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<title>amazontrailperu21@gmail.comのブログ</title>
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<title>amazon trails peru, manu national park 7 days</title>
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<![CDATA[ <br>３泊４日<br>料金：　お一人様　460米ドル<br><br>１日目/　クスコ－バンブーロッジ アスンシオン<br><br>朝６時、約９時間のバスの旅が始まります。プレインカの墓地を見るためにニナマルカ村に少し立ち寄った後、次は標高4000ｍの高さまで上ります。マドレデディオス川の下流にある豊富な植物（エレチョス、オルキデアス、ブロメリアスなど）が生育する雲霧森を抜けて、アンデス山脈の東側に位置するパウカルタンボ村に下ります。<br><br>アンデス山脈の壮大な景色を満喫し、つがいで潜んでいるアンデス岩鳥、美しい色を持つタンガラス、ケツァール、ハチドリのような野鳥を観察できるでしょう。午後から、アスンシオンの集落に到着します。この日は、バンブーロッジで過ごします。部屋は２人部屋です。夜の散歩のオプションもあります。<br><br>cock of the rock by Hamish OsborneNINAMARKA'S CHULLPAS<br>２日目/　バンブーロッジ－ソガ デ オロ ロッジ<br><br>早朝５時、オスがメスに踊りを披露するアンデス岩鳥を観察しに行きます。岩鳥のショーを見た後ロッジに戻って朝食です。ジャングルに生息する珍しい種類のサルや、野鳥のケツァール、トゥーカンなどを探すこともできます。ここからバスでアタラヤに出発です。アタラヤでボートに乗り換え、この日の宿泊先ソガ デ オロ ロッジへ向かいます。ロッジは２人部屋、個室トイレ、シャワー付きです。夜の散歩のオプションもあります。<br><br>Rafting on the Madre de Dios RiverMACHUWASI LAKE BY HAMISH OSBORNE<br>３日目/　オプション　オウムの生息地<br><br>この日は、オウムの生息地探検以外のオプションがあります。朝食のあと、昨日とは違うルートで野生動物や野鳥を探しに行きます。まだ見てないサルや野鳥に会えるかもしれません。ガイドが森に生える薬草についても説明してくれるでしょう。昼食後、川に魚釣りや水浴びをしに行けます。この日も、ソガ デ オロ ロッジに宿泊です。夜の散歩のオプションもありますこの日は、オウムの生息地探検以外のオプションがあります。朝食のあと、昨日とは違うルートで野生動物や野鳥を探しに行きます。まだ見てないサルや野鳥に会えるかもしれません。ガイドが森に生える薬草についても説明してくれるでしょう。昼食後、川に魚釣りや水浴びをしに行けます。この日も、ソガ デ オロ ロッジに宿泊です。夜の散歩のオプションもあります。（昆虫やカエル、へびなどを探しにいきます。<br><br>Parrot Clay LickFishing<br>４日目/　ソガ デ オロ ロッジ－クスコ<br><br>この日は、ボートでアタラヤまで戻りそこからバスでクスコの帰途につきます。だいたい夜６時頃クスコ着、それからホテルに向かいます。<br><br>Private BusBoat<br>ツアーに含まれるサービス：<br><br> <br><br>プロの経験豊富なガイド（望遠鏡あり）<br>ボートとプライベートバス<br>料理人、食料（ベジタリアン料理のリクエスト有）、飲料水<br>宿泊先<br>救急用具<br>蚊帳<br>ヘビにかまれた場合の解毒剤<br>トランシーバー<br>長靴<br> <br><br>ツアーに含まれないサービス：<br><br>双眼鏡<br>酒、アルコール<br> <br><br>個人で用意して頂くもの：<br><br>虫除け<br>長袖シャツ<br>短パン<br>綿靴下<br>ウォーキングシューズ<br>サンダル<br>雨具（ポンチョなど）<br>セーター<br>長ズボン<br>双眼鏡（レンタル可）<br>カメラ、フィルム、予備電池<br>カメラの充電器<br>カメラや服を入れるビニールの袋<br>個人用に必要なもの<br>帽子<br>日焼け止め、サングラス<br>懐中電灯（予備の電球と電池）<br>飲料水（最低１リットル）<br>小さいリュック<br>パスポートのオリジナル<br>現金（ソル）飲み物、お土産、チップなどのため<br>Soga de Oro Lodge<br>Hoatzin photo by Annie<br>spider in Manu<br>hummingbird photo by hamish<br> <br><br>マヌー文化地区３泊４日<br>Manu Cloud Forest 4D/3N
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<link>https://ameblo.jp/manunational/entry-11743560191.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 12:42:44 +0900</pubDate>
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<title>manu national park, amazontrailsperu</title>
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<![CDATA[ マヌー－マキサパヨック<br>４泊５日<br>料金：<br><br>お一人様　1140 米ドル（最小催行人数 ２人）<br><br>1日目/クスコ－マスコ<br><br>プライベートバスにて、クスコから約１１時間（休憩含む）の旅です。標高４７５０ｍまで上ります。<br><br>今回の行程の中で、標高が一番高い所で一時下車して頂き、アンデス山脈と壮大な雲が広がる絶景をお楽しみいただけます。森を抜ける時には、シダ類の植物や、ランなどのジャングルの植物を観察できます。最後に、イナンバリの川を進んでいくとマスコ村に到着。ここで夜を越します。トイレ付き。夜の散歩のオプションもあります。<br><br>Private busPirhuayani High Pass<br>２日目/マスコ－マキサパヨック<br><br>朝食後、約３０分ほど車に乗り、イナンバリ川でボートに乗り換え１０分ほど進み、他の乗り物に乗り換えて<br><br>１時間ほどでプエルトカルロスからコロラド村へ行きます。そこに、マードレ デ ディオス川を進んでマキサパヨックロッジまで行くためのボートが待っています。<br><br>約４時間の川の旅で、様々な景色の移り変わりを楽しみ、マヌーの川岸の野生生物、例えば約１３種類ほどいるサルや、ワニ、多種多様な野鳥の生態を見ることが出来ます。午後には、マキサパヨックロッジに到着します。（ここには黒クモザルも生息します。）この日の晩の宿は、トイレ付きのツインルーム、シャワー付きです。夜の散歩のオプションもあります。<br><br>CAIMANMACHUWASI LAKE BY HAMISH OSBORNE<br>３日目/マキサパヨック－コンゴウインコの土壁－バクの沼<br><br>早朝4時出発。約40分ボートに乗り15分ほど歩いてコンゴウインコとオウムを観察するための隠れ小屋に到着です。隠れ小屋にて朝食になります。約５時50分頃小さなオウムが、次に大きなコンゴウインコが活動を開始します。オウムは消化を助けるミネラルを含んだ粘土を食べます。ここに数百のオウム、インコ、コンゴウインコがきます。<br><br>午後には、マキサパヨックロッジに戻りおいしい昼食です。少し休んでから、今度は1時間半ほどサチャバカスとしても知られるバクのいる沼までトレッキング。だいたいバクは夜行性なので、夜は沼にある隠れ小屋でマットと蚊帳を張って就寝し、バクがやってくるのを観察します。<br><br>TAPIR - PHOTO BY HAMISHMACAW CLAY LICK - PHOTO BY WING LU<br>４日目/ブランコ湖とカムンゴ湖<br><br>早朝、ブランコ湖へオオカワウソの家族を探しに行きます。ここは、さまざまな種類の野鳥、ナマケモノ、赤ホエザル、リスザル、ノドジロオマキザルなど珍しい動物も観察できます。昼食後、カムンゴ湖へ出発。双胴舟で遊覧、その後地上４２メートルにもなるタワーに上って、林冠部分の生態系トゥーカンやさまざまな野鳥を観察します。その後、マキサパヨックの宿泊先に戻ります。この日も、夜の散策にいくオプションがあります。<br><br> <br><br>５日目/マキサパヨック－クスコ<br><br>この日は、クスコへ戻るため早朝に出発します。ボートでプエルトコロラードまで行き、そこからイナンバリ川を横切り、そこからプライベートバスでクスコまで戻ります。到着予定は夜７時ころです。<br><br>夕飯はお客様のご負担になります。<br><br>ツアーに含まれるサービス：<br><br>経験豊富なガイド<br>プライベートバスとボート<br>コンゴウインコの土壁とバクの沼ブランコ湖とカムンゴ湖入場<br>料理人 と食事（1日3食）ベジタリアン料理のリクエスト有<br>水<br>宿泊先の手配<br>キャンピング用具、蚊帳<br>長靴<br>救急用具、解毒剤<br>トランシーバ<br>クスコ－プエルトマルドナード往復チケット<br>ツアーに含まれないもの：<br><br> 双眼鏡<br> 酒、アルコール、炭酸飲料など<br>※このツアーは、たくさんの動物や野生の生態についてさらに知りたい方にお勧めです。<br><br>個人で用意して頂くもの：<br><br>虫除け<br>長袖シャツ<br>短パン<br>綿靴下<br>ウォーキングシューズ<br>サンダル<br>雨具（ポンチョなど）<br>セーター<br>長ズボン<br>双眼鏡（レンタル可）<br>カメラ、フィルム、予備電池<br>カメラの充電器<br>カメラや服を入れるビニールの袋<br>個人用に必要なもの<br>帽子<br>日焼け止め、サングラス<br>懐中電灯（予備の電球と電池）<br>飲料水（最低１リットル）<br>小さいリュック<br>パスポートのオリジナル<br>現金（ソル）飲み物、お土産、チップなどのため<br>
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<link>https://ameblo.jp/manunational/entry-11743559028.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 12:39:51 +0900</pubDate>
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<title>peru viajes, cusco tours machu picchu, cusco via</title>
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<![CDATA[ CUSCO CIUDAD y MACHUPICCHU EN 3 DIAS y 2 NOCHES <br><br>Primer dia: <br>* Bienvenida y traslado del aeropuerto de Cusco al hotel.<br>* Mate de coca en el hotel<br>* Tour Ciudad Cusco Catedral, Qoricancha, Sacsayhuaman, Tambomachay...(de 2-6pm.)<br>*Noche en hotel seleccionado en Cusco<br><br>Segundo día: <br>* Desayuno en el hotel<br>* Tour a Machupicchu en tren, bus de aguas calientes, visita a la ciudadela (Todo el día 6am-8pm)<br>* Noche en hotel seleccionado en Cusco<br><br>Tercer día: <br>* Desayuno en el hotel<br>* Traslado del hotel al aeropuerto y despedida. <br><br>INCLUYE:<br>* Traslados al hotel, aeropuerto, estaciones y atractivos.<br>* Tours a Machupicchu, Ciudad del Cusco y alrededores.<br>* Todos los transportes para lo tours.<br>* Ticket de tren ida y vuelta Cusco - Machupicchu - Cusco<br>Ticket de bus subida y bajada Aguas Calientes - Machupicchu - Aguas Calientes.<br>* Guia profesional en idioma ingles o español<br>* Ingresos a los atractivos a visitar Machupicchu, Ciudad, alrededores, iglesias.<br>* Transfers en todos los despachos.<br>* 2 noches en Hotel.<br>* 2 desayunos buffet en los hoteles.<br><br>PRECIO POR PERSONA EN ACOMODACION DOBLE HOTEL 2 ESTRELLAS. USD 370 DOLARES <br>HOTELES 2 ESTRELLAS: <br>- MONARCA<br>- AMANECER EL SOL<br>- KILLA WASI<br>- CALICANTO INN<br>- INKA ANDINA Y OTROS HOTELES<br>SERVICIO:TREN EXPEDITION <br>SI DESEA IR EN TREN PANORAMICO ADICIONAR 50 DOLARES<br>DESCUENTO DE USD 20 DOLARES PARA TURISTAS NACIONALES
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<link>https://ameblo.jp/manunational/entry-11743556885.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 12:37:28 +0900</pubDate>
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<title>explore manu national park</title>
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<![CDATA[ エクスプロアー　飛行機でプエルトマルドナードへ<br>コンゴウインコの土壁、バク、オオカワウソ探しに<br>３泊４日<br> <br><br>最小催行人数　２人<br><br>料金：１３７５米ドル<br><br>１日目/クスコ－プエルトマルドナード－タンボ ブランキージョ ロッジ<br><br>クスコからプエルトマルドナードまで約５０分のフライト。そこにガイドが待っています。そこから、イナンバリ川を横切る（１０分ほど）ためのボート乗り場プエルトカルロスまで車で約2時間半。そこから、車でボカコロラド村まで約１時間。そこから、ボートに乗り換え宿泊先“タンボ ブランキージョ”まで、多種多様な野鳥、サギやトゥーカン、川岸にはカピバラの家族、カイマン（ワニ）を観察しながら約４時間ほどの川の旅を楽しみます。ジャガーに出会えるかもしれません。ロッジはツイン部屋、共同トイレ。夜の散策で昆虫、ヘビ、蛙などを見に行くオプションもあります。<br><br>flightsROOM IN BLANQUILLO<br>２日目/コンゴウインコの土壁とマキサパヨックロッジ<br><br>朝５時、コンゴウインコの土壁に向けて出発です。１０分ほどボートに乗り１５分ほど歩くと、壮大なショーが見れる隠れ小屋に到着。だいたい５時４０分くらいにショーが始まります。最初に小さなオウムやインコ、その後大きなコンゴウインコが登場します。彼らは、ここに消化に欠かせない粘土を舐めに来ます。隠れ小屋にて朝食。<br><br>その後、ジャングルの多種多様なサルや野鳥を探しにブランキージョに探検です。昼食後、今晩の滞在先“マキサパヨック”に向けて、ボートで約１時間ほど川を上流に進みます。ここには、マキサパとしても知られる黒クモザルが生息しています。少し休んでから、今度はサチャバカスとしても知られるバクのいる沼まで1時間半ほどトレッキング。だいたいバクは夜行性なので、夜は沼にある隠れ小屋でマットと蚊帳を張って就寝し、バクや野生の哺乳動物がやってくるのを観察します。もし、希望される場合はツインルームの宿に戻ることも可能です。<br><br>MACAW CLAY LICKTAPIR LICK<br>３日目/カムンゴ湖とブランコ湖<br><br>早朝、ブランコ湖へオオカワウソの家族を探しに行きます。ここは、さまざまな種類の野鳥、ナマケモノ、赤ホエザル、リスザル、ノドジロオマキザルなど珍しい動物も観察できます。昼食後、カムンゴ湖へ出発。双胴舟で遊覧、その後地上４２メートルにもなるタワーに上って、林冠部分の生態系トゥーカンやさまざまな野鳥を観察します。その後、マキサパヨックの宿泊先に戻ります。この日も、夜の散策にいくオプションがあります。<br><br>CATAMARANOTTERS<br>４日目/マキサパヨック－プエルトマルドナード－クスコ<br><br>この日は、クスコに向けての旅の最終日です。早朝、ボートでコロラド村に向かい、そこからプエルトカルロスまで車で戻り、続けて１０分ほどボートでイナンバリ川を横切ります。最後に、プエルトマルドナードの空港まで車で行き、クスコに向けてフライトです。<br><br>AMAZON<br>ツアーに含まれるサービス：<br><br>経験豊富なガイド<br>プライベートバスとボート<br>コンゴウインコの土壁とバクの沼ブランコ湖とカムンゴ湖入場<br>料理人 と食事（1日3食）ベジタリアン料理のリクエスト有<br>水<br>宿泊先の手配<br>キャンピング用具、蚊帳<br>長靴<br>救急用具、解毒剤<br>トランシーバ<br>クスコ－プエルトマルドナード往復チケット<br>ツアーに含まれないもの：<br><br>双眼鏡<br>空港税<br>酒、アルコール、炭酸飲料など<br>個人で用意して頂くもの：<br><br>虫除け<br>長袖シャツ<br>短パン<br>綿靴下<br>ウォーキングシューズ<br>サンダル<br>雨具（ポンチョなど）<br>セーター<br>長ズボン<br>双眼鏡（レンタル可）<br>カメラ、フィルム、予備電池<br>カメラの充電器<br>カメラや服を入れるビニールの袋<br>個人用に必要なもの<br>帽子<br>日焼け止め、サングラス<br>懐中電灯（予備の電球と電池）<br>飲料水（最低１リットル）<br>小さいリュック<br>パスポートのオリジナル<br>現金（ソル）飲み物、お土産、チップなどのため<br>注意：まれに天候や飛行機の整備で、飛行機の出発が遅れることやキャンセルになることがございますので、翌日の<br><br>国際線の乗り継ぎなどはトラブルの元になりますので、日にちに余裕を持って航空券を購入される事をお勧めいたします。<br><br>MANU NATIONAL PARK<br>HOATZIN<br>MANU NATIONAL PARK<br>
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<link>https://ameblo.jp/manunational/entry-11742907143.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jan 2014 13:34:13 +0900</pubDate>
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<title>amazon trails peru</title>
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<![CDATA[ <br> <br><br>なぜ同じ名前で２つホームページが存在するのか？<br><br>残念ながら私たち夫婦は別々の道を歩くことになり、もう一緒に仕事をしていません。<br><br>今は、別々の銀行口座、仕事のスタッフ、旅程、異なる料金でそれぞれ頑張っています！<br><br>WWW.AMAZONTRAILSPERU.COM 元妻 Ulrike Maennig – Ulla のＨＰ<br><br>WWW.AMAZONTRAILSPERU.NET 弊社　アブラハム フェリックス ウアマン レオンのＨＰ<br><br>Tren-a-Machu-picchu<br><br> <br><br>アマゾン トレイルズ ペルーは、クスコからマヌー国立公園へのツアーやマヌーの動物生息保護区へのツアーを提供しております。マヌー国立公園の南東に位置した所にあるマキサパヨックの私有地も含まれます。<br>また、インカ道などのクスコの周りのトレッキングツアーも多種ご用意しております。<br><br> <br><br> <br><br>Tren-a-Machu-picchu<br>マヌー国立公園は1973年に造られ、1977年マヌーの動物生息保護区に指定されました。1987年には、ユネスコ（国連教育科学文化機関）によって世界自然遺産に指定されました。マヌーには世界中で一番多く生物の多様性が見られます。海抜200ｍから4,100ｍに及ぶ自然の川の流域全体を保護することは、世界の最大かつもっとも重要な保全ユニットの一つとなっています。<br><br> ツアーでは、アンデス、雲林と低地の熱帯雨林など異なる生息地を通過します。マヌーでは、マヌー川、マードレデディオス川やブランコ川に沿って野生動物を観察する最高の機会があります。<br><br> <br><br>Tren-a-Machu-picchu<br> <br><br>沼や川では、大カワウソや黒ワニや白ワニ（クロカイマン属ニジェール、クロコダイル属カイマン）ハーピーワシ、ジャガー、巨大アリクイ、ペッカリー（イノシシの一種）、バク、カピバラ、鹿、13種類のサル、10種類のトゥーカン、７種類のコンゴウインコ、こうのとり、多彩な配色の驚くほどの多種多様な鳥類などを観察できるでしょう。<br><br> <br><br>Tren-a-Machu-picchu<br> <br><br>冒険好きの方へ：筏（いかだ）でアルトマードレデディオス川を旅します。ゆっくり浮かびながら川を静かに下っていきます。たくさんの野生動物を見ることも出来ます。<br><br>詳しくは、弊社の旅程をご参考ください。<br><br>子どもさんとトレッキングをお考えの方は、弊社へ詳細をお尋ねください。
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<link>https://ameblo.jp/manunational/entry-11742905758.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jan 2014 13:21:36 +0900</pubDate>
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<title>なぜ同じ名前で２つホームページが存在するのか</title>
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<![CDATA[ <br> <br><br>なぜ同じ名前で２つホームページが存在するのか？<br><br>残念ながら私たち夫婦は別々の道を歩くことになり、もう一緒に仕事をしていません。<br><br>今は、別々の銀行口座、仕事のスタッフ、旅程、異なる料金でそれぞれ頑張っています！<br><br>WWW.AMAZONTRAILSPERU.COM 元妻 Ulrike Maennig – Ulla のＨＰ<br><br>WWW.AMAZONTRAILSPERU.NET 弊社　アブラハム フェリックス ウアマン レオンのＨＰ<br><br>Tren-a-Machu-picchu<br><br> <br><br>アマゾン トレイルズ ペルーは、クスコからマヌー国立公園へのツアーやマヌーの動物生息保護区へのツアーを提供しております。マヌー国立公園の南東に位置した所にあるマキサパヨックの私有地も含まれます。<br>また、インカ道などのクスコの周りのトレッキングツアーも多種ご用意しております。<br><br> <br><br> <br><br>Tren-a-Machu-picchu<br>マヌー国立公園は1973年に造られ、1977年マヌーの動物生息保護区に指定されました。1987年には、ユネスコ（国連教育科学文化機関）によって世界自然遺産に指定されました。マヌーには世界中で一番多く生物の多様性が見られます。海抜200ｍから4,100ｍに及ぶ自然の川の流域全体を保護することは、世界の最大かつもっとも重要な保全ユニットの一つとなっています。<br><br> ツアーでは、アンデス、雲林と低地の熱帯雨林など異なる生息地を通過します。マヌーでは、マヌー川、マードレデディオス川やブランコ川に沿って野生動物を観察する最高の機会があります。<br><br> <br><br>Tren-a-Machu-picchu<br> <br><br>沼や川では、大カワウソや黒ワニや白ワニ（クロカイマン属ニジェール、クロコダイル属カイマン）ハーピーワシ、ジャガー、巨大アリクイ、ペッカリー（イノシシの一種）、バク、カピバラ、鹿、13種類のサル、10種類のトゥーカン、７種類のコンゴウインコ、こうのとり、多彩な配色の驚くほどの多種多様な鳥類などを観察できるでしょう。<br><br> <br><br>Tren-a-Machu-picchu<br> <br><br>冒険好きの方へ：筏（いかだ）でアルトマードレデディオス川を旅します。ゆっくり浮かびながら川を静かに下っていきます。たくさんの野生動物を見ることも出来ます。<br><br>詳しくは、弊社の旅程をご参考ください。<br><br>子どもさんとトレッキングをお考えの方は、弊社へ詳細をお尋ねください。
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<link>https://ameblo.jp/manunational/entry-11742899357.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jan 2014 13:19:25 +0900</pubDate>
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