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<title>かかわりすぎない子育て</title>
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<description>　こどものためと思って・・塾、習いごと、お友だちのあてがい、忘れものがないようチェック、ママ友づくり、役員への積極的参加・・こどもは疲れます。    あたえすぎず口をだしすぎない親の我慢が　こどもを育てます</description>
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<title>ほんとうに・・</title>
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 ＳＭＡＰ謝罪  （←クリックするとひらきます）義理、人情という　ことばは使われかたによって　よくも　わるくも　きこえると　おもう。人間関係に　とどまらず会社なんかでもあるていどの　おもいやりは　必要だと　おもう。でも　いきすぎた　おもいやりを　強要するのは　どうだろうか？音楽業界アーティストが　事務所から　独立するときトラブルに　なることが　おおい。ときには事務所の　トップが事務所を　独立した　アーティストはその後芸能界で　やっていけないように　各方面に　圧力を　かけるという。若いひとたちはい
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<dc:date>2016-01-20T12:57:58+09:00</dc:date>
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<title>安全保障法案</title>
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安全保障法案に　かぎらずどんなことにも　ひと　それぞれの　考えかたが　あると　思う。わたしの　考えは　まず解釈の方法が　うんたらかたら～　なんていう日本的な　ちっちゃな　姑息的な　法解釈や一部法改正するのは　やめようということだ。もしも法律に　そっているかどうか　わからないことをしたいのならば法律を　どれも　ちゃんと　変えてから　やろうよというものだ。日本的な玉虫色的な　やりかたは　もう　やめよう。もう　うんざりでしょ？人によって場所によって解釈が　ころころ　変わるような　いままでの　よくわから
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<dc:date>2015-08-04T02:19:21+09:00</dc:date>
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<title>ただ僕をうけいれて</title>
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 　にほんブログ村 　　”君が僕の息子について教えてくれたこと”　という　テレビ番組に　ながれた自閉症の　直樹くんの　ことばに　あつくさせられました。　　両親には　ただ　じぶんを　うけいれてくれるだけで　よいこと　　両親の笑顔を　ただ　見ていられれば　しあわせなこと　　　（僕の自閉症のことで　かなしまないで。　　　　　僕は　僕のことは　がまんできるけれど　　　　親が　かなしくしているのは　とてもつらい　　）そんなような内容の　ことばでした。この直樹くんは　本を　出版しているのですがアメリカに住む
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<dc:date>2014-11-24T13:03:47+09:00</dc:date>
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<title>結果ばかりおいもとめる結果</title>
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 せんじつ　ヤフーに　のっていた記事　学校を“ブラック企業”化する、「子どもが可哀そう」という呪文 ほんと　ブラック企業化しているように　おもう。学校が　ブラック化しているいちばんの　理由はわたしたち　ひとりひとりに　あると　おもういまや　日本人　全員がちいさいころからおとなたちに　暗記勉強や　おけいこごとに　時間を　ついやすよう　しむけられ　失敗したり　　試行錯誤したり　恋のかけひきをしたり　失恋したり　ひとに　いやなことを　言った結果　いじめにあって　反省したり　　　・　　　・なんて　いう経
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<dc:date>2014-06-28T10:49:46+09:00</dc:date>
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<title>かなしいかな・・</title>
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記事の更新が　しばらくぶりと　なりました。パソコンに むかう時間が　とれなかったからなのですがほかに・・　さいごに書いた記事 　は　とっても　重要なことだと　おもったので　その記事を　最新記事として　おいて　おきたかったという　理由も　ありました。だって　これまでも、そして　いまでも日本の　おおきな問題は　ここに　あるでしょう？・うえからの　不条理な圧力・それに　従順になりがちな　日本人　↑　この構図こそが日本は　経済的には　豊かになってもかなしいかな・・　精神的に　豊かになれない国の　おおもと
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<dc:date>2014-06-12T14:27:34+09:00</dc:date>
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<title>いいの？そんなことゆるして</title>
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いま　書いている途中の　記事が　あるのですがまだ　アップできないで　います。ここのところ　ブログ記事を　書く　時間を　じゅうぶんに　とれないのでずっと　こういうかんじでアップしないままになってしまっている　記事が　たくさん　あります。いま　書いている途中の　その　記事には長谷川三千子 ＮＨＫ経営委員　に　ついても　ふれているのですが今回の記事も　アップできないままかなぁと　おもっていました。が、長谷川三千子氏が朝日新聞に　抗議として　けんじゅうで自殺した　右翼元幹部の　野村秋介氏のことをほめたた
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<dc:date>2014-02-05T13:56:05+09:00</dc:date>
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<title>時間の問題とかんじる母子</title>
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子育てしてきて　いろんなかたがたを　みているうちにどんな母子の　お子さんが　将来　どんなことになるかお子さんの　小さいうちに　なんとなく　わかることが　ふえてきました。そのなかには「１００パーセント　このお子さんは　大変なことになる」と　確信がもてるような　お子さんも　います。きょう　書くのはその　「１００パーセント　大変なことになる」と　感じた　お子さんのことです。この親子の　お母さんを　前田さん息子さんを　トモキくんと　書きますね。前田さんは　明るいひとでいろんなひとと　交流をもつことが　す
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<dc:date>2014-01-27T00:30:38+09:00</dc:date>
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<title>365日 バーゲン状態</title>
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 おかあさんがたの　話を　きいているとわたしには・・おかあさんがたの　すがたがバーゲン会場で　やっきになっている　女性のすがたと　ダブるのです。なにを　そんなに　あせるのかな？どうして　そんなに　やっきに　なるのかな？いろんな親子の　状況を　じっさいに　みてきて　わかったのはこどもと　そのこどもが　成長した　おとなが　問題を　かかえる原因には社会全体から　くる　原因も　あるでしょうが母親と父親の　こどもへの　接しかたによる原因が　大きいな、と　いうことでした。＊＊＊ご主人の　年収が　１，５００万
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<dc:date>2013-10-20T14:46:44+09:00</dc:date>
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<title>つながろう、もりあがろうとする親たち</title>
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 野中さんとは　１０年ほどの　おつきあいに　なるだろうか・・。ときどき　会って　たわいもない話を　する仲でした。それが　1～２年ほどまえ野中さんの様子が　なんだか　いつもと　ちがっていることに　気がつきました。野中さんは　体調が　すぐれないそうで健康食品を　とりよせて　飲んだり　食べたりしていると　いいました。お子さんのことや　家事でつかれが　たまっているのかなぁと　おもっていたのですが・・。そのころから　彼女と　まえより　ひんぱんに　会うように　なってわたしは　この　ブログで　書いているような
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<dc:date>2013-10-02T14:00:19+09:00</dc:date>
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<title>そこまで必要？</title>
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 いまの　お母さんたちを　象徴しているなぁと　かんじた　できごとが　あります。話してしまえば　簡単な　内容なのですが書くと　ちょっと　こまかくなるので・・　アシカラズです。＊＊こどもが　幼稚園児だったときの　ことです。あと　３～４か月で　卒園というころだったでしょうか。幼稚園の　クラスに　お母さんたちが　あつまりました。３月の　卒園式の　あとに　体育室で　おこなわれる　謝恩会についての　説明を　きいていました。謝恩会担当のお母さんの　佐山さんが　言いました。「謝恩会が　終了したら　テーブルと　い
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<dc:date>2013-09-27T21:48:28+09:00</dc:date>
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