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<title>maam のブログ</title>
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<title>316~323</title>
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<![CDATA[ 316＊<br>旦那さんの実家へ車ででかける。<br>ＳＡ、ＰＡ好き。自然が好き。田舎が好き。<br>自分には田舎がしっくりくるし、いつか田舎で暮らしたいなんて考えてる。<br>おじいちゃん、おばあちゃんとお話して２人の笑顔をみつけると、もっと旦那さんと<br>実家に帰らなきゃと思う。<br>「ひ孫に会うまで長生きしてね！」と素直に言える彼をいつも素敵だなと尊敬する。<br>大切な人に、漠然と思ってることを言える人って少ない。<br><br><br>317＊<br>旦那さんの実家に１泊して、御土産をたくさんもらってさよなら。<br>帰ってきて、彼のおじいちゃん、おとうさんの作った野菜を改めてみて、なぜだか<br>切なくなったりする。<br>「いただきます」って、自分のこどもにはどこでもいつでもちゃんと言えるように、<br>絶対に、絶対に教えなきゃ。<br><br><br>318＊<br>絶望感いっぱいで仕事にいく。幸福度が私は低い気がする。<br>一つ嫌なことがあると、そのちっぽけな一つになんだか気分が支配されてしまって。<br><br><br>319＊<br>職場での研修と懇親会。<br>私は、上司を軽蔑している。アラフィフの男性で、あそこまで、女性のネチネチを<br>濃縮したような、悪口と自分に都合のよい偽善ばかり言う裸の王様は珍しい。<br>そしてそれに立ち向かえる人なんていない。そんな会社もおかしい。<br>今の職場は、同期といい、上司といい、ジャイアン気質の方に萎える。<br>仕事の満足度は人で決まると思ってしまう。<br><br><br>320＊<br>ＵＳＪに朝から旦那さんと一緒におでかけ。年休を取って、学生に紛れて。<br>旦那さんといろいろな場所に行って、おいしいものを食べて、のほほんとして。<br>今は仲良しの友達がこっちにいないから、さびしいと思うこともあるけど、<br>この人とだから、この人が一緒だから穏やかにのほほんといられているんだと思う。<br>あと半年の関西生活、次はどこにおでかけしようかな。<br><br><br>321＊<br>他の支店の同期が辞めると電話で聞いた。仕事に対して同じように感じていて<br>同じように行動して、同じように苦しんでいて。<br>決断してから、わかることもあるんだと思った。<br>もしかしたら、もう会うこともないかもしれないんだけど、それでも、気持ちを共感<br>してもらえることがうれしくて、ちょっと穏やかな気持ちになった。<br><br><br>322＊<br>旦那さんは甲子園へおでかけ。私は、本を読むことにした。<br>「天使と悪魔」<br>バチカン市国、ローマへも新婚旅行で立ち寄ったので、コンクラーベについて会社の先輩に<br>教えてもらって、話の流れで本を貸してくれた。<br>どうも洋書の和訳の不自然さが苦手で、日本の作家さんばかり選んでしまう私。<br>でも、本っていいなと思う。<br>退職したら、もっと本を読みたい。おっとその前に、まだ天使と悪魔の先が長いが。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130323/14/march-maam/c7/25/j/o0720048012469476921.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130323/14/march-maam/c7/25/j/o0720048012469476921.jpg" width="300" height="200"></a></div><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/march-maam/entry-11496375689.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Mar 2013 14:09:00 +0900</pubDate>
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<title>314</title>
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<![CDATA[ テンションが低い毎日。「仕事行きたくない～」が口癖のように、旦那氏への合言葉のように、なってしまっています。<br>合言葉というより、挨拶か。<br><br><br>知らない土地にきて、慣れるのが嫌な訳じゃない、なのに、なんだか反発したくなります。<br><br>「環境が変われば自分も変われるなんて思っているのは大きな間違い。そんなに甘くない。」誰かさんが、誰かさんへの悪口でかっこよく言っていた言葉。<br><br>ふむふむ、あはは～といった表情で聞いていた自分にも、グッサグサ刺さってますけど。<br><br><br>(女は悪口を言うことが好き、というか、仲間や味方をつくるツールとして悪口を使うんだよね。私も悪口言うけど、すでに心からの味方だと思ってないと言えない。)<br><br><br>グッサグサ刺さってても、フン。<br>私は常に変化を求めてしまいます。変化した後に、いつも、あの時は良かったなぁと感じるけど。<br>逆に今が一番という人の話は聞いたことがない気がします(イベントごとを除く)<br><br>人の記憶は、良い記憶だけが残るって本当だと思う。<br><br><br><br>昨日は、旦那さんと付き合いだしてから２年目の記念日でした。<br>２年、色々あったけど、やっぱりいい記憶しかない。<br><br>ケーキを食べて、手紙と絵本をもらって、優しい言葉がいっぱいで、泣いてしまいました。<br><br>私は、旦那さんには相応しくない。もったいない。<br>それでも、いつもありがとう。<br><br><br>今日は珍しく、昨日より元気。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130314/13/march-maam/f7/86/j/o0290016512456819536.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130314/13/march-maam/f7/86/j/o0290016512456819536.jpg" width="290" height="165"></a></div><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/march-maam/entry-11490156371.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 12:58:00 +0900</pubDate>
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