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<title>紅茶、読書、ときどき旅。</title>
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<description>私の好きなもの、紅茶や読書や旅について。</description>
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<title>Harrodsを買いました</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>コンビニで見つけたこの本。</dt></dl><p>家に帰ってレビューを見ると、バッグ目当てで買われる方が多いようですが、私は内容に惹かれて買いました<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><p>（私はバッグとか興味ないので…）</p><br><p>ハロッズって、英国王室御用達、くらいのイメージしかなかったんですが、この本を読んでいると、すごーくハロッググッズが欲しくなってしまいました…<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><br><p>地元の神戸に、確かハロッズのお店があったと思うので、実家に帰った時にハロッズショップに行こう！　と思いました。</p><br><p>今年のクリスマスには、娘にハロッズベアーを買ってあげようかな…<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p>紅茶についてもちょこちょこ読み物があって楽しめました。</p><p>願わくば、もーっとたくさん読むところがあってもよかったかな…</p><br><p>ただいま育児中なので、あまりカフェインの入った飲み物は飲まないようにしているのですが、これを読んでいるとどうしても紅茶が飲みたい！　と思ったので、友人のイギリス土産のセントジョーンズの茶葉で、ミルクたっぷりのロイヤルミルクティーを入れて飲みました。</p><br><p>久しぶりの紅茶、おいしい～～！</p><br><p>子供の離乳食も後期に入ったことだし、またちょくちょく家でも紅茶を飲もう！　と思いました。</p><br><p>私は基本的にロイヤルミルクティーや、スパイスたっぷりのチャイが好きです<img height="16" alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16"></p><br><p>家事、育児の合間にちょっとのんびりしたい時に、いいですよね<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><dl><dt></dt><dt></dt><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12049836" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Harrods (e-MOOK)/著者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Bl0Ulto3L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥980</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
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<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 21:51:46 +0900</pubDate>
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<title>「ワニのあくびだなめんなよ」を読みました</title>
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<![CDATA[ <p>最近ちょっと疲れていて、娘をかついで散歩がてら、駅まで行きました。</p><br><p>その駅の中に最近本屋さんができていて、この辺にもやっとまともな本屋さん（と言ってもかなり小さいですが）ができたんだ！　と感慨にふけりつつ、中をうろうろしました。</p><br><p>その時見つけた椎名誠さんの「ワニのあくびだなめんなよ」。</p><br><p>新宿赤マントシリーズですね～</p><br><p>以前はよく読んでいたのですが…まあ、言ってみれば、読んでも読まなくてもどうでもいいような感じの内容が続いていたので、いつしか読まなくなっていました。</p><br><p>久々に見つけて、懐かしくなって思わず買ってしまいました。</p><br><p>まさに、「今の私が読みたいもの」だったのです。</p><br><p>何も考えず、お気楽に読めて、なおかつ現実逃避できるようなもの。</p><br><p>久々に読んだら、やっぱりおもしろいな～と思いまいした<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>解説にもありましたが、こんな風に一年中世界各地の秘境（っぽいところ）や国内を旅しまくって、それをちょろっとエッセイに書けばお金が入ってくるんだからいい商売だよな～と思っていたのですが、中身を読んでいると、ちゃんとどの旅にも取材だったり講演をしたりと言う目的があるんですね。</p><br><p>締め切りに追われながら、少しの時間を見つけては旅をねじこんでいる、って感じでした。</p><br><p>椎名誠さんの旅のいいところは、旅の中身や目線が、私たち一般人と同じなんですよね。</p><br><p>命の保証がないような危険なところとか、食事がとびきりのご馳走ではなく、普通に現地の人たちが食べる質素なものだったりして、決してセレブな旅をしているわけじゃないんですよね。</p><br><p>身一つでどんなところでも飛び込んで…昔はそういう生活にあこがれていましたが、今思うと、私は女性だし、こんなにしょっちゅう苛酷な条件のところに旅をするのはきっと体が持たないだろうなあ、と思いました。</p><br><p>昔は私も貧乏な一人旅じゃなきゃ旅じゃない！　って思ってました。</p><br><p>でも今は、体力的にも、そういう極限を目指す（？）旅はしんどいので、ある程度いいホテル（お湯が出たりとか！）に泊まったり、ちょっといいホテルでのんびり過ごしたりしたいな～と思うようになりました。</p><br><br><p>なんだか、この本を読んでいて、私の今までしてきた旅とか、これからしたい旅のことをいろいろ考えて楽しくなりました<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><br><p>それにしても、椎名誠さんもおじいちゃんになったんですね～！</p><br><p>お孫さんは、娘さんの？　息子さんの？　どっちの子なんだろう？？</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11734223" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ワニのあくびだなめんなよ (文春文庫)/椎名 誠<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F4177uLSnOML._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥570</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/mapleleafgreen/entry-10654830064.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 14:24:05 +0900</pubDate>
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<title>「アンの青春」を読みました</title>
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<![CDATA[ <p>家事や子育ての合間に、ゆっくり「アンの青春」を読みました。</p><br><p>おもしろかったです<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>途中、果てしなく広がっていくアンの妄想にちょっとむずがゆくなりながらも…でも、教師になって、社会的には大人のように描かれていますが、まだ10代の女の子ですもんね。</p><br><p>最後の、ギルバートへの恋心へ目覚める（？）シーンを読んでいて、この文章の感じ…どこかで読んだことある気がする…と思っていたら、ドロシー・ギルマンの文章に似てるような気がしたんだということに気づきました。</p><br><p>少女が世界を知っていくさまを描いた短編が、ドロシー･ギルマンの「悲しみは早馬に乗って」に収録されていますが、その部分を読んでいるような錯覚を覚えました。</p><br><p>訳者も違うのに…不思議ですね。</p><br><p>アンの場合、ラストでいきなりそういう描写の羅列があったので、それまでとのギャップで特に強く感じたのかもしれません。</p><br><p>まあとにかくおもしろかったです。</p><br><p>続きも読みたいなあ…</p><br><p>でもまだ、「クララ白書」があるし、読みたい本はいくらでもあるから、読むのはまだ先になるでしょう。</p><br><p>アンシリーズは絶版になることはまずないので、先にあわてて買い揃えなくてもすむのがいいですね<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11698772" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">アンの青春―赤毛のアン・シリーズ〈2〉 (新潮文庫)/ルーシー・モード・モンゴメリ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F415OkNwKjaL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥620</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11698771" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">悲しみは早馬に乗って (集英社文庫)/ドロシー・ギルマン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51uabjENOJL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥630</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
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<pubDate>Sat, 18 Sep 2010 23:51:40 +0900</pubDate>
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<title>モンゴルの思い出</title>
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<![CDATA[ <p>やっと暑さも落ち着いたこの時期になってくると、モンゴルへ行った時の事を思い出します。</p><br><p>モンゴルへ行ったのは…確か7年前。</p><br><p>え！　もう7年にもなるのか！　と、今ちょっとびっくりしました<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><br><p>8月の後半に友人と二人で行ったのですが、お盆を過ぎていたせいか、私たちが泊まったツーリストゲルの敷地には、５～６個くらいのゲルがあったのに、滞在していたのは私たちだけでした。</p><br><p>ゲルの管理人が言うには、私たちが来る前日までは団体客がいてにぎわっていたそうですが…</p><br><p>でも、人がいない方がモンゴルっぽいですよね。</p><br><p>モンゴルは、涼しかった！！</p><br><p>とても静かで、バッタの飛ぶ羽音だけが響いていて、空気はハーブのような香りがしていました。</p><br><p>とっても乾燥しているので、朝晩はとても冷え込んで、ゲルの中心でストーブをたいていました。</p><br><p>ゲルの管理人のじいちゃんは、洗濯をした服を草の上に広げて乾かしていたな…</p><br><p>空気が乾いていて、たとえ昼間の日向の気温は高くても、汗をかかないのです。</p><br><p>（だから、お風呂（シャワー）は2日に1度しか入らせてもらえませんでした…）</p><br><p>楽しかったなあ。</p><br><p>ただひたすら毎日、馬に乗って草原を散歩するだけの日々を送りました。</p><br><p>その頃の私は、ちょうど学校の卒業研究が煮詰まっていて、頭がおかしくなりそうなくらい毎日毎日研究のことばっかり考えていたのですが、モンゴルにいる間は研究のこと、ただの一度も思い出さなかったな…</p><br><p>本当にいい息抜きになりました。</p><br><p>夜は本当に真っ暗で、寒さに震えながらゲルの外に出ると、目の前に鮮やかに天の川が見えました。</p><br><p>狼の遠吠えも聞こえてきて、安全な囲いのあるゲルの敷地内にいるとはいえ、ちょっと怖かったです。<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></p><br><br><p>ある時は管理人のじいちゃんに連れられて、馬に乗ったまま遠くの遊牧民の人の家を訪ねてお茶をしたり。</p><br><p>ピクニックに行って、馬に乗ったまま赤い木の実をおやつに食べたり、これまた馬に乗ったまま、90度近くの断崖絶壁を登ったり（あれは本気で落ちて死ぬと思いました…<img height="16" alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16">）浅い川を渡ったり。</p><br><p>友人は二度も落馬して、脳震盪を起こして大変なこともありましたが…</p><br><p>一度、ウランバートルに住んでいる一家を馬を走らせ尋ねていったのですが、そのウランバートルへ向かう道が、なんていうか…天空の城ラピュタに出てくるような景色で…感動しました。</p><br><p>うまく書けないんですが、空がどこまでも青くて、雲の輪郭がはっきりしているんです。</p><p>雲がぷかぷか浮かんでいる中、草原を走っていると、やがて街が見えてくるんですが、街の様子も私たちが普段暮らす街とはまったく違うんですよね。</p><p>（もちろん、ウランバートルの中心街は普通の街中なのですが）</p><p>本当に、物語の中のような風景でした。</p><br><p>滞在最後の方は、女性一人旅の方が同じ敷地内のツーリストゲルにやってきたので、私たちがゲルを離れる前日に、食堂でその女性とゲルの管理をしているスタッフの方たちと一緒にパーティをしました。</p><br><p>わけもわからずハイテンションで、みんなで怪しい踊りを踊ったりしたなあ。</p><br><p>なれない乗馬で、体はガタガタになりましたが…（笑）</p><br><p>モンゴルの人は、小さい頃から馬に乗っているので、本当に下半身が安定していて、片足で馬を走らせている人もいました！　かっこいい！</p><br><p>それから、馬に乗っているとき、彼らはいつも歌っていました。</p><br><p>確かに、こんなに雄大で、こんなに誰もいなくて、こんなに自由だったら、大きな声で歌いたくもなるなあ、と思いましたよ<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>本当にいい思い出です。</p><br><p>また行きたいなあ…</p>
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<pubDate>Sun, 12 Sep 2010 22:51:32 +0900</pubDate>
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<title>本を買いました</title>
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<![CDATA[ <p>買ったのは、</p><br><p>アンの青春</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11571182" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">アンの青春―赤毛のアン・シリーズ〈2〉 (新潮文庫)/ルーシー・モード・モンゴメリ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F415OkNwKjaL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥620</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br><p>クララ白書１・２<br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11571181" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">クララ白書〈1〉 (Saeko’s early collection〈volume.3〉)/氷室 冴子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41M000XYH8L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,427</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11571180" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">クララ白書〈2〉 (Saeko’s early collection〈volume.4〉)/氷室 冴子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41WVJBHA4QL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,427</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br>この3冊です。</p><br><p>クララ白書は、以前さわりの部分だけを読んで、全部通して読んでみたい！　と思っていたので。</p><br><p>アンは、実は私、アンシリーズは第一作目の「赤毛のアン」しか読んだことがなかったのです。</p><br><p>昔は、かんしゃくもちで我が強くて結局望んだものは全部手に入れているアンが、好きになれなかったんですよね。</p><br><p>でも、大人になってからアンを読むと、そのよさがわかりました。</p><br><p>なんていうか、マリラ目線で読んじゃうんですよね～</p><br><p>欠点もある個性的なわが子が、美しく、かしこく成長していく姿は、マリラやマシュウにはたまらなかったでしょうね…</p><br><p>自分の人生のすべてが報われたと言っていいくらいの喜びだったと思います。</p><br><p>私自身が大人になって、子供を持つようになったから、見方も変わったんでしょうね<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>私の一番の憧れの地はもちろんアラスカですが、アンを読んでいると、美しいカナダの景色にも強く憧れを感じます。</p><br><p>（アラスカとカナダは緯度も同じくらいですしね…<img alt="ｷﾗｷﾗ☆" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/rs/rs-vanilla/15035.gif">）</p><br><br><p>結局、買った本はすべて少女小説になってしまいました。</p><br><p>これから読むのが楽しみです。<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br>
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<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 00:08:02 +0900</pubDate>
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<title>私が影響を受けた作家</title>
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<![CDATA[ <p>私の人生に大きな影響を与えた作家さんが、二人います。</p><br><p>これはもう、本当に、この作家さんの作品に出会ってから、文字通り私の人生が変わった…と言えるような、多大な影響。</p><br><p>それは、佐々木丸美さんと星野道夫さんです。</p><br><br><p>佐々木丸美さんの作品に出会ったのは、私が高校一年生のときでした。</p><br><p>それまでの私は、文字通り文系の女の子で、理数は大嫌い、なおかつ、中高大とエスカレーターの学校に通っていたせいで、勉強自体も嫌いで…本当に、ひたすら本ばかり読んでいる生活を送っていました。</p><br><p>そんな時、地元の図書館で、佐々木丸美さんの「崖の館」と言う作品に出会いました。</p><br><p>私は「崖の館」にのめりこみ…すぐさま、続編の「水に描かれた館」も読みました。</p><br><p>それで、なんというか、ものすごい衝撃を受けたのです。</p><br><p>その時受けた衝撃を、もうよくは思い出せないのですが…</p><br><p>おそらく、その本は、私の知識の扉をノックしたのです。</p><br><p>おぼろげながら、「学ぶ」と言うことの意味を、そのとき初めて知ったのだと思います。</p><br><p>あれは、本当に、あの時、あの年齢の私が読まなければ受け取ることのなかったものだと思います。</p><br><p>その本を読んでから、私は急に勉強がしたくてしたくてたまらなくなり…いきなり真面目に勉強するようになりました<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>（といっても、それまで、中学三年間と高校一年の半ばまで、まったく勉強していなかったので、基礎のない私はいくら勉強しても吸い込むことが難しくて悪戦苦闘しましたが…自業自得ですね…）</p><br><p>それ以降、理数系の科目にも興味が出て、理系に進むことになりました。</p><br><p>大学では心理学を学び…卒業してからも勉強への意欲が消えずに、バイオテクノロジーの学校に通って勉強しました。</p><br><p>佐々木丸美さんの物語に出会って、私の人生が変わったのです。</p><br><br><br><p>もう一人の星野道夫さん。</p><br><p>彼は、二十歳の頃に本屋さんをぶらぶらしていて、「旅をする木」に出会いました。</p><br><p>彼が描くものは物語ではなく、カメラマンとしてアラスカの自然を見つめる、その自然の描写です。</p><br><p>その世界に強烈に魅せられました。</p><br><p>彼の作品を読んで、彼の作品を見て、本当に美しいものは厳しい寒さ、冷たさの中に見える、生まれることを知りました。</p><br><p>今でも、アラスカは私の永遠の憧れの地です。</p><br><p>夏生まれで、冬や寒さが大嫌いだった私は、彼の描くアラスカの世界に憧れ、いつの間にか冬も寒さも大好きになってしまいました<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>そして、どんな巡り会わせか…南国（？）である神戸から、雪国に嫁ぎました。</p><br><p>学校に通っている頃に出会った夫が、偶然にも日本の中でも一、二をあらそう豪雪地帯の出身だったのです。</p><br><p>今は、雪国の生活を楽しんでいます。</p><br><p>（現在は異常気象で、ここ雪国も猛暑の影響を受け、毎日暑さにだれてますが…</p><p>基本的に避暑地なので、うちにはクーラーがないのです！）</p><br><br><br><p>…と言うわけで、私が人生において、とってもとっても大きな影響を受けた二人の人をご紹介しました。</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11514049" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">崖の館 (創元推理文庫)/佐々木 丸美<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41GttTmBFJL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥680</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11514048" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">水に描かれた館 (創元推理文庫)/佐々木 丸美<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51pt7N4UqFL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥780</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11514047" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">旅をする木 (文春文庫)/星野 道夫<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51J15GFCG5L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥500</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11514046" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">星野道夫の仕事〈第1巻〉カリブーの旅/星野 道夫<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51E1S8HDPXL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥4,935</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
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<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 22:08:07 +0900</pubDate>
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<title>本の選び方</title>
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<![CDATA[ <p>最近、本当に本を読んでないので、無性に今、本を読みたいです。</p><br><p>最近最後に読んだのは、小林聡美さんの「ワタシは最高にツイている」と、片桐はいりさんの「わたしのマトカ」です。</p><br><p>知っている人は知っている、映画「かもめ食堂」の撮影について書かれたエッセイです（小林聡美さんの方は一部ですが）。</p><br><br><p>エッセイも面白かったんですが…物語が読みたい。</p><br><p>お気に入りの本はたくさん本棚に眠っているけど、そうじゃなくて新しい、まだ読んでいない本が読みたいなあ。</p><br><p>私は、どんなに以前から読みたい！　と思っていた本があったとしても、その時の気分じゃなかったら手に取ることはない、というちょっとめんどくさい（？）タイプ。</p><br><p>だから、今まではいつも、本屋さんに行って、書棚の前をぶらぶらしながらその時の気分に一番合った一冊を選ぶ、という本の選び方をしていました。</p><br><p>しかし、今は田舎暮らし。</p><br><p>書店は、車で２０分ほど離れた場所にしかありません。</p><br><p>小さな子供もいる今、そうそう簡単に出かけられる場所ではないのです。</p><br><p>（しかもその本屋さん、品揃えがイマイチ…）</p><br><p>だから、今の私は本を買うときはよくインターネットを使います。</p><br><p>でも、これがくせもので…<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16"></p><br><p>インターネットで品物を探すときって、ピンポイントで絞って検索したりしますよね。</p><br><p>だから、普段私が選んでいるような、膨大な数の本の表紙やタイトルを眺めながら、その時の気分に合った一冊を選ぶ、ということができないのです。</p><br><p>だから、自然読む本のジャンルや作家なども範囲が限られてきてしまって…かなしいなあ。</p><br><p>でも、今の暮らしの中で本を買うなら、こうするしかないのです。</p><br><p>（そのせいか、神戸の実家に帰ったときは、大きな本屋さんに行くと必ずたくさん本を買ってしまいます…）</p><br><br><p>まあ、ひとつ方法はあるのです。</p><br><p>それは、私と読書傾向の似ている、多読の人のブログの読者になること。</p><br><p>（実際には、自分と好みがまったく同じ人なんて見つけるのは至難の業なので、ある程度面白いと思う本が同じ人…ということになりますが）</p><br><p>そうすると、その人が読んだ本の感想を見て、</p><br><p>「ああ、こんな本があるんだなあ」</p><br><p>「よし、次はこの本を読もう！」</p><br><p>と、自分の読書の世界も広がっていくのです。</p><br><br><p>以前はそういう読書系のサイトをよく見ていたのですが、今は定期的に見ているサイトはないのです。</p><br><p>だから、ぜひ見つけたいなあ、と思っています。</p><br><br><p>とりあえず今は…見つけるまでは、自分の好みの作家さんの未読の本を読むしかないだろうなあ、と思ってます。</p><br><p>ひとまず今回は…どの作家さんの本を買おうかな？</p><br><p>恩田陸さんか、<span>米澤穂信さんか…どうしようかな？</span></p>
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<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 22:15:50 +0900</pubDate>
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<title>菓子ｓパトリー</title>
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<![CDATA[ <p>前回のブログで書き忘れていましたが、私が大好きなケーキ屋さん（？）、もうひとつご紹介します。</p><br><p><a href="http://www.piena.co.jp/kashis/" target="_blank">菓子ｓパトリー</a>です。</p><br><p>ここ、以前は三宮から北野へ上がっていく道に店舗があったのですが、いつの間にかなくなってしまって、今はホテルピエナまで行かないとパトリーのケーキは食べられなくなってしまいました。</p><p>（実際はホテルピエナの中にあるカフェが本店で、三宮にあったお店は支店だったのでしょうが…）</p><br><p>ホテルピエナは三宮から新神戸まで、坂道を１０分くらい？　上っていったところにあるのですが、大きな交差点の陸橋を渡らなければならなかったりして、ちょっと気軽に行ってみよう、と言う気になかなかなれません<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>それが不便で…最近は残念ながらあまりここのケーキは食べていません。</p><br><p>…が、ここのケーキもとてもおいしいです。</p><br><p>イートインすると、お皿にフルーツやアイスを盛り付けてくれて、ソースで飾ってくれます。</p><p>それがとても綺麗<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>そんなに有名どころではないと思っていたのですが、やっぱり口コミでなのか、以前の店舗はいつも混んでいました。</p><br><p>こだわりのありそうな男性二人組が、ケーキを食べながらいろいろケーキ談義に花を咲かせていたり。</p><br><p>その後、しばらくしてから、ミルキッシュジャムで一気に有名になったようですが…</p><br><br><p>余裕があれば、またゆっくり味わいたいケーキです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mapleleafgreen/entry-10628193119.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 21:55:23 +0900</pubDate>
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<title>紅茶のお供</title>
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<![CDATA[ <p>紅茶のお供、といえばケーキですよね？</p><br><p>神戸出身の私は、もちろん小さい頃から毎週のようにケーキを食べてる子供でした。</p><br><p>むしろ、週１回ケーキ食べないと落ち着かないくらい。</p><br><p>（今は田舎暮らしでそんなにケーキが身近にある生活ではないので、何ヶ月もケーキを食べないことにも慣れましたが…最初の頃は、ケーキを無償に食べたくなって仕方がありませんでした<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">）</p><br><br><p>と言うわけで、私が神戸に帰ったとき、必ず食べる定番のケーキ屋さんをあげてみます。</p><br><br><br><br><br><p>まずは<a href="http://www.antenor.jp/" target="_blank">アンテノール</a>。</p><br><p>ここは小さい頃からケーキ屋さんとしては定番過ぎて、面白みがないなあ、と思ってしばらく食べなかった時期もあったんですが、大人になってから良さを再認識しました<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>やっぱりここは安定してどのケーキもおいしいです。</p><br><br><br><br><p><a href="http://www.henri-charpentier.com/" target="_blank">アンリ・シャルパンティエ</a>。</p><br><p>ここも、お気に入りなんですが、いろんなケーキに挑戦し続けている姿が、ある時期「奇をてらいすぎなんでは…」と、ちょっと冷めた目で見てしまっていたときがあります<img height="16" alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16"></p><br><p>でも、やっぱりここもおいしい！</p><br><p>前回神戸に帰ったときに食べたさわやかなレモンのケーキは忘れられません。</p><p>また食べたいけど、たぶん期間限定かなにかでもうないんだろうな…</p><br><br><br><br><p><a href="http://www.yogashiclub.com/" target="_blank">フーケ</a>。</p><br><p>ここのケーキは軽くてやさしい味で、たくさん食べられます<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>以前は、ここの紅茶はおいしくなかったんですが、あるときからムジカの紅茶を使うようになって、びっくり！</p><br><p>（ムジカよりは薄めですが）</p><br><p>それ以来、急速にここの株が上がりました<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>地下鉄を利用している人以外は少し不便なところに店舗があるので、毎回行くわけではないんですが、ここも好きなケーキ屋さんです。</p><br><br><br><p>…というわけで、定番中の定番、たぶん知っている人がかなり多いだろう３つのお店でした。</p>
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<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 22:41:49 +0900</pubDate>
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<title>おいしい紅茶が飲みたくて</title>
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<![CDATA[ <p>紅茶好きが高じて、おいしい紅茶を飲みたくて、スリランカへ行ったことがあります<img height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16"></p><br><p>もちろん一人旅。</p><br><br><p>最初、コロンボの安宿に泊まって、翌朝早くに宿を出て、街中のスタンドで温かい紅茶を飲みました。</p><br><p>街の人たちが集まる、何てことないスタンドの安い紅茶ですが、期待を裏切らないおいしさでした。</p><br><br><br><p>その後、ぜひ行ってみたかった町、ヌワラエリヤへたどり着いて…</p><br><p>てくてくあまり方向もわからないまま歩いて、歩き疲れた頃に目の前に現れたホテルに泊まりました。</p><br><p>そのホテルのロビーで出された紅茶。</p><br><p>あまーいあまーい、そして濃いミルクティー。</p><br><p>たぶん、私の人生で一番おいしかったミルクティーでした。</p><br><br><p>そのホテル、もうなんていうホテルだったかも覚えていないし、もう一度たどり着くことはおそらくできないと思いますが…</p><br><p>とってもアットホームで素敵なところでした。</p><br><p>（しかし、アットホーム過ぎて、そのホテルの息子に言い寄られた苦い思い出もあります<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></p><p>普通に世間話をしているつもりが、私の部屋に来ていつまでも出て行ってくれなかったりして…大変でした<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></p><p>あまり英語もうまくない私は、きっぱり出て行ってもらうことができなくて苦労しました…）</p><br><p>真夏に訪れたヌワラエリヤですが、朝晩は日本の冬と変わらないくらい冷え込んで、寒いなあ、と思っていたら、そのホテルのおばあちゃんがジャンパーをくれました<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>寒かったから、とても助かったし、うれしかったです。</p><br><br><p>スリランカにいる間は、心行くまでおいしい紅茶をたーっぷり飲めたので、本当に幸せな時間でした。</p><br><p>また行きたいなあ…</p><br><p>その時は、キャンディ・ヌワラエリヤ・ゴールに行ったので、今度はそれ以外の街で紅茶を飲みたいな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mapleleafgreen/entry-10623504488.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 22:30:06 +0900</pubDate>
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