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<title>パーフェクトアフィリエイト</title>
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<description>メルマガ・ブログでアフィリエイトする基本的なことを伝えます。</description>
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<title>■ 稼ぐ無料レポートのテーマ</title>
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<![CDATA[ <p>稼ぐための無料レポートを作るなら、<br>ここは本気でこだわっていくべきです。 </p><p> <br>たとえばあなたのレポートが「恋愛系であるなら」 <br> </p><p>作られるレポートは、 </p><p> <br>　*　片思いから両想いになるための、6つのポイントと実践法 <br>　*　ベットインに行くまでの、流れ作りと愛撫の関係とラポール形成 <br> <br> <br>こういった、恋愛に特化するレポートを作ること。<br> <br> <br>稼ぐ系は幅が広いから、 <br>そのジャンルがどこに位置するのかを考えないとダメですよね？ <br> <br> <br>　・ブログやメルマガを使ったアフィリエイトなのか？ <br>　・情報商材（非稼ぐニッチ系）を扱ったアフィリエイトなのか？ <br>　・メインはサイトやブログを使った、アフィリエイトなのか？ <br> <br> <br>「自分の特化するべきジャンル」と、 <br>『今作っているレポートの関連性をすべて書き出す』くらいは <br>アフィリエイト初心者であろうとやっておかないと、<br>せっかくのレポートがフイになってしまいます。 </p><p> <br>面倒がらずに、ここを突きつめてください。</p><p> <br>そうすると自分が書いた無料レポートから、<br>サイト、メルマガに誘導したときに、 <br>きっちりちゃんと読んでくれる、読者さんが残ってくれます。 </p><p> <br>間違っても、メルマガと何の関係もないレポートを作っても、 <br>それはもう悲しいくらい読まれないから、気をつけてくださいね？ </p><br><p>▼ 稼ぐためのレポート作成の具体的な手順を知りたくなったら…？</p><p><br><a href="http://www.wn-project.net/next/464-6.htm"><font size="3">http://www.wn-project.net/next/464-6.htm</font></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/manichiward2/entry-10621167802.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 14:25:46 +0900</pubDate>
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<title>■ 無料レポートを作る目的と意味</title>
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<![CDATA[ <p>無料レポートっていうと、稼ぐ系に目を向けがちだけど、 <br>音楽関係のレポートであったり、<br>美容、恋愛に関するレポートなんかも、 <br>かなり読み物として面白いものがあるし、役に立つ内容も多いです。 </p><p> <br>アフィリエイトで稼ごうとしている人たちは、<br> 「だいたいが情報商材で稼ぐ系しか読まないし」 <br>実践もすることってないんですが…。 <br> <br> <br>すべてのレポートに、相関性がある。 </p><p> <br>そう思って読むだけで、<br>使えるテクニックって山ほどあるんです。 </p><p><br>基本として、結局はいつか<br>　稼ぎにぶつかる仕組みになっていきます。 <br> <br> <br>それでも、 「無料レポートと思って出しているうちは」 <br>ほぼ確実といっていいほど、<br>無料属性の人だらけになっちゃうんです。 </p><p><br>つまり、お金はあなたに絶対に落としてくれない。 <br>それでいて、きっちりサポートを受けようとするわけだから、 <br>そこで読者を「選定にかける必要も」出てきます。<br> <br> <br>副業でアフィリエイトしていて<br>本業が忙しい人であれば、メール対応すら<br>相当面倒になってくるはずです。 <br> <br> <br>だからこそ、渾身の無料レポートをひっさげて <br>　できれば安値で販売できるぐらいのレベルまで上げて <br> <br>どん、とレポートを出したとき。 <br> <br> <br>まず絶対に、あなたを応援してくれる濃い人たちが、 <br>自分の出したレポートを愛してくれます。 </p><p> <br>今のレポート、まだまだ書ける部分残っていませんか？ <br> <br> </p><p>▼ レポートを分解して、メルマガやサイトに出すと…？</p><p><br><a href="http://www.wn-project.net/next/464-6.htm"><font size="3">http://www.wn-project.net/next/464-6.htm</font></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/manichiward2/entry-10621164227.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 14:20:49 +0900</pubDate>
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<title>■ 無料レポートを書くことで読者さんは増える</title>
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<![CDATA[ <p>無料レポートっていうと、<br>どうしてもみんな構えちゃうんですが…。<br> <br> <br>「単に文章をまとめたもの」 ですよ？ <br> <br> <br>あなたが普段書いているメルマガやブログ、 <br>そういった文章の数々を、ほんの少しだけ<br>編集してまとめればいいだけです。</p><p> <br>といっても、あまりにも内容が<br>　薄すぎると意味がなくなってしまいます。<br> <br> <br>それでも最初は、書いてみないと<br>その先がわからないですよね？ <br> <br> <br>　*　どんな内容のレポートに、どれくらいの需要があるのか？ <br>　　（そこで書き手と読み手のニーズを知ることができます。）<br> <br> <br>　*　今の自分が書きたいと思っている内容はなんなのか？ <br>　　（自身の経験を、形にできる喜びを知るのも大きいです） <br> <br> <br>何はともあれ、「力を全力で出し切ったレポートを書く」と、 <br>不思議なことに、『次に書くコンテンツはすごい成長してる』んだよ。 </p><p> <br>と同時に、今組みこまれている作業内容が、 <br>飛躍的に全体を通じて、上がっていきます。 <br> <br> <br>そうやって、レポート化をすることで、 <br>今まで気づかなかった自分の中にある、ひとつの才能にも<br>気がつくことがあったりします。 </p><p><br>書くことで解放されるから、自然と次のネタを探そうとします。<br> <br> <br>次々に出てくるネタを、ちょっとずつ書いていく作業は、 <br>まさにあなたにしか書けない、オリジナルコンテンツです。 </p><p> <br>反応がよければ、次は有料で売ったって構わないし、 <br>そのレポートがよければいいほどに、<br>あなたのファンは増えていきます。</p><br><p>▼ １つの商品を売るために、何かを全力で残すと売れますよ？</p><p><br><a href="http://www.wn-project.net/next/464-6.htm"><font size="3">http://www.wn-project.net/next/464-6.htm</font></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/manichiward2/entry-10621162885.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 14:18:45 +0900</pubDate>
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<title>■ メルマガで稼ぐには、まず書くことが先決</title>
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<![CDATA[ <p><br>媒体を紡ぐのに、一番必要なのは「書くこと」 <br>そう思いがちな人は多いし、<br>文章力がうんぬん…って思っちゃう人がいます。 </p><p> <br>だけど、「もっとも一番大切なのは、あなたが体験を重ねること」<br>他人の受け売りは感動がなく、自分の体験は生きているのです。<br> <br> <br> <br>結果が最初あまり出なくても、<br> 「それをやったという事実」こそ、 </p><p><br>相手に伝わるし、相手に届く言葉を<br>送ることができるようになります。<br> <br> <br>だからやればやるほど、<br> 「自分の言葉に重みが出てくる」 </p><p><br>最初はたどたどしい文章だったのに、<br>　少しずつ説得力が増していくようになります。<br> <br> <br>そうやって、経験値を増やしていく醍醐味こそ、 <br>情報商材のアフィリエイトをしていて、<br>心震えるような感動が伝わっていくのです。 <br> <br> <br>別に知識なんて、まったく何もなくたって、 <br>「別に文章を書くことは、できるはずなんです」 </p><p> <br>仮にいまのあなたが、文章を下手だと思っていても、 <br>根底に少しでも「伝えたいことがあるならば」書けるんですよ。 <br>たとえ最初はそれに、時間がかかってしまったとしても。 </p><p> <br>それが自分に打ち勝つ方法でもあり、 <br>書くことで自分の中にある、経験を伝えることができ、 <br>縦と横の導火線に、パチっと火がついたような感じになります。 </p><p> <br>そうなってくると、 「知識よりも手を動かす」ほうが、 <br>楽しくなってくるから、 『自然と人を巻きこめるようになる』んです。 <br>（読んでいる人に、疑似体験を与えられるようになってくるのです。） </p><p> <br>知識武装にこだわる前に、<br>やったほうがいろいろ身につきますよ？ </p><br><p>▼ 楽しみながら稼ぐ技術を学ぶならコレです。</p><p><br><a href="http://www.wn-project.net/next/464-6.htm"><font size="3">http://www.wn-project.net/next/464-6.htm</font></a></p>
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<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 14:16:53 +0900</pubDate>
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<title>■ 情報商材を購入して学んだこと</title>
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<![CDATA[ <p>「人は永遠に学び続ける生き物だ」って、誰かが言っていたように。<br> <br>商材を見て、「学んだことがただひとつもない商材」<br>っていうのはほぼゼロに近いって、私は思っています。 <br>（本当にまったく使えないものも、ごくわずかはあるんですが…） <br> <br> <br>その学んだことを、 どんどん自分の中で、事実として<br>サイトやメルマガに出していけばいいんです。<br> <br> <br>そこでアフィリエイト初心者さんがやっちゃう間違いは、 <br> 「○○の商材を使って、xx ができるようになりました！」 <br> <br> <br>これは事実なんだけど、前半部分は「軽い紹介」でしょ？ <br>これがいらないんだよね、余計な一文になっちゃう。 <br> <br> <br>「時間のない私でも、17時間かけて初報酬がついに…」 <br> <br>その方法を、下の記事にまとめてみました。 <br> <br>  &gt;&gt;  <a href="http://xxxx.com">http://xxxx.com</a>  （自分のレビュー記事へ誘導） <br> <br> <br>そうやって、興味がありそうな人は、 <br>どんどん「自分のコンテンツを読ませることに集中」させる。 </p><p> <br>そうして反応を見て、今度は<br>セールスレターに誘導する術を考えていくこと。 </p><p> <br>だからあなた自身の気づきが多ければ大きいほど、 <br>発する言葉の数も、情報商材レビュー記事数も<br>自然と増えていくはずです。 </p><br><p>▼ １記事で売ろうとせず、伝えることを意識してみてください。</p><p><br><a href="http://www.wn-project.net/next/464-6.htm"><font size="3">http://www.wn-project.net/next/464-6.htm</font></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/manichiward2/entry-10621159928.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 14:14:26 +0900</pubDate>
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<title>■ 情報商材のレビューに求めること</title>
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<![CDATA[ <p>その商材を使ったことで、 <br> <br>『自分が体験したことと、経験したこと』 <br> <br> <br>これを、レビューするときには書いていくんです。 <br>これがみんな、すっごい下手なんですよ。 </p><p> <br>実践不足なのか、知識がないからなのかはわかりません。</p><p> <br>けどどうしても、 「経験を伝達すること」って<br>いうのがなぜかできない人が、多いような気がします。 <br> <br> <br>まだ買っていない人に<br>「経験を促すこと」って、すっごい難しいんです。<br> <br> <br>というのもあなた自身が、その商材に対して、 <br>「かなり深いところまで、理解して実践していないといけないから」</p><p><br>ほとんどの人は「理解したつもりになってるだけ」<br>要するに読んだだけの感想で、何もしていないんです。<br> <br> <br>でもアフィリエイト初心者さんであれば、<br>不器用であろうとなんであろうと、<br> </p><p>「その商材を使った体験を、愚直なまでに書いていく」 </p><p> <br>そうして引き寄せて引き寄せて、<br>最後にアフィリリンクを出す！ </p><p> <br>だからこそ、レビューをするときっていうのはさ、 <br>その商材を本当にどうしても「売りたい意志」ってのを持つべき。<br> <br> <br>そうして、広めたいなっていう<br>心がないと売ることは大変ですよ？ </p><p><br>だってその商材を作ったのが自分なら、<br>もっと全力で売ろうとするでしょう？ </p><br><p>▼ 売れるまでその商材について書ききったこと、ありますか？</p><p><br><a href="http://www.wn-project.net/next/464-6.htm"><font size="3">http://www.wn-project.net/next/464-6.htm</font></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/manichiward2/entry-10621157826.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 14:10:50 +0900</pubDate>
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<title>■ 情報商材を否定レビューしようと思ったとき</title>
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<![CDATA[ <p>「価格以上の価値はなかった」 <br>「難しくて実践なんてできないよ…」 <br> <br> <br>って、最初のほうは「否定派」にまわりがちですが…。 <br> <br> <br>商材はあなたを100％助けてくれる、<br>最高のものだなんて、考えている時点でもうダメです。</p><p><br>結局のところ、 「あなた自身でどうやって活用していくかですし」  </p><p><br>もちろんそこで得た「使えないという事実」もまた、 <br>あなたが感じた正直な感想であれば、<br>それを書いてしまってもいいんですよ。 </p><p> <br>そういった本音を、求めている人たちが必ずいるから。 </p><p><br>かといって意味不明に、なんでもかんでも批判否定する、<br>単なる評論家ほど、意味がないものはないです。</p><p><br> <br>好意的な解釈ができるのであれば、 <br>「その商材で楽しんだ体験を」<br>とことん語っていくといいですね。 </p><p><br>そうすることで、まだ購入していない人の、  <br>『その商材を欲しいという気持ち』は、 <br>爆発的に膨れ上がって、あなたにメールを送ってきますから。 </p><p><br>じらしてじらして、最後までアフィリエイトをしない。 </p><p>  <br>そうやって「待ちの戦略に入るのも」 <br>その他大勢のアフィリエイターから抜け出すための、 <br>ひとつの大きな武器になるってことを、覚えておくといいです。<br> <br> <br>周りがやっていることが、<br>すべて正しいなんてことはありません。 </p><p> <br>あなたはただ、流されずに自分のメルマガを使って、 <br>誠心誠意、ただ『事実と体験を伝える』だけでいいんです。 </p><br><p>▼ 読んだ瞬間、使った感動、新しい知識を「伝えること」です。</p><p><br><a href="http://www.wn-project.net/next/464-6.htm"><font size="3">http://www.wn-project.net/next/464-6.htm</font></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/manichiward2/entry-10621155486.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 14:08:13 +0900</pubDate>
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<title>■ 情報商材の体験記を30コンテンツ書く</title>
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<![CDATA[ <p>これだけで、あなたは相当に知識と経験がつきます。</p><p><br>逆に言えば、そのぐらいの実践もせずに、<br>新しい商材ばっかり買っていて、どうするんでしょうか？</p><p><br>「必ずしも稼げた経緯」を書く必要なんてないんです。 <br>電球の発明者エジソンは１万回の試作をして製品に漕ぎつけました。</p><p><br>ある人は「エジソンは１万回も失敗しました」と批評する。<br>当のエジソンは失敗ではなく「１万回も出来ない理由」を見つけたんだと。<br>このプラス発想こそがあなたの成功の道程です。 </p><p><br>あなた自身がその商材を使って得た <br>「事実と実体験」こそが、読み手は求めているんです。 </p><p> <br>「●●の商材で、これだけ稼げました」とか、 <br>「●●の商材で、こんなにアクセスが増えました」<br> <br> <br>って、これは最悪なケース。<br>商品の名前は極限にまで伏せておくこと。 <br>（レビューサイトの場合は逆に、商材名はきっちり書くこと） </p><p><br>そして値段をバラすのは最悪もいいところです。</p><p><br>情報商材の体験っていうのは、<br>掛け値なしにリアリティがあるんです。 <br>金額の大小よりも、はるかにずっと大きなリアルさが。 </p><p> <br>それはその商材を持っている人にしかわからない、 <br>「キラリと光るノウハウの味であったり、自分だけの気づき」であったり。 <br> <br> <br>というか、 「商材買ってノートにまとめたりしてます？」 </p><p> <br>単に印刷して読むだけで、パソコンの肥やしになっていたら、 <br>それはただ、書籍を数十倍の値段で買っただけになりますよ？ </p><p> <br>体験と経験を数多くこなすためにも、 <br>自分がが売ろうとしている商材を、<br>もうちょっといろんな角度から読むこと。</p><br><p>▼ 売れない原因を、突きとめた瞬間に売上は爆発します。</p><p><br><a href="http://www.wn-project.net/next/464-6.htm"><font size="3">http://www.wn-project.net/next/464-6.htm</font></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/manichiward2/entry-10621154110.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 14:06:11 +0900</pubDate>
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<title>■ メルマガを書く理由、サイトを更新する意味</title>
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<![CDATA[ <p>『自分は何故、情報を発信しているのか？』<br> <br> <br>これ、難しい質問なんですよね。 <br> </p><p>「稼ぐために決まっているじゃないですか！」 <br>（ならどうやって稼ごうとしているんですか？） </p><p> <br>「最終的に商材を売るためですよ！」 <br>（誰にどうやって、どんな方法で伝えようとしてますか？） <br> <br> <br>サイトを作っている理由も、<br>メルマガを書いている理由もわからない。</p><p> <br>ただ適当になんとなく書いているだけでは、<br>その作業ってほとんど意味がないんですよね…。 <br> <br> <br>稼ぐためにメルマガを作っているのであれば、 </p><p> <br>　*　どんな情報を発信して、どんな流れで商材をアフィリするのか？ <br> <br> <br>サイトから情報商材を売るためなら、 <br> <br>　*　どんな商材を、どんな属性に、どうやってアプローチをかけていくのか？ <br> <br> <br>こうやって細分化して考えていかないと、 <br>今自分が何をやっているのかが、<br>わからなくなってきちゃいます。 </p><p> <br>そうやって日々の活動が、だんだんとおざなりになってきて、 <br>稼げなくて、いつしか諦めの濁った目になって…。 </p><p> <br>「作業をする理由と、自分が発信している意味」を、 <br>たまに考えてみると、今の作業をもっとしようって気になりますよ？ </p><br><p>▼ 売れる人、稼げる人は信念を持っています。</p><p><br><a href="http://www.wn-project.net/next/464-6.htm"><font size="3">http://www.wn-project.net/next/464-6.htm</font></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/manichiward2/entry-10621152358.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 14:01:42 +0900</pubDate>
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<title>■ 自分のメルマガのファンの想い</title>
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<![CDATA[ <p><br>情報を発信していれば、必ずと言っていいほど、 <br>アンチな人っていうのは、出てきます。 </p><p> <br>でもそういう人ほど自分のサイトやメルマガを、 <br>すみずみまで読んで、アラを探してきてくれるんですよ。<br> <br> <br>そこであなたが、過剰なまでにあなたが反応するとと、 <br>アンチさんは、超盛り上がってあなたに反論してきます。 </p><p> <br>普通に対応しようと思ったら、<br>相当に腹が立つと思うんですよね。 <br>（というか私は、その人を相手にしていた自分に呆れたんだけど…） <br> <br> <br>自分のファンじゃない人であれば、華麗に受け流して、 <br>「あなたをもっと必要としてくれる人」に向けて、 <br>情報なり、何かを生み出していくべきなんです。 </p><p> <br>つまりそこで、 「自分が求めない読者購読層」っていうのが<br>自然と自分の中でできあがります。 <br> <br> <br>そういった、批判から教えられることもあります。<br>そこから自分が目指す媒体っていうのを、 <br>きちんと書いておくことで、時間をスムーズに使えるようになります。 <br> </p><p>お客様精神で、とことん付き合っていくのもいいんですが、 <br>高い確率でアンチな人っていうのは、<br>あなたにとって有益ではありません。 </p><p> <br>人を変えようとすることって、本当に難しくて出来ないんです。<br>変えられるのは自分自身だけなんです。</p><p> <br>自分の理念のもと、情報媒体を作っているのであれば、 <br>それに合わない人を、みすみす本気で相手にすることはないんです。 </p><p> <br>大切にするべきは「あなたのことを想ってくれている人たち」 <br>「あなたにいつも、パワーをくれる読者さんたち」を大事にすること。 </p><br><p>▼ 自分が嫌いな人は、無視宣言したほうが稼げます。</p><p><br><a href="http://www.wn-project.net/next/464-6.htm"><font size="3" target="_blank">http://www.wn-project.net/next/464-6.htm</font></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/manichiward2/entry-10621148780.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 13:57:43 +0900</pubDate>
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