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<title>marina8796のブログ</title>
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<title>とんでもない姑に当たってしまった</title>
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<![CDATA[ 初めまして☺️<br>結婚7年目、子供は5歳と2歳の子が2人。<br><br>ここでは私の過去の姑エピソードを書いて行こうと思っています。<br><br>沢山ありすぎて、何から書いていいか分かりませんが(笑)とにかく「ヤバイ」の一言です。<br><br>嫁姑関係で悩んでる方に是非とも読んで頂いて<br>「うちの姑なんて可愛いもんだ」と思って頂ければ幸いです。<br><br>7年前、私は同じ県内の高速を使って1時間半の畑に囲まれたど田舎にある佐藤家(仮名)に嫁に来ました。当時は主人の仕事もあり、近くの市にアパートを借りて2人で新婚生活がスタートしました。<br>当時、私は25歳。主人の事が好きという、それだけの気持ちで結婚しました。<br>まさか、あんな姑に当たるとは知らずに………鳥肌😱<br><br>私たちの入籍が決まり、その日は私は仕事を終えて旦那の実家へ向かい、婚姻届を役所に提出して、また旦那の実家へ帰りました。<br>帰ると姑が「入籍おめでとう」というプレートのデコレーションケーキとご馳走のオードブルを用意して待っていました。<br>「あぁ…こんなのまで用意してくれて嬉しいな😢」<br>そう心の中で感動した瞬間でした。<br><br>「おめぇは今日から、佐藤家の人間だ！！私を1番に考えろ！！おめぇの母ちゃんは2番目だからな！！プレゼントをあげる、お土産をあげるのも私が1番っからな！！おめぇは子供さえ産んで仕事して月20万稼いで、この築50年のオンボロの家をたて直せ！！二世帯建てて孫と住むのが私の夢だ！おめぇは私の夢さえ叶えれば用はねぇかんな！！」←一字一句覚えてる<br><br>と威圧的に言われたのです🤮😱😭<br><br>あまりにもビックリして何て返事したのか覚えていません。<br>が、それから毎日が地獄の始まりでした。<br><br>また時間ある時にエピソードは書いていきます。
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<pubDate>Tue, 20 Aug 2019 22:47:19 +0900</pubDate>
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