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<title>マリア・デュヴァル・タリスマン</title>
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<description>マリア・デュヴァルさんと、彼女のスピリチュアルな導きについてのブログ</description>
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<title>人生や死に関して熟考する</title>
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おそらく形而上学の初心者は、真の指導者から、最初にこう指示されるでしょう。死の意味と、人生が授けてくれる機会について熟考せよ、と。この２つの命題は、セットで考えることによって、健全かつ穏健に考察することができます。個々に考察すると、不健全なほど悲観的になったり、過度に楽観的になったりしてしまいます。では、どのようにしてじっくりと考え始めればいいでしょうか？次のように内省してみてください。まず、肉体の面から見れば、私たちは誰もが死に向かっているのだということを理解しましょう。望みがないように見える
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<dc:date>2012-12-01T15:56:34+09:00</dc:date>
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<title>学ぶ動機</title>
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形而上学を学ぶ人は、まず、形而上学を学ぼうと思った動機を深く考え、分析してください。どうして形而上学や関連する分野を学ぶのでしょうか？なぜ、魔法や神秘体験、秘教やサイコメトリー、ダウジング、テレパシーなどの様々な能力について知りたいのでしょうか。理由は何でしょう？動機は何でしょうか。他者より優位に立ち、影響力を及ぼしたいからでしょうか？それとも単に名声を得たいからでしょうか。あるいは、名声によって得られる財産が目当てでしょうか？そのような理由で形而上学を学ぼうとしても、霊的な成長の妨げになります
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<dc:date>2012-11-30T15:50:04+09:00</dc:date>
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<title>師の助言</title>
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かつては、スピリチュアルあるいは神秘学の師に教えを請うと、「器を空にせよ」と言われたものです。師は、すでにいっぱいまで液体が入った器に、淹れたてのお茶を注ぐことによって、話の意図を説明します。お茶は当然あふれてしまいます。師は「これと同じです」と言い、話を続けます。「私があなたに教えを説いても、あなたは教えを受け入れないでしょう。あなたの心は、すでに誤った信念やこれまでの考えで満たされているからです。だから、器を空にするのです」。つまり、別の言い方をすると、「既成概念や固定観念を捨てましょう」と
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<dc:date>2012-11-29T15:42:27+09:00</dc:date>
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<title>形而上学へのアプローチ（1）</title>
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形而上学、魔術、神秘学、神秘主義について真剣に勉強するなら、その前に、しっかりと準備をしましょう。あらゆる面、すなわち精神面、感情面、身体面、スピリチュアルな面で、準備を整えるべきです。宇宙の真理を受け入れるべく、心を整えておくことが、きわめて重要です。つまり、純潔を重んじ、正しい態度、正しい動機を保つということです。準備が不十分だと、簡単に思い違いをします。また、神秘学を学ぶ上で不可欠なすべてのものから、離れてしまいます。つまらない妄想や、誤った教義に向かってしまうのです。また、幻想や幻惑、プ
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<dc:date>2012-11-28T15:32:18+09:00</dc:date>
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<title>今夜は星が見えますか？神秘的な力と再びつながる</title>
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さわやかな６月の夜のことです。私は、標高3,000メートルのシエラ高原で、寝袋に入って、横になっていました。サンフランシスコ・ベイエリアの明かりから遠く離れたシエラ高原では、空には漆黒の闇が広がっていました。空には、またたく光が点在し、はるか彼方の銀河が柔らかな光を放っていました。目を凝らすと、ぼんやりとした光がよりはっきりし、それが星だと簡単に分かりました。それらの星を数えることなど、到底できないでしょう。もし数えられたとしても、何年もかかるに違いありません。それほど無数に星があるのです。そし
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<dc:date>2012-11-22T19:45:54+09:00</dc:date>
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<title>金運アップと護身に効く、初心者向けの呪文</title>
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初めて魔法を使うなら、護身のための呪文がおすすめです。これには２つ理由があります。第１に、護身用の呪文はとても安全です…たとえ魔法を使ったことがなく、護身のための呪文を“間違えて”唱えてしまっても、害が生じることはありません…第２に、護身用の呪文のほとんどは、比較的、簡単に使えます。ここで、護身のための呪文を１つ紹介します。加えて、金運アップの簡単な呪文も教えましょう…楽しく魔法を使いましょう…初心者向けの呪文１　貯金箱に“種”を植えるこれから紹介する呪文は、笑ってしまうくらい、本当に簡単なもの
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<title>生命の法則</title>
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普通の人は、人生の目的を考えることなく、漠然と人生を送っています。そうした人は、問題に直面すると、たいていの場合、問題から逃げ出します。しかし、根本的な問題は解決していないため、別の形で問題に直面します。逃げ出さなかったとしても、弱々しく状況に屈してしまいます。どちらの場合でも、進化する魂が学ぶべき教訓を得られません。適切な人生観なしでは、人は下等生物のように生きることになります。低レベルな感覚におぼれながら、基本的な欲求や本能を満足させるだけに生きることになるのです。人生観が誤っていると、物質
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<title>形而上の法則や原理に対する自覚</title>
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その他の非常に重要な点は、神託は、その時代、その瞬間における静かな衝動ではないということです。神託は、永遠という不変の文脈における、継続的なものなのです。このことを認識してください。神聖なる法則は、人を選ばず、作用します。私たちは、神が人類に与えた１つの啓示を永遠に信じ、結果として、私たち自身を人間の思考の中に閉じ込めてしまうかもしれません。もしくは啓示の本質を、永遠に咲き続ける真実だと理解するでしょう。そして、神の真実は、人間の精神的・霊的な発達と等しいと考えるかもしれません。霊的な発達は、あ
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<title>テレビはオンライン占いの業界の役に立った？</title>
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魔術書「影の書」を作成するには自分だけのオリジナルの「影の書」を作れば、魔法の力をいっそう有効に活用できるでしょう。「影の書」を作るには、プラスチック製の３穴のリングバインダー１つ、綿、数枚の布、接着剤が必要です。バインダーを開いてテーブルの上に置きましょう。次に、綿をバインダーの下に広げます。綿をバインダーの外側に貼りつけるため、バインダーの形に沿って、綿に切り取り線の印をつけてください。綿に印をつけたら、はさみを使い、印に沿って切りましょう。次に、再び、綿の上にバインダーを置きます。そして、
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<title>天使は私たちの周りにいるのでしょうか？</title>
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天使は神からの使者でしょうか？天使が最初に登場した背景は、宗教によって異なります。ほとんどの宗教には、何かしらの翼を持った人間や、空飛ぶ人間が存在します。しかし私はかねて、真の天使は確かな威厳があり、単なる翼を持った空飛ぶ人間ではないはずだと考えてきました。西洋の３つの主な宗教である、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教では、天使は私たちと神との間に介在する聖なる存在だと信じられています。仏教とヒンドゥー教においても、天使は重要な存在です。天使は、古くは聖書の創世記中で、“光るもの”として言及されて
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