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<title>マークハンのブログ</title>
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<title>同棲反対！！</title>
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<![CDATA[ 突然ですが僕は結婚する前の同棲って反対なんです！<br><br><br>ナンでかと言うとここで大体別れてしまうからです。<br><br><br>僕は結婚してから妻と一緒に暮らしたんですけど最初が同棲だったら別れてたかもなんですよね！<br><br><br>例外はあるかもしれないですけど、一緒に暮らすととてつもなく嫌になる時期があるんですよね。<br><br><br>同棲だとこの時期に別れる可能性が高くなります。<br><br><br><br>だって所詮同棲ですから。<br><br>それが、結婚してると意外と耐えられる。そして、嫌な時期を越すと一緒にいて当たり前！！<br><br>気がついたら一緒にいるのが癒しの空間になったりするんですよ！<br><br><br>また、同棲で嫌な時期を越えると今度は結婚する意味を失うんですよね。<br><br><br>一緒にいて当たり前だし、今更結婚もねぇ～<br><br><br>みたいに！<br><br>だからこの人と結婚したいと思ったら、すぐにすればいい。<br><br><br>本当に結婚してどうしても嫌だったら別れればいい！！<br><br><br>という僕の持論でした(笑)<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/markhan/entry-10979653683.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Aug 2011 18:09:00 +0900</pubDate>
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<title>理想の夫婦について</title>
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<![CDATA[ いきなりですが、彼氏、彼女、奥さん、旦那さんとケンカしますか？<br><br><br>もちろん、多い少ないはあると思うんですけど、大体はあると思います。<br><br><br>それって、お互いの価値観をぶつけているんですけど、そこで言い合いにならないと、先はないんですよね。<br><br><br>これは、付き合いたてのカップルも、熟練夫婦でも同じなんですよね。<br><br><br>たまに、<br>「私はなんでも彼氏の言うことを聞きます」<br><br><br>みたいな人いますけどこれは、付き合っている意味ないんですよね。<br><br><br>価値観をぶつけ合って、お互いの価値観を尊重して、またぶつけ合っての繰り返しでお互い成長できるんですよね。<br><br>それなのに、自分の価値観とまったく合う人を求めたり、なんでも許してくれる人を求めるのはナンセンスですよね。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/markhan/entry-10962743506.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jul 2011 17:44:00 +0900</pubDate>
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<title>明るい人生</title>
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<![CDATA[ なでしこジャパン金メダルおめでとうございます。<br><br>日本にもたらす経済効果は1兆円にも上るらしいですね！！<br><br><br>これから何週間は祝福ムードですね！<br><br><br>でも、その祝福された分そのあとの批判がすごくなります！<br><br><br>なぜなら、世界王者として周りが見ますからね！<br><br><br>でも批判があるって一流の証拠なんですよね。<br><br><br>批判されればその分、支援があります。本当の一流芸能人は雑誌などでよく叩かれます。<br><br><br>でもそれは、その反対(称賛)もしかりなんですよね。<br><br><br>だから、みなさんも批判されましょう、怒られましょう。<br><br><br>そして、その事を、しっかりと受け止めるのと同時にその分、支援が来るので、喜びましょう！<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/markhan/entry-10958555298.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jul 2011 17:37:00 +0900</pubDate>
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<title>夫婦生活について</title>
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<![CDATA[ 最近、自己啓発本をみてるんで、その内容をちょっとご紹介しようと思います。<br><br>特に夫婦間で役に立ちそうな、内容を！！<br><br>(※この内容は私がある本を読んで理解した内容を私なりに分かりやすく伝えるものになります。<br>なので、本の本質と異なる恐れがございますので、ご了承ください。)<br><br><br>皆さんは夫婦生活はうまくいっていますか？<br><br><br>うまくいかない方は理由として、価値観の違いがあります。<br><br>例えば、旦那さんは<br><br>「俺は仕事で疲れているんだから飲みにいって帰るのが遅くなるのはしょうがない」<br><br>と思っていて<br><br><br>一方奥さんは<br><br>「仕事が終わったなら、家に早く帰ってきて家のことを手伝ってよ！」<br><br>と思っている家庭がどこにでもあると思います。<br><br>この価値観の違いを克服するためには、お互いの価値観を尊重することが大切です。<br><br><br>旦那さんが、毎日、手伝うのが大変ならば週の何回かは洗い物をする。<br><br>その代わり、飲みに行って、帰ってきたとき、嫌な顔をせずに迎えるなどで旦那さんの価値観も大切にします。<br><br>こういう、互いの価値観を大切にするのは、日常の会話でも必要です。<br><br><br>例えば夫婦で予定があったのに、旦那さんが、会社の上司と急遽飲み会になったとします。この時旦那さんが奥さんに<br><br>「急に飲み会になったから帰れないわ！ごめん！」<br><br>と伝えるのと、<br><br>「仕事の上司と飲み会になって、行けなくなった。この上司に気に入られれば出世もしやすくなるから！<br>出世したら二人で旅行でもいこうね♪高級ホテルにでも泊まってさ！」<br><br>と伝えるのとでは、雲泥の差がありますよね！<br><br>このように、互の価値観を互いに理解してその上で言動を考える。<br><br>これが、夫婦生活で重要になります。<br><br><br><br>こんなのめんどくさいよ！と言う声が聞こえそうですが、あなたがそのように接したなら奥さん(旦那さん)もそのように接してくれるでしょう。<br><br><br>よく思いませんか、何で妻は俺に冷たいんだろう？他ではあんなにニコニコなのに？<br><br>それは、あなたがそうしているからです。<br><br>他者が自分に見せる性格は、自分がその人に見せる性格です。他人は自分の鏡なのです。<br><br>ある漫画でこんなことを言ってました！<br><br>「人に好かれたいなら人を好きに<br>なろう！<br>人に優しくされたいなら人にに優しくなろう！」<br><br><br>てね。<br><br><br>だから、皆さん！！人に冷たくされたとき、自分もやってしまっているんだな！と思ってみてはいかがでしょうか？<br><br><br>ちょっとは変われる！！そんな気がする今日この頃です！<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/markhan/entry-10945284549.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 17:26:00 +0900</pubDate>
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<title>革命は偉くなってから</title>
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<![CDATA[ 何度もいっていますが、僕はパチ屋でバイトをしています。<br><br>そこで見えたチェーン店の弱点を紹介しようと思います(僕のバイト先だけかもしれませんが)。<br><br><br><br>まぁ前ふりのわりには大したことないですが、毎月の売り上げの目標が本社から決められてしまうことです。<br><br>ここで、2つの問題がございます。<br><br><br>1つ目は毎月ごとの売り上げということ！<br>これはなかなか先の事を考えてないですよね。<br><br>例えば、今月はお客様のために沢山玉を出すぞと思っても、月単位なので１日すごい出してしまうと、他の日を何日かあてて回収しなくてはなりません！<br><br>また、自店ですごい出したいイベントでも今月、目標金額の達成が厳しいからと出せなくなりガセイベントになって客が離れていく悪循環に陥ってしまうことも懸念されます！<br><br><br>これは、単純に年単位や、上に今月は赤字営業を許可してもらうなどで対策がとれますが、このためには企業の力量、蓄えが必要なのでなかなか難しいでしょうね。<br><br><br>そして2つ目は上が目標額を決めるというもの。<br>この目標額が適正なら、いいですがそこまで個々の店舗を理解はできていないので現場目線じゃなくなってしまうんですよね。<br><br><br>結局無茶ぶりみたいな目標額や、先を見据えた生きた数字じゃなかったりするんですよね。これって本当に企業の為なるんですかね！？<br><br><br>まぁこの内容には店長や社員の意見、あとけっこう僕の意見が入っている情報なんで、「へぇ～」ぐらいにしてくださいね(笑)<br><br><br>最後にこういうことを思っても僕は当たり前ですけど店の人には言いませんよ。<br>恐らく、寝耳に水だし、やっぱ偉くならなきゃ革命は起こせないでしょ！！<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/markhan/entry-10938236182.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 17:27:00 +0900</pubDate>
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<title>親心</title>
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<![CDATA[ 今日は、子どもと一緒に児童館に行ってきました！<br><br>まぁ僕ん家は狭いんで子どもは広い児童館でのびのび遊んでましたね♪<br><br><br>家に家族でいるとどうしても、子どものストレスが貯まるんですよね(汗)<br><br>狭いし、僕と妻は休日モードであんまり相手しないですし(笑)<br><br><br><br>児童館だと僕の子どもの意外な一面が見れるんですよね。<br><br>家では甘えてわがままなんですけど、児童館で他の子がいると意外と我慢強いと言うか、成長したと言うか・・・<br><br><br>特に思ったのが他の子に物を譲れるっていうこと！！<br><br><br>これはもぅビックリですよ。顔はやだなぁてなっているんですけど、ちゃんと渡したりできるんですよね！パチパチ<br><br><br><br>そんな姿を見ると家では優しくしなくちゃなと思っちゃいますよね！！<br><br>でも、家では家でルールがありますからね。パパは鬼になったつもりで、ビシバシいくよ！<br><br><br>この愛情を感じれる日が来ることを祈っています(笑)<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/markhan/entry-10934446945.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 21:22:00 +0900</pubDate>
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<title>失った自身</title>
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<![CDATA[ 生まれて２３年、昨日初めて自分が仮性包茎と知りました。<br><br><br><br><br><br><br>いや、仮性包茎と言う名前は知ってたんですよ！！<br><br>日本人に多いことも！！<br><br>でも認識としてあまり剥けない人！ぐらいしかありませんでした！！<br><br><br>それが、僕があるエピソードを話したら友達から<br>「それは仮性包茎だからでしょ」<br><br><br><br>一瞬のその場から動けませんでした。<br><br>男として情けなくなりました。<br><br>涙が止まりませんでした。<br><br>もう、死のうかと思いました。<br><br><br>まぁそこまでは、思い詰めてないですけど(笑)<br><br>でもここから自分の陰部に対して自信は、砕かれました！<br><br><br>銭湯、温泉・・・無理だな<br><br><br>幸い嫁は気付いていなかったらしく、夜の方は問題なさそうてす。<br><br><br><br>でも、この失った自信を取り戻すのはいつになるんでしょうか・・・<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/markhan/entry-10928251185.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 17:56:00 +0900</pubDate>
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<title>父親その２</title>
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<![CDATA[ さて、僕が２回目に父親を、尊敬したのはちょっと感動的なんですよね。<br><br><br>実は今の僕の子どもは僕が専門学生の時にできた子なんですよね！<br><br><br>僕は自分で言うのもあれなんですが、真面目に生きている方なんですよ。<br><br><br>その真面目さは、母親譲りで専門学生の僕でも、彼女とのとまりに母親はあまりいい顔しなかったんですよね。<br><br><br><br><br>そんな僕が、妊娠をさせてしまって、でもおろしたくはなくて、もちろん金ないですから、そしたら自分の親に相談するしかないじゃないですか！<br><br>んで、今の妻と一緒に僕の実家に帰ったんですよ。<br><br><br><br>怒られるのを覚悟で妊娠させてしまったことを言ってみたんですよ！<br><br><br>そしたら、怒るどころか<br>「良かったなぁ」<br>と喜んでくれましてね。<br><br><br>で父親が今の妻に<br>「今日からお前は俺の娘になるから呼び捨てで呼ぶよ！」<br><br>と言ったんですよね。<br><br><br>なんか、その一言ってホントに僕と妻、そしてお腹のなかの赤ちゃんを認めてくれたからでてきた一言だとその時の僕は思ったんですよね。<br><br><br><br>心底、この人の子で良かったと思いました。<br><br><br>そんな体験をした僕から父親が尊敬されるために必要だなと思ったのは、子どもがホントに困ったときに手を貸してくれる父親じゃないでしょうか！！<br><br><br>それが、母親にはできない父親の役目なんじゃないかなと思いました。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/markhan/entry-10922237326.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 17:29:00 +0900</pubDate>
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<title>父親その１</title>
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<![CDATA[ 子どもが父親を尊敬するときって、どんなときでしょうね！<br><br><br>僕のまわりには父親が嫌いという人もいますが、そんな父親と、尊敬できる父親は何が違うんですかね？<br><br><br><br>ちなみに、僕は父親を尊敬してますよ。小さいころは、怖いし、無口だし、で嫌いでしたが・・・<br><br><br>んで、いつ頃から尊敬したかというと高校生くらいからですかね！<br><br>進路を決めているとき、僕の周りは金がどうこうとか言ってましたけど、家はそういうのがなかったんですよ！<br><br>で、俺の親父って頑張って働いてんな。って思ったんですよね！<br><br>まぁ高校生なんて単純ですから・・・<br><br>それに、親父自信が贅沢しているイメージもなく、僕も姉も好きな学校いかせてもらいましたからね！<br><br><br>それが、最初のちょい尊敬で次の尊敬については、電車が家につきそうなのでまた今度！<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/markhan/entry-10921223844.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2011 17:49:00 +0900</pubDate>
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<title>名前を書くのは大切？</title>
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<![CDATA[ 僕の妻は何でも名前を書きます。<br><br>子どものおもちゃにはもちろん、傘にも・・・<br><br><br><br>5月末に雨がよく降った時に傘を続けて２本盗まれたんですよ。<br><br>んで妻に買ってきてと言っといたらこないだ買ってきててくれましてね♪<br><br>前の傘は名前を書いたのに盗まれたので、妻が<br>「名前だけじゃ駄目だね」と言っていました。<br><br>どうしたのかなと思い、買ってきてくれた僕の傘を見るとマッキーで<br><br><br><br><br>「パパの８８」<br><br>っえ！！パパって一杯いるじゃん！！<br><br><br>そして、まだ続きます。<br><br><br>「この傘にはGPS が搭載されていす。」<br><br>・・・<br><br>・・・・<br><br>「誰も騙されねぇわ！」<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/markhan/entry-10918119155.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 17:28:00 +0900</pubDate>
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