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<title>見上げれば茜雲</title>
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<description>社会復帰への道</description>
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<title>アナベルの会のホームページ</title>
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<![CDATA[ アナベルの会（ノーチラス会相模原地方会）のホームページを開設しました。<br><a href="http://www.sagami-portal.com/hp/dnt10084/" target="_blank">アナベルの会</a><br><br>トップページ、開催案内、活動レポート、リンクがあります。<br><br>相模原市の団体が無料で開設できる、<a href="http://www.sagami-portal.com/dantai-hp" target="_blank">さがみはら地域ポータルサイト</a>を利用しました。<br>
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<pubDate>Fri, 12 Sep 2014 06:55:05 +0900</pubDate>
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<title>『バリアフリー社会に向けて』</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140113/15/marc1marc2/0b/f7/j/o0800056612812637894.jpg"><img border="0" alt="表紙" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140113/15/marc1marc2/0b/f7/j/t02200156_0800056612812637894.jpg" width="220" height="156"></a> <br>１．はじめに<br>復職や就労に際し、当事者・企業・社会のあるべき姿を、当事者・医療／福祉関係者等から集めた意見も参考に述べる。</p><p><br>２．私の体験<br>（１）病歴<br>現在５６歳。２５才で長時間残業が半年続き発症、うつ病と診断。３５才頃軽快。４５才で、担当した８か月の情報システムプロジェクト完了後に無気力状態となり再発。以後低空飛行のまま、諸事情あり５０才で希望退職。</p><br><p>３か月後にアルバイトを始め、週３日から日数を増やしたが、再度プロジェクトのストレスから症状が悪化、混乱状態と強い不安感が消えず閉鎖病棟に入院。発症から２６年後に初めて双極性障害と診断。<br>退院後も躁うつの波は大きく、ハイの時は毎日カラオケに通い、うつになると昼夜寝込んだが、次第に波も落ち着き、再就労を目指し後述する諸準備をしつつ今日に至る。</p><br><p>仕事を頑張り過ぎ、ストレスがあるレベルを超えるとダウンすることを頭では理解していても、自分がまさにその状態にいることに全く気づかず、自己コントロール出来なかったことが再発の原因と思う。教訓でもあり、人生の分岐点だったかも知れない。</p><br><p>（２）再就労を目的とした現在の状況と今後の予定<br>治療：受診・服薬・カウンセリングに加え、精神科デイケアに通い始めた。</p><p>その他：ホームヘルパーやＦＰの資格取得・福祉や科学のボランティア・当事者向けスポーツ教室・趣味のサークル等を通じた、コミュニケーション力向上・通勤訓練・リラックス方法習得。<br>当事者会・ネットコミュニティ・Twitterでの、当事者・医療／福祉関係者との交流・情報交換。</p><br><p>直近では障害者地域活動推進センターでピアサポートの基礎を学び、今後はＳＳＴや就労ミーティング、デイケアで始まる就労支援プログラムにも参加予定。相性があるので、支援方法は画一的でない個別対応を希望。</p><br><p>３．あるべき姿<br>家族など周囲の方を含めた当事者・企業・社会に必要な行動を述べる。</p><br><p>（１）当事者<br>ａ．働くことは手段なので、当事者はまず、何故働きたいのかを明確にする。例：生きる為・自分や家族の幸せ・人の役に立ち生きがいを感じる・社会を変えたい、など。</p><br><p>ｂ．障害を受け入れた上で、弱点克服ではなく、自分の強みは何か、何ができるかを考える。病気だからと他人に甘え過ぎず、逆に自分を責め過ぎず。もちろん全面的に助けを求めるべきケースもある。</p><br><p>ｃ．特に双極性障害の場合、気分の変調を素早く察知し対処する方法を用意しておくこと。働き続ける為には、不調時の対応に重点を置き、自分の体調管理に万全を期すことが重要。職場や家庭でのストレス解消法を複数持つことも悪化防止に役立つ。</p><br><p>ｄ．双極性障害に限らず、病気の症状や治療法、薬の効能や副作用への理解を深めることは大切だが、私の知る限り、利用可能な社会資源も含めほとんど知らず、主治医の言うままに服薬している当事者が少なくない。</p><br><p>日本うつ病学会の治療ガイドラインなども参考に主治医と薬の相談をしているが、情報がどこにあるのか分かりにくい実情もあり、これは提供する側の問題。自分で探す気力がない当事者もいる。もっと啓蒙や情報発信に力を入れて欲しい。<br>自立支援受給者証の存在さえ教えないドクターもいる。私自身、軽躁時に自分で調べてやっと辿り着いた。</p><p>ｅ．診断書や紹介状の内容は自分自身のことなので知る権利がある。コピーを依頼するのもひとつの方法。法律が壁なら関係者と協力し変えれば良いだけ。完璧なルールは存在しない。</p><br><p>ｆ．就労や治療を受ける際、リカバリーの五原則：希望・責任・学び・権利・サポート、を念頭に置くのも良い。</p><br><p>会場の当事者や医療・福祉関係者の皆さんはどう考えますか？</p><br><p>（２）企業<br>企業に対しては、病気をよく理解し、「精神障害は見えないし理解できないから恐る恐る採用してみる」という現状から脱却する為の知恵を絞って頂きたい。<br>是非逆の立場＝障害者目線で考えてみて欲しい。働いて役に立ったり、必要とされていることを実感し、自立して喜びを得たいと思わない方はいますか？</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140113/15/marc1marc2/3d/22/j/o0800056612812645546.jpg"><img border="0" alt="p1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140113/15/marc1marc2/3d/22/j/t02200156_0800056612812645546.jpg" width="220" height="156"></a> <br>当事者と企業双方のとるべき行動がかみ合えば、精神障害者の雇用率が他の障害に比べ極端に低い状況を動かせる。<br>障害者の雇用率が急上昇しているように見えるが、10年間で0.3％増に過ぎない。<br>先ほど、横浜市の人口の２％は精神障害者と聞いたが、就労人口が５割とすると、精神障害者の雇用率は0.1％。当事者が千載一遇のチャンスに出会わなければ働けない状況では社会生活が成り立たない。</p><br><p>働くことに限らず社会参加においても、共感して寄り添う姿勢が望まれる。社会から遠ざかると生きる力が奪われる。<br>精神に限らず全ての障害者を受け入れる為の、人材を含めた職場環境整備は、積極的に行って欲しい。</p><br><p>（３）社会<br>社会に対しては、３つ提言。</p><br><p>ａ．幼少期からの、健常児と障害児の教室や学校を分けない統合教育。共に学び、一緒に過ごすことで距離が縮まり、お互いに助け合う姿勢が生まれる。授業に福祉を取り入れることも有効。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140113/15/marc1marc2/72/8c/j/o0800056512812645547.jpg"><img border="0" alt="p2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140113/15/marc1marc2/72/8c/j/t02200155_0800056512812645547.jpg" width="220" height="155"></a> <br>ｂ．脳の全容解明について、脳プロ・BRAIN INITIATIVE・HUMAN BRAIN PROJECTは別々に活動しているように見える。ＩＳＳと同様、全面的な国際協力で解明を加速、精神疾患の科学的予防・治療法の確立に繋げるようお願いする。<br>万が一、政治にコントロールされているのなら、最低でも対等の関係に戻るべき。政治に制御される研究は到底科学とは呼べない。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140113/15/marc1marc2/42/95/j/o0800056412812645545.jpg"><img border="0" alt="p3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140113/15/marc1marc2/42/95/j/t02200155_0800056412812645545.jpg" width="220" height="155"></a> <br>古くはマンハッタン計画、記憶に新しい英国ＢＳＥ問題、そして３．１１の原発事故で科学への信頼は失われ、日本学術会議でも今後の方向性を議論している。ディオパン問題をきっかけに医学もまた同様の議論をすべき。<br>脳の全容解明の中で不正が行われると、私たちは、税金で研究開発され、しかも効果のない薬を飲む、というダブルパンチを浴びる可能性を否定できない。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140113/15/marc1marc2/bf/eb/j/o0800056612812645548.jpg"><img border="0" alt="p4" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140113/15/marc1marc2/bf/eb/j/t02200156_0800056612812645548.jpg" width="220" height="156"></a> <br>ｃ．精神疾患の要因の一つとされるストレスを減らしていくにはどうすべきか。<br>人口が急増した戦後は経済成長も容易だったかも知れないが、今後日本は人口急減社会となる。価値観や、幸せとは何かを考え直し、成長から持続型経済へのパラダイムシフトを図る時期が来ている。</p><br><p>（４）その他<br>精神障害の「害」の字が議論になっているが、「精神」という言葉も、気の持ちよう、などの誤解を招く。ストレートに「脳疾患」と言う方が、より分かりやすいのでは？</p><br><p>「心理教育」という言葉も、「当事者や周囲の方が、病気の症状や治療法を理解すること」と考える一般の方がどの程度いるのか？この言葉も大変分かりにくい。</p><br><p>４．お終わりに<br>（１）私の考えるバリアフリー社会</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140113/15/marc1marc2/c4/74/j/o0800056512812645549.jpg"><img border="0" alt="p5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140113/15/marc1marc2/c4/74/j/t02200155_0800056512812645549.jpg" width="220" height="155"></a> <br>やっとタイトルの「バリアフリー」が出てくるが、以下が私の今考えているバリアフリー社会。</p><br><p>・あらゆる障害の当事者に立ちはだかる社会的／心理的障壁のない社会。<br>・健常者と障害者を区別しない社会。<br>・障害者も当たり前の生活ができる社会。<br>・究極的には「バリアフリー」という言葉自体がない社会。</p><br><p>（２）バリアフリー社会の実現に向けた取り組み<br>自主上映会が各地で行われている映画『むかしmattoの町があった』や、『人生ここにあり』を観てご存知の方も多いと思うが、イタリアで1978年、通称バザーリア法と呼ばれる世界初の精神科病院廃絶法ができた。</p><br><p>自主上映会と、ジャーナリストの大熊一夫氏・精神科医の伊藤順一郎氏の対談をヒントに、相模原市の当事者・家族・福祉支援団体は、医療／福祉関係者や役所なども巻き込み、より生きやすい社会を目指すことを目的に、来年度から具体的方法を議論する場を設ける試みを検討し始めていることを紹介し、私の話を終わる。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140113/15/marc1marc2/9a/9d/j/o0800056612812645957.jpg"><img border="0" alt="p6" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140113/15/marc1marc2/9a/9d/j/t02200156_0800056612812645957.jpg" width="220" height="156"></a> <br>ポイントは以下。</p><br><p>・私の再発原因は無自覚なストレス過多→負荷抑制が必要。<br>・当事者は万全の体調管理を、企業は当事者の立場で。<br>・幼少期からの統合教育で一体感が生まれる。<br>・脳の全容解明は国際協力で。<br>・人口急減社会に対応し、価値観を見直し、幸せとは？を再考。<br>・生き辛さのない社会を目指す取り組みを始める。</p><br><p>会場の方にひとつでも持ち帰って考えて頂ければありがたい。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140113/15/marc1marc2/40/e6/j/o0800056512812645956.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140113/15/marc1marc2/40/e6/j/o0800056512812645956.jpg"><img border="0" alt="p7" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140113/15/marc1marc2/40/e6/j/t02200155_0800056512812645956.jpg" width="220" height="155"></a> <br>ご清聴ありがとうございました。</p><br><p>（読み原稿から不要な部分や表現を削除・変更しました）</p>
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<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 16:00:00 +0900</pubDate>
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<title>不正ログイン</title>
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<![CDATA[ アメーバの不正ログインがニュースで流れました。<br><br>最近（というか何年も前からですが）、各種ネットサービスや諸機関／企業への不正ログインが頻発していますね。<br><br>元情報システム部員としては、十分気をつけてきたつもりですが、ＮＳＡの情報収集を聞くに至っては、もうお手上げ状態ですorz<br><br>アメーバとは直接関係ないものも含め、春から今日にかけて、不思議な現象が何点かあったので、いくつかのサービスのＩＤ・ＰＷやセキュリティ設定を変更してみました。<br><br>うーん、不思議現象が収まるかどうかはわかりません………<br><br>なんてブログに書くのは危険ですかねぇ…これもわかりません………
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<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 22:17:49 +0900</pubDate>
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<title>６８年目の原爆忌</title>
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<![CDATA[ 社会復帰の一環として公民館のボランティア団体や、市のボランティアバンクで活動してますが、もう一つ、某科学館で展示説明のボランティアもしてます。<br><br>大学の専攻が原子工学だったこともあり、核とは無縁の会社に入りましたが、福島第一原発事故は衝撃的でした。<br><br>日本学術会議の公開シンポジウム「科学者はフクシマから何を学ぶのか（だったと思う）」を聴講し、科学とは、科学者とは一体何か、これからどうあるべきか、を考えてみたいというのがきっかけです。<br><br>科学者たちが、マンハッタン計画に加担し、軍事用原子炉から作られたプルトニウムで原爆を作り、広島と長崎に落としました。<br>それだけでも科学者とは到底呼べない行為です。<br><br>今も第二の白血病（ＭＳＤ）に苦しむ人々がいることを今日のＮＨＫスペシャルで知りました。<br>米国が、投下１か月後に「もうこれ以上の死者は出ない」という安全宣言を出していたことも。<br>このあたり、英国のＢＳＥ問題の「人には感染しない」という安全宣言と似ています。<br>恐らく政治が絡んでいるのでしょう。<br><br>そして核兵器は、冷戦に入った米国とロシアを中心に、「核の抑止力」の名のもとに量産されました。<br><br>次に「平和利用」として、高濃度放射性廃棄物の処理方法も決めずに、基本原理が軍事用と同じである商業用原子炉も動き始め、安全を軽視した為に、全く『平和利用』で無いことがロシア・米国・日本で実証されました。<br><br>そして安全性の担保がないまま、唯一の被爆国である日本は、安全な原子炉のコストが非常に高く、原子力発電から撤退する国や海外企業が出てくる中、逆行して、再稼働や新興国への売り込みを進めようとしています。<br>電力会社や原発メーカーを守る為に、国民を無視して。<br><br>一体科学とは何でしょうか。<br><br>科学の役割とは何でしょうか。<br>これからも考えていきます。
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<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 00:04:07 +0900</pubDate>
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<title>１週目完了</title>
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<![CDATA[ と言っても10日かかった訳で。<br><br>ＦＰは６分野あり、１日２時間１分野、で週６日、１日休み、という計画がなかなか軌道に乗らず。<br>何だかんだと言い訳はありますが、試験での配慮は当然にないので、計画に追い付くつもり。<br><br><br>今日は遅く起きて家事（主夫）の後、健診結果を聞きに行きました。<br>実は採血でふらっとなり、どこか悪いんじゃないかとハラハラしてましたが、血液検査も他の検査も異常なくほっとしました。LDLコレステロールは元々高く、食事と運動でコントロールするよう念押しされましたが。<br><br>この暑さで図書館は遠く、近くのマクドと家で勉強してるのですが、一人部屋用にクリップ型扇風機を買うのに迷い、結局Amazonでレジ迄行ったものの買わずに引き返しました。<br><br>現在室温30度、無風。リビングのエアコンも壊れてるし、やっぱり買おうか。でも落ちたら何と言われるか…<br><br>明日午前中は、精神障害者向け料理教室です。
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<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 23:56:07 +0900</pubDate>
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<title>試験勉強スケジュール</title>
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<![CDATA[ 今日も図書館。本格化したのでスケジュールを立てました。<br><br>・教材<br>Ａ．テキスト１（講座で利用中）<br>Ｂ．テキスト２（２分冊。１月受検用に買ったけど調子を崩し試験会場にも行けなかった泣）<br>Ｃ．問題集（学科、実技各１）<br>Ｄ．過去問<br><br>これを10週間で。概略のみ。<br>Ａ→Ｃ→Ｃ→Ｂ→Ｂ→Ｃ→Ｃ→Ｄ→Ｄ→ＡorＣ<br>とこんな感じ。<br><br>他に今日は、<br>『むかしMattoの町があった』鑑賞。Mattoの会大熊代表の解説付き。<br>イタリアのバザーリア法成立迄を描いています。<br>来週の代表と伊藤副代表の講演も聴く予定。医療情報リサーチの一環。<br><br>移動に40分以上自転車を漕ぎました。体力作りの一環。
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<pubDate>Sun, 30 Jun 2013 20:56:19 +0900</pubDate>
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<title>図書館がベスト</title>
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<![CDATA[ 昨日の続きです。モチベーションを上げるには その２<br><br>カウンセリングで話が出た図書館に久し振りに行ったら、自然と集中出来ました。<br>が、１時間で眠気が襲われました。睡眠の質/量共落ちたんですね、たぶん。<br>眠剤は増やさず（既にベンゾ系を減薬中）、運動や寝室環境改善などで対応したいです。<br><br>図書館はちょっと遠くて夏は大変なので、近くにも第二、第三の拠点を探します。<br><br>去年は、長らくお世話になった、近くにある再就職支援会社のオフィスが使えたのですが、支援終了なので、公民館の図書室など、当たります。<br><br>さて、もう携帯も閉じなくては。
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<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 22:37:37 +0900</pubDate>
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<title>モチベーションをあげるには</title>
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<![CDATA[ 今日はカウンセリングでした。<br><br>準備したのは、このブログのまとめと行動記録。<br><br>行動記録は、毎日Excelにつけてます。内容は簡単で、その日の起床/就寝時刻、やったこと（大ざっぱに）、特記事項。<br><br>加えて、前回、ＦＰ試験勉強を毎日２時間すると決めたので、ＦＰ勉強時間という項目を増やしました。<br><br>そこに「２ｈｒ」が並んでいれば優等生な訳ですが…０と１が多くて(&gt;_&lt;)<br><br>で、勉強から逃避気味ですとか、夏は集中できる図書館とかがいいとか、何だかんだと定期タスクやスポットが多いねとか、色々相談しているうちに30分。<br><br>帰ってから、毎日集中して２時間勉強するモチベーションを考えながら、こうしてブログを書いてますが、なかなか思いつきません(-.-;)<br><br>また明日考えようと思います。（続く(笑)）
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<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 22:31:28 +0900</pubDate>
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<title>脳科学の話題</title>
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<![CDATA[ <p>精神疾患の根本原因解明と科学的治療／予防法の確立が期待されている脳科学四題。医療情報のリサーチの一環です</p><br><p><a href="http://www.lifescience.mext.go.jp/files/pdf/n1160_01.pdf" target="_blank">欧米における脳科学関連大型プロジェクトの動向について</a>  （PDF）</p><p>2013年5月17日 <a href="http://www.lifescience.mext.go.jp/2013/05/post-614.html"> 科学技術・学術審議会 脳科学研究に関する懇談会</a> 資料１ 文科省<br></p><br><p><a href="http://ç²¾ç¥ç¾æ£åæã«åããç ç©¶æ¨é²ã®æè¨">精神疾患克服に向けた研究推進の提言 </a>（PDF）</p><p>2013年6月6日 <a href="http://www.lifescience.mext.go.jp/2013/06/212566.html">科学技術・学術審議会 脳科学委員会（第21回）</a> 参考資料 文科省<br></p><br><p><a href="http://togetter.com/li/525179" target="_blank">米国国家プロジェクトの脳研究「ブレイン・イニシアティブ」について</a> <br>@cddbsi (うつ病・認知症コンソーシアム)さんのツイートを本日（2013年6月28日）まとめました</p><br><p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%AC/dp/4140883421" target="_blank">『「こころ」は遺伝子でどこまで決まるのか―パーソナルゲノム時代の脳科学』<br></a>(ＮＨＫ出版新書)宮川 剛著 2011年2月10日発行</p><p><br>ゲノム、脳科学、iPS細胞技術とにわかに活気付いてきて、宇宙の解明よりはるかに早く科学的に解明されそうです。</p>
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<pubDate>Thu, 27 Jun 2013 22:04:44 +0900</pubDate>
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<title>９月迄の過ごし方</title>
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<![CDATA[ ９月８日にＦＰ２級を受検します。<br>嫌いな夏を越えての試験なので、限られた時間を有効に使い、効率良く勉強します。<br><br>（回数は概数）<br>☆勉強：<br>・講座月２回<br>・自宅（または図書館）毎日２時間。自宅では朝晩に分割<br>・関連ニュースなどのウォッチ<br><br>☆定期タスク：<br>・診察隔週。カウンセリング月１回<br>・ボランティア月３回<br>・障害者向け料理教室月１回<br>・デジカメサークル月１回<br>・家事（主夫）毎日朝晩<br>・GREEの心の病コミュ毎日朝晩<br>・Twitter毎日随時。但し内容は医療、同病者との会話などに絞る。TLは基本見ずモバイル受信<br><br>☆リサーチ：<br>・障害者雇用（職場、機関、情勢、ノウハウなど）。一般雇用も視野に<br>・医療情報<br><br>☆体力作り：<br>・散歩毎日<br>・トレッキングたまに<br>・ジムたまに（エアロバイク、筋トレ）<br><br>☆健康管理（生活リズムを乱さない）<br>・６時起床、23時迄に就寝<br>・読書/TV/ひとりカラオケなどで息抜き<br><br>☆休止/制限すること<br>・Facebook（写真以外）、mixi、Twitter（社会問題）<br>・社会問題がテーマの講演会など<br>・情報システム関連のウォッチ（セキュリティ以外）<br><br><br>今後は、下記残テーマや、リサーチメモなどをゆるゆる書きます。<br><br>★仕事の内容：選択肢を多く<br>★仕事の形態：スポット/在宅/アルバイト/パートなど<br>★就労時期：10月～来年３月の中で<br>★障害者枠、カミングアウト<br><br>以上
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<pubDate>Thu, 20 Jun 2013 10:23:32 +0900</pubDate>
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