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<title>web3年生ぶろぐ</title>
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<description>web業界に入って3年目仕事での気づきなどつらつらと書いていきたいと思います。</description>
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<title>コンテンツ作成のポイント</title>
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<![CDATA[ コンテンツを作成するとき、どうしても主観的になってしまいがち。<div><br></div><div>だから、何歳になっても他の人に確認してもらうってのは、すごい大事だと、今日改めて思いました。</div><div><br></div><div>専門用語ばっかり。</div><div>改行がなく見づらい。</div><div>何が伝えたいかわからない。などなど。</div><div><br></div><div>読み手の立場にたった文章をつくる意識をどれだけ持てるか。</div><div><br></div><div>これに尽きるのだなと。</div><div><br></div><div>ここ突き詰めて、考えて、実践していこう。</div>
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<link>https://ameblo.jp/marketing-esp/entry-11990732385.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 19:40:18 +0900</pubDate>
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<title>チワワを飼う。</title>
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<![CDATA[ <div id="{49337AE5-F110-41C1-B2BE-46780E04EE0E:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150111/02/marketing-esp/37/f1/j/o0480064013185896504.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150111/02/marketing-esp/37/f1/j/o0480064013185896504.jpg" alt="{49337AE5-F110-41C1-B2BE-46780E04EE0E:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><div>チワワを飼いました。</div><div>初めて犬を飼うので、まだまだわからないことが多いです…</div><div><br></div><div>でも、大事に飼います！</div>
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<link>https://ameblo.jp/marketing-esp/entry-11975707085.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 02:06:46 +0900</pubDate>
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<title>新年の目標はまず計画を立てること</title>
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<![CDATA[ 2015年も1週間が経ちました。<br><br>今年の目標どうしようか色々考えてたところ<br>以下記事をみつけました。<br><br>計画が与える3つのメリット。今日から始めるベンチマークテスト<br>http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2015/01/07/19013<br><br>個人的に計画を立てるメリットについて<br>分かりやすく書かれてるかなとおもいました。<br><br>と簡単ですが、本のご紹介でしたw<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/marketing-esp/entry-11974398443.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 20:13:30 +0900</pubDate>
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<title>効率の良い営業の仕方を模索中…</title>
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<![CDATA[ <font size="3">こんばんは。<br>web2年生です。<br><br>明日も仕事なのにこんな時間になってしまった。<br>顧客サポートから、営業に本格的に移って早8か月ぐらい。<br>目標は達成したり、しなかったりとぼちぼちの成績を出している。<br><br>だがしかし、正直にいえばより上を目指して<br>もっともっと成果がほしいので、現在自分の中で成果を出すような<br>営業の仕方を模索中…<br>電話の数、電話の話すトーク、メールなどなど<br>いろんな角度からアプローチをしている。<br><br>そんな中で、最近は相手の立場になって考えるってのが<br>大事なんだなーってつくづく思うようになった。<br><br>電話するタイミングとか、説明の仕方とか。<br>要点だけ聞きたい人には、要点だけ話す。<br>１から１０まで聞きたい人には、１から１０まで話す。とか<br><br>相手に合った話し方があるので、これはより<br>経験値（電話件数とか面談数）を増やして<br>対応していくようにしないといけないな。<br><br>それと、話すよりも<br>・この商品が相手に合っているのか<br>といった「ニーズがあるか」ってのも結構重要だから<br>ここもお客さんに聞いてかないといけないな。<br><br>まだまだ足りないところは多いが<br>足りない部分がどこか整理して、その課題を克服しながら<br>長所も伸ばしていけるようにしていこうっと。</font>
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<link>https://ameblo.jp/marketing-esp/entry-11753785624.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 01:54:02 +0900</pubDate>
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<title>モバイル市場、今どうなっている？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">こんばんは。<br><br>web2年目のIgunacioです。<br>最近、電車に乗っていてしみじみと「スマホ率たかくなったなー」と感じています。<br><br>じゃあ、当たり前になりつつあるスマホの利用ってどうなっているんだろうと思って<br>いろいろ調べてみました。<br><br>調べてみると、こんなデータが・・・<br>―――――――――――――――――――――――――――――<br>スマホ持っている人　男性…38.6％　女性…39.5％<br>年代別で分けると<br>15-19さい　59.3%<br>20-29さい　63.2%<br>30-39さい　47.7%<br>40-49さい　33.4%<br>50-59さい　24.8%<br>60-69さい　13.5%<br><br>※<br>高校生～69歳男女のスマートフォンユーザー　1,000人が対象<br><br>(参考)<br>月刊　事業構想　6月号　p50ページ<br>―――――――――――――――――――――――――――――<br><br>やはり、20～29歳が6割を越えと一番高い。<br>でも、逆にいうとまだ4割はガラケってことなんですね。<br>自分では、8割がスマホかと思っていました。。。<br><br>このデータだけでは、なんともいえないかと思いますが<br>私がこのデータをみて、以下のニーズってあるんじゃないかと思いました。<br>・40歳以降のスマホをもっていない人たちで、実は使いたいと思っている人がいる<br>・15-19歳の親は、自分の子供が変なサイトをみていないか気になっている<br><br>携帯もスマホになり、便利になった一方で<br>「使えない」や「どう使っているか気になる」といったことが<br>多々あるのではないかと。<br><br>実際に、タクシー運転手などの60歳代の男性に話をきくと<br>「スマホとかつかいこなすと便利だけど、難しそう。使えたらおもしろいよね」<br>と言っていました。<br><br>そんな人たちには「スマホをいちから使える講座」なんていうのを<br>開催すると、スマホを活用して孫と連絡とったり、<br>スマホで新しい趣味をみつけるなんてこともできそうかなと。。。<br><br>やっぱり、数字としてデータを見ることで<br>いろんな仮説や疑問がでてきますね。<br><br>数字、数字、数字。。。<br>苦手な分野だけど慣れてかないとなー。<br><br>と、今日はここまで。<br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/marketing-esp/entry-11543475813.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jun 2013 22:19:27 +0900</pubDate>
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<title>webショップを考える際の3つのポイント【web日記】</title>
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<![CDATA[ <font size="3">こんばんはーー！<br><br>爆弾低気圧が通過中の今日この頃ですが<br>久々に更新したいと思います。<br><br>今日は、webショップを考える際の3つのポイントについて<br>書こうと思います。ちなみに、これはあくまで私のあさーい<br>経験から感じたポイントですので、右から左に聞き流すぐらいで<br>読んでくれたらと思います。<br><br>さて、webショップにお客様が集まるように、<br>買ってもらえるようにするためには、以下の3つが<br>ポイントになってきます。<br><br><strong><font size="3"><font color="#FF0000">１．ターゲットを絞る<br>２．お客さん目線でレイアウトを考える<br>３．ちゃんと宣伝をする</font></font></strong><font size="3"><br><br>（１）のターゲットを絞るは、年代だけでなく、職業・性別・趣味<br>など絞れるところはすべて絞ります。そうしていくうちに、自分が<br>何を売りたいのかも明確になりますし、どんな風にwebのレイアウト<br>をしていけばいいか、イメージも沸くからです。<br><br>次に（２）のレイアウト。これは、自分がお客様になったつもりで<br>厳しく、厳しく考えるようにする。実店舗でそうですが、棚の置場<br>を変えるだけで、その商品の売上が倍にもなります。<br>webでも同じことがいえるので、どこにどんな商品を置いたらいいか<br>どんなデザインが相手にとって分かりやすいかを厳しく、厳しく<br>考えることが重要になります。<br><br>最後に（３）の告知です。webショップを始めるときは、facebookやtwitterで<br>「○月○日webショップを始めました！」といったように、宣伝を<br>しっかりとすること、また友達から広めてもらうのも一つの手です。<br>webショップを開いたけど、宣伝がしっかりできていない、といった例は<br>実際にあるようですし。。。<br><br>作って終わりじゃなくて、きてもらったお客さんが満足するものを提供する。<br>そこまでして、webショップを作った意味があるんじゃないかと私は思います。<br><br>以下に私が好きなwebショップ一覧を載せさせていただきました！<br><br>よかったら、参考にしてみてくださーい。<br><br>▼<a href="http://stylestore.jp/" target="_blank">スタイルストア - ここでしか出逢えない、ストーリーのあるものを。</a><br>▼<a href="http://www.mother-house.jp/" target="_blank">レザー・ジュートバッグのマザーハウス</a><br>▼<a href="http://www.etsy.com/" target="_blank">Etsyの - 、手作りのヴィンテージ、そしてすべてのものを購入し、販売するあなたの場所</a><br><br>では、また！</font></font>
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<link>https://ameblo.jp/marketing-esp/entry-11506439356.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Apr 2013 01:05:44 +0900</pubDate>
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<title>ブログは文章力プラス読者が見やすいデザインを【web日記】</title>
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<![CDATA[ <font size="2">こんばんは。<br>最近、仕事で帰りが遅いので先輩に心配されてしまいました。<br>業務の優先順位、１つの業務にかける時間を<br>もっと早くしなければいけませんね。<br>日々の業務プラス、新しいことをする時間を作っていかないと。<br><br>さて、今日はブログについて書きたいと思います。<br>私は今までブログを書くときは「内容が一番重要だ！」と<br>思っていました。<br><br>しかし、以下のサイトの記事をみていて<br>デザインも大切だなと感じました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130316/21/marketing-esp/12/7e/p/o0775172512460127552.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130316/21/marketing-esp/12/7e/p/t02200490_0775172512460127552.png" alt="web1年生ぶろぐ" border="0"></a><br><br>※上記の画像は以下のサイトの記事をキャプチャーしてあります。<br><a href="http://profile.allabout.co.jp/w/c-14612/" target="_blank">http://profile.allabout.co.jp/w/c-14612/<br></a><br>上記の記事をみていえることは…<br><br><strong>1．小見出しをつけて、文章や話を区切ること。<br>2．重要な語句などは単語にリンクを設定する。<br>3．見出しの色や太さを変えること</strong><br><br>が、見ている読者にとって読みやすいポイントなんだなと感じました。<br><br>どうやったら読んでもらえるか、よりも、<br><font color="#FF0000">どうやったら読みやすいか？<br>楽しんでもらえるか？</font><br>といったユーザー目線が大切なんですよね。<br><br>普段、よく相手の目線とか言ってますが<br>いざやってみると、なかなかできてないことが多いです。。。<br><br>反省しつつ、こういった読みやすいといった記事を参考に<br>より読者に役立つ情報など書いていければいいなと思っています。<br><br>では、また。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/marketing-esp/entry-11491836876.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 20:58:06 +0900</pubDate>
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<title>AISASでオープンしたてのラーメン屋を検証してみた【web日記】</title>
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<![CDATA[ こんばんは。web1年生です。<br><br>さて今日は、前回学んだＡＩＤＭＡからＡＩＳＡＳについて<br>学んでいきたいと思います。<br>ＡＩＳＡＳ（アイサス）っていろいろ調べてみたんですが、<br>当たり前かもしれませんがお客様が買うまでのステップのＡＩＤＭＡに、<br>いいものをみんなに広めたい、共有したいってのが<br>くっついたものなんだなと僕は思いました。（あいまいですみません）<br><br><br>ここからが今日書きたいこと。<br><br>最近最寄り駅近くにラーメン屋さんがオープンしたんですが<br>このＡＩＳＡＳって視点からみると、うまく当てはまっているんです。<br><br>ビラ配ってお客さんの興味や関心をひいていましたし<br>そのお店にはＨＰがあったので検索も可能でした。<br><br>オープンしてからはおいしいと評判になって<br>それが話題になったらしく、行列とまではいかなくても、<br>お客さんが常に入っているラーメン屋になっていたんです。<br><br>ＡＩＳＡＳを知らなくても、繁盛店を分析すれば、<br>その理論に沿ってるんだなと、その時感じました。<br><br><br>最後に、以下ＡＩＳＡＳについて色々と調べて<br>自分で分かりやすかったと思った記事があったので<br>抜粋して記載します。<br>―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br>AISAS理論とは、マーケティングにおける消費行動のプロセスに関する仮説のひとつで、消費者の購買にまつわるプロセスを「注意」「興味」「検索」「購買」「情報共有」のプロセスから成り立つとする理論のことである。特にeコマースのマーケティングモデルとして参照される。<br><br>「AISAS」とは消費者の各行動が英語の頭文字で表されており、それぞれ次のような段階を意味している。<br><br>「Attention」（注意が喚起され）<br>「Interest」（興味が生まれ）<br>「Search」（検索し）<br>「Action」（購買し）<br>「Share」（情報を共有する）<br>AISAS理論は、従来主流であった「AIDMA理論」に代わって主流と成りつつある。AIDMA理論は、それぞれ「Attention」（注意）、「Interest」（関心）、「Desire」（欲求）、「Memory」（記憶）、「Action」（行動）というプロセスを頭文字で示している。AISAS理論には、購買に際して吟味したり考量したりするための「記憶」の機会が少なく、代わって「検索」と「情報共有」とが購入決定の要因として重要視されており、eコマースに特徴的なプロセスが反映されている。<br><br>なお、「AISAS」の語は株式会社電通の登録商標である。<br><br>右記より抜粋（http://www.sophia-it.com/content/AISAS%E7%90%86%E8%AB%96）<br>―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br><br>最後に、今日お伝えしたかったのは<br>webでもお客様の購買行動をしっかりと分析するのが<br>いかに重要かということでした。<br><br>ちゃんと伝わったかな。。。<br>もっと文章力みがこ。<br><br><br>おわり
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<link>https://ameblo.jp/marketing-esp/entry-11489947626.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 01:39:49 +0900</pubDate>
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<title>webにもマーケティングの「AIDMA」が大事。</title>
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<![CDATA[ こんばんはー。<br>最近お客様から「webをやり始めたけど、なんにも効果がない！」<br>ってな声を怒りながら受けることが多々あります。<br><br>でも、まだ始めて1週間しか経っていないし<br>始めたはいいけど更新していなかったり…<br><br>そんなときはお客様へ<br>「ちゃんと準備をしましょう！」お伝えしています。<br><br>そして説明するときに使うのが「AIDMA」です。<br><br>知っている人も多いと思いますが、自分の復習のために（笑）<br>「AIDMA」とは…<br>A　attention　注目<br>I　interest　興味・関心<br>D　desire　欲求<br>M　motive　動機<br>A　action　行動<br>ユーザーの注目、興味、欲求、動機、行動<br>といったステップで消費者が行動まで起こすプロセスのことです。<br><br>たとえば<br>自社サイトを見ている人を増やしたい。<br>となれば…<br>注目「チラシを配ったり、facebookで告知したり」など<br>↓<br>興味「30代限定」といった内容で興味をひく<br>↓<br>欲求「サイトをみてくれた方には○○プレゼント」といった内容にし<br>　　 サイトを見たいという欲求を<br>↓<br>動機「サイトをみたら得だからみよ！」といった動機が生まれる<br>↓<br>行動 サイトへアクセス。<br><br>となります。<br><br>近所にショップがオープンするときも<br>ティッシュ配ったり、オープン記念割引したり、<br>売り場を見やすく作ったり。<br><br>実際に、大手の会社では新規商品を発売するときは<br>最初はCMをたくさんやって、消費者の注目集めてますもんね。<br><br>そのCMの中で、うまそうにビールを飲んでいたり、期間限定<br>といった言葉が入っていると、買いたくなるもんなー。<br><br>そういったことをwebでもやることが重要なんですよね。<br><br>ただ、webではAIDMAよりも「AISAS」のほうが重要みたい。<br><br>次回は「AISAS」について書こうかと思います。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/marketing-esp/entry-11482254301.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Mar 2013 01:25:03 +0900</pubDate>
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<title>webで必要だと感じたこと【web日記】</title>
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<![CDATA[ web業界で働き始めて、まだ1年も経ちませんが<br>自分が大事なんじゃないかなと思ったポイントを書いておきたいと思います。<br><br>・ユーザーに見やすいページ<br>・テーマをしっかりと決めて情報発信を<br>・しっかりと効果測定をする(グーグルアナリティクスとかで)<br>・デザインも大事、でもコンテンツ（書いている内容）はもっと大事<br><br>と、簡単ですが上記が大事なんじゃないかなと思った次第です。<br><br>特に、ユーザー視点とかで作ったり、デザインしたり、文章書いたり<br>ユーザーにとって得になる、ためになる情報発信をするのが<br>大切だよなーって、しみじみ感じています。<br><br><br>まだまだ知識も経験も浅いですが<br>もっともっと知識をつけて、詳しくなって<br>webでお客様の満足度をあげていくぞー。<br><br><br>おわり
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<link>https://ameblo.jp/marketing-esp/entry-11452805754.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 03:21:03 +0900</pubDate>
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