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<title>ちょっと気ままに小説を・・　</title>
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<description>お茶でも飲みながら見ていってください、あ、こぼさないようにお気をつけて。　旦~┳┳</description>
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<title>リバイブ・ア・タイム２７～森の中の者たち～コウキサイド</title>
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<![CDATA[ はい、お久しぶりです、<br>風邪とかネタが浮かばなかったりして、<br>かけませんでした、<br>なので、現在冬休みなので<br>じゃんじゃん更新していけるように<br>頑張ります。ではどうぞ～<br>__________________________________________＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><br>いま、自分は刀を二つ持ったまま歩いてる、<br>片方は、普通のお店で買った、<br>普通の刀、<br>もう一つは、<br>変なお店でほぼタダで貰った刀<br>この二つなのだが、<br>一つは普通の刀<br>もう一つは少し変わった刀、<br>この変わった刀の名前が、<br>ﾂｷｶﾗｽ<br>「月鴉」<br>というなまえらしいのだが、<br>刀の名前を言われても、いまいち、わからないので、<br>自分はその名前が出ても、<br>イマイチ反応はしなかった。<br>あ、あと、猫のシロさんが、<br>あれ以来見かけない、<br>中で怒こられていたかと思えば、<br>目の前にいたり、<br>まぁ、結局どこかに行ってしまった、<br>で、話がそれたが、<br>その刀なんだけど、<br>月鴉ってゆう、刀を使おうとしたんですが、<br>抜けませんでした。<br>レベルが足りないのか・コツがあるのか、<br>いまのところは、わからないので、<br>どうすることができないんです。<br>________＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br>はい<br>ここまでですね<br>中途半端ですね。<br>ではこの辺で。
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<link>https://ameblo.jp/manngou19/entry-11735455181.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 17:31:22 +0900</pubDate>
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<title>リバイブ・ア・タイム２６～森の中の者たち～ケンサイド</title>
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<![CDATA[ <p>はい</p><p>おひさしぶりです</p><p>これから、も宜しくです｡</p><p>では、どうぞ～</p><p>≠(￣～￣ )　</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>コウキが、サル倒したり、猫と話している間とか、</p><p>ものすごく気になった事をただいまきいております。</p><br><p>「コウキ、おまえさ、何で二つも刀もってんの？」</p><br><p>まぁ、このあと、ジャンケンで貰ったとかなんだか。</p><p>この、刀をホントにジャンケンで貰ったなら、</p><p>あの掲示板に書いてあった、お店なら、</p><p>この刀は・・・</p><p>とんでもないものに違いないだろう、</p><p>もしそれがとんでもないものなら、</p><p>刀の名前ぐらい少しは聞いた事があるはず。</p><p>と思って、コウキに聞いたものの。</p><p>名前の見方もしらないらしい、</p><p>図書館で何を見ていたのであろうか?</p><p>「あのね、刀の名前を見るためにわ、その、デッドアイを使うんだけど・・・」</p><p>コウキに説明を試みるが、コウキ見る限り、</p><p>全然意味が分かってない様子なので、</p><p>説明より、無理やり、コウキの持っていた、</p><p>刀を奪い取り、コウキがデッドアイをつけている、</p><p>右腕を力任せに引っ張って、</p><p>デッドアイについている、鞄のマークを</p><p>押してやった。</p><p>コウキは最初はとまっどっていたが、</p><p>途中からは、ずっとこっちの手の動きだけを静かに見ていた。</p><p>そして、さきほど、コウキから奪い取った刀を、</p><p>デッドアイに突き刺してやった。</p><p>この、デッドアイがただの腕時計なら壊れているが、</p><p>デッドアイは、刀が触れた瞬間に、</p><p>その刀自体を、吸い込み、刀はデッドアイのなかに、入ってしまう。</p><p>このデッドアイはなんでも入る、</p><p>鞄にでもなってしまう、</p><p>いわば、国民的ネコ型ロボットのポケットと同じようなものである。</p><br><p>そして、その刀を吸い込んだ跡に、文字が自動で浮かび上がってくる。</p><p>この文字が、アイテムの名前なのだが、</p><p>この、アイテムの名前は意外なものだった。</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><br><p>はい、ここまで、です。</p><p>じかんがないので、</p><p>ここで、(。&gt;∀&lt;)旦~┳┳お茶でもどうぞ、</p><p>ではノシ</p>
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<link>https://ameblo.jp/manngou19/entry-11716439753.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 17:46:49 +0900</pubDate>
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<title>リバイブ・ア・タイム２５～森の中の者たち～コウキサイド</title>
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<![CDATA[ <p>はい、</p><p>前回話してた、合唱祭はクラス優勝でしたよ～</p><p>はっはっは～</p><p>ではどうぞ～</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><br><p>ケンの事はわすれていたので、</p><p>その、ケンの方向をみてみると、</p><p>ケンはのんきに、空を見ながら座っていた。</p><p>「ケンごめん待った?」</p><p>ずっと、話しているのを見ていたりしていたのだ、</p><p>絶対に疲れて暇なはず、</p><p>「いや、そんなに、サルメッチャいるし」</p><p>｢サル?」</p><p>ケンがいきなり、サルの話をしだしたので何の事かわからなかった。</p><p>でも、よく見てみると、ケンの周りには、</p><p>２０匹ほどのサルが倒れていた、</p><p>しかも、よく見てみると、ケンが座っているのは、</p><p>サル。</p><p>「あんたどんだけ倒したんですか!!」</p><p>いくらなんでも、たおしすぎだ、</p><p>確かに、サルは、最初に買った武器だけでも、</p><p>HP（ヒットポイント）が、半分以上なくなっていた、</p><p>にしてもだ、ケン強すぎでしょ。</p><p>柿のスピード速すぎるし、避けれるわけないしな～</p><p>「ケンHPどれくらい?」</p><p>ケンが死にそうなら早くかえって、宿屋にいきたいしね。</p><p>「え～っと、一割減ったぐらい?」</p><p>全然減ってなかったーー。</p><p>ケンが強すぎる。</p><p>「コウキ、おまえさ、何で二つも刀もってんの？」</p><p>さっき、貰った、刀は使ってみたかったが。</p><p>まだ、買ったばかりの刀もあったので、</p><p>まずは、買ったばかりの刀を使ったのだが、</p><p>まぁ、普通のは、どれくらいなのか、</p><p>比べてみたかったのもあるのだが。</p><p>「えっと、一つは買ったの覚えてるよね?　でねもう一つは、ジャンケンで勝ったら、くれた」</p><p>いまでも、おもうが、なんでジャンケンでくれたんだろう？</p><p>なんで、めっちゃ高かった、のにくれたんだろ？</p><p>「ジャンケン?　もしかして、掲示板にのってたのかな？」</p><p>なんか、ケンがぼそぼそ、いってる、掲示板？</p><p>「ねぇ　コウキ、その刀のなまえしってる？」</p><br><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>すいません、中途半端ですがきらせてもらいます</p><br><p>では、次は２６話でノシ～～</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/manngou19/entry-11692093988.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 17:52:32 +0900</pubDate>
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<title>リバイブ・ア・タイム２４～森の中の者たち～コウキサイド</title>
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<![CDATA[ <p>はい、</p><p>おそくなりました、</p><p>さらに、今週の後半テスト週間ではいるので、できなくなってしまいます、</p><p>なので、前半のうちに２～３話くらい、かけるようがんばります。</p><p>では、どうぞ。</p><p>____________________________________________＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><br><p>と、まぁシロを無事に見つけて一安心。</p><p>いきなり、シロがいなくなるのだから、</p><p>ものすごく心配した、</p><p>「お～い、コウキ様」</p><p>普段呼ばれたことのない呼ばれ方だったので、</p><p>一瞬自分が反応していいのか迷ったが</p><p>念のため見てみると、シロが、そこにいた、</p><p>「ねぇ？　いまシロが様？っていった？」</p><p>「う、･･･はい、そうです」</p><p>先ほどのシロと違って気持ちが悪い、</p><p>なぜか、別人・・別猫みたいだ、</p><p>きっと、先ほどの、人に話し方も治されたのであろう。</p><p>「何でそんな喋り方?」</p><p>先ほどの猫とあまりにも違うので、</p><p>効いてみずにはいられなかった。</p><p>「なんか、わしはコウキ様のお手伝い係りになったらしい」</p><p>なにその、お手伝い係りって。</p><p>気になりはするが、</p><p>まぁ、聞かなくてもいいことだろう。</p><p>「あのさ、シロ」</p><p>「はい、なんでしょうか」</p><p>「その、敬語みたいなのと様付けやめて」</p><p>「で、でも」</p><p>「その代わり、シロ、友達ってｺﾄじゃだめ？」</p><p>正直、猫と人間じゃ友達はおかしいかもしれない、</p><p>でも、関係ないよね、</p><p>「はい、じゃあ、ともだちで」</p><p>だってもう、友達だもん。</p><p>シロは久しぶりに出来たともだち。</p><p>ケンもいるがしばらくあってなかった。</p><p>ケン?</p><p>あ</p><p>忘れとった。</p><br><br><p>___________________________________＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><br><p>はいここまでです。</p><p>今回は教室の変わりに、</p><p>もうすぐ、ある</p><p>でっかい行事について、</p><p>クラスごとに歌を歌い競う大会</p><p>合唱祭</p><p>というのをやります。</p><p>学年優勝めざしてがんばろ～～～～</p><p>なんか一人で盛り上がってる、///</p><p>スイマセン、（はずかし）</p><p>では、次は２５話でε=ε=ε=(*´Д｀)ノシ　　|柱|　　　(；ωﾉ|柱|　　　　(´；ω；`)ｳｯ </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/manngou19/entry-11685108276.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 18:01:47 +0900</pubDate>
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<title>リバイブ・ア・タイム２３～森の中の者たち～コウキサイド</title>
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<![CDATA[ <p>はい、とってもおそくなりました。</p><p>すいません。</p><p>では、じかんがないので、</p><p>さっそくかきます。</p><p>_______________________________________________________________________________＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><br><p>シロが、いた場所になにか、おちてないかと、</p><p>さがしてみたものの、</p><p>なにも、みつからず、</p><p>「シロ！！」</p><p>大きな声で叫んでしまった。</p><p>「はい、なんでしょう」</p><p>すると、どこからか、シロのこえがした。</p><p>「おい、シロ?どこにいるんだ？」</p><p>「あなたの、腕のやつのなかですけど」</p><p>シロのいったことを、きいて、先ほどの</p><p>デッドアイを見てみると、</p><p>そこにあったのは、小さな画面があり、そのなかで、誰かに叱られているシロの姿だった。</p><p>「てか、何でシロがそこにいるんだよ」</p><p>ききたいことが、沢山あるのに、いきなりきえんな、</p><p>こころのなかで、文句をいって、</p><p>シロの方向を見ると、ちょっと待ってとだけいって、</p><p>走ってどこかに消えてしまった、</p><p>この機械の中はどうなってるのであろう、</p><p>待っている間、少し考えてみたのだが、</p><p>よくわからなく、かんがえることをやめ、</p><p>先ほどシロがおこられていたのを、</p><p>思い出し、話の内容を聞けないかと思い、</p><p>画面に耳を押し付けた、</p><p>すると</p><p>「まいかい、あなたは、喋り方がおかしんですよ、」</p><p>っと、聞いた事もない声</p><p>普通の人より、少し高く、細い声なので、</p><p>おそらく、女の人であろう、</p><p>そして、その、女の人がシロにむかっておこっているとおもう</p><p>でも、そんなに、こわそうではないので、少し安心する。</p><p>だが、その考えは間違いだという事に、気が付く。</p><p>「もしかしたら、主人になるかもしれないひとにむかって、</p><p>　　　バカだの、上から目線だの、日本語間違えるだの</p><p>　　　　　　　　バカなのはあなたですよ」</p><br><p>さきほども、までと違い、声が低すぎる、</p><p>ものすごく、こわい。</p><p>いつか、挨拶する時、</p><p>ものすごく、緊張するな～</p><br><p>モニターごしで、おもうコウキなのでした。</p><br><p>___________________________________________________________________________________＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>今日は</p><p>じかんがあまりないいぃぃぃぃ</p><p>なので</p><p>シロ君教室はおやすみです、</p><p>では、また。</p><p>ノシ</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/manngou19/entry-11668956442.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Nov 2013 18:29:32 +0900</pubDate>
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<title>リバイブ・ア・タイム２２～森の中の者たち～コウキサイド</title>
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<![CDATA[ <p>はい、どうも。</p><p>こんな、かめ更新ですが、よろしくおねがいします。</p><p>なんか最近、疲れてるのかしらないけど、</p><p>金曜にやっていた、映画見てる途中で寝てしまった。</p><p>なんでだろう?？</p><p>さて、話すすめたいと思います。</p><p>そろそろ、ケン君だしたいな～</p><p>________________________________________________________________________________________＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>時計の見たいなのはすっかり忘れていた。</p><p>あと、ほかに、何か忘れてる気もしたが、</p><p>いまは、この、腕時計みたいなのが気になるので、</p><p>一旦忘れることにしよう。</p><p>「なぁ～シロ、このさ、腕時計みたいなのはなに？」</p><p>自分は、うでどけいみたいなものを指で指しながら行った。</p><p>するとシロは、その腕時計みたいなのを手にとって、</p><p>「あぁ～これは、Deaｄ eｙe　デッド　アイ　直訳すると、死んだ目かな？」</p><p>シロさん普通に怖いこといってますけど。</p><p>「へ～その、デッドアイって何でそんな名前?」</p><p>怖すぎる、そんな、怖いものひろいたくない、</p><p>だけど、少し気になってしまう、とこが、嫌である。</p><p>「何でこんな名前なのかは、知らないよ、だれも」</p><p>「そうなのか」</p><p>なんでこんな名前をつけたのだろうか？</p><p>でも、今は、名前の事はわすれよう。</p><p>「てかさ、これ何の意味があるの？」</p><p>これは、いきなり空から、ふってきたので、</p><p>どんな意味があるのかも、わからない、</p><p>シロも、知らないかもしれないけれど、</p><p>念のため聞いてみる事にした、</p><p>だが、意外にも、この質問に、</p><p>シロは、答えを持っていった。</p><p>「あ、それ？たしかね、アイテムとか、自分のステータスとかがわかるんじゃなかったけ？」</p><p>シロのいってることを、聞く限りでは、</p><p>そんな、怖いなまえでなくてもいいとおもうんだが・・・</p><p>そのことは、どんだけ考えても、答が出ない気がするので、</p><p>おいといて、何でこんなものが今更、落ちてきたのであろう?</p><p>渡すなら、かえるくんが渡してくれればいいのに。</p><p>「なぁ、なんでこんなのがいきなり、そらから、ものすごい勢いでおちてくんだ？」</p><p>シロは少し考えるそぶりをして、答えた。</p><p>「何故かは、わかんないけど、もしかしたら、コウキが普通の人と違うからじゃない?」</p><p>普通の人とはちがう、思い当たる事は一つはあるが、</p><p>たぶんそれは違うだろう。</p><p>「まぁ、それはどうでもいいか」</p><p>半分は、自分に向けて言った言葉なの名も知れない。</p><p>「でさ、シロ、このデッドアイ?ってさ、俺のなんだよね?」</p><p>自分の所に落ちてきたのだから拾った。</p><p>だけじゃ、もし違った場合が怖いから確認のために聞く。</p><p>「うん、たぶんそうだね」</p><p>「え？　たぶんなの？」</p><p>もし違った場合どうすればいいのだろうか。</p><p>「うん、たぶん付けてみないと分かんないからね」</p><p>という、ことなので、</p><p>実際に付けてみた。</p><p>すると、つけた瞬間に自分の名前と、レベル、ヒットポイント、など</p><p>様々な事が、立体映像として出てきた。</p><p>そして、このデッドアイには、ボタンが三つあった、鞄みたいなマークだったり、</p><p>紙みたいな、マークだったり、もう一つはなにか、わからなかったが、</p><p>そのうちわかるだろう。</p><p>今日はいろいろな事があった、でも、悪い事は起きていないはず、</p><p>なにせまだ、死んでいないのだから・・・。</p><p>「じゃあ、シロ一緒に帰ろうか」</p><p>シロに向かって話したつもりが、さきほどまでシロがいた場所には、</p><br><p>　　シロがいなかった。</p><br><p>_____________________________________________________________________________________＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><br><p>はい、ここまでですかね。</p><p>おつかれさまです、</p><p>また、今度お会いしましょ～</p><p>シロクン教室</p><p>はい、</p><p>みなさん</p><p>こんにちは。</p><p>今回は、デッドアイについてご紹介しましょう。</p><p>このデッドアイはですね、</p><p>小さくて、腕に巻けるのに、</p><p>ほぼ何でもはいっちゃいます。</p><p>とっても便利なものなんですよ、</p><p>なんか、セールスみたいになったのでこのへんで。</p><br><p>では、つぎは第２３話でノシ</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/manngou19/entry-11653466284.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Oct 2013 17:33:13 +0900</pubDate>
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<title>リバイブ・ア・タイム２１～森の中の者たち</title>
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<![CDATA[ <p>はい、なんだかんだで、おそくなりました、</p><p>また、大会がありました、</p><p>でも、大会は遅くなった理由ではないです、今回は、</p><p>では、いきましょうか。</p><p>あ、シロさんの話し方は直ると思います、</p><p>_______________________________________________________________________________________＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>皆さんは、猫は話すと思うだろうか？</p><p>自分はこの世界に入らなければ、絶対に</p><p>話すなど思わなかっただろう、</p><p>見た目は言ったって普通の猫だ、四足歩行だし。</p><p>まぁ、話すこと意外はいまのところ、普通の猫と変わり無いから、</p><p>問題ない、</p><p>ただ、この世界はゲームの中である、つまり、俺が言いたいのわ、</p><p>人が動かしているかもしれないという事だ、</p><p>あまりにも、普通に話しているのをみていると、</p><p>猫じゃなくて、人間だとおもってしまっても、</p><p>無理はないと思う、</p><p>こんなことを考えていると、シロがいきないり、</p><p>「おまえ、なぜ、ボーっとしてる？」</p><p>いきなりなので、なんて答えようか迷ったが、</p><p>正直に聞いてみることにした、</p><p>「あのさ、シロ、」</p><p>「よう、なんだ？」</p><p>「あの、シロって、オス？　メス?」</p><p>シロが少し考えて、</p><p>「たぶん、ヨス？」</p><p>「へぇ～」</p><p>って</p><p>ちがーう、オスかメスなんって、聞いてない、</p><p>いや、聞いたけども、ききたいことじゃない、</p><p>だが、いまの答を聞いて疑問をもった。</p><p>「何で疑問系なの？」</p><p>自分の性別なら、</p><p>猫でも、人間でもわかるはずだ。</p><p>するとシロが、</p><p>「わしは自分をコンピューターで動かしてるんだよ、だから、よく自分の事はわかんない」</p><p>なるほど、そう考えれば、オスかメスかはわからないはずだ、</p><p>そうなると、シロには感情がないのだろうか？</p><p>「シロって感情ないの?」</p><p>感情がないかどうか、いきなり、聞いて失礼だろう、</p><p>自分だっていきなりかんじょうないの？なんてきかれたら</p><p>ちょっとおこるかもしれない。</p><p>この質問はダメッだったかなっと思い、</p><p>違うことを開こうと口を開こうとすると、</p><p>いきなり</p><p>「いや、感情はある、なんッたって、現実世界でも本当の猫なのだから、これだけは、覚えてる」</p><p>本当の世界でも猫、このゲームでは猫をも</p><p>世界のなかに連れてくるのだろうか？</p><p>シロに聞いてみるのもいいが、どうやら、</p><p>この世界に入ってからしか記憶くがないらしく。</p><p>聞いても意味は、ないだろう。</p><br><p>考え事をしていると、一つ忘れているものがあることを、思い出した。</p><p>先ほど落ちてきた時計の事を。</p><br><p>_____________________________________________________________________________________＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><br><br><p>はい、ここまでです。</p><p>ここまで、読んでいただいて、ありがとうございます。</p><p>お疲れ様でした、この先は、おまけです。</p><br><p>シロくん教室</p><p>はい、みなさん、こんにちわ、</p><p>このシロくん教室は、くわしくせつめいすると、</p><p>この、上の話の中の事などをかいていきます、</p><p>りばいぶ？たいむ？とは少し違います。</p><p>りばいぶ？たいむ？はみなさまの、質問などがあればあちらに書きます、</p><p>こんな感じに少しちがいます、</p><p>では、今回はこのへんで。</p><br><p>はい、では次は第２２話でノシ</p>
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<link>https://ameblo.jp/manngou19/entry-11646277791.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 18:16:04 +0900</pubDate>
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<title>リバイブ・ア・タイム２０～森の中の者たち～コウキサイド</title>
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<![CDATA[ <br><p>漫画家のやなせたかしさんが亡くなってしまったそうです。</p><p>ご冥福をお祈りします。</p><br><p>この後に書くのは、なんかへんですけど、</p><p>みなさん、知ってましたか？</p><p>チョコって沢山食べても、そのせいで鼻血が出るわけじゃないんですって、</p><p>まぁ、なぜそんなことをいきなり言うかというと、さっきチョコ食べていたからです、</p><p>（なんかどうでもいいような）　</p><p>まぁ、愛と勇気だけが友達の人？みたいに人気が出るくらい頑張りたいと思います。</p><p>絶対むりだけど。</p><p>はじめたいと思います。</p><p>______________________________________________________________________________________________________</p><p><br>さきほど、サルをすっ飛ばした方向を見ると、いま、サルが光となって消えていく瞬間だった。</p><p>サルが消えるとそこには、柿が三つほどと、白いサルの毛が束になって置いてあった。</p><p>アイテムを拾おうと、そっちに向かって歩き出した時、</p><p>空から何かがものすごい勢いで自分の目の地面におちてきた。</p><p>あまりにも早く落ちてきたので、近くにあった小さな石は吹き飛んでいった。</p><p>そして、落ちてきたものを見てみると、</p><p>なにやら、うでどけいのようなものだった、</p><p>自分的にはめんどくさいことには、あんまり関わりたくないのだが・・・</p><p>だが、あまりにも気になる、</p><p>なんったっていきなり、空からものすごいスピードで、</p><p>腕時計みたいな変なものが落ちてくるのだ、</p><p>誰だって気になるだろう、</p><p>自分の中の感情と格闘してると、</p><p>「はよ、とれや」</p><p>後ろから変な声が聞こえたっと思ったら、今度は、</p><p>後頭部に衝撃が</p><p>「いっった～」</p><p>後ろを見てみると、</p><p>そこにいたのは、猫だった。</p><p>「猫?　モンスター？」</p><p>考えていると、</p><p>「よいよい、わし、無視すんのやめてくんない？」</p><p>な、猫が喋った、何で喋ってんだ、猫って喋んないんじゃ・・・</p><p>「喋りますよ、そりゃ、だて、現に今君も喋ってんじゃん」</p><p>あれ、しゃべったっけ？</p><p>「ねぇ、猫君、まだ、俺なんも言ってないよ、あと人間だから喋れるの当たり前じゃん」</p><p>すると猫は小さくため息をついた。</p><p>この猫は真っ白な毛で、さらに耳は垂れていて、目も大きくかわいい。</p><p>「まず最初にさっき「何で喋ってんだっ」てよもいっきりしゃべってた」</p><p>「しかも、猫なんだから喋るのは当たり前じゃん」</p><p>堂々といわれた、なんか、もういいや。</p><p>「そう、で？猫君なんで君はココに居るの？」</p><p>「人間はやっぱりばかだ」</p><p>なんかいきなり暴言言われた、</p><p>結構ショックを受けていると、</p><p>「わしはしらないよ」</p><p>えっ？</p><p>「あの～猫君？きみは知らないのにあんなバカ者発言をしたの?」</p><p>「あのさ、その猫君って呼ぶのやめてくれる?」</p><p>話しそらされた!!</p><p>「えｔｙ「名前考えてね」</p><p>だめだ、もう絶対に話聞かないタイプだ。</p><p>だから猫に乗ってあげることにする、</p><p>「じゃあ、シロ君は？」</p><p>せめてものしかいしに、</p><p>そのまんまにしてみた、さすがにこれは怒るかな?</p><p>「うん、それがいいねそれにしよう」</p><p>「え？いいの？そのまんまだけど」</p><p>「うん、君いいネーミングセンスもってるね」</p><p>まさかの？褒められた?</p><p>いやぁ、仕返しのつもりがほめられるとは。</p><p>まぁきにいったのならいいかな？</p><p>______________________________________________________________________________________＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><br><br><p>はい</p><p>ここまで、ですね。</p><p>ちなみに、猫君はしゃべりかたがすこしへんです。</p><p>たとえば「お」の部分を「よ」っていったり</p><p>ちょっと読みにくいですね、すいませんでした。</p><br><p>～シロくん教室～</p><p>みなさん、こんかいから、登場する</p><p>シロといいます、よろしく。</p><p>この、コーナーでは</p><p>わししかでないので「」はなしでいきたいとよもいます。</p><p>でも、こんかいはこのコーナーの説明だけです。</p><p>では、次は第２１話でノシ</p><br><p>シロ君教室はたまにやらせてもらいます。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/manngou19/entry-11639624571.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Oct 2013 18:28:55 +0900</pubDate>
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<title>リバイブ・ア・タイム１９～森の中の者たち～コウキサイド</title>
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<![CDATA[ <p>すいませんでした。</p><p>テストと大会がかぶってまったくできませんでした。</p><p>こんな、作者ですけどこれからも</p><p>おねがいします。　前回中途半端でしたけど、つながっています、一応・・・。</p><p>（区切り方変えてみました。）</p><p>_________________________________________________________________________________________________________________________________________</p><br><p>緑色の柿が自分達の顔の真ん中を通る、ものすごい速さで。</p><p>一瞬なにが通ったかがわからないほど速かった。</p><p>何故柿が通ったのか、わからない、</p><p>目の前を見ると、木の上にサルがいるものすごく目つきの悪いサルが、</p><p>その、サルがここで出るモンスターなのだろう、</p><p>サルは今柿を集めている、するとサルは満足したのか、</p><p>木から飛び降りた、よく見ると、サルは手に木で出来た何かを手にもっており、</p><p>それをこちらに向けてきた、5秒くらい先ほどサルを見ていたら、</p><p>サルの上に何かがでていた。</p><p><u>ショットモンキー</u></p><p>サルの頭の上にあるので、サルの名前なのだろう、</p><p>この、ゲームに入ってから初めての戦闘、</p><p>いままで、普通に会話をしていて思ったのだが、</p><p>この、ゲームは、自分が動いて動かしているのだ、いや</p><p>この、体は自分で動かすのではない、</p><p>自分なのだ。</p><p>そんな事を考えると、自然と口元が緩む。</p><p>自分は、今実際に存在しないはずの、</p><p>ゲームの中にいるのだ。</p><p>自分がアバターなのだ。</p><p>薄っすらと笑みをこぼしながら、</p><p>刀を抜く、切先を下に落とすと、</p><p>今もっている、部分の、先っちょを押す。</p><p>すると、今もっている、ゆういつのスキル、</p><p>ライトチャージが発動する。</p><p>スキルが発動し終わると同時に、</p><p>「はぁっ」息を吐きながら</p><p>自分は地面をおもっいっきり蹴る。</p><p>スキルのおかげで、体が軽いので、</p><p>サルとの距離を一気に詰める。</p><p>トップスピードに乗った瞬間、</p><p>サルが柿を放つが、もうサルとの距離は、1メートルもない、</p><p>なので、その柿ごと、サルを、切り上げる、</p><p>「せぁ」小さな掛け声とともに・・・。</p><p>だが、距離があまり足りず、サルの腹を少しだけえぐる。</p><p>だが、サルは最初の敵だけあって、今ので、体力はもうほとんどない、</p><p>そこで、とどめに、切り上げた勢いで、サルを蹴り飛ばす。</p><p>そのまま、サルは木にぶつかり、</p><p>そこで、サルの体力が無くなった。</p><br><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><br><p>はい、ここまでかな、</p><p>どうでしたでしょうか、なんか、ものすごく、会話文すくなかったようなきが、</p><p>まぁ、次こそ、がんばります。</p><p>もっと上手くなるように頑張ります。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/manngou19/entry-11638357071.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 17:54:44 +0900</pubDate>
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<title>リバイブ・ア・タイム１８～森の中の者たち～ケンサイド</title>
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<![CDATA[ <p>はい、</p><p>かきたいとおもいます。</p><p>何にも書くことがないので、もう</p><p>書いちゃいます、</p><p>では、どうぞ～</p><br><p>今自分は買い物に言っている。</p><p>なんったって、薬を買うのを忘れていたからである。</p><p>薬なけりゃすぐ死んじゃうじゃん。</p><p>と、まあそんなことを考えて、薬を買っていたのであったが。</p><p>うん。</p><p>いま、自分は完全に道に迷っている。</p><p>コウキと約束をして、ゲートの前で待ってもらっているはずだ・・・！</p><p>ゲートそうだ、ゲートはめっちゃ大きいから、すぐ見つかるはずだ。</p><p>まわりを見渡して見る。</p><p>ゲートを見つけた、二つ。</p><p>そういえば、このクレアシオンは南と北にゲートがあるはず、</p><p>なのだが、どっちが北で南かわからん、</p><p>まぁ、いいだろう、勘で言ってみよ。</p><p>そして、ゲートの前まで来た。</p><p>すると前方から誰かがきた。</p><p>コウキだった。</p><p>自分は心の中で小さくガッツポーズをした。</p><p>「よっ、コウキ」</p><p>「おまえ、来るの遅すぎ」</p><p>そのあと結構怒られた。</p><p>怒っているときのコウキはほんとに怖い。</p><p>まぁ何にも聞いてないんだけど。</p><p>「じゃあ、そろそろいこう」</p><p>コウキに言われてゲートをくぐった。</p><p>するとその先には、</p><p>草原が広がっていた。</p><p>ちょっと遠いところに森が見えた、</p><p>「なぁコウキせっかくだから、あの森まで競争しよ」</p><p>コウキは森の方を見て、</p><p>「うん、いいね」</p><p>っとうなずいた。</p><p>「じゃあ、合図は俺が言うね」コウキが合図を言ってくれるらしいのでうなずいた。</p><p>そのときコウキがちょっと笑ったような気がした。</p><p>「じゃ　いくぞ、よーい・・・</p><p>ドンっとコウキが言う前にコウキが走り出した。</p><p>そして、それにきずいた、自分は後から、おう</p><p>「お、おまえずるいぞー」</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>結果</p><p>コウキがずるをしたので自分は結局負けてしまった。</p><p>「おい、コウキずるぞ」</p><p>コウキが何かを言おうとした瞬間自分とコウキの顔の間を何かがとおる、</p><p>しかも、ものすごい速さで、</p><p>その何かは俺たちの、ちょっと後ろの、地面にあたる。</p><p>柿？柿緑色の柿が地面をへこませている。</p><p>あったったらひとたまりもないだろう。</p><p>その柿が飛んできた方向を見ると、</p><p>木で出来た銃を持ったサルがいた、</p><p>そのサルは、毛がしろ色で目つきが悪い、</p><p>すると、サルはもう一度銃をかまえる。</p><p>よく見るとその銃は、</p><p>チューブで後ろの何かにつながれている。</p><p>すると、サルは、近くになっている柿を一気にたくさんとりだした。</p><p>そして、その柿を後ろに投げているよく見ると、</p><p>リュックサックみたいなものをしょっている。</p><p>すると、木がちょっと曲がってきた、</p><p>それを見てサルは地面に降りてきた、</p><p>すると、サルは先ほどの銃をかまえた。</p><p>ふと横を見ると、</p><p>コウキが少し笑いながら、刀を抜いた。</p><p>コウキは、少し腰を落とし,前傾姿勢で構え、</p><p>そしてコウキは柄を両手で持ち切先を右斜めに落とした。</p><p>そこから柄頭を押したするとコウキの回りに光が出てコウキの体のなかに入って言った。</p><p>コウキは、右足を前に出している、</p><br><p>はい</p><p>ここまで、ですね。</p><p>時間あったのに途中までしか書いてなかったので、</p><p>だせませんでした。</p><p>今回は中途半端におわっています。</p><p>すいません。</p><p>では次は</p><p>第１９話でノシ</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/manngou19/entry-11624297458.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Sep 2013 18:11:05 +0900</pubDate>
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