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<title>rito@tubasaのﾌﾞﾛｸﾞ・×・</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
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<title>sweetpoison</title>
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<![CDATA[ <br><p>どこかあなたの匂いがする。 <br>思い出したくないんだよ <br>嫌いで大嫌いなあなたなんか <br>泣き虫な強がりなんてありきたりでしょ？ <br>だってもうここには帰ってこない。 <br><br>閉ざされた部屋にはあなたとの <br>偽りの愛たちが転がっている。 <br>もう此処には戻らないよ <br>振り向きもせず突き放すのに <br>またほら、抱き寄せる。 <br><br>僕はまた弱虫になる <br>そうすればあなたは <br>仕方ないなって笑うでしょ？ <br>だから悲劇のヒロインを演じる。 <br>でももうここには帰ってこない。 <br><br>閉ざされた部屋にはあなたとの <br>偽りの愛たちが転がっている。 <br>もう此処には戻らないよ <br>振り向きもせず突き放すのに <br>またほら、抱き寄せる。 <br><br>僕はあなただけじゃない <br>あなたは僕だけじゃない <br>離そうとするくせに <br>離してはくれない <br>矛盾のなかで <br>生きてるあなたはなに？ <br><br>閉ざされた部屋には <br>もう何ひとつ残ってない <br>あるのはむさぼられた愛だけ <br>また僕はあなたの虜 <br>またほら、愛し合う。 <br></p>
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<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 00:58:09 +0900</pubDate>
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<title>作詞ala</title>
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<![CDATA[ 大切な言葉は <br>いつも伝えていかなきゃ <br>消えてなくなるんだよ <br>だから僕はこの歌にのせて <br>きみに伝えよう <br><br>疲れて何もかも嫌になって <br>居場所がないと思ったなら <br>どうか思い出して欲しい <br>僕らが此処で待っていることを <br>強がらなくていい <br>ありのままの自分で <br>僕らはいつまでも <br>comradeさ <br><br>愛してるとか <br>いまさらかもしれない <br>だけどこの言葉たちを <br>言わずにはいれないんだ <br><br>上辺とかじゃない <br>絆がここにあるんだ <br>見えなくていい <br>周りに馬鹿にされてもいい <br>そんな奴等には <br>一生わからないだろう <br><br>出逢えたことは <br>奇跡じゃない <br>僕らは出逢う運命だったんだ <br>胸をはっていえる <br><br>疲れて何もかも嫌になって <br>居場所がないと思ったなら <br>どうか思い出して欲しい <br>僕らが此処で待っていることを <br>強がらなくていい <br>ありのままの自分で <br>僕らはいつまでも <br>comradeさ <br><br>もしいつか <br>バラバラになるとしても <br>またこの場所で笑顔で <br>おかえりと両手を広げよう <br><br>未来なんてわかんなくていいのさ <br>そのほうがいまを生きれるだろ？ <br>明日のことは寝る前に考えればいい <br>また歩いていけるから <br><br>
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<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 19:04:55 +0900</pubDate>
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<title>作詞、タイトル未</title>
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<![CDATA[ いつも通りの電車<br>いつも通りの毎日<br><br>ありきたりでもうなにもかも<br>わかりきったこの世界は<br>一言じゃ片付けられないような<br>めんどくさい場所になったんだ<br><br>TVでは政治家たちが<br>子供みたいにはりあってる<br>「まるで赤ん坊のようね」<br>なんてきみが笑うから<br>僕も薄く笑ったんだ<br><br>ベタな台詞は言わない<br>かっこつけた言葉も言わない<br>だけどただきみには笑っててほしい<br>その笑顔が僕の小さな場所になるから<br>なんて言ったらばかにするかな<br>そんなこと思いながら眠る眠る<br><br>いつも通りの朝<br>いつも通りのキミ<br><br>静まる部屋<br>違うのはキミがいないこと<br>窓をあけると泣き声<br>甲高い悲鳴と目の前に広がる赤<br><br>こんなの現実じゃなくて<br>でも真実で受け入れることは<br>まだ小さな僕には出来なくて<br>冷たいキミを抱きしめることしか<br>この世界を生きられないんだ<br><br>かっこつけた言葉も言わない<br>だけどただきみには笑っててほしい<br>その笑顔が僕の小さな場所になるから<br>なんて言ったらばかにするかな<br>そんなこと思いながら笑う笑う<br><br>「私はもう役目が終わったの<br>だから笑ってて、そして...」<br>かすかに聞こえた声<br>最後の笑顔いつかまた会える日まで<br>
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<link>https://ameblo.jp/maotakuya-0108/entry-11441351717.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 19:02:37 +0900</pubDate>
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<title>作詞タイトル未</title>
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<![CDATA[ 「人なんて簡単に裏切るもの」<br>そう言って笑うキミ<br>「信じたものはゲームオーバー」<br>じゃあなぜ泣いてるの？<br><br>満たして満たされて<br>痛いくらいがちょうどいいなんて<br>嘘を塗り固めて傷ついてるのすら<br>気づかないふり<br><br>愛されたいアイサレタイ<br>道化師になった僕はただ笑う<br>だってそうなんだろ？<br>決まってた運命なんか<br>たやすく変えられないのさ<br><br>こんなゲームやめてしまえ<br>いっそのこと壊してしまえ<br><br>ゲームなんて落ちたほうが負け<br>ガラクタの体はもうそろそろ<br>限界だとなきはじめるだろう<br><br>滲んだ血は快楽を求めて<br>ナイフを振り払う<br><br>愛されたいアイサレタイ<br>道化師になった僕はただ笑う<br>だってそうなんだろ？<br>決まってた運命なんか<br>たやすく変えられないのさ
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<link>https://ameblo.jp/maotakuya-0108/entry-11441350593.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 19:01:17 +0900</pubDate>
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<title>作詞、小さな冬</title>
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<![CDATA[ ある冬の日キミと私は <br>永遠のさよならをした <br>ずっと笑っていたかった愛しい横顔 <br>まだ触れていたいぬくもり <br>二度と果たせない誓い合った約束 <br>きっとこの声は届かない <br><br>もうさよならなんだよ <br>泣かないと決めていたのに <br>お願いだから私の近くにいてよ <br>まだ行かないでひとりにしないで <br>“キミなら大丈夫、ねぇ笑ってよ” <br>ごめんね、いまは笑えない <br><br>やっと幸せになれたのに <br>こんなにも現実は崩れやすいんだ <br>キミの体は次第に冷たくなる <br>離れないでこの手握っててよ <br>そんな悲しい顔しないで <br><br>もうさよならなんだよ <br>泣かないと決めていたのに <br>お願いだから私の近くにいてよ <br>まだ行かないでひとりにしないで <br>“キミなら大丈夫、ねぇ笑ってよ” <br>ごめんね、いまは笑えない <br><br>想い出すたびほろ苦くなる記憶 <br>少しだけほんの少しだけ <br>この記憶と小さな花束を持って <br>歩いていける気がするんだ <br><br>きっとまた誰かを好きになる <br>それでもこの日には <br>想い出していいですか？ <br>そして私がそっちに行くまで <br>待っててね <br><br>愛していた愛されていた <br>これは小さなとある冬の物語 <br><br>
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<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 18:59:48 +0900</pubDate>
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<title>一気に公開</title>
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<![CDATA[ <br><p>えっと</p><p>お久しぶりです</p><br><p>今回は一気に僕が書いた</p><p>詞を公開しようと思ってｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ</p><br><p>タイトル未定などありますが</p><p>気にせずにｗｗｗｗ</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maotakuya-0108/entry-11441344939.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 18:49:31 +0900</pubDate>
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<title>だるたん</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/maotakuya-0108/amemberentry-11358796424.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 16:36:24 +0900</pubDate>
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<title>とある掲示板の伝わらなかった言葉たち</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 16 Sep 2012 19:37:45 +0900</pubDate>
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<title>あたた</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/maotakuya-0108/amemberentry-11353118700.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 21:28:15 +0900</pubDate>
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<title>感情をひとつ消せるのなら</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 16:05:33 +0900</pubDate>
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