<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>好きなもの、いっぱい！</title>
<link>https://ameblo.jp/marchhare33/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/marchhare33/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>Dans la vie quotidienne, a trouver un peu de bonheur.</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ミュージカルCHESS　</title>
<description>
<![CDATA[ 中川晃教さんが出演中の『ミュージカルCHESS』。<br>その中で彼が歌う「Someone Else's Story」という曲がとても好きです。<br>オリジナルでは、別の女性キャストが歌う曲なのですが、<br>荻田さん演出の作品では、コンサートバージョンで上演された<br>3年前からずっとアッキーが歌っています。<br><br>切なくて胸が締め付けられそうになる・・・そんな曲です。<br><br>昔、僕とよく似た同じ名前の誰かがいた<br>ある日　愛の約束　囁き合い恋に落ちた<br>時は流れていつしか　約束は守れなくなっていた<br>愛を忘れた訳じゃないのに<br><br>まるでIt's someone else's story.　どこか他人事のようで<br>昨日別れの時が訪れても気づかない<br>悲しいけれど二人は　お互いに愛を遠ざけていた<br>どちらかでも　踏みとどまれば<br>取り乱し喚けば良かったのか　わからない　やり直したい<br><br>これが他の誰かの物語であったのなら<br>胸が痛むのは何故　もう二度とは会えないの<br>時計の針を戻して　あの日の自分の腕をつかみ<br>引き留めたい　これが僕だけの　物語ならば・・・
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marchhare33/entry-12085493411.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2015 12:01:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>CHICAGO凱旋公演</title>
<description>
<![CDATA[ 女性だけのCHICAGOも明日が千秋楽。<br>11月に開幕したのが、つい昨日のことのようなのに<br>時間が経つのは早いものですね。<br>宝塚100周年アニバーサリーイヤーの最後を飾る<br>この公演、今日からは全キャストが顔を揃える<br>ドリームキャスト版。<br>幸運にもチケットを入手できました。<br>今、東京フォーラムに向かってる途中です。<br>コムちゃんしか観てないので、かしちゃんとタニのロキシーに興味津々。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marchhare33/entry-11966133841.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Dec 2014 17:56:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>和央ようかさんが結婚</title>
<description>
<![CDATA[ スミレの花たちで大劇場に続々と集まる卒業生の面々<br>華やかでしたね！<br>私はライブ中継すら観られなかったんですが<br>blogにアップされている記事を読んで疑似体験してます<br><br>さて、今週一番驚愕したニュースがたかちゃんの結婚！<br>結婚という言葉から最も遠い場所にいると思い込んでいたせいで<br>たかちゃんが普通に男の人と結婚するって言う事実が衝撃的で。<br>しかも相手がワイルドホーンさんでしょ！<br>いやはや、スゴいことになったものです。<br>退団作品のnever sayのメイキング映像で、<br>フランクがたかちゃんにレッスンしている様子を見た時は<br>たかちゃんのことをかなり気に入ってるなって印象はあったけど<br>未来のことは予想がつかないものですね。<br><br>たかちゃんはＣＨＩＣＡＧＯの公演が終わり次第、結婚準備に入り<br>来年挙式予定とか。<br>花總まりさんと袂をわかって数年。<br>まさかこんな日が来るなんて！<br><br>ＣＨＩＣＡＧＯと言えば、キャストの組合せが発表されました。<br>心ひそかに、和央ヴェルマ、コムロキシー、姿月ビリーの<br>キャスティングを期待していただけに、ちょっと肩透かしでしたが<br>コムちゃん以外のロキシーには食指が動かないので<br>水ヴェルマで落ち着きそう。<br>チケット争奪戦に巻き込まれない分、楽になったかも。<br>たかちゃんはコアなファンがたっくさんいるからね。<br><br>今年は宝塚もトップの入れ替わりが多くて<br>(柚希礼音さんも退団のウワサ)、100周年を機に新装開店な感じですが<br>何だか年々スターの魅力が弱まってきてる気がして心配です。<br>冒頭に書いた卒業生たちの威光に惑わされただけかもしれませんが…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marchhare33/entry-11814994610.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2014 09:59:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女性だけのＣＨＩＣＡＧＯ</title>
<description>
<![CDATA[ ドリドリで燃え尽きてしまって、しばらくblogをお休みしてましたが、<br>観劇活動は継続してます。<br>コムちゃんの舞台はしばらくないけど、<br>今月のはじめにスカステで放送されたドリドリを何回も見て記憶をたどり<br>脳内再生しては、やっぱりコムちゃんが好き！と再確認。<br><br>100周年のイベントは中継があるんですね。<br><br>それにそれに！ダンクレでやったＣＨＩＣＡＧＯの単独公演！<br>トリプルって言うのが気にはなるけど、コムちゃんのダンスがまた見られるかと思うと＼(^-^)／<br>チケット手に入るかな？<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marchhare33/entry-11773024453.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 19:11:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>DREAM, A DREAM千秋楽</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131118/08/marchhare33/d8/72/j/o0720040512752904357.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131118/08/marchhare33/d8/72/j/o0720040512752904357.jpg" width="300" height="168"></a><br>このパネル、お持ち帰りしたい…。<br><br>とうとう終わってしまいました。本当に、夢の祭典だったなぁ。<br>大阪には行かないつもりだったけど、どうしても我慢できなくて、掲示板で譲っていただいた千秋楽のチケットを握りしめ、新幹線で日帰りしました。お席は後ろの方だったけど、コムちゃんのお姿はオペラをロックオンで拝見してきました。東京では見ることに集中しすぎて聞き取れていなかった歌詞も、昨日は耳にすんなりと入ってきて、荻田先生の想いも受け止められたように思いました。<br>素敵な先輩方に囲まれて、レギュラー陣の男役最下だったコムちゃん。そのせいか、舞台上でもいつになく可愛い表情をされていたような。<br><br>私、男役のコムちゃんがこんなにも好きだったんだ…って初めて気づきました。もしかしたら、忘れてただけかもしれないけど。<br>パリの場面でヤンさんの歌に合わせて小粋に踊るコムちゃん、ソフト帽でカッコ良く踊るコムちゃん、ダービー帽で楽しく踊るコムちゃん、タンゴの場面…どれも胸がワクワクして、こんな気持ちになったのは久しぶりでした。<br>今回のドリドリ、宝塚時代の大好きだったコムちゃんの集大成みたいだったし、ヤンさんやウタコさんやかりんちょさんなど、現役時代ではあり得ない豪華な組合せもあり、卒業したからできる女性のコムちゃんもあり。どれも素敵で、本当に観られたことを感謝してます！<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marchhare33/entry-11701002344.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 08:31:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スパルタカストークショー</title>
<description>
<![CDATA[ 残すところあとわずかになってしまったDREAM,&nbsp;A&nbsp;DREAM。大阪では東京にもまして盛り上がってるみたいで、うらやましいな。<br>スパルタカストークショーも大阪では真琴つばささんが参加してめちゃめちゃ面白かったみたいですね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ye/yell-k5296/2292184.gif" alt="きらきら"><br>安寿ミラさんから「黙っていてもしゃべる人がいるから」と言われたマミさんが大活躍だったみたいですが、我らの朝海ひかるさんも前日から『スパルタカス』のVTRを予習した上で、「ヤンさんに質問するんだ～♪」と楽屋でルンルンしていたとか。なんてオチャメなコムちゃん<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/20/20070602/54500.gif" alt="はあと">&nbsp;&nbsp;あー、見たかったなあ。トークショー特集やってくれないかな。<br>明日の夜公演ではランダムにスペシャルカードが配布されて、公演紹介DVDがもらえるそうですね。チケットと抱き合わせで販売していたおまけが余ったんでしょうか。それ、欲しー<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pr/primrose77/9375.gif" alt="きゃぁ～"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marchhare33/entry-11693434162.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 07:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>愛と革命の詩の白天使・黒天使</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日観たアンドレア・シェニエのお話。<br>初見だったので、記憶に曖昧なところもありますが、感じたことを書き留めます。<br><br>舞台中央に据えられた大きな天使の羽の真ん中から絡み付いたような姿で踊る白い天使と黒い天使。これ、植田先生っぽい！多分、善悪の象徴なんだろうことはわかりましたが、不思議だったのが二人とも片腕が反対色のレースになってること。人間である以上、清らかな心の中にも邪な感情は存在しうる訳で完全なる善はなく、その逆も然り、極悪人であっても、身内や恋人、友人への温かな感情を持ちうるし、人から見たら悪行と思えることも本人にとっては正義心だったりする…、物事は見方次第で善悪表裏一体、みたいな意味なのかなぁと思って見ていました。<br><br>ちょっとわかりにくいところもありましたけど、二人の天使はその場面の空気の象徴のように使われていました。元々正義を志したはずのジャコバン党が、自分たちの権力を保つために恐怖で人を縛り付けるようになり、以前、自分たちが憎んで倒した支配者と何ら変わらない立場に陥っていることに気がつかない。信念を貫いているだけで、自らを悪と思っていないどころか、正しいと思っている。複雑な状況ですよね。<br>でも、裁判のあとだったか、白天使が真っ白の上着を着て全身白い姿で登場しました。アンドレアが真に高潔な人物であることを示すメタファーなのかも。<br>ストーリー的には、練り込んで作った感はたっぷりですが、めちゃくちゃ観念的で、植田先生の世界観はわかるんだけど、アンドレアの人物像にもう少し厚みがあったらもっと良かったのにと思いました。それと、明日海りおさんが突如翻意するのが唐突だったかな。<br>善悪を決めるのは人…みたいな結論が添えられてましたよね。<br><br>黒天使の柚香光さん、目立ってました。踊りの表現力には物足りなさが残りましたが、存在感は充分だったと思います。大人っぽい風貌も堕天使風味で魅力的ですよね。<br>これが卒業公演の春風弥里さん。徹底した悪役ぶりは気持ちが良いくらいでした。まだまだ観ていたい方なので思いがけない早い退団が残念でなりません。本当に、惜しいですよね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marchhare33/entry-11688747203.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 09:55:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>眠らない男・ナポレオン 制作発表レポ</title>
<description>
<![CDATA[ 柚希礼音さん主演で幕を開ける宝塚100周年イヤー第１弾、眠らない男・ナポレオンの制作発表レポがアップされてました。<br><a href="http://ent.living.jp/kageki/16486/">ブタコメ</a><br>すでに各紙で報道されている記事とはひと味違うヅカファン視線のレポートで、素敵な画像も見られます。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131113/07/marchhare33/39/d0/j/o0169024012747709232.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131113/07/marchhare33/39/d0/j/o0169024012747709232.jpg" width="169" height="240"></a><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marchhare33/entry-11688513576.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 07:31:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>愛と革命の詩</title>
<description>
<![CDATA[ いやー寒いですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/023.gif" alt="雪"><br><br>今日は<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/l-/l-ange/920519.gif" alt="花組">愛と革命の時を観に行きます。<br>花組は、明日海りおさんが異動したのをきっかけに久しぶりに拝見するので、生徒さんのお顔がわからないと…と、しばしおとめを眺めていました。<br>そういえば、この公演で春風弥里さんが卒業されるんですね。スカステのメモリーオブ春風弥里の中で、『炎にくちづけを』のエピソードだったと思うんですが、みーちゃんが舞台上でチャレンジしたことを当時のトップスターだった和央ようかさんがちゃんと見ていてくれていて、袖に引っ込んだ時に、たかちゃんが走ってきて抱き締めてくれたんですって…みーちゃんは自分のささやかな努力を見ていてくれる人がいたこと、しかもそれがトップスターだったことがとても嬉しくて印象に残っている…みたいな。この話を聞いて泣けてきました。<br>みーちゃんの最後の姿をしっかりと目に焼き付けてきます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marchhare33/entry-11686157163.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Nov 2013 08:49:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>眠らない男・ナポレオン</title>
<description>
<![CDATA[ 本日、制作発表が開かれました。<br>柚希礼音さん、夢咲ねねさんの楽曲披露もあったそうです。<br>ジェラール・プレスギュルヴィックさん書き下ろしの新作、どんな曲なんでしょう？<br>楽しみです！<br><br>キャストも一部発表されました。<br>北翔海莉さんや美穂圭子さんなどの歌ウマさん、元組長の英真なおきさんなど力強いサポート体制で100周年の第一歩を踏み出すんですね！<br>ちえも責任重大…ですが、重圧に負けずに素敵な舞台を見せてほしいです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/20/20070602/54500.gif" alt="はあと">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marchhare33/entry-11684644572.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 14:03:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
