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<title>三十六計、逃げるにしくなし。</title>
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<description>つらつらと。</description>
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<title>ついに、出会ってしまった。</title>
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<![CDATA[ <p>最近、昔のヲタ話ネタがよく思い出される。</p><p><br></p><p>それは何故か。</p><p>白川未奈という人とついに接触してしまったからである。</p><p><br></p><p>初めて見たのは2015年5月のこと。</p><p>処は東京、駒沢公園。</p><p>肉フェスが行われていて、そこにライブステージがあった。</p><p>目的は、時乃真央、軽辺るか、川又静香が昭和浪漫プロジェクトとして歌を歌われるとのことてそちらを見るため。</p><p><br></p><p>が、密かに別の楽しみがあったのだ。</p><p>肉が食いたかった訳では無い。</p><p>誰にも言ったことは無かったが、</p><p>それは、その前の年2014年、名古屋ローカルで一部の地域で放送されていたCBCテレビの ノブナガという番組に出ていた&nbsp; &nbsp;おっPサンバなるグループを拝見するためであった。</p><p>おそらく、結成間もなかったであろう2014年5月頃、おっPサンバの回が放送された。</p><p>ノブナガは企画の面白さからよく見ていて、ほんとにたまたまだった。</p><p>録画して見るほどではないし。</p><p><br></p><p>その当時は地下アイドルの全盛期はそのうち終わりそう…だがまだまだ余韻のある時期。</p><p>各地にもローカルアイドルがまだまだいた時期だった。</p><p>で、まあ、おっPサンバさんの活動内容とかが説明された訳だが、とにかくノリと見た目で全て持っていかれて何言ってたか全然覚えてない‪w</p><p>とにかく、見た瞬間、けしからん(褒め言葉)やつらだ！これは是非とも接触を試みたい！と思ったわけです。</p><p>中でもアマゾネス白川(当時の名前)には、明らかに単なるバカ騒ぎだけでない何かを感じたので、確認してみたかった。話せる人だな、という印象は忘れない。</p><p><br></p><p>しかし、まあなかなか機会はない。</p><p>当時応援していたグループとの対バンが無いかな、そんな思いでいた。</p><p>そんな中で、ノブナガで、浅草サンバカーニバル？に出たとかの事後取材の映像を見て、また思い出した。</p><p>そやそや、白川さんや。って具合で。</p><p><br></p><p>しかし、それからもあいてしまった。</p><p>平日に東京で対バンは組まれていた。</p><p>愛知県民としては辛いが行けない😭</p><p><br></p><p>いつになることか。</p><p>そんなときに舞い込んだ肉フェス。</p><p>ついにきた！</p><p>そう思っていた。</p><p>もう、当日は新幹線の中でも、山手線でも、恵比寿から乗った都バスの中でも謎に緊張していた。</p><p>たしか午前におっPサンバの出番があった。</p><p>とにかく、歌が聞きたかったというよりもアマゾネス白川のMCが気になっていた。</p><p>何を話すのか？どんな感じなのか？</p><p>やがて、そんな疑問は無に帰した。</p><p>話した内容はとうに忘れてしまったが、やはり思った通り、当時よくあった、漫然とアイドルをする、ステージをする人ではない、ちゃんとやる人なんだ。この人は！と思った。</p><p>多分現地の私は、アイドルステージで後方で顔をしかめてステージをガン見していたわけだから、自分でも気持ち悪い‪w</p><p>で、出番後に物販が行われた。</p><p>だがなんだよ。</p><p>チキったんだろうね。単独突入出来なかった…</p><p><br></p><p>あー、これで終わりかーって思ってた。</p><p><br></p><p>当時は今はどこかへ行ってしまった人見知り的なのを発動してた。</p><p><br></p><p>で、それからどれくらいしてからだろうか。</p><p>たまたま、大好きなプロ野球チーム、中日ドラゴンズが、ドアラの顔パックを出したようだとの情報を得て、SNSで検索してた。</p><p>そしたら、たまたま見つけたのは某プロレスラーさんの投稿をリプだったか、引用ツイートしてた白川さんの投稿だった。</p><p><br></p><p>あ、懐かしいな。この子、いまなにしてんのかな？なんて軽い気持ちでプロフィールを見たら、これまた異なるスクープ？！ってグループで東京中日スポーツ担当をしてたわけ。</p><p><br></p><p>トーチュウったら、中日ドラゴンズの親会社中日新聞が持つ東京新聞が出してるスポーツ紙。</p><p>ちょうどその頃くらいから野球観戦でナゴヤドームやら、ビジターに遠征に行くようになってて。</p><p>なんだかおもしろいな、なんて勝手に思ってた。</p><p><br></p><p>白川さんがプロレス好きなのはウェブコラムを何件か書いてたのは見たことあるし知ってはいた。頑張ってやってるなぁって見てはいた。</p><p>僕はプロレスに関しては、当時はドラゴンゲートとスターダムを少々って感じで。</p><p>マグナムTOKYO好きでしたねー</p><p>マグナムTOKYOの入場ダンス好きでね。</p><p>だから、コズエンダンスもめちゃくちゃ好きなんだが。</p><p><br></p><p>さてさて、そんなことをしていると転機は突然やってくる。</p><p>2019年3月6日、私は新木場にいた。</p><p>たしか夜8時開始とかだったかね？</p><p>友人に誘われてプロレス。去年からやってるとこで行ってみたくってって。ベストボディジャパンプロレス。</p><p><br></p><p>そしたらよー…対戦カードとかも知らなくてね。第1試合ってので入場とか言ってたら現れたのは…</p><p><br></p><div><br></div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220213/04/mariyannuoshi/e5/8b/p/o1080046215074328883.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220213/04/mariyannuoshi/e5/8b/p/o1080046215074328883.png" alt="" width="1080" height="462"></a></p><div>YouTuber切り抜きですけど…</div><div><br></div><div>いやこれ、白川さんやんか！なんでプロレスしてるん？！？</div><div>はぁー！ってなったわけ。</div><div>いやもう訳分からんかった。</div><div><br></div><div>しかも、相手は米山香織さん。</div><div>フキゲンです★の中の人。当時はdeath山さんか？</div><div>試合は残念ながら白川さん負け。</div><div>しかも、途中、キャメルクラッチからの両鼻の穴に指を突っ込まれ、ほげーってな感じで変顔に…</div><div>あぁ…もう久々に生で見れたなんてのはどこかにぶっ飛んでた私‪w</div><div><br></div><div>そんな衝撃的な再会も、電車の都合で、終了後に即離脱。</div><div>心の中で、またまた接触できずか…て思ったのはよーく覚えてます。</div><div><br></div><div>いくら好きでもやるのは違うよねー。</div><p>頑張れって思って帰りました。</p><p><br></p><p>それからはコロナとかあったりで個人的に遠出を自粛したり。</p><p>ただ、東京女子に白川さんが出てくれてたので、YouTubeやらで見れてたので、よく見てた。</p><p>名古屋に来るって告知あった時はクソほど行きたかった。</p><p>少しづつだけど、白川さんのプロレスも上手くなってるのは、素人目にも見えた。</p><p>これはほんとに嬉しかった。</p><p>この時に東女にいたのが、</p><p>万喜なつみ、うなぎひまわり、舞海魅星。</p><p>なつぽい、ウナギ・サヤカ、MIRAI。</p><p><br></p><p>そして2020年10月、白川さんはスターダムに。</p><p>そして、私の地元名古屋で、中野たむさんと組んでやることになり…</p><p><br></p><p>正直いうと早く見に行きたかった。</p><p>しかし、このご時世が邪魔をした。</p><p><br></p><p>私は仕事柄、慎重にならざるを得なかったからだ。</p><p>この頃は、スターダムワールドで全ての試合を眺めていた。いつか来るその日のために。</p><p><br></p><p>そんなときに友人から声がかかった。</p><p>スターダムってのが気になるから、行ってみない？</p><p><br></p><p>もう、渡りに船とはまさにこのことか！</p><p><br></p><p>あー、そうですね。</p><p>なんて強がったが心の中で小躍りしていた。</p><p><br></p><p>座席は最後列。</p><p>あえてそうした。</p><p>野球観戦も必ずと言っていいほど最後列。</p><p>自分なりのこだわり。これからも。</p><p><br></p><p>そんなこんなで2021年10月、名古屋のメインイベント、アーティスト・オブ・スターダム防衛戦</p><p>中野たむ ウナギ・サヤカ 白川未奈&nbsp; 対 舞華 ひめか なつぽいのときに。</p><p><br></p><p>そう、ついにコズエンがアーティスト陥落の試合。</p><p>しかし、白川さんは確実に成長していた。</p><p>生で見るのは、プロレス初めて半年の新木場の白川未奈以来だったから。</p><p>とにかく、ベルトを巻いて名古屋に来てくれたことに感謝した。</p><p><br></p><p>そして、地元近辺の試合はある程度は行くかと思い、その後は2度ほど。</p><p><br></p><p>年末頃からだろうか、今までROM専に徹していたTwitterでも白川さんに何度かリプライするようになり、、、</p><p>年明けの名古屋のビッグマッチでのSWA挑戦辺りからは感情も乗せられるようになり、、、</p><p>というか、白川さんに憧れすら抱いた。</p><p><br></p><p><br></p><p>そんなタイミングで大阪でサイン会があるとのこと。</p><p>行けそうな目が出た時、迷いはなかった。</p><p>ギリギリまで行けるかわからなかった。</p><p>何とかやりくりし、出向いた。</p><p>まさに、満を持して。</p><p><br></p><p>さあ、白川未奈さんよ、</p><p>とにかく、プロレスラーとしての白川未奈に乗ることを決めたんだ。</p><p><br></p><p>いい景色、見させてもらうよ。</p><p><br></p><p>長かった。</p><p>駒沢公園から6年と9ヶ月かかってようやく会話を出来たんだ。</p><p>こんな面白いことない</p><p><br></p><p>ブログ書くのに2日かかったし‪w</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 13 Feb 2022 09:54:00 +0900</pubDate>
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<title>9/19 Risky Melody @heart land studio</title>
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<![CDATA[ この日は、chu's dayさんのレコ発。<br>移転して初めてハートランドスタジオ行った！<br>前のことは伏見のゲーセンの横だったからよかったなぁ。<br>えらく小ぢんまりとしてたなぁ。<br>前のハートランドスタジオは、閃さんとのツーマン。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161004/23/mariyannuoshi/5a/60/j/o0540096013764953149.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161004/23/mariyannuoshi/5a/60/j/o0540096013764953149.jpg" width="540" height="960"></a><br><br>↑その時のセトリカード<br>わー、名古屋リスメラーの若い子達は喜びそうなセトリだなー<br><br>閃さんとのつながりで出た新宿アルタ前もなかなかよかったよなー。<br>あ、僕のツイッターのヘッダーのやつです。<br><br>さて、元に話を戻しますが、<br>久々にスタート前に中へ。しかし、心おれて外へ(笑)<br>リスメロは二組目。<br>一組目のdollsさんは、この日の前日に解散を発表。<br>熱気が凄かった！リスメロも負けられない！<br><br>セトリは久々のスタートラインで始まる。<br>この歌好き(笑)<br><br>続いてFly Away!<br>テンションヤバめ！<br>めがねのつるが曲がった(笑)<br>開きすぎてガバガバなった(笑)<br>ありすの飛行機取って、何故か中島くんにどや顔してしまった(笑)<br><br>そして、あれやこれやで気づいたら終わってた！<br><br>この日は名古屋組有志でイエローエボリューションTシャツ縛りを敢行！<br>地味に一体感でるよな、こういうの。<br><br><br>終了後は味仙へ。<br>東京、名古屋、岐阜、山王←←←←←<br>各リスメラー 集まって楽しめました！<br><br>もっと、輪を広げたいな。<br>改めてそう思った。<br><br>だって、下北は５００！<br>スカスカにはさせられねぇぞ！
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<pubDate>Tue, 04 Oct 2016 23:30:15 +0900</pubDate>
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<title>9/17~19日記②　Risky Melody@studio 246</title>
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<![CDATA[ 二日目。<br>11:00の電車で名古屋に戻る。<br>14:00過ぎに自宅に戻る。<br><br>15:00過ぎに自宅を出て、少し時間を潰して17:30前に東山公園。目的地は音楽スタジオのstudio 246 。<br>地下鉄で東山公園で降りたの何年ぶりだろう。恐らく20年以上ぶり。<br>この日は昼に野外で路上ライブが予定されていたのですが、雨のため中止となり、急遽部屋をリザーブしてのフリーライブの開催と相成った。<br><br>４曲歌われ、メンバーとの距離も近く、面白いライブになった。<br>※ライブの最中にてつじさんに事案が発生していたなんて！←<br><br>その後、物販タイムを経て、宴もたけなわ。<br>前夜に続いて飲みに移行。<br><br>終電を逃し、自宅まで送っていただきました。ありがとうございました！<br><br>やはり、気のおけないリスメラー達との会合は楽しい。<br>うちに着いたら午前２時すぎ。<br><br>まだ行けたな(笑)<br>
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<pubDate>Sat, 24 Sep 2016 04:37:38 +0900</pubDate>
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<title>9/17～9/19日記①9/17Risky Melody, THE STEPHANIES</title>
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<![CDATA[ <p>9/17</p><p>仕事を午前で終わらせて、近鉄で大阪入り。</p><p>&nbsp;</p><p>この日の目当ては２件のライブ</p><p>&nbsp;</p><p>阿倍野ＲＯＣＫ　ＴＯＷＮでＲｉｓｋｙ　Ｍｅｌｏｄｙ。</p><p>塚本ハウリンバーでＴＨＥ　ＳＴＥＰＨＡＮＩＥＳ。</p><p>&nbsp;</p><p>僕の中でのバンド界２大巨頭が大阪に同じ日にいるなら、行かなきゃね。</p><p>時間も十分に回れる。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは阿倍野でリスメロ。</p><p>箱は新しく、スピーカーも非常に良い。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっと、リスメロの前のバンドさんが音が割れてたような感じだったけど、</p><p>リスメロは転換時に、ちょっとレベル落としてくれたのか、問題なく聞けるレベル。</p><p>&nbsp;</p><p>お客さんも、どうやら大阪の舞台(もんわた）を見てから来てくれたかたもいらしたみたいで、</p><p>結構盛り上がる。</p><p>&nbsp;</p><p>セットリストもお休み曲なしの殺人セトリで楽しめました←</p><p>&nbsp;</p><p>ライブ終わって、ソフトクリーム食べたら塚本へ移動。</p><p>環状線→神戸線で３０分くらいで到着。</p><p>&nbsp;</p><p>大阪駅で発車待ちしてたら、ステフからメッセきてて、どうやら巻いてたらしい。</p><p>間に合ったけどね！</p><p>ハットかぶってるズさん←が時間をつないでくれてました！！！</p><p>&nbsp;</p><p>でもって、ほぼ定刻にＴＨＥ　ＳＴＥＰＨＡＮＩＥＳ開始。</p><p>2016.9.21発売のアルバム「Ｂａｂｙ， I love you」からメインでかと思ったけど、この日から再販のアルバム、「ＢＩＲTHDAY」メインで久しぶりの曲もあったりで楽しかった。</p><p>&nbsp;</p><p>会場はホントにバー。　フロアにスペースがあって、そこで演奏。</p><p>機材の関係だと思うけど、しろが上手でまなみちゃんが下手のレア編成。</p><p>そしてライブ中にまなみちゃん見てるとホント腕が腱鞘炎になりそうな気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなことはいいとしてｗ</p><p>&nbsp;</p><p>この日もテディは最高だったな。</p><p>&nbsp;</p><p>新しいアルバムにも唯一再録されてるけど、歌唱や表現も最近のに合わせたみたいだし、アルバムが早く来ないかしら。</p><p>&nbsp;</p><p>しろの歌う「テディ」という曲は、ALICEが歌う「ペチュニアの咲く丘」と同じくらい好き。</p><p>&nbsp;</p><p>THE STEPHANIES　しろの歌唱力、表現力は、エマージェンザジャパン決勝でベストボーカリスト賞を受賞していることでも分かるとおり折り紙つき（バンドとしてもたくさん賞を受賞されました）。</p><p>一方のRisky Melody　ALICEは、舞台で培ったその表情、仕草は素人目に見てもわかるすごさ。</p><p>この二人を同じ日に見れる喜びは、言葉では表せない。</p><p>至福。</p><p>&nbsp;</p><p>ライブ後は色々お話して撤収。</p><p>&nbsp;</p><p>その後、わざわざ塚本まで来てくれたリスメラーさんと懇親会へ。</p><p>イベリコ豚！うまかった。</p><p>嬉しいサプライズもあり、最高の１日目の幕が下りましたとさ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 20 Sep 2016 11:27:42 +0900</pubDate>
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<title>RiskyMelody7.16@渋谷GUILTY＆7.18HOLIDAY NEXT NAGOYA</title>
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<![CDATA[ 7.16<br>ホントにアルコールにやられた。<br>とにもかくにも、GUILTYさんにご迷惑かけなくてよかった。<br><br>これもしかし、ライブで駆り立てられた結果なわけで。<br><br>そんなライブをしやがるリスメロ、さすがっす。<br><br><br>7.18<br>この日は、数日しかなかったのに５０人集めろ的なリスメロクエストという無茶ぶりを名古屋組に強いられた。<br><br>SNSや友人等に声を掛けまくってくれた名古屋組の若者たちは、すばらしい。<br>中には、１度きりの最終兵器を使ってくれた猛者もいたｗｗｗ<br><br><br>正直、ライブに関してはやりきった。<br>僕とか、酒も飲んでないのにライブ後へばってた。<br><br>とにかく、周りを巻き込むことしか考えていなかった。<br>その結果が実を結んでいたことは、物販の様子を見ていて明らかだった。<br><br><br>ライブ前には路上ライブも行った。<br>初めての地、まずはやれただけでも成果あり。<br>そして、見てくれて聞いてくれた方もたくさん。<br>夜ライブに来てくれた方もいた。<br><br>また積み重ねて行って、あ、この子たち、前もやってたなって思われたらいいなあ。<br><br><br>はい、日記ここまで。<br><br>以下、7.18所感<br><br><br><br>話は戻るけど、今のリスメラー名古屋組の核を形成する若者たちは、本当にパワーに溢れていて、心強いというかそれを超えている。<br>路上の時もそうだった。<br>着いた時にビラを持って信号待ちして聞いててくれている人たちに配ったり、道の反対側でやってるお化け屋敷のスタッフの方に声かけて、その人が見てたり、友人に夜のライブに来られないか電話してたりとか、なんかすごい光景だった。<br><br>やりすぎ？とは一瞬思ったけど、違うんだわ。自らやっているんだもの。<br><br>あと、対バンで他の演者さんの出番でも率先して盛り上がってくれる。<br>でもすごい大事。<br>イベンターさんとしても彼らがリスメロT着て他の演者さんの時盛り上がってくれてたら、呼ぶって。リスメロ。<br>１人２人と違うもん。<br><br><br>もうね、宝物ですよ。彼ら。<br><br>今のリスメロにはどんな宝石よりも大切です。<br><br>そして、上の世代で最大限のバックアップをしていきたい。<br><br>今の横のつながりを大切に守っていきたい。<br><br>また大きく色んな人を巻き込んで行きたい。<br><br>そう思った夜でした。<br><br><br>だって、まだまだ名古屋組は本気を隠してますからね←<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 19 Jul 2016 11:24:13 +0900</pubDate>
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<title>今後の予定</title>
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<![CDATA[ 先々まで予定が入りすぎていて、<br>忘れそうなのでリマインドで。<br><br><br><br>６月<br>３～５　　　　ナゴヤドーム　　　　　　楽天戦<br>（１１，１２　西武プリンスドーム　　　西武戦　要検討）<br>１４　　　　　長良川球場　　　　　　　ロッテ戦<br>１５、１６　　ナゴヤドーム　　　　　　ロッテ戦<br>１７　　　　　ナゴヤドーム　　　　　　日ハム戦<br>１８　　　　　下北沢VOICE FACTORY　ライブ　Risky Melody　THE STEPHANIES<br>１９　　　　　ナゴヤドーム　　　　　　日ハム戦<br><br>７月　　　　<br>１～３　　　　ナゴヤドーム　　　　　　阪神戦<br>９　　　　　　栄　Party'z　　　　　ライブ　Risky Melody<br>１８　　　　　Holiday NEXT　　　　ライブ　Risky Melody<br>２２～２４　　ナゴヤドーム　　　　　　ヤクルト戦<br>２６～２８　　ナゴヤドーム　　　　　　DeNA戦<br><br>８月<br>１３，１４　　京セラドーム大阪　　　　阪神戦※１４見れないかも<br><br>９月<br>３，４　　　　HEP　HALL　　　　　　　舞台　問題のない私たち<br><br>やりすぎｗｗｗ
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<link>https://ameblo.jp/mariyannuoshi/entry-12166220078.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2016 11:16:52 +0900</pubDate>
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<title>Risky Melody怒濤の名古屋3days2016.5.7~5.9</title>
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<![CDATA[ レビューは一旦お休みして、<br>5.7~5.9のRisky Melody名古屋3daysの記録を。<br> 1st day<br>2016.5.7<br>PM まずは景気付けにオフ会。<br> 僕にそっくりなマスターの作る美味しい食事。sound bar MIRAI さんへ。<br>メンバーとお話ししたり、仲間同士話したり、大変楽しい時間でした。<br>質問タイムやミニライブもありました。<br>ミニライブでは、リスメラーからのリクエストを受け付けて、二曲目、三曲目のセトリを決めるという楽しい企画も！<br><br>一通り楽しんで、いざ藤が丘のMUSIC FARM へ。<br>ちょっとALICEの喉の調子が気になりながら、何とかやりきって 。<br>でもなぜだろう。かなりボロボロだったA NEW DAY が心にグッと響いた。<br>と同時に、僕のなかでのこの歌の奥行きがぐぐっと広がった！<br>歌のうまさよりも何よりも、心が乗っていたのだろう。<br>実にリスメロらしい、ALICEらしい曲なのだ。 <br>帰り、東京組を送ってくださった純さん、突然のお願いを快諾いただいてありがとうございました。<br>改めて、お礼申し上げます。<br><br>2nd day<br>2016.5.8<br>勝負の日。<br>ついにRisky Melodyが名古屋の大きなサーキットイベントのひとつ、ゴールドラッシュに。<br>使う使わないは別としても、とにかくスポーツ用品店で酸素スプレーを購入。<br>やる気だけはアピールしとかないとね(笑)<br><br>さて、まずはRADで受付を。<br>かつてないほどリスメロ予約が多い。<br>紙見てビックリした！<br>そして、リスメロがライブをするRAD SEVEN へ。<br>ちょうどFULL MOON さんがスタート。<br>終わったらしばらくは入れ換えタイム。<br>なんとここで、入れ換えタイム後のリスメロの前のバンドさんが今朝出演できなくなったとのことで、妙に間延びしてしまうと嫌だなぁと思っていると、昼間に出られた別のバンドさんがつないでくださって、良かった。<br>いよいよ勝負の時。<br>会場を見渡すと、いつもの顔に安心し、また、それ以外にも多くのかたが彼女たちのライブを選んで来てくださっていた。<br>そしてなによりも、周悟くんやしょーへいくんたちが呼んでくれた仲間たちが本当に心強かった。<br>もう恐れることはない。さあ、幕開けだ！<br>そう、もうそこはすごい空間だった。<br>途中マイクトラブルもあった。<br>でも、そんなもの関係なかった。<br>そう、僕らには聞こえている。<br>いや、感じている。<br>物理的に音波は届かなくとも、あの瞬間、会場内はみな、同じ思いだった。<br>目の前にこんなにも何かを必死に伝えようとするヴォーカリストが何人私は見たか。<br>マイクを捨てたALICEは無敵だった。<br>もうそこにいる全ての人間を惹き付けるカリスマだった。<br>その姿を、その一挙手一投足を、脳に、目に、心に刻み付けることに必死だった。<br>一線を超えたところでのリスメロとリスメラーのぶつかり合いは、 さらに熱を帯びた。<br>そのあとに歌われたペチュニアの咲く丘、ALICEにはもう、この世の何にも例えがたい美しさがあった。天国だった。<br><br>そんなこともあり、 ライブを終えたあと、会場には異常な熱気と、もはや雲のような湯気と、健闘を讃え合うリスメラーの声が響いた。<br><br>でも、心残りもあって。<br>AKIRAさんにも、見せてあげたかったなと。<br><br>良かった。本当に。<br><br>その日はどっと疲れが出て、一足先に失礼した。<br><br>3rd day <br>2016.5.9<br>この日は平日。いやぁ、辛いこと。仕事にならん。<br>やったけどね<br>この日は豊橋。中々距離あるよねー<br><br>でも、そこで僕らを待っていたのは、リスメロの粋な演出たちだった。<br><br>１　ペチュニアの咲く丘<br>あの表情は一度見たら忘れられない。<br>そう、この日もまた、儚くも贅沢な時間をもらえた。<br>２　情熱splash!<br>この曲は音が好き。まだまだいけるよね？ここから行くよ？そんな彼女たちからのメッセージが聞こえたような気がした。<br>３　Fly Away <br>この曲をどうしても豊橋でやってあげてほしかった。そう、ゴールドラッシュのヒーローたちのために。楽曲レビューも急遽仕上げた。きっと彼女たちなら、そんな思いの中で。こんなことしか出来ないけど、なにか力になれればなと。<br>４　Liberty <br>高ぶった心への一服の清涼剤みたいな。<br>のびのびとしたリズミカルな曲。<br>昨年彼女たちが出演した舞台の曲ながら、三月の岡崎でも披露され、この3日間でも二度披露された名古屋近辺ではお馴染みになりつつ…<br>５　CRYSTAL SNOW <br>これはもう一人のヒーローのための歌。<br>まもなく、この歌を歌うグループは彼女たちしかなくなる。近づくその日を前に聞けたことは大きな収穫だった。<br>６　スタートライン<br>この怒濤の3日間が思い出されて、色々込み上げた。何度も上を見上げた。<br>今にも溢れそうな思いをこらえるために。<br>この感情、リスメロがくれた最高のプレゼントだった。<br><br>En Risky Melody <br>楽しかったときはこれで終わり。だけど終わりは、次へのスタート。気を引き締めて東京へ戻りますという思いを込めた、まるで置き土産のようなアンコールだった。<br><br>今まで以上に感動した。<br>ただリスメロには感謝の気持ちでいっぱい。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160511/09/mariyannuoshi/3e/44/j/o0540096013642980911.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160511/09/mariyannuoshi/3e/44/j/o0540096013642980911.jpg" width="540" height="960"></a><br>こんなことさせちまった俺らは世界一幸せだった。<br><br>
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<pubDate>Wed, 11 May 2016 11:02:59 +0900</pubDate>
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<title>Risky Melody楽曲レビュー⑦Fly Away</title>
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<![CDATA[ 月１回しかやらないんじゃないかと噂のこのコーナーです。<br><br>前回、シレっと恋桜とか言いましたが、季節を過ぎてしまい、しばらく先送りといたしますｗ<br><br><br>今回は、リスメラーがみんな大好きな「Fly Away」<br><br>さて、この曲、<br><br>（A前半（抜き）→B後半直結）サビ→間奏→Aメロ→Bメロ→Cメロ→Aサビ→Bサビ→Aメロ→Bメロ→Cメロ→Aサビ→Bサビ→Dメロ→Aサビ→Bサビ<br>という、盛りだくさん構成です。<br><br>「Fly Away」と「Ready to LOVE」の２曲は音源化が待たれますよね～<br>しないだろうな～<br><br>とか言い出すとパーティートリップや夢喰い、Liberty、Puzzle…いっぱいありますなｗ<br><br>Fly Away聴きたい方は、G-Rock PartyのDVDを買ってくださいｗ<br>といっても、もう売ってないかｗ<br>僕も持ってないｗ<br><br>この曲はライブで体感する曲ですので問題なし！！<br><br>また、ここ最近はミニアルバム発売や新衣装のイメージ等もあり中々聞けない一曲となっており、某リスメラーは、この曲がわかると奇声を発しておりましたｗ<br><br>こういう曲って説明しづらいのですが、<br>私なりのポイントを挙げて行きます。<br><br>①初めのサビ終わりの間奏でMAYUギターソロパートは指差し！<br>みんなでステージ上手を指差してやりましょう。<br>きっと、MAYUも乗ってくる！←はずｗ<br><br>②Aメロ折り返しとAメロ→Bメロ移行時のクラップ<br>多分僕だけ勝手に楽しんでるかもですが、Aメロの折り返しドラム「タタン　タタン　タタッタッターン」とAメロからBメロへの移行時のドラム「タタタ　タタタ　タタタ　タタタ」って、手を叩いてる。<br>僕は好き。<br><br>③Dメロは手を振ろう。<br>ここは両手がイイね。<br>ステージのメンバーもやってるので、鏡映しでいいので、やってみよう<br><br>④Cメロ、Bサビ前半はヘドバン。だけど…<br>大サビのBサビだけはジャンプ→ヘドバンだな。<br>タイミングは一発目のヘドバンをするとき。<br>ジャンプ着地→その勢いでヘドバンが理想。<br>「あふれる　思いを」の「あ」で飛んで「ふ」からヘドバン<br>これ、気分が全然変わる。<br>※名古屋オフ会ではこの曲をやったものの着席観賞でしたので、やってないけどね！<br><br>それでは！<br>次回は…<br>なにやろうかな…<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mariyannuoshi/entry-12158588913.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2016 14:40:33 +0900</pubDate>
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<title>Risky Melody楽曲レビュー⑥スタートライン</title>
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<![CDATA[ さて、長らく空きましたが行きましょう。<br>今回はスタートラインです。<br><br>この歌は歌詞が本当にストレート。<br><br>やりきれない自分が、きっかけを得て新しい前向きな自分になる。そんな歌詞。<br>一回、是非とも読んでみてください。<br><br><br>とにかく、この歌は新たなリスタートの歌。<br>この歌って、ものすごく終わりだなって感じがして、最後にはもってこい。<br>というか、あー、終わりだなーっていう感じがしちゃう。<br>イントロは鳥肌もの。この感覚はぜひライブで！<br>ここ最近はミニアルバム発売した関係で確実に見られる曲ではないけど、見れたらサイコー😃⤴⤴<br>この曲で締めるライブはものすごい大団円感が溢れかえります！(笑)<br>思わず天井見上げて、あー！終わりだーーーー！ってなります。<br>明日からもがんばろーーー！ってなります！！<br><br>ここ最近、運転しながら聴いてても、おぉーーってなります(笑)<br><br>直近だと岡崎でラストにこの歌来ましたね！<br><br>では、個人的なポイント！<br>①　スタートのサビ<br>手を上に掲げて音と歌をすべて受け止めよう！ゾクゾク感を感じてるあなたは、僕と話が合いそう。仲良くしましょう(笑)←<br>ちなみに、イントロの折り返してMAYU＆MAIがジャンプしてたりして、それに合わせて飛んでみたりとかとありかな(笑)<br>今の衣装で飛んでるかを確認してませんが(--;)<br><br>②　１Ａメロ<br>この日のライブを思い返そう。<br>楽しかった時間の最後の時を最高に楽しむ最高のスパイスになります！<br><br>③　サビ<br>手をあげて声援を！<br>サビ終わりの「大人に変えていったんだ」はそのリズム(タンタンタタン　タンタンタタンタンターン)に合わせて挙げた手でリズムを取ってみると最高！<br><br>④　Ｃメロ<br>この曲もまた、ALICE見ちゃうなこれ。<br>結局ＣメロALICEガン見デフォで(笑)<br>まさに、ダメな自分に決別して新たな明日へのリスタートを決意するその時を目に焼き付けよう！<br>そして、グランドフィナーレへ！！<br><br>⑤　大サビ<br>もう、紙吹雪とか、銀テープとかほしいクラス。<br>テープのタイミングは、<br>「今日から　スタートラー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16" height="16" alt="クラッカー" style="vertical-align: text-bottom;">」<br>ここしかない！<br>スタートラー　ぶしゅーん！！ですよ！<br><br>取り乱しました(笑)<br><br>とにかく、過ぎ行く時間を心行くまで楽しみましょう。<br><br>何でもいい。<br>この曲、泣きそうになります。大サビ。<br><br>んで、これが僕のスタートラインは、前述の通りリズムに合わせて。<br><br><br><br>この曲、必ずALICEが煽ります。<br>煽りもノーマル煽り(強弱)と高音煽り(強弱)がありまして。勝手な分類ですが、高音煽り強が出たらリスメラーの勝ちだと勝手に思い込んでます(笑) <br>多分ご本人的には関係ないのでしょうけど(笑)<br><br>さて、この辺で今回は終わりだーーーー！<br><br>次は何にしようかな？<br>季節終わるけど恋桜にしようかな？(笑)<br><br>それでは！！
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<pubDate>Mon, 11 Apr 2016 00:44:49 +0900</pubDate>
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<title>Risky Melody 楽曲レビュー⑤ Risky Melody</title>
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<![CDATA[ ようやく第五回を迎えております！<br><br>現在、岡崎のCAM hallにてリスメロ出番待ちの執筆です。<br><br>今回はRisky Melodyのオリジナルと2016ver.を合わせて扱います。<br><br>まずは、オリジナルと2016のイメージの違いから。 <br>個人的な感じかたになりますが、<br>オリジナルは、目に見えない答えを探して回るイメージ。<br>2016は、進むべき道を見定めた上で、自分達の信じた道を行くというイメージか。<br>仮に僕がプロモーションビデオ作るとすれば、オリジナルは映像の始まりのときは無人でメンバーがどこからか現れる感じか。<br>2016は、映像始まりはスモークからメンバーの影が現れると同時にメンバー誰かの口元アップでニヤリ口元からのイントロスタートとかいうマニアックスタートかなぁ(笑)<br><br>メロディでの違いは、イントロ、サビにいくつかの違い。<br>シンセサイザーの入り方、ハモリなど。<br>これはぜひとも聞き比べて見つけていただけたら。<br>音量あげて聞くと新たな違うポイントもみえてくるかも！<br><br>さてさて、個人的な盛り上がりポイント！<br>① Ａメロはクラップ！<br>のり良く流れるＡメロは、手を叩いて盛り上がろう！<br>誰かがリードしてくれるはず！<br><br>② Bメロはヘドバンだ！<br>大きな盛り上がりポイントである！<br>回りの人に肩を組まれたら飲み込まれちゃえ！<br>ヘドバンだ！<br><br>③サビは手をあげて！<br>みんなで盛り上がろう！サビの折り返しは、<br>せーの！はーい、はーい、はいはいはいはい！←こればかりは習うより慣れろ。<br>Risky MelodyはOJTしましょ！<br><br>④時々モッシュ<br>たまに中央部分で発生！<br>あなたの残り体力次第で参戦するも見届けるもよし！ &nbsp;<br><br><br><br>私は、もう長続きしないから、たまに参加(笑)<br><br><br>さてさて、このRisky Melodyですが、言わずと知れた日野ありすのソロシングル、LUCKYGIRL が原曲。<br>その発売日に発売の場所にいたのに買わなかった悲しさったら…<br>しかして、その後彼女たちに引き合わせてくれた某氏には感謝です。<br><br>今もまだ進化を続けるこの曲、数年後にはまた違ったRisky Melodyを、Risky Melodyは奏でてくれるのでしょう…<br><br> <br> その頃の彼女たちを想像すると、ワクワクしてたまりません！！<br><br>さて、次は、<br>スタートライン行きましょう！<br>お楽しみに！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mariyannuoshi/entry-12141306903.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Mar 2016 17:07:57 +0900</pubDate>
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