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<title>ドラマティックな日々を</title>
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<description>お芝居大好き。ドラマ大好き。妄想大好き。</description>
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<title>無伴奏</title>
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<![CDATA[ <p>一週間前に「リリーのすべて」を見て</p><p>今年一番印象に残った作品と思ったのだけど</p><p>すぐさまランキング入れ替えです。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160327/12/mariberu0421/cc/1d/j/o0600080013603261277.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160327/12/mariberu0421/cc/1d/j/o0600080013603261277.jpg"><img style="WIDTH: 149px; HEIGHT: 181px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160327/12/mariberu0421/cc/1d/j/t02200293_0600080013603261277.jpg" width="149" height="181"></a> <br><br></p><p>これも悲しい話です。</p><p>でも、やっぱり前向きな話なんですよね。</p><br><p>「リリーのすべて」を見て、その余韻にひたっている中での</p><p>鑑賞だったから、なんかすべてをスッと受け入れることができました。</p><br><p>もし、リリーを見ないでこの作品に出合っていたら</p><p>もっと違う感情が起こっていたかもなぁ、と思います。</p><p>これまで人間という生き物を狭い枠の中でしか見ていなかったから。</p><br><br><p>今の時代だからこそ、たくさんの人に見てほしい作品だなって強く思います。</p><br><p>これぞ斎藤工のお家芸、みたいなシーンが取り上げられがちですが</p><p>（本人も舞台挨拶で「２級持ってます」って言ってたらしいし（笑））</p><p>いやいやそこ以外のところもちゃんと見てほしいです。</p><br><p>私がすばらしいと思ったのは、工くんの最後のシーン。</p><p>振り返りながら響子をみつめ、一瞬微笑んでいるように見えるその表情。</p><p>その意味が深いです。</p><br><p>セリフは少ないし、あまり感情を表に出さない役だから</p><p>表情やしぐさでいろんなことを語っているのだけど</p><p>それをひとつひとつ拾いながら見ていくと</p><p>どんどん感情移入していっちゃいます。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160327/12/mariberu0421/db/a5/j/o0600080013603261278.jpg"><img style="WIDTH: 156px; HEIGHT: 210px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160327/12/mariberu0421/db/a5/j/t02200293_0600080013603261278.jpg" width="156" height="210"></a> <br></p><br><p>そして、問題の工くんと池松くんのシーンですが</p><p>ほんとに美しい。</p><p>それがいけないことだとは思えないもん。</p><p>禁断って言葉はあてはまらない、って思えるもん。</p><br><br><p>45席という小さなスクリーンで見ました。</p><p>大勢の人で同時に笑ったり泣いたりするっていうのではなく</p><p>あくまでひとりひとりが自分の胸の中に思いをギュっと閉じこめて</p><p>静かに映画館を後にする、っていうのにはふさわしいサイズだなと思いました。</p><br><br><p>年度末の仕事にめどが立ったら</p><p>会社帰りにもう一度見に行きたいな。</p><br><br>
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<pubDate>Sun, 27 Mar 2016 12:42:55 +0900</pubDate>
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<title>映画見ました</title>
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<![CDATA[ <p>繁忙期に入ってきて家に帰るとすぐ寝てしまう日々ですが</p><p>そんな時だからこそ休みの日には</p><p>映画を見て脳内を活性化させています。</p><br><p>映画館は月に２回くらいのペースだけど</p><p>WOWOW、Amazon、レンタルＤＶＤもふくめれば</p><p>週に５本くらいは見てると思うのだけど</p><p>記録するのを忘れちゃってるのよね～。</p><br><br><p>とりあえず、大事なものだけは記録しておきます。</p><br><br><br><p>2月11日　十字架</p><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160327/12/mariberu0421/bc/04/j/o0163020513603234997.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160327/12/mariberu0421/bc/04/j/t01630205_0163020513603234997.jpg"></a> <br><br></p><p>ひさびさの小出くん主演映画。</p><br><p>祝日のレディースデ―ってことで</p><p>49席のちっちゃなスクリーンは満席。</p><p>折りたたみ椅子まで出されていました。</p><br><br><p>見る前から知っていましたが、重い話です。</p><p>すくいどころがありません。</p><p>でも人間はそれでも生きていかなければいけないのです。</p><p>小出くんはこういう役がほんとにフィットする。</p><p>（本人のキャラとは全然違うのにね）</p><br><p>小出くんが出てなかったら、見ることのない作品ではあるけれど</p><p>こういう作品も見なくちゃいけないんだよね、と思いました。</p><br><br><p>ところで・・・。</p><p>観客の中に感想を全部声にしちゃうおばちゃんがいて</p><p>「早く、先生を呼べばいいのに・・・」とか</p><p>「本当は素直ないい子なんだよね・・・」とか。</p><br><p>ちょうど私のななめ後ろの席だったんだけど</p><p>言ってる内容としては、すごく正しくて</p><p>（というか私とおんなじ考えで）</p><p>最初は、心の声が映像から聞こえてきてるのか、と思いました（笑）</p><br><p>まぁ、いいんですけどね。</p><p>そういうのも含めて映画鑑賞なんだよなって。</p><br><br><p><br></p><p>3月21日　リリーのすべて</p><p><br>これははっきり言って、エディ・レッドメインではなく</p><p>ウィショー見たさで見に行きました。</p><br><p>でもね、見たらやっぱエディにも惚れるわ～（笑）</p><p>演技じゃなくてリリーそのものに見えちゃうもん。</p><p>２年連続でオスカーあげてもいいくらい。</p><p>悲しい話ではあるけれど、夢を捨てない前向きなリリーに</p><p>勇気をもらいました。</p><br><p>エディはほんとにきれいだった。</p><p>そして本命のウィショーですが、やっぱり素敵。</p><p>リリーとのツーショットは、ほんとにうっとりしました。</p><br><br><p>今年一番の印象に残る作品でした。</p><br><br><br><p>いやぁそれにしても最近気づいたけど</p><p>私って基本的にイギリスの俳優さんが好きなんだな。</p><br><p>ヒューグラントもそうだけど</p><p>この前深夜にWOWOW見てたら</p><p>ジュード・ロウがめっちゃかっこよくてキュンキュンしちゃったわ。</p><p>（今はもうおっさんになっちゃってるけど）</p><br><p>テッドよりパディントンだし。</p><p>やっぱ英国紳士のジェントルマンなところがよいのよね。</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 22 Mar 2016 00:10:20 +0900</pubDate>
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<title>村上隆の五百羅漢図展</title>
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<![CDATA[ <p>工くんの音声ガイド付き前売券を購入していたにもかかわらず</p><p>なかなか見に行けずにいた「五百羅漢図展」</p><p>ようやく2月22日に見ることができました。</p><br><p>これまでも美術展には幾度となく行ったことはあるけど</p><p>いや、規格外です。</p><p>こんなすごいものだとは思っていませんでした。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160327/11/mariberu0421/e3/4d/j/o0800060013603215414.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160327/11/mariberu0421/e3/4d/j/o0800060013603215414.jpg"><img border="0" alt="NCM_0299.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160327/11/mariberu0421/e3/4d/j/t02200165_0800060013603215414.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><br><p>村上隆さんと言えば、「めめめのくらげ」で得たイメージしか</p><p>持っていなかったのだけど、いやいやそれはほんの一部の姿。</p><p>こんなすごいことをやっていたとは・・・。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160327/11/mariberu0421/78/0e/j/o0800060013603214392.jpg"><img border="0" alt="NCM_0298.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160327/11/mariberu0421/78/0e/j/t02200165_0800060013603214392.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><br><p>そしてこの細かい作業について丁寧に解説してくれるのが</p><p>斎藤工くんの音声ガイド</p><p>入り口で借りたトランシーバー型のものを耳にあてて番号を押せば</p><p>その絵について、あの工くんの素敵な声で優しく説明をしてくれるのです。</p><p>こんなすばらしいサービスって～～～！</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160327/11/mariberu0421/f6/c6/j/o0800060013603215762.jpg"><img border="0" alt="NCM_0300.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160327/11/mariberu0421/f6/c6/j/t02200165_0800060013603215762.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><br><p>人生長くやってきたつもりだけど</p><p>今までにない感動や驚きにまだまだ出会えるんだなぁと</p><p>うれしくなりました。</p><br><br><br><br><br><p><br></p><br>
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<pubDate>Tue, 23 Feb 2016 11:42:07 +0900</pubDate>
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<title>最上の命医2016</title>
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<![CDATA[ <p>命先生　お帰りなさい～～。</p><br><p>スペシャルが放送される、って発表されてからも</p><p>なんだか信じられてなくって</p><p>もしかして、これは夢の中のことじゃないの？って</p><p>思ってる自分がいました。</p><br><p>でも、本当に命先生は帰ってきました。</p><br><br><p>５年間の間に、工くんも世界も私もいろんなことがありました。</p><p>でも、そんなブランクを全く感じさせることなく</p><p>命先生は存在していました。</p><br><p>工くんの笑顔は大好きだけど</p><p>特に命先生としての笑顔は本当に好き。</p><p>何ひとつくもりのない純粋な笑顔で本当に癒されます。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160214/17/mariberu0421/0b/ec/j/o0219032113567069149.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160214/17/mariberu0421/0b/ec/j/o0219032113567069149.jpg"><img style="HEIGHT: 214px; WIDTH: 153px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160214/17/mariberu0421/0b/ec/j/t02190321_0219032113567069149.jpg" width="153" height="214"></a><br><br></p><p>思い返せば、5年前の収録の時</p><p>クロヒョウの撮影でマッチョになってたボディから</p><p>10キロ減量して、病に侵される姿を演じてました。</p><br><p>そしてあの震災の直後、「江」のトークイベントで</p><p>工くんを間近で見たとき、本当にやせ細っていて</p><p>しかも震災のことでひどく心を痛め</p><p>やつれきっていました。</p><br><p>その時のインパクトがすごく強くて</p><p>最終回の映像を見るのはほんとつらかった。</p><br><p>でも、こうしてちゃんと命先生が戻ってきてくれたので</p><p>これでやっと私は安心できます。</p><br><br><p>もちろん、それ以降のイベントで</p><p>元気な工くんの姿は何度も見ているのだけど</p><p>どうしても、私の中の命先生は</p><p>病と闘ってるままで止まっていたので・・・（笑）</p><br><br><p>今回のストーリーでも、子どもたちを救うために</p><p>決してあきらめない命先生の姿</p><p>胸を打つものがありました。</p><br><p>でも、そういう私たちも</p><p>この「最上の命医」の続編を決してあきらめることなく</p><p>望み続けたからこそ、願いがかなったんだなぁと思います。</p><br><br><p>工くんとテレ東さんありがとう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mariberu0421/entry-12128727557.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2016 17:25:29 +0900</pubDate>
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<title>冬ドラマ</title>
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<![CDATA[ <p>1月開始ドラマも出そろいましたが</p><p>今回、案外見てないような気がします。</p><br><p>「臨床犯罪学者　火村英生の推理」</p><br><p>は、もちろん見てますよ。</p><p>斎藤工くんがやっと日テレに戻ってきてくれたってことがめっちゃうれしい。</p><p>あのごわごわダボダボのコートはどうなのかな？って思わなくもないけど</p><p>インパクトはめっちゃあるから</p><p>火村といえばあのコートって結びつくようになる日がくるのかな。</p><br><p>原作は数冊しか読んでないんで</p><p>謎解きも楽しみながら見てます。</p><p>現場の雰囲気もよさそうだし</p><p>スタッフさんが宣伝とかに力入れてるところもうれしいね。</p><br><p>映画化はしなくていいから</p><p>シリーズ化してくれるといいなぁ。</p><br><p>それにしても、今クールの日テレは</p><p>ヒガンバナと山猫と火村って</p><p>なんか系統が似通ってないですか？</p><p>もっとコメディものとか、恋愛ものとかバリエーション変えたほうが</p><p>よかったのでは？</p><p>３つとも見てるとちょっとおなかいっぱいになりそうだけど。</p><p>ってことで、私は火村のみ見てます。</p><br><br><p>「ニーチェ先生」</p><br><p>火村は別格として、それ以外で一番楽しみにしているのが</p><p>ニーチェ先生。</p><p>福田雄一だし、深夜だし。</p><p>私が好きそうな匂いがプンプンするぞって思っていましたが</p><p>ビンゴでしたね。</p><br><p>間宮くん、あたり役ですね。めっちゃいいです。</p><p>そして浦井王子がこういうことができる人だと知っていましたが</p><p>すばらしいつっこみ具合。</p><p>必要ないのに福田作品には必ず出てくる佐藤二朗と違い</p><p>ストーリーをすすめているのは浦井くんですからね。</p><br><p>こういう低予算だけど、おもしろい。</p><p>なのに見てる人少ない、っていう作品を見てる自分に優越感を感じます（笑）</p><br><br><p>「武道館」</p><br><p>これも深夜ドラマだけど</p><p>アイドルが武道館を目指すって話でストーリー自体に興味はないけど</p><p>（なんか業界ネタていうか、身内ネタをぶっちゃけてるし）</p><p>小出くんがつんくの役って言うんで見てみました。</p><br><p>あぁ～ファッションセンスのない小出くんに</p><p>ああいう服を着せてはだめです。つんくさんには見えません（笑）</p><p>十字架（映画）で中学生の役を演じるにに違和感とか言われてましたが</p><p>いやいや敏腕プロデューサーよりはずっと中学生の方が近いと思います。</p><br><p>それより木下ほうかさんが、肩たたき持って部下の高畑裕太に</p><p>説教し始めたときには、いつ「ハイ、論破」って言いだすか</p><p>不安で仕方ありませんでした（笑）</p><br><p>やっぱ役者さんはあんまりバラエティー出ない方がいいっすね。</p><br><br><p>「その他」</p><br><p>白鳥麗子はボイメン出てるので見てますが、</p><p>河北麻友子の高笑いはちょっと残念すぎ。</p><br><p>MARSも見てますが、有栖川先生高校生役（爆）</p><p>ベタな恋愛ドラマですが、藤ヶ谷くんが</p><p>女子に真面目なセリフ言ってても</p><p>キスマイブサイクのランキングのやつみたいに見えちゃうんだよね。</p><p>やっぱこれもバラエティーの悪い影響やね</p><br><br><p>ダメな私に～は、初回見ましたがダメでした。</p><p>去年の6月にここのブログに</p><p>「DEAN FUJIOKA」くんにチューモーク！　と</p><p>書いていた私としては、今のこのディーン押しにはちょっと辟易。</p><p>しかもさぁ、斎藤工の位置をおびやかすとかさぁ</p><p>言いたいこと言ってますよね。</p><p>とりあえず、私の心を引き留めるものがなかったので視聴終了しました。</p><br><p>真田丸は、２回目くらいまで見たけど</p><p>イッテＱの方が気になりますので。</p><p>日曜日の夜はほぼ日テレ漬けですわ。</p><br><br><p>「奇皇后」</p><br><p>昨年から始まっていますが、土曜朝のＢＳプレミアム</p><p>前作の馬医は、イケメンが少なくちょっと残念な感じでしたが</p><p>（とはいうものの最後まで見ましたが）</p><p>この作品は、元と高麗を舞台にした壮大なストーリー。</p><p>しかもチェオクの剣で好きだったハ・ジウォンが主演ということで</p><p>楽しく見ております。</p><br><p>しかも主人公は高麗の王（キムタク似）と元の王（玉木宏似）の両方から思われていて</p><p>二人のはざまで悩むという、まぁ贅沢な設定。</p><p>知らず知らず感情移入してしまって</p><p>どっちにしようか悩んじゃう～～という状態に女子をさせてしまう作りがうまいっす。</p><p>ちょうど、朝ドラで玉ちゃんかディーンかどっちにするか悩んじゃってたみたいな</p><p>もんですわ。</p><br><p>ちなみに私としては、人望が厚く、武力もすぐれ、策略にも長けている高麗王よりも</p><p>ちょっとヘタレでわがままな元の王の方に肩入れしちゃってます。</p><p>（日本人は判官びいきだから、そういうもんだよね）</p><p><br>韓国ドラマ見るとき、いつも日本の役者さんによく似てる人をみつけちゃいます。</p><p>今回の王様たちもそうだけど（高麗の王は升毅にも似てる）</p><p>他にも似てる人々が。</p><p>皇太后が黒木瞳　　悪いやつの息子の武将が中村ゆうじ</p><p>その手下の下っ端だけどかなり悪いやつが　加治くん</p><p>登場人物を覚えるときに、こんな風に日本の役者さんに置き換えて</p><p>覚えてます（笑）</p><br><p><br><br><br></p><p>ドラマ見る本数を減らすと、その分、ＤＶＤやオンデマンドで映画を見られるようになるんで</p><p>ここんとこ、結構たくさん映画見てます。</p><p>その記録は、また追々。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mariberu0421/entry-12126032372.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2016 12:34:14 +0900</pubDate>
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<title>最上の命医　リターンズ</title>
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<![CDATA[ <p>今年に入って一番の出来事と言えば</p><p>まちがいなく「最上の命医」がもどってくるってことです！</p><br><p>いやぁその記事をお昼休みにオフィスのＰＣで読んだときには</p><p>思わず「おおっ！」と声がでましたもん。</p><p>もう今年は、このことだけで一年を乗り切れるんじゃないかってくらいの</p><p>喜びです！</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160207/12/mariberu0421/3f/18/p/o0480048013560574119.png"><img style="HEIGHT: 186px; WIDTH: 182px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160207/12/mariberu0421/3f/18/p/t02200220_0480048013560574119.png" width="182" height="186"></a><br></p><br><p>命先生にまた会える～～！</p><p>なんかね、「医師たちの恋愛事情」とやった時には</p><p>もうこれで命先生になることはなくなったかな、って</p><p>勝手に思い込んだりもしたんです。</p><p>だから、ほんとにうれしかった。</p><p>でもね、１日限りだもんね。</p><p>もっともっと長くみたいよね～～。</p><br><p>「最上の命医2016」ってなってるってことは</p><p>今年はもうないかもしれないけど（笑）</p><p>2017、2018と年１くらいのペースでやってください。</p><br><p>斎藤工といえば、エロ要員だとか書いている</p><p>マスコミの方たちに、是非見てもらいたい作品です。</p><br><br><p>2月10日（水）　21時放送　です。</p><br><br><p>※　ところがさぁ、うちの地区</p><p>その日電気工事で15分ほど停電になります、ってチラシが入ってたの。</p><p>ＢＬディスクの予約とか消えたりしないはずだけど</p><p>うまく電源が入らなかったりしたらどうしてくれる～～。</p><p>ってことで、当日は、残業せずにとっとと帰らないとね。</p><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 07 Feb 2016 12:13:27 +0900</pubDate>
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<title>1月に見た映画</title>
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<![CDATA[ <p>年が明けてから、あんなことこんなことを経て</p><p>気が付けばすでに2月も1週目が終わってしまいました。</p><p>いかんいかん。記憶が薄れる前に、書きとどめておかねば。</p><br><p>「スターウォーズ　フォースの覚醒」</p><br><p>なんやかんや言われているけれど</p><p>やっぱり見ておかないといけないよな、と思い</p><p>11日（祝）にレディースデー料金で見ました。</p><p>ただね～、他の予定との都合で吹替版の時間帯だったのよね。</p><p>これは失敗だった。</p><p>子どもたちが多くて（客席が満席近かったのはいいことではあるんだけどね）</p><p>なんかごそごそ音が気になるんだよね。</p><p>あと、やっぱり妙に洗練された吹替えよりも字幕で見たかったよ～。</p><br><p>ストーリーとしては、面白かったです。</p><p>前作をしつこく見てた世代としては</p><p>こうきたか～というつながり具合に</p><p>ニヤッとしたり。</p><br><p>でもね、やっぱり「ウォーズ」というタイトルどおり</p><p>戦争の話なんだよね。</p><p>あっという間に人々（もしくは生物？）が</p><p>殺されて全滅するシーンは見ていてつらい。</p><p>勝った～！と喜んでいる姿を見るとなおさら。</p><p>自分の内側からそういう感情が湧き起るってことを</p><p>大事にしないとな、って思いました。</p><br><p>とはいうものの、一歩引いた目でみると</p><p>エピソードⅢのときもそう思ったけど</p><p>「な～んだ、家族の中の親子喧嘩の話じゃんか～」ってね。</p><br><p>大スクリーンのＵＲＴＩＲＡで見ました。</p><p>やっぱこういう作品は劇場で見ないとね。</p><p>特にあのオープニングの文字がスクリーンの上を流れていくのを見ると</p><p>ワクワク感ハンパありませんでした。</p><br><br><p>「パディントン」</p><br><p>予告編を見ておもしろそうだな、と思ったことと</p><p>何よりパディントンの声がベン・ウィショーだってことで</p><p>がぜん見たくなりました。</p><p>字幕版はレイトショーでしかやっていない館が多く</p><p>しかも翌週からは吹替版のみになっちゃうぞ～ってことで</p><p>仕事終わりに見に行きました。</p><br><p>夜だし、字幕だしってことで観客はぐっと少なく</p><p>数組のカップルと桃李くんファンではないと思われる女の子たち（笑）</p><p>ゆったりと見れました。</p><br><p>仕事疲れで途中で寝てしまったらどうしようかと心配してましたが</p><p>いやいやそんなことはなく、最後までグイグイ引き込まれ</p><p>え～もう終わっちゃうの～って残念がるくらいでした。（90分と短めだしね）</p><br><p>もうね～、クマに感情移入しすぎで、序盤から何度も涙しました。</p><p>ウィショーの言葉が美しすぎて感動（英語わかりませんけどね・・・）</p><p>やっぱ字幕で見てよかった～。</p><br><p>そして、ストーリー上とても大事なアイテムであるマーマレード。</p><p>去年はずっとブルーベリージャムを買っていた私なんですが</p><p>今年に入ってなんだか急にマーマレードが食べたくなって</p><p>買ったばかりなんですよ。</p><p>偶然なんだけど、びっくり。</p><p>もちろん、次の日のランチは食パンにマーマレード塗ったのを持っていきましたとも。</p><br><p>パディントンが目を丸くして「マーマレード！」って言うとこなんて</p><p>めっちゃかわいかったなぁ～。</p><br><p>ニコールキッドマンのＭＩばりのアクションあり</p><p>家族愛あり、動物愛あり、ミステリーありの</p><p>誰でもが楽しめるよい作品です。</p><br><p>もう１回見たいくらいだけど、もう字幕版はやっていないので</p><p>ＤＶＤ出るのを待つばかりです。</p><br><br><p>「テッド２」</p><br><p>劇場へ行こうかまよってて、結局行かなかったんだけど</p><p>ＤＶＤが出たので借りてみました。</p><p>でもね～。パディントンがあんまり素敵なクマだったから</p><p>このタイミングでテッドを見るのはどうなのかな～って思ったのよ。</p><p>そしたら、予想を上回るくらい下品な作品でしたわ。</p><br><p>前作は、下品ではあったけど笑いながら見られたけど</p><p>今回はね～下ネタ好きの私でも引きまくりだったわ。</p><p>アカデミー賞の司会やってたときのセスはいい人に見えたけど</p><p>なんかここまでやられるとね。</p><p>そしてよくも悪くも舞台がアメリカなんだよね。</p><p>ぶっとんでる部分があり、法律でがんじがらめになるところもあり</p><p>肌の色の問題があり。</p><br><p>見終わったあとに、パディントンがどれだけ礼儀正しい英国紳士だったかと</p><p>いうことを再認識させてくれる作品でした（笑）</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mariberu0421/entry-12126006849.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2016 11:14:52 +0900</pubDate>
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<title>2015年の演劇＆映画</title>
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<![CDATA[ <p>2016年始まって１週間たちますが、今頃昨年の振り返りをしておこうかと。</p><br><p>「鈴木ごっこ」を見たことはかろうじて書いてますが</p><p>それ以外に見たお芝居や映画を忘れないように書いておきます。</p><br><p>～　お芝居の部～</p><br><p>◎　9月　「虹とマーブル」</p><br><p>ひさびさに小出くんが主役のお芝居見ました。</p><p>1960年～1980年に渡るお話。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160111/16/mariberu0421/1e/a2/j/o0800117813538047698.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160111/16/mariberu0421/1e/a2/j/t02200324_0800117813538047698.jpg" width="220" height="323"></a><br></p><p>このサイケデリックなチラシは、そういうことなのね。</p><br><p>木村了くんをナマで見るのは初めてでした。</p><p>小松さんや高鹿はよく見てますけど。</p><br><p>時間も立っているのでよけいかもしれませんが</p><p>おもしろかった、っていう感想で終わりかな。</p><br><br><p>◎　10月　「タンゴ・冬の終わりに」</p><br><p>三上博史主演ってことでそうなるだろうなと思ったけど</p><p>濃～い、重～いお話しでした。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160111/16/mariberu0421/43/e4/j/o0800053413538047696.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160111/16/mariberu0421/43/e4/j/t02200147_0800053413538047696.jpg" width="220" height="146"></a><br></p><br><p>ユースケさん（サンタマリアね）を舞台で初めてみるのを楽しみにしてたけど</p><p>舞台挨拶とか、バラエティのときと全然違って、無口だし笑わないんだよね。</p><p>そうだと知ってましたけど。</p><br><p>よっし～はいつもの感じだなぁ。</p><br><p>最前列での観劇だったので、三上さんの鬼気せまる演技</p><p>めっちゃ迫力ありました。</p><br><br><br><p>これ以外にも、身内のお芝居をいくつか見ましたが</p><p>圧倒的に観劇数減ってます。</p><br><p>なにせ、私の行きつけの劇場がどんどんなくなっていきますから・・・。</p><br><p>でも2015年は「乱」が見られたってことでもう満足。</p><br><p>再演希望してますよ～！！！</p><br><br><p>～　映画の部　～</p><br><p>11月　「ミケランジェロ・プロジェクト」</p><br><p>これは、ＺＩＰで工くんが紹介していたのを見て</p><p>めっちゃ見たくなった作品。</p><p>実際の話ってところがまた興味深い。</p><br><p>泣けました～。</p><p>ほんと、戦争ってやっちゃだめなやつです。</p><p>憎しみとか怒りとかを生むだけのやつです。</p><br><p>マット・デイモンよかったわ～。</p><p>火星行って帰ってこれないやつも見たくなっちゃいました</p><p>（オデッセイね）</p><br><br><p>12月　「春子超常現象」</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160111/16/mariberu0421/2f/c4/j/o0800133913538047697.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160111/16/mariberu0421/2f/c4/j/t02200368_0800133913538047697.jpg" width="220" height="368"></a><br></p><br><p>蒼くん、最近あんまり見ないなぁと思ったら</p><p>テレビの中に入っていたとは（笑）</p><br><p>工くん、なかなかでてこないなぁと思ったけど</p><p>途中で、あっ、この役なのね、ってのはわかりました。</p><br><p>そもそも設定から有り得ない話だけど</p><p>でも、楽しく見られました。</p><br><p>こういう映画を見られる「シネマスコーレ」は</p><p>ほんと、大事な場所です。</p><br><br><br><p>「７’ｓ」</p><br><p>これは「シネマテーク」での上映。</p><p>ここの映画館も大好き。</p><p>私なんかでも映画マニアの気分になれるもん。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160111/16/mariberu0421/5b/47/j/o0800045613538047699.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160111/16/mariberu0421/5b/47/j/t02200125_0800045613538047699.jpg" width="220" height="125"></a><br></p><p>映画を作るという一つの目標をめざして</p><p>みんなでがんばっているはずなのに</p><p>どこかでそれがうまくなってしまって・・・・。</p><br><p>つらいよね～。</p><p>演劇部で演出やってて</p><p>みんなをまとめきれない時のふがいなさ。</p><p>思い出します・・・。</p><br><p>でもさ、夢を追うことをあきらめたくないよね。</p><p>いつまでも夢を追い続けている人を</p><p>笑うことなんてできないよね。</p><br><br><p>「スペクター」</p><br><p>007オタクな弟の影響で</p><p>007シリーズは音楽もストーリーもスラスラ言えるくらい見てきたのに</p><p>最近ちょっと遠ざかっていた。</p><p>ダニエル・クレイグって名前もなかなか覚えられない。</p><br><p>なのに急に見たくなったのは</p><p>Ｑがイケメンになってて女子がキュンキュンしているという話を聞いたから。</p><p>うん、それなら見ようってことで、クレイグになって初の007</p><br><p>ショーン・コネリーみたいなエロさがないし・・・</p><p>ロジャー・ムーアみたいなスマートさもないし・・・</p><p>ピアーズ・ブロスナンみたいにイケメンでもないし・・・</p><p>ってことであんまり興味をしめせなかったんだけど</p><p>実は、だからこそ、007のイメージに近いのかも。</p><br><p>スパイなんだから目立っちゃだめなのよ。</p><p>人ごみにまぎれたらどこにいるかわからないようでなくちゃ。</p><p>そういう意味で、マッチしてるじゃないの、って思いながら見ました。</p><br><p>で、お目当てのＱですが、いいじゃないですか～。素敵素敵！</p><p>うん、これ日本でやるならぜったい工くんの役だ（日本でやらない）</p><p>ベン・ウィショー気になるんで、「リリーのすべて」も見たいぞ。</p><p>レッドメインの女装きれいだし。</p><p>でも、ベン・ウィショーそっちの世界の人だったのか・・・。</p><p>そういうオーラだったのか。なるほど。</p><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 11 Jan 2016 16:53:15 +0900</pubDate>
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<title>2016　あけましておめでとうございます</title>
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<![CDATA[ <p>おぼえがきとして書いていこうと決意したはずなのに</p><p>なんやかんやでさぼっておりました。</p><br><p>せっかく新しい年になったので</p><p>また書いてみようと思います。</p><br><p>年末は、ＨＥＲＯＥＳ　のシーズン１を一挙見してました。</p><p>アメリカのドラマはこういう群像劇が多いけど</p><p>あっちやこっちや話が同時進行するのは</p><p>基本的に好きではない（というか苦手）</p><br><p>でも、次々に起こる事件に引き込まれ</p><p>最後まで一気に見てしまいました。</p><p>うん、おもしろかった。</p><p>そしてなんか自分も世界を救うために何かしなくちゃって</p><p>思っちゃいました。（影響されやすいのね）</p><br><p>さっ。2016年</p><p>今年は去年よりもいい年にしたいな。</p><p>（去年がよかったとか悪かったとかじゃなく常に前進ね）</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160101/23/mariberu0421/12/a9/j/o0800106713529196637.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160101/23/mariberu0421/d3/35/j/o0800106713529196623.jpg"><img border="0" alt="1451640076696.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160101/23/mariberu0421/d3/35/j/t02200293_0800106713529196623.jpg" width="220" height="293"></a><br><br></p>
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<pubDate>Fri, 01 Jan 2016 23:20:58 +0900</pubDate>
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<title>鈴木ごっこ</title>
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<![CDATA[ <p>ようやく、「鈴木ごっこ」を見ることができました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151007/23/mariberu0421/97/bd/j/o0800106713447406591.jpg"><img border="0" alt="1444228923404.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151007/23/mariberu0421/97/bd/j/t02200293_0800106713447406591.jpg" width="220" height="293"></a><br></p><p>めっちゃ楽しみにしていたけど、期待どおり面白かった～</p><br><p>工のちゃらいチンピラ役好きだわ～。</p><p>イケメンの役よりもこっちの方がしっくりくるもん。</p><br><p>オムニバスの５作上映。</p><p>仕事帰りに見に行きましたが観客はさまざま。</p><p>ゆ～ちゃむファンからおっさんまで。</p><br><p>私がよかったと思うのは「鈴木ごっこ」と「佐藤家の通夜」</p><p>「父の愛人たち」は最初からオチが読めちゃってました。</p><p>最後の「高橋ごっこ」はなんか後味悪くて好きになれないなぁ。</p><br><p>「鈴木ごっこ」だけならもう一度見たいけれど</p><p>後味悪い状態で帰るのはいやだしなぁと、あきらめ気味。</p><br><br><p>そんなわけで久々に斎藤工をスクリーンで味わって（笑）</p><p>帰宅する途中、駅でこんなポスターを見つけました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151007/23/mariberu0421/b1/2d/j/o0800045013447406598.jpg"><img border="0" alt="1444228828816.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151007/23/mariberu0421/b1/2d/j/t02200124_0800045013447406598.jpg" width="220" height="122"></a><br></p><p>いやん、大井競馬場のポスターじゃありませんか。</p><p>この壁際全部このポスター一色になってました。</p><p>なんて素敵なことでしょう。</p><br><p>そういえば、工が大井競馬場のキャラクター（？）になってから</p><p>まだ行ってないなぁ。</p><p>春馬くんがやってたときみたいな、等身大パネルはあるのかしらん？</p><br><p>ともあれ、しばらくは朝と帰りに工に挨拶ができるかと思うと</p><p>仕事へ行くのが楽しみになってきました。</p><p>（いや、もともと仕事好きですけどね）</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mariberu0421/entry-12081738332.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 23:51:36 +0900</pubDate>
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