<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>マーケティングラボ</title>
<link>https://ameblo.jp/marketinglab/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/marketinglab/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>プラスアルファの知恵で儲けが倍増。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>情報商材へのリンクはgoogleからペナルティを受ける？</title>
<description>
<![CDATA[ 結論から言うとYESです。<br><br>国内の情報商材系のASPはインフォトップとインフォカートの２強がおりますが、どちらもペナルティを受けることになります。<br><br>あるメディアを運営していました。<br>ユニークユーザー:3000人/１日 ぐらいのWEBサイトです。<br><br>ニュース系のサイトなどではなく、きちんとある分野でのターゲティングされており検索エンジン対策を施していました。<br><br>被リンクに関してもブラックなものは一つもなく、関連サイトからリンクを受けており安全な対策をとっていた。<br><br>ページ数は３０ぐらい。かなり専門的な知識を得るためのサイトなのでそれほど多くすることはできない。<br>また、各ページの内容に他のページのコピーや引用はほとんどない。<br><br>運営期間を２年ほどで長くはないが、極端に短いわけでもないのでサイト運営期間が影響しているわけでもない。<br><br>ペナルティを受けた時期はパンダやら何やらのアップデートの時期とは全く無関係。<br><br><br>YESと結論づけた決定的な要因は以下になる。<br><br>１．情報商材へのリンクはサイドバーではなく各ページに手動で張っている。<br>２．手動で張ったのは何かを意識したわけではなく、知識を得るための専門サイトなためユーザーの使い勝手を考えるとリンクを張る箇所に気を使う必要があったためだ。<br>３．手動で張ったため２ページだけリンクを張り忘れたページがあった。<br><br>３番の張り忘れが今回この記事を書くことになったきっかけでもある。<br><br>情報商材へのリンクを張った翌日、ターゲットにしていたキーワードで大きく異変が起きた。<br>多くのキーワードの検索順位が圏外へブッ飛んでしまった。<br><br>翌日に全体の６０％ぐらい、３日後に８０％ぐらい、１週間後にはリンク張り忘れたページ以外のターゲットキーワードは全て圏外へと飛んでしまった。<br><br>最初はあまりのショックのせいで、全く分析をする気にもなれなかったが、気を取り直して調査してみると２ページだけリンクを張り忘れており、そのページのターゲットキーワードは検索順位が１位のままだったのだ。<br><br>これは明らかに商法商材へのリンクを張ったページがペナルティを受けている。<br>ADSENCEでそこそこ稼いでいたメディアだっただけに代償は大きすぎる。<br><br><br>情報商材をメルマガだけはなくWEBサイトで販売し実績を残しているアフィリエイターもいる。<br><br>しかし、既に運営しているサイトでアクセス数もある場合はおススメできない。<br><br>私がこの問題に直面したのは３つのサイトだけだ。<br>たかが３サイトだけでYESと結論付けるのは馬鹿げているかもしれないが、張り忘れという行動によって起きたこの事実は無視できないのではないだろうか。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marketinglab/entry-11519173314.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Apr 2013 09:56:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メールマガジンの作成方法</title>
<description>
<![CDATA[ メールマガジンの作成する上で一番大切なことはタイトルだ。<br><br>このタイトルによって<u>開封率が大きく変わってしまう</u>。<br><br>あなたがどんなに必死になってメールマガジンを書いても開封率が悪ければそれはただのスパムメールと化してしまう。<br><br>タイトルがまずはあなたのビジネスを成功させる最初の大きな壁となる。<br><br>このタイトルは「<font color="#FF0000">キャッチコピー</font>」と捉えた方が良い。<br><br>タイトルの文字数は限られている。だからこそ<u>ユーザーが一瞬でメールを開きたくなる</u>魔法のキャッチコピーが必要になるのだ。<br><br>人の気を引くキャッチコピーは誰にでも作れて誰にでも作れない。<br><br>キャッチコピーを作れるようになるには専門的な勉強が必要になるからだ。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><strong>勉強とは2種類ある</strong><br>１つはキャッチコピーの文言そのものについての勉強。<br>これは、「どうしたらユーザーの気を引くことができるのか!?」といったことの勉強。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><strong>もう１つは開封後の分析方法についての勉強</strong><br>メールマガジン配信システムにはメールの開封率を確認できるプログラムが必ずある。<br>キャッチコピーと男女・年齢・メール配信時間・季節などあらゆる要素を比較してあなたのビジネスとマッチするメールマガジン成功の法則を作り上げていく大事な作業だ。<br><br>勉強の方法は市販の書籍を読んでも良いし、セミナーに参加しても良いだろう。時間の無い人やかなり必要に迫られている人は情報商材を購入しても良いだろう。<br><br>市販の書籍を読めばメールマガジンの書き方の基本は身に着けることができる。<br><br>しかし、基本はあくまでも基本だ。<br>ユーザーに失礼がないようなタイトルと文章が書けるようになるだけである。<br><br>それだけであなたのビジネスを成功に導くようなメールマガジンが書けるようになるほど甘くはない。<br><br>なぜならライバル達はもあなたの1歩2歩ではなく、<u>１００歩、１０００歩先を突っ走っている</u>からだ。<br><br>このブログ記事のタイトルは「メール作成方法」だ。<br><br>これがブログではなくメールマガジンだとします。<br>あなただったどのようなタイトルをつけますか？<br><br><strong>市販の書籍で勉強する</strong>と次のようを作れるようになる<br>「<font color="#EE82EE">絶対成功するメールマガジン作成方法</font>」<br><br><strong>セミナーに参加する</strong>と次のようなものが作れるようになる<br>「<font color="#FA8072">あなたにこっそり教えるメールマガジン作成方法の黄金率</font>」<br><br><strong>MarketinglaboFACEBOOK</strong>で<font color="#0000FF">いいねボタン</font>をクリックすると次のようなものが作れるようになる<br>「<font color="#FF0000">来月から売上げが前年比２７％上がるメールマガジン作成方法</font>」<br><br>あなたはだったらどのタイトルのメールマガジンを読みますか？<br><a href="http://www.facebook.com/notes/marketinglabo/%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%88%90%E6%96%B9%E6%B3%95/284156965051773" target="_blank">＞＞最新号はFACEBOOKに掲載しています。</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marketinglab/entry-11509264734.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 12:59:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メールマガジンリストのグループ分け</title>
<description>
<![CDATA[ ある程度リストが集まったらリストのグループ分けが必要となる。<br><br>全く興味が異なったターゲットに対してメールを送り続けてもメールマーケティングがその効力を発揮することはない。<br><br>売りたい商品が１つだけの場合であればグループ分けは少なくなり、商品が多ければグループ分けが多くなる。<br><br>メールマーケティングの最初の壁は<u>メール開封率を高く保つこと</u>。それにはメールのタイトルがユーザーにとって魅力的なものでなければならない。<br><br>魅力的なものであるためにはユーザーが興味を持つキャッチフレーズが必要だが、万人にウケるキャッチフレーズなど存在しない。<br><br>ユーザーを様々な属性に分けることで属性毎のメールタイトルを作れば必然的に開封率を上げることができる。<br>もちろん、メールの内容も属性毎にカスタマイズすることは言うまでもない。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><strong>メールマガジンのグループは、商品・時間・興味度で分ける</strong><br><br>１．商品でのグループ分けをするためにはメールマガジン登録時に簡単なアンケートが必要になる。そのため商品のジャンルが多い場合はメール配信システムにその機能がついていることを確認する必要がある。<br><br>２．時間とはメールマガジンに登録した時間のことである。初回に配信するメールの内容はとても重要で次回以降、メールを読んでもらうための重要なポイントとなる。<br>また過去に配信した内容へのナビゲートなども必要でメールマガジンへの期待感を膨らませることに注力しなければならない。<br><br>３．興味とはメールを開封してくれないユーザーのことだ。あなたのメールマガジンに対してメール購読のアクションはしたが興味をなくしてしまったユーザーへの対策になる。<br><br>グループ分けをきちんと行うことにより、この後の<u>メールマガジン送信後の分析</u>をより正確に行うことができる。<br>前項で書いた通り、メールマガジンはメールマガジン送信後の分析が一番重要になるため是非とも行っていただきたい。<br><br>ではグループ分けしたリストに対してどのようなメールを書けば良いのだろうか<br><br><a href="http://www.facebook.com/notes/marketinglabo/%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%E5%88%86%E3%81%91/283486505118819" target="_blank">＞＞最新号はFACEBOOKに掲載しています</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marketinglab/entry-11509258279.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 12:46:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メルマガ読者を増やす方法 リスト集めの第一歩</title>
<description>
<![CDATA[ メールマガジンの読者を増やす方法は大きく分けて２つある。それは・・<br><br>１．個人のリストを集める方法　※現在執筆中<br>２．法人のリストを集める方法<br><br>これが、個人を対象に商売をしているケースと法人を対象に商売をしているケースではメールマーケティングの方法が大きく分かれる最初のステップとなる。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><strong>法人のリストを集める方法</strong><br>ビジネスの現場では２つのケースでリスト収集を使い分けている。<br>それは新規でビジネスを展開するケースと既存のビジネスを拡大するケースだ。<br><br><font color="#0000FF">新規でビジネスを展開するケース</font><br>ここでは起業したばかりであったり、既存のビジネスとは全く違うフィールドで新規ビジネスを立ち上げるケースについて説明する。<br><br><u>要するにコネ無し客無し何にも無しの状態</u>でビジネスを立ち上げたケースである。<br><br>このようなケースではメールマガジンサービスのまぐまぐや自社で構築したメールマガジンシステムを使ってメールマガジンを一生懸命書いても誰も読んでくれない。<br>だからこそメールマガジンをビジネスに活用したいと考えている場合は第一にメールマガジンの読者を増やすことがミッションとなる。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><strong>時間とコストを節約できるが危険な方法</strong><br>飲食店、美容院といった店舗型の法人のリストは自動収集ソフトを使うことによりタウンページや食べログなどのホームページからメールアドレスを拾ってくれる。<br>これによりリスト収集に必要な時間を大きく削ることが可能だ。<br><br>しかし、これは<u>法律との駆け引き</u>になってしまう。<br><br>個人であれ法人であれ、受信者の許可なしに広告宣伝メールを大量に送信することは法律に触れてしまう。<br>これには懲役もしくは罰金刑が課される。<br><br>但し、現在取り締まりが厳しいものについては出会い系サイトのメールやアダルト系のメール、ブラックリスト対象者向けの借金系のメール等、反社会的なメールが対象となることが多い。<br><br>現在のそれ以外の広告宣伝メールについては取り締まりの対象になるケースは多くはないようだ。<br>しかし、当局がいつ取り締まりを厳しくするかはわかならい。また頻繁にメールを送信し営業妨害となってしまっているのうな場合はメール受信者の通報により対象になる。<br>あまりにもリスクが高い方法だ。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><strong>ホームページ・ブログを活用する安全な方法</strong><br>ホームページやブログにある程度アクセスがある場合はメルマガ登録への誘導で読者を増やすことができる。<br>但し、よくホームページやブログのサイドバーにある「メルマガ登録はコチラ」的なバナーではリストを増やすことはできない。<br>誘導には誘導するためのテクニックが必要となる。<br>※誘導テクニックに関してはWEBマーケティングの記事で記載します。<br><br>法人相手でのビジネスあるBtoBの場合、メールマガジンは有効的な手段なのだが、積極的に活用されている事例は少ない。<br>なぜ有効的なのだろうか？<br><br>それは特に法人へのビジネスアプローチの場合、ユーザーが1回目のホームページ来訪で商品を購入するというケースは少ないからだ。<br><br>理由は以下になる。<br>・法人相手のビジネスの場合はその商品価格が高額の場合は多いため、ユーザーが他社のホームページを閲覧する確立が高い。<br>・商品を購入するにあたって社内稟議を通す必要があるため、すぐに決済ボタンを押すことは少ない。<br>・資料送付やセミナー申し込みといったものについては、申し込み時に情報収集のため記入欄が多くしなければならないことがある。これはユーザーの衝動的な行動を妨げる要因となるため初回の来訪で資料請求やセミナー申し込みのアクションを起こさせることが難しい。<br><br>ホームページやブログにアクセスがあるにも関わらず、ホームページやブログが顧客獲得ツールとして機能していない状況であれば、顧客獲得のための仮説を変えなければならない。<br>＜これまでのフロー＞<br>ホームページ・ブログ→商品販売<br>＜これからのフロー＞<br>ホームページ・ブログ→メールマガジン登録→メールマガジンで再訪を促す→ホームページ・ブログ→商品販売<br><br>ユーザーはメールマガジンで何度もあなたの記事を読むことにより、あなたとの距離が近くなる。<br>あたたとの距離が近くなっている状況だとホームページに再訪した時に購入率は高くなるためコンバージョンが上がる。<br>是非とも試していただきたい。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><strong>番外編１・・まぐまぐに書き続けると読者増えるの？</strong><br>結論から言うと増えません。<br>読者増えない→ストレス溜まる→続かない、という負のスパイラルで終わりです。<br>またまぐまぐで広告出してもリスト獲得には限界があります。<br><br>BtoBビジネスの場合は、まぐまぐからいきなりメールマガジン登録するという流れは非常に難しいものがあります。<br><br>ブログなどの媒体で集客しメールマガジンへ誘導する方法をとることが対法人でのリスト獲得への近道です。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><strong>番外編２・・ホームページにアクセスがないケース</strong><br><br>ホームページにアクセスがない状況では何もできない。<br>リスティング広告やSEOを使ってまずは<u>ホームページに集客しなければならない</u>。<br>前項でも記事でも書いたがメールマガジンにクロージング能力はない。<br>メールマガジンはあくまでもホームページに誘導するまでのツールだ。<br><br>現在運用しているホームページが魅力のあるコンテンツかどうかをユーザーに判断してもらう必要がある。<br>当たり前のことだが、判断とは実際にそのホームページで商品が売れることだ。<br><br>しかし、訪問者が少なければ判断ができない。<br>広告やSEOによって訪問するユーザーを多くし実際に検証しなければ何も始まらない。<br><br>ホームページにアクセスがない場合は、メールマガジンなど書かなくて良い。<br>まずはホームページにアクセスが集まる流れを作ることが先決だ。<br>ホームページのアクセスUPについてはWEBマーケティングに記載します。※現在執筆中<br><br><a href="http://www.facebook.com/notes/marketinglabo/%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%AC%E8%AA%AD%E8%80%85%E3%82%92%E5%A2%97%E3%82%84%E3%81%99%E6%96%B9%E6%B3%95-%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E9%9B%86%E3%82%81%E3%81%AE%E7%AC%AC%E4%B8%80%E6%AD%A9/283027215164748" target="_blank">最新号はFACEBOOKに掲載しています</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marketinglab/entry-11509254397.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 12:33:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メールマーケティング集客方法</title>
<description>
<![CDATA[ メールマガジンなどでメールをマーケティングのツールとして使うこは非常に有効な手段だ。<br>そしてその実践方法については一般書籍や情報商材などでも広く紹介されている。<br><br>しかし、具体的手法については書籍も情報商材もかなりバラつきがあり中には古すぎて使えないものも存在するから注意が必要。<br><br>では現在のメールマーケティングにおいて絶対に押させておかなければならない<u>知識と知恵と具体的手法</u>について説明する。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><strong>勘違いが多いメールマガジンのゴール</strong><br><br>メールマガジンをマーケティングのツールとして使用する場合、その目的（ゴール）はどこであるか？<br><br>それは<font color="#FF0000">ホームページに誘導すること</font>である。<br><br>もっと具体的に言うとユーザーにホームページへのURLをクリックするという行為をさせることが目的である。<br><br>これはあなたのビジネスがネット販売でスイーツを売るショップでも保険勧誘でも全部同じだ。<br><br>全ビジネスのメールマーケティングの目的はホームページへ誘導することである。<br><br>全ての戦略戦術はココからスタートになることを徹底しなければならない。<br><br><br>よく書籍にはHTMLメールで画像を多くすれば販売動悸に繋がるといった記載を見かけるが、残念ながらメールの文章や画像だけでは商品を販売するまでの動機にはならない。<br><br>メールという限られた情報ツールの中では商品を購入させるためのクロージングはできないということだ。<br><br>あくまでもメールは商品を知ってもらうための告知ツールでしかないし、<u>商品を購入してもらうためのスタート地点</u>でしかない。<br><br>商品を購入してもらうためのクロージングは<font color="#FF0000">ホームページで行わなければならない</font>。<br><br>この役割分担をしっかり行わないと現在のメールマーケティングでは絶対に成功はない。<br><br>以上のことからこの記事はメールでホームページへ誘導する具体な方法論を紹介する。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><strong>ビジネスで勝ち抜くためのメルマガ作成法</strong><br><br>メールをマーケティングの手法として用いる場合、手順と注意点は次のようになる。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ">手順<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="1">．リストの収集<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="2">．リストのグループ分け<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="3">．メールを作成する<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif" alt="4">．メール送信する。<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/273.gif" alt="5">．メール送信後の分析<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ">注意点<br>メールマガジンは送信してからが勝負になるため、５番の<font color="#FF0000">メール送信後の分析</font>が一番重要なポイントとなる。<br>メールを送るだけで満足して良いのは個人で行っている趣味のメールマガジンだ。<br><br>ビジネスとしてメールを集客ツールにするためにはメールを送ってからユーザーがどのように行動したかを知ることが大切になることを忘れてはならない。<br><br><br><a href="http://www.facebook.com/notes/marketinglabo/%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%88%E3%82%8B%E9%9B%86%E5%AE%A2%E6%96%B9%E6%B3%95/282744575193012" target="_blank">最新号はFACEBOOKに掲載しています</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marketinglab/entry-11506018256.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 14:36:53 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
