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<title>主人のブログ</title>
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<title>中国語をただで勉強する方法、何かありますかね？</title>
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<![CDATA[ <p>今やっているのはPodcastや図書館で借りた本で勉強したりしていますが…。<a href="http://www.sorachina.jp" target="_blank">中国語会話</a>教室無料体験レッスンをまわるをすすめられましたが、気が引けます^^;　おすすめの方法あれば教えてください！<br>目標は中国語検定3級、独学で勉強して数ヶ月です。 </p><p>私は独学で４年勉強し　現在中検３級のものです。<br>　本は３冊ほど買いました。<br>　私のお薦めは　チャットです。QQというチャットソフトを使うと何万という中国人と知り合うことができます。QQについてはちょっと調べればわかります。<br>　日本にはたくさんの中国人が研修生として来ています。このような人と知り合ってチャットをすると勉強がはかどります。(<a href="http://www.sorachina.jp" target="_blank">中国語講座</a>思っているので）　<br>　私の場合、淡い下心をもちつつ毎晩不特定の異性の中国人の方とチャットをしています。　チャットをすると意外に同じ単語を毎日使うのでピンインを覚えるのが早いです。また、会話の流れで初めて出てくる文法もだいたい理解できます。<br>　注意点は中国の方は意外に蛋白なのでチャット中に平気で無言のまま中座したり、他の人と掛け持ちでチャットをしてほったらかしにされることはしばしばです。もちろん優しく温かい人もおります。<br>　相性の合う人をひたすら捜して根気よく話し続ければかなり上達すると思います。ちなみに私は本当に毎日、エキサイト翻訳のサイトとピンイン変換サービス<br>を駆使してチャットをしています。チャットではほとんど困らないレベルです。<br>　但しこの欠点は、読み書きはできるようになりますが、いまでもわたしは聞き話しがほとんどできません。なので近所に住む中国人を捜して時々お茶しながら、リスニングの勉強をしています。<br>　とにかく、身近なところで中国の方と知り合いましょう。私は今の数人の友達を見つけるためにもう2～300人とは話しましたよ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/maniyanono/entry-10663180531.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 12:10:34 +0900</pubDate>
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<title>フラット35の審査</title>
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<![CDATA[ <span class="answer" id="answer_2">金融機関に勤務しており、以前、<a href="http://www.saison-flat.com" target="_blank">住宅ローン</a>（住宅金融公庫融資・プロパーとも）を担当したことがある者です。<br>私が担当していた頃、私の勤務先ではフラット35は扱っていなかったのですが、このご質問については分かります。<br><br>その前に、この場をお借りして<a href="http://www.saison-flat.com" target="_blank">フラット35</a>についてこ説明を入れさせていただきます。<br>＃１さんが<br>&gt; 金融機関は窓口となるだけで、公庫が融資します。<br>とおっしゃっていますが、これは、住宅金融公庫融資のことであり、フラット35のことではありません。<br>住宅金融公庫融資においては、住宅金融公庫と金融機関とは、委託と受託の関係になります。<br>資金実行が決定すると、住宅金融公庫から金融機関に資金が送られてきます。<br>その資金を窓口となった金融機関を経由してお客さまに融資するのが、住宅金融公庫融資です。<br><br>フラット35で「融資」をするのは銀行です。銀行のお金を融資します（銀行における「勘定」も住宅金融公庫融資とフラット35では違うんです）。<br><br>ですから、住宅金融公庫融資では、公庫が作成した申込書類を使用し、公庫が設定した一律の金利が適用され、フラット35では、申込書類も金利も、金融機関によって異なっている－ということなんです。<br><br>フラット35は、住宅金融公庫が設定した「フラット35」の基準に適応した住宅ローン商品を銀行等がそれぞれに開発します。<br>それを銀行等は【フラット35】という名前で売り出し（＝融資）ます（「フラット35」というのは、住宅金融公庫が定めた一般名称であって、違う名前で売り出しても構わないんですが、住宅金融公庫が関係していることを前面に押し出したいためか「フラット35」をそのまま使う金融機関が殆どです）。<br>【フラット35】を融資することにより銀行等は、債務者（＝お金を借りた人）から「債権」を所有することになります。<br>【フラット35】の融資と同時に、住宅金融公庫はその【フラット35】を買い取り、当該【フラット35】の「債権」が住宅金融公庫へ譲渡されます。<br>住宅金融公庫では、その【フラット35】「債権」を担保とした「債券」を発行して投資家に販売して資金を得、その資金を銀行等の次の「フラット35」を買い取る資金に充当します。<br>住宅金融公庫に「フラット35」を買い取ってもらえたので、銀行等では長期の資金調達できたことになります。<br>住宅金融公庫で「フラット35」を買い取ってくれる事は決まっているので、銀行では長期の資金調達ができることになり、それによって銀行では長期固定金利の住宅ローンを提供できる…という仕組みなんです。<br>金融機関の人間でも理解しづらいらしいので（勤務先にも何度説明しても理解できない人がいるんです。困ったものです）、一般の方が理解できないのは当然のことです。<br></span>
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<link>https://ameblo.jp/maniyanono/entry-10663177043.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 12:07:54 +0900</pubDate>
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<title>ウォーターサーバーの構造（瞬時に温水になるのはなぜか）</title>
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<![CDATA[ <p>会社で<a href="http://onewaywater.jp" target="_blank">ウォーターサーバー</a>を使ってきて、ずっと不思議に思ってきたのは、その構造です。<br><br>ネット検索をしてみましたが、知りたい情報が見つかりませんでした。<br><br>そこで、どなたか教えてくださると嬉しいです。<br><br>（質問）<br>なぜ、<a href="http://onewaywater.jp" target="_blank">ウォーターサーバー</a>は温水を瞬時に提供できるのか？<br>高温セラミックスや高圧機によるものだろうか？</p><p class="qa_tex"><span class="answer" id="answer_1">瞬時に加熱するには、熱が当たる表面積を増やせば良い。<br><br>直径２cmの管１本を通る水と、直径2mmの管１００本を通る水は、単位流量は同じだが、加熱にかかる時間は大差がある。<br><br>コップに入った水を冷凍庫に入れても、全て凍るには時間がかかる。しかし、同じ量の水を霧状にして冷凍室の天井から噴霧すると一瞬ですべて氷(の細かい粒)になる。<br><br>それと同じで、熱が当たる面積を極限まで広げれば、瞬時に熱湯にする事が出来る。</span></p><p class="qa_tex"><span class="answer">＞温水を瞬時に提供できるのか？<br><br>サーバー本体の中に「冷水」「温水」のタンクがあって、その中に<br>あらかじめ水を貯めておき、冷蔵、加温しています。<br>コックをひねる（押す）と、そこから冷水、温水がそそがれます。<br>上に取り付けたボトルからはそのタンクの中に常温水が落ちます。<br><br>機種にもよりますが、各タンクには2リットル程度冷水、温水が<br>それぞれ常に貯まっています。<br><br>ためしに上のボトルが空になったとき、新しいボトルを付ける前に<br>コックをひねってみてください。ちゃんと冷水、温水が出るはずです。<br>（機種によってはボトルが付いていないとコックをひねっても何も<br>出ないように設計されているものもあります）<br><br>導入して一番初めにボトルをセットすると、中の水がかなりタンクに<br>入っていきますよ。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/maniyanono/entry-10663175545.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 12:03:08 +0900</pubDate>
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<title>キャッシングローンなど金銭問題</title>
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<![CDATA[ <p>主人が某有名銀行に<a href="http://www.adire.jp/cashing/index.html" target="_blank">キャッシング</a>ローンの口座を持ってました。<br>その銀行には３つほど口座があって<br>・３００万前後の普通口座<br>・７０万くらいの普通口座<br>・-１８０万のキャッシングの口座<br>となってるようです。<br>何故３００万プラスの口座があるのにわざわざ１８０万<a href="http://www.adire.jp/cashing/index.html" target="_blank">キャッシング</a>しなければならないのでしょうか？<br>理解に苦しみます。私はキャッシングは絶対にイヤなんです。それともよくあることなのでしょうか？<br>　またある女性に１回２０万近くを数回にわたって振り込んでるようです。この女性は愛人？もしかして子供もいて認知してる？クラブ経営とかのママさん？どんな可能性がありますか？この手のことは全く無知なもので、色んな可能性を教えて頂けますか？<br>皆様のお考えをお聞かし頂けませんでしょうか？よろしくお願いします。</p><p> </p><p class="datail_tex qa_tex" id="besta">キャッシングの講座が別講座になってますよね。<br>その女性にお金を貸しているという可能性はない？<br>私の知り合いも、友達が債務整理をして暫く借入が出来ないので、と言う理由で自分のカード枠を貸してます。<br>わざわざひと口座新しく作って。<br><br>でも、金額が大きいよね。<br>迷ってないで、直接聞いてみた方がいいんじゃないかな。</p><p class="datail_tex qa_tex">最近一気に主人の女性問題、金銭問題が発覚して頭が対応しきれてなくて・・。主人とは近々家の財産の話をしたい、とは伝えてます。キャッシングのことは主人は私にばれてないと思ってるはずです。キャッシングって当然利子つきますよね？なので何故わざわざ？と疑問に思ってしまいました。もう少し色々考えてみます。有難うございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/maniyanono/entry-10663170510.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 11:55:09 +0900</pubDate>
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<title>中国出張時、ＪＡＬ、ＡＮＡどっちがお勧め！</title>
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<![CDATA[ 国際線では<a href="http://www.kokunaisen.com" target="_blank">JAL</a>に一日の長がありますが、ANAは近年中国路線に力を入れており差異は急速に縮まっています。どちらの利用を主にするかは好みで決めて構わないと思いますが、悩む場合は以下を参考にしていただければと思います。また、既にご存じの点と重なりがありました場合は失礼をお許し下さい。<br><br>1.　就航地と運航スケジュール<br>最近はJAL・<a href="http://www.kokunaisen.com" target="_blank">ANA</a>双方乗り入れの都市が多くなりましたが、どちらかでしか行けない都市も残っています。例えば<br>- 西安、天津はJAL便のみ(天津は北京からアクセスできるので大した問題ではありませんが)<br>- 瀋陽はJAL、ANAとも乗り入れているが、ANAが自社便なのに対してJALは中国南方航空とのコードシェア便<br>などです。また広州のように日本側出発地に差があるケース(JALなら成田・関空・名古屋から飛んでいてもANAは成田からだけ)にもご注意下さい。<br>成田・関空双方から就航していても、曜日によって一方からの便しかない都市もあります。利用が特定の曜日になることが多そうなら、その曜日に就航のある航空会社を選ぶことになるでしょう。(東京出発の場合は羽田-関空乗り継ぎ-中国というルートが使えるので、さほどの問題とはなりませんが)<br><br>2.　マイレージプログラム<br>JAL Mileage Bank (JMB)とANA Mileage Club (AMC)のルールは大筋では似通っていますが、提携航空会社に違いがあります。他社便も利用される予定があれば留意ください。<br>ANAは世界的な航空提携"Star Alliance"に加盟しており、日本に乗り入れのある会社ではエアカナダ、ニュージーランド航空、アシアナ、オーストリア航空、ルフトハンザ、タイ国際、スカンジナビア、シンガポール、ユナイテッド、ヴァリグブラジルなどで加算できます。このほかヴァージンアトランティック、マレーシア航空、カタール航空、南アフリカ航空などと個別に提携しています。中国国際航空とは提携はしていますが、加算されるのは日本発着路線だけですのでご注意ください。上海航空も加算対象路線に制限があります。<br>JALは個別の提携のみで、エールフランス、アメリカン、ブリティッシュ、キャセイパシフィック、香港ドラゴン、エミレーツの各社利用時に加算ができます。ただし香港ドラゴン以外の5社は、格安航空券やツアー(包括運賃)で利用した場合加算対象外なのでご注意ください。エールフランスの日本-パリ線、キャセイパシフィックの日本-香港/台湾線も加算対象外です。<br>JMBはJAL便中心で貯めることを前提にした構造になっていると言えましょう。提携他社で貯めるのはプラスアルファ程度に考えた方がよさそうです。<br><br>マイルの使いやすさは、どんな特典への引換を希望されているかによってケースバイケースです。国内線の場合はJAL/ANA一方しか就航していない(あるいは一方の便数が少ない)路線もあるので、希望目的地が固まっている場合は判断材料にお加え下さい。また特典航空券には利用不可期間があり年末年始/GW/盆はAMC・JMB共通の設定ですが、AMC(国内線)はさらに三連休も利用不可期間になっているので、この点ではJMB有利です。<br>国際線特典航空券は自社便なら便数・目的地とも多いJAL有利ですが、提携他社便の航空券に引き換えるつもりなら提携先の多いANA有利です。<br><br>JMB/AMC以外の他社プログラムを選択すべきかどうですが、第一にはJMB/AMCを検討した方がよいでしょう。中国線はJAL/ANAの競争が激しいこともあり、両社とも各種のキャンペーンを設定して利用者獲得を狙っています。これらのキャンペーンはJMB/AMCにマイルを加算した場合のみ対象となるものも多く、他社プログラムに加算すると恩恵はなくなってしまいます。<br>以下は現在行われているキャンペーンの例です。キャンペーンの頻度や内容に「絶対にANA」と断言できるほどの差はないでしょう<br><br>他社プログラムで貯めた方がよいのは、マイルの有効期限(JAL/ANAとも獲得翌々年の12月31日)内に希望する特典までマイル数が届きそうにない場合です。ANAと提携のあるユナイテッド”Mileage Plus"やエアカナダ"Aeroplan"は、マイルの加減算があるたびに有効期限が36ヶ月延びるので、実質無期限で気長に貯められます。<br>JALと提携のあるアメリカン航空"AAdvantage"も同様に有効期限は緩いのですが、格安航空券やツアーでJAL(エコノミークラス)に乗った場合は加算されません。JAL便の利用が中心ならJMBが無難ということになるでしょう。<br>このほか頻繁に日中間を往来されるとなると、マイレージプログラムの上級会員資格に届く可能性も高くなってきますが、そのメリットの面ではANA有利です。ANAはStar Alliance他社でも同様に上級会員の恩典を受けられるのに対し、JALはJALグループ便のみでしか恩典がありません(提携他社便搭乗時は効力なし)。<br><br>3. 機材とサービス<br>中国線はJAL、ANAとも利用したことがありますが、サービスに関しての私の感想は「違いというほどの違いはない」です。確かにそれぞれのカラーはありますが好みの範囲内でしょう。<br>機材についても気になるほどの差はありませんが、ビジネスクラスに限ってはANAに軍配を上げたいと思います。中国線で多いボーイング767の場合、ANAの新機材は2-1-2の5列配置・JALは2-2-2の6列配置で、実際乗ってみるとゆったり感が違います。<br>
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<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 11:51:00 +0900</pubDate>
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