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<title>敬愛する内村さま</title>
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<description>内村さんとその仲間たちを見れるだけで幸せ満点な管理人の戯言</description>
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<title>ウンナン至上主義　笑う犬2010寿</title>
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<![CDATA[ <font size="3">やっぱこれなんですよね！これ。<br><br>解ります？ファンが求めているのはまさしくこれだというコノ感じ。<br><br>ウンナンはね。やっぱり、ナンチャンが輝いてこそ、ウッチャンも引き立ちコンビとして成り立つんだなぁ。<br><br>とね。実感しました。「笑う犬2010寿」良かったですね。夢見心地です。ハイ。<br><br>ナンチャンはね。最近自身を失っている部分があるんじゃないか？と思ってたんですよ。<br><br>ファンなら分かると思います。あの性格ですからね。強気のようで繊細なんですよね。<br><br>兄貴は。ネプリーグ見ても、けっこう博識なはずのナンチャンがめちゃめちゃでしたからね。<br>ああいうところが憎めなくてナンチャンらしくもあるんですが・・・。<br><br>有吉と糸井さんの対談でこんな風な会話があったんですが<br><br>「売れてないと（求められてないと）発言できない。気付いても自分が言うことじゃないいんだって、気付かない振りをしなくちゃいけない」<br><br>ナンチャンが本調子じゃないのは求められていないと感じているのではないか？とちょっと心配だったんです。<br><br>だってなんせ繊細（？）な方ですから。<br><br>でもね。やっぱりウンナンとしてがナンチャンが必要なんですよ。<br><br>ご覧になられました？笑う犬。ナンチャン素晴らしかったですね。あの舞台役者。<br><br>あの表現力。ナロスも良かった！！！。あ～ナンチャン。あなたは影でこんなにも腕を磨いてらしたんですね。<br><br>もっともっとこんな風にウンナンを生かせる場を！ファンのためにそして、ウンナンのこの素晴らしさを知らない世代にも教えてあげたい思いに駆られたのでした。<br><br>だって、ウンナンの世界を見る視点はなんて温かい。<br><br>ウンナンの「コント一生懸命やってます的な姿勢がいや」という方もいるようですが、それは好み。私にはそれがとても心地いいんですよね。<br><br>ネプチューンも清潔感があってウンナンの世界観に馴染みます。<br><br>笑いは色んな形があってよいとは思いますが私はこのウンナンの世界観がとてもとても好きなのです。<br><br>そしてそれにはやっぱりというかどうしてもナンチャンが必要なのです。<br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/maoumisora/entry-10429263895.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 00:20:11 +0900</pubDate>
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<title>これもウッチャン。　ザ、テルヨシの参戦</title>
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<![CDATA[ イロモネアのシステムってどう思われます？<br><br>私はなかなか一般受けは難しいんではないかと思うんですよ。<br><br>なぜなら、あの形式にマンネリ化が生じてきたこと。<br><br>それと出る芸人さんの才能によって面白さが大きく違って来るのにもかかわらずレギュラー化に伴い出る芸人さんの質が下がってしまったこと。<br><br>もちろん今まで知らなかった芸人さんの面白さがあったり、知ってる芸人さんでも違う魅力を発見したりとそれなりにおもいしろさはあるのですが、その面白さにあたる割合が減ってしまったのだと思うのです。<br><br>もっとウンナンが前面に出てそれをフォロー出来る体制になれば少しは違うのでしょうけどね。<br><br>それでも今回のスペシャルは総合的に大満足でした。<br><br>設楽さん、有田さんの組見合わせも新鮮。<br><br>日村さんの志村さんものまねでも大爆笑。新たな魅力発見しました。<br><br>柳原さんのいらっとくる人間のコントは受け付けなかったのですがガリガリガリクソンのものまねは芸に対する潔さを感じて見直しました。<br><br>関根さん軍団もおもしろかったし、リアクション軍団も最高！あの組み合わせは卑怯ですらある。<br><br>と書ききれないほど見どころは多かったのですが、<br><br>やっぱり、ザ、テルヨシ＆ウドが一番の楽しみなのでした。<br><br>そこでまた衝撃を受けたのは想像以上のウッチャンのお笑いに対する反射神経。<br><br>物ボケでウドがシンバルをお皿に見立て「どいて！どいて、」と仲居さん的なことをやると<br><br>後ろで見てたウッチャンすかさず「椿の間～椿の間」と料理の載っている机をもって運んでいるしぐさでウドの後ろから続く。<br><br>あのウッチャンの完璧な仲居さんの仕草でウドのやっていることの意味を悟った人も多いのではないだろうか。<br><br>それほど、ウッチャンのかぶせは素早くて的確。まるで昼どらのひとコマを見ているようだった。<br><br>今度はのウドの終わらないかめはめ波からのウッチャンの終わらないドラえもん。<br><br>発想力と瞬発力、そして表現力とウッチャンの際限のないお笑い戦闘力に戦慄さえ覚えた今日この頃でした。<br><br>そうそう、ウッチャンの魅力はそんなお笑い能力の高さもですが実は緊張しまくっているところですよね。<br><br>今回はあまり解りませんでしたが独りで出た時のウッチャンの手の震えはなんか心にきました。<br><br>そこまでして出る意味をね。<br><br>その立場にいても常に挑戦を忘れない。<br><br>でも単に勇敢な訳でもなく震えるながらもそれでも挑戦せずにはいられない意味をね考えるとね、なんて人なんだと。<br><br>本当に尊敬せずにはいられない好きにならざる得ない人です。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maoumisora/entry-10427783400.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 02:34:48 +0900</pubDate>
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<title>これも内村さん　イッテＱ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">内村さんってすごいな。<br><br>と思うことたびたびなのだけれどまた富士さんでの内村さん。<br><br>司会でもなく、コントでもない。<br><br>富士山を登るという過酷な仕事。<br><br>いろんな芸人さんはいるけれども、こんなにも己を色んな面から魅せて成り立たせることのできる芸人さんは一握りなんだろうなと強く思う。<br><br>しかも、それぞれの面が際立っていて別人に見えるほどのクオリティ。<br><br>ファンとして戸惑ってしまうのもこんな時。<br><br>もちろんすべての面の内村さんが大好きなのだが、あまりにその表情が違いすぎていったいどの顔が本来の顔であるのか実態が掴めなくなるのだ。<br><br>表現するとそれはあまりにも透明でなににでも染まる。<br>己を自在に変えその場その場で一番理想的な形で視聴者に提供する。<br><br>そんな風な表現を使っていたのは高須さん（ダウンタウン松本さんの作家さん）だったと思う。（見て書いてないのでこんな感じというだけでちょっと違うと思いますが）<br><br>ウッチャンを思うたびあまりにもその表現がぴったりで思い出してしまう。<br><br>冬の富士山の過酷さは映像からそしてウッチャンの消耗具合からも充分伝わってきます。<br><br>ひとつ間違えばどうなるのかも急な斜面から怖いほどわかりました。<br><br>それでも、内村さんから口をついて出る言葉は愚痴のようでどこかユーモアを忘れません。<br><br>美しい朝日ももちろん美しかったのですがそれ以上にその成功にスタッフに感謝する言葉のひとつひとつが美しいですよね。<br><br>こんな過酷な目をあわされてもそんな課題をもってきたスタッフに恨み事を言うことないばかりか感謝する。<br><br>そんな人を信頼しない人なんていないでしょうね。<br><br>内村さんを見ているとたまにこの方がすごい一流の芸能人だということを忘れる事があります。<br><br>それは親しみやすさと謙虚さ。だって山小屋の部屋と食事。<br><br>あんなに大喜びする芸能人。<br>いまどきレッドカーッペット芸人すらいないんじゃないか？<br><br>と同時に鳥肌が立つほどの才能を感じる時もあります。<br><br>例えばそれはイロモネアにて（次に書きます）<br><br><br></font>
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<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 01:54:27 +0900</pubDate>
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<title>正月番組の常識を破った正月番組、鶴瓶新年会</title>
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<![CDATA[ 鶴瓶新年会。<br><br>鶴瓶、ウンナン、ネプチューン、さまぁ～ず、ココリコ、キャイーン、ダチョウ倶楽部、<br><br>このメンバーが一同にかいする番組なんて！贅沢すぎる。<br><br>ウンナンファンなら絶対、ウンナンファンでなくともこの豪華さには思わず驚愕してしまいますよね。<br><br>だって、ほとんどが自ら看板番組をもつ大物。<br><br>そして、ウンナンと縁深いコンビばかりです。<br><br>ココリコの代わりに始めはくりぃむが出る予定だったらしいのですが寸前に何故か変更になってましたね。<br><br>私としてはどっちも好きなので無問題です。<br><br>去年は見れなかったのですが他の方のブログ等ではゲームとかだらだらとしていた…らしい。（まぁ正月番組ですからね。そんなもんでしょう）<br><br>今年も仕事なので見れないはずなのですが、どうしてもどうしてもどうしても見たくて、仕事の合間合間に見てました。<br><br>（だってこのメンバーですよ。我慢出来ません！）<br><br><br>そしたら！なんのなんのものすっごいおもしろい！！！！<br><br>合間合間にしか見れないのに大爆笑を何度もしてしまうほど。<br><br>おおぎりが鮮やか。<br><br>みんなさすがプロですね。<br><br>今回実質司会はウッチャン一人のようですが一人の方がすっきりとして見やすいです。<br><br>それにしてもウッチャンぐいぐい司会うまくなりますね。<br><br>あの年にしてどんだけのびしろがあるんだ。<br><br>爆笑しすぎてふと思いました。<br><br>だらだらとして豪華な割にはつまらないという印象があったのですが、この番組はおもしろい。おもしろすぎる！<br><br>私の中の常識がふっとびました。<br><br>あとで解ったのですがこの番組は生ではなく編集だったそうで、だから要所要所がきちんとおもしろかったんでしょうか。<br><br>それにしても、みなさんさっすが長年お笑いやっているプロの方たちだなぁ。と感心すらしました。<br><br>だってゲームやっているだけなのにこんなに面白い！これは奇跡的な事だと思うんです。<br><br>伊達に第一線張っている人たちではないんですね。本当正月早々いいもの見せてもらったなぁ。合掌。<br><br>最後に！ウッチャンファンとして感慨深かったのは、<br><br>ウッチャンが目隠しした際の三村さんによる玉職人攻撃ですね！（笑）<br><br>これはね！ウッチャンを長年ファンやってきた私としてはちょっと衝撃だったわけですよ。<br><br>なぜならウッチャンはそういうことが許されないようなキャラだったんですよね。<br><br>神聖な（笑）というかなんというか。潔癖なイメージがあるわけですよ。下ネタ系言わないしね。<br><br>その壁をを軽々乗り越えてきた三村さん。どんだけ親しいんだ。<br><br>そして対抗するべくウドちゃん。（ウドちゃんだけ貼り倒されてましたが）<br><br>ウッチャンが目隠しをされてても解ったというウドちゃんの鼻息にそんなに緊張してさえ触りにいく芸人魂にほれぼれしました。<br><br>鶴瓶新年会ウンナンファンとしてのみどころはみんなの楽しそうなところですね。<br><br>このメンバーが楽しそうだとおもしろいのはもちろんなんだか幸せな気持ちになります。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maoumisora/entry-10427742389.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 00:28:59 +0900</pubDate>
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<title>ネプチューンという存在</title>
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<![CDATA[ <font size="2">今ネプチューンといえば、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">「</span><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">ネプリーグ</span><span style="color: rgb(0, 0, 255);">」「</span><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">しゃべくり</span><span style="color: rgb(0, 0, 255);">」「</span><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">珍百景</span><span style="color: rgb(0, 0, 255);">」</span>でしょうか。<br><br>いずれも、視聴率はいいようです。<br><br>でも、どの番組もネプチューンだからこそ見るという番組ではないと言う方もいるようで･･･。<br><br>実際私もそう思っていた一人でした。過去形です。<br><br>昨日、久々じっくりとに<span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">「しゃべくり」</span>を見て認識を改めました。<br><br>昨日しゃべくりを見たのはゲストが<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">ベッキー</span>に<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">オセロ中島</span>とウンナンファンなら懐かしの<span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);"><br><br>「笑う犬」</span><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">メンバーということで。もちろん<span style="font-weight: bold;">ネプチューン</span>との久々の絡みに期待だった訳です。<br><br>ああいうの見てしまうと、ここに<span style="font-weight: bold;">ウッチャン</span>もいればなぁという思いが強くなりますね。<br><br>「笑う犬」という単語も出てきましたし、仲良しな雰囲気満載で</span></span></font><font size="2"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">期待以上に</span></span></font><font size="2"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">満足な時間でした。<br><br>そして、ふと気付いたのでした。<br><br><span style="font-weight: bold;">ネプチューン</span>の見終わった時の楽しい、さわやかなものさえ感じさせるものは・･･<span style="font-weight: bold;">ウンナン</span>の持っている雰囲気に似ているんじゃないかと。<br><br>高視聴率をたたき出すにも関わらずネプチューン自身の評価にはそんなには繋がっていないようなところもなんか似ている気が…。<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">「珍百景」</span>のようなまんま<span style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">「特報王国」</span>のような番組MCに採用されるところからMCとして求められるものも似ているのかもしれません。<br><br>結果、<span style="font-weight: bold;">ネプチューン</span>はやっぱりいいなあ、となりました。<br><br>更に、<span style="font-weight: bold;">ウンナン</span>ファミリーってなんかいい雰囲気でやっぱり好きだなあと。<br><br>そういう訳で今日は以前の<span style="font-weight: bold;">鶴瓶新年会</span>を見てウンナンファミリーを堪能しました。<br><br>来年は宮川さんやブラマヨなどの新メンバーや久々の東野さんとか加わったものも見てみたい！<br><br><br><br><br><br><br><br><br></span></span><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">&nbsp;</span></span></span></font>
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<link>https://ameblo.jp/maoumisora/entry-10328621384.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2009 23:13:52 +0900</pubDate>
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<title>一生懸命やった先には</title>
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<![CDATA[ 経過よりも結果のみが重要視されるご時世<span style="font-weight: bold;"><br></span><br>「一生懸命やればいいんです」<br><br>なんて久しく忘れていた単語。<br><br>ナンチャンがイロモネアにチャレンジする、いとうあさこさんに掛けた言葉なんですが、<br><br>その表情その言葉の持つ暖かな響きになんだかぐっときてしまいました。<br><br>ちゃかすでもなく、上から言うのでもなく、まるで見守る親のような目線。<br><br>私がチャレンジするわけでもないのに<br><br>「例えすべっても一生懸命やればきっとこの人たちがフォローしてくれる」<br><br>と、まるで自身がいとうあさこさんになったつもり安心してしまいました。<br><br>まぁそんな私の心配をよそにみごとに百万円獲得されたわけですが…。<br><br>その一生懸命という単語。<br><br>以前に誰かの口からも聞いたぞ。と思いだしたのが出川さんのオールナイト日本。<br><br>以前出川さんがラジオのオールナイト日本をしたとき（20年くらい前）のテープがアメトークで流されたのを聞いのですが、その時の出川さんが拙いながらリスナーに必死に訴えていました。<br><br>「こんなダメな俺でも、一生懸命…一生懸命やれば…きっときっと誰かが見ていてくれるから…だからみんなも…一生懸命、一生懸命やれさえすれば、きっときっと大丈夫だから…きっと誰かが見てるから」<br><br>言葉を詰まらせ何度も同じことを繰り返し繰り返し訴える出川さんになんだか感激してしまったのでした。<br><br>その出川さんを横から励ますナンチャンの声も聞こえてくるのですがそれもなんだかいいんですよね。<br><br>それにしてもこの人たち見てるとこの世って所は結構いいとこなんじゃない？って思えてきます。<br><br>よーし、私も一生懸命がんばるゾと。<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"><br></span></span><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/maoumisora/entry-10286119650.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2009 18:27:58 +0900</pubDate>
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<title>これぞ理想郷</title>
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<![CDATA[ 「出来る後輩とダメな後輩だったらダメな後輩を可愛がる。自分を抜きそうな奴となんか一緒に飲めない」<br><br>先日紳介さんが言っていた。<br><br>だから、さんまさんともダウンタウンのまっちゃんとも十年以上一緒に飲んだことなんかないとのこと。<br><br>まあ、同じ芸人は一種の商売敵になるのだしそれも道理なわけで。<br><br>「だからさんま、ダウンタウンの取り巻きもダメな奴ばかりやろ」<br><br>とある意味問題発言を放っておりました。<br><br>最近ブログ更新怠っておりましたがブログを書く内に自分にとってウッチャンという存在がなんであるのか見極めがついた気がしていたからでした。<br><br>それは理想郷のようなものなのです。<br><br>まぁ、だいぶフィルターが掛かって見えているのだろうとは自分でも理解しているのですが・・・。<br><br>とにかく、上の紳介さんの発言至極まっとうなものなのであります。<br><br>似た発言はほかの芸人さん（さんまさん）とかも言われておりますし。「若手なんて早く潰れて欲しい」など。<br><br>ただ、やっぱりと言うべきかにそんな世界にあって別次元にある人がいるようで…もちろん内村さんですよね。<br><br>内村さんと松本さん最近一緒に飲み会されたとの情報。<br><br>ウッチャンもまっちゃんもお笑い界のトップ中のトップ。<br><br>その二人が今もまだ親交があり、深い絆があるのを感じるのはまるで夢物語でも聞いてるかのように心地いいものがあります。<br><br>商売敵、ライバル、そんな壁とっぱらう友情（そんな言い方では生ぬるい気さえしますね）なんて本当にうらやましいし、かっこいい。<br><br>ウッチャンを見ていると人と人との絆がかけがえのない美しいものを見ているかのように輝いている錯覚に陥ります。<br>それはまっちゃんとの絆だけではなく、例えばちはるとの絆であったり、千秋だったりふかわであったり、出川さんだったり…本当に大切なことは？とはっとさせられるんですよね。<br><br>お笑いに感動はいらないという考えもあるようですが、この世には感動が決定的に不足中なのです。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 22:24:54 +0900</pubDate>
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<title>司会者ウッチャン</title>
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<![CDATA[ しばらくウンナンファンを離れていた私がびっくりしたことの一つに内村さんの司会ぶりがあります。<br><br>うまいし、おもしろい、安心してみれるんです。<br><br>若いころの内村さんの司会というと、おもしろいおもしろくない以前に見てるこっちがはらはらしてしまうほどのしゃべらなさでした。<br><br>仲間うちでわいわい言っているのは別にしてです。<br><br>特報王国とかの司会も進行以外のことはあまりしゃべらなかったように思います。<br><br>でも今はというと、今でも他のお笑いの方の司会と比べると決して前に出るタイプではないのですが、みんなを見渡しながらバックアップするための余裕を感じさせる引き方です。<br><br>もちろん番組のなかに仲間うちがいるときの調子の上がり方は鉄板ですけどね。<br><br>そんな内村さんを見ながら確信したのは<br><br>内村さんは動きと表情で笑わせる芸人と言われるけれども、絶対にそれだけではないということ。<br><br>言葉の選び方と、その間というかタイミングが絶妙なんです。<br><br>コント見ていても通じるものがあるのだけれど、間をわざとはずして空気を変えたり、ちょっとしたところが本当にすごくうまい。<br><br>だから、ほんの一言二言の発言で驚くほどおもしろかったりする。<br><br>例えば間の取り方と言葉の使い方、はずし方がおもしろくて最近つい何度も見てしまうのが「スクール革命」のオープニングです。<br><br>なんだろう、あのおもしろさ。ちょっとした言葉なのに…。何あの寸劇。<br><br>スクール革命は私の地域では見られないのですが、親切にＵＰして下さる方がいて、恩恵を賜っています。<br><br>本当にありがたい話です。<br><br>司会者について「しゃべくり００７」で島田伸介さんが言っていたのですが、<br><br>「司会者は愛がないといけない。」<br><br>らしいです。<br><br>なぜなら愛がないと、他人に対するつっこみがただの悪口になってしまうから。ということでした。<br><br>その言葉を聞いて、他人に対するつっこみ（悪態）が、悪口どころか愛情表現にさえ聞こえてしまう内村さんを思い浮かべてしまいました。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 11 May 2009 22:11:37 +0900</pubDate>
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<title>人生やり直せるならやってみたかったこと。</title>
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<![CDATA[ <font size="2">まだウンナンがいいともレギュラー時代に、<br><br>人生やり直しがきくとしたらなにがしたかったですか？<br><br>という質問が出てウッチャンは<br><br>「大学に行ってみたかった」<br><br>という答えを書いた・・・というのを記憶している。<br><br>芸人としてあまりにまじめな答えに呆れながらも好感をもったものだ。<br><br>実際ウッチャンは高校入ったばかりのころは、<br><br>「このままの成績だったら明治大学に入れるよ」<br><br>と先生に言われるほど成績も良かったそうだ。<br><br>そんな内村さんだから、もし順調に大学を出ていればエリートなあと一つの人生が開けていた？<br><br>なんてたまに想像しますが、やはりありえないと思います。<br><br>ウンナンがなければテレビの歴史もまったく違うでしょうし（この前のフジのテレビの歴史の特番を見ればいかにウンナンが外せない存在か解ります）、なにより内村さんの他の人生なんて考えられませんよね。<br><br>内村さんはこの世界にいるべきしている人だとも思いますし、<br><br>はっきりいって内村さんの役目はまだまだこれからだとさえ最近思うのです。<br><br>よくよく考えると私は芸人ウッチャンのファンなのではなくて、<br><br>まじめで格好良くしかもおもしろい内村さんという人間のファンでその内村さんはたまたまお笑いの人だったというだけなんじゃないかという気がしてきました。しかも顔オタかも<br><br>内村さん以前に好きだったのはジャッキーチェンでしたしね（笑）<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/maoumisora/entry-10252110728.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2009 21:04:50 +0900</pubDate>
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<title>ウンナンとダウンタウンそれは鬼に金棒</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><strong>「ウンナンとダウンタウン」</strong>と聞いただけでわくわく感が止まらないのはなぜだろう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">はっきり言って天下最強の組み合わせである。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><strong>所さんとたけしさん</strong>の組み合わせも乙なものでありましたが（プラスとんねるず）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><strong>さんまさんと島田伸介さん</strong>の組み合わせも豪華感はありますが…。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それでも<strong>ウンナンとダウンタウン</strong>はなんかすんごい作用を引き起こしている気がするんです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なぜだろう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">三組合わせともプライベートも仲が良い点では同じ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なにがウンナン、ダウンタウンでは違うのかというと、このコンビ同士！一見すると正反対なイメージなんだな。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">黒と白。善と悪。不良と優等生。怠惰と努力。険悪と柔和。</font></p><p><font size="2">両方のイメージを字にすると幾らでも出て聞きそうだ。なんとインスピレーションを沸かせる組み合わせなんでしょう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">相容れないことを簡単に想像させる両大物コンビ同士が実はなんと「ちゃん」付けで呼びあってる仲だなんて、それだけでおもしろすぎる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">両コンビの歴史をテレビで見て知っている私でも未だに不思議だ～。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">知らない人はもっと信じられないでしょうね。きっと。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なんだか超常現象でも、見せられてる感じ。</font></p><p><font size="2">世界びっくり映像にも勝るとも劣らない画面です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">でも二組のバックグランドを知らなくても両者に漂うほのぼの感は伝わるでしょうね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">らしくないダウンタウンはなんか微笑ましいやら面白いやら。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ウンナンもいい表情します。欠点を打ち消し合い、魅力を増幅させるこの組み合わせを最強と言わずなんといいましょうか。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">滅多に見られない組み合わせですがまたいつかは！と思わせられます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そうそう、似てないばかりを強調しましたが深い部分では共通点も多いコンビだとも思っています。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 13:23:36 +0900</pubDate>
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