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<title>E un'agenda ad agio</title>
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<description>思ったことをそのままに「のびのび」と書く「日記」。「E un'agenda ad agio」</description>
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<title>今年もあと1ヶ月</title>
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<![CDATA[ 色々あった2011年もあと少しで終わりますね。<br><br>日時や物事に区切りをつけることは<br>これからの未来に向けて気持ちや目標を前向きに定め直す意味でも<br>決して悪いことではないと思っているＴＯＮです。<br><br>結局今年もブログを更新する機会が本当に少なく<br>ブログの持つ意味合いを完全に失っている気もしますが<br>とりあえずはダラダラと更新していこうかな～と思っています。<br>お付き合い頂けると嬉しいです。<br><br>実はブログを書いていない間に色々とありました。<br>そんなこんなを振り返るために少し早いですが<br>個人的な『2011年の重大ニュース』を書いていこうかと。<br><br><br><br><br>☆第5位　高知旅行<br><br>齢28にして初めて四国地方に足を踏み入れました。<br>行くことになった経緯は<br>・難聴に伴う諸症状により3ヶ月の休職を余儀なくされた<br>・3.11の震災後、彼氏さんは実家のある高知に<br>・逢えない寂しさや東京に居ることのリスク等々により、いざ高知へ！<br>といった具合です。<br><br>約1週間の滞在で、様々な観光地へと連れて行って貰いました。<br>（桂浜、龍河洞、高知城、絵金蔵、高知県立牧野植物園、のいち動物公園、高知県立美術館、いの町紙の博物館、はりまや橋、野良時計、ひろめ市場）<br><br>また、高知ならではの美味しい食べ物もたっぷりと堪能しつくしました。<br>（かつお、うつぼ、青さのり、どろめ、うなぎ、芋けんぴ、文旦 等々）<br><br>滞在した1週間で体の中や心も穏やかで健やかになり<br>至る所で配慮しケアしてくれた彼氏さんと彼氏さんのご両親に本当に感謝です。<br><br><br><br><br>☆第4位　FUJI ROCK FESTIVAL'11<br><br>今年も例年通りフジに参加してきました。<br>前夜祭から参加すべく仕事も午後半休にしてもらい<br>4泊5日の音楽の酒池肉林のような日々にどっぷり漬かってきました。<br>※実際にフェス飯やお酒も堪能したので酒池肉林もある意味間違いじゃないんですがｗ<br><br>で今回の個人的なベストアクトは…<br><br>　GOMA&amp;THE JUNGLE RHYTHM SECTION　でした！<br><br>GOMAちゃん奇跡の復活！そして、あの心の底の内なる部分から吐露する様な叫び<br>「事故にあって、人生が終わった…と思いました。みなさん、僕を待っててくれてありがとう」<br><br>もう その言葉に…GOMAちゃんの姿に…感極まってこちらも号泣でした。<br>オーディエンスから溢れ出る「おかえりなさい」の言葉の嵐。<br>あの時、あの空間だからこそ生み出された膨大な感情のエネルギー。<br>優しくとても心地の良いもので、居合わせて人達がみんな笑顔だったことを覚えてます。<br><br><br>次点でやっぱり LOVEFOXXX の異常な存在感に圧倒された<br>CSS<br><br>　と<br><br>対決というよりお互いにイラズラを絶えず仕掛け続け気付いたら化学反応を発生させてた<br>CONGOTRONICS vs ROCKERS <br><br>が印象的でした。<br><br>友人の maruyaMAX がスタッフとして働いていた STONED CIRCLE も存分に堪能し<br>夜には誕生日祝いもしながら騒いで遊んで<br>もぅ 最ッ高の夏休みでした。<br><br><br><br><br>☆第3位　沖縄旅行<br><br>こちらはホンの2週間前のお話です。<br>11/19～11/25 の1週間沖縄に行ってきました。<br>2011年最後のビーチフェス『残波JAM』を楽しむのが最大の目的だったのですが<br>これから発表する第2位の重大ニュースとの兼ね合いもあり<br>自分をリセットする事をサブの目的として初の沖縄上陸となりました。<br><br>残波JAM 前日の夜20時に那覇空港に到着。<br>雨女パワーを如何なく発揮し、現地はやっぱり雨（しかも風強し）<br>ビーチに組んだステージの骨組みが強風で歪み急遽場所を変え夜通しで組んでいたとのことでした。<br>スタッフの皆様本当に本当にお疲れ様でした。<br><br>翌日。。雨は奇跡的に止み無事に『残波JAM』開催！<br>ステージからビーチまで徒歩30秒というこの上ないロケーションで<br>豪華なミュージシャンが奏でる極上な音楽に酔いしれる。<br>最高の贅沢とはまさにこのこと！<br><br>Rebel7　Roots alive　Dachambo　そして (仮)Albatrus<br><br>東京で開催されたら物凄い動員となるであろう、この面子のライブを<br>こんなにも近くで体感できる事なんて今回が最後かもしれない。<br>そんなことを思いながら、ガッツリ最前で堪能しつつ<br>身体に優しく美味しいご飯もたっぷりと食べて、お酒も飲んで上機嫌♪<br><br>ラストの (仮)Albatrus のライブまでしっかりと楽しみつくしました。<br>今年初開催となった『残波JAM』<br>今年経験した人はリピートすることになるのは間違いなく<br>フェス好き、ライブ好きの人なら大満足できる最高のフェスです。<br>来年の開催をこんなにも心待ちにするのはフジ以外では初めて。<br>しかも期待値はフジ以上になってる事に自分でもビックリしてますｗ<br>その位、最高だったということです！<br><br>その後、残波JAM の出演者が演奏するライブをほぼ毎晩のように堪能し、<br>残波JAM でフード出店していたまゆみさんやゆかさんのご飯をご馳走になるなど<br>新しい出会いにも恵まれて完全に浮かれた1週間を過ごさせていただきました。<br><br>美ら海水族館 にも行っちゃいましたしｗ<br>沖縄そばも沢山いただきましたしｗ<br><br>初めての沖縄旅行は刺激に満ち溢れた思い出と化しています。<br>また、近いうちに行きたいな～<br><br><br><br><br>☆第2位　転職と移住<br><br>タイトルの通り、転職し移住しました。<br>これまで6年間働いていた某IT企業を辞め、東京を離れ、新潟に移住し、現在はアロマ業界で働いております。<br>きっかけは 3.11の震災と原発の問題。<br>でも、以前から『この企業で一生働いていけるのか。。ってか、働いてかきたいのか？』<br>という自問自答を繰り返しては、目の前の仕事の山を理由に別の1歩を踏み出すきっかけをやり過ごしていたのも事実。<br>そんな自分の背中を押してくれたのは、最速で最善策を選んでいた彼氏さんでした。<br>正直最初は彼氏さんの意見に反発し抵抗することも何度となくありましたが、事態が一向に改善せず、改悪の道をまっしぐらに進んでいる状況と未来に『子供を生む』という選択肢を第三者のせいで放棄せざるおえなくなるのは、、不本意以外の何事でもない！との結論から新たな道を進む決意をしました。<br><br>今は必死で生きてる状況です。<br>でも、以前より「生きる」ことや「命」についてより敏感に実感できてる気がします。<br>「毎日を丁寧に」が目標の私にとって、この 2つを感じる事が出来ることは決してブレない基軸をもっているようなもの。<br>そんな貴重な経験をこれからも毎日少しずつ重ねて、より人を地球を大切に出来る人間になっていきたいと思ってます。<br>今書けることはコンナことくらいですね。。ｗ<br><br><br><br><br>☆第1位　東日本大震災<br><br>今後の自分の人生を振り返る上でも、決して無視はできない出来事となりました。<br>これは今日本で生きている人々全員にいえる事ではないでしょうか。<br>ただし、この出来事を唯の震災として「悪い出来事」にとどめておくか<br>好転させるかは、今を生きてる自分達の意思と行動によって変わっていくことは明白です。<br>個人では大それたことが出来ないかもしれませんが善意が集まれば、善行が各地で行われれば<br>思いもよらぬ事物を巻き込み全てを変えられる程の膨大な力となり得ると私は信じています。<br><br>少しでも未来が絶望に染まらないように。<br>少しでも未来に笑顔が溢れるように。<br><br>今年も残り28日を生きていきます。<br><br>皆様もよいお年を。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/manipiccole/entry-11091893339.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 18:36:55 +0900</pubDate>
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<title>社会的リズムと生物的リズムの狭間で</title>
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<![CDATA[ <p><br>毎日書くことに早くも挫折したＴＯＮです。</p><p><br>そろそろ復職に向けて体感を現実社会に戻すため<br>生活のリズムについて朝型生活へのシフトを意識的にしています。</p><br><p>そのため、</p><p>１日なーんにも予定が入って無い日はほぼ下記のように過ごしています。</p><br><p>6:30　起床・家事開始<br>8:00　朝食<br>8:30　外出<br>9:00　図書館にて作業開始<br>13:00 昼食<br>14:00 読書時間<br>15:00 家事・その他の雑務<br>16:30 運動<br>18:00 夕食の準備<br>19:00 夕飯<br>20:00 勉強<br>21:30 入浴・ストレッチ・美容関連集中時間<br>23:00 就寝</p><br><p>ただ…この生活。。<br>実際に社会復帰すると実現不可能な生活サイクルでもあります。<br>特に午後は絶対無理。<br>お仕事をされている方々から見れば<br>何をなめた生活してやがるんだ！<br>と怒りを覚えてもなんら不思議ではないな…と強く実感しているところです。</p><p>（私が通常勤務している状態で、こんなサイクルの社会人をみたら呆れ果てるか、ブチ切れているでしょうｗ）</p><p>でも、上記が理想の生活リズムだと思うのも事実です。</p><br><p>自分はまだ実家住まいという甘えた生活環境に身を置いてるので、家事を行う時間は一人暮らしや家庭を持っていらっしゃる方に比べると随分と楽をさせてもらってます。</p><p>それでも朝の1時間半で出来る作業というのは本当に限られていて、<br>朝ごはんの準備・お弁当の準備・洗濯 をしてるだけで<br>すぐに経過してしまい、掃除には全く手がつけられない。</p><br><p>ちなみに仕事をしている時の生活サイクルがこちら</p><br><p>6:30　起床・家事開始<br>8:00　朝食<br>8:40　出勤<br>9:20　業務開始<br>14:00 昼食<br>15:00 午後業務開始<br>20:00 業務終了<br>20:40 帰宅・腑抜けつつ夕飯作り<br>21:00 夕食<br>22:00 入浴・ストレッチ<br>23:00 ネットサーフィン・読書時間・その他諸々<br>0:30　就寝</p><br><p>上は、残業が殆ど無い状態のときのサイクルのため残業が発生した際には、勿論睡眠時間がドンドン削られていきます。<br>正直6時間も寝ている日なんて殆ど無かった気が…</p><br><p>もっと仕事の効率を上げることで残業時間を減らしつつ<br>自分の時間の使い方も無駄を省く工夫することで<br>運動する時間や睡眠時間の確保も可能だとは思うんですが<br>自分の能力と気力がそれについていけるかが正直心配。。</p><br><p>もっと賢く<br>「時間に追われる」んじゃなく<br>「時間を使いこなす」人に成長することが今後の大きな目標の一つだということを実感した次第です。</p><br><p>改善策は自分の中で16～17個ほど出ているので<br>それらを少しずつ試しながら無理なく自分にあった生活スタイルをあと２週間で確立していきますー。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/manipiccole/entry-10919455419.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 22:31:47 +0900</pubDate>
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<title>贅沢な２ヶ月間</title>
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<![CDATA[ <p>5月1日から休職をしているTONです。</p><p>仕事を休職中のこの期間はとてものんびりと、これまで経験したことが無いほどの穏やかな日々を過ごしています。</p><br><p>療養のための休職と昨日のブログでも記載しましたが、実は現在、内リンパ水腫による低音型突発難聴急を発症しています。</p><p>簡単に言えばストレスのかかりすぎで右耳の聴力が突然ほぼ聴こえない状態となりました。</p><p>しかも、その症状に併せて回転性の激しい眩暈と、吐き気が最低1時間は連続しておこり続けるという…とてもデスクワークが出来る状況ではなかった為、担当医の勧めと理解ある会社のお陰で休職し、治療に専念することになりました。</p><br><p>そんなこんなで休職して早1ヶ月。大分聴覚やその他の症状も良くなり、1週間前の検査では通常時の８０％まで聴力が回復しています。</p><br><p>今現在、担当医からは「最低でも８時間～１０時間は寝なさい。」と言われているのと</p><p>今日はもう眠いので、中途半端ですが、今日のブログはこの辺で一旦終了とします。</p><br><p>明日はまじめに書こうと思っておりますので、何とぞご容赦ください。</p><br><p>それでは皆様おやすみなさい～</p><br><br><p>--------------------------------</p><br><br><p>と書いてから1日が経とうとしてます。本当に時間が経つのは早いですね～。</p><br><p>実際に、休職していたこの5月は主治医から</p><p>「とにかく寝続けろ」</p><p>「何もするな」</p><p>「体を休めることに専念するため、仕事に関係するものには一切触るな」</p><p>などの指示が出ていた為、毎日10時間睡眠+お昼寝1時間や、公園をただただ散歩したり、PCや携帯を見ることを極力控えたりと、老後のような生活をしていました。</p><p>（実際に休職し始めた当初は眩暈がひどくて、何かをすることもままならなかったので自動的に「何もしない」状態となっていたのですがｗ）</p><br><p>そんなこんなで段々と心身共に落ち着き、5月の中旬には初めての高知に療養も兼ねて行くことが出来たりと、何だか申し訳ないくらいの贅沢な日々を過ごさせていただいてます。</p><br><p>ただ、、自分から進んで何かをすることが殆ど無かった受身の1ヶ月間だった為か、5月はこれまでとは比べ物にならない位、あっという間に過ぎて、もう6月1日。</p><p>まずは7月1日から職場復帰できるようになることが現在の目標！</p><p>その上で、止めていた通常勤務時の生活サイクルを元に戻しつつ、折角の時間をこれまで出来なかった勉強に充てながら、以前以上の自分になりたいなと。<br></p><p>無理はしない様に、でも着実に健康になれるように自己管理の徹底もしていきたいと思います♪</p><br><p>とまあ、こんな感じで、もうしばらく贅沢な日々を過ごさせていただきます。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/manipiccole/entry-10909459014.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 00:30:36 +0900</pubDate>
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<title>Made in COLKINIKHA　の休止</title>
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<![CDATA[ <p>本当なら明日から書くつもりだったブログですが</p><p>この１ヶ月半の間、治療の一端でもあったPCとネット離れが影響したせいで</p><p>全く知らなかった衝撃の情報に触れてテンションがオカシイことになっているので</p><p>この件だけは今夜中に書いてから寝ます。</p><br><p>私は齢２８歳。</p><p>中学生のころからの愛読雑誌は「オリーブ」</p><p>（当時の私はPUNK少女でしたが雑誌だけは一番リラックスできるオリーブを選んでましたｗ）</p><p>（今思うと凄く歪な感覚だったな。 苦笑）</p><p>そしてこの雑誌に登場する人たちは全て私の憧れとなっています。</p><br><p>市川実日子さん</p><p>高橋マリ子さん</p><p>山田詠美さん</p><p>中島らもさん</p><br><p>そして、私と同じ歳の</p><p><a href="http://people.zozo.jp/eri/" target="_blank">er</a>iちゃんと<a href="http://people.zozo.jp/colkinikha/" target="_blank">酒井景都</a>ちゃん</p><br><p>雑誌オリーブが休刊になった2003年の後も</p><p>オリーブの気配をどこかから感じられないものかと</p><p>常に変なアンテナを張っていました。</p><br><p>そんな私がeriちゃんがデザイナーを務める「<a href="http://www.mothermother.com/mother/index.html" target="_blank">mother</a>」と</p><p>酒井景都ちゃんがデザイナーを務める「<a href="http://www.colkinikha.com/" target="_blank">Made in COLKINIKHA</a>」に嵌らない訳がありません。</p><br><br><p>もちろん、毎回のコレクションの内容は全てチェックしつつ</p><p>双方のブランドショップがある中目黒にも足繁く通ってました。</p><br><p>ただ…ここ半年は自分の自由な時間が極端に減ったこともあり</p><p>路面店に行くことはおろか、ネットで各ブランドのホームページすら見ることもままならない状態となっていました。</p><br><p>そして本日久々にネットサーフィンをすることにし</p><p>ZOZOPEOPLEを何の気なしに見ていると…</p><br><p>景都ちゃんのブログでCOLKINIKHAの休止と</p><p>中目黒の路面店を6月5日(日)に閉店する事実を目の辺りにしました。</p><br><p>好きな街から愛して止まなかったお店がなくなること</p><p>毎シーズン心待ちにしていた新しいコレクションが暫くは見れなくなること</p><p>これはファンにとって寂しく切ないこと。</p><br><p>ただ、今の景都ちゃんにとってはそうすることが一番ベストな状態であることがブログからも切々と伝わってきて</p><p>似たような状況下にいる私としては、絶対に無理はしてほしく無いし</p><p>今は療養に集中する時だと割り切って、100％治すことだけに集中して欲しいと思うのです。</p><p>それが、 Made in COLKINIKHA に再度触れることが出来るようになるまでの</p><p>最短で、最善の方法であると思うから。</p><br><br><p>どうか、ゆっくりと十分な休養をとって、一日でも早く「Made in COLKINIKHA」の路面店で</p><p>景都ちゃんと再会できる日を待っています。</p><br><p>私もそれまでに病気治さないとな～！！！！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/manipiccole/entry-10908495142.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2011 00:41:00 +0900</pubDate>
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<title>そろそろ…</title>
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<![CDATA[ <p>リハビリも兼ねて、ブログ更新を再開しようかと思ってます。</p><p>とりあえず、今日は宣言だけｗ</p><br><p>実際の更新は明日から。</p><br><p>続けられる様に程々に気張ります。</p><br><p>では、また。</p>
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<link>https://ameblo.jp/manipiccole/entry-10908447649.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2011 00:18:23 +0900</pubDate>
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<title>ネイチャーセンス展</title>
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<![CDATA[ <p>立て続けのブログ投稿です。</p><br><p>これまで書き溜めていた個々の出来事を「出来るだけ早いうちに消化したい」という気持ちがムクムクと出てきたのでザット記しておきます。</p><br><br><p>８月２５日</p><p>すでに展示開催から１ヶ月を過ぎていた森美術館での<a href="http://www.mori.art.museum/contents/sensing_nature/index.html" target="_blank">「ネイチャーセンス展」</a> にようやく足を運ぶことにしました。</p><br><p>今回のお目当ては<a href="http://www.tokujin.com/" target="_blank">吉岡徳仁</a> さんの『スノー』という作品と<a href="http://www.takakuri.net/index.html" target="_blank">栗林隆</a> さんの新作。</p><br><p>果たしてどんな世界が待ち受けているのだろうかとドキドキながら六本木に着くと。。</p><p>時を同じくして森美術館の下、森タワーの５２Fで「<a href="http://www.roppongihills.com/feature/dinosaurs/" target="_blank">地球最古の恐竜展</a> 」がやっていたみたいで…もう。。子供連れの家族が山のように、波のように沢～山。。。。</p><br><p>人ごみ大嫌いだから、仕事帰りの通常なら空き空きの時間帯を狙ったのに、もう完全なリサーチミスでした。</p><br><p>しかも、「地球最古の恐竜展」のチケットで「ネイチャーセンス展」も見ることが可能なため、森美術館内も人がウジャウジャ・・・。</p><p>入口に入った時点でUターンして帰ってしまおうかと思いましたが、この機を逃しては次いつ来れるか全く見えていなかった為、自分を奮い立たせていざ中へ！</p><br><p>今回はフラッシュ撮影や動画撮影以外であれば、作品を撮ってもいいとの許可が出ていたため各作品を何枚が撮りながら作品を堪能いたしました。</p><br><p>まず、会場に入ってすぐに目に飛び込んでくるのがお目当ての一つであった『スノー』。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100916/12/manipiccole/1f/07/j/o0800047310750414044.jpg"><img border="0" alt="E un&amp;#39;agenda ad agio" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100916/12/manipiccole/1f/07/j/t02200130_0800047310750414044.jpg"></a> <br></p><br><p>クリアパネルで仕切られた空間内に大量の羽毛をしきつめ定期的に人工的な風をおくることにより</p><p>まるで雪が舞うかのような幻想的な空間が突如として出現してきます。</p><p>疲れた頭にこの美しさはある種の「癒し」だったらしく</p><p>この前だけでも２０分は立ち尽くしてましたｗ</p><br><br><p>その後、一点の歪みが生まれない強化ガラスで作成された長椅子の展示があり</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/b6/9d/j/o0800045110750451507.jpg"><img border="0" alt="E un&amp;#39;agenda ad agio" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/b6/9d/j/t02200124_0800045110750451507.jpg" width="220" height="124"></a><br></p><br><p>歪みが無いのであれば椅子の切れ端から向こう側を覗き込んだら向こう側もクリアに見れるんでしょ？</p><p>と覗き込んでみたりｗ</p><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100916/12/manipiccole/24/3f/j/o0800045110750427886.jpg"><img border="0" alt="E un&amp;#39;agenda ad agio" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100916/12/manipiccole/24/3f/j/t02200124_0800045110750427886.jpg" width="220" height="124"></a><br>（実際、想像以上にクリアに向こう側がみれました）<br></p><br><p>また、<a href="http://www.taroshinoda.net/" target="_blank">篠田太郎</a>さんの『忘却の模型』の鮮やか過ぎて、暴力的とも感じられるほどの赤白のコントラストに圧倒されたり</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/a8/87/j/o0800045110750451509.jpg"><img border="0" alt="E un&amp;#39;agenda ad agio" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/a8/87/j/t02200124_0800045110750451509.jpg" width="220" height="124"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/4f/5f/j/o0800045110750452967.jpg"><img border="0" alt="E un&amp;#39;agenda ad agio" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/4f/5f/j/t02200124_0800045110750452967.jpg" width="220" height="124"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/a4/f8/j/o0800045110750452965.jpg"><img border="0" alt="E un&amp;#39;agenda ad agio" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/a4/f8/j/t02200124_0800045110750452965.jpg" width="220" height="124"></a><br><br><br><br>と、様々な表現技法とその意図に時に考えさせていただきながら、スッカリ楽しませていただきましたが、</p><p>今回一番印象に残ったのが、先述しました栗林隆さんの新作『walt aus walt』<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/e0/00/j/o0800045110750452978.jpg"><img border="0" alt="E un&amp;#39;agenda ad agio" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/e0/00/j/t02200124_0800045110750452978.jpg" width="220" height="124"></a><br></p><br><p>全て紙で作られた白い林がスペース一面に広がっています。</p><p>（もちろん、木の幹の全部紙でつくられているそうです。）</p><p>↑に関しては、栗林さんの<a href="http://ameblo.jp/takakuri/" target="_blank">ブログ</a>にも念押しのように書かれていましたｗ</p><br><br><p>ただ、この作品の『面白い！』と思わせてくれるのは。。</p><br><p>実は紙の林が見えるのが、一面に張られた紙の一部に数箇所だけ開けられた穴からのみ。</p><p>そのため、来場者は皆、『地下』と感じさせる紙の下部分を腰を屈めながら進んでいき、空いてる穴を見つけるとまるでモグラのように顔を出しては、それまで居た『地下』とは全く異なる、一面真っ白な異世界の風景に目を輝かせては、そのギャップを繰り返し楽しむという、一種の疑似体験を味わえる点なのです。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/5d/2d/j/o0800045110750454396.jpg"><img border="0" alt="E un&amp;#39;agenda ad agio" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/5d/2d/j/t02200124_0800045110750454396.jpg" width="220" height="124"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/57/ab/j/o0800045110750454395.jpg"><img border="0" alt="E un&amp;#39;agenda ad agio" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/57/ab/j/t02200124_0800045110750454395.jpg" width="220" height="124"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/cf/66/j/o0800045110750454397.jpg"><img border="0" alt="E un&amp;#39;agenda ad agio" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/cf/66/j/t02200124_0800045110750454397.jpg" width="220" height="124"></a><br></p><p>どうですかね。。少しは伝わりますかね。。<br>一番全体の構成が分かりやすいのが↓かも。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/50/d6/j/o0800045110750454406.jpg"><img border="0" alt="E un&amp;#39;agenda ad agio" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/50/d6/j/t02200124_0800045110750454406.jpg" width="220" height="124"></a><br>監視員の人が座っている空間を来場者は中腰で進んでいきます。</p><br><p>「美術館や現代アートってナンカ苦手。。」という方にもこの作品は楽しんでいただくことができるかと思います。</p><p>ぜひ、多くの方に体感していただきたい作品のひとつです。</p><br><br><p>その後も栗林 隆さんの代表作『YATAI TRIP』があったり</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/09/96/j/o0800045110750454403.jpg"><img border="0" alt="E un&amp;#39;agenda ad agio" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/09/96/j/t02200124_0800045110750454403.jpg" width="220" height="124"></a><br> </p><br><p>展覧作品の鑑賞体験を保ったまま、各作品に関する考察を深める為の各種関連書や専門書などが展示されている「ネイチャー・ブックラウンジ」が設営されていたりと</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/2c/52/j/o0800045110750455272.jpg"><img border="0" alt="E un&amp;#39;agenda ad agio" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/2c/52/j/t02200124_0800045110750455272.jpg" width="220" height="124"></a><br>（展示されている書物は全て手に取って読むことが可能です）</p><br><br><p>森美術館で行われる展示の題材やアーティスト、また、その表現方法に対する広い視点と新たな手法に今回は特に感心したのと同時に、日本独自の四季はもちろん、日常生活している環境を人工物を含め一つの「自然」として認識する。</p><p>そんな新たな視点や考え方があることを学ばせていただきました。</p><p>今年の森美術館で行われた展示の中で一番好きな展覧会となりそうです。</p><br><br><p>ただし。。やっぱり、人が多かったことが悔やまれます。。</p><p>夏休みも終わったことだし、１１月７日までの開催なので、もう一度、時間を見つけて行ってみようと思います。</p><br><br><p>※今回の展示作品に関する写真が<a href="http://www.flickr.com/photos/moriartmuseum/sets/72157624810424436/detail/" target="_blank">こちら</a>にアップされているので、参考までにどうそー</p><br><br><br><p>※追記※同時開催の<a href="http://www.mori.art.museum/contents/mamproject/project012/index.html" target="_blank">トロマラマ</a>の作品も面白いですよー！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/6b/32/j/o0800045110750455273.jpg"><img border="0" alt="E un&amp;#39;agenda ad agio" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100916/13/manipiccole/6b/32/j/t02200124_0800045110750455273.jpg" width="220" height="124"></a><br></p><br><br><p>芸術の秋のお供にどうぞ。</p>
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<pubDate>Thu, 16 Sep 2010 12:03:20 +0900</pubDate>
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<title>そういえば…</title>
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<![CDATA[ <p>以前の<a href="http://ameblo.jp/manipiccole/entry-10475273345.html" target="_blank">ブログ</a>で触れた<br>本３００冊・CD２５０枚の売却について<br>その後の結果をご報告していませんでしたね。。</p><p>では、、早速結果を・・・・・・！</p><br><br><p>な、なんと！！！！！</p><br><br><p>諭吉さんが５人ほど懐にやってくるという結果になりましたー。</p><br><br><p>こんなに高額で売れるもんだとは思っていなかったので<br>正直、結果通知が来たときに「計算ミスじゃ。。。」と疑い続けていたのですが<br>実際にその額が口座に振り込まれていたことを確認したときには<br>思わず「グッ！」っと小さいガッツポーズをとってしまった次第ですｗ</p><p><br>こんなにも高額になった理由を自分なりに分析してみたところ</p><br><p>・CDのケースはできるだけ傷ついてない状態のものを多く出した<br>・結構最新の商品を１００点ほど出した<br>・本は日焼けしている部分をヤスリにかけて出来るだけ綺麗な状態にした<br>・本のカバーも同様にアルコールで綺麗にふき取り汚れが無い状態にした</p><br><p>上記の点が何かしら値段に影響しているのかなーと。<br>まあ、↑は当たり前っていっちゃ当たり前な対策だったりしますけどね。<br>少しでも参考になれば幸いですー。</p><p><br>自分もまだまだ整理したい本屋・CDが山のようにあるので<br>自分の感性とお財布とよく相談しながら<br>今後も「売る」という行為を選択の一つとして<br>部屋も心も身軽に。懐は温かになるようにｗ<br>整理頑張りまーす。</p><br>
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<pubDate>Thu, 16 Sep 2010 11:59:56 +0900</pubDate>
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<title>最高のおもちゃ</title>
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<![CDATA[ 書きたいこと<br>書かなきゃいけないことが<br>たーーーーーくさんあるのに<br>どうも更新するまでに至らなかったTONです。<br><br>７月はフジロックに行き<br>８月はお芝居や個展・美術館めぐりに精をだし<br>９月に入って夏バテをモロに発症している…などなど<br>ネタは山ほど抱えているのですが<br><br>久々に書く日記なので<br>内容も軽めのものにしようかなと。。。<br><br><br>で！丁度いい具合に最近自分の手元に届いた<br>素晴らしいおもちゃを一つ紹介しようと思います！<br><br>それがコチラ！！！ﾁｬﾗﾗｯﾁｬﾗ～♪<br><a href="http://pokedigi.com/"><br>ポーケーデージー</a>（ドラ○もん風に）<br><br><br>ま、簡単に言ってしまえばデジタルトイカメラです！（↓画参照）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100904/18/manipiccole/23/de/j/o0240040010730324569.jpg"><img border="0" alt="E un&amp;#39;agenda ad agio-100827_1151~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100904/18/manipiccole/23/de/j/t02200367_0240040010730324569.jpg"></a><br><br>↑の黒い物体がポケデジ本体でございます～<br><br>写真からも小ささが伝わるかと思いますが、実物大は本当に小さい！<br>（指２本分ほどの大きさ！）<br>しかもデジタルにもかかわらず、<a href="http://www.superheadz.com/digitalharinezumi/">デジタルハリネズミ</a>のように<br>撮った画像を確認する為の液晶画面も無ければ、<br>余計なボタンも一切なし！<br>シンプルすぎるほどすっきりとしたデザイン。<br>でも、画像効果として４つのモードを搭載し<br>動画（音声なし）まで撮れてしまうとういう<br>トイデジ好きにはたまらない要素が満載なわけです！<br><br>しかも充電はUSB接続で完了。<br>一度、充電をFULLにしてしまえば<br>３日間は余裕でもってくれる優秀ぶり！<br>（こうゆうところ・・某ハイビジョンカメラに見習ってほしいわー）<br><br>そんなこんなで、商品を予約して２週間後<br>手元に届いたその日に早速イロイロとってみましたー<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100906/11/manipiccole/ec/87/j/o0800075010733386306.jpg"><img height="206" border="0" width="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100906/11/manipiccole/ec/87/j/t02200206_0800075010733386306.jpg" alt="E un'agenda ad agio"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100906/11/manipiccole/28/aa/j/o0800075010733386305.jpg"><img height="206" border="0" width="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100906/11/manipiccole/28/aa/j/t02200206_0800075010733386305.jpg" alt="E un'agenda ad agio"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100906/11/manipiccole/cd/52/j/o0800075010733386304.jpg"><img height="206" border="0" width="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100906/11/manipiccole/cd/52/j/t02200206_0800075010733386304.jpg" alt="E un'agenda ad agio"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100906/11/manipiccole/f7/98/j/o0800075010733388718.jpg"><img height="206" border="0" width="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100906/11/manipiccole/f7/98/j/t02200206_0800075010733388718.jpg" alt="E un'agenda ad agio"></a> <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100906/11/manipiccole/53/ac/j/o0800075010733388719.jpg"><img border="0" style="width: 220px; height: 205px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100906/11/manipiccole/53/ac/j/t02200206_0800075010733388719.jpg" alt="E un'agenda ad agio"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100906/11/manipiccole/85/80/j/o0800075010733388717.jpg"><img height="206" border="0" width="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100906/11/manipiccole/85/80/j/t02200206_0800075010733388717.jpg" alt="E un'agenda ad agio"></a></div></div><br><br><br>何の気なしに散歩しながら<br>とりあえず撮ってみましたが<br>思いがけない面白いモノも何枚かあったりと<br>こちらの予想とは全く反する結果を多々だしてくれる<br>ビックリ箱のようなカメラでしたｗ<br><br>動画もいくつか撮ったんですが<br>こちらも８ｍｍで撮ったみたいな風合いに仕上がってて<br>なんとも古めかしくてｗ　かわいらしい～☆<br>撮った動画に自作BGMを乗せてみると<br>またコレが楽しいんですよ～♪<br>（動画も上げたかったんだけど、やり方わからず。。もしかしてYoutubeにアップする必要があり？）<br><br>デジタルでワザとアナログ感を現すという<br>矛盾すら感じてしまうこのカメラですが<br>だからこそ、変に構えず遊びながら日常の風景をとるのには<br>持ち運びしやすいハード的にも、<br>機能が充実しているソフト的にも最適なのかもしれないなーと<br>思ったところでありますー。<br><br>ポケデジが届いてから毎日カバンに忍ばせているので<br>これからもイロイロ遊びながら試してみる予定です！<br><br>撮りたい画がとれるまではもう暫くかかりそうですが<br>早くこの子の癖をつかんで面白い写真を沢山とるぞー！<br>
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<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 17:37:24 +0900</pubDate>
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<title>日々の暮らしに少しでも刺激を</title>
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<![CDATA[ そんな欲望を満たすべく、最近は様々なイベントに足を運んでいます。<br><br>またもや久々の更新となりました。<br>今回は最近あった印象深い出来事などをざっと綴っておきます。<br><br>■10日（土）<br>晴海埠頭で開催された<a href="http://kaikoo.pop-group.net/"> KAIKOO POPWAVE FESTIVAL'10 </a>に友人と参加。<br>group-inou 、ソウル・フラワー・ユニオン、二階堂和美、YOUR SONG IS GOOD 、toe 、DJ BUKU 、石野卓球さんを見てきました。<br>この日は toe のライブが神がかってて、野外にもかかわらず素晴らしい音を響かせてくれるお陰で一気に腰砕けにｗ<br>その後のDJ BUKU さんや卓球さんのDJセットにも気持ちよくシフトすることができて、思いっきり心の解放をすることができました。<br>ただ…１１時から２１時までノンストップで音楽のシャワーを浴び続け、流れるままに踊り続けたお陰で卓球さんの途中で貧血を起こし戦線離脱ｗ<br>最後の最後で人様に迷惑をかけるという、いい歳にもなって、この詰めの甘さ。。。以後気をつけます。はい。<br><br><br>■12日（月）<br>友人にお誘いいただいて、仕事終わりにフランスのバンド  <a href="http://www.myspace.com/aredseasonshade">A Red Season Shade</a> の初来日ライブにお邪魔することに。<br>twitter ではレーベルの Rallye さんが、連日に渡り集客への自信がない旨を永遠とつぶやいていましたが、o-nest に到着してみると結構な人数が集まっていて、その光景に完全な部外者である私もなぜか自分のことのように一安心ｗ<br>オープニングアクトの <a href="http://number0.jp/">number0</a> も音はもちろん、背景の VJ を含め、一貫した世界観やセンスの良さを感じさせるライブで、Rallye レーベルが輩出している音楽は本当に良いものばかりだな～と脱帽したのですが<br>今回のメイン ARSS のライブはそんな期待を更に「ポン」と軽く上回り、最初の１音から良質でやさしく、心地がよくて、ずっと寄り添っていたいと思う程のいい音を大放出！<br>お陰で、ライブが終わるころには現実とは異なる世界に心を持っていかれてしまいました。<br>ライブが終わってもずーっと余韻に浸って、しばらく元の世界に戻ってこれなかったんですが、nest 2F のバースペースで友人とライブの感想などを話していると、突然バンドメンバーが揃って出現！<br>一気にサイン＆写真撮影会へ。<br>自分も拙い英語でギターのマクシムとドラムのゴーセルと話して握手してもらいました。<br>もう、、完全にミーハーですｗ<br>19日にも20時～o-nest でライブを行うようなので、時間とお金に余裕があれば行こうかと思っています。<br><br><br>■14日（水）<br>映画「<a href="http://avex-pix.co.jp/okurimono/index.html">やさしい嘘と贈り物</a>」を見に銀座へ。<br>主演を勤めた2人のベテラン俳優の力量と、新人監督ながら細部にまで趣向を凝らした映像。<br>なにより見終わった後、とてもポジティブでやさしい気持ちになれる物語で、単館映画ならではの良作でした。<br>映画のあと、美容師からデザイナーへ華麗なる転職をした羽深さんに会いに <a href="http://www.myspace.com/artespacecreative">A.E CREATIVE</a> のオフィスへ。<br>祝・開業ということで、以前から欲しがっていた i CUE3 Discover DJ をプレゼント。<br>予想以上に喜んでいただけて幸い。<br>小１時間ほどミーティングを兼ねた雑談をしたのち、愛しの伊東屋へ。<br>手作り封筒のテンプレートと和紙１００枚セットを購入し、帰宅後、作業開始。<br>色々と面白いものが出来そうです。むふふ。<br><br><br>■17日（土）<br>仕事後、約１ヶ月ぶりの笹塚にある砂塩風呂のお店「<a href="http://www.sunashio.com/">Pasir Putih</a>」へ。<br>午前中雪が降り、冬再来？と思わせるほど寒い日だったのにも関わらず、お店に通い始めてから、過去最高の発汗量をマーク。<br>砂塩風呂での発汗とマッサージに酔いしれ至福の２時間でございました。<br><br><br>とまあ、こんな感じで１週間を過ごしてきた訳です。<br>今日はこれから、代々木公園で開催中の <a href="http://www.earthday-tokyo.org/">Earth Day TOKYO '10</a> に行く予定。<br>あとは、ムービーカメラの Xacti を買いに行かないと！<br>今日からまた、１週間頑張りマース。<br><br>では、また。<br>
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<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 13:40:33 +0900</pubDate>
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<title>ご無沙汰です。</title>
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<![CDATA[ すっかり更新が滞ってしまいました。<br>ここ数日、思いがけないハプニングに見舞われて入院したり、自宅療養をしたりで静かに密やかに暮らしておりました。<br><br>まだ、本調子ではなく、右耳の聴力が下がっている状況なのですが、それでも徐々に回復しつつあるので、気長に治療を続けていこうと思います。<br><br>なので、右側から声をかけていただいた際、若干反応が鈍かったりするので、できるだけ左側からお声をかけていただけるとコレ幸いです。<br><br>そんなこんなで自分が寝込んでいる間に、敬愛してやまない <a href="http://www.beck.com/">BECK</a> が現在取り組んでいるカバー企画の第４段の配信がスタートしていました。<br><br>このカバー企画とは他のアーティストが過去に発表したアルバムを BECK が他の有名ミュージシャンと共に１枚マルッとカバーし、オフィシャルサイトの<a href="http://www.beck.com/recordclub/">「Record Club」</a>のコーナーで随時、発表するというもの。<br><br>今回は INXS が1987年に発表した「KICK」というアルバムをカバーするようで、現在はすでに１曲目の「Guns in the Sky」がアップされています。<br><br>これまでにアップされた第３弾までの内容も全てリハをほとんど行わず、１日のみでレコーディングを終えていることを考えると、BECK や、その他の参加アーティストが、どれほど高い感性と技術を持っているのか、ということをイヤというほど感じることができます。<br><br>まぁ、キーの確認もしないせいで、稀にとんでもない状況に落ちてしまっているケースもありますが、そこはご愛嬌ということでｗ<br><br>おそらく今後も1週間おきに１曲ずつアップされて行くかと思いますので、興味のある方はぜひご覧ください。<br><br>今日はこれくらいで…<br>では、また。<br>
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<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 23:52:34 +0900</pubDate>
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