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<title>気づかいとワガママと私の感情</title>
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<description>私はなぜ不幸？それは足りないものがあるからだ、そうに違いない。私は足りないものを探す。足りないものを見つけることじゃなくて、探すことが目的なの。探しているうちは、残酷な真実から逃げられるから。</description>
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<title>主語を私に</title>
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<![CDATA[ ３月も残すところあと20日。<br>まわりの人たちにいろんな動きがあって、立ち止まっているのは自分だけ。<br>取り残されているような気持ちで寂しくなる。<br><br>私は私。<br>そう思えない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/manipami/entry-11800768987.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 22:55:59 +0900</pubDate>
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<title>あまのじゃくは察してちゃん</title>
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<![CDATA[ 試しに、昨日自分の書いた怒り満載ブログを<br>言葉にして読もうと思った。<br>まー、なかなか苦しい。<br><br>引き寄せの達人(笑)の方は、私の記事をみてなんていうのかしら？<br>「ネガティブはダメ、ポジティブに考えましょう！」<br>「もう頑張らなくていいんです、頑張った自分を褒めてあげてください」<br>こんなかんじかな？<br><br>どちらの言葉も、「今の」私には気持ち悪いだけ。<br>コイツラなんもわかってないなと心を閉ざす言葉になるだけ。<br><br>それは、今の私は何を言われても素直に受け取るまいと心に決めているから！<br>相手の出方によって自分の気分が変わる状態だから。<br><br>こういう精神論は、他人に教えようとするもんじゃないのかと思ってる。<br>自分で自分が自分に使うから、効果があるんだと。<br><br>じゃあ私がどうしてこれを知ったのかというと、<br>自分だけの法則にしようとしなかった親切な先人のおかげ。<br><br>効果は認めてるのに、他人に痛いところつかれたから<br>正当な理由っぽく反論して自分が正しいと思い込みたい。<br><br>そういうのは可愛くないですよ、私。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/manipami/entry-11799610698.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Mar 2014 11:10:26 +0900</pubDate>
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<title>湧きあがる負の感情</title>
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<![CDATA[ 自分の問題を解決したくてサイト検索。<br>いろんな心理、カウンセリングの文章を読む。<br><br>読んでるうちにスマホを投げつけたくなるほど気分が悪くなる、<br>手が震え、唇を強く噛みしめ、怒りが我慢できず、心の中で<br>「うるさいうるさいうるさいうるさいうるさい」<br>「黙れ黙れ黙れ黙れ！！、○ね○ね○ね○ね！！」<br>と叫んでいる私がいた。<br><br>ここまで醜い敵意をもっていたのかと自分で驚くくらい。<br>○ねって心から言いたくなるなんて、そうそうないし。<br><br><br>ひとつ不思議なのは…<br>初めて同じような文章を読んだ時は「ふーん」で納得してたこと。<br>心の中で「私はあてはまらないわ、大丈夫」と思っていたのだろう。<br>こんなにイライラすることもなかった。<br><br>今読んで感情的になり全否定したくなるということは、「当たってる」ってことなのでしょう。<br>そして「誰が言うことを聞くかボケ」って気持ちになってる。<br>それが正しいと認めてしまうと、アイデンティティが崩壊しそうな感じ？<br>土下座しなきゃいけないのはわかってるのに悪あがきして逆ギレしてる大和田常務的な。<br>無理やり「土下座しなさい！」って言われてるような。<br>言ってることはわかるけど感情がついていかないってことかな。<br><br>まぁ、とにかく何かに私はしがみついているのでしょう。<br><br>嫌なら読まなきゃいいのに、読むのをやめられない。<br>理由のわからない涙が止まらず、どこに対してなのかわからないすさまじい怒りを感じながら<br>それでも読むのをやめられない。<br>途中で年度も休憩して、携帯投げつけたりして。<br><br>それでも変わりたくないと思う。<br>変わりたいと思う。<br>切り捨てたいと思う。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/manipami/entry-11798760142.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 09:08:10 +0900</pubDate>
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<title>弱さを嫌う</title>
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<![CDATA[ 頑張るのをやめられない。<br>頑張ってるのにさほど評価を得てないのに、頑張るのをやめたらもっとダメになる。<br>そう思ってる。<br><br>でも他人はそれほど自分に注目なんかしてない。<br>自分が頑張るのをやめたからといって、会社が傾くとか人間関係が崩壊するとか、そんなことはない。<br>あったとするなら、自分で壊しただけじゃないかな。<br>もうダメだ！って。<br><br>弱い女を軽蔑するのは、自分がその状態でいられなかったから。<br>傷つけられたから、弱い女をやめた。<br>自立しようとした。<br><br>弱い女でいることを禁止してる。<br>傷つかないように、なめられないように。<br>できる女でいることで、痛みに対抗できるように感じている。<br><br>でも痛みに対抗することで愛が得られるわけではない。<br>痛むことはなくても、満足することもない。<br>完璧なはずなのに楽しくないし満たされない。<br><br><br>「私は素直で可愛らしくて女性的な魅力にあふれた女だ」<br>口に出してみるとすさまじい抵抗感。<br>アファメーションとかバカにしてたけど、それだけ口に出すことが効果的なのだなぁと逆に実感。<br>弱さを嫌っているから、女性的なやわらかな魅力さえも封印してしまってるんだろう。<br>そういうことなのだろう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/manipami/entry-11798487375.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Mar 2014 21:50:43 +0900</pubDate>
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<title>女であることが恨めしい</title>
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<![CDATA[ 女性は頑張って自立しても褒められることはないと知った。<br>できることで愛されるものだと思っていたらそうではなかった。<br><br>なんでもひとりでできるようになることは<br>素晴らしい能力ではないらしい。<br><br>とくに結婚にいたっては、その能力はいらないんだって。<br>そりゃ少し考えればね、わかるよ。<br><br>どんなに男性と同じように働けても、どんなに男性と同じようにできても<br>妊娠と出産だけは女しかできないからね。<br><br>女は仕事か家庭か悩む。<br>三か月で妊娠出産子育てが終わるなら悩まないんだろうけど。<br><br>それに比べて、男性は仕事に集中できて羨ましいと思う。<br>そう思うのは私が女だからだろうなとも思う。<br><br>逆に男性には仕事しか選択肢がないから、それが頑張れない状況ならとても苦しいだろうと思う。<br>女は結婚に逃げれていいなって言いたくなるんだろうね。<br><br>弱さを武器にする女が大嫌いだった。<br>軽蔑してた。<br>でも男性が好きなのはああゆう女なんだろうなというのも今ならわかる。<br><br><br>本当は自立することで、男性に大事にされない理由を作っていたんだと思う。<br><br>私だって男性にリードされたり、頼ったり、女性として扱ってもらいたい。<br>女として生まれて良かったな～と思えるくらい愛されたい。<br><br>それを素直に出せず、自立することで逃げていたんだと思う。<br>本当は仕事したくない。<br>仕事を言い訳にすれば、大抵のことは容認してもらえるからね。<br><br>仕事が忙しいから遅刻した。<br>仕事が忙しいから外食した。<br>仕事が忙しいから掃除してない。<br><br>女性らしく愛されるためには、私が軽蔑し大嫌いな女のように<br>自分を綺麗に快適に保つことが大切なのだろうと思う。<br><br>
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<pubDate>Sun, 16 Mar 2014 22:50:23 +0900</pubDate>
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<title>目的と手段②</title>
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<![CDATA[ メソッドは「あなたの幸せ」に全く関係ない！<br><br>いくら電車について勉強して調べて知識を深めて、電車が動く仕組みに詳しくなったとしても…<br>実際に電車を使わなきゃ、電車に乗らなきゃ目的地にはつかないでしょう。<br><br>そして、実際に乗ったとしても、目的地がなければ、乗らないのと一緒。<br>山手線でぐるぐるまわってるのと同じ。<br>仮に目的地に着いたとしても、気付かずに寝過ごしてしまえばとおりすぎる。<br>降りないという選択だってできる。<br><br>澁谷でデートだから渋谷で降りる<br>新宿でライブがあるから新宿で降りる<br>目的地があるから電車を使うのであって、電車を使うから渋谷にいくのではない。<br><br><br>昔の私は<br>この例えで言うなら<br>「私専用電車、幸せ行き直行、途中停車なし！」っていう電車を探してるのよって思ってた。<br><br>ヘリクツばっかりいっちゃってね(笑)<br>
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<pubDate>Sat, 15 Mar 2014 14:18:00 +0900</pubDate>
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<title>ゆるいグルっぽ作成</title>
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<![CDATA[ <div style="margin: 0px auto; width: 170px; font-style: normal; text-align: center;"><blockquote style="margin: 0px; padding: 10px 10px 5px;"><a href="http://group.ameba.jp/group/-hj6pGdQE4ZS/"><img width="119" height="140" alt="【少数派】成功哲学を半信半疑でゆるく考える" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fstat.group.ameba.jp%2Fgroup_images%2F20140314%2F16%2F3e%2F1c%2Fj%2Fo01190140manipami1394781936723.jpg" class="groupImage" style="margin: 0px; border: medium none;"></a><p style="padding: 5px 0px 0px;"><a href="http://group.ameba.jp/group/-hj6pGdQE4ZS/">【少数派】成功哲学を半信半疑でゆるく考える</a></p></blockquote><div style="padding: 5px 0px 0px; text-align: right;"><font size="1">[<a href="http://group.ameba.jp/">Amebaグルっぽ</a>]</font></div></div><br><br><br><br>グルっぽを作成してみました。<br><br>成功法則を信じてる人も信じてない人もウェルカム!!<br>みんなでゆるく話そうよって主旨のグルっぽです。<br><br>積極的に宣伝とか活動はしないでーす。<br>私自身が占いを少々学び中なので、その練習相手とか気まぐれで募集するかも？<br><br>
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<pubDate>Fri, 14 Mar 2014 16:51:27 +0900</pubDate>
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<title>目的と手段</title>
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<![CDATA[ そもそもメソッドはメソッド。<br>直接幸せなんて関係ない。<br><br>今の不幸な私＝東京、幸せになった私＝大阪<br>と置き換えて考えるとわかる。<br><br>ちまたにあふれるいろんなメソッドは、交通手段。<br>新幹線、飛行機、電車、バス。<br>寄り道しながら長期計画で徒歩も、できなくはない。<br><br>メソッドを選択することは<br>「幸せまでの道のり」を選択すること、それだけ。<br>東京大阪間を結ぶルートに交通手段がたくさんあるように、幸せの道はたくさんある。<br><br>メソッドはたんたる移動手段。<br>メソッドを完璧に使いこなそう、うまくやろうと労力を費やすことは、<br>目的地にたどり着くには、鉄道マニアのような電車に関する膨大な知識が必要だ！と勉強するようなもんです。<br><br>目的地さえはっきりしていれば、電車の乗り方を知らなくても駅員さんに聞けば教えてもらえます。<br>他力本願でも、何も知らなくても「なんとか」なります。<br>多分ね。<br><br>どんなに素晴らしい電車に乗っても、目的地がわからないなら、たどり着けるはずはない。<br>そういうことです。<br>幸せってなんでしょうねぇ……
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<pubDate>Fri, 14 Mar 2014 12:47:12 +0900</pubDate>
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<title>ネガティブを癒す？</title>
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<![CDATA[ マインドブロックを手放すとか、メンタルクリーニングするとか、カルマを解消するとか。<br>今振り返れば、幸せになりたいと表面では願いつつ、幸せになれない理由にしがみついていた。<br>これ以上ない素敵な言い訳よね。<br>できたかできていないか判断するのは、自分自身。<br>そもそもマインドブロックがない状態っていうのがどういう状態なのか知らないのに、正解なんかわかりっこないわけで。<br><br>私が思う最優先で癒すべきと考えるネガティブは<br>「今やろうとしてる癒しのメソッドは全く効果がないのではないか」ということ。<br><br>そして上記の言い訳は完璧な言い訳ではないことに気づく。<br>「メソッドなんかしらなくても、知り合いの○○ちゃんは幸せだけど…なぜ？」と。<br><br>メソッドは必要ないんじゃないかと一瞬思う。<br>でもすがりたい。<br><br>彼女はしらずしらずのうちにメソッドを実行しているからかも？<br>私の知らないメソッドがあるのではないか？<br>私が幸せじゃないのはメソッドを知らないからだ。<br><br>完璧なメソッドを探そう。<br>そうやって新しい方法をどんどん試す。<br>それに飽きると、もしかしてやり方が間違っていたのでは…と、再度今までの方法を再確認する。<br><br>私の関心は、幸せになることよりも「この方法が正しいのか」ということだった。<br>正しく完璧にメソッドを実行することが目的になっていた。<br>メソッドをやれば、幸せになれると信じていた。<br><br>
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<pubDate>Thu, 13 Mar 2014 17:13:32 +0900</pubDate>
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<title>良い子は誰にとっての良い子？</title>
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<![CDATA[ もうひとつ重要なのが、私の思考回路。<br>考え方、感じ方、生きてきた手段。<br><br>私は一般的に言われる「手がかからない良い子」。<br>良い子という評価をするのは先生や親などの大人。<br>クラスメイトの評価が同じとは限らないはず。<br><br>自分がやりたいようにやった結果、先生に褒められた。<br>先生に良い子と褒められたいから、気に入られるよう行動する。<br>褒められたいを、怒られたくないに変えてもＯＫ。<br><br>私は後者だった。<br>大人の評価を得たいがために、行動指針を大人に合わせる。<br>なぜかというと、多分気にかけてほしかった、注目されたかった。<br>褒められたかった、大事にされたかった。<br><br>最初は褒められていても、それが当たり前になる。<br>「本当はできないのに頑張ってるからできている」<br>その頑張りを、評価されるものだと信じていた。<br><br>私は「できない」ことが恥ずかしいことだと思っていた。<br>できないことで大人の手を煩わせることは「良い子」の評価に反するから。<br>良い子の評価が下がる＝先生から愛されなくなるのが怖かった。<br><br>現実は容赦ない。<br>実際は先生も親も、「できる子」より「できない子」を大事にする(ように見える)。<br>できない子を気にかけ、声をかけ、心配して注目する。<br><br>いつも40点取っている人が70点とったら「頑張ったね！」とほめられる。<br>いつも90点取っている私が60点とったら「どうしたの？もっとできるでしょ」と言われる。<br><br>そりゃあ、できない子を切り捨てる教育なんてゾッとする。<br>仕事でも遅い人がいたらフォローする。<br><br>だけど私は、できることは、愛されることや見捨てられることと関係ないと学べなかった。<br>親が愛情を与えてくれなかったのか、私の受け取り方が悪かったのかはわからない。<br><br>「思ったように愛されない」という挫折の現実を目の前にして、<br>できる子はできない子より愛されるはずだ、間違いない。<br>愛されないのは私の努力が足りないからだ。<br>そう考えるに至った。<br><br>多分。<br>当時の自分がこんな風に考えたわけじゃなくて<br>今の私が振り返り当時の考え方を説明しようとするとこんなかんじかなって具合。<br><br><br>これが拗れていくと…<br>もう頑張れないと、いきなり燃え尽きてしまったり<br>誰も自分を理解してくれないと絶望したり<br>自分を理解しようとしない他人に対して攻撃的になったり<br>生きるのがとてもつらくなる。
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<link>https://ameblo.jp/manipami/entry-11794922806.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Mar 2014 12:41:04 +0900</pubDate>
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