<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>バリスタ目指して三千里</title>
<link>https://ameblo.jp/mao05130326/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mao05130326/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>コーヒー関係/カフェ関係/自分の日常を書いていくただ、それだけのブログです(=^ω^=)</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>お久しぶりです</title>
<description>
<![CDATA[ どうも、久しぶりのブログ更新です<br><br>何故、更新出来なかったかお話します<br>えっ、聞きたくない？<br>まぁまぁ、そんなこと仰らずに（笑）<br><br>まぁ、早い話<br>仕事と勉強の方に力を入れてたので、更新出来ませんでした。<br><br>今日は車の本試験でした<br>結果は…なんと！<br>……はい！綺麗に落ちました<br><br>まぁ、大体の範囲が分かったのでつぎは多分合格します！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mao05130326/entry-11370920759.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 12:06:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エスプレッソ/コーヒーメーカー</title>
<description>
<![CDATA[ 私のブログを読んでいる皆様へ<br>こんな読みづらいのにわざわざありがとうございます。<br><br>今日は私が購入を考えています<br>エスプレッソ/コーヒーメーカーをご紹介します。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120924/21/mao05130326/2a/70/j/o0224022412204558354.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120924/21/mao05130326/2a/70/j/o0224022412204558354.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>デロンギ EC200N-B<br>「高い気圧でおいしさを一気に抽出」<br>高気圧（9気圧）で一気に成分を抽出。きめの細かいクレマと、芳醇なアロマのエスプレッソ<br><br>「最適温度90℃で抽出」<br>風味豊かなエスプレッソを淹れるのに最適な抽出温度、「90℃」に湯温をコントロール。「OKインジケーターランプ」で温度がひと目で分かるのも便利<br><br>「簡単お手入れでいつも清潔」<br>ワンタッチでカフェポッドホルダーのフレームが上に上がり片手でポッドを捨てられます。ドリップトレイも簡単取り外しで手軽に洗浄できます。<br><br>「クリーミーできめの細かいフロスミルクも」<br>ミルクを泡立てて作るフロスミルクも「スチームノズル」で手軽に。本場のカプチーノ<br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120924/21/mao05130326/0a/65/j/o0300022512204558290.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120924/21/mao05130326/0a/65/j/o0300022512204558290.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>デロンギ BCO410J-B<br>「新型スチームノズルで、きめ細かいリッチな泡立ちミルクも簡単に」<br>カプチーノやカフェラテは本物のミルクから作る方が断然美味しくできます。<br>二重構造の新型スチームノズルで、従来よりきめ細かくなめらかなフォームミルクを<br>簡単に作ることができます。<br>スチームノブもON/OFF切り替えが簡単になりました。<br>お手入れもスチームノズルを外して水洗いするだけ。<br><br>「23.8金ゴールドフィルターで、コーヒー本来の風味を逃がさず抽出」<br>プロのコーヒーテイスターも使用しているスイス・エルフォ社のゴールドフィルターを使用。<br>23.8金がフィルターのメッシュ部に二重塗装されています。<br>ゴールドはナイロンや金属、ペーパーフィルター等と比べ、フィルター部独特の雑味がほとんど<br>混ざらないため、コーヒー本来の風味をストレートに抽出できます。また、コーヒーの油分をろ過<br>しないのでアロマと旨みをしっかり引き出すことができます。<br><br>「デロンギ独自のアロマ引き出し機構」<br>米国で特許を取得した「Flavor Savor」システムにより、コーヒーのアロマをより引き出します。<br>このデロンギ独自のフィルターバスケット形状は、ドリップ抽出時に対流時間を長くすることを<br>可能にし、それによりよりコーヒーのアロマとコクを引き出すことが可能です。<br><br>「エスプレッソ部には2本の専用ホルダーを標準装備」<br>エスプレッソ（パウダー）が理想的な状態でプレス＆パックされているのが「カフェ・ポッド」。<br>ポッドは、理想的なエスプレッソ作りに最適な「粉の量」、「粉の粒度」、「プレス圧（タンピング圧）」で加工・製造されています。一言で、ポッドには本場イタリアのバリスタの技がギュッと凝縮されています。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120924/21/mao05130326/9f/b2/j/o0259019412204558341.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120924/21/mao05130326/9f/b2/j/o0259019412204558341.jpg" alt="photo:03" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br>パナソニック:NC-BV321<br>「ドリップもエスプレッソも一台で(スライドカセット方式)」<br>3種類のアタッチメントを付け替えることで、「エスプレッソ」「ドリップコーヒー」「フォームドミルク」が簡単に作れる。アタッチメントはスライドしてセットする方式なので、取り外しもカンタン。手軽に使い分けられる<br><br>「手出し風の本格コーヒーを実現(蒸らしドリップ)」<br>お湯を簡潔に抽出することで、手出し風のドリップを実現。一回で最大2杯分抽出できる<br><br>「色々なテイストが手軽に楽しめる(カフェポッド抽出方式)」<br>カフェポッドは、エスプレッソ用に挽いた豆を押し固めてフィルターにパックしたもの<br>カフェポッドにお湯を注ぐだけでは、抵抗の少ない外周部をお湯が通過してしまい、エスプレッソを十分に抽出できないことがある<br>可動式ピストン構造の「ポッド押さえ」機構は、カフェポッドとお湯の注ぎ口との密着性を高める2段構造で、お湯がカフェポッドを満遍なく通過し、十分な濃度での抽出を可能にした。また、最大能力20気圧の高圧ポンプを用いて抽出するので、豆が持つ本来のおいしさを引き出す<br><br><br>「安定した泡立ちを実現する(スチーム式ミルクフォーマー)」<br><br>ご家庭では難しかった安定した泡立てを実現。ミルクカップの底面を半球状にし、蒸気ノズルの位置を中心部よりずらして設定。半球状の斜面を利用し、ミルクに空気を含ませて大きく循環させる。専門家のバリスタがミルクピッチャーを傾け、その斜面を利用して泡立てるプロのテクニックをヒントに独自開発した。「カプチーノ」「カフェラテ」に欠かせないフォームドミルクがカンタンに作れる。また、抹茶ラテなどを作ることができ、アレンジメニューのバリエーションも広がる<br><br>かなり、長くなりました…申し訳ありません
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mao05130326/entry-11363167002.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 20:14:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バリスタとソムリエ</title>
<description>
<![CDATA[ 私は疑問に思う。<br>何故、ソムリエは有名であって<br>バリスタは有名じゃないのか？<br><br>バリスタとソムリエは職業的には良く似ています。<br><br><br>「ソムリエ」　とは…<br><br>お客様の要望に応えてワインを選ぶ手助けをするワイン専門の給仕人。<br><br>原産国はもちろん、生産エリア、生産者、生産工程、畑の状態、<br><br>その違いによる香味の違い<br>これらに通じ、理解し、その上でお客様の嗜好に合わせ提案する職業。<br><br><br>「バリスタ」　とは…<br><br>バールのカウンターに立ち、お客様からの注文を受けてエスプレッソをはじめとする<br><br>コーヒーを淹れる職業。<br><br>原産国はもちろん、生産エリア、生産者、生産工程、畑の状態、その違いによる香味の違い、<br><br>これらに通じ、理解し、その上でお客様の嗜好に合わせ提案する<br><br>私には分からない<br>似たもの同士なのに、こうも差があるのか……不思議です<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mao05130326/entry-11360270113.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 11:56:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バリスタを目指した理由</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はバリスタを目指す理由をお書きします。<br>何故、バリスタを目指したか<br><br>・コーヒーが好き<br>私は小さい頃からコーヒーを飲んでました<br>それは、両親の影響です。<br>両親はコーヒー好きで、よく私に飲ませてくれました<br>最初の印象は「苦い」でした<br>だけど、年を取るたびにコーヒーの苦味から美味しさに変わってきました。<br><br>・バリスタの淹れたラテアートに感動<br>バリスタを目指すきっかけです<br>私が初めて、東京に行った時に立ち寄ったお店に偶然にもバリスタがいました。<br>私はメニュー表を見て『ラテアート』って言葉が気になり注文しました。<br>初めてラテアートを見たときに思ったのは「これが、コーヒー？！すごっ！」って感じでした。<br><br>他のお客さんもラテアートを注文してたらしく<br>ラテアートを見るなり喜び、感動してました。<br>あの時の顔が印象的で<br>自分も人を喜ばせれるコーヒーを淹れたいって強く思いました。<br><br>途中からグダグダになって、読みづらく理解出来ない場所があるかもしれません。<br>本当に申し訳ありません。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mao05130326/entry-11358972726.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 18:44:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バリスタとは？</title>
<description>
<![CDATA[ 皆さん、バリスタとはご存知でしょうか？<br>初めに、バリスタとは何か?ってところから説明します<br><br>バリスタ<br>バールのカウンターに立ち、お客様からの注文を受けてエスプレッソをはじめとするコーヒーを淹れる職業、およびその職業についている人物。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mao05130326/entry-11357902081.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 14:38:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
