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<title>森の達人のブログ</title>
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<title>ロウバイの花</title>
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<![CDATA[ 2012・02・13の日記（つづき）<br><br>山の斜面に現れたネコに気を取られ、<br>ロウバイの花のことを書こうとしていたことを忘れてしまいました。<br><br>隅にあるロウバイに花が付いているのですが、<br>荒れ山に現れる野鳥の群れが、朝に夕にその枝に立ち寄ります。<br><br>なぜかと思ってじっと観察していたら、みつをすいたいのでしょうが、<br>花からではうまく吸えないようで蕾をくいちぎって後ろから吸うらしいのです。<br><br>明日は綺麗な花が見られる、と期待して行ってみると<br>土の上にちぎられたつぼみがゴロゴロしているのです。<br><br><br>そうそう、ウソなどもそうですね。<br>桜の花咲く寸前に現れて今日かあすかというつぼみを食いちぎってしまいます。<br><br>そういう年は、桜見物が期待はずれになってしまいます。<br>出会う人ごとに、「今年の花はだめだいな」などという挨拶を耳にします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/manitoba10/entry-11163583889.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 13:56:18 +0900</pubDate>
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<title>ロウバイの花</title>
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<![CDATA[ <font size="3">2012・02・13の日記<br><br>窓から、改めて森の斜面を見ると<br>ここは荒れやまだなあ、と思わぬわけにはゆきません。<br><br>それでも、50年ほど前までは、持ち主が手入れを<br>していたらしい形跡がまだ残っているからです。<br><br>高木は大木化しているもののみなコナラです。<br>それにアカマツが１本残っています。<br><br><br>林床はというとこちらは<br>アラカシ、シラカシ、アオキ、ヤブツバキ、シュロなどです。<br><br>そうそう、ヤマツツジがたくさんあり<br>また、アヅマネザサやテイカカズラがはびこり始めています。<br><br>ジャノヒゲ、ヤブラン、カンスゲ、シュンランもあり<br>最近はキヅタが多くなってきました。<br><br>でも荒れ山ですから、草木はせいぜい５０種か、６０種と<br>行ったところでしょうか。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/manitoba10/entry-11163564710.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 13:08:11 +0900</pubDate>
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<title>おはようございます！</title>
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<![CDATA[ <p><strong>おはようございます。</strong></p><br><p>はじめて、記事を書きました。</p><br><p>まだ、操作が良く分からないので、</p><br><p>まごまごしています。</p><br><p>よろしく！</p>
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<link>https://ameblo.jp/manitoba10/entry-10772876716.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 06:35:00 +0900</pubDate>
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