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<title>秘密の恋</title>
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<description>誰にも言えない秘密の婚外恋愛（不倫）…でも彼をとても愛しています。。年下の彼…今年10年目…これからどうなるのか…</description>
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<title>初詣</title>
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<![CDATA[ <p>今年も龍一と初詣に行くことができた</p><p>これでもう10回目になるんだなぁ…</p><p>来年も一緒に行けるよね…？</p><br><p>年末とお正月の三が日は会えなかった…<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>私のほうが、色々と実家の用事などがあったから…</p><br><p>そしてやっと会えて、２人で近所の神社に行ったよね</p><p>通りすがりの人に声をかけて</p><p>２人の写真を撮ってもらった<img height="16" alt="カメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif" width="16"></p><p>そういえば最近はあまり一緒に写真撮ってなかったね</p><p>嬉しかった…<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>それから少しドライブして、お買い物に行ったね</p><br><p>龍一は私から見たらとても不思議な人で</p><p>一緒にスーパーに買い物に行くのが好きなんだって。</p><p>私は家に持って帰るための、食材を買っているのに</p><p>龍一は自分のことのように楽しそう…</p><br><p>時々「一緒に暮らしたら…」という仮定の話をするよね、</p><p>いつかそうなれればいいのにって心では思っているんだよ…？</p><p>思っているけど現実を考えると、とても切なくなるよ…</p><br><br><p>それから食事をしてホテルに行きました</p><p>龍一のエッチな所が大好き…<img height="16" alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16"></p><p>到着する前から私の胸を触ってくる…</p><br><p>到着したら倒れこむように、お互いに激しすぎるキス…</p><p>私たちって時々、動物のようになってしまうね<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><br><p>龍一の大きな骨格…引き締まった筋肉…　龍一のにおい…　大好き<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p>「愛してる…」って何度も囁いてくれるから</p><p>私は心も体もとろけてしまうのです</p><p>（この日は３回しちゃいました）</p><br><p>私達はもう付き合いも長いから</p><p>今まで何千、何万回と愛し合ってきているけれど</p><p>今も飽きるということが起きていません…</p><p>やっぱりエッチにも相性があるんでしょうね…</p><br><p>正直なところ、私は龍一以外にも彼氏がいた時期があったり、</p><p>そうゆう関係になった人もいるんですが、</p><p>龍一ほど、何から何まで最高のエッチができる人はいませんでした…</p><br><p>龍一と10年続いてる秘訣のひとつなのかもしれない…<img height="14" alt="リボン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/169.gif" width="14"></p><br><p>車の運転中もずっと手をつないでいてくれて嬉しかった…</p><p>帰る時は切なくて、このままどこかへ連れて行ってほしいといつも思う…</p><br><p>早くまた龍一に会いたいな…</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/marina-3/entry-10022979563.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jan 2007 12:35:22 +0900</pubDate>
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<title>龍一</title>
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<![CDATA[ <p>現在10年目になる彼がいます…<br>私より７才年下です<br>名前は　「龍一」（偽名）</p><br><p>龍一との出会いは当時の職場<br>年が離れているので、付き合うことになるなんて<br>思ってもいませんでした…</p><br><p>沢山の同僚の中のひとり…<br>それがいつのまにか相談に乗ってもらう仲に…</p><br><p>当時私は結婚直後の主人の事故で<br>心身ともに苦しい状態にありました<br>そんな時に助けてくれていたのが　龍一…</p><br><p>主人との絶望的な新婚生活が一年たった時には<br>身も心も愛し合うようになっていました</p><br><p>そして10年たった今も<br>お互いに飽きることもなく、<br>より絆が深くなってる気がします。</p><br><p>もうお互いに何千、何万回、愛し合ったかわかりません。<br>それでも今でも、お互いを求め合うことも<br>衰えようとはしません…<br>そこに愛があるからだと、私は信じています…</p><p><br>龍一は私との結婚を望んでくれてはいます</p><br><p>でも当時は、龍一はとてもとても若すぎました。</p><br><p>10年たった今は<br>事故で不自由になった主人を<br>私が、１人にできないでいます…</p><br><p>こんな関係を続けていていいのか<br>私にはまだ答えが出ていません…</p>
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<link>https://ameblo.jp/marina-3/entry-10022961035.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jan 2007 00:53:53 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして、茉莉菜（まりな）といいます、<br>よろしくお願いします。</p><br><p>誰にも言えない秘密の恋の話を書き綴ろうと思いました。<br>婚外恋愛（不倫）という許されない恋です。</p><br><p>内容的に不快に感じられる方は閲覧をご遠慮下さい、<br>管理人の一存で、スパム＆中傷のコメント等は<br>削除させて頂くことがありますのでご了承下さい。</p><p><br>私の主人は結婚直後に事故に遭いました。<br>そのため男女としての夫婦生活は永遠にできなくなりました。<br>だからって簡単に主人を１人にすることなどできませんでした…</p><br><p>色んな葛藤の中、色んな出来事が起こり、<br>精神的にも苦しい時期もありました</p><br><p>その苦しみを紛らわすかのように<br>出会った人と恋に落ちたり、色んな出来事がありました</p><br><p>そして今は10年目になる７才年下の彼がいます。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/marina-3/entry-10022959048.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jan 2007 00:32:45 +0900</pubDate>
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