<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Webマーケティング入門</title>
<link>https://ameblo.jp/marketingmanagement/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/marketingmanagement/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>TwitterやFacebook、インターネットを使用したマーケティングについて、解説をしていきたいと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>分析の必要性はあるのか？</title>
<description>
<![CDATA[ 　お客様のサイトを弄らせて頂いている際、千単位のアクセスがある場合は解析をして、よりよいサイトを作ろうという気になりますが、100くらいだったりすると、正直分析の必要があるのか？と思います。<br><br>　ここまでアクセスが少ないのは、サイトが悪い問題の前に、サイトを認知して頂いているかの問題であり、SEO、SEMでも良いですし、純広告の方が良いと思います。まずは、導線を作らなければ話にならないだろうなと思います。<br><br>　それらを踏まえてのサイト構築ですが、正直凝ったのは要らないと言うより、アクセシビリティが悪いので、個人的には嫌いですね。<br><br>　何かしら目的があってのレスポンシブやらグラフィカルなのはいいんですけど、広告担当の趣味だったら、即刻辞めた方が良いですね。<br><br>　ホームページは見られてナンボだと思うので、古すぎず、けど、どの端末からでもアクセス出来るような感じが理想だと思います。<br><br>　そうすると、クローラも認識して、検索にかかるようになり、アクセスもすこしずつ上向きになるものと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marketingmanagement/entry-12020405673.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Apr 2015 18:14:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Analytics</title>
<description>
<![CDATA[ ログ分析と言うと、いつの間にかGoogle AnalyticsかAdobe Analyticsになってしまいましたが、大規模のサイトはどちらかがほぼ使われていると思います。<br><br>　Googleについては、セキュリティに難がありますが、ほぼ無償で凄い機能の分析作業が出来るので人気です。Adobeに関しては、高いけどセキュリティとかもしっかりしているので、こっちの方が使える場合はこっちの方が個人的には良いと思います。<br><br>　ログを分析してどうするか？という話もありますが、大体の人はアクセス数の集計だけで終わってしまう残念な感じです。<br><br>　どうやってアクセスしてきた？やら、どういう人が見ているか？とかそういうデータが取れているのはご存知でしょうか？<br><br>　Google Analyticsについては、Googleアカウントでログインされた状態でGoogle Analyticsを導入しているサイトに行くと、個人情報は省かれますが、年齢と性別の情報をサイトに提供しています。<br><br>　その情報を元に、T層や1層、2層、3層でどういう人が来ているのか？で、嗜好とかも分かると思います。<br><br>　あと、アクセスされたサイトも分析出来ますので、どういうコンテンツが人気があるかを分析し、その情報の何を求めているのかを細分化させると、良いサイトが出来ると思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marketingmanagement/entry-12015811056.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Apr 2015 15:06:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SNSの活用</title>
<description>
<![CDATA[ 　Webマーケティングと言えば、SEOと言う名のAdWordsやらスポンサードとかのリスティング広告やら、レクタングルやブランドゲートなど色々名称がありますが、バナー広告とか色々あります。<br><br>　これらの広告媒体はクリック課金型なので、表示されればされるほど露出が増えますけど、広告を押されないと広告の成果報酬にならないので、価値はありません。<br><br>　その点でいうと、最近注目されているのはSNSへの広告だと思います。SNSの広告の良さは全部のデータを見られる事に尽きるのでは無いでしょうか？<br><br>　具体的に言うと、<br>・記事を見た数<br>・記事からのエンゲージメント（いいね！やシェアなどの拡散）<br>・読者のアクセス情報（地域・年齢など）<br><br>　…と、今までの広告では得たくても得られない、生の情報が大量に確保出来るのが魅力的だと思います。<br><br>　難点としては、世界におけるSNSの普及具合は、日本と中国以外はNo.1はFacebookらしいですが、日本は東日本大震災の影響でTwitter、中国は多分Weiboだと思います。<br><br>　それなので、日本でSNSのマーケティングをするのに一番良いのはTwitterになりますが、ユーザーから取れる情報が限られている事になり、ザックリとした数値しか取れないのが残念です。<br><br>　逆に、日本だけで無く、ASEAN地域にマーケティングを行いたいと思った時は、Facebookは非常に有益です。リーチの長さが広いので、下手に現地のインターネット媒体に出すよりも効果的だと思います。<br><br>　詳細な説明は後日します。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marketingmanagement/entry-12011764077.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2015 13:52:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インターネットでのマーケティング</title>
<description>
<![CDATA[ 　日本におけるインターネットが商用利用されてから20年、起爆剤はNTTドコモのi-modeだと思いますが、結構な年月が経ちました。<br><br>　20年近くインターネットを触ってきて、不足している知見があるのも事実ですが、一部は尖った部分もあるだろうと思っています。<br><br>　下手の横好きでやってきたマーケティングについて、別段秘密にするほどの知見でもないだろうと思ったので、ブログを始めることにしました。<br><br>　今の時期だと丁度新卒の人が、広告代理店や事業会社に入り、マーケティングを学んで、仕事をしようという方もいると思います。<br><br>　私自身、そんなに難しい話が出来るわけではないので、入門レベルの話になると思いますが、興味があったら、一読頂ければと思います。<br><br><br>　さて、早速インターネットでのマーケティングの話を一つ。<br><br>　私がよく見かけるものだと、7netshoppingのオプトメールは最悪だと思います。インターネットを知らないんだろうな…と思います。<br><br>　最初に物騒な話をしますが、インターネットメールがクラッキングされた際、メールを全部解析されたら、終わりと言えば終わりですが、7netshoppingの場合はご丁寧にSubjectに氏名を書いているので、インターネットでメールのトラフィックを解析された際でもバレてしまうと思います。何というか、個人情報について、意識が低い会社だと思います。こういう会社のサービスをお客様が使いたいか？と言われたら、私は普通は使わないと思います。今の時代は特に。メールも解析されれば、Opt-inなので、お勧め設定での配信なので、趣味もモロ分かりなので嗜好がバレるので、個人情報としては宜しくないでしょうね。<br><br>　以前、問い合わせで聞いた事がありましたが、そういう問い合わせは来た事無いので、知りませんと言われました。こっちは、意識が低い会社なので、アカウントを消して欲しいと言ってても消さないという、意味が分かりません。<br><br>　多分、遅かれ早かれ、7netshoppingはトラブルが発生したら100億単位の損害賠償金の支払いが有ると思うので、どうでもいいんですけど、リスクを減らす事もマーケティングの一つだと思います。<br><br>　マーケティングはなんでも出来るでは無く、決まった枠内の中で、如何に上手く表現をし、効果を最大化させる事だと私は思います。枠があって、したい事が出来ないと思う人は、恐らく向いていないので、すぐに異動届けを出した方が良いと思います。それに対して、箱庭芸術が好きと思える方は、是非、マーケティングで力を発揮して頂ければと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marketingmanagement/entry-12011444396.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 18:17:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
