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<title>岡山の結婚相談所 | マリッジコミュニケーション岡山</title>
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<description>岡山で本気で結婚したいと考えている男女を応援しています。素敵な出会いがない、どうやって相手と話せるようになるか、出逢った後のサポート、など出会いからシチュエーションのお手伝いをしています。</description>
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<title>七夕のとある結婚式にて</title>
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<![CDATA[ <span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">七夕のとある結婚式にて</span><br><br>七夕の日。<br>結婚披露パーティーがありました。<br><br>おつきあい記念日に結婚式をしたいという二人の希望によるものでした。<br><br>すでに昨年入籍をすませ、<br>１歳になるかわいい子供を連れての新しい人生の旅立ち記念日になりました。<br><br>まだ２０歳を過ぎたばかりの若いカップルでしたが、<br>友人たちの元気さと明るさでとてもにぎやかでアットホームなパーティーになりました。<br><br>打ち合わせの時の第一印象は、<br>ヤンチャな学生時代を過ごしたんだろーな、<br>親に反抗し泣かせた時期もあったんだろうなー、<br>という感じでした。<br><br>しかし私の目を見ながらやさしい笑顔で対応し、<br>自分たちのパーテーに対するコンセプトをしっかり聞かせてくれました。<br><br>その話し方はわがままでなく、<br>生意気な感じでもなく、<br>静かにきっぱりとゲストの人を思い、<br>みんなに楽しんでもらいたいといった内容でした。<br><br>若いがしっかりした二人にだんだん安心感を覚えました。<br><br>何が二人を変えたのか？<br>人生のパートナーと出会い、人の親となり、<br>責任と自己管理の大切さを学び成長してきたのでしょう。<br><br>やはり人として子供を持つことの必要性を感じました。<br><br>当日朝まで熱を出し着替えをぐずっている１歳のＳ君。<br><br>なかなか泣きやまず時間が迫ってくるしどうしようとスタッフも困っていると、<br><br><span style="font-weight: bold;">「今何時？」</span><br>と時間を聞いた新婦が<br><br><span style="font-weight: bold;">「ミルクの時間だわ」</span><br>と一言。<br><br>案の定Ｓ君は泣きやみ落ち着きました。<br>時別な日でありながら平常心で我が子に対し、<br>しっかり時間管理ができている若いお母さんに、<br><br><span style="font-weight: bold;">「さすがお母さんだ」</span><br>と言うと照れながら笑っていました。<br><br>もちろん新郎新婦のご両親、<br>つまりＳ君のおじいちゃんおばあちゃんの協力もありながら、<br>式の始まりからパーティーお開きまでＳ君はニコニコでゲストの人気者になっていました。<br><br>若いカップルの友人たちですからほとんどが独身でした。<br>しかしＳ君をかわるがわる抱っこしながら、<br><br><span style="font-weight: bold;">「かわいい、かわいい」</span><br>を連発。<br><br>さらに、<br><br><span style="font-weight: bold;">「子供がほしいなー！連れて帰りたいな～」</span><br>と幸せそうな笑顔でＳ君にほほを寄せていたのは、<br>なんと新郎の友人たちでした。<br><br>きっと良いパパになることでしょう。<br><br>パーティーの締めくくりの新婦の手紙では、<br>親に心配をかけてきたお詫びと子供を持って、<br>はじめて親の大変さとありがたさを本当に知って感謝の気持ちでいっぱいです。<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">これからも宜しくお願いします。</span><br>と今の自分たちの思いを伝えました。<br><br>人は子供を産むことではなく子供を育てることで共に成長して行くんだと改めて思いました。<br><br><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">「子供は宝物」</span><br>です。<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">今一度独身のみなさんに何のために結婚するのか？</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">私たちのミッション（使命）は何なのか？</span><br><br>をしっかり考えてもらいたいものですね。
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<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>一人で考え悩んでも何も解決しない。</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120702/22/maricomi-oka/c6/3e/j/o0745055812059248705.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120702/22/maricomi-oka/c6/3e/j/t02200165_0745055812059248705.jpg" alt="岡山の結婚相談所 | マリッジコミュニケーション岡山-一人で考え悩んでも何も解決しない。"></a><br><br><br><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">人間という存在はどこに向かっているのか？</span><br style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">私たちは何によって生かされているのか？</span><br><br>筑波大学名誉教授村上和雄先生のドキュメンタリー映画<br><br>「ＳＷＩＴＣＨ」<br>の鑑賞とフォーラムに参加してきました。<br><br>上映後のフォーラムは、<br>全国でこの映画のオーディオライブを展開しているサンマーク出版の取締役鈴木七沖氏、<br>そしていのちの大事さと人のぬくもりの力をナレーションと語りで伝えている、<br>木村まさこさん（木村拓哉さんの母）と私の知人で、<br>親業インストラクターの江崎英子さんの３人で進められました。<br><br>映画は村上名誉教授がなぜ遺伝子に興味を持ち研究しているか、<br>また笑いの偉大な力こそがこれからの人類をすくう道である。<br><br>人間は１００パーセントの遺伝子のうち３パーセントほどしか使っておらず、<br>もし残りの９７パーセントの遺伝子がスイッチオンになったとしたら、<br>どんな奇跡が起きるのか、<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">遺伝子には無限の可能性が秘められている。</span><br><br>といった内容を実例を上げながら、<br>わかりやすく教えてくれています。<br><br>その後のフォーラムは鈴木七沖氏のウエットにとんだテンポの良いスピーチと進行、<br>心にしみるあたたかい声のトーンで語る木村まさこさんの経験談など、<br>時間のたつのも忘れ充実した内容でした。<br><br>自分がこの世に生まれてきた奇跡。<br>何のために生きて、何をしようとしているのか。<br>そして幸せとはなにか。<br><br>誰もがこの世で悩みながら問い続けることではないでしょうか？<br>私は思います。<br><br>一人で考え悩んでも何も解決しない。<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">一人でも多くの人と出会、語りあい、笑いあうことこそが解決への近道ではないでしょうか？</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">そしてこの大切な命をつなげていくことが生き物の原点ではないでしょうか？</span><br>私たちはひとりで生まれてきたのではありません。<br><br>私たちの後ろにいる数えきれないほどの先祖が私たちの生き方を見守り、<br>夢をたくしてくれています。<br><br>その使命を感じて今この瞬間を自分らしく生きていくことができたらどれほど幸せでしょう！！<br><br>いきあたりばったりでなく、いきあたりバッチリの人生を歩みたいものです。<br>そのためにも自分にぴったりの相手を見つけることが大事ですね。<br><br>良い出会いを願いながら行動してみましょう。
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<link>https://ameblo.jp/maricomi-oka/entry-11292705017.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>結婚に悩む女性</title>
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<![CDATA[ <span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">私は何時ごろ結婚できるのでしょうか？</span><br><br>お会いすると、<br>すらっとしたモデルでもできそうなとてもきれいな女性でした。<br><br>美容師の免許をもっていながら別の仕事をしているそうです。<br>聞くと、交際していた彼が東京に転勤してしまい遠距離になるので、<br>一度別れようと言われたそうです。<br><br><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">もし彼がついて来いと言ってくれたら、</span><br style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">すぐにでも今の仕事をやめて東京に行きたい！</span><br><br><span style="font-weight: bold;">というかわいい女性を泣かせる彼はどんな人？</span><br><br>鑑定してみると、自分の考えをしっかり持っている仕事だいすきな男らしい人です。<br><br>会ってないので外見はわかりませんが、<br>追えば追うほど離れていく人で偶然や縁を喜ぶ人です。<br><br>ですから少し時間をあけて、<br>別の用事で東京に行きさりげなく連絡をしてみたら？<br><br>縁があればつながるし、<br>そうでなかったらきっぱりあきらめて別の縁を探しましょう。<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ただし彼女にとって今年は東京は方角が良くないので、</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">来年２月３日を過ぎてから行動を起こしてみましょう。</span><br><br>というのがお答えです。<br><br>あまり盲目になってもうまくいかないし、<br>さめていては結婚はできないし、本当に縁は異なもの味なものです。<br><br>ただ私はこう思います。<br><br><span style="font-weight: bold;">「この人はぜったい無理」</span><br>という気持ちがなかったらつきあってみようきっと誰かと赤い糸はつながっているのですから。<br><br>無理な人ばっかりよ～と言ってるあなた！<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">許容範囲を広げるように、女子力をあげる勉強をしましょう。</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">なにごとも努力なくして良い結果はありません。</span>
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<link>https://ameblo.jp/maricomi-oka/entry-11286008385.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>気持ちを切り替える魔法の言葉</title>
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<![CDATA[ とうとう梅雨に入りましたね。<br><br>なんか体がだるいし、眠たいしスッキリしない今日この頃です。<br>風邪がはやっているようで、そのせいかな？<br>とも思います。<br><br><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">「～しなければならない」</span><br>と時間や仕事に追われている自分が嫌になります。<br><br>とマイナス思考になると、<br>うまく進むことも何かのトラブルに巻き込まれたりします。<br><br>どうせやらなければいけないのなら、<br>気持ちを切り替えて自己暗示をかけてみましょう。<br><br>その魔法の言葉は・・・・<br><br><span style="font-weight: bold;">「頑張れる」</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">「よし、やろう」</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">「なんとかなるさ」</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">「できる」</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">「楽しい」</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">「おもしろい」</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">「ありがとう」</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">などなど・・・</span><br><br>現状を打破する明元素のことばをできるだけ使って自分に言い聞かすのです。<br><br>すると、不思議に元気と勇気が湧いてきて気分が楽になり、<br>いろんなことがうまく回っていきます。<br><br>嘘だ～と思ったらぜひ使ってみてください。<br><br>まずは３８回、それでもだめなら１０８回唱えてみてね。<br><br>必ず私の言うとうりになります。<br><br>そして笑顔になりますよ<br>まちがいない。<br><br>最後にありがとうの詩を贈ります。<br><br>---------------------------------------<br><br><span style="font-weight: bold;">ピンチはチャンスだありがとう　</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">つらいことがおこると感謝するんです</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">これでまた強くなれるとありがとう</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">悲しいことがおこると感謝するんです</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">これで人の悲しみがよくわかるとありがとう</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">ピンチになると感謝するんです。</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">これでもっと逞しくなれるとありがとう</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">つらいことも悲しいこともピンチものりこえて生きることが人生だといいきかせるのです自分自身に</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">そうするとふっと楽になって楽しくなって人生がとても光り輝いてくるんです</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">ピンチはチャンスだ人生はドラマだ</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">人生がとてもすてきにすばらしく</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">よりいっそう光り輝きだすんです</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">ますます光り輝く人生を</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">ありがとうの心と共に</span><br><br>---------------------------------------<br><br>これは私が出会ったいつも元気ハツラツの先生の詩です<br>清水英雄さんです。<br><br><span style="font-weight: bold;">よ～し私も先生を見習って明日からがんばるぞ！</span>
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<link>https://ameblo.jp/maricomi-oka/entry-11279739651.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ジューンブライド</title>
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<![CDATA[ <span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ジューンブライド</span><br><br>梅雨に入りましたね。<br><br>日本では６月から梅雨の時期で雨が多いにもかかわらず最近は年々６月の花嫁、<br>ジューンブライドが増えてきました。<br><br><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">幸せが約束されているといわれるジューンブライド。</span><br><br>先日のカップルは６月でなくてもいつ結婚式を挙げても、<br>きっと幸せになれる二人だと思われるベストカップルでした。<br><br>お互いに寄り添い、喜びは２倍に、悲しみは分かちあえるそんな素敵なカップルでした。<br><br>新郎の父は癌で明日おもしれない体ですが、<br>病床から車いすで会場入りし酸素ボンベをつけての参加でした。<br><br>式のまえに親族の写真を撮りますが力をふりしぼり参加されそのあとはまた病院に帰って行かれました。<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">何としてもわが子の晴れ姿を見たいという親の思いが力を与えたのでしょうね。</span><br>披露宴のしめくくり新郎の挨拶の中で泣きながらお父さんが頑張って参加してくれたことの喜びと、<br>この日までいろんな葛藤の中で悩み苦しむ自分を支え励ましてくれた新婦への感謝の思いを述べました。<br><br>一言、ひとこと言葉を選ぶように話す新郎の姿に私たちスタッフも感激でした。<br><br>このように人の絆を大切にしている二人ならきっと幸せな家庭を築けると確信しました。<br>お開き後お母さんに、<br><br><span style="font-weight: bold;">「優しい息子さんね」</span><br><br>というと、<br><br><span style="font-weight: bold;">「お父さんが病気になってからですよ」</span><br><br>と静かに笑いました。<br>人の痛みを我が痛みと思い、人の喜びを我が喜びとぢ感謝の心で過ごすことが良いであいに繋がっていくのですね。<br><br>いつもデートの時は雨だったという二人ですがこの日は良い天気でフライングバルーンもできました。<br><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">お二人の幸せを心から祈っています。</span>
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<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ジューンブライドは幸せいっぱい</title>
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<![CDATA[ <span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ジューンブライドは幸せいっぱい</span><br><br>６月になりましたね。<br><br>紫陽花がイキイキと咲く梅雨の時期ですが、<br>西洋に習ってジューンブライドで賑わう月です。<br><br>昨今日本でも６月に結婚式をするカップルが増えてきて、<br>毎週土日ともなれば、各ハウスウエディング会場やホテルでは、<br>新しい人生の一歩を踏み出すカップルの幸せな笑顔でいっぱいです。<br><br>さああなたはどうしてますか？<br><br>昨日も２９歳女性から鑑定の依頼があり、<br>１時間ほど会って話を聞きました。<br><br>生年月日から拝察して、未婚の女性なら既婚の女性ならご主人の浮気か、<br>自分の浮気での悩みと思っていたら、前者でした。<br><br>独身男性諸君！よ～く覚えておいてね。<br><br>女性からデートの時の会話や、遠距離だとメールか電話で次のような、<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">・職場に不満がある</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">・この仕事は私に向いていないのではないか</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">・上司が信頼できない</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">・先輩が意地悪だ</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">・同じことの繰り返しでマンネリかも</span><br><br>などと相談があったらその時がプロポーズのポイントですよ～！<br><br>チャンスはいつでもどこでもあなたのそばを通っています。<br><br>気がつくか否かはあなた次第です。<br><br>虫でいうところの触角。<br>猫だと髭。<br><br>人間だと感性を磨いて、<br>チャンス到来を逃すことなく幸せをキャッチしてくださいね。<br><br>さて私は何時ごろチャンスがどの方角からやってくるのか、<br>あるいは捕まえられるのか関心がある方はご連絡下さい。<br><br>マリコミ岡山の無料登録会員ページでお待ちしています。<br><br>こちらからどうぞ！<br>↓　↓　↓　↓<br><a href="http://maricomi.com/">http://maricomi.com/</a><br><br>ここでマリコミ岡山から独身の男女に朗報です。<br><br>来る６月２４日（日）にたけべの森ホテルで紫陽花出会いパーティーを開催します。<br>４５歳までの独身の男性、女性が対象です。<br>おいしいランチと楽しいゲームで素敵な商品も用意してます。<br><br>詳しくはマリコミ岡山のホームページで確認してくださいね。<br><br>こちらからどうぞ！<br>↓　↓　↓　↓<br><a href="http://maricomi.com/201205/452.html">http://maricomi.com/201205/452.html</a><br><a href="http://maricomi.com/"></a>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>読者登録して下さったメンバーの方は無料で鑑定致します（*^_^*）</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><span style="text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">読者登録して下さったメンバーの方は無料で鑑定致します！！</span></font><br><br>「自分」て「誰」？<br><br>こんにちは。いきなりですが皆さんに質問です。<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">Ｑ　太陽と地球の関係はどちらが正しいですか？</span><br><span style="font-weight: bold;">1、地球を中心に太陽が回っている。</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">2、太陽を中心に地球が回っている。</span><br><br>小学生のころ理科の時間で習いましたからもうおわかりですね。<br>これを人間関係に置きかえるとどうでしょう。<br><br><span style="font-weight: bold;">1、自分を中心にあなたたちが回っている。</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">2、あなたたちを中心に自分が回っている。</span><br><br>ん～悩みますね～？<br><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">そもそも「自分」って「誰」ですか？</span><br><br>生命の誕生は３８億年前にさかのぼります。<br>それからいろいろバトンタッチがあって今に至っています。<br><br>自分には父母がいてその父母にもやはり父母がいる。<br>それでは自分の１０代前には何人の先祖がいることになるでしょうか？<br><br>これは数学の問題です。<br>高校の受験で出たこともあるようですよ。<br><br>わかりましたか？<br><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">正解は１０２４人です。</span><br><br>たった１０代前でこれだけの命のバトンがあります。<br>２０代、３０代前ならどうでしょう。<br><br>その先祖のひとりでもいなければ、<br>自分の存在はないのですから命のバトンタッチは摩訶不思議な世界です。<br><br>ならば何らかの形でバトンタッチしていくのが自分の宿命ではないでしょうか。<br><br><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">「自分」とは「自然の分身」であり自分は生かされているのです。</span><br><br>どうぞあなたの命を一緒に繋ぎたいと思える人と早く出会って、<br>感動の命のバトンタッチを体験して下さいね。<br><br>自分はそんな「運命の人」と何時出会えるのか知りたい人はぜひご連絡ください。<br><br><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">読者登録して下さったメンバーの方は無料で鑑定致しますよ。</span><br><br>今より少しだけ幸せになりたいあなたに（*^_^*）
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<link>https://ameblo.jp/maricomi-oka/entry-11262076935.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>カップルにお子様が誕生＾＾</title>
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<![CDATA[ みなさんこんにちは。今日は金環日食の日。<br>日本列島では２５年ぶりだそうです。<br><br><span style="font-weight: bold;">もう見ましたか？</span><br><br>太陽と月の不思議な出会い。<br>この確率は天文学的になるのでしょうね。<br><br>さて数年前に結婚式の司会をさせていただいたカップルに、<br>先日２人目の子供が産まれました。<br><br>１人目は女の子、そして今回は男の子、上手に産み分けしたものです。<br>昔で言う「一姫二太郎」ですね。<br><br>どちらも私が名前をつけさせていただきました。<br>ありがとう。<br><br>私が鑑定士という仕事をしているということもありますが、結婚式の司会をしたことがきっかけで、<br>長いおつきあいのみならず、大切なお子様の名前までつけさせて頂き大変光栄に思います。<br><br>生まれた日時と画数を考えながら、<br>どんな子供に育ってほしいか両親の思いもうかがってつけていきます。<br><br>ちなみに画数にはおみくじと同じように大吉から大凶まであります。<br>なかでも大大吉数は２４画と４７画です。<br><br><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">男性と女性では少し見方もちがいます。</span><br><br>ともあれ<br><br>「未来ちゃん」「和也くん」<br><br>二人の成長が本当に楽しみです。<br><br>明るく前向きにスクスク成長してほしいものです。<br><br><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">本当におめでとう（●＾o＾●）<br></span>
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<link>https://ameblo.jp/maricomi-oka/entry-11255964650.html</link>
<pubDate>Mon, 21 May 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>岡山の婚活状況　会員様からうれしい報告が＾＾</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">今日はマリコミ岡山の会員さんのうれしいお話です。</span><br><br>メンバー登録をして１年半４回目の出会いで、<br>前に進みたいと思う相手と出会いました。<br><br>当然婚活の活動は休会をして３か月ほどお付き合いがあったある日、<br>連絡があり、また活動を再開しますとのこと、<br><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">「え！どうしたの」</span><br><br>と私が聞くと、<br><br><span style="font-weight: bold;">「やっぱり御縁がなかったかな」</span><br><br>とさみしそうな声でした。<br><br><span style="font-weight: bold;">「またいい人がいるよ」</span><br>と励まし活動再開をしたとたんにまたまた電話があり、<br>やっぱりまた付き合うことになりました。<br><br>ということでした。<br><br>今度は少し話が聞けるぞと思い経過を尋ねると、<br>お互い仕事の休みもなかなか合わず、<br>言葉たらずのこともあり、少しずつすれ違い、<br>気持ちも盛り上がらないまま冷めてしまったのだそうです。<br><br><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">どこが気に入らないというわけでもなく、</span><br style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">ゴールへの道も不安が残りこれでいいのかな？</span><br><br>と思って縁がなかったという責任にしたのでしょう。<br><br>しかし彼から連絡があり、<br>やっぱり付き合いを続けたいと熱いラブコール。<br><br>女性が強くなり、<br>主導権を持つ現実は結婚してからがほとんどでしょう。<br><br>やはり交際の期間は男性が主導権をもち、<br><br>ぐいぐい？やさしく？さりげなく？<br><br>あれよあれよと思う間に引っ張ってくれることを、<br>きっと婚活に参加している女性の多くは思っているのではないでしょうか？<br><br>自分の性格や、<br>どうしたら「魅力ある男性」「さりげなくエスコートできる男性」になれるのかを知りたい人はご連絡ください。<br><br>自己分析からスタート色々お教えいたします。<br><br><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">ともあれ交際再開です。</span><br style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">ぜひともゴールインしてほしいものです。</span><br><br>うれしい報告があったら、<br>中国・四国のマリッジコミュニケーショングループでは何組目になるのかな～（●＾o＾●）<br><br>　　マリコミ岡山　婚活アドバイザー　岸　康子でした。
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<pubDate>Mon, 14 May 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>人に与える影響</title>
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<![CDATA[ ゴールデンウイークはいかがお過ごしでしたか？<br><br>ドライブ？ショッピング？映画？<br><br><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">新しい出会いはありましたか？</span><br><br>私はセミナーの仕事でした。<br><br>ところで出会いには第一印象があります。<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">・目からの印象</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">・耳からの印象</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">・ことばからの印象</span><br><br>皆さんはどの印象が一番パーセンテージが高いと思いますか？<br><br>今日のセミナーでは２０人の方と出会いがありました。<br>スポーツクラブのインストラクターやフロント業務の女性、<br>そしてアルバイトの人達です。<br><br>色とりどりのスポーツウェアーを着て講義室に入ってきた彼らは、<br><br>「こんにちは」<br><br>と元気の良い大きな声で挨拶をしてくれました。<br>少し日焼けした笑顔でさわやかでした。<br><br>一番驚いたのは３列に並べてある椅子の一番前列、<br>しかも中央から順にすわってくれました。<br><br>どれだけ前向きに日々を過ごしているか、<br>ということがこの行動を見ただけでわかりました。<br><br>案の定とても真剣な顔で前向きに取り組んでくれたので、<br>とても順調に進んで行きました。<br><br>いつも生徒の良いところ、<br>改善点を一生懸命見つめていて案外自分のことは気がつかないものです。<br><br>自分に関して再発見があったようです。<br>終了時にはありがとうございましたと立ち止りお辞儀をして帰って行きました。<br><br>こんなすばらしいメンバーならグングン上達すること間違いなしです。<br>２回目のセミナーがとても楽しみです。<br><br>改めて第一印象とプラス思考の大切さを感じたセミナーでした。<br><br>おっと第一印象の答えです。<br>全体を１００パーセントとした場合、<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">・目からの印象　　５５％</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">・耳からの印象　　３８％</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">・ことばからの印象　７％</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">（アメリカの心理学者の説）</span><br><br>あなたはどうですか？
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<pubDate>Mon, 07 May 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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