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<title>シングルマザー・NY奮闘記！～プロのオペラ歌手を目指して～</title>
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<description>NY在住歴11年・・9歳の子持ちシングルマザーの私が、3足（仕事、子育て、歌）のわらじを履きながら、遅咲きオペラ歌手を目指す・・</description>
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<title>得するパーソナリティとは。</title>
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<![CDATA[ 「マミー、今日もマミーの学校にいくなら、オペラのコンサートがみたい！」<br>先週のマネスでのコンサートがとてもよかったので、<br>すっかりオペラを観る（WHOLE SCENEではないが）ことにはまったサファラ。<br>ともこちゃんとのDICTIONのレッスンを終えてから、また観に行きました。<br>今日はUNDERGRADUATEのOPERA ARTというクラスの生徒さんたちの発表会。<br>入るやいなや、さふぁら大人気。（＾＾；）<br>先週出ていた歌手の人がさふぁらを覚えていて声をかけてきました。<br>「She has something. She should be a singer!」と言われるさふぁら。<br>本人のリアクションは、なんのこと～？って感じ（＾＾；）。<br>これまたともこちゃんの紹介で恐れ多くもマネスのドン、ルース・ファルコン（これ、ローマ字で書くとやばいので、カタカナで　汗）を紹介されたが、<br>ルースの注目はやはりサファラ。（＾＾；）<br>ルースに片組みはするわ、<br>「先週と今週のパフォーマンス、どっちがよかった？」とか聞くわ、<br>（ルースは両方に生徒がでています）<br>もう、母はらはら。というか、固まってしまった。汗<br><br>でも、さすがさふぁら。　２回目にして、こんなけ印象付けれる９歳児もそうほかにはいない。やはり、エンターテイメントをやらせてみようか。。（全部奨学金ならｗ）<br><br>しかし、先週のとはもちろん違うレベルだから、比べられないけど、<br>今日はまた、とてもいいコンサートでした。<br>EXTENTIONでやったARIAも何曲かあったので面白かった。<br>なるべく、自分が観に行くときはさふぁらを連れて行こうと思った今日でした。
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<link>https://ameblo.jp/mararinko/entry-11508667060.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 13:55:15 +0900</pubDate>
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<title>生か死か・・・</title>
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<![CDATA[ のど風邪から一週間、まったくでなかった声が、少し普通のトーンで話すことはできるようになってきた。。が、まだまだ、歌は歌えない。<br>もう、一週間かかるな・・・<br>歌えないなら、死んだほうがましだな。<br>と、ドラマティック･クウィーンは今日も極の発言、発想をするのである。<br><br>My voice is coming back to normal.. but still in progress..<br>It would take another week for singing.<br>Right now no head tone.
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<link>https://ameblo.jp/mararinko/entry-11496973706.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 12:06:18 +0900</pubDate>
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<title>言葉遊びの思考遊び。</title>
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<![CDATA[ 醜形恐怖症、吃音症、体臭、口臭恐怖症、視線恐怖症等。。。<br>あ！と思い当たる症状あり。<br><br>私の場合は、<br>絶対に外見からばれない。という点で、<br>この症状が出たときは、他者からみたら、ものすごくそっけない、なんか感じ悪い人だなあということになるらしい。<br>日本を離れて11年、<br>自分の価値観を根底から覆されることが多々、NYでは起こる。<br>裏を返せば、誰も自分なりの価値観で動いても気にしない、ということでもある。<br>それに救われた面も多々あるが、それと同時に日本人としてのアイデンティティを強く感じ、言葉使いから始まって、より日本を意識するようになった。<br>NYは日本語をたくさん話す機会があるので、やもすると英語のスピーキング力が衰えてくる。（2~3日英語漬けになったり、英語で友人達と話をすれば、すぐに勘はもどってはくるが）<br>それプラス、最近はイタリア語、フランス語、ドイツ語とかいってると、あれだけ褒められてた英語の発音もあやしいものになってきつつある。（＾＾；）とくに、クラッシックでは、アメリカン英語の発音はしない。古ブリティッシュの発音に随分なれてきて、最近ではそっちのほうが褒められるようになってきた。ｗ<br>今ブラックゴスペル歌え！っていわれたら、きっと無理だなあ。ｗ<br><br>ものを解っていて、なおかつ言葉遊びのできる余裕のある人との会話は楽しい。日本語も英語も味わい深い。<br>知識に基づいて語る人の話は、聞き手としては楽しい。でも、会話としては、自分は偏った知識の持ち主なので、申し訳ないなというコンプレックスは出る。<br><br>ほんとは、言葉というものをもっと掘り下げて研究したり、語ったりしたい。。という欲求に駆られるが、いやいや、お前はすでに３足のわらじをはいていて、そんな時間あるんやったら、練習したり、娘の試験の手伝いせんかい！となる。<br><br>そんなこと言い出したら、掘り下げたら面白いもんなんて、周りにごろごろしてるやん！となる。<br>これで旅行なんかして、色んな国とか見れたら、さらに色々と掘り下げたり、住みたくなるところとかも出てくるんやろうなあ。<br><br>と、深夜に何をいっとるのか、という締めで<br>今日は許してちょ。ｗ
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<link>https://ameblo.jp/mararinko/entry-11482529149.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Mar 2013 15:10:19 +0900</pubDate>
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<title>成長</title>
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<![CDATA[ もうこの時点でも昨年より声がIMPROVEしてるし、<br>たとえ、こないだのコンサートと比べたとしても、成長してる気がする。<br>病気したり、歌えなかったり、煮詰まったり。。。<br>一年のうち、3分の1はそういうモーメントやのに。。<br><br>毎回成長を感じるたびに思うことは、<br>自分が一生懸命守ろうとしてたもの、これが正しい！と思ってかたくなに信じ、盲目的に練習したりしてたことがとても大したことのないちっちゃなことで、WRONGであったかと実感する。<br>でも、そのWRONGは無駄なことじゃなく、むしろ成長を感じるには重要なことなんだよね。<br><br>いちばん思うのは、先生ありがとう。<br>助けてくれてるみんな、どうもありがとう。<br>もっと素直だったらこんなに苦労しないのに・・<br>でも、もっと素直だったら、人が涙するレベルの域までは到達できないのかもしれないと。<br><br>人生とは、ほんと皮肉なものなのですよ。
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<link>https://ameblo.jp/mararinko/entry-11478947870.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 14:46:26 +0900</pubDate>
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<title>想像か、現実か、それともただの変態か。</title>
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<![CDATA[ 変態・・・<br>ある意味人生のキーワードではあるが、<br>とあるNYブルックリンで日本食レストランを経営するオーナーに聞いた、不思議な話。<br><br>イマジナリーフレンド・・<br>現実に存在し得ない人物（架空）をそう呼ぶ。<br>純粋な、そう、内向的な子供によく見られる傾向らしい。<br>これとは似て非なるものなのか、<br>彼にはイマジナリーガールフレンドがいた。<br>19歳で出会って、42歳になるまで関係がつづいたらしい。<br>その間、現実世界では実際にガールフレンドもいたし、今も結婚している。<br>そのすべてが、現実とそれと変わらず、彼女にも名前があり、妹、両親も居て、<br>お母さんが病気でなくなったり、お父さんが東京のとある鉄工所みたいなところで働いていた。<br>関係が長引くにつれ、彼女の父親にも<br>「うちの娘とこれからどうするつもりなんだ」と迫られたらしい。<br><br>しかし、彼は現実世界で結婚してしまった・・<br>彼が42歳の時、その彼女がNYに遊びに来た。（もちろん、夢の中で）<br>色々話をしたが、結局彼女はその場を去ってしまった・・<br>そのとき、ああ、彼女はもう、出てこないだろうなと悟ったという。<br>それ以来、ピタッとその子の夢を見なくなり、<br>霊感もなくなったという。<br><br>実に23年の月日！<br>その間、実際お互いに歳を重ねてもいっているらしい。<br><br>あなたはこの話をどう捉える？<br>うそか、現実か。<br>それともかなりの変態か。<br><br><br>世の中にはまだまだ不思議な話がある。<br>型にはまってちゃ面白くもなんともないな。
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<link>https://ameblo.jp/mararinko/entry-11477153036.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 01:13:10 +0900</pubDate>
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<title>憑依体質</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mararinko/amemberentry-11474582657.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 14:48:08 +0900</pubDate>
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<title>変態体質。</title>
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<![CDATA[ 突然、脳や、行動が自分で理解ができないときがある。<br>昨年から定期的に通っているキネシオロジー。<br>これがおそろしく効くんだ。<br>その、好転反応みたいなもので、精神分裂一歩手前！みたいな症状に駆られる。<br><br>今回は、風邪で体調くずし、娘もくずし、<br>体力が衰えて、休みの日は寝たきり。<br>全然歌の練習ができなくって、自信も急降下。<br>鬱っぽい症状もでて、この世の終わりみたいな感覚になったり。ｗ<br><br>そっからなんとか立ち直って、しっかり歌の練習すれば、<br>気分もすっかりましに。<br><br>自分のためにもずっと歌ってたほうがいいね。
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<link>https://ameblo.jp/mararinko/entry-11474391803.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 07:19:41 +0900</pubDate>
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