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<title>人生エロで生きて行こう！</title>
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<description>まおさんの、まおさんによる、まおさんの為の記録。エロ、飯テロ、時々猫。Twitter@mao_returns☆法令遵守☆痴漢ダメ！絶対。当ブログの記事は、全て合意の元に成人女子と共に行われているプレイです。</description>
<language>ja</language>
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<title>長くて短い1日</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「まおさん、よいお知らせです🙋」<br>いただいたメッセージに思わず小躍りする。<br>以前お会いしたことのある女性の募集を見かける。寸前で他の男性に滑り込まれて「待て！」の状態であったわけだが、どうやら順番が回ってきたようだ。<br>前回は仕事終わりにお会させていただいた。今回は半ば私の勘違いで始まった交渉の末に朝イチからフリータイムの権利を獲得し、思わずガッツポーズする。<br>当日、完全に遠足の小学生よろしく早朝に目が覚める。寄り道などしてみたものの、かなり早めに待ち合わせ場所に着いてしまった。<br>「すみません。かなり早く着いてしまいました」<br>「私もそろそろ着きますよ~」<br>程なくして合流。買い物をしてなんと当初の待ち合わせ時間にはお部屋にチェックインが完了していた。<br>「これ…お土産です」<br>「もしかして前回のお返しですか？」<br>前回お土産を貰ったお礼に某駅で仕入れたスイーツをお渡しする。前回お時間をいただいてからそれほど経っていないはずなのに、長い間待ちわびていたような気がする。すぐにキスをして押し倒したくなるがここはグッと堪え、ソファに座ってお話をする。<br>とりとめのないお話をしているといつの間にか1時間近く経過していた。ここで時間が勿体ないとばかりに急いでシャワーを浴びる。部屋に戻ると彼女はベッドで待っていてくれた。<br>「お邪魔します」<br>あえて口に出して隣に入り込む。キスをするとピクッとする。そのままバスローブの上から全身に唇を這わせる。彼女も既に興奮しているのか、徐々に息遣いが荒くなってくる。<br>「あっ…」<br>生地の上からでもはっきりとわかるほどに硬直した乳首を口に含むと、途端に艶かしい声が聞こえてくる。身体を起こして全身を観察する。ほのかに顔が上気しているのがわかる。ガウンの上から今度は手を這わせる。肩から胸…お腹…そして脚へ…柔肌の感触を確かめるようにゆっくりと手を動かす。<br>そのまま太もも、ふくらはぎと下っていく。足の甲を触りながらそっと舌を下ろす。足の指本1本を丹念に舐る。<br>「はぁ…はぁ…ん…」<br>漏れ聞こえる嬌声と嘆息が耳に心地よい。足先から再び舌を遡上させる。太ももを通り、お腹から脇腹を経由して脇から首筋へ。ここで我慢ができなくなりバスローブの戒めを解く。<br>綺麗な肌と「おあずけ」された甘い果実が顔を覗かせる。我慢など出来るわけもなくそのままむしゃぶりつく。<br>「ん…はぁ…」<br>息遣いが先程よりも大きく聞こえる。丸みを帯びた果実の先端をゆっくりと口に含み、舌の上で転がす。唇を使って輪郭をなぞり、全体を味わう。何度も何度も舌を這わして全てを食らい尽くさんと夢中で動く。<br>彼女が身体全体で反応するのを感じながら、舌は彼女の肉体を滑り降りる。脇の下から脇腹を何度も往復して味わうと、今度は鎖骨から首筋を伝って耳朶に至る。舌と同時に少しずつ両手を動かす。右手はガウンの内側にそっと忍び込むと、肌の上で踊るように動く。<br>身体を再び移動する。ガウンを剥ぎ取ると脚を開かせるとその間に身体を入れる。何度か手で撫で上げた後に茂みのあたりに舌を這わせて、口いっぱいに含んで味わう。草食動物よろしく咀嚼しつつ、右手の指を泉にそっと忍ばせる。<br>右手は泉の浅瀬でちゃぷちゃぷと遊び、左手でそっと岩戸を開く。舌先で隠された珠玉を探し当て、右手は泉から湧き出る蜜を掬って振りかける。彼女の嬌声と、舌先の感触と、鼻孔をくすぐる女性ホルモンが私の脳に波状攻撃をかけてくる。脳からはアドレナリンが溢れ、蕩けそうな刺激でクラクラする。<br>浅瀬で遊んでいた指先は、深淵への入口をついに探し当てる。泉の蜜を掬いあげていた指先を慎重に進める。彼女の反応と呼吸、粘膜の鼓動を観察する。蜜を纏わせた指先を、彼女にタイミングを合わせて泉の最深部へと少しずつ差し込む。指先が粘膜をかき分ける度に、1つトーンを上げた彼女の嬌声が心地よく耳に響く。<br>体表に鎮座する舌で表から、胎内奥深く侵入した指で裏からクリを刺激する。既に右手は彼女の淫らな汁でふやけそうになっている。指と舌の多重攻撃に彼女の全身が呼応する。侵入者を拒むようにグイグイとプレッシャーをかけてくる。<br>(指でこの感触だ…これがもし…)<br>なんて考えてしまうのは男の哀しい性なのかもしれない。<br>右手の指はそのままに、唇は脚を這う。足の指を1本1本丁寧に舐める。再び足の甲からふくらはぎ、太ももを通って泉の入口まで舞い戻る。途中ところどころポイントがあるのか、身体がビクつく度に心地よい締め付けが襲ってくる。花弁を舌で転がしながら、その動きに連動するように指先をクネクネと動かす。たまらなくなったのか、彼女が抱き着いてくる。身体を起こしてキスで応える。左手で耳を刺激しながら、熱いキス。荒くなっていく彼女の呼吸に合わせて、亀裂の奥の粘膜が右手の指に絡みつく。<br>信じられない力で指を締め付ける最深部で、プレッシャーを受けつつも奥を擦りあげるように右手を動かす。うねるような蠕動運動と、彼女の荒々しい息遣いがリンクする。彼女の呼吸は、やがて腰ごと跳ね上がるような動きへと変化する。収縮が頂点に達すると、全身がビクビクと躍動し、ギュッ腕を絡みつけてくる。彼女を受け止めると、その動きが止めるまで優しく抱きとめる。顔を上げると、照れくさそうに笑うのがなんとも可愛い。<br>しかしそのままいたずらっぽい笑みを浮かべると、今度はこちらにのしかかってくる。攻守が逆転する瞬間だ。手を、口を、時には足を…全身を使って私を攻め立ててくる。そして残念なことに、彼女に私の弱点はバレている。今度はこちらが悶える番だ。油断すると吐息が漏れ、声を上げそうになる。<br>「まおさん？ダメですよ？」<br>羞恥心を堪えるために顔を隠していた腕を外される。その上からキスを浴びせられ、さらに彼女の攻撃は続く。全身を這い回る彼女のしなやかな指と柔らかな舌は、私にめくるめく快感を運んでくる。脳を蕩けさせる快感対して、私は抵抗する術を持ち合わせていなかった。抵抗虚しく、程なくして白濁した欲望を彼女の口腔内に解き放ってしまう。ドヤ顔よろしくニコニコと笑う彼女にそのまま抱きついて息を整える。<br>通常の逢瀬であればこのあたりで時間終了だろう。しかし、今日はまだまだ時間は残っている。汗を拭うと、軽くお茶をする。私のこと、彼女のこと、昔の体験、過去のお話、普段では話さないようなことまで色々とお話をする。プレイ以外の時間も居心地がよい。ゆったりとした時間が流れる中でふと目が合う。<br>「今日はたくさん発散させてくれるんですよね？」<br>再びいたずらっぽく笑う彼女にそのまま抱きついてキスをする。<br>「今日はたくさん時間があるからね」<br>「ですね~」<br>喋りながら彼女の身体にそっと手を這わす。手のひらと、指の腹を使ったフェザータッチを心がける。耳から背筋、背中へ。ビクビクと震える様子を楽しみつつ指を動かす。背中から脇腹へと進み、脇には舌を這わせる。くすぐったいのか、性感帯なのか、チロチロと脇を舐める度に彼女からは甘い声が漏れる。<br>「たくさん舐めたくなっちゃいますね」<br>「舐めたくなる脇って褒めてるんですか？」<br>照れているのを尻目に再度脇にしゃぶりつく。そこから鎖骨を通って首筋、肩から乳房へと舌を進める。乳輪の脇を通り過ぎると、乳首には直接触れずに乳房の輪郭を確かめるように舐める。「来る」と思って身構えた彼女が、チカラを抜いた瞬間を狙って乳首にしゃぶりついて吸い上げる。<br>「はぁ…ぁ…ん…」<br>狙い通りの反応に思わずニヤリとする。私のドヤ顔を見て恥ずかしくなったのか、抱きついてくる彼女。軽くキスをすると肘から先を動かして太ももをそっと撫でる。彼女が脱力した瞬間身体を沈みこませる。両手で太ももをさわさわとさすると、脚の間に顔を埋める。そのまま脚を開かせる。茂みを舌で掻き分けて、奥の果実をそっと唇で食む。悶える彼女を視界に捉えつつ、唾液を垂らして蕾をジュルジュルと音をたてて再び吸い上げる。<br>包皮を舌で捲りあげ、本体を露出させる。唾液と彼女の愛液でヌルヌルになったそれに吸い付く。舌で舐り、擦りあげ、唇で挟んで吸い上げる。女性が男性に行うオーラルセックスをトレースする。<br>切ない声で鳴く彼女に気付かれないように右手をそっと忍ばせると、泉の奥に一気に指を差し込む。潤沢に溢れ出る淫汁のお陰で抵抗なく奥まで侵入することができる。入口付近で手前に曲げると、クリの内側を擦りあげるように動かす。内壁を刺激する度に彼女から甘い声が発せられる。舌と右手でクリを挟み込むように刺激し、左手を使って泉の蜜を浴びせかける。更にはお尻、太ももをさわさわと這い回らせる。<br>動きはゆっくりと大きく、丹念に何度も刺激を繰り返すうちに、粘膜の内側だけで起きていた収縮運動と蠕動が、彼女の全身に拡がっていくのを感じる。この日何度味わったかしれない締め付けが私の右手を襲うと、彼女が腰ごと全身が跳ね上がる。<br>この瞬間は何度味わっても感慨深いものがある。<br>「天国に行きました」と、後日彼女は恥ずかしそうに表現してくれた。<br>「さて、お腹すきません？」<br>「…実は空きました。なにか頼みましょうか」<br>「ですね」<br>ルームサービスを頼み、再びスイーツをお供にお茶をする。そしてまたたくさんお話をする。頭の回転が早い彼女とお話をするのはとても楽しい。<br>しかし、時間は無限ではない。夢のような時間は過ぎるのもあっという間で、気が付くと全体の70%ほどの時間が経過していた。<br>(あと1回ぐらいは楽しめるだろうか…)<br>そんなことを考えつつ彼女を再度ベッドへと誘う。<br>再び彼女の全身を舐め上げる。脚を開かせ、亀裂に吸い付いた所でふと気が付く。彼女の胎内に繋がるもう1つの入口が、目の前でヒクヒクと動いている。<br>彼女の様子を眺めつつ、意を決してそこに舌を忍ばせる。泉から溢れる愛液と唾液を使ってこちらもヌルヌルにする。<br>舌でクリを包み込み、人差し指は中に差し込み、菊の泉にそっと薬指を差し込む。舌と人差し指で彼女の芯を刺激し、粘膜越しに人差し指と薬指が互いの存在を確認し合う。左手でそっとお腹や脇腹を撫でる。今まで刺激したことのない菊の刺激に戸惑いつつも、侵入した2本の指は心地よく圧迫されている。<br>彼女の反応を観察しつつ、薬指を抜き、中とクリの刺激に集中する。人差し指と中指は最奥を、親指でクリを圧迫しながら、身体を起こして乳首にしゃぶりつく。<br>背中に回った彼女の手により一層チカラが入り、爪が背中にくい込む。深く肌に痕を残す爪の感触と、彼女の息遣いに合わせるように右手と舌を動かす。粘膜は今日一番の収縮を起こし、全身で私を締め付けるように彼女の全身が震える。収縮と弛緩を幾度も繰り返し、やがて彼女からチカラが抜けていく。<br>そっと指を抜く。彼女の呼吸が整うまでの間背中を左手で優しく撫でる。<br>「ふふふ」<br>今日何度も見た含みのある微笑みを浮かべると、逆襲の機会を伺っていた彼女にまたのしかかられる。<br>楽しい時間はあっという間に過ぎ去り、残る時間は後わずか。途中無駄に過ごした時間など無いはずなのに、物足りなささえ伺える。本当にあっという間の時間だった。沢山彼女に触れ、またたくさん彼女に触れられた。<br>シャワーを浴び、身支度を整えるとお別れの時間だ。あたりはすっかり暗くなっている。まだ頭は夢現の状態。この余韻を噛みしめつつ、長くて短い1日はこうして終わりゆくのだった<br>-----------------<br>こんにちは。まおです。更新お久しぶりですみません。あと、長いですよね笑<br>下書き何回もしました。途中データが消えたりしたので、投稿まで少し時間がかかってしまいました。とりあえず無事に日の目を見ることができてホッとしております。<br>ご紹介したい出来事は他にもあるので、引き続き更新がんばりたいと思います。文章が短調にならないようにも気を付けないとですね。<br>それではこの辺で失礼致します。<br>また次の記事でお会いしましょう♪</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">あ、最後に</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ノーSEXですよ</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/maomaotack/entry-12578651211.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Feb 2020 14:54:49 +0900</pubDate>
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<title>クソリプが生んだ出会い</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">それはなにげないやり取りの中で生まれた偶然の出会いでした。<br>○○さん「明日××行くよ～」<br>まお「え？俺も俺も～」<br>本来クソリプのはずのこんなやり取りで生まれた待ち合わせ。<br>もう楽しみ過ぎて、当日指定時間の1時間前ぐらいから都内の某駅付近をウロウロしちゃいました。<br>とりあえず時間をつぶすためにカフェに入るけど、何をしても手につかない状態<br>「着きました。遅くなりましてすみません」<br>「いいえ。問題ないです、そして見つけましたw」<br>もう、なんて早漏なんでしょうねw<br>そして私のロケハン不足があらわになります。<br>某ペンギンショップか、ゲーセンに行こうと思っていたのですが<br>ゲーセンがつぶれて、某ペンギンショップがそこに居ぬきで入る（しかも工事中）というダメ具合<br>一発で2か所を消されます。<br>で、選んだのが某古着屋さん。まだ午前中の時間、いつもなら人であふれる店内にもゆったりとした時間が流れています。<br>店員さんと、お客さんの目を盗む秘め事。<br>彼女に先に歩いてもらい、服を物色してもらいます。<br>ディスプレイというか、ハンガーにかかった洋服の海を死角にして手を伸ばします。<br>スカートの上からそっと土手に触れると、それだけで彼女からは色っぽい吐息が漏れます。<br>そのまま布を隔ててゆっくりと正面から土手を撫で上げます。<br>もちろん、普通の店内。注意されないように周りに視線を投げつつ、そっと触れる。離れる。またそっと触れる。<br>もう一度周りを見渡す。右手でスカートを手繰ると、ミニスカートの裾にすぐに到達。<br>そこから中に忍び込む。太ももから滑るように足の付け根に到達。<br>指先だけを使いそっと薄布越しに触れる。すでに熱と湿り気を帯びた感触に触れると脳が痺れるような快感に襲われます。<br>ただ、快感が押し寄せていたのは私だけではないようでしたw<br>そっと布をくぐるとそこは湿るなんてものではなく、潤いにあふれた泉がありました。<br>その淫らな汁を掬い取る。さらさらとした愛液をそっとつぼみに塗り付ける。<br>彼女の足がガクガクしている様子がうかがえました。<br>さすがに店内でこれ以上は無理だと判断して外へ連れ出します。<br>「すごいことになってますね」<br>「もう…ドキドキです」<br>家庭の事情で予定より時間が短くなってしまった彼女を、あるビルの非常階段へいざないます。<br>非常階段の陰に隠れて、今度は堂々と手を差し込みます。<br>クリが特に反応が良かったことを思い出し、引くことのない彼女の潤いを指で丹念に掬い上げて。何度も何度も固い芽に注ぎ込みます。その潤滑油を掬い上げたはずの泉からは次々と新しい潤いがあふれます。<br>腰が動き、足は震え、その中心はさらに固さを増していきます。<br>クリを愛撫していた私ですが、膣口が下がってきて指を飲み込まんとブルブル震えていることに気が付きます。<br>（この子…こんなにも興奮してくれている）<br>その思いが脳を蕩けさせます。しかし非常階段の宿命か、ここで人の気配が現れてしまいます。<br>いったん指を抜き、腰に手を添えながら彼女を誘導。<br>しかし、残念なことにここで彼女が変えるべき時間となってしまいました。<br>そのまま駅まで送り、改札を抜け<br>乗り換えの途中駅までご一緒させていただきました。<br>ここまで彼女の素晴らしい足や下半身、反応の良さにのみ触れてきましたが。<br>実は胸もかなり立派なものをお持ちでいらっしゃる彼女。<br>屋外でのプレイのため、それを直接見たり、口に含んだりすることは叶いませんでしたが、ふとした瞬間に私の目線をくぎ付けにしてくれました。最初は「見られてることに気が付かない」とおっしゃっていた彼女。ですがちょっと視線があからさますぎたのか、最後は私の視線を敏感に察知。その後、2人で目を合わせて大笑いしてしまいました。<br>別れが名残惜しいところですが、ハグをして乗り換えに向かう彼女を見送ってこの日は終了となりました。<br>私のロケハンが甘かったことで手順の悪いところをさらしてしまいましたが<br>そんな私を責めることなく笑顔で接してくれました。<br>今回の反省を踏まえ、次があるならもっと入念な下準備をしてエスコートしたいと本当に反省しました。<br>後日、彼女からは「気持ちよかった。潮吹いちゃうかと思いました」といううれしいお言葉もいただけましたが<br>ぜひリベンジさせてほしいと切に思う今日この頃なのでした</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">あ、最後に</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">クソリプ、ダメ、ゼッタイ</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">あれは仲良いから成り立つ者です。クソリプの応酬で遊べるのはいつも絡んでる証拠。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そこに見知らぬ貴方が同じテンションで突っ込んでも相手 ｽﾝｯ( ˙꒳​˙  ) てなりますからね</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/maomaotack/entry-12578386185.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Feb 2020 12:54:21 +0900</pubDate>
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<title>夜は短し歩けよ乙女(過去記事より)</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今日は結構遅い時間に待ち合わせしました…というか、元々待ち合わせの予定ではなかったんですがw<br>用事を済ませて、帰ろうとしたところで<br>ちょこちょこお時間頂いてる方が割と近くにいることを察知、すぐに連絡するとそこから会えることになりました。<br>時間はもう22:00前ぐらいといい時間だったんですけど、少しお時間いただけることになりました。<br>個人的な話なんですが、最近野外でのエロ行為にハマっています。この日も迷うことなく公園へ。というか、待ってる間からずっと公園に連れていく気満々でしたw<br>10分弱歩くと公園に到着。<br>お相手さんは公園が見えたあたりでなにかを察したらしく、「ここでなにするんですか？」と言われてしまいました。<br>まぁ、即答で「お散歩」と返しましたけどw<br>察しのいい子は楽しいですね。<br>まずは焦らすという意味と<br>園内の状況把握、そしてよいポジションがないか探すために園内をゆっくりと1周します。入って早々、多分スマホで音楽を爆音で鳴らしながらイチャつくかっぽー発見w<br>もうなんか逆に笑っちゃいました。<br>するっと園内を歩きますが、ほどよく人(ほとんどカップル)が散らばってるのと、園内各所に街灯があってなかなか暗がりがありません(いや、いいことなんですよ？)<br>このまま歩くのもいいんですが、前後に人がいないことを確認すると、歩きながらお尻に手を伸ばします。一瞬ビクッとして周りを見渡す彼女<br>「大丈夫だよ」と伝えるとキョロキョロしなくなりましたが、落ち着かない様子(当たり前か)<br>そのまま悪い癖が出てスカートをスルスルと捲りあげ、結局はショーツの上からお尻をさわさわしつつ歩くことになりました。<br>1周半ぐらいしたあたりでめぼしい場所を発見して端によります。周りを再度見渡すと、今度は前からワンピースの裾を大胆に捲りあげます。<br>手を中に差し込む。<br>ショーツの上から撫で上げると既に熱を感じます。<br>彼女を見上げると、口を真一文字に結んで何かを堪える表情。この顔がたまりません。<br>ショーツの股布をズラし、足の付け根部分からゆっくりと指を差し込みます。<br>泉を守る岩戸は固く閉ざされていますが、そっと手を這わすと中から漏れ伝わる熱を感じることができます。<br>指をそっと割れ目のに沿って差し伸ばすと、人差し指と薬指でゆっくりと閉ざされたドアを押し開けます。<br>ゆっくりと扉を開くと、中は既に熱い液体で溢れかえっています。<br>「もうこんなに濡れてるの？」<br>「まおさんのせいですけど」<br>「知ってる」<br>「っ！！！」<br>こんなやり取りをしつつ、掬いあげた果汁をそっとそこにふりかけます。潤滑油を得てクニクニと擦りあげます。泉は既に熱い汁で氾濫しており、中指を忍ばせるとクチュクチュと心地よい音が聞こえます。<br>「ほら…聞こえる？」<br>耳元で囁くと恥ずかしそうにします。<br>それ！その顔が見たいんです。<br>スカートを捲りあげて中に手を差し込んでいたんですが、この公園意外と人が通る。そこでワンピースの前ボタンを外すことに。これで捲りあげよりはカムフラージュしやすくなりました。<br>クチュクチュとクリを弄り倒す。<br>気持ちよくなってきた彼女は私の肩におでこをつけて声を我慢しています。<br>人が通る度に<br>「ほら、人来たよ」と耳元で囁く。<br>そのまま首筋や鎖骨、耳を舐める。その間も手は止めない。泉から溢れ出る蜜で私の右手もぐっしょり濡れています。<br>「ねぇ？このままでいいの？」<br>「え？何がですか？」<br>「いや…だから…このままでいいの？」<br>唐突な質問でしたが、同じ内容を繰り返すと彼女には私の意図が伝わったようです。<br>また口を閉じて切なそうな表情を浮かべます。<br>ニコニコと悪笑顔を彼女に向けながらも、右手は執拗にクリを捏ねていると<br>「…さい。」<br>「え？」<br>「…指を…入れてください」<br>我慢出来なくなった彼女が絞り出すような声でおねだりしてくれました。<br>人差し指と薬指で大きく入口をこじ開けます。中指で粘膜の感触を確かめつつ、何度か浅く入口をなぞります。次の瞬間、ゆっくりと奥まで中指を差し込む。<br>「…っ」<br>彼女が息を呑む音が聞こえます。<br>彼女の内部は奥の奥まで甘美な汁で満たされており、粘膜が心地よく中指を締め付けてきます。<br>親指でクリをこね回しつつ、身体の内側から中指でクリに振動が届くようにノックする。ビクビクと身体を震わせながら、次第に彼女は声が我慢出来なくなってきています。<br>「ほら、聞こえちゃうよ？」<br>「気持ちいいの？」<br>「いやらしい子だね」<br>首筋を舐めながら浴びせる声も彼女の興奮を掻き立てるようです。気持ちいいの？の問いには手で口元を抑えながらも頷いてくれました。<br>中で踊る右手は常に気持ちよい圧力に包まれ、奥からはとめどなく彼女の快感を告げる雫が溢れ出してきます。<br>よく「太ももまで垂れる」という表現をすると思いますが、下着はもちろん太ももまでびしょびしょ。彼女の蜜は最終的にはふくらはぎあたりまで垂れ流れていました。<br>手を抜いて目の前で広げると、私の右手は手のひらまでぐっしょりで、中指と人差し指の間には付着した愛液幾重にも糸を引いていました。<br>短いですが濃密な時間を過ごすことができ、脳が痺れそうなぐらい興奮しました。<br>彼女に感想を聞くと<br>「興奮した。満足した」<br>と、にっこり笑いながら言ってくれたことが私の虚栄心を満たしてくれました。<br>ちなみに、散歩していた男性は完全に気付いていて、不自然に何度も横を歩いて通過してました。こちらになにかしようとする素振りもなかったのでそのままにしました。後で彼女に伝えたら恥ずかしさが襲ってきたようで、それもまた私を興奮させてくれたのでした<br>-------<br>ご無沙汰してます。<br>まおです。<br>今回は趣向を変えてみました。<br>いやぁ、夜の公園ていいですよね笑<br>ただ、露出になるとお巡りさんが怒るので気をつけましょう笑<br>それでは、お読みいただきましてありがとうございます。また次の記事でお会いしましょう。<br>まったね~ Bye-Bye٩(ˊᗜˋ*)و</span>
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<link>https://ameblo.jp/maomaotack/entry-12578208625.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Feb 2020 18:09:28 +0900</pubDate>
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<title>インスタントミッション(過去記事より)</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">夕方、都内某駅。<br>ラッシュの電車を待つホーム。アナウンスが流れ、電車が走りこんでくる。<br>その到着の直前、1人の女性と目が合う。<br>つい数秒前にホームに現れた彼女、顔を動かさないようにして、目線だけでその姿を追っていた女性だ<br>電車が止まり、ドアが開く。人が吐き出される。人が滞留し、ホームの乗客は車内へと流れ込む。<br>気が付くと、彼女は私の目の前に立っていた。<br>人と人がぶつかり合う混雑した電車内。彼女は私に寄り添うように立っていた。<br>（しまった）<br>腕を上げ忘れたことに気が付いたのと、腕にやわらかい丸みを感じたのがほぼ同時だった。<br>これは…明らかに右腕は彼女の柔らかな臀部をとらえている。少し彼女が動いた…ように感じた。<br>下げた腕を上げることは許されず。右手は親指側から徐々に桃の谷間へと埋められていく。<br>キュッと、柔らかな桃が収縮するのを感じる<br>（もう言い訳はできないな…）<br>電車が次の駅に着く。彼女にとがめられることを覚悟するが、彼女は何も言わない。<br>そして私のそばからは離れない。人が滞留し、さらに彼女と密着する。<br>（スっ）<br>今度は自分の意志でゆっくりと彼女に向かって腕を伸ばす。<br>周りに注意しつつ、横から彼女の太ももにゆっくりと触れる。<br>ピクっと一瞬反応したように見えるが、その表情は変わらない。それどころか一歩こちらに歩み寄ってくれてように思える。<br>スカートの上から太ももに手を押し当てる。手の甲を押し当てたままスリスリと動かす。<br>彼女はスマホに視線を落したまま微動だにしない。<br>（ようし…）<br>意を決して、ゆっくりと手を返す<br>手のひらを彼女に向け、指の腹を押し当てる<br>今までの行為も十分にアウトだが、もうこれから先は本当に言い訳ができない。<br>ゆっくりと太ももをなでる。ツーっと膝の少し上から足の付け根までじっくりと指の腹を這わせる。<br>柔らかな太ももの感触が指先を通じて脳を揺らす。彼女はずっとスマホの画面をみている。<br>スカートの上から丹念に撫で上げて、とうとうそこに到達する。<br>デルタ地帯にそっと忍び込む。スカートの上からだが、その身を固くした芯が確認できる<br>布を2枚隔てても確認できるほどに自己主張した芽にそっと触れると<br>決め込んでいた彼女のポーカーフェイスがついに崩れる<br>「はぁ…」<br>こちらに寄りかかり、頭を私の胸につけてくる<br>身体がより密着する<br>中指の腹が2層越しであってもその熱を十分に感じ取れる<br>右手をゆっくりと閉じて…開く…閉じて…開く<br>閉じる際に裾を手繰るいつもの動き<br>ミニスカートゆえに易々と右手は内部に忍び込む<br>ショーツ越しに改めて右手を密着させる<br>すでに彼女の腰はビクビクと動いている<br>ショーツに染み出した彼女の潤いが右手の指をじっとりと濡らす<br>もはや、残る布では何の盾にもならない<br>じっとりと濡れそぼったショーツは彼女の身体に張り付き、その内部をかえって強調する<br>右手の動きに呼応して腰が躍る<br>そのままショーツの脇をくぐり抜け、ついにその中心部に到達する<br>ヌチャ…<br>音が聞こえそうなほどそこは潤いが氾濫している<br>粘性の高い愛液<br>それを身にまとうまでもなく十分に濡れた私の指先<br>岩戸をこじ開けるまでもなく開ききった扉<br>中にゆっくりとその身を浸す<br>グチュ…グチュリ…<br>ゆっくり、ゆっくりと進んでいく<br>ひくひくと粘膜が痙攣している<br>いちばん奥に達したとき彼女はガクガクと足を震わせた<br>しかし、ここで電車が到着する合図だ<br>指を抜く<br>ショーツの乱れを戻して、スカートを下す<br>彼女は電車のドアが開くまで私の胸に顔をうずめていた<br>彼女の呼吸が、鼓動が伝わってくる<br>私の鼓動も彼女に伝わっているだろう<br>ドアが開く<br>人の流れに従ってホームに吐き出される<br>彼女と目が合う<br>ニコリ<br>ポーカーフェースだった彼女は微笑みを浮かべるとすぐに雑踏に消えていった<br>*************<br>はい。こんにちは。まおです。<br>あ、こんなこと書かなくてもいいのかもしれませんが、待ち合わせですよw<br>今回は彼女の大まかな特徴と乗車位置を教えてもらいました。<br>私の情報は全く伝えていなかったのですが、彼女曰く「すぐわかった」そうです<br>解せぬw<br>なんでしょうね<br>なんかオーラ的なものが出ていたのでしょうか？<br>この後は帰ろうと思った彼女からメッセージが来て、一緒に改札を出ることと相成りましたw<br>まぁ、痴漢プレイとは逸脱するのでいつも通り割愛ですね<br>私が押し付けたり、スリスリしてるのが一種の「焦らし」になったようで、早く触ってほしかったと言ってました。<br>あとは、奥まで入ってきたときには脳が痺れたと言ってました。<br>たまには変化球なプレイもいいものですね。<br>それでは、ここまでお読みいただきありがとうございました。<br>それではまおでした。まったね～、Bye-Bye</span>
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<link>https://ameblo.jp/maomaotack/entry-12577903262.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Feb 2020 12:53:03 +0900</pubDate>
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<title>乳繰りあうも他生の縁(過去記事より)</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">つい先日ですが、その日はお休みでした。<br>休みの日に通っている整体へ行った帰り道、なにげなーくWEBチェックをしながら歩いていました。<br>「今、○○駅で30分ぐらい時間ある人いませんか？昼休みちょっとドキドキしたいです」<br>これを見て持っていたジュースを吹きそうになりました。<br>だって、今向かってるのまさに書き込みにあった○○駅ですから。<br>✉「今、××口の△△あたりにいますよ～」<br>✉「え？マジですか？」<br>そりゃそうだ・今度は彼女が驚く番でしょう。<br>書き込みを見てから15分以内にはネカフェで初対面の女性と一緒にいるという、ミステリーな世界に迷い込みましたw<br>聞けば外回りの途中だという彼女。営業の疲れを癒そうと普通に足のマッサージをします。<br>うつ伏せになってもらって、足の裏…ふくらはぎ…太ももと手が上がっていき、お尻を通り越して背中をさわさわします。<br>「え？」っていうわかりやすい反応を楽しみつつ<br>背中、型、首と手が上がっていき耳に息を吹きかけます。<br>「あ…はぁ…」<br>耳が弱いことを知ると集中攻撃します。そのまま腕を伝い、脇の下から手を差し込みます。<br>ボリューム満点の果実をむさぼるように触ります。<br>どうやら乳首が弱い様子の彼女。体を起こしておっぱい触ってのリクエストです。<br>ブラウスのボタンを外し、シャツを開け放つと大きいながらも重力に負けないたわわな果実が飛び出します。<br>自らキャミとブラを外すおねだりに燃えないわけがありません。<br>こんな話いまするのが適切かどうかはわかりませんが<br>実は私まおは乳首が大好物。触るのも、触られるのも、舐めるのも、舐められるのも大好きです。<br>乳首を責めるときは実は自分がされたいように責めていますw<br>じっくり、舐るように舌の裏を使って圧力をかけつつ文字通り舐めまわします。<br>「はぁ…もっと」<br>思わず漏れる声にテンションはさらにアップします。<br>「もっと強くてもいいよ？」<br>なるほど。<br>日本語は正しく使いましょうw<br>「強くてもいいよ」ではなくて、「もっと強くして」ですよね？w<br>舌と前歯の裏で乳首を挟むようにして舌を左右に動かします。<br>挟まれた乳首には程よい圧力がかかるはずです。<br>私としてはちょっと強めかな？と思うところで彼女からは耳触りの良い嬌声が漏れます。<br>そのまま脇、脇腹、下乳、乳輪とめぐって乳首へと帰っていく…<br>空いた手は反対の乳房を、耳を、口腔を責め立てます<br>「はぁぁぁぁん、はぁ、はぁ、はぁ…」<br>ひと際いい声で彼女があえいだところでタイムアップとなりました。<br>血祭り期間中につき、下半身NGでお会いしたのですが、結局ご自分で触っていらっしゃいました<br>身支度を整えて退店。<br>「また遊びましょう～♪」とにこやかに彼女は去っていきました。<br>たぶん、最初の書き込みを見てからあって、お別れまで<br>全部で1時間弱の逢瀬<br>さすがに最短記録かもしれません。<br>身近にエロい女性がいるってすごいなと改めて気づかされる一幕でした。<br>それとともに「営業職って大変なんだろうなぁ…」と営業さんのありがたさを改めて感じる出来事でした。</span>
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<link>https://ameblo.jp/maomaotack/entry-12577453652.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Feb 2020 15:01:24 +0900</pubDate>
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<title>死角とスリルとフラペチーノ(過去記事より)</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">✉「着きました~」<br>✉「私も今電車降りたところです」<br>✉「私の格好は〇〇で、今✕✕の前にいます」<br>✉「はぁ緊張する」<br>こんなやりとりをしつつ電車を降りる。相手が誰という限定はないが、お時間をいただく時はいつも緊張する。<br>気に入ってもらえるか。相性はどうか。粗相はないか。これは何回かお会いした人だから大丈夫とか、そういうことはないので私の習性なのかもしれない。<br>「初めまして」<br>「初めまして。よろしくお願いします。」<br>人見知りと聞いていたけれど、他愛もない話から話題を紡ぐ間に打ち解けることができた。<br>元々外を散歩しながら…と思っていたが、止まっていても汗をかきそうな暑い日。断念して屋内に絞る。<br>彼女が書いているお遊びレポートを事前に読んでいたので、彼女が前回触れていた某ペンギン系雑貨ショップに移動する。雑貨コーナー、アダルトコーナーを散策しつつ、おしゃべり。おしゃべりしながらもお触りw<br>柔らかい…その感触に脳が蕩けるように揺さぶられる。陳列されたアダルトグッズを見たり、ワイワイ感想を言いながら店内を歩く。もちろん、手は彼女の柔らかな膨らみを捉えたままだ。<br>同じくグッズを見ている男子大学生の横をすり抜ける。道行く男性の目線が連れの女性に刺さるのはちょっとした優越感を覚える。今回はちょっと趣向を凝らしてみようと思いつき、都内屈指の大型ショッピングモールに移動する。<br>実は昔このあたりで働いていたこともあり、温めていたとっておきのポイント。それは…なんとフロアのど真ん中にある。(伝わりにくいので図を描いてみる<br><a href="https://blog-imgs-99.fc2.com/m/a/o/maotack/fc2blog_2017062409214766c.jpg"><img src="https://blog-imgs-99.fc2.com/m/a/o/maotack/fc2blog_2017062409214766cs.jpg" style="border: none;"></a><br>お店とお店の間に非常口、シャッターで区切られた2m四方ぐらいの空間があるんですが、そこに柱が立っているんです(おそらくこれも防火シャッターの関係<br>凹の時を逆にしたような、エアポケットのようなエリアか存在します。この柱の影に2人で入り込みます。<br>柱を背にして彼女に立って貰う。通路側からは全く見えないエリア。ただ、人は間近を通ります。左右にあるお店は飲食店なので、入口にあるメニューを見るために立ち止まる人もいます。そんな異常な状況でゆっくりとお触り開始。先ほどはワンピの上からお尻を軽くナデナデするぐらいでしたが、もう手が止まりません。<br>服の上から這い回っていた手はスグにワンピの裾をくぐり抜ける。ショーツの上からサワサワ…そして薄布をスルリとすり抜けて彼女の中心部に到達します。<br>スイッチが入ってきた彼女からも次第に艶やかな嬌声が漏れ始めます。飲食店のメニューを見ながら話す家族連れの声や、足早に真後ろを通る通行人の足音が聞こえる中で敏感なところを触られるという異常事態。この異様な状況で存分に快感を得ていただけている様子。ここで秘密兵器？こっそり購入していた小さいローターが登場。クリに押し当てつつ、中をゆっくりと擦りあげる。<br>「ダメ…もう立ってられない…」<br>囁くような声を絞り出すと、全身をビクビクと震わせたあとこちらにもたれ掛かっていただけました。指を抜いても余韻で全身が震えていて、それを見てさらに興奮させて頂きました。<br>彼女が自分で立てるようになるまで身体を支える。息を整えていただく。<br>「もう…エロすぎですよ」と嬉しいお言葉を頂きました。普通に歩けることを確認して移動する。実はもう1箇所お目当てのポイントがあります。おしゃべりをしながら彼女を誘導します。<br>今度は一旦建物の外へ。低層階の屋上を利用して公園のようなエリアがある。外通路を進むと柱や壁に囲まれた一角があります。実は建物の構造上どこからも見えない奇跡のエリア。三方を壁に囲まれる。残す一方向には大きな建物。この建物には窓がついていますので、そこから誰かが外を見ると丸見えです。ただし、業務上あまり人が立ち入らないエリアであることを実は知っています。知っていますが、もちろん彼女にな内緒。悪いですねw<br>再び壁を背にしてもらいお触りさせていただく。どこを触っても敏感に身体を震わせてくらるなんとも男冥利に尽きる状態。近くに人もいない状況なので今度は艶やかな声も聞かせていただけました。ここでふと思いついて彼女から離れます。<br>「？？？」となっている彼女<br>「そのままワンピースの裾を捲って、ショーツ見せてくださいませんか？」<br>「え？え？え？え？」<br>そりゃそうだ。<br>「ほら、お願いします」<br>「え？え？」<br>「じゃあ…そのまま足を開いてしゃがむでもいいですよ」<br>なにが「いいですよ」ですよね。Sゴコロが頭をもたげます。戸惑いながらもがんばってワンピを捲っていただき、眼福な光景をありがたく拝みます。<br>ちょっと話それるんですが、女性の下着を見るの好きなんですよね。あ、下着フェチの話ではなくて。<br>「この手の」出会いをする場合、たとえば私とお会いいただける女性は、ある程度私に身体を触られたり見られたりすることを承知の上でいらっしゃっていただけることが多いと思います。で、その「見られることがわかった状態」で、この女性はどういう下着を選ぶんだろう、と楽しみにさせていただいてますw<br>あ、それました。がんばっていただけたのでお礼とばかりに彼女に近付きます。右手の親指でクリをグリグリしながら、中に侵入した中指で奥を擦りあげます。すぐに嬌声をあげながら全身を震わせ、しなだれかかっていただけました。<br>「まおさん…」<br>「はい」<br>「満足しちゃいました♡」<br>「ちょw」<br>こんなやりとりをしつつ、息を整えます。外は暑いので再び移動。某カフェでフラペチーノを購入し、座れるエリアへ。エロいことも、エロくないこともたくさんお話しました ※注 ショッピングモールの中ですw<br>ここで時間がいい感じになってきたので駅に戻ります。歩きながら某最強系電車に乗るべくお話をスタート。電車でのプレイを前提のお約束でお会いしたので、今まではむしろオマケなんです。ただ、個人的には電車に乗る気分ではなくなってきていました<br>「あの…電車じゃなくてもいいですよ？」<br>察して貰えたんですかね？嬉しいお言葉。喜びは隠しつつ、そのまま少しお散歩。駅の反対側にある完全個室がウリのネカフェに到着しました。<br>完全防音…ならよかったんですけどね笑<br>個室内で横に座らせていただいておしゃべりを開始。悪い癖が出て、すぐに綺麗な足を触り始めます。彼女のスイッチが入ってきたので、ショーツを脱いでいただく。ただ、「申し訳ない」という謎の理由でクンニやんわりとお断りされてしまいました。<br>部屋の電気を決して、さらに距離を縮めます。右手をUの字にくねらせて、親指はクリへ人差し指と中指はずぶずぶと内部へ潜ります。再登場したローター様とのコンビプレイも炸裂して、たくさんビクビクしていただけました。<br>「まおさん…まおさん…」<br>「まおさん…吹いちゃう…吹いちゃうよ…」<br>グッとくるセリフもたくさんいただけました。ごちそうさまですね。お言葉通りに吹いていただけまして、ニヤニヤしてしまいました。<br>暗くした室内で、今度はノーパンでワンピの裾を捲り上げして貰ったり(私は目の前にしゃがんでます)、立ちバックの体勢で生のお尻をこすり付けて貰ったり、個室ならではの楽しみ方もできました。<br>彼女が達した後に<br>「大丈夫ですか(痛くしたりしてませんか)？」<br>「(足がガクガクして)全然大丈夫じゃないです」<br>のやり取りが何回かあって、そりゃ大丈夫じゃないかと個人的にかなりツボりました。<br>「私と合わない可能性もあるから…」と、自己評価の低いご申告を元に1対1はおまけで電車…的な予定だったのですが、実際はガッツリ1対1でお時間いただいてしまいました。<br>仕事の時間が迫ってきたので、この状態で仕事行きたくねぇよと思いつつ手を振ってお別れしました。ネカフェ出る直前に「また会って貰えますか？」は反則ですよね。<br>以上、今回は1人称でお送りさせていただいたある日のレポートでした。ここまでお読みいただきありがとうございます。また次の記事でお会いしましょう。<br>それではまおでした。まったね~！Bye-Bye！</span>
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<link>https://ameblo.jp/maomaotack/entry-12577249352.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 17:54:22 +0900</pubDate>
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<title>閉鎖空間の死角(過去記事より)</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">GW某日<br>まおは映画を見に来ていました<br>新作映画が大盛況な中、空き席に余裕のある上映のチケットを購入<br>ゆっくりしたいんですw<br>ただ、1つ不満なのが最後列の端席が既に占拠されていること<br>渋々ほかの席を購入しました<br>入場が開始しても、中で長々待つのを嫌うので席が暗くなるころを見計らっての入場です。<br>今回も暗くなる直前に中へ<br>タイミングは慣れたものでばっちりです笑<br>席に着こうとする前に<br>指定席を占拠したのはだれか確認しようと目を凝らします<br>右奥は…高齢の男性が1人<br>左奥は…ん？空いている？<br>急いでサイトを確認…やはり席は埋まっています<br>これは…予備席？<br>と、思っていると20代と思しき女性が少し周囲をきょろきょろを見回しながら着席<br>しかし1人で来ている様子<br>…　…　…　…　…！！！！！！！！！！<br>すばやく悪い計算が働きます<br>一度劇場を退出<br>CM上映が終わって、スクリーンでハンディカメラが踊りだす頃に再度入場<br>左奥を見ると…やはり1人<br>そのままなにげなく自分席を通過<br>最後列の奥まで行くと例の女性の横に着席<br>右側をチラリと伺いますが、彼女は特にこちらは気にしていない様子<br>そのまま上映が開始<br>序盤は普通に映画を見ます<br>（そろそろか…？）<br>5分が経過下あたりで行動を開始<br>ひじ掛けに置いた右手を上げる<br>髪の毛をいじったフリをしてそのまま手を下す<br>ひじ掛けを通り過ぎて下まで下げると彼女の手に触れます<br>そのまま手を重ねるようにして彼女の手の甲をスリスリ<br>反応を見つつ<br>手をさらに下へ<br>そっと太ももの上に手を置きます<br>少しビクっとするものの大きい反応はない<br>太ももに置いた手をゆっくりと動かす<br>何度か膝～足の付け根を往復させる<br>反応がないのを再確認する<br>手をさらに下げて、スカートの裾を掴む<br>念のため周囲を確認する…しかし映画館で上映中に後ろを気にする人はいない<br>裾を掴むと敢えて堂々と捲り上げる<br>それでも抵抗がないことを確認<br>右手を差し込むとショーツの上からっそっと秘所に触れる<br>まだ熱は感じ取れない…しかしぷっくりと自己主張をした芽に気が付く<br>ゆっくりと、何度も、丹念に芽を刺激しつつ往復を繰り返す<br>薄布越しに芽の感触と、湧き上がる熱を確認できたところで次へ進む<br>本来は足の付け根から…ですが<br>大胆にお腹のところから手を差し込みます<br>手を滑り込ませると足を開いてくれる協力的な彼女<br>指2本でそっと秘所を押し開くと、すでにそこは淫らな潤いで満たされていました<br>ゆっくりと中指を差し込む<br>するりと抵抗なく奥まで銜え込みます<br>ゆっくり…大きく指を動かします<br>存分にその潤いを身に纏うと、その身を固めた芽に塗り付ける<br>クリの周りをなぞりながらグリグリと刺激する<br>彼女を見ると<br>うつむいて声をこらえている様子<br>ここでショーツから手を抜く<br>腰のあたりまで手を差し込み<br>ショーツをずり下げる<br>彼女はなんと腰を浮かしてくれる<br>そのままショーツを脱がすことに成功<br>再度周りを見回す<br>当たり前かもしれないが、こちらに気づく者はいない<br>席から腰を下ろし、彼女の足元に素早くしゃがみ込む<br>スカートをめくりあげる<br>足を開かせ、ゆっくりと顔を近づけていく<br>これから何が起きるのかを悟った彼女がギュっとその身を固くする<br>両手で扉を押し開く<br>蕾を確認すると<br>そっと舌を這わせる<br>ツンツンと舌で刺激をしながら<br>右手の人差し指をそっと泉の中心に差し込む<br>左手は上着の裾から中に侵入する<br>誰かが後ろを振り向いたらOUT<br>そんな状況での中で行われる快楽の営み<br>ドーパミンの分泌が止まらない<br>ガツガツと激しく右手を動かしたくなるのをグっとこらえる<br>舌の動きは止めずに<br>右手はあえてゆっくりと、中の感触を確かめるように動かす<br>左手で上着をめくりあげる<br>背中に腕を回すとそっとその戒めを解く<br>下からカップをめくりあげると、柔らかな双丘にお目にかかる<br>繰り返すが、ここはラブホテルの一室ではない<br>しかし目の前の彼女は<br>ショーツを奪われ<br>ブラを外され<br>スカートと上着をめくりあげられ<br>淫らな地帯を晒している<br>右手の動きはそのままに<br>右の乳首をそっと舌で転がし<br>左の乳首は左手の掌で弄ぶ<br>差し込む指を2本に増やし<br>締め付ける圧力を楽しみながら大きく指を曲げ伸ばす<br>徐々に強くなる圧力と、激しくなる鼓動<br>再度しゃがみ込むと吸い付くようにクリを刺激する<br>スクリーン上で繰り広げられる派手なアクションシーン<br>そのサウンドがすべてをかき消してくれる<br>彼女の息遣いと鼓動を全身で感じながら一心不乱に舌を動かす<br>心地よい締め付けが右手の指を次々と襲う<br>細かく指を曲げ伸ばし<br>中の感触を存分に堪能する<br>段々と締め付ける胎動の感覚が短くなってくる<br>そしてギュっとひときわ長く・強く締め付けると<br>彼女の全身がびくびくと波打つように蠢き、フッとその圧力が弛緩していく<br>私の一番好きな瞬間が訪れる<br>息遣いに合わせて何度か収縮・弛緩を繰り返す<br>何度目かの弛緩ののちにゆっくりと指を引き抜く<br>ゆっくりと席に戻る<br>彼女の手をそっと握ると、握り返してくれる<br>息を整えながら余韻に浸る<br>改めて劇場内を見回してみる<br>みんなスクリーンに集中して、映画を楽しんでいる<br>こんな日常の情景の中で行う秘め事は、いつも私の快楽中枢を刺激してくれる<br>結局、映画の幕が下りるまでの間、この秘め事は続き<br>彼女は3回ほどその身を震わせてくれた<br>そっと下着を穿かせて、服装を整える<br>エンドロールが流れる間はそっと手を愛撫していた<br>THE END<br>幕が引き、場内が明るくなる<br>スっと立ち上がると<br>彼女を振り返らずに劇場を後にした<br>また…会えるかなぁ<br>そんなことを考えながら後ろを振り返ると<br>既に彼女は雑踏に紛れ<br>見えなくなってしまっていました</span>
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<link>https://ameblo.jp/maomaotack/entry-12577103270.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 01:20:38 +0900</pubDate>
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<title>逆襲のネットカフェ(過去記事より)~後編~</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">エンドロールが流れる中そっと席を立つ<br>途中トイレに寄り、手を洗う<br>「まだ帰るには早いよなぁ」<br>ブツブツと1人ごちて歩き出す<br>ゆっくりと街を歩く<br>本屋、100円ショップ、ゲームセンター<br>どれもピンと来ない<br>「やっぱここかな…」<br>足が向いたのは個室のネットカフェだ<br>「マンガ読むか、動画でも」<br>席に入り、貴重品はしまい、ジャケットをかける<br>フラットブースがお気に入りだが、空いていないと告げられて今日はリクライニングチェアのあるブースだ<br>飲み物を取り<br>さてマンガを選ぼうと店内をふらふらする<br>店の奥の本棚を物色していたその時だった<br>「…警察に行きますので、ついてきてください」<br>突然声をかけられる<br>「振り向かないで！」<br>『警察』という心穏やかではないワードに声の主を見ようとしたが、征される<br>声の主は静かに続ける<br>「私が騒いだらすぐに店員さんがきます。警察が嫌なら従ってください」<br>深呼吸をすると、頷く<br>「ブースはこのフロアですか？」<br>→yes<br>「ではブースの前まで案内してください。こちらを振り切ったり、振り返ったりしたら大声をあげます」<br>→yes<br>ゆっくりと歩く<br>ブースにたどり着く<br>何かを手渡される<br>「これを着けてください」<br>見るとアイマスクだ<br>従うと次の指示<br>「中に入ってください。そしたらそこに座って、両手を上に上げて」<br>何かで手首が縛られるのを感じる<br>「…君は？何が目的なの？」<br>「先程はどうもありがとうございました。私お礼がしたくって。見失わないようについてくるのたいへんだったんですよ？」<br>「じゃあ…さっきの…」<br>背筋が凍る<br>「ご自身の立場は理解いただけましたか？」<br>「何が目的なの？俺を警察に突き出すの？お金？」<br>「あら？お礼がしたいと言いましたよね？」<br>顎のあたりに何かが触れるのを感じる<br>唇を這い回る<br>(これは…指？<br>耳を、うなじを指が這いずり回るのを感じる<br>唇を割り、指が口に差し込まれる<br>舌を触られ、口の中で指が踊る<br>(くっ<br>いつもとは逆のシチュエーションと絶対的不利な立場<br>シュルルル…<br>プッ…プツップツッ…<br>ネクタイが外され<br>ボタンが1つ1つ開けられていく<br>シャツは引き出される<br>スッと手が鎖骨のあたりにかかる<br>視界が奪われている分、感覚が鋭敏になっている<br>上半身を柔らかい指が滑る<br>「うっ…」<br>思わず呻き声が出る<br>「こんな状況で、そんな格好で…それでも興奮するんですね」<br>彼女の手は固く主張した乳首を捉える<br>声が出そうになるのをようやく堪える<br>シャツが目繰り上がるのを感じる<br>「男性でも乳首が固くなるんですね。ここ触られて感じるんですね。そんな姿で」<br>刺さるように詰られる<br>ただ、それとは裏腹に優しい手つきで指が踊る<br>固くなった乳首を弄ぶように触られる<br>身体中に血液が巡るのがわかる<br>その身を固くした乳首を執拗に嬲られる<br>「ふうん…乳首弱いんだ。男なのにね」<br>耳元で囁かれる<br>いつもとは逆の立場<br>屈辱とは裏腹に、快感が湧き上がるのを感じる<br>彼女の手が離れる<br>ほっ…と一息ついた瞬間、不意に温かい感触に包まれる<br>搾り取るように舐めあげられる感覚<br>全身を雷に打たれたような快感が巡る<br>脳が蕩けそうなのをなんとか堪える<br>「この情けない格好を、いろんな人に見ておらおうか？」<br>撮影…配信…そんな言葉が脳裏を過ぎる<br>身体を起こそうとする<br>「あら？警察に行きたいの？ちゃんと耐えられたら許してたらあげる」<br>再び囁かれる<br>身体を押さえつけられる<br>再び乳首を舐められる<br>感覚が鋭くなっているのか<br>目隠しをしていても何をされているかがわかる<br>舌と指の波状攻撃だ<br>体中に電気が走る<br>脳は思考を停止しそうだ<br>カチャカチャ<br>ジジ…<br>スラックスを脱がされる<br>「ほら、腰あげて」<br>脳が霞がかっている<br>言われるままに腰をあげる<br>スラックスと、下着をまとめておろされる<br>今思うと先程と完全に立場を逆にした情景<br>片足から着衣を抜かれ<br>脚を開かされて肘掛に<br>自分でもわかる<br>開放された分身は驚くほど固く屹立していた<br>ビクッ<br>不意に体が震える<br>玉の方に彼女が触れる<br>ゆっくりと、じっくりと、触れるか触れないかのようなタッチ<br>上半身は相変わらず波状攻撃を受けている<br>意思に反して腰が動く<br>全身で快感を受け止めている<br>不意に攻撃が止む<br>両手で膝が開かれる<br>これから起きることを予測し、身体が強ばる<br>その瞬間は不意に訪れた<br>屹立した怒張が柔らかく温かいものに包まれる<br>少しずつ、少しずつ<br>先端からその侵食は続く<br>吸い取られるように<br>絡みつくように<br>粘膜が踊る<br>下半身が蕩け、感覚が麻痺してくる<br>もうどれぐらいの時間が経ったのだろうか<br>全身の感覚が麻痺する<br>代わりに、そこの感覚だけが研ぎ澄まされていく<br>自分の中に快感の種が生まれ、爆発的に広がっていく<br>やがてそれは全身を支配する<br>快感が全身を巡る<br>血液が逆流しそうだ<br>身体に触れるもの全てが快感に変わっていく<br>そしてその時は訪れた<br>身体中に広がった快感は丹田を経て一点に収縮<br>臨界に達すると、体外へと一気に放出される<br>一度…二度…三度…四度…<br>身体がうねり、震える度にその欲望の種子が打ち出されていく<br>全身のチカラが抜けていく<br>耳元に彼女が近づくのがわかる<br>「ゴクリ」<br>音を立てて種子が嚥下されていく<br>息があがる<br>快感の余波が過ぎ去るのを待ち<br>息を整える<br>気がつくと、ブースには誰もいなかった<br>手の戒めを解き、視界を取り戻す<br>彼女は嵐のように通り過ぎた<br>全ては夢だったようにも思える<br>手首にうっすらついた戒めの痕だけが、白昼夢ではないとを物語っているのだった</span>
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<link>https://ameblo.jp/maomaotack/entry-12576674104.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Feb 2020 20:39:13 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/maomaotack/entry-12576585280.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Feb 2020 20:36:01 +0900</pubDate>
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<title>天気のいい日はお散歩でも(過去記事より)</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">それは少しだけ風の強い、よく晴れた日のことでした<br>きっかかは1本の電話でした<br>プルルルルルルル…ガチャ<br>「はい、もしもし？久しぶり~」<br>「うん、久しぶり。あのさ、今日なんか買い物付き合って欲しいなって…どうかな？」<br>「買い物？別にいいけど」<br>…<br>…<br>…<br>他愛もない会話の後に待ち合わせが決まり、<br>近くのターミナル駅で待ち合わせをする<br>「お待たせ、待った？」<br>彼女が駆け寄ってくる<br>「いや、今来たところだよ」<br>右手を何気なくポケットに差し込む<br>右手で感触を確かめるように触る<br>黒い、小さなボタン<br>ポチ…<br>彼女の全身がビクンと跳ねる<br>「じゃあ行こうか。今日は何買うの？」<br>「ちょっと…もう…早くない？」<br>「ん？ほら、どこ行きたいの？」<br>「…お願いします。1回止めて貰えませんか？」<br>ポチ…<br>ポケットの中で右手が動く<br>「ありがとう。もう…少しは我慢できないの？」<br>子供っぽく笑ってみせる<br>電車に乗り込む<br>休日昼間の程よい混雑<br>車両の端で並んで立つ<br>ポチ…<br>ポケットの中で再度スイッチを入れる<br>ピクンと動く彼女<br>しかし表情は変えない<br>ポチ…<br>ポチ…<br>会話の切り替わりのタイミングで右手を動かす<br>時には強さが変わり<br>時にはパターンが変わる<br>何ヶ月かに一度、思い出したように行なわれる秘めた遊び…合言葉は「なにか買い物でも」<br>文字通りのお買い物、ウィンドウショッピング<br>繁華街をぶらり歩く<br>彼女の胎内に侵入した異物<br>右手の指示を受けて震える<br>買い物中に、電車内で、喫茶店で<br>気の向くままに不意に指示をする<br>弱い刺激を慢性的に<br>突然その強さと振動パターンを変化させる<br>ポーカーフェイスな彼女の余裕がなくなり、立ち止まるのを見て密かにほくそ笑む<br>余裕の表情が緩み、目が潤む<br>時折我慢出来ずに全身を震わせる仕草が私の心を鷲掴みにする<br>「このままお花見でもする？」<br>「いいよ」<br>大きな公園を歩く<br>季節は春<br>桜が咲き誇り、のどかな風に花びらが舞う<br>その桜の下で、彼女は身体の内側に響く甘美な刺激を享受する<br>「ねぇ…もう無理」<br>もうそのセリフは何度目だろう<br>返事はせずににっこりと微笑む<br>「ねぇ…お願い」<br>頬は赤く染まり、息も荒く<br>潤んだ目でこちらを見つめる<br>周りを見渡す<br>人の気配はない<br>彼女の手を取り、小さな建物の裏に引く<br>死角に潜むと、堪えきれなくなった彼女がもたれかかってくる<br>「ねぇ…お願い…触って」<br>「段々我慢出来る時間短くなってない？」<br>「お願いします」<br>「どんな風になってるのか見せてよ？」<br>信じられない！といった顔でこちらを見る彼女<br>すかさず右手が動く<br>悪魔のような男の使い魔は最大出力で不規則にうねる<br>「あ…」<br>自力で体重を支えきれず<br>思わず壁にもたれ掛かる彼女<br>そっと近づく<br>「本当にえっちな子で嬉しいよ」<br>耳元で囁くと、右手をそっと忍ばせる<br>スカートを大胆に捲りあげる<br>「はい、これ」<br>裾を彼女に持たせる<br>自らスカートを捲り上げているように見える<br>右手を目の前に差し出す<br>「ん…んん…」<br>差し出した人差指と中指を彼女は躊躇なく口に含む<br>そのまま指2本で舌を愛撫する<br>唾液に濡れた指を引き抜く<br>両手を下ろす<br>ショーツの端に手をかけると太ももまでずり下ろす<br>不意に機械音が漏れ始める<br>右手を操作し停止したそれを一気に引き抜く<br>蜜で滴るそれを彼女の口元に運ぶ<br>「許して」そう哀願する彼女の唇にそれを押し当てる<br>目を瞑り<br>ゆっくりと口を開く<br>自らの蜜滴る使い魔に、今度は口腔を蹂躙される彼女<br>そのまま手を下ろすと<br>愛液の湧き上がるスリットに手を這わす<br>溢れ出る蜜を擦りつけるように舐る<br>高くそそり立つ芽の周りをなぞる<br>そっと親指の腹で圧迫する<br>「あ…あぁ…」<br>嬌声が耳に心地よい<br>そのまま指2本を泉の中心にゆっくりと差し込む<br>小刻みに指を曲げ伸ばししながら、じっくりと肉襞をかき分ける<br>その間も親指はふるふると芯を揺らす<br>差し込んだ指が何かに当たる<br>その繊細な粘膜を傷つけないように注意しながら、できるだけ大きく指を動かす<br>人差し指・中指と親指のラインがUの字を描くように曲げて親指で硬い外殻を、差し込んだ指の腹でその内側を刺激すると、彼女は声にならない声で鳴く<br>差し込まれた指が徐々に粘膜に締め付けられる<br>「気持ちいいの？」<br>そう耳元で囁くことすら彼女の官能を刺激する<br>急速に彼女の胎内が収縮していく<br>差し込まれた異物を引き千切るかのように<br>収縮、弛緩<br>収縮…弛緩<br>段々と収縮する時間が長くなる<br>やがてその間隔は狭まり、その時は訪れる<br>全身をビクビクと何度も震わせると<br>今までで一番強く、長い締め付けが右手に心地よく絡む<br>その締め付けが弛緩すると共に、全身が大きく震える<br>1回…2回…3回…<br>少し間をおいてまた1回…2回…<br>「ふぅぅぅぅぅぅぅ…はぁ…はぁっ…はぁ…ん」<br>崩れ落ちそうになる彼女を抱きとめる<br>息を整えた彼女がこちらを見上げる<br>1度そっと口づけをする<br>着衣を正す彼女を見守る<br>「ふぅ…」<br>大きく一度深呼吸をする<br>「じゃあ、買い物行こうか？」<br>顔をあげた彼女は微笑みながら甘えるようにそう言うと、ゆっくりと歩き始めた<br>-----------------------------<br>はい、こんにちは<br>まおです<br>今日はお散歩の様子でした笑<br>ブログで書くとあっさりですが<br>電車にも長時間乗ってますし、街中を歩いたり、途中でお茶したりもしてます<br>その間右手の気まぐれに付き合ってくれた彼女には感謝ですね笑<br>これからも新しい試みにどんどん挑戦しながら、アホみたいなことやっていきたいと思ってます<br>それでは、ここまで読んでいただいてありがとうございます<br>まおでした<br>また次の記事でお会いしましょう♪</span>
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<link>https://ameblo.jp/maomaotack/entry-12576558680.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Feb 2020 18:26:07 +0900</pubDate>
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