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<title>mariのブログ</title>
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<title>イタリア人の彼</title>
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<![CDATA[ 秋になって、北京に住むイタリア人と出会った。<br><br>出会いは都内。<br><br><br>彼が日本に出張の時に。<br>なんとなくそのまま彼がとても積極的だったからデートした。<br><br><br>好きになった と言ってもらって、<br><br>その後も彼が日本に来たり、私も北京に行ったりしてる。<br><br>Skypeやチャットでやりとりしていたり、<br><br>わたしが、彼のこと好き？ってきかれたら、好きって言える。<br><br><br>だけど、すべてを捨てて北京に行く程の情熱はない。<br><br><br>彼といると幸せだな、って感じるけど、<br><br>イタリア人だからなのか？銀行員だからなのか？<br>いろいろに細かくて、いつもいろいろを批判して、分析しているから、わたしは少し気を使う。<br><br><br>デートの時に、赤いバラを用意してくれる彼に感動したりする。<br><br><br>彼とはよい関係。<br><br><br>お互い距離を保っているからうまくいく。
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<link>https://ameblo.jp/mariri327/entry-10605518255.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 21:55:41 +0900</pubDate>
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<title>去年の夏</title>
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<![CDATA[ 去年の夏はたくさん遊んだ。<br><br>何か糸が切れてしまって、別れた彼のお友達のオーストラリア人のD、またまた別れた彼のお友達のユダヤ人のE,そしてまた違うお友達のユダヤ人のR,<br><br>一度、糸が切れてしまったら、どこまでも自由にフラフラフラフラ遊んでた。<br><br>彼らに恋愛感情があるか？って言ったら、<br><br>ユダヤ人のEにはあったし、ある。<br><br>Eとは、本当に仲よくて、別れた彼と付き合っていたころから、よく遊んでいたし、相性もすごくよいし、とにかく本当に一緒にいると楽しかった。<br><br>山の中の川に遊びに行って、裸で泳いだり、朝までゲラゲラ笑いあったり、最高だなっ！って感じるくらい二人の時間はスペシャルになる。<br><br>今は、彼はビジネスで日本にあまり帰ってこないから、ときどきだけど。。<br><br>そぅ、去年の夏。<br><br>寂しさを紛らわすためなのか、とにかく何かをしなかったら生きる希望がなかったのか、とにかくとにかく、何人もとたくさんデートした。
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<link>https://ameblo.jp/mariri327/entry-10605505452.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 21:44:10 +0900</pubDate>
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<title>過去</title>
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<![CDATA[ 最近は、jpが来たので、現在のことを書いていたけど、わたしには、まだ一年前からのことで書いておくことがある。<br><br><br>過去のことだから感情はリアルにならないし、さめているけど。<br><br><br>一年前に戻る。<br><br><br>中国、麗江から帰って、<br>私の世界は、真っ暗闇になった。<br><br>Rくんと離れたこととはまったく関係なく、<br><br>わたしの愛したユダヤ人のSが私の世界にはもういなかったから、毎日、毎日、毎日、泣いて過ごした。<br><br><br>こんなじゃいけないな、と思うと誘ってくれる誰かとデートした。<br><br>Sがいない世界は考えられなくて、生きる希望がなかった。<br><br>ひとりになると、すべてが耐えられなくて、心が引き裂かれて、<br><br><br>とりあえず、たくさんのデートした。<br><br>イタリア系インド人。<br>ハワイアン。<br>フランス人。<br><br>みんな真剣に本気になってしまって、私は逃げるように遠ざかって、恋愛を無視し続けた。<br><br>悪いなって思うけど、デートするくらいならとか、ご飯食べにいくくらいならと思ってた私と彼らの望みは違った。<br><br>君は僕のハートをメチャクチャにした、とか、いろいろ言われたけど、<br><br>ムリなものはムリ。<br><br>愛してるなんて一度も言ってない。<br><br><br>そんな時は、もう一度ムリと断ったら、無視しかない。<br><br><br>ごめんなさい。
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<link>https://ameblo.jp/mariri327/entry-10604095966.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 11:04:01 +0900</pubDate>
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<title>jpからのメール</title>
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<![CDATA[ jpからは一日に何通もメールがくる。<br><br><br>｢ マリは本物の女性だ。フェミニンで、エロティックで、心が広く、優しくて、可愛くて、花のようだ。 愛は貴重で儚い。 君と過ごすためなら世界中どこにでもいく｣<br><br>とてもロマンティックなメールがタヒチのお花の写真と送られてくる。<br><br><br>フェミニン、嬉しい。<br>エロティック、嬉しい。<br>花のよう、嬉しい。<br><br>どれも嬉しい。<br><br><br>jpが若かったらな、って考えてしまう自分もいる。<br>jpも、あと30才、２０才若かったら、君と結婚するって何度も言ってた。<br><br><br>でも、もし、なんて言葉はない。<br><br>今の私たちだから、出会って、共鳴しあって、想い合うことができる。<br><br><br>この年齢の差があるからこそ、純粋に愛で相手の幸せを願えて、思い合える。<br><br>すべては完璧に流れている。<br><br>２人とも心の中ではわかってる。<br><br>jpは、順番でいったら、わたしより早く、天国へ行く。<br>彼は、人生の後半を歩んでる。<br>私は、まだ半分は生きてないと思う。<br><br>ある程度生きてきたフランス人紳士。<br>人生はまだこれから花開くと思っている私。<br><br><br>危ういバランスがパーフェクトに天秤の上にのっている気がする。<br><br><br>彼のことは大切にしていく。<br><br>世界が私に与えてくれた出会い。<br><br>大切。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mariri327/entry-10604078951.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 10:32:56 +0900</pubDate>
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<title>with jp 5 サヨナラ</title>
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<![CDATA[ 次の日はもうお別れ☆<br><br>彼は、早く起きたけど、<br>わたしは、まだ寝ていたい。<br><br>シャンパングラスを持って、わたしにオハヨウと言ってくる。<br><br><br>眠いわたしは、もう一回、一緒に寝ようと、一緒に二度寝に誘った。<br><br><br>気持ちよい、ここちよい彼と一緒の二度寝。<br><br><br>シャワーや、チェックアウトの準備。<br><br><br>サヨナラが近づく。<br><br>ホテルで朝食。<br>日本庭園のお散歩。<br>お茶。<br><br>チェックアウト。<br><br><br>彼は、 i love you .と言った。<br><br>わたしは、応えれない、無言で涙だけ出てきた。<br><br>i love youは、今までに一人にしか言ったことがない。<br>そんな簡単に言えないから言わない。<br><br><br>何度も抱きしめあって、何度も何度もキスをされた。<br><br><br>ホテルに空港行きのバスが来た。<br><br>お別れ。<br><br>また 会えばいいし、それは簡単なこと。<br><br>でも、わたしはいつもわかってる。<br><br><br>将来なんてわからない。<br><br>将来なんてわからないからいつも今の瞬間を大切にしている。<br><br><br><br>成田まで見送ると言ったけど、彼はノーと言った。<br><br><br>キュッと長いハグをして、キスをして、バイバイをして投げキスをして、<br>彼は空港に行った。<br><br><br>素晴らしい時間だった。<br><br>実際の年齢は、33才も違う。<br>私の倍は生きている彼。<br><br>国籍も文化も言葉も違う。<br><br>１ヶ月前に、北京からのフライトで席が隣になったのが出会い。<br><br><br>ハートと気持ちで繋がった。<br><br>これからは、どうになるかわからない。<br><br>けど、素晴らしく、美しい時を過ごした。<br><br><br>jpに感謝。<br><br>彼を抱きしめたい。
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<link>https://ameblo.jp/mariri327/entry-10603325973.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 15:14:41 +0900</pubDate>
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<title>with jp 4 貴重な時間</title>
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<![CDATA[ jpとの時間が終わりに近づいていく。<br><br>彼は私に、i think i love you と言った。<br><br>私は、何も返せなくて、もう一度言って！と言った。<br><br>彼は、もう一度は言ってくれなかったけど、<br><br>いろいろ話していた。<br><br>離れることは小さな死と似ている、と言っていた。<br>私もその意味はよく理解していた。<br><br>人間同士の出会い別れは、死に似ている。<br><br>リアルタイムが終わったら、想像の中で想い合っていく。<br><br>それ以上に深く感じて、説明もしたいけど、<br><br>生きることと死、は出会いや旅、恋愛にすごくすごくかぶる。<br><br><br>わたしは、彼と瞬間瞬間生きた時間、生き生きと輝いた時間を過ごせたことに感動して幸せで涙が出てきた。<br><br><br>お別れを考えるのは、明日を考えるのは、今はやめて、ってお願いして、ダブルベッドで一緒に寝た。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mariri327/entry-10602737134.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 22:00:53 +0900</pubDate>
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<title>with jp 3 幸せな時間</title>
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<![CDATA[ ホテルでは、お部屋をアップグレードお願いしてベッドもダブルベッドにしてもらった。<br><br>まだ体調はよくなかったけど、<br><br>jpとの最後の夜だし、シャンパンを一緒に楽しく飲みたかったから、どうにかして体調をよくしようとした。<br><br>そして、彼のプレゼントしてくれたタヒチからのお花をお風呂に浮かべた。<br><br>完璧だった☆<br><br><br>心地よいお湯とお花の香りが幸せに満たしてくれて、体調もすごく回復した。<br><br>何よりもそんな幸せな私を見て、とても喜んでくれた。<br><br>お部屋でルームサービスのお寿司とシャンパン☆<br>完璧に美しかった。<br><br><br>幸せで泣きそうになった。<br><br>大切にされるっていいね。<br><br><br>わたしはそっと、jpがずっとずっと幸せでいてくれますようにって願いを込めて、シャンパンを乾杯した。<br><br><br>純粋に愛を感じた。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100727/12/mariri327/68/c1/j/o0180032010660903453.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100727/12/mariri327/68/c1/j/t01800320_0180032010660903453.jpg" alt="mariのブログ-20100725211404.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100727/18/mariri327/de/c2/j/o0176014410661402677.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100727/18/mariri327/de/c2/j/t01760144_0176014410661402677.jpg" alt="mariのブログ-20100725212015.jpg"></a><br><img_mariri327_10660903437_t></img_mariri327_10660903437_t>
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<link>https://ameblo.jp/mariri327/entry-10602526209.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 18:08:18 +0900</pubDate>
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<title>with jp 2 日本観光</title>
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<![CDATA[ 次の日は、すごく早く起きた。<br><br>jpは、時差で全然眠れなかったみたいで、<br><br>５時ごろホテルの日本庭園に散歩に出かけていた。<br><br>わたしは、すっごく疲れていたから、まだまだ寝たかったけど、でもこの時間は大切だから起きることにした。<br><br>彼は寝ていていいよ、と言ったけど、でも、起きるよと言ってから二度寝をしてから起きた。<br><br>明治神宮へ行った。<br><br>たくさんたくさんたくさんいろんな話をした。<br><br>御参り☆フランス人のjpとの御参りはなんか、日本にいるみたいじゃなくて、どこか他の国に来ているみたいだった。<br><br>それから、浅草。<br><br>わたしは浅草を全然知らないけど、やっぱり浅草は行った方がよいのかな、と思って。<br><br><br>浅草での懐石はとても素晴らしかった。<br><br>三味線の演奏と日本酒、美味しい懐石で本当に一つ一つの瞬間が美しく感じた。<br><br>わたしは、jpと一緒にいて普段感じることない幸せに包まれた。<br><br>愛されて、喜ばせようとしてくれる気持ちがとてもピュアで、わたしの幸せを一番に考えて行動してくれるjpがすごく愛おしく感じた。<br><br><br>初めて、男性に本当の意味で愛を向けられている気がした。<br><br><br>彼はエアーフランスのトップをしていたり、ビジネスを通してたくさんの偉い人たちと関わってきた経験もあるし、とにかく一番は、わたしより30才も実際年上だから、見た目はそうでもないのに、だからかな、<br><br>とてもとてもわたしを大切に愛おしい目でみてくれた。<br><br>完璧だった。<br><br>わたしたちは瞬間瞬間を大切に過ごした。<br><br><br>それから、私のマンションにペットの様子を見に行った。<br><br>それからホテルまで戻る途中、わたしは貧血で視界がなくなり始めて立てなくなった。<br><br>真っ青になって倒れる寸前でうづくまった。<br><br>少し落ち着いたかなと思って歩くとすぐにダメになった。<br><br>わたしが少し落ち着いてからタクシーでホテルまで帰った。<br><br>彼は、頼れた。<br><br>さすがだな、<br><br>わたし、人生の中でもこんな年上は初めて。<br><br>でも、なんか、とても２人は調和的だった。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100728/15/mariri327/67/2b/j/o0320018010662846534.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100728/15/mariri327/67/2b/j/t02200124_0320018010662846534.jpg" alt="mariのブログ-20100725103701.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100728/15/mariri327/44/fb/j/o0180032010662846537.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100728/15/mariri327/44/fb/j/t01800320_0180032010662846537.jpg" alt="mariのブログ-20100725140654.jpg"></a>
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<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 15:23:14 +0900</pubDate>
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<title>with jp 再会</title>
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<![CDATA[ jpがタヒチからわざわざ私と週末を過ごすためだけに来てくれた。<br><br>ビジネスクラスで来た。<br>いいな、わたしも乗りたい！<br><br><br><br>彼は体中が喜びに溢れたルンルン状態で、ゲートから出てきて、わたしをみつけるなり抱き上げてグルンと回した。<br><br><br>ちょっと恥ずかしかったけど、まぁよかった。<br><br><br>リムジンバスでそのまま品川のホテルに行った。<br><br>たくさんのプレゼント、パレオ、お花、オイル、ブラックパール、貝殻のネックレス、ゴーギャンの本、をもらって、わたしも彼に甚平のプレゼントをした。<br><br>まず、ワインで乾杯☆<br><br><br>品川の駅中のスーパーでモエトシャンドンや日本酒を買って、<br><br><br>準備してタクシーで築地のお寿司屋さんへ行った。<br><br>なんだろう？<br><br>幸せだった。<br><br>美味しいし、彼がわたしといることでこんな喜んでくれるから。<br><br><br><br>わたしたちは、いろんないろんな話をした。<br><br><br>もう酔っ払っててあまり覚えてないんだけど、<br>っていうか全然覚えてないんだけど、幸せだった。<br>彼は私の理想だな、って感じた。<br><br>紳士。<br>女性を喜ばせるのが上手。<br>わたしはすごく愛されてる気分になった。<br><br><br><br><br>その日はホテルのベッドがツインだった。<br><br><br>一緒に寝るのはせまいから、わたしは疲れていたし、すっごくぐっすり寝てしまった。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 13:52:09 +0900</pubDate>
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<title>jp</title>
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<![CDATA[ 過去と現在を同時に書いてしまうけど、<br><br>今日は、タヒチからフランス人のjpが私に会いに来てくれる。<br><br>たった週末のために。<br><br>今は、彼を成田にお迎えに行くところ。<br><br>嬉しい！し、楽しみ♪<br><br>１ヶ月ぶりの再会。<br><br>
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<pubDate>Sat, 24 Jul 2010 11:53:37 +0900</pubDate>
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