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<title>tamaのブログ</title>
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<description>このブログは私の感じたことや考えたことを気まぐれに書いていくブログです。そうすることで、自分を知り、日々成長したいと思っています。</description>
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<title>またカラオケ</title>
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<![CDATA[ 今日も一人でカラオケに行った<br>台風が午前中来ていたので風はあったが、午後からは晴れた<br>私は気分が落ち込んでいたわけではなく<br>「なんとなく」カラオケに行くのだった<br><br><br>私はいつもの通りノンストップで曲を入れていく<br>最近は立ってリズムをとりながら歌う。<br>それがけっこう疲れてしまう。<br><br>腹から声を出すといいなんて皆が言うけど<br>自分ではよく理解できていない。<br>ただ、お腹に力を入れて歌っている。<br>それでいいのかな？<br>ノンストップで今日は70曲ほど歌った。<br>これはすごい事なのだろうか？<br><br>私にはカラオケに行ってくれる友人が少ない。<br>だから、他人がどの程度なのかもわからない。<br><br>今日も帰ってから録音した自分の歌を聞き<br>今後の予定を立てようとしている<br>真面目な私だった。
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<link>https://ameblo.jp/maomaogougou/entry-11935516148.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 23:32:25 +0900</pubDate>
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<title>お別れ</title>
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<![CDATA[ 苦手な人とさよならした<br>彼は遠くへ行くことになった<br>それは突然だった<br>私はなんの準備もできなくて<br>ただ焦っていた<br><br><br><br>「彼に何と言っておわかれしようか」<br><br><br><br>私はずっと彼がなぜ遠くへ行くのかを考えた<br>私のせいかな？とも考えた<br>他の原因があるかな？<br>そんなことをずっと考えていて<br>おわかれの日が近づく<br><br><br><br><br>最後の日に彼に会わなければいけない気がした<br>だから、嫌だけど彼に会いに行った<br>そして、どうして遠くに行くのかも聞いた<br><br>彼は私のせいではないと言った<br>それから謝ってきた<br>自分が不快な事をしてすまないと。<br>そして、彼は彼のやりたいことをするために遠くに行くんだと聞いた。<br>新しい一歩を踏み出すようだった。<br>なぜか彼がいなくなるのは寂しいと<br>最後の瞬間に思った。<br><br><br><br><br>彼の事が苦手だった<br>彼と初めて会った時から薄々気づいていた<br>「何となく合わない」<br>少しして彼は私と親密になろうと努力した<br>でも、その努力は返って私を傷つけた<br>私は苦しむ<br>そして、その人と会うことを苦痛に感じるようになった。<br>顔も見たくない、会いたくない<br>話したくなかった<br><br>でも、お別れだと言われて<br>初めて自分にとって大切な人だったのかもしれないと思った。<br>もしかしたら、彼と接することで何か学べたかもしれない<br>いや、もうすでに多くの事を経験した<br>苦手だから経験できた気持ちや行動<br>これからきっと私のためになるんだろう<br><br>私は彼が去って初めて彼が好きになった
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<link>https://ameblo.jp/maomaogougou/entry-11933064249.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 21:10:20 +0900</pubDate>
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<title>ACと言われて</title>
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<![CDATA[ ACについての本を読んだ。<br>ACだという事がまだ信じられなかった。<br>でも当てはまる項目が多い。<br>だとしたら、受け止めるしかない。<br><br>原因は機能不全の家庭で育ったこと。<br>だけど、それについて言うのはもう遅い。<br>詳しく調べても何もならない。<br>それに本によれば、人は変えられない。<br>自分を変えていくということ。<br><br>親に責任があったなんて、今言ってもしょうがなかった。<br>私はその本を続けて読む。<br>図書館で借りた本なので早く読み終えなければ。<br>少しそうやって焦っていた。<br><br>私は今薬物依存らしい。<br>そういう治療が終わってから本を読んでくださいと書いてあった。<br>だけど、その治療がいつ終わるのかわからない。<br>それにもう「境界性パーソナリティ障害」になってしまった後だ。<br>何年後に読めるのかわからなかった。<br><br>いけないことかもしれないが、気になって読んでしまう。<br>これを読んだら何かが変わるかもしれない。<br>苦しみがなくなるかもしれない。<br>楽に生きられるかもしれない。<br>そう少し期待をした。<br>他のHPの宣伝を信用しない代わりに<br>本の情報を信用した。<br>本になっているのであれば、信用できるかもしれない。<br><br>もう傷つきたくない。<br>騙されたくない。<br><br><br><br>いったい私は何に不満を持っているのか？<br>一つはおばあちゃんの愚痴や不満に口出しできないこと。<br>私には子供を世話してもらっているという負い目がある。<br>だから、おばあちゃんの意見を黙って聞くしかない。と思っていた。<br>それがまず変わるといい。<br>改善策はまず自分の意見を大切にすること。<br>相手のために自分を押し殺すことをしないこと。<br><br>本を読んでそう感じた。<br>この不満がいけない。私の精神を不安定にして自傷行為をしたくなる。<br>生きていくのがしんどくなる。<br>だから、やはりここを変えていくことが今後生きやすくするために重要だと思う。
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<link>https://ameblo.jp/maomaogougou/entry-11929502459.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 11:57:23 +0900</pubDate>
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<title>愛するという事</title>
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<![CDATA[ 子供はすぐ好みが変わるんだよ<br>言動だって変わるんだよ<br><br>そう祖母ちゃんに言われた<br><br>祖母ちゃんに子供を預けて育ててもらって<br>一年以上たつ。<br>このところ、祖母ちゃんの笑顔に変化があったのを私は見逃さなかった。<br>最近の笑顔は本当に幸せそうで<br>それは子供から笑顔をもらっている様だった。<br><br>祖母ちゃんは子供が嫌いだった。<br>祖母ちゃんの息子である父を<br>半分放置のような状態で育てた過去があった。<br>そんな祖母ちゃんを私は頼るしかなかった。<br>子供が嫌いだとか育てるのが下手だとか気にしている場合ではなかった。<br>病気の私が育てるよりずいぶんましなんだ。<br>その方が子供にとって幸せなんだと、何度も自分に言い聞かせた。<br><br>ほんの数か月前までそのことを考えては<br>自分の不甲斐なさを感じて苦しんでいた。<br>なのに<br>祖母ちゃんは変わった。<br>私の息子を愛しているようだった。<br><br>がんで死ぬかもしれない状態だった祖母ちゃんが<br>そうやって幸せそうに笑って<br>一日一日と生き延びている。<br>私はそれを嬉しく思う。<br>きっと幸せを感じたまま死ぬんじゃないかって。<br>祖母ちゃんの心の中に<br>確実に私の息子が宿っている。<br><br>天国でもきっと私たちを見守っては<br>一緒に喜んだり悲しんだりしてくれる。<br><br>私は祖母ちゃんにとって最高のプレゼントをしたんだと思っている。<br>子育ては辛いし苦しい。<br>７０を超えた祖母ちゃんにとっては、体がいう事を聞かなくて<br>余計に辛いに決まっている。<br>だけど、この幸せな子育てが<br>孫がくれた思いがけないプレゼントで<br>最高に幸せな時を過ごせた<br>なんて、亡くなる前に思ってほしいと思っている。<br><br>病気の私はそう考えるしかなかった。<br>自分だけが幸せになるんじゃなくて<br>周りのみんなに幸せが渡ればいい。<br>そうやって思って複雑になろうとする気持ちを和らげていた。
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<link>https://ameblo.jp/maomaogougou/entry-11927181506.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 14:05:48 +0900</pubDate>
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<title>夢をあきらめない</title>
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<![CDATA[ 夢をあきらめる話を読んだ<br><br>夢がずっとかなわなかった彼は<br>夢を見ることをやめた<br><br>だけど、死ぬときに<br>「なんてつまらない人生だったんだ」と思った。<br>何かを残したい<br>自分が生きた証を残したいと彼は思った。<br><br>そんな時、動けない自分のベッドの下から<br>昔捨てた夢が出てきた。<br><br>彼は宛名のない手紙を書く<br>手紙で自分の言葉を残し死ぬことにした。<br><br><br><br>夢はいつか叶うなんて言っている<br>だけど、実際は叶わないことが多い<br>でも、だからと言って希望を見失わないでほしい<br>夢を持ち続けることで<br>生き生きと輝いた人生を送れる<br><br>一度しかない人生なら<br>道をそれてもいい。<br>だから生きて楽しんだ方がいい。<br><br>そうやって言われたこともある。<br><br>一度しかない人生<br><br>死ぬ時が近づくと<br>私は何を思うだろう<br>死ぬのが怖いなんてその時やっと思うのだろうか<br><br>いつも死にたいなんて思ってるくせに<br>もう死ぬんだと分かれば<br>もっと生きたいと思うんじゃないか<br><br>もしそうなら<br>そうならないうちに<br>おもいっきり人生を楽しんだらいいんじゃないか<br><br>って少しだけ思った
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<link>https://ameblo.jp/maomaogougou/entry-11926910457.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 22:08:36 +0900</pubDate>
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<title>９６点</title>
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<![CDATA[ 今日は朝から気分が悪かった。<br>理由ははっきりしていない。<br><br>そして私は何も考えないようにしてカラオケに入った。<br>また、いつものように選曲して歌いだす。<br><br>なるべく声がぶれないように<br>でも遊びで歌うというのを心掛けて・・<br><br><br><br>いつの間にか私は採点をしていた。<br>しかも今日は全国採点を選ぶ。<br><br>曲が始まると全国のやつらとの戦いが始まった。<br>私はいつも以上に音程を気にしながら<br>大声で歌う。<br>いつもは店員とか隣の部屋の人が気になるくせに<br>この時は一番になりたくて必死で<br>他人が気にならなかった。<br><br>歌っていくうちに徐々に順位が上がった。<br>私もテンションが上がって<br>最後まで最新の注意を払いながら歌った。<br><br>目の前にいない人を相手にがんばっている。<br><br>むなしい。<br><br>誰も見ていないし聞いていない。<br><br>私の今の全部<br><br>今日の最高得点は９６点だった。
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<link>https://ameblo.jp/maomaogougou/entry-11925929523.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 22:01:00 +0900</pubDate>
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<title>それでもママが好きだなんて</title>
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<![CDATA[ 昨日、子供を預けている祖母ちゃん家に行った。<br><br><br><br>玄関から入ると<br>子供はジャンプしながら私を迎えた。<br>何か言っている<br>そして全身で喜んでいる。<br><br>私は嬉しかったが、祖母ちゃんと祖父ちゃんが側にいたから<br>何もなかったように顔を背けてにやけた顔を隠していた。<br><br><br><br>子供と二人で遊んだ。<br>一緒に歌を歌ったり<br>バイクのおもちゃで遊んだり<br>あとは何をしたのか忘れた。<br>あまりに遊ぶのが自然すぎて忘れてしまう。<br><br>ソファーに腰かけたとき、彼は寄ってきて<br>「だっこして」という素振りをみせた。<br>私は抱き上げて自分の膝の上に乗せる。<br><br>すると顔を私の顔にこすりつけてきた。<br>動物みたい<br>特に場所を決めているわけではない<br>顔全体にキスしてるみたい。<br><br>何とも言えなかった<br>近くに祖母ちゃんもいてその様子を見られていた。<br>恥ずかしい。<br>こういう時反応に困る。<br>嬉しいけど恥ずかしい<br>やってはダメなんて注意もできない。<br>本人は無意識に好きという表現をしているらしい。<br><br>そんな行動を見て「そうか、こんな母親でも好きなのか」なんて思ってしまった。<br><br>病気で育てられない<br>一緒に寝ることもできない。<br>たまにしか側にいて遊んでやれない。<br><br>そんな現実を感じると辛かった。<br>なるべく何も感じなかったように自分をだます。<br>今日も何もなく平穏だったなんて。<br><br><br><br>子供はそのあと私と風呂に入りたがった。<br>それは私にとって大きなストレスとなる。<br>だが、祖母ちゃんに期待され<br>子供にも期待されれば断ることなんてできなかった。<br><br>「いいよ、じゃ入ろうか」<br><br>私は優しい母親を気取っている。<br>服を脱がして、子供が嫌がらないように注意しながらシャワーを体にかけてやった。<br>「さ、体洗おっか」なんていうと<br>「嫌だ」と言われた。<br>風呂は好きだけど、体や髪を洗うのを極端に嫌がる。<br>私は「大丈夫」と言いながら、さりげなく体に泡をつけてやった。<br>自然に何事もないように注意する<br>「シャボン玉」なんて言うから<br>「シャボン玉できるかな？」<br>私はそう言いながら、泡でシャボン玉を作ってやろうと努力した。<br><br>髪もさりげなく洗おうとしたら、「いやだ！いやだ！」なんて怒る。<br>そして怯えている。<br>私は無理に洗うことができなかった。<br><br>そして、湯船に入ろうなんて言って誘導した。<br>そこは何となく入らせることができて一緒に遊んだ。<br>そこでもさり気なく髪をタオルで洗おうとしたけど、また嫌がる。<br><br>辛かった。<br>洗うことを無理にしたくなかった。<br>でも、私も思いどおりにならなくて少し苛立っている。<br>苛立ちを隠しながら風呂で遊んだ。<br>「出たい」<br>子供は風呂を出たがった。<br>「まだ髪を洗ってないよ？洗ったら出ようか」<br>私は怯えている子供を何とか洗おうと努力した。<br>一緒に髪を拭こうなんて言って自分がまず先に髪をタオルで洗って見せた。<br>すると子供が自分で少し真似をしてぬぐった。<br>すごいね！自分でできるんだ！なんて褒めて<br>何とか洗わせる事に成功。<br><br><br><br>これがどれだけしんどい事なのか。<br>私は気づいたら怖い顔をして風呂を出ていた。
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<link>https://ameblo.jp/maomaogougou/entry-11925642127.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 10:46:04 +0900</pubDate>
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<title>とらわれる</title>
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<![CDATA[ 孤独がトリガーで<br>猛烈に人に好きになってほしくなる<br>自分に注目してほしい<br>仲良くしてほしい<br>一緒にいてほしい。<br><br>ターゲットは現在気になっている人<br>一人だけじゃない<br>不特定多数。<br>年齢や性別も関係ない<br>ただ自分が気になった人に狙いをつけている。<br><br>どうやったら好かれるのか<br>それをずっと考えていた。<br><br><br><br>こんな自分、おかしいと思う。<br>健常者から見たら「愛情に飢えている」というかもしれない。<br>わかっていても、そういう考え方にとらわれてしまって<br>感情をコントロールできない。<br>たぶん自分が孤独になるんじゃないかって<br>ものすごく不安<br>不安でしょうがない。<br>だから好かれて一時的にも安心したいと思っている。<br><br>その人が本気で私を愛するわけがない<br>わかっている。<br>「好き」というのは私が求めている形ではない<br>好きという行動の形が求めているものに近い<br>だから違うとわかっていても<br>好きになってほしいと思っている。
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<link>https://ameblo.jp/maomaogougou/entry-11925450266.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 22:28:21 +0900</pubDate>
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<title>ブログって</title>
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<![CDATA[ 他の方のブログを見て<br>自分のブログを見返した。<br><br>最初に思ったのは、読みやすさが違う。<br>文字のサイズや色や画像を加えたりして、皆工夫をしていた。<br><br>あとは、自分のブログが暗いような気がした。<br>私が見たブログの数は限られているけど<br>私のように書いているブログが見つからなかった。<br><br>ブログとはそもそも何なのか<br>全く知識なしに書いているので<br>何が正解かわからない。<br><br>宣伝をしている人もいて<br>商品を売る一つの戦略なのかなとも思った。<br><br>自分が日々書いていることは<br>何も飾っていないありのままの自分なので<br>そういった媚びるような文章を書きたくないと思っていた。<br><br>他の人がどうなのかは知らない。<br>ただ、ちょっとブログを見た人がどう思ったか<br>それを書いてみた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/maomaogougou/entry-11925129902.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 10:01:51 +0900</pubDate>
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<title>鬱の人に向かって言わないでほしい事</title>
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<![CDATA[ また何か書きたくてブログネタを見てた。<br>「何で落ち込む？」というものだけど、<br>ある子はニキビができたから落ち込んでいたらしい。<br>「そんなこと言ったら私は毎日落ち込むことばかりだよ」と書いてあったのが気になった。<br><br>毎日みんな必死に苦労して生きているって<br>私の叔母が言っていた。<br><br>だけど、うつ状態の私にはそれが理解できなかった。<br>自分と同じくらい辛い人がたくさんいるなら、なぜ自殺をしないのか？<br>なぜ心療内科へ行かないのか？そう疑問に思った。<br><br>もしも同じくらい大きなストレスを抱えたなら、きっと鬱になるだろうと思っている。<br>だとしたら、今必死に頑張って生きている人たちはおそらく<br>鬱にならない程度のストレスを抱えていきているのではないかと思う。<br><br>鬱にならない程度のストレスとは何なのか<br>それはたぶん人それぞれストレスの感じ方が違うから<br>ハッキリとは分けられない。<br><br>ただ、一つ言いたいのは<br>鬱の人に向かって<br>「みんな必死に生きているんだよ！！」なんて説教するなということかな。
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<link>https://ameblo.jp/maomaogougou/entry-11924949358.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2014 22:10:14 +0900</pubDate>
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