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<title>非ダイヤの上にも３年</title>
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<description>ナリ心理学シン１期を受講中です！</description>
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<title>ナリ心理学の仲間に会った話</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは</p><p>ひつじです。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はランチ会に行ってきました。</p><p>ナリ心理学の言葉を使って、思い切り話せる解放感。</p><p>なんて楽しい時間なんだろ</p><p>&nbsp;</p><p>そこでは、自分の弱さや非ダイヤ性（現在のダイヤ値で自覚できてる部分だけ）を隠すことなく見せていい場所。とても素直に振舞えて、時間があっという間。</p><p>&nbsp;</p><p>独身、既婚、離婚、子持ち、子なし、そういうカテゴリから自由になれちゃう。</p><p>今日お喋りできた仲間に共通しているのは</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">母親問題</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>という非ダイヤの悲しさ、苦しみ、を味わっている、味わってきたという</p><p>共通体験だけ。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、それがどんなに心強いかを</p><p>笑いながら、お喋りして満喫した４時間でした。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな気持ちや空気が好きだから、私はシン１期を選んだんだな。と１年前の自分の選択と行動の理由が分かった気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>ビジネスがどうとか、、、ではなくて</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:1.4em;">「母親問題っていやだよね。でも、取り組む価値あるよね。」</span></span></p><p>という自分の中の思いを、一人で自己完結してないで、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0080ba;"><span style="font-size:1.4em;">「誰かと話し合ってみたい、世の中の人と共有してみたい。」</span></span>という小さな気持ちに従ったからだと分かった。</p><p>&nbsp;</p><p>現状のひつじは、ここでひと段落。受講当初のいつかはビジネス！という気持ちがしぼんでいて、自分で自分にビックリ！だけど（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ、そんなに稼ぎたかったのか？今の私ならわかる。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">非ダイヤで不安</b></span>だったから。</p><p><span style="font-size:1em;">好きなことで稼ぐのが、普通のことで稼ぐより偉いと思っていたから。</span></p><p>&nbsp;</p><p>普通の事で<u style="text-decoration:underline;">我慢しながら３０年も稼ぐ<span style="color:#000000;">自分の事が嫌い</span></u>だったから。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#69b300;">AHO過ぎる、、、、、。</span></p><p>&nbsp;</p><p>そんな自分を責めないで、もう少しゆっくり様子を見ていいんだなって気が付きました。</p><p>AHOはもう一つ</p><p>&nbsp;</p><p>ランチ会の仲間に</p><p>ブログの事を話していない。</p><p>ここに載せられるのは自分のエピソードだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>今度会ったら、ちゃんと言ってこよう。</p><p>「そのお話、趣味でやっているブログに書いてもいいかな？</p><p>ダメなら、断ってね。」</p><p>&nbsp;</p><p>これがすんなり出てこないのだから、今の私がビジネスしてもうまくいかないよね<img alt="汗うさぎ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/671.png" width="24"></p><p>人生経験が少ないのは、まあ仕方ない。</p><p>けど、今からゆっくり積んでみようと思ったランチ会でした。</p><p>&nbsp;</p><p>もし偶然、ランチ会の仲間がこれを読んでくれていたら、めちゃくちゃ感謝です。</p><p>本当にありがとう。</p><p>&nbsp;</p><p>ではまた</p><p>さようなら</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mari-hitsuji/entry-12960992590.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2026 20:04:20 +0900</pubDate>
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<title>また待ってます！</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは　ひつじです</p><p>&nbsp;</p><p>　今日仕事帰りに寄ったスタバで、ちょいと縁のあるパートナーさんからメッセージを貰いました♡</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260311/19/mari-hitsuji/e5/4e/j/o0810108015759541050.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="150" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260311/19/mari-hitsuji/e5/4e/j/o0810108015759541050.jpg" width="113"></a></p><p>気分が上がったのでパチリ！</p><p>よっしゃ<span style="font-size:1.4em;">行き詰まっておるブログ</span>にあげましょうということで。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな偶然に助けて貰って、やっとアメブロさんに戻って来られました。このはかどらなさ（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>ひつじよ</p><p>元気か？</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">ダイヤモンド思い出せてるかい？</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>う〜ん</p><p>そうだなぁ、定時退勤時の「罪悪感」はけっこう軽くなってきたな。</p><p>定時で帰る人だと自分で認めて、よっぽどの緊急事態がない限り、</p><p>お先に〜をやっている。</p><p>&nbsp;</p><p>職場の上司の態度や表情を、半年前よりも気にしなくなってる。</p><p>半年前に上司が言ってた</p><p>「今回のことをよく反省して…次に活かして下さい。」</p><p>&nbsp;</p><p>という言葉を</p><p>私だけじゃなくて、他の担当者にも同じ温度と口調で言ってるのを聞いた。</p><p>実は最近何度も…</p><p>&nbsp;</p><p>「よく反省しろ。」は<span style="font-size:1.4em;">私への否定じゃなく</span>て、そのタスクへの彼の<span style="font-size:1.4em;">評価と希望を伝える言語表現</span>なんだなってことに気が付いた。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに記憶の中で、「して下さい。」がいつの間にか「しろ。」の冷たい命令口調に勝手に変わってた、、、、。</p><p>&nbsp;</p><p>これが　<span style="color:#000000;"><span style="font-size:1.4em;"><mark style="background-color:#7fd7ff;color:inherit;">ザ・非ダイヤ思考！</mark></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>ダイヤを思い出して、ショック状態から脱してくると、事実と解釈が自然に分けられるようになるね。</p><p>&nbsp;</p><p>そうしたら、上司の言葉を否定的に取りにくくなってくる。</p><p>そうなると、余計な思考で脳のキャパを無駄遣いしなくて済む。</p><p>&nbsp;</p><p>次のショック状態を引き起こす言葉の事件(事件じゃないけど、非ダイヤにしたら存在を否定される大事件）が起きた時には</p><p>&nbsp;</p><p>あれ？これは事実。で、これは解釈。と短い時間で分かってくる。</p><p>&nbsp;</p><p>目の前の人は関係ない</p><p>&nbsp;</p><p>関係あるのは自分の解釈</p><p>&nbsp;</p><p>解釈とは自分で無自覚に決めている自分の前提が作用する</p><p>&nbsp;</p><p>前提を作ったのは母親。子ども時代に私の母が、</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">「あなたは役に立てないと、人に嫌われ否定される人間よ。」</span></span></p><p>と<span style="font-size:1.4em;">背中で教えた</span>ことが原因だった。</p><p>&nbsp;</p><p>母もその母(私の祖母のこと）に同じようなことをされて育ってる。</p><p>母は被害者のまま、私にとっての加害者として、亡くなっていくだろうな。</p><p>&nbsp;</p><p>ナリ心理学を数年読み続けて、ここ1年は講座を受けて、私は子ども時代に作ってしまった前提を掘り起こし、ゆっくり大人用にモデルチェンジしているところ～現在進行形。</p><p>&nbsp;</p><p>役に立てなくても、嫌われても私はここに居ていい人間。</p><p>&nbsp;</p><p>こーんな大事な、<b style="font-weight:bold;">ダイヤにとっての当たり前の「標準装備」</b>を大人になって<span style="color:#0000bf;"><b style="font-weight:bold;">一から自分で積み上げる</b></span>んだよ。</p><p>&nbsp;</p><p>そりゃブログから逃げたくなるのはわかる気する（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>けどね、また待ってます</p><p>頂きました！スタバのね（笑）</p><p>そしたら何でかアメブロさんに行きたくなった</p><p>ホントに書いちゃった</p><p>&nbsp;</p><p>嬉しみ♡</p><p>&nbsp;</p><p>またかきます</p><p>さようなら</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mari-hitsuji/entry-12959411006.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2026 20:03:01 +0900</pubDate>
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<title>現実がこたえ　</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは</p><p>ひつじです。半年ぶりに投稿します。</p><p>&nbsp;</p><p>　昨年8月に「現実がこたえを教えてくれる。」と書いてブログを書かなくなり、そこから書けなくなって…半年。</p><p>　同じ期間、自分のブログも他の方のブログも読めませんでした…</p><p>　・母親をあと２%許せたのか？</p><p>　・ダイヤを思い出したのか？</p><p>　そんなに甘くなかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>　この半年間で、ナリ心理学シン1期を上級テストまで受けて、昨年の12月の修了式に参加しました。</p><p>　上級の次のテストをどうしようか？いつ受けるか、いや本当にビジネスをしたいのか？立ち止まっている「独身アラフィフ会社員」ひつじが現実です。</p><p>&nbsp;</p><p>　ビジネスを考えるなら、今月からブログ投稿に条件があって「書けない、でも書かないと…」というプレッシャーを謎に自分で自分にかけていた2月でした。</p><p>&nbsp;</p><p>　本当にビジネスやりたいの？</p><p>　私にその力あるの？</p><p>&nbsp;</p><p>「ブログを書く。」という現実から逃げるために、あらゆる言い訳をして逃げました。アプリを開くのすら怖かった。自分の過去ブログも読めません。</p><p>　2月から悶々として月末になり、1本書いてみようかなぁと…</p><p>　ガクブルの子羊の指でアプリを開きました。</p><p>（今、恐ろしいけど自分のブログを読んできた…やっぱ非ダイヤだ。）</p><p>&nbsp;</p><p>現状、自分は非ダイヤです。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜなら他人の目が気になって、ブログを再開するのが怖いから。その理由は3つ</p><p>&nbsp;</p><p>1、ブログを再開して、また承認欲求が騒ぐのが嫌だから。やっぱりまだ非ダイだ…。</p><p>　　いいねが付かなかったら、わたしはここに居てはダメだと思ってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>2、昔書いた自分のブログを読むのが嫌だから。自分のエセ感が鼻につくから。</p><p>　</p><p>3、8月にブログでとんでもない間違いをして、それを受け止めて反省できていなかったから。言語化も反省もせず放置したから。</p><p>&nbsp;</p><p>　3は先日、姉とお喋りをしている時に指摘されて分かってきた事です。1人ノートではたぶん気が付けなかったと思います。</p><p>　そこでの何気ない話から、私が「自己愛過剰のクソ女だ」という事実を突きつけられてしまった、、、自分のミスを認められないから、現実がおかしくなっていたんだ！と気付かされてしまいました（笑）</p><p>姉よありがとう。</p><p>&nbsp;</p><p>ここからは1の承認欲求の件を補足します。</p><p>1か月間の悩みの種は、</p><p>「ブログを再開すると、いいねの数を気にする自分に向き合うことになる。」</p><p>でした。ダイヤだったら、そんなの気にしないのに…</p><p>今の私は傷付くのが怖い。</p><p>&nbsp;</p><p>テストに受かろうが、現実が少しづつ変わってこようが、他者にどう思われているか気にする自分を見て、ガッカリするのが苦しかろう、悔しかろ…と、悶々としてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>実際はやってみないと分からないのに…</p><p>&nbsp;</p><p>勇気出してみたら、講座の勉強効果で、落ち込み度合いが減っているかも知れないのに…</p><p>なんと非ダイヤなひつじ。</p><p>こうして非ダイヤは時間を無駄にして死んでいくのか…</p><p>&nbsp;</p><p>ところが</p><p>&nbsp;</p><p>「それは、イヤだな」と30日間をかけて少しづつ思いました。</p><p>　ブログなんか書かなくていいや、だって、、、、の言い訳の下から、一ミリづつ育った「勇気」かもしれないです。</p><p>&nbsp;</p><p>　私の人生の残り時間は30年。少ない（笑）怖いけど投稿をまず1本から…勇気を出しました。再開のブログを読んでくださりありがとう(⁠^⁠^⁠)</p><p>&nbsp;</p><p>　<span style="font-size:0.83em;">3の反省については、いつかブログにして投稿をしようと思います。</span></p><p>&nbsp;</p><p>ではまた</p><p>さようなら</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mari-hitsuji/entry-12957754628.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Feb 2026 20:15:23 +0900</pubDate>
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<title>あと2% 母親が許せない話②</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは　ひつじです</p><p><s style="text-decoration:line-through;">前回の続きです</s></p><p>ごめんなさい。①は削除しました。</p><p>②だけの記事です。もしよければお読みください。</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/mari-hitsuji/entry-12923494595.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『あと2% 母親が許せない話①』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">こんにちは　ひつじです。&nbsp;今年の夏休みは、会いたいと思った人に自分から声をかけてみました。一人じゃなくて、たくさん！&nbsp;そうしたら、かなりの率でみんなと会えたー…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250818/19/mari-hitsuji/ec/6a/j/o0985108015654699559.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>Mさんの小4の息子さんとの関係の話。</p><p>息子くんも「母親」へ目いっぱい愛情を注いでいる</p><p>&nbsp;</p><p>ひつじはそこに気持ちが動きました。</p><p>&nbsp;</p><p>そうだよ、だってわたしも、</p><p>子供の時、ものすごくお母さんを愛してた。</p><p>お母さんを見て、お母さんを笑顔にしたかった。</p><p>&nbsp;</p><p>あの忘れていた感情を思い出せた</p><p>正確には</p><p>「忘れて」いたのではなく</p><p>苦しいから無かったことにして「フタをした」愛情。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>だんだん胸が苦しくなってきました…</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私が話す番です。</p><p>&nbsp;</p><p>ナリ心理学好きの方、お待たせしましたー</p><p>もちろん、ぶっちゃけましたとも<img alt="ニヤリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/012.png" width="24"></p><p>「母親問題」をです！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#888888" size="2">以下ひつじの長ゼリフ</font></p><p>&nbsp;</p><p>「わたし、実は母親と上手くいってません。</p><p>もうアラフィフなのに、結婚してない、子供も産んでいない。</p><p>&nbsp;</p><p>独りで生きていけるように、仕事を頑張るしかなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>要は母親に復讐していて、なかなかやめられない。</p><p>&nbsp;</p><p>何年前から、心理学に頼って向き合い続けているけれど、<font color="#ff2a1a"><b>あと2%くらい、どうしてもお母さんをゆるせないんです。</b></font>終わらなくて苦しいんです。」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>話し始めから泣いてました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>母と同じお名前のTさんを見て、夢中で話していると、</p><p>まるで当時35歳の母親へ話しているような錯覚がおきました。</p><p>言えなかった気持ちが、</p><p>言葉の弾になって飛び出していくようでした。</p><p>&nbsp;</p><p>どんどん理性が壊れていって、幼いころの感情がむき出しになっていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>5歳くらいの私が怒ってる。そして悲しんでる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#2c6ece"><b>私の愛を受け取って欲しかった。</b></font></p><p><font color="#2c6ece"><b>私の愛を分かって欲しいんだ。</b></font></p><p><font color="#2c6ece"><b>&nbsp;私にもお母さんに見せたいパズルがあったよ。</b></font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>子供に戻ってボロ泣きしながら2人を見て、</p><p>さらに、話したい事があふれます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「お2人の話をきっかけにして、</p><p>&nbsp;</p><p>　私の母も昔、ともこさんみたいにお腹の中で私を必死で守ってくれた、私へ向けての愛があったことを思い出せました。</p><p>&nbsp;</p><p>　生まれてからは、Mさんの息子くんと同じように、母親への愛を私はものすごく大きく感じていた、持っていたんです。</p><p>&nbsp;</p><p>　それなのに、、、</p><p><b><span style="font-size:1.4em;">愛をわかってもらえない</span>、という<span style="font-size:1.4em;">勘違いから復讐を</span></b>はじめました。」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>話し終わって、カードをながめていると、</p><p>もう、お母さんに</p><p>「ありがとう、ごめんなさい、愛してる」</p><p>を言ってみようかな～という不思議な気分になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ナリ心理学でいう、雑魚母</p><p>2点の母</p><p>便座カバーのあの母親にです。</p><p>&nbsp;</p><p>降参しよう、、、白旗だ、、、、、。</p><p>&nbsp;</p><p><font size="5"><b>復讐やめる。という決断です。</b></font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ちょうどその場にお2人います。</p><p>しかも「Tさん」（笑）母と同じ名前、似ている雰囲気。</p><p>母親から逃げるのやめよう。そして怖いことする見守り役として、助けてもらおうと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>「今から、母親にメールしたいので、見ていてもらえますか？」</p><p>&nbsp;</p><p>ふたりとも笑顔です。</p><p>&nbsp;</p><p>「もちろん、頑張って‼」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>メールを入れました。「愛してる」はちょと恥ずかしくて打てなかった(今回は却下です）</p><p>でも「お母さんありがとう。またお茶を飲もうね」が言えたーーー　　　　　　　　　　　　　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その日の夜、母から返信のメールが来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>いつものわちゃわちゃした、乙女のようなメールです。</p><p>絵文字だらけの雑魚いメール（笑）</p><p>80代の孫なし女のガラケー愛情メール</p><p>&nbsp;</p><p>で、さいごに<span style="color:#ff007d;">「<b><font color="#ff8dd7">またスタバしましょう。」</font></b></span>とありました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>清々しかった。雑魚い乙女メールをみても、腹が立たなかったから。</p><p>&nbsp;</p><p>「そーそー。我が母ですよ。母はダイヤモンドである。」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>このブログを書いていて、自分の長ゼリフの所と、お茶飲もうねの所で</p><p>また涙が……</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>溜まった感情がこうしてだんだんと流れて消えて</p><p>ゆっくりダイヤを思い出すんだろうなぁ</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#ff2a1a">2%が0になったかは</font></p><p><font color="#ff2a1a">現実が教えてくれます。</font></p><p><font color="#ff2a1a">だから今は、分からない。</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>1つ言えるのは</p><p>この出来事で</p><p>復讐をやめれる自信がついたこと。</p><p>&nbsp;</p><p>偶然にもグループワークに</p><p>Tさんが来てくれて</p><p>感謝！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;<span style="font-size:0.83em;">ブログ書きながら</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">また泣いた<img alt="泣くうさぎ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/670.png" width="24"></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>長ゼリフのブログ</p><p>最後まで読んでいただき</p><p>ありがとうございます</p><p>&nbsp;</p><p>ではまた</p><p>さようなら</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mari-hitsuji/entry-12923807746.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Aug 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>「めんどくさい」と言った友人に、母親から返ってきた衝撃の一言</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは　ひつじです。</p><p>&nbsp;</p><p>先日、ナリ心理学を知らないお友達と会いました。</p><p>&nbsp;</p><p>昔からの友人で、5月にこのブログの事を伝えていたら、、、</p><p>&nbsp;</p><p>読んでるよ～って<img alt="泣くうさぎ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/670.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>お茶を飲みながら、</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">友人の母親の衝撃の宇宙人ぶり</b></span><img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/622.png" width="24"></p><p>を話してくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>友人はそれを、淡々と、軽妙に、明るく</p><p>&nbsp;</p><p>サラっと話してくれたんです。</p><p>&nbsp;</p><p>その様子にも、私は感服でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:1.4em;">「母親問題」が終わっている人</span></span>の</p><p><span style="color:#cc0064;"><span style="font-size:1.4em;">雰囲気や空気</span></span></p><p><span style="color:#cc0064;">が<span style="font-size:1.4em;">分かってきた</span>気</span>がします。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">友人は心理士さんのカウンセリングをわりと長く受けて、ここまで掘り出したと言っています。友人の母親には精神疾患がありました。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では、さっそく</p><p>&nbsp;</p><p>母親から何と言われたか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>幼いころ、母親からの頼まれ事を</p><p>軽い気持ちで、やりたくないな～と思ったから</p><p>「めんどくさい。」</p><p>と返事をした友人。</p><p>&nbsp;</p><p>母親は「あのね、生きるというのは</p><p>めんどくさい事なの。」</p><p>「めんどくさいって言うのなら、生きるのやめさい。」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">「めんどくさいんだったら、<b style="font-weight:bold;">ﾀﾋになさい。</b>」</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#cc0000;">え？今の何？</span></span></b></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっと、今何言ってるかわかんないんですけど、、、、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それ5歳の、自分のお腹を痛めて産んだ一人娘に言う？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>友人は表情も変えずに話していましたが、</p><p>私は、本当に衝撃をうけました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>（話それます）</p><p>5歳というのは多少のズレがあるかもしれません。</p><p>なにせ、友人の父親も宇宙人で、</p><p>幼い一人娘に「一人っ子だし、自立させねば！」と</p><p>5歳の時に、父親から突然、単独で家の買い物をミッションされた<img alt="煽り" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/623.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>過激なしつけをする父親</p><p>&nbsp;</p><p>よくわからない中で、怖かったけど、やった、、、やらされた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>（話もどります）</p><p>友人の話を聞いていくと、母親にはずっと精神疾患があり、友人を産んでから入院されたこともあったそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>そのような発言が出てしまうのはもう事実として諦めるほかありません。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、大人になってその事実が分かっても、友人の幼少期、母親との愛着を得たい時期に得られなかった事実は残ってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>友人の話は続きます。</p><p>&nbsp;</p><p>友人は長年のカウンセリングの中で、祖父母の理解も完璧でした。</p><p>&nbsp;</p><p>4人分の年表データと彼らの恋愛・結婚観をみごとに把握し</p><p>&nbsp;</p><p>分かりやすく、私に話してくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>父方の祖父がハンサムだったけれど、クソだったこと。</p><p>&nbsp;</p><p>その妻（父方の祖母）が稼ぎ（もう男のように働くしかない）、98歳でホームで亡くなった事。</p><p>&nbsp;</p><p>父はそんな家庭で母にとって夫の代わり、妹達の父親代わりとして生きてきたこと。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>父親の非ダイヤっぷりも半端ではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>生まれたばかりの友人の養育が、妻（彼女の母）には無理だと知ればすぐ</p><p>&nbsp;</p><p>ダイヤならば</p><p>&nbsp;</p><p>親戚、友人、公共機関、役所、何とか手を打つでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも子供を持つか、未来の想定をするでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それが出来ないから、非ダイヤが継承されてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">幼少期に自分を産んだ母親から</b></p><p><b style="font-weight:bold;">はっきり「〇になさい。」と言われる人生。</b></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>母親に精神疾患があったと理解できるまで、</p><p>（理解できてなお）心の負荷を担わないといけないのか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>正直、恐ろしさ、悲しみとやりきれなさ、を感じました。</p><p>「こんなことって、あるのか、、、、。」</p><p>&nbsp;</p><p>やりきれない話ではあるけれど、</p><p>今の友人は</p><p>「10年まえから、人生が変わったの。」</p><p>と言うように、現在の彼女は素敵な旦那さんと結婚し、とても幸せに暮らしています。（心理士さんとのカウンセリングは15年になるとか）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">・現実が答え。</b></p><p><b style="font-weight:bold;">・ド理解、損の受け入れ。</b></p><p><b style="font-weight:bold;">・未来の想定。</b></p><p>&nbsp;</p><p>ナリ心理学を知らない長年の友人と、ブログを書いたことで</p><p>さらに深く話ができた時間でした。</p><p>&nbsp;</p><p>シェアを読んでくれて</p><p>ありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>ではまた</p><p>さようなら</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mari-hitsuji/entry-12918780856.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jul 2025 15:24:02 +0900</pubDate>
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<title>みひろさんの【質疑応答】から1週間　　変わってきたこと</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは　ひつじです</p><p>&nbsp;</p><p>前回のありがたいアドバイス</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/mari-hitsuji/entry-12914758618.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『みひろさんの質疑応答で学んだこと』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">こんにちは　ひつじです&nbsp;私は今年の1月から「ナリ心理学シン1期」を受講しています。講座は1年間なのでちょうど折返し地点&nbsp;&nbsp;そんな6月24日に講座の内容で認定講…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250706/14/mari-hitsuji/7f/4e/j/o0953108015629387386.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>から１週間が過ぎました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>現状報告のブログです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ダイヤ値に変化なしですが、</p><p>&nbsp;</p><p>ショック状態を<b style="font-weight:bold;">自覚するタイミングが早く</b>なってきたこと</p><p>&nbsp;</p><p>ショック状態から<b style="font-weight:bold;">リカバリするときの</b></p><p><b style="font-weight:bold;">「問い」が変わって</b>きました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ショック状態になると</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">今までは</b></p><p><span style="font-size:1.4em;">〇なぜ、私はあのような態度を取られたのだろう？</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">〇それは、私の何がいけなかったのだろう？</span></p><p>と考えたのですが</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">アドバイス後は</b></p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">〇なぜ、私はあの態度を気にしているんだろう？</span></span></b></p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">〇それは、私が自分の事だけ考えているからでは？</span></span></b></p><p>　と考えるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>独身で独り暮らしのひつじ。</p><p>&nbsp;</p><p>ショック状態は,</p><p>ほぼ仕事中に起きます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「私にだけ、上司は冷たい口調だ。」</p><p>「私は、信頼されていない、評価されていない。」</p><p>&nbsp;</p><p>異動で上司が４月から変わってしまった</p><p>&nbsp;</p><p>（勝手ながら）その上司の言動から</p><p>&nbsp;</p><p>些細なことでショック状態が引き起こされます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんな前提の、証拠集めの毎日でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>自分から勝手に嫌いな人認定して</p><p>&nbsp;</p><p>上司を悪者にしているだけ、、、。</p><p>&nbsp;</p><p>ショック状態になる犯人は自分なんですよね<img alt="汗うさぎ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/671.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">分かってる、、、知ってる、、、、</b></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">でもやめられない</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">これはブログだから「犯人は自分」シレ～と書けちゃうけれど</span></p><p>現実ではまだまだ無理</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「上司が悪い。私は悪くない。」ってすぐ自己防衛<img alt="プンプン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/013.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>これを４０年以上無自覚にやっていたのだから、しょうがないんだけど。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今週はその上司から、咎められることが１回。</p><p>&nbsp;</p><p>咎められないまでも、チームワークを疑われるような場面を目撃されるのが２回。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>計３回のショック状態に陥りました。今覚えている範囲で。細かいのはもっとあったかも（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>１回目は、お客さんとの電話中でした。上司が渋い顔で聞いてるのが見えたら、もう気持ちがザワツキ始めた。</p><p>&nbsp;</p><p>その電話直後、受話器を置く動作をしながら、すでにショック状態に入っていることが自覚できました<img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">過去最速？！</b></span>みひろさんのアドバイスの効果<span style="color:#7f7f7f;"><span style="font-size:0.83em;">スゴイ</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その後、上司が見えない自分の席で</p><p>&nbsp;</p><p>「わ～上司が私を否定してきた気がする。</p><p>　怖い～落ち着かないよ～」</p><p>&nbsp;</p><p>の不安を感じ切りました。約５分。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その次に、ふと心に浮かんだのが</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">「私今、何を考えていた？」</b></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>あーーーっ、ここに居てはだめだ！</p><p><b style="font-weight:bold;">上司に（お母さんに）嫌われたらどうしよう</b></p><p>としか考えてなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">じっ自分の事しか</span></b></p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">考えていないってこれだ<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></span></b></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まてよ、私このお客さんとの電話（誰がかけても難しい電話）で、ちゃんと話を最後まで聞けたんだから、、、</p><p><u style="text-decoration:underline;">貢献したって言えなくもない。</u></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なんだ～<span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">お客さんと会社の事を考えたら</b></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">（視点を変えてみたら）</b></span></p><p>わたし、ちゃんとやる事やってる！貢献してるんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>嫌われるとかの前に、私はここで存在してるんだ。</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">居ていいんだ！</span></b></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>気持ちが勝手に切り替わった。</p><p>&nbsp;</p><p>自分以外、周りの事を「視野」に入れるってすごい！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>視点を変えるってこういうことか～</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>自分で自分の居場所を確信する。</p><p>許可なくここに、私はいたんです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ダイヤを思い出していく感覚ってこんな感じかな？って</p><p>調子に乗ってみることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そうすると、後の２回もショック状態から落ち着くのが早くなっている気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それに、自分の非ダイヤを認めるに挑戦していると、自分の凹も認めやすくなるのか、電話の応対で一歩詰めが甘い（相手を非ダイヤ扱いするからか、傷つけたくないと勝手に思って手加減してしまう）のは、現時点でしょうがないことだと分かってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>やっぱり、自分がダイヤを思い出すのが最優先だよね</p><p>そのために、視点を変えてみるをやる</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>焦らないでやったらいいだけ<img alt="うさぎのぬいぐるみ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/667.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これが質疑応答から１週間であったことです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>キレッキレの「みひろ節」を例えると</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">スターウォーズのあれ、「光る剣」何だっけ？</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">えっとー、なんとか（笑）セーバー？</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そうだっ</p><p><span style="font-size:1.96em;">ライトセーバーだ<img alt="ナイフ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/354.png" width="24"></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ナリ心理学でいう「心にビール瓶」を思い出しちゃいました。</p><p><span style="color:#7f7f7f;">用語解説：やり返すと決めると、もうやられなくなる黒魔法のこと</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>みひろさん　回答ありがとうございました<img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24"></p><p>（すてきなライトセーバー活用します）</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">「実は自分の事だけ考えていませんか？」</span></b></p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">「それは、非ダイヤ性では？」</span></b></p><p>&nbsp;</p><p>よかったら</p><p>武器としてぜひ♡いっしょに使いませんか</p><p><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ではまた</p><p>さようなら</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mari-hitsuji/entry-12916125566.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jul 2025 05:00:00 +0900</pubDate>
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<title>みひろさんの質疑応答で学んだこと</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは　ひつじです</p><p>&nbsp;</p><p>私は今年の1月から「ナリ心理学シン1期」を受講しています。</p><p>講座は1年間なので</p><p>ちょうど折返し地点</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんな6月24日に</p><p>講座の内容で認定講師のみひろさんのオンライン質疑応答会がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>事前にフォームから質問させて頂き、私はアーカイブ動画(7/3）でその回答を視聴しました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで頂いた回答</p><p>(集まった質問は全部で16個）</p><p>&nbsp;</p><p>流れ弾はもちろん…</p><p>&nbsp;</p><p>私がさせて頂いた3つの質問に対するド直球の直撃弾！</p><p>&nbsp;</p><p>(回答を紹介すると）</p><p><font color="#2c6ece" size="5">・私は自分の事しか考えていない。</font></p><p><font color="#2c6ece" size="5">・なぜなら非ダイヤだから。</font></p><p><font color="#2c6ece" size="5">・せっかく会に貢献しているのに、</font><span style="color: rgb(44, 110, 206); font-size: x-large;">無かったことにしちゃってる。</span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#2c6ece" size="5">・視点を変えてみて！</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もう、ﾀﾋぬかと思いました。</p><p>息が一瞬止まった</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>あれ？でも今も生きてますね（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>生き残った私の文章力で、その直撃感がどこまで伝わるか自信はないですが…(最初にお詫び）書いてみたいです</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>何週間か前に、</p><p>【みひろさんへの質問を募集中】</p><p>と告知があり、フォームを開きました。</p><p>&nbsp;</p><p>そのフォームがすでに構造思考！</p><p>衝撃を受けたのですが…</p><p>&nbsp;</p><p>1.2.3と質問の深度が分かれていました。(それぞれに詳しく説明がついてる）</p><p>&nbsp;</p><p>順番に質問を打ち込みしていくと</p><p>&nbsp;</p><p>◯私は何を見ないことにしたいのか</p><p>◯何が火種か</p><p>&nbsp;</p><p>みひろさんに「指摘される用意」が整ってしまう形になってる…</p><p>&nbsp;</p><p>これは今、回答を聞いた上でやっと言語化ができました。</p><p>質問した当時は、「何年も前からブログを読ませて頂いたみひろさんに、せっかくだから、昔の事を聞いてみよう♡」</p><p>という気持ちで質問を考え出したんです。</p><h3>&nbsp;</h3><p>&nbsp;</p><h4><span>1つ目の質問(要約）</span></h4><p>人と親しくなるためにも、自己理解は必要について。3期生であるみひろさんが4期生の方に話し掛けに行ったという古い話を知りたい。</p><p>&nbsp;</p><h4>2つ目の質問(要約）</h4><p>上のような筋違いの質問をしてしまいたくなる時、周りに迷惑かも…と悩む自分。ショック状態から早く抜けるにはどうしたらいいか知りたい。</p><p>&nbsp;</p><h4>・3つ目の質問(要約）</h4><p>自分の周りと比較して、マウントを取ってしまう。</p><p>ダイヤを思い出して、比べない自分になるためのアドバイスが欲しい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#888888" size="2">時間にして30〜40分くらい考えて、</font><span style="color: rgb(136, 136, 136); font-size: small;">よし！とフォームの送信を押しました。</span></p><p>&nbsp;</p><p>次の日から、またナリ君の講座動画を勉強することに集中しました。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、自分の出した質問内容をうっすらと忘れかけ…つまりは、油断していたんです</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そうしたら</p><p>アーカイブ動画でいきなりの</p><p>明快で真摯な回答！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>突然かつ単刀直入な</p><p><font size="5">キレッキレの『みひろ節』</font><font size="2">(伝わるでしょうか…命名せずにはいられません）</font>が届きました<img alt="びっくり" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" style="vertical-align: text-bottom;" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>耳が痛えー</p><p>だけども、聞けて本当に嬉しいー</p><p>こんな厳しくホントのことを</p><p>きっちり何度も言ってくれる人</p><p>&nbsp;</p><p>あんまり出会ったことない</p><p>貴重だ…</p><p>講座に申し込んで良かった…</p><p>質問して良かった…</p><p>&nbsp;</p><p>みひろさんからのアドバイスと視点は、自己対話だけでは、決して得られなかったはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>何年かけたとて…</p><p>非ダイヤの</p><p>自問自答の限界あるある</p><p>&nbsp;</p><p>人に聞いてみる</p><p>質問するって大事なんだ…</p><p>&nbsp;</p><p>厳しい答えがかえってきても</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その質問をしたのは私だ！</p><p>責任はぜんぶ自分だ！</p><p>と、清々しい気持ちになって</p><p>1時間超えの動画に集中しました</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>みひろさんの明晰な頭脳から繰り出される、ひつじの非ダイヤの構図。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>みひろさんに、私の質問文の言葉遣いから、私が無自覚に隠していた</p><p>&nbsp;</p><p>◯自分の立場を脅かされる事に対する自己防衛</p><p>◯やっぱりまだ根にある非ダイヤ性</p><p>&nbsp;</p><p>をしっかり暴かれるという…</p><p>優しさをもって厳しく指摘される経験でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>おまけに、暴かれて陽の目に晒された時の、オンタイムで質疑応答に参加されていた同期生の方々のコメントがとても優しかった</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#ff8dd7">「私も人にどう思われるかを気にして、メッセージを何度も書き直すことがあります。」</font></p><p>&nbsp;</p><p>とか</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#ff8dd7">「めちゃくちゃ貢献しているのに、もったいないと思いました。」</font></p><p>&nbsp;</p><p>とか、みひろさんが丁寧にコメントを拾って紹介してくれる声が、一つ一つ心に染みました〜</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#888888" size="2">同期生の皆さま、ありがとう<img alt="赤ちゃん泣き" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/606.png" style="vertical-align: text-bottom;" width="24"></font></p><p><font color="#888888" size="2">貢献というのは、こうしてよく見るとあちこちに転がっていたんだなーて気付きました。</font></p><p><font color="#888888" size="2">これからも一緒に、どうぞよろしくお願いします</font></p><p>&nbsp;</p><p>そして、貢献してると認められる事を、もしかするとダイヤさんよりも大げさに、「嬉しいこと」として受け止めてしまう私がいる。認められることに依存している自分。</p><p>　非ダイヤの香ばしさ（笑）を自覚できました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>現在地のひつじは</p><p>&nbsp;</p><p><b>◯人より機能価値があれば、居場所を脅かされないんだ</b></p><p>&nbsp;</p><p><b>◯私は貢献できないと居てはダメな人だ</b></p><p>&nbsp;</p><p><b>◯私は存在しているだけではダメだ</b></p><p>&nbsp;</p><p>という非ダイヤ性が残っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>だから人と関わる時に</p><p>ショック状態になりやすい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それを「みひろ節」を使って</p><p>◯視点を変える</p><p>◯自分はどう思われるか？から離れる</p><p>&nbsp;</p><p>つまりは、自分の存在に疑いや不安を持たなくなればいいなぁ…</p><p>と思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私の3つ目の質問(動画中は質問13でした）</p><p>ダイヤを思い出して人と比べるのをやめたい、の回答です↓</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>人と比べるのをやめるのではなく</p><p><font color="#ff2a1a" size="5">「ダイヤを思い出す事で、人と比べなくても<b>大丈夫な自分</b>になることを<b>目指されるといい</b>と思います。」</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こう力強く言われると</p><p>なんだか…</p><p>目指せる気がします<img alt="ラブ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" style="vertical-align: text-bottom;" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>みひろさん、ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では　また</p><p>さようなら</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mari-hitsuji/entry-12914758618.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2025 05:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【嫌いな上司とスピリチュアル】さて何の話？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは　ひつじです</p><p>&nbsp;</p><p>今日、苦手だった職場の上司に</p><p>普通に「こちらに、印をお願いします。」</p><p>&nbsp;</p><p>って言えた話をします。</p><p>&nbsp;</p><p>そのことでわかった事は</p><p>&nbsp;</p><p>「スピはダイヤ思い出してからやると</p><p>効く！？」</p><p>ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>最初から訳が分かんない</p><p>ブログでごめんなさい<img alt="泣き笑い" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24">説明します</p><p>&nbsp;</p><p>スピって書きましたが、ガチのスピではなくて、</p><p>YouTubeショートに出てくる</p><p>おまじないに毛が生えたような思考のおすすめ術のことです。</p><p>&nbsp;</p><p>そのおまじないは</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">「嫌いな人と縁を切るには、その人がもっと幸せになるように（嘘でいいから）願いましょう。」</span></b></p><p>&nbsp;</p><p>三日ほど前、これを目にした私<img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24">まさか</p><p>でも、なんか面白そうだな～って早速やってみることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>嫌いな人は、職場の上司。</p><p>4月に異動してきた男上司。私よりもたぶん7歳年下。</p><p>まじめで穏やかに振舞っているけど、なんか私とはウマが合わない。</p><p>&nbsp;</p><p>数年は異動しないだろうし、先行きが暗いわ、、、、、。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>例の忙しかった時期に</p><p>冷たい態度をとられたこともわだかまりが、、、、。</p><p>&nbsp;</p><p>「この上司、私は嫌いだ。前の上司の方が良かった。」</p><p>という気持ちが強く育っていたんです。</p><p>&nbsp;</p><p>職場に居ても、会話なんか振らないし、振られない。</p><p>&nbsp;</p><p>話すことは、ほんとに必要最低限の業務確認のみ。</p><p>&nbsp;</p><p>私から話しかけたことは数回（4月から数えてだよ<img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24">）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「〇〇さんへ確認の電話をしていただけますか？」</p><p>&nbsp;</p><p>「担当がどなたに決定したか教えてください。」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こんな程度の少ない会話！覚えてられるくらい（少ない～）</p><p>&nbsp;</p><p>でね、上司の返答の声が不機嫌で硬くて暗いの<img alt="凝視" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/629.png" width="24"></p><p>他の人たちには穏やかな声を出しているのに<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>話しかけるのが、本当に嫌になってました。</p><p>&nbsp;</p><p>で、<span style="font-size:1.4em;">こんな上司さっさと居なくなれ<img alt="むかつき" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/620.png" width="24"></span></p><p><span style="font-size:1.4em;">という感情を認めることにしました。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">（ダイヤ値がわずかでもあがったからこそ認められたんです。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">　昔なら、嫌いを認められず、どうしたら気に入られるか、お伺い行動に１２０％走り出すひつじでした。）</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんな時に目にした<span style="font-size:1.4em;">おまじない<img alt="グラサン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/021.png" width="24"></span></p><p>&nbsp;</p><p>「上司よ、さっさともっと幸せになりなよ。」</p><p><span style="font-size:1.4em;">「上司よ、幸せになってね」</span></p><p>って、上司の近くを通るたびに、思い出して心で唱えました。</p><p>&nbsp;</p><p>そうしたら、３日も経たないうちに、</p><p>私の方のわだかまりが薄れてきたようで、、、、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日、いつもなら</p><p><span style="color:#0000ff;">無言か、小声「すいません」で、</span></p><p><span style="color:#0000ff;">印の欲しい書類を机に置くところなのに、</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>上司の前で<span style="color:#ff007d;">「こちらに、印をお願いします<img alt="ニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/022.png" width="24">」</span></p><p><b style="font-weight:bold;">サラっと口から声が出て</b>いました。</p><p>&nbsp;</p><p>「はい、分かりました。」</p><p>上司の返答も、私は別に気にしなかったけど、そういえば</p><p><span style="color:#ff0000;">今思うと、不機嫌じゃなかったな～</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なんだ、一回「嫌い」を認めてしまえば、</p><p>　あとは自分に素直にやれば良かったんだな。</p><p>&nbsp;</p><p>縁は切れてないけど、おまじないの効果あったかも<img alt="ほんわか" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/639.png" width="24"></p><p>あと数年くらい必要最低限の会話でOKかもよって思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>それに、</p><p>「前の上司が良かった～」っていうセリフ、</p><p>今まで何度も何度も何度も言ってきた気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">ダイヤを思い出すのが先</b></span></p><p>その後で、やりたかったら他の心理系、占い、おまじない等を楽しむのがコツなのかも<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>そんな出来事でした～</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ではまた</p><p>さようなら</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mari-hitsuji/entry-12914350046.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jul 2025 05:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ダイヤ値の変化と職場の忙しさ〖講座を受講しながら分かった事〗</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは　ひつじです</p><p>&nbsp;</p><p>ナリ心理学を勉強していると、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">ダイヤ値は少しづつしか</span></p><p><span style="color:#ff0000;">上がらない</span></p><p>&nbsp;</p><p>という説明に出会います。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、それは簡単に計れる「値」ではなくて、後から気が付くものなんだそうです。</p><p>「そういえば、上がったのかもなぁ…」と振り返って思うもの</p><p>&nbsp;</p><p>ゆっくりじんわり</p><p>上がっていくもの</p><p>&nbsp;</p><p>このしくみが、ダイヤ値がマイナスの私には、嬉しかったり悲しかったりします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>昨年の2月に</p><p>母親講座を受けていた時に、</p><p>ダイヤモンドを思い出す年数として、</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">目安3年を知り</b></span>ました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000bf;">え？そんなに掛かるのかー</span></p><p><span style="color:#0000bf;">いったん絶望しかけました。</span></p><p>&nbsp;</p><p>昨年2月の講座を受ける前に、体験セッションや1ヶ月のラインセッションを受けたのだけど、その時は、わずかな期間でダイヤを思い出せた気になって<span style="font-size:1.4em;">テンションだけ上がっていた状態。</span></p><p>&nbsp;</p><p>　母親問題も、損を認めるも、終わった気になって、</p><p>さあ、今日から堂々とするぞ！って思っちゃう。</p><p>&nbsp;</p><p>　だけど、根っこの非ダイヤ性はそのままだから、何が問題が起きると、たちまちショック状態に落ちてしまう…</p><p>&nbsp;</p><p>　そのショック状態すら、自分責めだけでやり過ごそうとしたり、ポジティブ変換で「起きて良かった事」にこじつけてみたり。</p><p>&nbsp;</p><p>　わたしは、<b style="font-weight:bold;">セッションを受けたんだから、ダイヤ思い出せてる</b>んだ。</p><p>　<b style="font-weight:bold;">きっとこの状態は、「夏休み中」ってやつだ。</b></p><p><span style="font-size:0.83em;">　＊夏休み中というのは、マイナス15～プラス15くらいの人</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">　　マイナス１5～１くらいの微妙な立ち位置の非ダイヤさん</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">　　プラス１～１５くらいの中途半端なダイヤさん</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">　　をまとめてそう呼んでいました。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">　　最近は、この言葉で逃げてしまう人<span style="color:#cc0000;">（まさに私<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24">）</span>が出てきたので、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">　　あまり言わなくなってきています。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>非ダイヤの時に考えること、全部無駄！</p><p>&nbsp;</p><p>あたまでそうは知ってても、非ダイヤの状態では、そう簡単に堂々と現実に起こる問題に、対処できるような心理状態にはならなかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ここまでが、シン1期の受講前のダイヤ値、かなりマイナス状態の自分。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今回、シン1期の講座を聞きながら、仕事が多忙になる時期（6月中旬～）を過ごしました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで分かったのは、１～２年前までと似ている多忙でも、</p><p>気持ちはすこし楽に過ごせたということです。</p><p>&nbsp;</p><p>あくまで、少しです（笑）</p><p>その「少し」楽になった事が、嬉しいということを感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>私の非ダイヤ値がもっと大きかったら</p><p>マイナスが２０～３０だったとしたら（あくまで本人予想数値ですが）</p><p>&nbsp;</p><p>講座受けているんだから</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">楽になってあたりまえだ</b></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">なんで<span style="color:#cc0000;">もっと一瞬で楽に</span>ならないのだろう？</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>って、すごく期待を持ってしまったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>自分を「高く見積もる」が無自覚にでてしまうんですよね<img alt="てへぺろ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>それが、5月からのドタバタの職場で</p><p>出にくかったし、6月の中旬に出ても</p><p>「あれ、今のショック状態は、自分を高く見積もってたからだ。」</p><p>&nbsp;</p><p>「もっと、<span style="color:#cc0064;"><u style="text-decoration:underline;">自分をできない人認定</u></span>していこう。」</p><p>って考えることが出来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、このブログを書いている今も、</p><p>同じことを考えました。</p><p>&nbsp;</p><p>心理学の内容を文章にしてみたいのに、</p><p>5月の多忙のことと絡めて書こうとすると</p><p>&nbsp;</p><p>ただの、つまらない</p><p><span style="font-size:1.4em;">お仕事報告書<img alt="ロボット" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/287.gif" width="16">～</span></p><p>日報記述になってしまいます</p><p>&nbsp;</p><p>日常の出来事と</p><p>心理の事をいっしょに書くのがむずかしい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>書いたり消したりを</p><p>スタバで延々やりました<img alt="昇天" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/618.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>出来ない人の証拠がザクザクです（笑）</p><p>認めて受け入れるしかない～</p><p>&nbsp;</p><p>では　また</p><p>さようなら</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mari-hitsuji/entry-12911606746.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jul 2025 05:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【投稿再開】休み明けの心境</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは　ひつじです</p><p>久しぶりです<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>2週間ほど忙しくしていました</p><p>&nbsp;</p><p>担当の仕事の本番が6/25〜27で終わり、やっと落ち着いて</p><p>「ブログ書くぞー」</p><p>の心境に戻ってきました</p><p>&nbsp;</p><p>ブログをしない期間ずっと</p><p>ソワソワと落ち着かなかったです</p><p>&nbsp;</p><p>このまんま、書けなくなったらどうしよう<img alt="滝汗" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>でもまあ、不安になっても</p><p>「ああ、不安なんだねー。」</p><p>「忙しい時、不安になりやすよねー。」</p><p>って、何もしないをやってみると</p><p>ホントに落ち着けました</p><p>&nbsp;</p><p>だから</p><p>50本までは</p><p>ブログを続けて、資格を得たいな〜</p><p>の気持ちが消えなかったみたいです<img alt="メラメラ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>投稿を休んでる間は</p><p>簡単なのあげちゃう手もあるな…</p><p>でも待てよ</p><p>&nbsp;</p><p>適当なブログを出すのは</p><p>嫌だな～</p><p>&nbsp;</p><p>読んでもらって恥ずかしいのは</p><p>出したくない</p><p>(自己愛過剰の匂いが<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24">〜ひつじの鬼高いプライドはこんなとこ！）</p><p>&nbsp;</p><p>そして</p><p>いちばん大きく感じたのは</p><p>コレ↓↓</p><p>&nbsp;</p><p>手を抜いてるって思われるのは</p><p>イヤだ</p><p>だって世の中から</p><p>相手にされなくなっちゃうもの…</p><p>&nbsp;</p><p>出たな</p><p>非ダイヤ！</p><p>話が飛ぶ飛ぶ</p><p>&nbsp;</p><p>だれも</p><p>このブログに注目してないよ<img alt="口笛" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" width="24"></p><p>休もうが止まろうが</p><p>気にしてるのは、ひつじだけじゃない？</p><p>&nbsp;</p><p>世の中に相手にしてもらえないとか、、、、。</p><p>考えることが意味ない。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな現状を知ったところで</p><p>&nbsp;</p><p><br></p><p>再び投稿がんばろう</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br></p><p>今日のネタは「２週間の忙しさ」</p><p>振り返りながら、</p><p>◯ナリ心理学用語</p><p>◯その考え方</p><p>を使って、ダイヤ値を上げるにはどうしたらいいか（よかったか）を探してみようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今回の担当仕事</p><p>5月初旬からスタートしました。</p><p>&nbsp;</p><p>正確には4月に外部に依頼する所から始っています。</p><p>その時点では、私の仕事はほとんどない。</p><p>そこでの私の役割は、外部の担当者と仲良くなること。</p><p>ひつじは愛想笑いは得意なので～笑</p><p>&nbsp;</p><p>依頼仕事は楽勝だった</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>あ、ブログにして思ったことが…</p><p>非ダイヤ育ち(私の場合）にとっては、</p><p>幼少期、母親の顔色を正確に読み、行動パターンを瞬時に選択することが死活問題。</p><p>&nbsp;</p><p>選択ミスは生存に関わったから、　</p><p>社会に出てからも、上司やお客さんの顔色を伺うのが自然と得意になる。</p><p>そしてどんな言葉と表情を相手に返すか、表面を取り繕うのがうまくなる。</p><p>&nbsp;</p><p>これを活かして、若いうちは組織でおよぐのが上手く出来てしまう。</p><p>で、若くなくなってくると、その表面性だけでは組織でやっていくのがキツくなる。</p><p>&nbsp;</p><p>その時、別のスキルが身に付いていないと、仕事を会社で楽しく続けることは難しくなるんだなあ、、、。</p><p>&nbsp;</p><p>ここまで書いて</p><p>今、1000文字（講座受講中の身の上。課題の文字数が気になってきたこの頃～）</p><p>&nbsp;</p><p>まだ、4月の話を始めたところ<img alt="爆笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/616.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>この続きは　また次回</p><p>&nbsp;</p><p>では　さようなら</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mari-hitsuji/entry-12913410144.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2025 05:00:00 +0900</pubDate>
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