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<title>小さな恋のメモリー</title>
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<description>結婚して子供もいるのに、恋をしてしまった。そんな私の叶わない恋の忘備録です。自分を冷静に客観的にみるための書きなぐったブログです。</description>
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<title>会えない日々</title>
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<![CDATA[ 最近、彼とは、会えません。<br>まぁ、向こうが会いにきてくれない限り、会えないことは分かっている事けれど、<br>３日も会えないと、<br>淋しくて、会いたくて会いたくて、たまりません。<br><br>何しているのかなぁ？<br>明日、会いにきてくてくれないかなぁ～？<br>でも、彼女とデートで忙しいのかなぁ？<br><br><br>自分の正直な気持ちと、寂しさと空しさが入り混じっています。<br><br>ただ、ただ、好きでいようと決めたはずなのに、<br>この恋に期待は禁物だって解っていたはずなのに、<br>彼が、ほかの女性と仲良くしていることを想像するのは辛いです。<br><br>彼は、まだ独身だし、<br>婚約・結婚話だって、聞く日が近いことは、自分の頭の中では、理解しています。<br>でも、やっぱり、辛い。<br><br><br>こんなに苦しい恋は、初めてかもしれません。<br>だいたい、いつも男性側から告白されて、交際に発展していっていたから、<br>本当に両想いで付き合った人は、誰もいません。<br><br>彼のことを意識しなければ、<br>彼の目線に気が付かなければ、<br>こんな気持ちにならなかったのに、<br>行き場のない私は、辛くてたまりません。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mao26ta/entry-10955784291.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2011 23:11:49 +0900</pubDate>
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<title>苦しい</title>
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<![CDATA[ 彼のことが、好きだから、<br>つい、彼との未来を考えてしまう。<br><br>どんなに頑張っても、彼と私には、未来がない。<br><br>だから、たまに、彼を好きでいることが辛くなってしまう。<br>彼と結婚できる女性がうらやましいし、<br>彼の子どもを産める女性が、うらやましくなってしまう。<br><br><br>彼の未来のためにも、<br>好きでいるのを止めよう・・・と、度々考える自分がいます。<br><br><br>でも、彼の眼差しを受けるたび、<br>彼と接点を持つたびに、<br>彼の事で心がいっぱいになるのに、<br>どうせ結ばれない・・・ということを考えると、落ち込んでしまう自分がいます。<br><br><br>なんで彼のことを好きになってしまったんだろう。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mao26ta/entry-10952271485.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 14:53:41 +0900</pubDate>
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<title>ブログ記事を消したわけ</title>
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<![CDATA[ たまに、のぞきに来てくれている人たちへ<br><br><br><br>今回、記事を消したわけは、自分の気持ちに正直になれず、<br>自分自身を追い込んでしまうからです。<br><br>ブログ上では、建前を重視してしまって、<br>彼を避けてしまう言動ばかりです。<br>実際に、彼を避けたら、<br>彼からも避けらてしまい、、<br>私が精神的に落ち込んでしまいました。<br><br>彼と、どうこうなりたいと思っているわけでは、ありません。<br>ただ、今後、彼以外に恋心を抱くことはないだろうから、<br>今は、この恋心を大事にしたいのです。<br>きっと、最後の恋。<br><br>だから、せめて自分の気持ちに正直でいたいんです。<br>最後の恋なのに、駆け引きをしたくないんです。<br>気持ちを隠しているだけでも、十分に駆け引きをしているのに、<br>これ以上、嘘をつきたくない。<br><br><br><br>彼とは、避けあっていたけれど、<br>ごくありふれた普通の関係に戻れました。<br>先生と保護者の関係です。<br><br><br>彼とは、今後も発展することはないと思います。<br>自分の気持ちを伝えることもないでしょうから。<br><br>彼に彼女がいることが判明しても、<br>結婚話を聞くことになっても、<br>落ち込まないように、<br>今の私が、未来の私に向かって<br>励ましの手紙でも書いてあげようかな・・って。<br>今の自分は、今後の展開に、前向きになれています。<br><br>もちろん精神的にショックは受けるでしょうけれど、<br>でも、これが運命。<br><br>私は、１０年前に旦那さんと一生添い遂げていくと誓った立場だし、<br>子どもの未来を守る責務があります。<br><br><br>でも本音を書けば、<br><br><br>やっぱりたまに、泣いてしまいます。<br>彼が好きなのに、好きとは、言えない自分。<br>彼と両想いなのに、気持ちを抑えなければいけない自分。<br><br>悲しいけれど、これが現実です。<br><br><br><br><br>今後の展開が気になる人もいるでしょうけれど、<br>たぶん何もありません。<br>私が彼を、ただただ、純粋に　大好きでいるだけです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mao26ta/entry-10945775997.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2011 00:48:06 +0900</pubDate>
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