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<title>RANDYのブログ</title>
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<description>音楽とともに歩む日々の記録</description>
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<title>あのころはアメリカンだった</title>
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<![CDATA[ <p>ほんとに久々のブログ(;^_^A</p><p>&nbsp;</p><p>80年代ヘヴィメタルの到来の前、アバやカーペンターズを聴いていたことは前にブログで書いたとおり。</p><p>&nbsp;</p><p>それじゃあ、もっとハードなロックは聴いてなかったの？と質問されたら…そりゃあ聴いてたよ、けっこう。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、今聴いてるようなメタルとはずいぶんと雰囲気はちがうけど、70年代中期から後期に長い間、クイーンを聴いていたし（一番好きなのはオペラ座の夜、華麗なるレース、世界に捧ぐ、あたりのアルバムのころ）、友達がレッド・ツェッペリンやディープ・パープルを聴いてた時、僕はキッスとかコマーシャル的でアメリカンな方向だったな。</p><p>&nbsp;</p><p>そう、アメリカンロックをよく聴いていた<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>まず、ジャーニー。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180518/19/mapletop-glps/77/28/j/o3840216014193504201.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180518/19/mapletop-glps/77/28/j/o3840216014193504201.jpg" width="420"></a></p><p>ギタリストのニール・ショーンのプレイはギターを始めたころずいぶん影響されて、特に「エスケイプ」というアルバムは特に気に入っている一つでかなりこのアルバムの曲を練習したな。</p><p>&nbsp;</p><p>ボーカリストが交代してからも今現在までまだまだ頑張っていてこれからも楽しみ。</p><p>&nbsp;</p><p>日本で火がついたバンドって多くて、チープ・トリックがやっぱりそう。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180518/19/mapletop-glps/6c/9a/j/o3840216014193508579.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180518/19/mapletop-glps/6c/9a/j/o3840216014193508579.jpg" width="420"></a></p><p>「at武道館」ってライブアルバムは彼らの出世作。</p><p>&nbsp;</p><p>数年前の来日公演、そういえば行ったっけ。</p><p>&nbsp;</p><p>ビートルズテイスト盛りだくさんで、あっ、このフレーズはビートルズだ…なんておもわずニンマリ。</p><p>&nbsp;</p><p>チープ・トリックはびっくりした経験があって、まだ僕が10代のころ、上野のアメ横を歩いていて、ちょっと横を向いたら僕と1メートルも離れてない距離でメンバー全員が歩いていたなんてことがあった<img alt="雷" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/091.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>一人特徴的な人がいるからすぐわかったんだよね。</p><p>&nbsp;</p><p>すぐに彼らは違う方向へ行ってしまって僕は呆気にとられていただけ。</p><p>&nbsp;</p><p>あと、最近たまたま映像を観てあらためて感心したのはイーグルス。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180518/19/mapletop-glps/aa/79/j/o3840216014193515476.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180518/19/mapletop-glps/aa/79/j/o3840216014193515476.jpg" width="420"></a></p><p>20年ぐらい前の来日で彼らもすっかりおじさんになっていて、正直おじさんの演奏をするのかな……なんて思っていたら大間違い。</p><p>&nbsp;</p><p>しょっぱないきなりホテル・カリフォルニアやったんだけど、これがまるで10代のころ買ったレコードと全く変わらない演奏で、あまりの完璧さに驚愕<img alt="！" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>イーグルスは好きな曲がけっこうあって、ベースのティモシー・シュミットが歌う「I CAN'T TELL YOU WHY（言い出せなくて）」は時々カラオケで歌うし、このしぶいギターがまた好きでコピーしたっけ<img alt="カラオケ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/340.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>アメリカン・ハード・ロックでは他にボストン、TOTO、スティクスとかいろいろ聴いたな。</p><p>&nbsp;</p><p>高校に入ったばかりのころ「そんなにロック好きならギターとか弾かないの？」って聞かれたことあったけど、「うん、もう少ししたら必ず弾く」って答えたのはもうすぐ自分にぴったりの音楽が到来することを予感していたかもしれない<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>それはまさしくニューウェイブ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィ・メタルの到来前に何気なく思っていたことだったんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>まさか今も変わらずギターを弾いているとはそのころ予想してなかったけどね。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 18 May 2018 20:12:40 +0900</pubDate>
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<title>噂のマイク・ヴェセーラ</title>
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<![CDATA[ <p>ヴォーカリストのことをブログに書くのは初めて<img alt="音符" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/086.png" width="24"></p><p>どんなヴォーカルが好きだって？</p><p>やっぱりハイトーンの出るヴォーカルはいいな<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></p><p>ただ、あまり金属的な声を出したりとか、むやみにがなりたてるのは本来好みじゃない。</p><p>ふくよかに柔らかいトーンで上昇し、こんな高い音域まで行けるのかといった歌心のあるタイプがいい。</p><p>&nbsp;</p><p>音域が広いという意味ではクイーンズライクにいたジェフ・テイト、爽やかに気持ちのいいＴＮＴで活躍したトニー・ハーネル、世界最速ギタリスト、クリス・インペリテリと共に歩む骨太なロブ・ロック、自分の好みはそんなヴォーカリスト。</p><p>&nbsp;</p><p>そして忘れてならないのがマイク・ヴェセーラだヾ(＠^▽^＠)ﾉ</p><p>何がいいか？　</p><p>特長を上げるのは難しいが、気持ちよく真っすぐ超高音まで突き抜ける。</p><p>とにかく声がいいのだ<img alt="！" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>マイク・ヴェセーラの声を最初に耳にしたのは二井原実脱退後にラウドネスに加入した時。</p><p>まさかあのラウドネスに外国人ヴォーカリストが加入するとは思っていなかった。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170905/22/mapletop-glps/eb/47/j/o0800045014021086365.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170905/22/mapletop-glps/eb/47/j/o0800045014021086365.jpg" width="420"></a></p><p>特に曲の中ではソルジャー・オブ・フォーチュンが今でも好きだ。</p><p>&nbsp;</p><p>彼がラウドネスを脱退して、その後こんな形でまた体感することになるとは……。</p><p>イングヴェイ・マルムスティーンのアルバム、セヴンス・サイン、そしてマグナム・オーパス。</p><p>自分がこれまでのイングヴェイのアルバムで特に好きなアルバムを上げるならこの２枚だ<img alt="メラメラ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16"></p><p>マイク・ヴェセーラの実力をあらためて見直したアルバムだと思う。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170905/22/mapletop-glps/b0/04/j/o0800045014021097112.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170905/22/mapletop-glps/b0/04/j/o0800045014021097112.jpg" width="420"></a></p><p>アルバムのタイトル曲であるセヴンス・サインは最高だし、バッハの曲を感じさせるプリズナー・オブ・ユア・ラヴには涙が出る<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>イングヴェイと別れた後、マイク・ヴェセーラ・プロジェクトという形でアルバムを出していたが・・・・・・。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170905/22/mapletop-glps/ba/e8/j/o0800045014021106044.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170905/22/mapletop-glps/ba/e8/j/o0800045014021106044.jpg" width="420"></a></p><p>いやいや驚くのは早い。</p><p>なんと！　日本のアニメまで手を出すとは<img alt="グッ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/114.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>アニメタルＵＳＡ。</p><p>メンバーはさらに驚きだ<img alt="！！" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/093.png" width="24"></p><p>ギターに大好きな超速弾きのクリス・インペリテリ（SPEED-KING)、ベースにオジー、クワイエット・ライオット、ホワイトスネイクなどで活躍したルディ・サーゾ（STORM-BRINGER)、ドラムにジューダス・プリーストよりレーサーＸがいいと思ったスコット・トラヴィス（TANK：ファーストアルバムのみ）、ヴォーカルはマイク・ヴェセーラ(METAL-RIDER)という恐ろしさで全員KISSのようなメイクをしてガッチャマン、宇宙戦艦ヤマト、銀河鉄道９９９、仮面ライダー、ウルトラセブン、タッチ、その他いろいろやってしまうのだ。</p><p>ヴェセーラとインペリテリが組むだけで涙ものではないか！</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170905/23/mapletop-glps/40/a5/j/o0800045014021122571.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170905/23/mapletop-glps/40/a5/j/o0800045014021122571.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>数ヶ月前、VESCERAという新しいバンド名で彼のアルバムが発売された。</p><p>名前からしてイタリアのメンバーを起用したとわかる。</p><p>ギターはマイク・ペトローネというイタリア料理が食べたくなるような名前でテクニカルなプレイをきめてくれる<img alt="ナイフとフォーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif" width="16"></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170905/23/mapletop-glps/85/99/j/o0800045014021128909.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170905/23/mapletop-glps/85/99/j/o0800045014021128909.jpg" width="420"></a></p><p>いいアルバムだと思うし、今でも彼のヴォーカルはのびのびと限界を知らない輝きに満ちている。</p><p>&nbsp;</p><p>ここまでマイク・ヴェセーラのアルバムを持っていながら何故か自分は未だに彼の歌をライブで聴いたことがない<img alt="カラオケ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/340.png" width="24"></p><p>なんとか実現させたいものだ。</p>
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<pubDate>Tue, 05 Sep 2017 23:54:10 +0900</pubDate>
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<title>ESP HORIZON and BOSS ES-5</title>
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<![CDATA[ <p>もう６月か・・・・・・。</p><p>雨は降らなくても蒸し暑い<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>何カ月か前にESPのギターを購入した<img alt="ギター" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/315.png" width="24"></p><p>どうしてももう一本ほしかった。</p><p>本当はレスポールがあれば大抵のことはできる気がしていたし、やっぱりレスポールサウンドは最高に好きだ。</p><p>ギブソンのレスポールは持っていたし、けっこう使用していたんだよね。</p><p>でもずっと前からネックの厚みが薄いのに慣れてしまっていたし、僕のレスポールは特に幅広ネック。</p><p>何しろこれまでメインでESPカスタムオーダーのギターを愛用していたし、フロイドローズのトレモロ付きなのでなんでも対応ＯＫ。</p><p>ただ、ノントレモロのギターで、チョーキングやビブラートをかけた時の音の存在感がなんともいえなくて、そう泣いてる感じが・・・。</p><p>そこでストラトの形をしたレスポールのようなニュアンスを持つギターを探すことにした。</p><p>これならハイポジションまで楽に弾ける。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170624/23/mapletop-glps/f0/72/j/o0600106613967994307.jpg"><img alt="" height="746" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170624/23/mapletop-glps/f0/72/j/o0600106613967994307.jpg" width="420"></a></p><p>ESP HORIZON-PT NTというのが正式名<img alt="音符" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/086.png" width="24"></p><p>基本カラーは最近ブラックと決めていてギターもブラック。</p><p>本当は自分の好みでオーダーして作ってもらおうと店に行ったのだけれど、このギターを試奏して惚れ込んでしまってもうこれしかない！と決めてしまった。</p><p>マホガニーを使ってるギターってちょっとゆるいというか甘いというか、そんな音を想像してたらガツンとやられた<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></p><p>そう、サウンドもガツン、バリーンという感じ。</p><p>トップ材がハードメイプルなので、しかもレスポールよりバック材が薄くてメイプルの比率が高いからシャキッと&nbsp;していて、なによりサスティーンが驚くほど長い。</p><p>さらに注目すべきPUはセイモアダンカンの59（SH-1）とJazz（SH-2）のハイブリッドをフロントに、59とJB（SH-4）のハイブリッドをリアにというちょっと驚きで、サウンドもそのとおりすっきりとあたたかい。</p><p>次のライブが終わったらこのギターがメインギターとなる予定。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、足元を充実させたい・・・というのは昔からの願いだったが、実際にやってみて・・・これスタジオで練習する前に準備するの大変、時間かかる。</p><p>でも便利だし一つスイッチ踏むだけでパターンをかえられるから嬉しい。</p><p>そんなにたくさんエフェクターは使わないのでBOSSのES-5というスイッチャーを購入した。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170625/00/mapletop-glps/c5/65/j/o1066060013968020270.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170625/00/mapletop-glps/c5/65/j/o1066060013968020270.jpg" width="420"></a></p><p>ケーブルがなかなか合わなくて間に合わせのケーブルにしてみたりともう少し改善も必要。</p><p>BOSSのDS-1はアンプによってOD-3に変更することがある。</p><p>BOSSの製品は多くてフランジャー、デジタルディレイも使用。</p><p>最近はMXR（なんとアナログディレイ！）やモーリーのワウ（Maverick）も使用。</p><p>このワウペダルはGus Gが使用してるし、トキさんもトキどき使用してるみたいだから嬉しい<img alt="ラブラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/084.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>うーん、ここまで来たらやるしかないのだ<img alt="！" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png" width="24"></p>
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<link>https://ameblo.jp/mapletop-glps/entry-12286691664.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jun 2017 00:52:44 +0900</pubDate>
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<title>HORIZON</title>
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<![CDATA[ <p>洋楽、POPS、そういったものを聴くようになったのはいつからか……記憶をたどってみる。</p><p>まだ中学生、英語を少し使えるようになって、音楽だって英語だぜ、みたいな感じで友達が聴いてるから僕もちょっと聴いてみるかな、そんな感じだった。</p><p>&nbsp;</p><p>初めて洋楽に興味を持つきっかけになった曲、それはカーペンターズ（CARPENTERS）のオンリー・イエスタデイだった<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>カーペンターズのことはもっと前から知っていたし、曲も少しは知っていた。</p><p>でもラジオからこの曲が流れてきて、そしてちょうどその曲が入っているアルバムが発売になり、僕は一気にのめり込んだのだった。</p><p>アルバムタイトルは「HORIZON」、邦題は「緑の地平線」。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170226/22/mapletop-glps/48/e6/j/o0800045013877858012.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170226/22/mapletop-glps/48/e6/j/o0800045013877858012.jpg" width="420"></a></p><p>以前、アバのアグネタの透明感のある高音の声質のことをブログで取り上げたことがあった。</p><p>それはそれで好きなのだけれど、カーペンターズのカレンの声は真逆の方向で、やわらかく包み込むような低音が特長だ。</p><p>癒される優しいヴォーカル、それがカレン・カーペンター<img alt="口笛" draggable="false" height="24" src="//stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>彼女は太く短く生きた。</p><p>その太く…ではないけれどカレンは太っていた時期があり、それを気にして拒食症になり、心臓発作で32歳という短い人生を終えた。</p><p>ちょうど今月、2月4日が命日だった。</p><p>1982年3月にギタリスト、ランディ・ローズが亡くなり、その翌年1983年2月にカレン・カーペンターが亡くなるという連続した不幸が続き、ショックを隠し切れなかった<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="//stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>このHORIZONというアルバムは思い出深いため、最近CDを購入したが、今聴いてもなかなか味わい深い曲が並んでいると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてこれは偶然だろうか。</p><p>僕はよくこんな嘘のような偶然を体験することが多い。</p><p>長年ギターを弾いてきて、ESPというメーカーのギターを購入して今年で30年経った。</p><p>それを記念して、そして最近少しいろいろ頑張ったかなという自分にご褒美という意味で、久々ESPのギターを購入することにしたのだ<img alt="ギター" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/315.png" width="24"></p><p>初めはオーダーメイドというつもりで店に行き、自分の条件を満たしてもらうギターを作ってもらうつもりでいたのだが・・・・・・。</p><p>前から気になっていたギターではあった。</p><p>弾いてみていっぺんで惚れこんでしまった。</p><p>その名は「HORIZON」。</p><p>店でHORIZONを3種類鳴らしてみたが、一番気にいったのが、HORIZON-PT NTというもの。</p><p>ボディトップのメイプル材はフレイムメイプルでもキルテッドメイプルでもない。</p><p>プレーンメイプルはハードメイプルであるため硬い材質で、サスティーンが長い（音がよく伸びる）。</p><p>HORIZON（地平線）のように永遠に伸びていくサスティーン、そうかそういう意味だったのかと勝手に解釈。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170226/22/mapletop-glps/f2/a3/j/o0450080013877902109.jpg"><img alt="" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170226/22/mapletop-glps/f2/a3/j/o0450080013877902109.jpg" width="420"></a></p><p>ついに本日購入したのだ。</p><p>このギターについては後日またブログでじっくり特長など書きたい。</p><p>とにかくいい買い物ができてよかった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mapletop-glps/entry-12251545174.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2017 23:17:16 +0900</pubDate>
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<title>ナイト・レンジャーは今も熱い</title>
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<![CDATA[ <p>ランディ・ローズが事故で亡くなった後、後任としてオジー・オズボーンのギタリストとなったのはブラッド・ギルスだった。</p><p>ブラッドはそういうギタリストだと思っていた<img width="24" height="24" draggable="false" alt="ギター" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/315.png"></p><p>しかし彼はすぐにオジーを脱退し、古巣のバンドに戻っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>ある日、テレビの音楽番組「ベストヒットUSA」を観ていた時のこと、ナイト・レンジャーの「DON'T TELL ME YOU LOVE ME」という曲のPVが突然流れた<img width="16" height="16" draggable="false" alt="音譜" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"></p><p>明るい、でもこのハード・ドライヴィングなサウンドはなんだ<img width="16" height="16" draggable="false" alt="！！" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">　そしてアップテンポでどんどん引き込まれていくうちにギターソロに突入、ブラッド・ギルスのトリッキーなプレイに驚くばかりか、その後に続くもう一人のギタリスト、ジェフ・ワトソンのギターソロにさらに驚かされた。</p><p>ジェフの超高速フレーズはタッピングできめているかと初めは思われたが指を開いて全てピッキングできめており、タイミングのとりかたが難しい。</p><p>凄いバンドがデビューしたと思ったが、まだその時点でアルバムは発売されておらず、数週間後発売になった時には発売日一日前に手に入れた。</p><p>この二人のギタリストのプレイは話題になり、アルバム発売直後、音楽雑誌のほとんどに「DON'T TELL ME YOU LOVE ME（炎の彼方）」の譜面が載せられていた。</p><p>&nbsp;</p><p>以前、洋楽ロックバンドのライブで最高だったと思ったものにアクセプトの初来日公演を上げたが、それでは２番目は？と聞かれたら迷わず自分はナイト・レンジャーの初来日公演と答える<img width="16" height="16" draggable="false" alt="ニコニコ" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"></p><p>それがこのビデオ。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170122/22/mapletop-glps/d2/0b/j/o0640048013851566549.jpg"><img width="620" height="465" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170122/22/mapletop-glps/d2/0b/j/o0640048013851566549.jpg"></a></p><p>1983年12月13日東京厚生年金ホールのライブだが、僕が行ったのは12月9日東京サンプラザホールのライブ。</p><p>これだけノレるライブはそうはないと思う。</p><p>初来日公演プログラムがこれ。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170122/23/mapletop-glps/c1/00/j/o0640048013851577609.jpg"><img width="620" height="465" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170122/23/mapletop-glps/c1/00/j/o0640048013851577609.jpg"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170122/23/mapletop-glps/00/db/j/o0640048013851586293.jpg"><img width="620" height="465" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170122/23/mapletop-glps/00/db/j/o0640048013851586293.jpg"></a></p><p>その後活動休止、メンバーチェンジなどがあったが、現在はジェフの代わりにケリ・ケリー、アラン・フィッツジェラルドの代わりにエリック・リーヴィーがメンバーとなっている。</p><p>&nbsp;</p><p>数年前の来日公演に行ったが、オジー・オズボーンのクレイジー・トレインまで演奏してくれておもわず涙してしまった<img width="24" height="24" draggable="false" alt="笑い泣き" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png"></p><p>新メンバーのケリ・ケリーもジェフ・ワトソンに勝るとも劣らないプレイで楽しませてくれた。</p><p>そしてなんといってもナイト・レンジャーの強みは、ジャック・ブレイズ、ケリー・ケイギーというヴォーカリストが２枚看板で存在していることなのだと今なお感じさせてもらった。</p><p>これは最近出たBlu-ray+2CD。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170122/23/mapletop-glps/9b/ea/j/o0640048013851599176.jpg"><img width="620" height="465" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170122/23/mapletop-glps/9b/ea/j/o0640048013851599176.jpg"></a></p><p>演奏力は昔と変わってないどころかDON'T TELL ME YOU LOVE MEなどスタジオ録音そのまま以上にきっちりとやっていて、会場全体が凄い盛り上がりとなっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>今も熱いところを見せてくれる彼らの次の来日が待ち遠しくてたまらない<img width="16" height="16" draggable="false" alt="メラメラ" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif"></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 23 Jan 2017 00:18:32 +0900</pubDate>
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<title>LOUD PARK 16</title>
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<![CDATA[ <p>先日１０月８日（土）、さいたまスーパーアリーナに足を運んだ<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>目的は LOUD PARK 16 を観るため。</p><br><p>ラウドパークは８日（土）と９日（日）があって、どちらにするか考えたが、自分の好きなバンドが８日に多くでるということで、８日に決めたのだった。</p><p>両日とも行くというのはさすがに体力的にきついし、９日はバンドの練習を入れたから元々無理だった。</p><br><p>多くのヘヴィメタル・バンドが出演したが、当日より数週間前にアルディアスの出演が発表されるとは夢にも思わなかった(*^▽^*)</p><p>最初に８日に行くことに決めてラッキーだった。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161012/00/mapletop-glps/16/58/j/o0480085313770742185.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161012/00/mapletop-glps/16/58/j/t02200391_0480085313770742185.jpg"></a><br>アルディアスの出番は１１時４０分から。</p><p>１１時ごろ会場に到着し、すぐに自分の席へと向かった。</p><br><p>元々ULTIMATE STAGE側のスタンドの指定席を買っていてアルディアスもそのステージで演奏したのもさらにラッキーだった。</p><br><p>やや緊張気味のアルディアスのメンバー（中には全くいつもどおり余裕で演奏してる人もいた）、でも息が合っていてこのチームワークがアルディアスの魅力だとあらためて感じた。</p><br><p>なにしろ曲がいい。</p><p>演奏力もアップしている。</p><br><p>いつも聴きなれた曲だけれどこれだけ大きな会場、しかも有名バンドばかりが出演する中での堂々としたアルディアスのパフォーマンスに涙が出てしまった。</p><br><p>ほんとによかったね<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><p>その後ほんの少しRAGEを観て席を立ち、片手にビール、片手にアメリカンドッグで少し休憩した<img alt="ビール" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" width="16" height="16"></p><p>さらにバーガー類の好きな僕はロッテリアへ・・・<img alt="ハンバーガー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/079.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ARMORED SAINTを観て、EXODUSは１曲だけ、すぐに</p><p>DANGER DANGERの所へ（ギタリスト、かなりスウィープが好きみたいだ）。</p><br><p>１７時になるのを待ち、QUEENSRYCHEの演奏が始まった。</p><p>これを楽しみにしていた。</p><p>昔に比べるとメンバーがずいぶん入れ替わっているが、今のヴォーカルもジェフ・テイト風でなんの違和感もない。</p><p>バラード曲「Silent Lucidity」でついに耐えきれず涙してしまった。</p><p>我ながらよく泣くもんだ。</p><p>「Ｅｙｓ Of A Stranger」&nbsp;で感動は最高潮に！</p><br><p>途中からCHILDREN OF BODOMを観て、さあいよいよDOKKEN。</p><p>どけ、どけ、どっけん、なんちゃって。</p><br><p>SCORPIONSにはノックアウトされたなあ<img alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16" height="16"></p><p>けっこう好きなバンドなのになんと彼らの出演するライブを観たのは、スーパーロック84イン・ジャパン以来（何十年前だよ）。</p><p>その時とクラウス・マイネの声が変わってない。</p><p>透き通る声、これが６０代の声か!?</p><br><p>なんだかんだアルディアスが一番楽しかった。</p><br><p>今年の秋は彼女たちのライブ、ＣＤやＤＶＤの発売などアルディアス三昧。</p><p>１０月３０日（日）は柏ThumbUpでライブ！　みんな集まれ！</p><br><p>柏だよ<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16">全員集合<img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 12 Oct 2016 00:21:01 +0900</pubDate>
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<title>SANCTUARY - 聖地へ -</title>
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<![CDATA[ <p>ここは僕にとって聖地<img alt="コスモス" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" width="16" height="16"></p><p>そう呼べる場所は決して多くはない。</p><br><p>「２１世紀の森と広場」<img alt="霧" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/211.gif" width="16" height="16"></p><br><p>昔ここから車で５分の所に住んでいたことがある。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160814/16/mapletop-glps/ab/af/j/o0800060013723061966.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160814/16/mapletop-glps/ab/af/j/t02200165_0800060013723061966.jpg"></a><br></p><p>ここにいると自分の体内の全てが浄化され、生き返るのだ。</p><p>よくここでのんびり読書をしたものだ<img alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そうとう昔に撮った写真<img alt="カメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif" width="16" height="16"></p><p>でも今も少しも変わらない。</p><p>季節によって咲く花は違うが・・・・・・<img alt="チューリップ黄" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif" width="16" height="16"></p><br><p>数ヶ月前、久々にここを訪れてみた。</p><br><p>本当に広くて永遠に楽園が続いているかのようだ。</p><br><p>そして、その敷地内にある「森のホール２１」。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160814/16/mapletop-glps/e2/87/j/o0800060013723066564.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160814/16/mapletop-glps/e2/87/j/t02200165_0800060013723066564.jpg"></a><br>ここで歌手の沢田研二や再結成ピンク・レディーのコンサートを観たことがあった。</p><p>しかし、なんといってもここではクラシックのコンサートを聴きに行くことが多かったと思う<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>大ホールでは、チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲でのギドン・クレーメル。</p><p>同じヴァイオリニストでは小ホールで奥村愛さんのリサイタルとか・・・・・・。</p><p>思い出が多くて胸が痛くなるほどだ(ﾟｰÅ)</p><br><p>不思議なことにここでロックのコンサートを体感したことはない。</p><p>自分がロックというジャンルの音楽に興味がないのではないかと錯覚を起こしてしまうほど、この地では熱く燃えたぎる気持ちにはならないのだ。</p><br><p>身も心も空白になって、漂う場所なのかもしれない。</p><br><p>クラシック音楽の話が出たところで最近出たアルバム、結局ここにたどり着く。</p><br><p>以前ブログでドイツのヘヴィ・メタル・バンド「アクセプト」を取り上げたことがあった。</p><p>ギタリスト、ウルフ・ホフマンのギターソロには頻繁にクラシックのフレーズが飛び出すなど、ハードロックが好きでクラシックも好きという人にはたまらない。</p><br><p>そして！　これだ！！　最近発売になったアルバムだ<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><p>「ウルフ・ホフマン／ヘッドバンガーズ・シンフォニー」<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160814/16/mapletop-glps/da/c8/j/o0640048013723084643.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160814/16/mapletop-glps/da/c8/j/t02200165_0640048013723084643.jpg"></a><br>モーツァルトの「交響曲第４０番」やチャイコフスキーの「白鳥の湖」、マスネの「タイスの瞑想曲」、バッハの「Ｇ線上の<br>アリア」などなど計１１曲。</p><p>重厚なギターサウンドと壮大なオーケストレーションを同時に楽しむことができて、素晴らしい<img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"></p><br><p>原曲に忠実ではないが、ヘヴィ・メタル風にアレンジしたギターの鋭いリフ、タッピングを散りばめたソロなど、曲に溶け込んでいて、さらに泣かせるのも上手い。</p><br><p>そんなウルフのソロアルバムは涙なしでは聴けない１枚なのだ。</p><br><p>ウルフ・ホフマン個人はもちろん、アクセプトのこれからも大いに期待している。</p><br><p>そしてクラシック音楽を想う時、また聖地に身をゆだねたい<img alt="虹" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" width="16" height="16"><br></p><br>
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<pubDate>Sun, 14 Aug 2016 15:46:05 +0900</pubDate>
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<title>Remembered Randy Rhoads Feat.Black Kaiser</title>
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<![CDATA[ <p>６月２６日（日）、この日は午前中から自分の住んでいるマンションの理事会に出席しなければならなかった。</p><p>今にしてみればこんなもんサボっちまえばよかった。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</p><p>別件で朝早く出かけたかった<img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16"></p><br><p>関係ない内容から文章が始まったが、その日は待ちに待ったライブの日、池袋駅前にバンドのメンバーとは１２時ちょうどに待ち合わせしていた。</p><p>理事会が終わった後、少しギターの練習をしてから出かけた<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>「コピバンフェス」というコピーバンドばかり集めたライブ。</p><p>うちのバンドのリハーサルは１３時３０分、無事終了！　ここからが長い。</p><p>出番は１８時５０分だ(・・；)</p><p>気の遠くなるような時間をお茶しながら過ごし、ついに出演時間が来た<img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16" height="16"></p><br><p>Remembered Randy Rhoads Feat.Black Kaiser これがバンド名、いつもはブラック・カイザーとシンプルなバンド名だが、今回全曲ランディ・ローズ在籍時のオジー・オズボーンのナンバーということで、こんなふうになってしまった<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>いざ、始まる時になってアンプから音が出ない<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><p>その間中「ランディ～<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16">」という掛け声が上がっていて、もう頭の中が真っ白。</p><p>ディレイのエフェクターにつなぐさし込みの穴を上ではなく、下にさしていたことに気づいた（オレとしたことが・・・）。</p><br><p>カルミナブラーナの曲が流れ、１曲目はI Don't Know.</p><p>緊張感からか指が少し硬い（３メートル前でうちの会社の連中が観ている）。</p><br><p>２曲目、Crazy Train.</p><p>割と上手くいった。</p><p>ギターソロのタッピングやトリルが滑らかに流れていくかがカギ。</p><br><p>３曲目、Mr.Crowley.</p><p>この曲を上手くやるかどうかで評価したくなるほど、僕はこの曲にかけている。</p><p>最初のギターソロの出だしでコケるとズルズル行く感じになるが・・・・・・。</p><p>よしっ！！今回はスムーズに乗り切った。</p><p>１曲目あたりから比べるとミスが減ってきて安心していると・・・・・・。</p><br><p>４曲目、Flying High Again.</p><p>なんと出だしからコードを間違えていた。</p><p>この曲は昔から何度も弾いていて、こんなことは初めて。</p><p>すぐに修正して何事もなかったように進めた。</p><br><p>５曲目、Steal Away（この曲をオジーがやる際はRevelationとセットでつなげて演奏するが切り離してやるのも面白い）。</p><p>うっかりして乗り過ぎてしまい、強烈にテンポが速くなり、後で他のメンバーから大変だったと言われてしまった。</p><p>１～４曲目まではランディ・ローズのプレイをほぼ忠実に再現していたが、ランディのギターソロはこの曲の場合、軽く流して弾いているだけなので、これはランディの雰囲気を残しつつ、全く別のフレーズで弾くことにしている。</p><p>ソロの最後に超高速フレーズで・・・。</p><br><p>やっと調子が出てきたと思ったら６曲目、これが最後。</p><p>Paranoid これはオジーのブラックサバス時代の曲だが、今でもオジーのラストはこれ。</p><br><p>自分としてはミスが多く、５０点のデキだがなんとか終了した。</p><p>「らんでぃーっ！！！」という見知らぬ人たちからの声援が嬉しかった。</p><p>またチャンスがあれば次は９０点ぐらいにもっていける自信につながった。</p><br><p>今回も力を貸してくれたＥＳＰのSNOWWHITE（白雪姫）。</p><p>以前、このブログで１９８６年製と書いた気がするが、先日<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160630/15/mapletop-glps/97/78/j/o0480064013685755125.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160630/15/mapletop-glps/97/78/j/t02200293_0480064013685755125.jpg"></a><br>部屋を整理しているとこのギターの保証書が出てきて、１９８７年製造になっていた。</p><br><p>来年で生誕３０周年<img alt="祝日" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/136.gif" width="16" height="16"></p><br><p>お祝いをしたい。</p><br><p>それと、それを記念してもう１本ギターを購入したいと思う。</p><br><p>もちろんＥＳＰのオーダーで。</p><br><p>１ヶ月前まではレスポールでライブに出るつもりだった。</p><br><p>どうしてもネックの太さが気になり、ＥＳＰに戻したところあの頃の感覚か蘇ってきた。</p><br><p>それと今回のライブではマーシャルアンプＪＣＭ８００を使用した。</p><br><p>これこそあの頃を思い出すアンプなのだ。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160630/16/mapletop-glps/15/b8/j/o0480064013685765649.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160630/16/mapletop-glps/15/b8/j/t02200293_0480064013685765649.jpg"></a><br>これがライブで着用したＴシャツ。</p><br><p>Randy Rhoads TRIBUTEのＴシャツ。</p><br><p>自分がランディとして演奏する時は必ずこれを着ることにしている<img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>ああ、本当にギターを弾いてきてよかった。</p><br><p>そしてこんなにも素晴らしい曲を演奏する機会に恵まれるとはなんて幸せなのだろう。</p><br><br><br><br><p>最後の写真は身に着けていたアクセサリー類。</p><br><br><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160630/16/mapletop-glps/a3/62/j/o0640048013685772364.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160630/16/mapletop-glps/a3/62/j/t02200165_0640048013685772364.jpg"></a><br>右下のリストバンドは少し前に買ったアルディアスのリストバンド。</p><br><p>オジー・オズボーンの曲でアルディアスのリストバンドを身に着ける<img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16" height="16">　これでいいのだ。</p><br><p>これを右の手首にはめる。</p><br><p>これは僕にとって御守りだ。</p><br><p>今日もいい演奏ができますように。</p><br><br><p>まだ始まったばかり。</p><br><p>Remembered Randy Rhoads Again<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 30 Jun 2016 14:19:02 +0900</pubDate>
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<title>アイアン・メイデン：伝説が始まる</title>
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<![CDATA[ <p>アイアン・メイデンの８年ぶりの来日が決まった<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p>こんなにご無沙汰になってしまったのは、そうあの時３．１１の地震で来日公演中止になってしまったせいもある。</p><br><p>ヘヴィ・メタルに魂を捧げるきっかけとなったアーティスト、それがアイアン・メイデン。</p><p>こんなに長く自分がファンでいるのは彼らだけだ。</p><br><p>８０年代の幕開け、ニューウェイブ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィメタルと名付けられた音楽の中心であったのは、まさしくアイアン・メイデンだった。</p><br><p>デビューアルバムのＬＰに針を落とした瞬間、全身に稲妻が走ったのを憶えている<img alt="雷" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/024.gif" width="16" height="16"></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160128/16/mapletop-glps/db/9e/j/o0640048013552229657.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160128/16/mapletop-glps/db/9e/j/t02200165_0640048013552229657.jpg" width="220" height="165"></a>左の画像がＬＰで右の画像がＣＤ。</p><br><p>拡大するとわかるが微妙にジャケットのデザインが違う。</p><p>まず眼の色が違うし、風景も少し違う。</p><br><p>それより何だ<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16">このタイトルは！！！</p><p>当時はおもしろい邦題が数多くあったが、これはやたらと口に出して言えない。</p><br><p>当時のメンバーで今存在しているのは二人だけ。</p><p>スティーヴ・ハリス（Ｂ）、デイヴ・マレイ（Ｇ）のみでポール・</p><p>ディアノ（Vo）、デニス・ストラットン（Ｇ）、クライヴ・バー（Ｄ）はとうの昔に脱退し、メンバーチェンジしている。</p><br><p>彼らの音楽は、攻撃的でありながら、流れるようなツイン・リードギターの絶妙なハーモニーの妖しさ、そして美しさ、そして１曲が予想外の展開を魅せながら変化して行き、最後はまた元に戻ってくるという当時としては全く新しくビックリポンだった(ﾉﾟοﾟ)ﾉ</p><br><p>イギリスの古いドラキュラやフランケンシュタインなどの映画の世界を感じさせる、なんとも言えない胸に染み入る不気味さと泣かせるメロディがあまりにも感動的だ<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>このファーストアルバムはお世辞にも音がいいとは言えないが、逆にこれが霧のかかった夜のロンドンの街を思わせるようでいいのだ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160128/17/mapletop-glps/1d/93/j/o0640048013552256064.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160128/17/mapletop-glps/1d/93/j/t02200165_0640048013552256064.jpg" width="220" height="165"></a>これは１９８１年１月号のPlayer（雑誌）の最後のページに出ているアイアン・メイデンの二人のギタリストが使用しているギターの紹介だ。</p><br><p>デイヴがフェンダー・ストラトのフロントとリアのＰＵをディマジオ・スーパーディストーションに交換（当時流行ったＰＵ）。</p><br><p>デニスがギブソン・レスポール・カスタム、ファイアーバードを使用。</p><br><p>古い雑誌で大事な物は今でも宝にしている。</p><br><p>アイアン・メイデンから脱線するが、これだ<img alt="ドンッ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" width="16" height="16"></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160128/17/mapletop-glps/68/ef/j/o0640048013552266190.jpg"></a>同じくPlayerの１９８２年３月号<img alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16" height="16"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160128/17/mapletop-glps/68/ef/j/o0640048013552266190.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160128/17/mapletop-glps/68/ef/j/t02200165_0640048013552266190.jpg" width="220" height="165"></a><br>１９８２年３月と言えばランディ・ローズが他界したまさしくその時。</p><p>これはこの雑誌に載ったランディの最後のインタビュー記事だ。</p><p>一番最後の質問はこんな内容。</p><br><p>Ｑ　５年後を予想してね、どうなっていればいいと思う？</p><br><p>Ａ　みんなが僕をギター・ヒーローだと思うようになったら嬉しいね。他の人のレコードでプレイできたら最高だろうな。オジー・オズボーンはなんと言ってもヘヴィ・メタルの人だけどね、僕は違った他のジャンルでもプレイしてみたい。</p><p>（途中省略）・・・・・・成功に気を奪われることなく、ただのプレイヤーに戻りたいよ。</p><br><p>ヘヴィ・メタルよ！　永遠なれ<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p><p><br><br><br></p><p><br></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160128/16/mapletop-glps/db/9e/j/o0640048013552229657.jpg"></a><br></p>
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<pubDate>Thu, 28 Jan 2016 16:19:34 +0900</pubDate>
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<title>アクセプト初来日から３０年</title>
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<![CDATA[ <p>今から３０年前、僕は新宿の東京厚生年金会館にいた。</p><br><p>これまでの洋楽へヴィ・メタルのライブで最も熱く感動したのは？　と質問されたとする。</p><br><p>僕は迷わずアクセプトの初来日公演と答える。</p><br><p>これはその時の来日公演プログラム。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150915/22/mapletop-glps/b1/06/j/o0640048013425961248.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150915/22/mapletop-glps/b1/06/j/t02200165_0640048013425961248.jpg" width="220" height="165"></a><br>１９８５年９月１５日、僕はアクセプトのライブを体感したのだ。</p><br><p>イントロが流れたとたんにウオオオオオという嵐のようなもの凄い歓声<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><p>アクセプトのメンバー達自身が、あまりの信じられなさに感動を隠し切れず、おもわず涙したという。</p><br><p>１曲目はもちろんMETAL HEARTだ<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>僕も涙が止まらず叫び続けた！</p><br><p>二人のギタリストのうちの一人、ウルフ・ホフマンのクラシカルなフレーズが冴える。</p><br><p>この曲のギター・ソロの途中で、あのベートーヴェンの「エリーゼのために」のメロディに切り替わる。</p><br><p>そして、後を追いかけるように地響きコーラス（男声低音コーラス）がたたみかける。</p><br><p>なんという芸術的な展開！　クラシック音楽の国ドイツのバンドならではだ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150915/22/mapletop-glps/35/e8/j/o0640048013425961249.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150915/22/mapletop-glps/35/e8/j/t02200165_0640048013425961249.jpg" width="220" height="165"></a><br>ウルフは最新アルバムBLIND RAGEでもFINAL JOURNEYという曲のギター・ソロで、グリーグの「ペールギュント」の「朝」を披露している<img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16"></p><br><p>３０年前の光景が蘇る。</p><br><p>弦楽器隊３人のまるで軍隊のように息の合ったステージ・アクションが見事だ。</p><br><p>彼らのアルバムで最初に聴いたのはRESTLESS AND WILDだ。</p><br><p>なんて個性的なのだろうと思ったΣ(ﾟдﾟ;)</p><br><p>ウド・ダークシュナイダーのダミ声。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150915/22/mapletop-glps/85/96/j/o0640048013425961250.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150915/22/mapletop-glps/85/96/j/t02200165_0640048013425961250.jpg" width="220" height="165"></a><br>そして、なんだこのギターのベースのような音は<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ウルフはよくオクターバーを使用し、重低音を強調しているが、まるまる１曲掛けっ放しという曲がけっこうあって、これが怪しくてなんとも言えない。</p><br><p>しかし、個性的でも実に計算されていて、彼らの音楽は生真面目で、まぎれもなく正統派ヘヴィ・メタルだ。</p><br><p>ライブでのラストの曲はいつも決まってBALLS TO THE WALL。</p><br><p>この曲で彼らの「地響きコーラス」は確立した。</p><br><p>もう何回アクセプトのライブに足を運んだだろうか？</p><br><p>メンバーチェンジこそあれ、彼らは衰えを知らず、３０年前とコンセプトはなんら変わらない。</p><br><p>アクセプトは今なお輝き続けている<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br></p><p><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mapletop-glps/entry-12073605858.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Sep 2015 23:33:26 +0900</pubDate>
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