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<title>サンプルサイト</title>
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<description>店舗向けウェブページ制作＆スマホ集客方法</description>
<language>ja</language>
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<title>サンプルページ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://line.me/ti/p/%40rzz3741i"><img border="0" alt="友だち追加数" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbiz.line.naver.jp%2Fline_business%2Fimg%2Fbtn%2Faddfriends_ja.png" height="36"></a> </p><br><p>来店前にＬＩＮＥで「友だち追加」をしてくれた方には、来店時にお得なサービスがあります。 上のボタンを押すと、こちらのページをお友達と共有して頂けます。 </p><br><div class="fb-page" data-width="330" data-href="https://www.facebook.com/design.mleaf" data-show-facepile="true" data-hide-cover="false" data-adapt-container-width="true" data-small-header="false" data-tabs="timeline"><div class="fb-xfbml-parse-ignore"><blockquote cite="https://www.facebook.com/design.mleaf"><a href="https://www.facebook.com/design.mleaf">個人事業主さんと店舗オーナーのための売上アップ集客術</a></blockquote></div></div><br><br><iframe src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d3240.174869478185!2d139.77131146388214!3d35.69731415393168!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x60188ea81a052f7b%3A0x366b9357a9a7504e!2z44CSMTAxLTAwMjUg5p2x5Lqs6YO95Y2D5Luj55Sw5Yy656We55Sw5L2Q5LmF6ZaT55S677yR5LiB55uu77yY4oiS77yU!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1460381058739" width="400" height="300" frameborder="0" style="border:0" allowfullscreen></iframe><br>
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<link>https://ameblo.jp/marketleaf/entry-12149199747.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Apr 2016 18:25:13 +0900</pubDate>
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<title>ペットトリマー(犬トリマー)の仕事をしているのですが、この仕事でもＳＮＳを使った集客はできますで</title>
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<![CDATA[ <p>ペットトリマー(犬トリマー)の仕事をしているのですが、この仕事でもＳＮＳを使った集客はできますでしょうか？</p><br><br><p>犬トリマーとはペットの美容院のような場所ですよね。十分可能です。<br>というのも、ビフォーアフターの写真がとれる業種はソーシャルメディア集客に向いていますし、フェイスブックのチェックイン機能を活用しやすいからです。</p><p>「最近、お店のホームページとフェイスブックをはじめたので、もしよろしければわんちゃんのトリミング前と後の写真を撮らせてもらえませんか？」<br>と提案してみます。</p><p><br>その時、写真をお店のフェイスブックページとホームページに載せていいかを聞いてください。</p><p>かわいいペットの写真をお客様と一緒に撮りましょう。<br>一番いいのは、わんちゃんと飼い主のお客様のツーショットの写真ですが、このあたりは状況をみて無理のない方法で写真を撮らせてもらってください。</p><br><p>その際に、お客様が撮ったわんちゃんの写真をお客様のフェイスブックに投稿することを促してみます。<br>ここで、お客様がスマートフォンでフェイスブックのアプリを開いたら「チェックイン」という言葉が画面に出てくるので、チェックインのことを説明し、お願いしてみてください。</p><br><p>または、撮らせてもらったビフォーアフターの写真をすぐさまスマホでお店のフェイスブックページに投稿し、その様子をお客様のスマートフォンで見てもらうために、チェックインを促します。</p><p>なぜ、お店のフェイスブックページを見てもらう前にチェックインを促すのかというと、スマートフォンでフェイスブックアプリを開くと、開いた一発目のページにすぐ「チェックイン」という言葉がでてくるからです。</p><p>チェックイン機能はあとから付けることのできる機能なのですが、チェックイン機能を付けていれば、チェックインをタップした時にお店の名前がでるようになります。</p><br><p>お店のページを見てもらうためには、フェイスブックアプリの検索窓にお店の名前を入力してもらうか、ＵＲＬを入力してもらわないといけません。<br>その手間を考えると、チェックインの方がおすすめしやすいのです。</p><p>チェックインしてもらっただけではいいね！を押してもらったことにはなりませんので、その流れでいいね！も押してもらえれば最高です。<br>記事のいいね！だけでなく、いわゆるページのいいね！を押してもらえれば、その人はお店のフェイスブックページのファンになります。</p><p><br>ファンになってもらえれば、お店のフェイスブックページへの投稿がファンの人に届くようになるので、できるだけ無理のない程度でおすすめしてみて下さい。</p><p>いろいろと書きましたが、これらはチェックイン機能つきフェイスブックページを持っていないことにははじまりませんし、ビフォーアフターの写真が溜まってきたらフェイスブックページだけで見せることが非常に難しくなります。そのため、ホームページを写真のアルバムのように使って記事をストックしていくのですね。</p><br><p>チェックイン機能つきフェイスブックページとお店用にカスタマイズされたホームページ、当社ではこの２つのウェブページを使った見込み客獲得方法をご提案しておりますので、もし興味がありましたらＭＬデザインパッケージの説明文をご覧ください。</p><p>また、わからないことがあればご連絡くださればと思います。<br>それでは失礼いたします。</p><br><br><p></p><p><a href="http://netshukyaku.market-leaf.com/mldesign-package/" target="_blank">ホームページテラス～スマホ集客・スマホページ代行製作</a> </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/marketleaf/entry-12132674854.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2016 15:58:52 +0900</pubDate>
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<title>フェイスブックのページプラグインとはどのような機能なのですか？【Ｑ＆Ａ】</title>
<description>
<![CDATA[ <p>プラグインというのは、「ソフトに機能を追加するための小さなプログラム」という意味で、Facebookのページプラグインは、Facebookページの機能の一部をホームページやブログ等に設置することをいいます。<br></p><p>ページプラグインはホームページの記事下部などに設置します。<br>これにより、ホームページを訪問した人がFacebookページの存在を知り、プラグイン内のタイトルをクリックすることによりアクセスを流すことができるのです。<br>ページプラグイン内には「いいね！」ボタンも含まれているので、その場でいいね！ボタンを押してもらえる可能性もあります。<br>Facebookページ内の記事にいいね！を押してもらってもファンにカウントされませんが、ページプラグイン内のいいね！を押してもらえればファンにカウントされます。<br>ページファンを集めている方であれば、この機能にどれだけメリットがあるかをお分かり頂けるでしょう。</p><p>以上のことも大きなメリットのひとつなのですが、他にもページプラグインを設置することでいいことがあります。</p><p><br>それは、ホームページやブログのＳＥＯ対策になることです。</p><p>ＳＥＯというのは、狙ったキーワードで検索エンジンにおいて上位表示させる術のことで、ホームページとページプラグインをするFacebookページのキーワードが一致していることで効果が発揮されます。</p><p>ホームページのタイトルが美容院に関してのことで、Facebookページのタイトルが飲食店のことだと、効果は見込めません。<br>ホームページのタイトルが美容院に関してのことで、Facebookページのタイトルも美容院に関してのことであれば、検索エンジンで上位表示されやすくなります。</p><p>これはFacebookページ自体のＳＥＯ対策にもなります。<br>ホームページにページプラグインを設置するということは、ホームページからリンクを張られているということになるので、Facebookページにも恩恵があるのです。</p><p>ＳＥＯ対策には様々な方法があり、何が正解かということはどこにも書いてありませんので、ページプラグインを設置すると何パーセントの確率で検索結果１ページ目に表示できる、などとを言うことはできません。</p><p><br>しかし、当社が今までに行ってきたＳＥＯ対策の中では、ページプラグインはかなり効果的でした。</p><p>ページプラグインにはFacebookページの最新記事が表示されるので、ホームページに訪問した人はFacebookページの最新記事を目にすることができます。<br> 「Facebookページに記事を投稿しました。」ということも、わざわざホームページに書かなくてよくなります。</p><p>これらページプラグインの設置方法は、当社が販売しているＭＬデザインパッケージに付属しているマニュアル内に書かれているので、興味のある方は「ホームページテラス＜Homepage Terrace＞」の説明文をご覧ください。<br></p><p><a href="http://netshukyaku.market-leaf.com/mldesign-package/" target="_blank">ホームページテラス～スマホ集客・スマホページ代行製作</a> </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/marketleaf/entry-12131142833.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2016 11:17:06 +0900</pubDate>
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<title>スマホ集客に必要な媒体はなにか</title>
<description>
<![CDATA[ <p>スマホの集客をしようとする場合、いくつか必要なものがあります。<br>スマホページ、フェイスブックページ、スマホメルマガなどです。</p><p><br>スマホ集客といっても、スマートフォンだけでいろいろなページを作成することは難しいので、仕組みの作成はパソコンで行います。お客様をスマホ経由で呼び込むということです。</p><p><br>スマホページは、レスポンシブデザインテンプレートといって、パソコンで見るとパソコン用の画面が、スマホで見るとスマホ用の画面が表示されるテンプレートでホームページを作成することで持つことができます。<br>基本的には、独自ドメインを取得し、レンタルサーバーと契約し、レスポンシブデザインテーマを導入することになります。<br>このスマホページを軸にして、「業種＋駅名・地域名」などで上位表示ができるようになれば、検索エンジンからの集客も期待できます。</p><p><br>フェイスブックページは、フェイスブックのアカウントをお持ちであれば誰でも作成することができる、商用利用が認められているページです。チェックイン機能という、お客様がスマホで「わたしはここにいるよ！」ということを、自分のフェイスブックのタイムラインに投稿することができる機能です。<br>また、いいね！やシェアなど、口コミ、バイラルマーケティングに向いていて、スマホ集客をしやすい機能が備わっています。</p><p><br>スマホメルマガは、パソコンメルマガよりも店舗集客に向いています。スマホメルマガを発行するには、メルマガスタンドと契約する必要がありますが、月に３０００円程度使うことができます。スマホメルマガを発行できるようになると、お店に来店してくれた人からスマホで使っているメールアドレスを聞くことができるようになりますし、スマホページやフェイスブックページではできない、こちらからダイレクトに見込み客にアプローチすることができるようになります。スマホメルマガの会員さんを１０人、１００人と増やしていくことで、来てほしいときにお客さんを呼ぶことができるようになるでしょう。</p><p><br>以上に挙げた３つの媒体は、それぞれバラバラに使うのではなく、組み合わせて使うことで力を発揮します。はじめは３つすべてを作成することが難しいかもしれません。その場合は、スマホページとフェイスブックページ、スマホページとスマホメルマガというような組み合わせで使っていくといいです。</p><p>フェイスブックページとスマホメルマガという組み合わせは、使いこなすには少々難しいところがあります。ススマホページを軸にして、スマホ集客を考えていきましょう。<br></p><br><p><a href="http://netshukyaku.market-leaf.com/mldesign-package/" target="_blank">ホームページテラス～スマホ集客・スマホページ代行製作</a> </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/marketleaf/entry-12130888416.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Feb 2016 17:25:20 +0900</pubDate>
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<title>Facebook広告とグーグル広告の違いは何ですか？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>Facebook広告とグーグル広告の違いは何ですか？</p><p>違いはいくつかあります。</p><br><p>・広告を見ている人</p><p>Facebook広告を見ている人は、FacebookにログインしてしているFacebookユーザーです。<br>グーグル広告(アドワーズ広告)は、グーグルで何かを検索している人になります。</p><p>・広告を出稿する方法<br>アドワーズ広告は、キーワードに対してクリック単価を決めて出稿するのが主流です。<br>例)「ダイエット」というキーワードで検索した人に広告を出すためにクリック上限単価を２００円にする、等。</p><p>Facebook広告はキーワードに対して広告を出すのではなく、基本的に「どこに住んでいる人に広告を出すか」「性別は男女どちらか、または両方か」「どのような趣味・関心を持っている人に広告を出すか」という出稿の仕方をします。<br>Facebookが実名制で、住んでいる地域の情報にも信ぴょう性があることから、このような広告の出稿の仕方が可能になります。<br>(アドワーズ広告も特定の地域のみに広告を出すことはできます。)</p><br><br><p>・課金される仕組み<br>これはFacebook広告とアドワーズ広告ともに２つあり、ひとつはクリック課金型。２つ目はインプレッション課金型広告です。</p><p>クリック課金型は、広告が表示されるだけではお金がかからず、クリックされたら１クリックごとに課金される仕組みです。<br>インプレッション課金型は広告を表示すること自体に課金される仕組みで、クリックを一度もされなくても、たくさんクリックされても広告にかかる金額は同じになります。</p><p>・リンク先のページ<br>広告をクリックされた後に移動する先のページは、基本的にアドワーズ広告ではホームページ、Facebook広告ではFacebookページになります。</p><p>他にもいくつかあるのですが、これらがFacebook広告とアドワーズ広告の違いになります。<br>お店を構えているオーナー様であれば、Facebook広告の方がおすすめです。</p><p>参考になれば幸いです。それではまた何かあればご質問してください。</p><br><br><br><p><a href="http://netshukyaku.market-leaf.com/mldesign-package/" target="_blank">ホームページテラス～スマホページ代行製作</a> </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/marketleaf/entry-12130588265.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2016 20:14:38 +0900</pubDate>
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<title>いつ、どのようにチェックインしてもらえばいいでしょうか？ホームページテラス　スマホ集客</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いつ、どのようにチェックインしてもらえばいいでしょうか。</p><p>チェックイン機能があると便利なのは・・・<br>飲食店　カフェ　居酒屋レストラン　喫茶店　バー　バル<br>美容室(美容院)　整骨院　接骨院　サロンビジネス　エステ　<br>マッサージビジネス<br>教室ビジネス　料理教室　プリザーブドフラワー教室　ヨガ教室　個人塾<br>旅館　温泉　民宿　ペンション　コテージ　などの業種です。</p><p>それでは、いつ、どのようにチェックインしてもらえばいいかを考えてみましょう。</p><p>どうチェックインしてもらうか。</p><p>パソコンや手書きで、チェックインをおすすめするＰＯＰを作成する。<br>それをラミネート(紙の表面に透明のフィルムを貼ること)して、各テーブルに置いたり、待合室に置いておく。<br>それだけではまずチェックインしてもらえないので、お店のスタッフが必ず一声かける。<br>できれば、チェックインしてくれた人には、なんらかのサービスを“次回からではなくその日に”受けられるようにする。</p><p>いつチェックインしてもらうか。</p><p>飲食店の場合<br>お客さんが料理を待っているとき。<br>ホールスタッフが料理をテーブルに運んだとき。<br>料理の写真をとってもらい、お客さん自身のフェイスブック個人ページに投稿してもらうのも可。その際、ついでにチェックインしてもらい、いいね！も押してもらってファンになってもらう。(※チェックイン＝いいね！ではありません)</p><p>美容院<br>順番待ちの時。<br>カット、カラー中のお話の中で。<br>カット、カラー後に、顔が写らないように後ろからの写真などを撮ってあげて、その写真をお客さんのフェイスブック個人ページに投稿してもらう。<br>または、後ろからの写真をお店のフェイスブックページに載せたいという理由で写真を撮らせてもらい、その話の中からフェイスブックのチェックインを促す。</p><p>ネイルサロン、エステサロンも美容院と同じような方法で行なってみてください。<br>他にもアイデアがあれば、どんどん試してみるのも手ですね。<br>参考になれば幸いです。</p><p><br></p><p><a href="http://netshukyaku.market-leaf.com/mldesign-package/" target="_blank">ホームページテラス～スマホ集客</a> </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/marketleaf/entry-12130178518.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2016 17:54:38 +0900</pubDate>
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<item>
<title>店舗集客をするにあたって、フェイスブックページだけではダメですか？【Ｑ＆Ａ】</title>
<description>
<![CDATA[ <p>そちらでは店舗集客をするにあたってフェイスブックページだけでなくホームページも併用するようにと言っているのですが、フェイスブックページだけではダメなのですか？</p><br><p>【お答え】</p><p>ダメということはもちろんありませんが、ホームページを併用することでフェイスブックページの弱点をうまくカバーすることができます。<br>フェイスブックページはその機能上、新しい記事を投稿していくと古くなった記事がなかなか見てもらえなくなってしまいます。<br>フェイスブックページに投稿した記事を、そのままホームページに投稿して記事をストックしていくのです。</p><p>ホームページであれば、記事をカテゴリー(アメブロの場合はテーマ)分けできたり、カスタマイズされたホームページであればヘッダー直下にメニューバーがつくので、そちらからも見せたいページに導線を張ることができます。<br>サイト訪問者の方に、こちらが見せたい記事を見てもらえるのですね。</p><p>１記事書けば２つのメディアに投稿できる、このような考え方を持っていれば、１度で２度おいしいと考えられるようになります。<br>それに、複数の検索キーワードで検索エンジンから見込み客を集めるという意味でもホームページは持っておいた方がいいと考えます。</p><p>フェイスブックページのよさとホームページのよさをうまく引き出し、使いこなしていってください。</p><br><p><a href="http://netshukyaku.market-leaf.com/mldesign-package/" target="_blank">ホームページテラス～スマホ集客</a> </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/marketleaf/entry-12129496515.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2016 19:51:02 +0900</pubDate>
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<title>単体のソーシャルメディアではネット集客が難しくなっている？</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160215/20/marketleaf/7d/05/j/o0610023013568229713.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160215/20/marketleaf/7d/05/j/o0610023013568229713.jpg"></a> <br></p><br><p>以前は、ホームページのみで検索エンジン対策をしてネット集客できたのですが、今では単体の媒体でネット集客をすることが難しくなっています。<br>複数のメディアを組み合わせて使うことで、はじめて相乗効果を発揮してネット集客ができるようになるのです。<br>媒体、ソーシャルメディアを書きましたが、これには、ホームページ、ブログ、フェイスブック、ツイッター、ライン、インスタグラム、メールマガジンなどが含まれます。<br>それぞれのメリットとデメリット、組み合わせると効果的なメディアなどを簡単にですがご紹介していきますので参考にしてください。</p><p><br>ホームページ・・・今では、スマートフォンに対応していないホームページテンプレートではネット集客が難しくなっています。スマートフォンが普及し、なにか調べ物をする時にパソコンよりもスマートフォンでする方が主流になったからです。レスポンシブデザインといって、同じウェブページでも、パソコンで見るとパソコン用の画面が、スマートフォンで見るとスマートフォン用の画面が、タブレットで見るとタブレット用の画面が表示されるテンプレートを使うことが必須なってきています。ホームページのテンプレートはレスポンシブデザインを取りいれることをおすすめします。(※ホームページテラスで導入するテンプレートはレスポンシブデザインになっております。)<br>綺麗なホームページは読み手にいい印象を与えたり、ホームページはカテゴリー分けなどで情報が整理できるので、読み手に情報をお伝えしやすくなります。一方、作りたてのホームページはなかなか検索エンジンに読み込まれないので、フェイスブックページやブログなど、他の媒体からホームページにリンクを張って検索エンジンに読み込ませることが必要になります。</p><p><br>アメブロなどの無料ブログ・・・ブログは検索エンジンに読み込まれるのがとても早く、狙ったキーワードでいきなり上位表示できたりします。しかし、上位表示が安定しなかったり、見た目が簡素だったりします。カスタマイズをすれば見た目も良くなるのですが、カスタマイズにはある程度の知識が必要になります。ブログだけでなく、ホームページと併用することで効果を発揮しやすいです。スタッフブログなどとして利用するのがおすすめです。</p><p><br>フェイスブック・・・フェイスブックページという、ビジネス利用が認められているページを後から作成することができます。お店のフェイスブックページを作る場合、チェックイン機能という、来店者が「スマートフォンでここにいるよ」ということをフェイスブック個人ページに投稿できる機能を付けることができ、いいね！やファンなど、情報の拡散性に優れています。一時よりもブームが過ぎているという声もありますが、なんとなくやっていたユーザーが離れただけで、熱心なユーザーは数多くいらっしゃいます。メリットも多いのですが、投稿した写真やページを整理して見ることができないため、新しいページしか読まれない傾向にあります。単体で使うより、ホームページやブログと併用して使うといいでしょう。</p><p><br>ツイッター・・・こちらはとてもタイムリーなソーシャルメディアです。情報がどんどんタイムラインで流れていきます。フォロワーが多いほど、タイムラインに流れる情報が多くなるため、じっくりお知らせしたい内容がある場合には向いていません。例えばらーめん屋さんなどが雨の日に「今から２時間以内に来店して下さった方には割引します。」とつぶやくならばネット集客できるかもしれませんが、ツイッターは他の媒体と比べ匿名性が高く、住んでいる地域を狙ってフォロワーを集めるということが難しくなりますし、フォロワー集めも実はかなり大変です。お店のネット集客にはあまり向かないでしょう。</p><p><br>ライン・・・いま日本で一番利用されているソーシャルメディアはラインでしょう。ラインはとても閉鎖的なメディアなので、ライン単体でお店の集客をしようとしたら難しいでしょう。使うならば、お店のホームページをラインで共有できるように、【ラインで送る】ボタンを付けることです。居酒屋などで、団体のお客様を獲得したい場合は付けておきましょう。美容院などでは、友人同士でお店をおすすめしてもらう場合に効果的です。</p><p><br>インスタグラム・・・インスタグラムは流行に敏感な人たちの間ではかなり愛用されている、基本的にスマートフォンで利用するソーシャルメディアです。フェイスブックとツイッターのいいところを組み合わせてスマートフォンに特化したようなメディアになります。フォロワーやハッシュタグなどはツイッターと同じような使い方をし、いいね！機能はフェイスブックの機能に似ています。みなさんのお店の地域名や駅名、業種などのハッシュタグを探し、そのハッシュタグで写真を投稿していくといいでしょう。フェイスブック広告は、最近インスタグラム広告にも対応したので、フェイスブックページを作成すれば、インスタグラムに広告を出すこともできます。こういったことから、インスタグラムとフェイスブックページの相性はいいですし、ホームページにインスタグラムのプラグイン(機能を追加し、インスタの画面を表示させる)を設置すればホームページが華やかになます。これは、ホームページのブランディング効果を生み出すので、ホームページとの相性もいいでしょう。</p><p><br>メールマガジン・・・メールマガジンは厳密にいうとソーシャルメディアではありませんが、集客に向いている媒体なのでご説明します。お店の集客を考える場合、パソコンではなく、スマートフォンのメールマガジンが効果的です。今では友人とのやり取りがドコモなどのキャリアメールではなくラインに移行しているので、今キャリアメールを送ると逆に見てもらえる可能性が高くなります。アンドロイドのスマートフォンにはGmailのアプリが入っているので、スマートフォンで見てもらうためにGmailを聞いてもいいでしょう。メルマガ会員はネット上で集めるのではなく、来店してくれた人から集めます。フェイスブックのチェックイン機能と併用するといいでしょう。メールマガジンはこちらから見込み客の人にアプローチできる貴重な媒体ですが、単体で使用すると簡易的な文字情報しかお伝えできません。レスポンシブデザインのホームページを持っていれば、きれいなスマートフォンページをメルマガ会員さんに見てもらえます。ホームページに写真を投稿し、そのページにメルマガからリンクを貼るのです。メルマガ会員さんには文字ではなく写真を見てもらい、リピーターになってもらうのですね。メールマガジンも、単体ではなくホームページと組み合わせることを推奨します。</p><p><br>このように、単体の媒体で使うより複数の媒体を組み合わせて使う方が効果を発揮しやすくなります。<br>おすすめなのは、ホームページとフェイスブックページ、メールマガジンの組み合わせです。<br>ラインは「ラインで送る」ボタンを使いましょう。</p><br><br><p><a href="http://netshukyaku.market-leaf.com/mldesign-package/" target="_blank">ホームページテラス～スマホ集客</a> </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/marketleaf/entry-12129176178.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2016 20:48:29 +0900</pubDate>
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<title>フェイスブック広告の費用はいくら位かかる？</title>
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<![CDATA[ <p>フェイスブックに広告があることはご存知でしょうか。<br>意外にも、知らない人の方が多いのが現状です。</p><p>お店の宣伝をするにあたって、フェイスブック広告は非常に活躍してくれます。<br>ページのファンになってもらうためには、フェイスブックページのヘッダー内のいいね！を押してもらう必要がありますが、ファンにこだわらず、“お店がここにあるよ”ということを商圏内の人に知ってもらうためにフェイスブック広告を使うのも効果的です。</p><p><br>フェイスブック広告は、見る人の地域を限定して出すことができます。<br>フェイスブックは実名制なので、その人が住んでいる地域も信ぴょう性が高いです。<br>だからこそ、地域ビジネスをしている人にとってフェイスブック広告は優れた宣伝媒体なのです。</p><p><br>加えて、広告を出す時にジャンルを設定することができます。<br>例えば、レストランというジャンルに設定すれば、レストランに関して興味を持っている人に向けてこちらの広告を出すことができます。</p><p>お店の商圏内に住む人たちに、お店のフェイスブックページをピンポイントで紹介できると考えるとわくわくしませんか？</p><p><br>お店の業態によっては、地域を絞りすぎず少し幅を持たせてもいいでしょう。<br>フェイスブックが実名制で登録情報に信ぴょう性があるからこそ、地域を限定することに意味があるのです。</p><p>こんなに優れた広告なのに、周りに使っている人があまりいないのはどうして？<br>こう思われるかも知れません。<br>ですがこの答えは簡単です。<br>多くの人が、フェイスブックに広告を出せることを知らないからです。<br>これだけのメリットがあることを知っていれば、おそらくほぼすべての企業がフェイスブック広告をはじめることでしょう。</p><p><br>フェイスブック広告にはたくさんのメリットがあるとお話ししましたが、広告をだすには資金が必要です。<br>そこで気になるのは、フェイスブック広告にはどれくらいの費用がかかるのか？ということかもしれません。<br>フェイスブック広告にはいくつかのプランがあるのですが、おすすめなのは１クリックされるごとにお金がかかるクリック課金型広告です。</p><p>クリック課金型はクリックされなければ広告費用はかかりません。<br>表示されても費用はかからないということです。<br>１クリックにかけられる上限金額はご自身で決めることができます。<br>１日にかけられる最大金額も設定可能です。<br>(※設定金額が低すぎると表示回数がすごく少なくなります。設定金額が高めだと、表示回数が多くなる傾向があります)</p><p><br>１日に最大どれくらいの資金をだせるかによって、広告のリーチが変わってきますし、１クリックあたりいくらだせるかによってかかる費用は変わってきますが、地域型の店舗ビジネスをされている場合であれば、１クリック数十円、１日数百円、月に数千円から１万円程だと思います。</p><p><br>お店の商圏にお住まいで、お店のビジネスの形態に興味のある人に、１クリック当たり数十円でお店の宣伝をすることができるのです。<br>すばらしい機能ですね。</p><p>広告のリンクをクリックしてもらったらどこのページを見てもらうかも設定できるのですが、わたしはフェイスブックページをおすすめしています。</p><p>広告を出すのであれば、お店のフェイスブックページにはある程度の数、写真付きの投稿をしておきましょう。</p><p><br>フェイスブックページのヘッダーやアイコンには写真を用いて、直感的に何のお店なのかわかるようにしておくことも重要です。</p><p>お店の場所は、周辺地図を画像として投稿し、その投稿を常にフェイスブックページ上部に表示させるようにするといいかもしれません。<br>このあたりは、みなさんがご自身でいろいろと試してみて下さい。</p><p>いかがでしょうか。フェイスブック広告のことが少しでも理解して頂けたら幸いです。<br>それではまた次回に。</p><br><br><p><a href="http://netshukyaku.market-leaf.com/mldesign-package/" target="_blank">ホームページテラス～スマホ集客</a> </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/marketleaf/entry-12128572626.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2016 10:05:52 +0900</pubDate>
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<title>チェックインというのはどういった機能なのでしょうか～Ｑ＆Ａ</title>
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<![CDATA[ <p>本日はチェックイン機能についてのご質問と、その答えをお送りします。<br>チェックインという名前を知っているけど実際にどのようなことができるようになるかが<br>わからないという方が非常に多いです。<br>それでははじめていきましょう。</p><br><p>【ご質問】</p><p>フェイスブックは個人的に使っているのですが、チェックインというお店の集客ツールがあると聞きました。<br>これはお店を開いている人ならば誰でも使えるのでしょうか。<br>また、お金をあまりかけたくないのですが、無料で使えるのでしょうか。<br>チェックインページにどのようなメリットがあるのかが知りたいです。<br>よろしくお願いします。</p><p><br>【質問に対するお答え】 </p><p>チェックイン機能は、フェイスブックのアカウントを持っていて、お店を構えているオーナー様であればだれでも無料で利用することができます。 </p><p>チェックインの手続きをすると、フェイスブックページに「チェックイン○○件」という表記がでます。<br>これはチェックインされた回数です。</p><p>ページにアクセスした人が、例えば「チェックイン１０００件」という数字を見た時にどう思うでしょうか。<br>「人気のお店なのかな～」という印象を、漠然とですが持つ事と思います。<br>チェックインはお店のブランディングに貢献してくれるのです。<br></p><p>チェックインは、お店に来てくれたお客様にして頂きます。<br>お客様がスマートフォンでフェイスブックのアプリを開きます。<br>するとすぐに出てくる「チェックイン」というボタンをタップすると、そこの場所でチェックインすることができるお店の名前が表示されます。フェイスブックページを作成済みでも、チェックイン機能を付けていない場合はお店の名前はでてきません。お店の名前（フェイスブックページのタイトル）をタップすることでチェックインが完了します。<br></p><p>フェイスブックのアプリは、通常のスマートフォンならばはじめからインストールされていますし、フェイスブックのユーザーは日本にも数千万人規模でいるので、マーケットとして大きさは十分です。<br>チェックインしてもらうと、その人のフェイスブックのタイムラインに、チェックインしたことが載ります。<br>そして、その人の“友達のニュースフィード”にまで情報が拡散します。(どれくらい情報が拡散していくかは、その人がどれくらいフェイスブック上で友達とやり取りをしているかによって変わってきます)</p><br><p>そこにはお店の名前(フェイスブックページのタイトル)や地図付きのお店の場所、ページのアイコン画像、そのチェックインに対していいね！を押してくれた人たちのアイコンなどが載ります。</p><p>この機能を無料で使えるというのは本当にすごいです。<br>フェイスブックページという言葉が出てきましたが、フェイスブックページは、通常一般の人が投稿している個人ページではなく、後から作成できる商用利用ＯＫのページです。<br>フェイスブックページを作成した後に、チェックイン機能を追加するかたちになります。</p><p><br>お店を開いている人にとって、チェックイン機能を使いこなすことにはメリットがたくさんあり、必ず作成して欲しいページです。</p><p>チェックイン機能のメリットはおわかりいただけましたでしょうか。<br>それでは、また何かありましたらお問い合わせください。<br>よろしくお願いします。</p><br><br><p><a href="http://netshukyaku.market-leaf.com/mldesign-package/" target="_blank">ホームページテラス～スマホ集客</a> </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/marketleaf/entry-12128397502.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Feb 2016 20:58:05 +0900</pubDate>
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