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<title>maperrahun1978のブログ</title>
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<title>八王子よいとこ/晩秋の高尾山デイハイク-4</title>
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<![CDATA[ <b>1号路/高尾山の眺望～3か所から</b>晩秋の高尾山デイハイク/1号路（第4話）<br><center /><br>晩秋の高尾山。空気が澄んでいるので山頂からの眺めもさぞ良いことでしょう。エコーリフト山上駅や展望台から関東平野の眺望を撮ってみました。<br><br><b>エコーリフト山上駅</b><br><br>1号路やエコーリフトで登った方が、最初に見られるのは山上駅からの眺望です。足元に高尾駅、木立に隠れた八王子駅は北野の左側、横浜線が通る片倉と町田、遠く向こうに見える東京スカイツリー。（クリックで拡大）<br><center /><br>東京スカイツリーにズームしてみました。高さ634mは伊達じゃない。すごく目立ちます。手前の高層ビル群は新宿西口でしょう。（クリックで拡大）<br><center /><br>八王子駅にズーム。黒い高層ビルが南口のサザンスカイタワー八王子。手前の赤い屋根は富士森公園、右端の黄色いビルは北野です。（クリックで拡大）<br><center /><br><b>表参道</b><br><br>山上駅を出て、ケーブルカー高尾山駅へ歩いていきます。駅前広場から階段を上がったところが薬王院様へ続く表参道（1号路）です。<br><center /><br>八王子の自然公園を歩くと、シニアご夫婦がとても多いです。子育てが終わって定年を迎え、ご夫婦仲良く景色のいい場所を歩く。なんて素敵なことでしょう。<br><center /><br>2～3分でケーブルカー高尾山駅に到着。高台にあるガラス張りの建物は高尾山ビアマウント。今年の営業は10月15日で終了しています。<br><center /><br><b>ケーブルカー高尾山駅</b><br><br>奥の三角屋根が駅舎です。ケーブルカーに乗る人の行列？いえいえ、高尾山駅には食べものや飲み物の売店があるので順番待ちの方たちでした。<br><center /><br>駅の前が展望場です。高台ではないので「場」でしょう。昔懐かしい有料双眼鏡が何台か設置されていました。<br><center /><br>高尾山駅前からの眺望を左から順に並べます。エコーリフト山上駅前より眺めがいい。（クリックで拡大）<br><center /><br>山の中にポツンと建っている高い建物は工学院大学。（クリックで拡大）<br><center /><br>この日は薄い靄（もや）がかかっていたので、地平線付近がぼやけて見える状態でした。それでも海が見えるのには感激。もっと空気が澄むと東京湾にかかる橋や横浜ランドマークタワーがはっきり見えます。（クリックで拡大）<br><center /><br>地平線に横たわっているのは房総半島。東京湾の向こうの千葉ですね。（クリックで拡大）<br><center /><br>一番右の眺めです。（クリックで拡大）<br><center /><br><b>絶景展望台（無料）</b><br><br>ケーブルカー高尾山駅横の坂道に「絶景展望台無料↑テーブル・イスあります！」の看板がかかっていました。オフシーズンのため、高尾山ビアマウントを無料開放しているようです。これはそそられる！<br><center /><br>高尾山ビアマウントの休業期間は、春が3月中旬～6月中旬、秋が10月中旬～1月中旬だそう。1階のキッチンむささびは開店中です。<br><center /><br>展望台1階の全景です。売店と屋外のテーブルセット、室内はキッチンむささび。<br>（クリックで拡大）<br><center /><br>階段を上ったところが無料展望台です。<br><center /><br>展望台は入場無料、テーブルセットでお弁当を食べることができます。<br>（クリックで拡大）<br><center /><br>下を見下ろすと先ほど通った展望場。<br><center /><br>赤い屋根がケーブルカー高尾山駅、斜めの屋根はホームです。<br><center /><br><b>展望台の眺望</b><br><br>展望台ではほぼ360度のパノラマ眺望を楽しめます。まず五日市方向を左から順にご紹介。（クリックで拡大）<br><center /><br>正面が圏央道八王子ジャンクション、毎年3月中旬に梅まつりが開催される高尾梅郷の中心です。（クリックで拡大）<br><center /><br>一番右側が京王高尾山口駅方向。山の陰になっちゃってますね。（クリックで拡大）<br><center /><br>反対側の東京湾は景色を楽しむ方でいっぱいです。<br><center /><br>同じく眺望を左からご紹介。甲州街道のイチョウ並木が紅葉しててきれいです。（クリックで拡大）<br><center /><br>JR八王子駅と高尾駅が見えます。（クリックで拡大）<br><center /><br>地平線からニョッキリ顔を出した東京スカイツリー。ひときわ高いですね。（クリックで拡大）<br><center /><br>下の展望場より高い場所にあるので、木立の上から景色が見えます。（クリックで拡大）<br><center /><br>遠く地平線に房総半島が横切っている姿は圧巻。（クリックで拡大）<br><center /><br>快晴の日には東京湾の海の輝きが見えます。（クリックで拡大）<br><center /><br>-----------------------------------------------------------------------------------------------<br><br>展望台を下りるとケーブルカー高尾山駅です。第5話では高尾山をちょっと散歩してからエコーリフトで下ります。<br><center /><br>-----------------------------------------------------------------------------------------------<br>晩秋の高尾山デイハイク（5話）<br>第1話：「高尾山口駅～清滝駅～1号路入口」第2話：「1号路/表参道～つづら折り～金比羅台」第3話：「お地蔵様～稜線の道～エコーリフト山上駅」<b>第4話：「高尾山の眺望～3か所から」（当記事）</b>第5話：「ブラブラ散歩～エコーリフトで下りる」<br>           ...
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<link>https://ameblo.jp/maperrahun1978/entry-12151830895.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Apr 2016 15:39:29 +0900</pubDate>
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<title>ごはんが進む</title>
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<![CDATA[ こんな商品見つけました！今塩屋佐兵衛の「飯」ラベルのど真ん中に「飯」って書いてあるのがいいですね！取り寄せて食べて見たいのですが、それよりも、こんな商品作って見たい！と思ったんです。ご飯大好きですし、ご飯のお供って佃煮など昔からしたしまれてきた商品。自分が食べたいというのもありますが、パッケージも含め食卓にあると嬉しいものは良い商品だと思うんです。当社スタッフ一同へ！アイデア、企画募集！！商品化出来たら社長賞授与！待ってるで！店主　虎島秀一「しゃぶしゃぶ」と「せんば牛鍋」の船場とら島...
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<link>https://ameblo.jp/maperrahun1978/entry-11963281963.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 13:42:36 +0900</pubDate>
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<title>楽に暮らす。</title>
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<![CDATA[ こんばんは。一週間お疲れ様でした＾＾睡眠の秋を満喫しているのでブログの更新が追いつきません。。年齢とともに疲れやすくなってきたということもあることを実感しています。なので早目、早目の行動を実践しています。学生の頃に5分前行動ってありましたよね？あんな感じです。毎週末ごとに翌週にやらなくてはいけないことをノートに書きだしています。それを更に優先順位をつけてこなしていますが楽をするために気持ちにゆとりがあるときは予定を早めてこなしていっているのです。例えば日曜日にお弁当に持参する保存食を一気に作ったり、汚れが気になる前に掃除をしたり・・少しの労力で後々助けられるのです。会社でのお仕事も早目にこなしていくよう意識しています。おかげで随分と身体も気持ちも楽になりました。明日はルーチン家事をこなしてからはのんびり好きなように過ごしたいと思います。いつもありがとうございます。明日もまた素敵な一日になりますように。    お薦めできる有名なアンケートサイトさんです。もちろんスマホからも回答できますよ！新規登録される方はこちらからどうぞもれなく新規ポイントが戴けますよ。ひとりじかん。...
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<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 10:31:09 +0900</pubDate>
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<title>『昼顔』の人たちの今後の人生～逃げた結果</title>
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<![CDATA[ (c) .foto project ～それでよかったの？記事ネタ、死にそうなくらいにない。ので先記事の続き。さて、不倫ドラマ『昼顔』の登場人物たちなんだけれど自分と自分の人生に真剣に向き合っていない。　　　　　　　　　　↓今後どうなるかといえば、裕一郎。　～主人公紗和の不倫相手。裕一郎をあらゆる手段を使ってしばりつけた妻のりこと楽しい人生が築けるとは思えない。「紗和の幸せを祈る」という自己満だけを頼りに「自分」を失ったような人生になるだろう。紗和。自分の足でとりあえず立たないとその時どきの恋で人生の不満をごまかしそう。利佳子。自分をバカにする夫との生活をごまかすためにしていた不倫も禁じられて不満だらけの生活になりそう。子どもを支配しようとするかママ友とかのいじめに走るかもしれない。彼女がママ友のいじめをやりだしたら怖そう。加藤。～利佳子の相手。左手で絵を描き出していたのでなんとかなるかもしれない。１番真剣だったのは加藤だった気がする。自分と自分の人生から逃げると結局はうまくいかないことが延々と続くんだなあとドラマを見て想像するとよくわかる。ではまたね。松原式本質コンサルティング～幸せになる美人道...
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<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 15:17:15 +0900</pubDate>
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<title>2 *</title>
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<![CDATA[ アメンバー限定公開記事です。たんまうりむー...
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<pubDate>Thu, 20 Nov 2014 18:58:14 +0900</pubDate>
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<title>ＳＥＯは検索上位に来るだけでは足りない</title>
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<![CDATA[ Google利用者はタイトル文字の内容を重視--視点データから検索利用実態を調査視点の移動データから得られるものはそれほど多くないがこの記事の最後の「Google、Yahoo!検索ともに、大手著名サイトの直下に表示されているリンクはクリックされる確率が低くなる傾向が見られたという。例えば「パソコン」や「液晶テレビ」といったキーワードで検索した際に、大手比較サイトの直下に位置したサイトのリンクはクリック率が低くなるという結果が現れた。」という話は興味深い。単に検索者は上位に来ているものを選ぶだけでなく、検索結果の上下で関係性が変わるとすると、ＳＥＯ対策の結果にも影響をおよぼすかもしれない。勿論、やはり検索上位に来ないことにはクリックする可能性さえほとんどなくなってはしまうのだが。検索上位に来る事も重要だが、その上でどうクリックしてもらうか、どう客の眼をひきつけるのかということも重要なＳＥＯ対策項目の一つである。世の中でコピーライターが生活できる由縁だろう。運営方針に賛同いただければクリックを！明るいニュース...
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<pubDate>Wed, 19 Nov 2014 15:31:59 +0900</pubDate>
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<title>マスクの季節</title>
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<![CDATA[ いよいよ花粉シーズン到来です　幸いまだ来てないのですが、すでに花粉症の方にとっては厳しい季節ですね。おまけに中国から黄砂＋pm２．５とトリプルダメージとなりそうな気配です。九州や大阪はけっこう数値が高いようです。こんな時は少し性能の良マスクをするに限りますねあとヨーグルトや甜茶が良いようですハッピーライフ...
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<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 14:42:41 +0900</pubDate>
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<title>ナナクマンの恋愛論～ニコ動記事解説編その１「彼氏ナシ女子が・・・（ry」～</title>
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<![CDATA[ 水城「wwwwww」N「どうした、どうした」水城「いやいやあ～、この記事・・・事態はどうでもいいんですが、そのコメント・・・」N「ああ・・・ま、わかるでしょ？予想通りでしょ？」水城「そうですよねえ～。それに、本当にそうならどれだけいいか・・・」N「え？まじっすか？」水城「まじっすよ？」N「・・・ああ、そうか。タイムスパンが違うか」水城「さすが、よくおわかりで」１．一日の上でのタイムスパンが違うN「これは、付き合った当初は「ずっといっしょにいたい」というものですよね」水城「基本的にはそういうことです。これは仲のよい友達でも、基本は変わりませんよね？」N「ですね。でも、自堕落が嫌いな子だと、けじめとして、仕事がおろそかになるとか、決め毎をおろそかにしてまでずっとべったりすることまでは許さないということであるだけで」水城「だから、私がNさんとつきあっていた当初も、仕事の時間は仕事しろといいますし、締め切りがあるようだとさっさと仕事に取りかかれと言う、ということです」N「そうだったっけ？」水城「たぶんね？（笑）」N「でも、一緒にいたがるというのは、よくわかる。なので、逆に言えば最悪のパターンとは何か、ということだよね？」水城「ええ。まずは、「付き合って間もないのに、自分との時間より、友人との時間をめいっぱい優先する、それが改まらない」ということですね」N「男はこれをしがちです（笑）」水城「前もって予定を立てておいたことだから、ということなら仕方が無いわけですが、付き合って以降もどんどん、こちらに承諾なく友人との予定を入れる人が居ます。ヘタしたら夜も飲みに行って帰ってこないとか」N「それって付き合っていると言えるのか？という気持ちになるのも無理も無い」水城「ずっと友人と遊ぶな、なんて言ってませんけど、なんでそんなにそれまでと同じなんだと。一緒にいたくないのか、と」N「その理由は、実はコメントにあるんですよねえ～」水城「ですね。ようするに、男が恋人を作る理由はセックスがしたいため、ですからね。だから、極端に言えばそれだけでいい、ということになるわけです」N「酔っ払って、彼女に電話して、家に来てもらうか、彼女の家に行くか、待ち合わせてホテルに直行して、ことをなして、「明日早いからもう帰ろう」とか」水城「何考えてるんだ？ということですね」２．ずっとつきあっていくというタイムスパンN「これも簡単な話で、ずっとセックスだけの付き合いをするわけがない。それは恋人じゃなくてセフレです」水城「ですよねえ～（笑）」N「で、セフレというのが成立する余地があるわけですから、本当にこれで満足する男がいるんですよ。」水城「そもそも、不倫もこれに近いですし」N「週二回彼女を家に呼んで、メシを作らせておいて家に帰り、セックスだけしてお帰り頂くという付き合い方を数年続けていた男を知ってるけど、彼女は傷ついてましたよ。で、案の定捨てられて・・・」水城「本当、良く聞く話ですね」N「そういう人は、結婚後の生活も原則それから離れないというやっかいさんも多数いるんですね。ようするに、めいっぱい仕事して・・・という奴」水城「どうしようもなければ仕方ありませんが」N「そりゃあね？女性だって四六時中一緒にいられたらウザイと感じる人も多数居ます。しかし、つきあい始めはそうじゃない。なぜなら、人となりがそれではわからないからです。恋をしているというのは、一緒にいたいと思うというのは同じ意味のことです」水城「ですね」N「しばらくして、当初の恋心が醒めてくれば、その後の対応というか、感じ方は人それぞれです。とくに子供ができようものなら、子供に関心が向いて、夫なんてじゃま、かもしれない」水城「そんなことないですよ？」N「うちは、その点配慮しているという面もありますよ」水城「あ、そうか」N「それはともかく、長く付き合っていくことを念頭に置けば、どうしたって、想定するのは日常です。デートにしたって、毎回テーマパークばりの演出をずっと考えるなんて変です。」水城「楽しさの演出、ですね。非日常感というか・・・」N「それが全くないのは単純に楽しみという上でどうかと思いますが、デートや付き合うということは、基本そういう状態のことだというのは、勘違いも甚だしい。それもまた、恋愛初期の頃ですね」水城「ドライブとかでもいいくらいです。そもそも、プチ旅行に毎回行くようなもので、実際疲れますしね」N「すごく若いね～ちゃんならいざしらず」水城「その場合は金銭的な面で・・・」N「この辺は、ちょっと想像してみればわかるはずのことなんですけど・・・ね。で、なんですが・・・」水城「セックスでしょ？」N「はい」水城「日常の中にはずっとセックスが伴っていることは当然ありませんが、付き合って当初はセックスしか関心が無く、しばらくしたらそれすら飽きてないがしろにするというのが、一番最悪です」N「あ、なるほどね」水城「女性の中には関心をつなぎ止めるために、遠慮・・・というか、配慮してセックスに応じているという人すらいます。それはさっきのことですね。」N「実はセフレ扱いしている、というやつね？」水城「はい。そういうのって、セックスすらずっと続けていく気がないでしょう？と、思います。そこすらも、将来を見ていない・・・」N「男にはよくいるね」水城「で、付き合うという面ではいいですけど、しばらくしたら、一緒にはいるけど、ソッチ方面ではまったく関心がなくなり、するとしても、たまに、だし、邪魔くさそうにする、サービスみたいに思う・・・とかもあります」N「お互いあるね」水城「ええ。女性の場合は子供が産まれればどうしても関心がそっちに向かうということがあるんで、仕方ない面もありますが・・・」N「日本人は全般的にセックスがヘタです。民族として男女とも関心が低いです」水城「ですね・・・」N「とくに男がそう。当然個人差が激しい分野ですが。」水城「なんでなんでしょうね？」N「男女が腹を割って話しあい、理解し合うという感覚がない」水城「ああ・・・」N「ここでも、「男が」とか「女が」という言い方をしていますが、実は相手の性格次第なんですよ。なので相手の性格を知ること、これだけなんです。それをする前に、男はどうこう、女はどうこう・・・という余計な先入観は抱かない方がいいくらいです」水城「いえてますね」　　きょうも下機嫌なナナクマンのFC2ブログ...
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<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 18:43:00 +0900</pubDate>
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<title>☆お夕飯☆</title>
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<pubDate>Sat, 25 Oct 2014 10:51:20 +0900</pubDate>
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<title>『そんなの関係ねぇ！』</title>
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<pubDate>Fri, 12 Sep 2014 15:15:37 +0900</pubDate>
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