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<title>maomoumouのブログ</title>
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<title>決意</title>
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<![CDATA[ どうも鬱病は解決したみたいだ…<div>毎朝襲われた身体のダルさや死の囁きは陰を潜めている…</div><div>何故か…理由はわかっている…</div><div>自分自身で明確な命の期限を決めて、その間にすべきことを明確にしたからだ。</div><div><br></div><div>今は目の前のすべきことをして、その上で会社を退職し、然るべき準備ができた時、私は私の意思として死を選ぼうと思う。</div><div><br></div><div>他人から見れば意味のわからない死かもしれないが、自分にとってはもうこれ以上生きる意味は無く、むしろ今生きている事自体が私の人生にとって蛇足であるように思う。</div><div><br></div><div>仏の教えも神様も必要は無い。自分の人生に満足している。</div><div>仕事もそれなりに認められ、素直で優しい心を持った子供にも恵まれた。</div><div>最高の女性と出会い、一時でも素敵な時間を共有できた。</div><div>これ以上何を望むのか？</div><div>それらが風化しない間に終わりを迎えたいと思う。</div>
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<link>https://ameblo.jp/maomoumou/entry-12005339822.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 23:46:11 +0900</pubDate>
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<title>時間</title>
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<![CDATA[ 時間を止めておきたい…<div>幸せだった時間をそのまま止めておきたい…</div><div>新しい経験を重ねること…それは今を過去にしていく事の繰り返しで、新しい時間の積み重ねは過去の密度を薄めていく…</div><div>それは苦しい想いでも、楽しい想いでも平等に薄めていく…</div><div><br></div><div>もうこれ以上薄めたくない。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 23:44:49 +0900</pubDate>
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<title>成る様になる</title>
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<![CDATA[ 台湾に出張に出てから幾分精神的な状態は比較的良いようだ…<div>とにかく台湾出張を乗り切る為に気持ちをそこに集中したのが良かったのか、台湾の友人が心配して色々良くしてくれたのが良かったのか…</div><div>今は比較的良いバランスにいる様に思う…</div><div>まあそれでも生きたいとは思わないが…死にたいとも思わない…</div><div><br></div><div>寝れなくて夜テレビをつけていると、深夜のテレビショッピングで健康食品を販売している…数人の老人が出てきて、その健康食品を飲む様になってからすこぶる体調が良く、1人の老人は100まで生きると息巻いている…</div><div>…まあ人それぞれだが…そこまで生きたい意味が全くわからない…</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/maomoumou/entry-12001687491.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 05:46:09 +0900</pubDate>
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<title>出張</title>
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<![CDATA[ 今日から一週間海外出張。<div><br></div><div>出張から戻ってからもしばらくは同じ案件でバタバタしそう…</div><div><br></div><div>この仕事だけはしっかりやりきろう…</div><div>心や想いを持ってやりきろう…</div><div><br></div><div>朝、空港に行く前に辞表を持っていこう</div>
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<pubDate>Fri, 06 Mar 2015 05:26:53 +0900</pubDate>
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<title>自分に戻ろう</title>
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<![CDATA[ 生きる為に自分を捨てるのは辞めよう。<div>どのみちどんなに考えても自分の生きる意味は自分には無い…</div><div>自分を殺して、心を殺して、身体だけ生きる事は選択肢から消そう…</div><div>生きる為に何かをする事はもう辞めよう…</div><div><br></div><div>命より大切なものはある筈だ。</div><div>例え生きられなくなっても、それを守っていこう。</div><div><br></div><div>その為に、家族への迷惑を最小限にする為に、もう一度粛々と準備を始めよう</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 03:17:20 +0900</pubDate>
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<title>子供に伝えたい事</title>
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<![CDATA[ 子供に対して優しさと思いやりを大切にする様にずっと伝えてきた…<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span><div>今は…それを自分が信じられていない状態の中、子供にその大切さを説く事は出来ない…</div><div><br></div><div>ならば自分は子供に対して何を伝え、何を教えてあげられるのだろうか…</div><div>今の自分の闇を子供には口が裂けても話せない…</div><div><br></div><div>なんとか絞り出した答えは…できる限り自分の周りに自分の大切な人をたくさん置くこと…その人は自分がどんなに側にいて欲しくてもその人にはその人の社会があり離れていくかもしれないこと…だけど、それでもなるべくいっぱいの大切な人を周りに置く為にその人達に精一杯尽くす事…それが自分の心を豊かにし守る為の最強の手段であること…</div><div><br></div><div>自分の今までの人生の反省でもある。</div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 03 Mar 2015 23:24:29 +0900</pubDate>
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<title>別れた彼女が好きでいてくれた自分</title>
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<![CDATA[ ものすごく久しぶりに前の彼女がくれた手紙を読んでみた…<div>前の彼女は、自分の優しさや穏やかさを好きでいてくれた…そしてゴツゴツした大きな手が…一緒にいると女の子なんだって実感できると言ってくれた…</div><div>私も彼女の優しさや穏やかさが大好きだった…彼女の胸に包まれていると大袈裟ではなく聖母にでも抱かれ包まれている様に感じた…</div><div>彼女が側に居るだけで空気が変わり、景色も変わった…</div><div>優しく穏やかな気持ちに包まれた…</div><div><br></div><div>彼女が好きでいてくれた自分は、きっと彼女が与えてくれたものだったんだろう…</div><div><br></div><div>いつからだろう…彼女が好きでいてくれた自分でなくなってしまったのは…</div><div>離婚…子供への愛情…彼女を失った事…仕事のいざこざや責任感…多忙…職場の人間関係…色々な事が重なる度に優しさをすり減らし、穏やかな心は苛立ちに変わっていった…</div><div><br></div><div>もう一度彼女が好きでいてくれた自分に戻れるのかな？</div><div>ほんの10分間でもいいから戻りたい…</div><div>そしてそれを心に持って旅立ちたい…</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 02 Mar 2015 07:12:37 +0900</pubDate>
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<title>壊れてしまった心と棚上げする無責任さ</title>
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<![CDATA[ どうも私の心は壊れてしまった様だ…<div>僅かに母親と子供に対する愛情だけを残して他のあらゆるものに対して冷めた目で当に他人ごととして傍観している…</div><div>感受性を閉ざし、起伏も無く、淡々と時間を過ごしていく…死を棚上げする為のある意味自己防衛本能なのだろうか…</div><div>まるで食料が尽きた時に体力温存の為に動かない様にする事みたいだ。</div><div><br></div><div>このブログもおそらくは自分にとって遺書みたいなもので、唯の自慰行為に過ぎない…</div><div>此の期に及んで何か遺したいと思う人の気持ちは何と厄介なものかと改めて思う…</div><div><br></div><div>優しさ、思いやり、頑固さ、誠実さ…なぜそれを自分が大切にしてきたのだろうか？</div><div>遺伝子か？社会の刷り込みか？…まあ両方だろうが…</div><div>その心が壊れ、残された子供への愛情までもが薄らいでいく中、そこまでして生きる事に意義があるのだろうか？</div><div>せめて大切な人の心には、元の元気だった私を残しておきたいとも思う…</div><div><br></div><div>私は元の価値観には戻れないと思う…本質的には間違っていたかもしれない…勘違いだったかもしれない…傲慢であったかもしれない…社会の奴隷であったかもしれない…しかしながら、私はその時の方が幸せであった様に思う…</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 02 Mar 2015 04:47:08 +0900</pubDate>
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<title>宗教の存在理由</title>
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<![CDATA[ 人は知らない事に対してその理由を必死に探そうとする…特にそれが自分自身の生命に関わる未知の事であれば畏怖と恐怖を感じ精神的な安定をくずしてしまうのではないか？…<div>火山噴火のメカニズムも、津波のメカニズムも地震のメカニズムも何もわかっていなかった時代において、それら自然現象の理由を神の怒りであるとすることで、心の安定を得たのではないかと考えていた…</div><div>その証拠に多くの自然現象のメカニズムが解明された現代、山の神や海の神、大地の神の存在を信じている人はほとんどいないだろう…</div><div>現在、例えば死後の世界、超能力的なもの等、現代の科学でも解明されていないものの中に神はいる…</div><div><br></div><div>つい最近までの神や宗教に対する私の考え方である…</div><div>確かにそういう側面はあるだろうが、現在は少し考えが浅かったと反省している…</div><div><br></div><div>現代においての宗教とは人に生きる意味を与えてくれている存在なのであろう…</div><div>それでも私はあらゆる神を信じないが…</div><div>人が生きる意味を求めた時、そこには個人が生きる理由は種の保存以外に何も存在しない…そして種の保存にとって個人の命なんてものは大した意味を持たない…</div><div>例えば皆が税金を払わなければ国は成り立たなくなるが、私一人が税金を滞納したところで国は痛くも痒くもない事と同じである…しかし、国は痛くも痒くもない滞納を許さない…それは滞納者を許すと皆が滞納するからである…</div><div>これは自殺を否定する社会によく似ていると思う。</div><div><br></div><div>話を神に戻すと、個人が生きる意味に大した理由がない事に気付いた時、生きなければいけない理由が無くなる…神や宗教とはそこに理由を与える存在で、多くの生きたいと望む人達の心を癒し入り込んでいくのだろう…</div><div>私も神を素直に信じればきっと救われて、生きる事に頑張らなくても生きられる様になるのであろうと思う。</div><div>…が残念ながら遺伝子があまのじゃくすぎるのか、死ぬ事に対する恐怖というハードルを下げすぎてしまったのか…結局は自分の中では自分の命なんてものに意味を見出せないでいる…</div><div>自分の命に意味を見出せない人間は心を失くしていくのである…</div><div>日に日に心を失くしていく自分はこの先何処に向かうのか…</div>
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<link>https://ameblo.jp/maomoumou/entry-11995707512.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 20:16:20 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとブレイク</title>
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<![CDATA[ 本田翼はかわいい！
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<link>https://ameblo.jp/maomoumou/entry-11994267737.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2015 05:00:40 +0900</pubDate>
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