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<title>アメリカぼっち留学記</title>
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<description>2012年9月から一年間ボストンにある大学に留学中。日本でヒキニート生活をしていた私がはたして世界一オープンなアメリカなんぞに適応できるのか！？ちなみに今のところはできてない！！！！ボストンの情報なんかも書いてます。ぼっちは一人歩きが捗るのさ…</description>
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<title>ボストンの買い物(必需品)/日本食スポット</title>
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<![CDATA[ 最近割と慣れてきて一人歩きも出来るようになってきたので役立つお店なんかを書こうかと思います。このブログなんだか情報ブログ化してるけど気にしない！！！<br><br>＊ボストン限定です。しかも店の名前割と適当です。<br><br>◎Copleyエリア<br>ボストンの地下鉄、Tのグリーンライン、Copley駅からすぐのショッピングエリアです。<br>庶民的～高級なショッピングモール、スーパー、Marshalsなんかが全部揃ってるすごく便利なエリア。北に一本、道を越すとボストンの表参道と言われるNewbury通りがあります。神エリア。<br><br>・Copley Place<br>Mariot Copley Placeというホテルから直通のショッピングモール。Berney's NYとかNeiman Marcusなんかの超高級デパート系が入ってます。<br>でも、前の記事で紹介したBATH&amp;BODYWORKSっていう安くてかわいいボディーソープ類を売ってるお店やAmerican Eagle、GAP、Victoria's Secretなんかの日本でも割とお馴染みのアパレルも入ってます。<br><br>・Prudential Center<br>Mariot、Mandarinなど色んなホテルから直通してるショッピングモール。アメリカでおなじみの店が大抵入ってます。フードコートもあります。モール自体が大きくは無いんですが、ホテルに繋がってるせいかいつもたくさん観光客がいます。<br><br>・Shaus<br>Prudential Centerの横にくっついてるスーパー。安いし、食材から日用品まで何でも売ってます、BED BATH&amp;BEYONDやTARGETなどの大型ショップに行かなくてもここと後で書くMarshalsを組み合わせれば大抵のものは揃います。<br><br>・Marshals<br>布団とか日用品を売っているお店。大型ショップに似てるけどちょっと違います。ここはブランド物の寝具類をディスカウント値段で売るお店です。ラルフローレンとかのシーツが激安で買えるのでそういったブランドが好きな人は大型ショップよりこっちで買った方がいいかもしれません。<br>ガイドブックに乗ってないんですが、トリニティ教会の東にあります。Tarbotとかと一緒のビルに入ってるのでそこら辺を探せば見つかる…はず。<br><br>◎Newburyエリア<br>大抵のボストンガイドブックに乗ってると思われるショッピングエリア。ボストンの表参道って言われてるみたいですが、通り自体は表参道より統一感があって素敵です。洋服はここで買うといいと思います。<br><br>・Cherry Mart<br>日本食品を扱っている小さな商店です。ちょっとだけ韓国のものもあります。小さいながら品は充実しているのでとてもお世話になっています。小さなスーパーって感じです。<br>Newbury St.の西側の端っこの辺りにあります。半地下にあるので看板を見逃さないようにしてください！<br>日本食スーパーは景気がわるいのか、すぐ潰れてしまうみたいなので応援したいです…。<br><br>・麺亭<br>Newbury St.から一本はいったとこにあるラーメン屋さん。Newbury St.からでかでかと麺亭って書かれた青い暖簾が見えますのでそれを目印に。Newbury St.西側にあります。<br>従業員の方が日本人で安心出来ます。<br>アメリカのラーメンって大抵中華料理店ですらゴムヒモのような残念極まりない麺で出てくるんですが、ここはちゃんと日本の麺なんです…！！！<br>厨房にいるのは中国人っぽかったので中華ラーメンの方がおいしいかも？排骨ラーメンはおいしかったです。<br>丼ものや中華料理もありました。<br><br>◎Boston University近辺<br>・BED BATH&amp;BEYOND<br>大型ショップ。寮暮らしに必要なものは何でも揃います。調理器具もあります。BUの学生はここで全てを揃えます。<br>場所はTのKenmore駅から南西に伸びるBrookline Ave.を進んでいった先のPark Dr.辺りにあると思います。たまにTAXIが出待ちしてるので徒歩で行っても大丈夫です。<br><br>同じ敷地内に家電量販店のBestbuyと大型文房具店のStapleがありますので便利です。<br><br><br>◎Porter Squareエリア<br>TのRed lineのPorter駅からすぐのショッピングモール。<br>高めだし、特別美味しくはないけど日本食レストランが大量に入ってるモールがあります。丼ものからラーメン、寿司まで何でもあります。日本食が恋しくなった時に。<br><br>
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<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 18:52:30 +0900</pubDate>
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<title>留学先に着いたら買うべきもの</title>
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<![CDATA[ 持ってくるべきものリストでも書こうと思ったのですが、よく考えたらこの辺は他の留学ブログが網羅してそうですよね。<br><br>なので私からは一言。<br>布団圧縮袋でまくらを持って行きましょう！<br><br>まくらが馴染みのものかどうかって結構眠りの質に関わってきます。私は馴染みのまくらのお陰で初日からぐっすり眠れました。自分の家のまくらに満足している方はぜひ。<br><br>よく旅行は最低限の荷物で！とは言いますが、<br>留学の場合は何かと持っていけるだけ持っていった方がいいです。やっぱり馴染みのものは安心しますし、あちこち買い物に行くのは大変ですからねー。。<br>味噌汁とか、サトウのご飯的なものも食事に適応出来なかった時の為にちょっと持っていっとくといいですよ。<br><br><br><br>買うべきものリストとしては、留学先に着いた時に初めていくTarget、TJmaxx、Marshals、BED BATH&amp;BEYONDなんかに行った時に買うといいものを載せて行こうかと思います。<br>寮には大抵、剥き出しのベッド、勉強机、タンス、クローゼットしかないので寮にチェックインしたらまず買い出しに行くことになると思います。<br><br>・ベッド一式(ベッドパッド、シーツ、枕カバー、ベッドカバー、寒い地域の人は毛布、掛け布団)……お財布に余裕のある方/腰痛持ちの方はコンフォーターも買うといいです！これがあるのとないのとでは天地の差！<br>・ゴミ箱<br>・タオル掛け<br>・コップ類(うがい用)<br>・バスタオル<br>・ハンドタオル<br>・風呂場用バスケット<br>・部屋用スリッパ<br>・ビーサン(シャワールームの床は大抵汚いのでビーサン履いたまま入るのが無難)<br>・目覚まし時計<br>・ベッド下収納ケース<br>・ハンガー<br>・デスクランプ(元々机に備え付けてあることもあります)<br>・洗濯洗剤<br>・柔軟剤<br>・ティッシュBOX<br>・シャンプー、コンディショナー、ボディーソープ<br>・扇風機(部屋の換気にも役立ちます/ルームメイトの香水がきつかったりするとこれで吹き飛ばせます…)<br>・延長コード<br>・ワイヤーロック(南京錠と細めのワイヤーがセットになったもの。貴重品管理や旅行の際に何かと便利なので一つ持っとくといいです)<br><br><br>こんな感じでしょうか。<br>自炊する環境が整ってる人は食器類や食器洗剤、キッチンペーパーなんかも買っておくといいと思います！！<br><br>シャンプーとかボディーソープ類は大型ショップよりもBATH&amp;BODYWORKSとかで買った方が安くて可愛いのが買えるかも？
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<link>https://ameblo.jp/maplesyrup028/entry-11351444911.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 18:51:26 +0900</pubDate>
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<title>落ち着いてきました</title>
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<![CDATA[ ボストンに来てからだいたい二週間過ぎました。<br>最初はぼっちだ！みんな英語早過ぎだ！！居場所ない！！！とパニック状態でしたが今は生活にも慣れて楽しく生きてますー。<br>でも英語は全く上達してません（　＾ω＾）<br><br>日常のことを書くのにあんまり慣れてないので、次の記事は持ってくるべきものリストみたいなやつを書こうかと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maplesyrup028/entry-11351426416.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 08:43:55 +0900</pubDate>
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<title>ぼっち留学スタート</title>
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<![CDATA[ ついに来ましたアメリカ。旅程の関係で他の留学メンバーより３日も早く現地入りです。<br><br>他のメンバーいないので、初日から安定のぼっちです。<br><br>三人部屋なんですが今のとこ私ともう一人しかいないので今のとこは二人部屋。<br>実家では一人部屋だったのでもはやこの時点でなかなかのストレスです(^p^)<br>ルームメイトはパーティーガールとはいかないまでも、それに近い社交的な子です…<br><br>いろんな人と会うんですが、話したいことはあってもそれを英語に出来ないのがもんんんんんのすごくストレスです！！！！！！みんなの話してることはわかるし自分も会話に加わりたいのに言葉が出ない！！！！！！！！<br><br>挨拶する→簡単な会話する→ネイティブ同士が会話を始める→早すぎて会話に加われない→気分がめげる→やけくそ(ｲﾏｺｺ<br><br>非コミュ的には挨拶するのすらエネルギーつかってるんですけどね、エネルギー使ってもどうせ会話加われないと思うと挨拶すらつらいよね。<br>きっとリア充はここでめげずに会話に無理やり入っていこうとするんだろうけど私には無理でした。<br><br>ぼっち留学初日にしてめげそうです。<br>ここで10ヶ月生きていくのか私は………<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 23:22:33 +0900</pubDate>
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<title>大使館面接について</title>
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<![CDATA[ 大使館面接はビザ申請の最後の砦です！<br><br>◎必須なもの<br>・パスポート<br>・DS2019又はI-20の原本<br>・面接予約票のプリントアウト<br>・DS160の確認ページのプリントアウト<br>・I-901(SEVIS費レシートのプリントアウト)<br>・過去三年間の成績表<br>・英文残高証明書(プログラム全額をカバーしているもの)<br>・5×5のカラーの顔写真(DS160の左上に上下逆さまにセロテープで一箇所留めて貼り付ける)<br>・必要書類を入れるクリアファイル<br><br>◎人によっては必要なもの<br>・古いパスポート(一応私は過去の渡米歴の証明に持って行きました)<br>・FINANTIAL STATEMENT(残高証明書の口座の名義人が留学生本人でない場合は一応作っておいた方がいいと思います。ググればどっかに例文あるはず)<br>・入学許可書(留学先の大学から送られてきたので)<br><br>必要書類を全て大使館のサイトが示す通りの順番(http://japan2.usembassy.gov/pdfs/wwwf-visa-j-docs-arrangement.pdf)で入れて持参しましょう。<br><br><br><br><br>大使館のセキュリティチェックはなかなかシビアです。電子機器は大使館内に持ち込めないので預けなくてはいけません。<br><br>そういえば、並んでる中になぜか面接予約日じゃないのに無理やり入ろうとしている女の子がいましたが、普通に追い返されてました。ちゃんと予約日は守りましょう。<br><br><br><br>面接自体はとてもシンプルです。遊園地のチケット売り場みたいなカウンターで簡単な質問に答えます。<br><br>私が聞かれたのは<br>・アメリカの何処へいくのか<br>・どの位の期間行くのか<br>・何でアメリカに行きたいのか<br>の3つだけ、しかも日本語で聞かれました。交換留学生ならきっとこんな感じだと思います。<br><br>働く意思を見せる言動をしたり、書類に不備があったり、成績がよほど悪いとかで無ければ多分却下はされないと思います！<br><br><br>許可されればビザは一週間以内にパスポートと一緒に送られてきます。提出した書類も全部返ってきますよー<br><br><br><br>念のため書類は全て控えをとっておくことをおすすめします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maplesyrup028/entry-11332172323.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Aug 2012 03:38:03 +0900</pubDate>
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<title>SEVIS費の支払い方</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 12px;"></span><span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 12px;">また間が空いてしまいました。<br>今回はSEVIS費についてです。米国大使館のサイトはこちら(http://japanese.japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-sevis20040902.html)ですので、よく読んで指示通り進めて下さい。<br><br>大使館サイトにある通り、SEVIS費の支払いが必要なのはF1、J1、M1のビザを申請する人だけですので一応申請するビザの種類を確認して下さい。交換留学生は大抵F1かJ1だと思います。<br><br>支払いについての説明のページから飛べるSEVIS費公式サイト(USCIS)で支払いが出来ます。<br>このサイトには大使館サイトと違って翻訳などの親切なサービスがありません。でも聞かれることは大したことないので大丈夫です。<br><br>Proceed云々と書かれたボタンから支払いページに飛べます。<br><br>ここの注意書きにある通り、支払い後に表示されるレシートページは非常に重要です！<br>このレシートページを印刷したものが大使館面接において「SEVIS費を払ったという唯一の証明書(I-901)」として機能するからです。<br>(公的な支払い証明書は一ヶ月後くらいに郵送されてきますが、いかんせん発行が遅過ぎる)<br><br>その他の注意書きも重要なものばかりなのでよく読んでから、I-20又はDS2019を選び、進めて下さい。<br>次にプログラム番号などを入力します。<br><br><br>ここから先はビザ発給後だと確認出来ませんが、多分クレジットカード情報などを入力して支払いをしたんだったと思います。<br><br>レシートページの印刷をくれぐれもお忘れなく―</span><br><br></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/maplesyrup028/entry-11332166261.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Aug 2012 03:08:36 +0900</pubDate>
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<title>各料金の支払い方と面接の予約の仕方</title>
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<![CDATA[ 次は各料金の支払い方と面接の予約の仕方です。公式サイトは(http://www.ustraveldocs.com/jp_jp/index.html)です。<br><br><br>前にも書いた通り、ビザ申請の諸々の手数料にはクレジットカードが使えます。<br>もちろんATMも使えますが……断然クレジットカードでの支払いの方が楽です！！！<br><br>カードなら夜中だって支払えるし、外に出る必要無いし、何よりATMの支払いよりわかりやすい！！<br>私は全てをクレカで支払ったのでその手順を書きます。<br><br>1.ビザ申請料金の支払い<br><br>［非移民ビザ申請］の［ビザ手数料を支払う］をクリック。<br>でページ下の方に料金一覧があるので、自分の申請するビザの料金をクリックします(右のクレジットカードによる支払いの列の方ですよ)<br><br>するとWEBからのメッセージとして、別ウィンドウで受付番号が出ます。<br>これは面接予約の際に必要になるので、必ずメモ取るなり、写真を撮っておくなりして控えておきます。<br><br>OKを押すとそのままカード情報の入力ページに移るので、画面に従って支払って下さい。これで支払い完了。<br><br><br><br>で、この受付番号。支払ってから通常四時間以降で有効になるって書いてあるんですが、何故か私の時は即有効になってました。<br><br>なので、もう支払ったらさっさと面接予約に移ってしまっていいと思います。まぁ入力してみて有効にならなければ、指示通りしばらく待てばいいんですし。早くできるならそれに越したことはない！<br><br><br>2. 面接予約<br><br>さっきURL貼った公式サイトで、今度は［非移民ビザ申請］の［面接の予約をする］をクリック。<br>ページをよく読んだあと、下の［面接の予約をする］のリンクをクリック。<br><br>ここでは自分のマイページを作る必要があります。<br>新規ユーザー作成をクリックしましょう。<br><br>「ビザの国を選択」…これはJapanを選択。<br>「ユーザー名」…メールアドレスを入れます。<br>「名」…first nameを入れます<br>「姓」…last nameを入れます<br>「パスワード」…英数どちらも使って8字以上<br>「確認用パスワード」…上で決めたパスワードをもう一度入れます<br><br>で、送信すると自分のマイページが作成出来ると思います。<br><br>マイページのマイダッシュボードの一つに予約面接は現在行われていませんと書いてあると思います。<br>私これ見て「大使館面接ってもう予約が埋まっちゃってるんだ…駄目だ間に合わない…！」と絶望したんですが、大丈夫です。<br>普通に出来ました。<br><br><br>左の［面接予約/郵送申請］をクリックします。<br>すると自分の申請するビザについて聞かれますので、聞かれた通りにクリックして進めます。<br><br>ここの住所について聞かれるんですが…とりあえず英語で大丈夫だと思います。私は英語で書きましたが無事ビザが郵送されてきました。<br><br>で、どんどんステップを進めて行くと面接日時が選択出来るはずです。<br>もし選べる日程がなかったとしてもキャンセルは頻繁に出るらしいのでこまめにチェックして下さい。<br><br>ここら辺の手順はビザ発給が終わった後だともう確認出来ないのでちょっと曖昧です。ごめんなさい。<br><br><br>面接予約が完了したら次はSEVIS費を支払いましょう。<br>長くなったので、SEVIS費についてはまた次で。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maplesyrup028/entry-11319136219.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 17:22:25 +0900</pubDate>
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<title>DS160の作成</title>
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<![CDATA[ 細かく解説すると長いのでざっくりと。<br><br>1.googleで「ds160 申請」で検索すればビザサービスのDS160についてのサイトが一番上に出てきます。<br>よくある質問をよく読んでから、ページ下部にあるリンクから申請サイトへ飛んで下さい。<br><br>2.いきなり英語のページに飛びますが大丈夫です。<br>Get startedと書かれた所の下にあるプルダウンメニューで申請したい領事館の場所を選択します(例:JAPAN,TOKYO)<br>すると画面が日本語仕様に変わって、英文にカーソルを当てるとポップアップで訳が出るようになります。(ブラウザがFirefoxだとたまにこのポップアップが機能しないことがあったので、念のため標準のIEを使った方が無難です)<br>この訳、ポップアップ訳によくあるような適当なエキサイト翻訳ではなく、きちんとした訳なのでこれを読めばまず大丈夫です。<br>START APPLICATIONを選んで申請を始めます。<br><br>3.ポップアップ訳で文を読めばわかりますが、この時右上に出てくるIDは後でDS160を編集する時に必要になるとても大事な番号です。必ずメモを取るなりしておきましょう。<br>ページ下では秘密の質問と答えを決めます。これも後で編集する時に必要になるので記入後、メモを取っておきましょう。<br><br>4.continueを押すと本格的な作成開始です。基本的には訳文を読めば何を書けばいいのかわかります。<br>よくある疑問は大使館サイトのFAQページ(http://japanese.japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-niv-ceac-faq.html)に解説があるので申請の前に必ずよく読んで下さい。<br><br>よくある疑問以外で私が躓いた場所について<br>・住所も必ず英語表記で書きます。<br>ネットに住所の英語変換ツールはいくらでもあるのでそれらを使いつつ入力して下さい。<br>・電話番号は特に頭に+81をつける国際表記にする必要は無いようです。<br>・パスポートの発行場所は、パスポートの最後のページにあるコードを検索して出た地名を書けば大丈夫です。<br>・滞在期間、滞在先が決まっていない場合でも、あくまで予定を書けばいいようです。<br>・過去の渡米歴は思い出せる範囲で書きましょう。さすがに最近のはしっかり書かなきゃ駄目ですが、昔のものは大体で大丈夫でした。日数は出国、入国スタンプから逆算すればわかるはず。<br>・Briefly Describe your Dutiesですが、学部生の場合は例えば、UNDERGRADUATE STUDENT IN THE FACULTY OF (  学部名  )とかでOKでした。<br><br>※ビザサービスサイトには、カスタマーセンターの電話番号が記されています。私もわからないことがあった時に電話しましたが、コールセンターの受け手は皆日本語が母語ではない人ばかりでした。またDS160の作成に関して教えてくれることは一切ないので(作成後の編集はしてくれるみたいです)、個人的にはあまりオススメしません。<br><br><br>一度保存した申請書を呼び出したい時には、開始ページのRETRIEVE APPLICATIONボタンからID、surnameの最初五文字、秘密の質問と答えを入力すれば最後にsave、またはcontinueを押した時点までの申請書が呼び出せます。<br><br><br>申請費などの支払いについてはまた次の記事で。
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<link>https://ameblo.jp/maplesyrup028/entry-11317902008.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 04:53:51 +0900</pubDate>
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<title>アメリカビザの申請について</title>
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<![CDATA[ 飽きないうちにビザについても書いておこうと思います。<br><br>留学にはビザが必須です。これが無いと90日以上アメリカに滞在出来ません。<br>ビザの申請に必要な手続きはアメリカ大使館のサイト(http://japanese.japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-nivgeneral.html)に行けば書いてありますが、まぁお役所のWEBサイトなので、すごくわかりやすい！なんてことはもちろんありません。<br><br>一見わかりにくい為、ビザ代行業者に頼む人もいるようですが、値段はかなり高くて大体手数料だけで15000円位は取られます。<br>申請料がそもそも合わせて3万円位するのに、手数料まで代行業者に払ってたら、とんでもなくお金がかかります…！！<br><br>一見わかりにくいだけで、実際は全然難しくないので時間に余裕がある方は是非自力で頑張ってください！<br>例え途中で躓いても、googleだったり、知恵袋辺りで検索すれば大抵の答えはわかります。<br><br>一応私の情報も残しておきますが、正確さは保証出来ませんし、あくまで2012年夏現在の情報ですので、基本は大使館のサイトを見て下さいねー！<br><br><br>1.申請の為に作成する書類<br><br>「DS160」…WEB出願です。これが一番煩雑です。ネット上で申請します。<br>「ビザ申請料の領収書」…申請するビザの種類によって違いますが大体160～180ドル位でしょうか。クレカ決済可能です。<br>「SEVIS費領収書」…SEVIS費とはビザの管理費のようなものです。ビザ申請料とは別なので注意。180ドルかかります。これもクレカ決済可。<br><br>まずはDS160の作成から始めましょう。<br><br><br><br>2.DS160 作成に必要なもの<br><br>「留学先から届くI-20又はDS2019」…入学許可証のようなものです。これに書いてある情報がDS160作成に必要になります。この書類、一番重要なのに留学先によっては発行がものすごーーく遅いです。現に私がそうでした。相当やきもきしますが、DS160は作ったデータの途中保存が出来るので、この書類が届かなくても他の部分の記入を完了させておきましょう。<br><br>「パスポート」…有効期限がちゃんと留学期間をカバーしているか確認して下さい。<br><br>(「過去のパスポート」)…DS160では過去5回分の渡米歴を聞かれます。これまでにアメリカ本土やハワイ、グアムetc…に行ったことがある、又は乗り換えで立ち寄ったことがある場合は過去のパスポートを引っ張り出して記入する必要があります。<br><br>「5×5のカラーの顔写真」…デジカメでもいけるそうですが、顔の比率、大きさなど非常に細かい規定があり、自分で用意するには少し厄介です。少し値段は張りますが写真屋さんにアメリカビザ用で、と頼むと失敗がありません。5×5の写真現物だけではなくCDでデータも必ず貰うようにして下さい。<br><br>「二人分の個人情報(親族以外)」…母国の帰属性を証明する為に記入する必要があります。要は留学後、ちゃんと本国に帰るという証明の為に必要なのです。親戚は書けないので、友達などの情報を書きます。必ず事前に名前と住所を使わせて貰えるように頼んでおいて下さい。勝手に書いたらダメですよー。<br><br>「留学先の情報」…住所などを入力します。学校がWEBサイトを持っていればCONTACTページかACCESSページ辺りに必ず住所は書いてあるので大丈夫です。サイトが無くても少なくともI-20又はDS2019に書いてあるはず。<br><br><br><br>作成の手順は次の記事に。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maplesyrup028/entry-11317894485.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 03:54:41 +0900</pubDate>
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<title>案の定飽きました_(:3｣ ∠)_</title>
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<![CDATA[ 三日坊主どころか一日坊主でした！！！ベルリッツの残りレッスンももうあと三回です(…)<br><br>えーと、総評としては前評判通りあまりにも酷い先生はいなかったです。基本的にはテキストに沿って授業進めるし。<br>でも、やっぱり先生ごとのやる気の有る無しの差とか、がっちりテキスト通りに進めるか、雑談っぽくするかなどの違いは結構ありました。<br><br>私は慣れるまでは大人しくテキスト通りに進めて、質問も余りしなかったんですが、<br>テキストの文法事項があまりにも簡単で学ぶことがないというのと、テキストがビジネスの話題でつまらないので(例えば貯蓄、投資、転職の話題とか)<br>慣れてきた頃からは此方から色んな質問をして、徐々に話題を逸らして会話に時間を割く様に話題を持って行きました。<br><br>会話を続けるには、相手の言ってることを瞬時に理解して、質問を頭で考えなくてはいけないので結構頭を使います。<br>テキスト通りに指定された文法で文を作るのって単純作業で頭使わなくても出来るし、先生にとっても手がかからなくて楽なんだろうけど、文法の勉強なら一人でだって出来ます！！<br>せっかく会話をしに来てるんだからバンバン話しましょう（　＾ω＾）<br>「手のかからない良い生徒」は損ですよーー。<br><br><br>あ、ベルリッツでの先生の善し悪しですが、授業を進める際にメモを取ってくれるかどうかって割と重要だと思います。<br>授業の最中は別にいいんですが、いざ終わると習ったことって意外に忘れます。<br>でも授業で出たキーフレーズだったり、自分が間違えた文法などを書き留めていて貰えるとそのメモを見返しながら復習が出来ます。<br>授業中はむしろ、先生がメモを書いている間の時間が勿体無いなぁとか思っちゃうんですが(笑)、絶対書いてくれる先生の方がいいです。<br>メモを取ってくれるかどうかで、先生の授業に対するマメさとかもわかりますしね。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maplesyrup028/entry-11317881543.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 02:57:37 +0900</pubDate>
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