<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>街中のロビンソンクルーソー</title>
<link>https://ameblo.jp/markx0901/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/markx0901/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>「街中のロビンソンクルーソー」のライフスタイルは時間使い放題。グッズとアイデアは使い方次第！…をモットーにDIYで暮らす。日本が美しい間に、自作4輪サイクルトレーラーをポールウォーキング牽引でツーリングキャンピングを味わう。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>空気入りタイヤのボードスクーターを取り寄せた</title>
<description>
<![CDATA[ <p>インターネットサイトでキックボードスクーターを3回入手した。3回ともスペック表示と現物が違った。1回めは、ノーパンクタイヤなので、前後輪サスペンション付き仕様というのが決め手だったのに、届いたのは後輪だけにサスペンション。スペック違いを質問したら、出品者は前輪のサスペンションは正常だと回答してきたが、ゴム蛇腹の内部は空っぽで、以後は質問無視。これは、サイト運営会社が全額返金してくれた。2回めも同じサイトでノーパンクタイヤで前後輪サスペンション付き仕様を入手したが、梱包段ボールが薄く（懸念したとおり）フレームにキズと歪みがあった。サスペンションは前後輪についていたが前後輪のラインが一直線でないので即日返品手続きをした。3回めはサイトを変えて、前後輪サスペンション付き、空気入りタイヤというスペックの商品を入手したが、届いた商品はサスペンションがついてなかった。質問したが無視無回答。他にも、後輪はハブの締め付け不具合で回転しない。ハンドルポストは位置固定のための内部パーツ素材が滑るので正対できない。後輪バンドブレーキは後輪ハブ軸の調整後、レバーを握っても回転が止まらない。救いは空気入りタイヤが正常だったことだ。</p><p>9月末にはどうしても荷物が携行できるキックボードスクーターが必要になるので、この空気入りタイヤのキックボードスクーターを一日かけて整備と補修をした。</p><p>ハンドルポストには高さを調整した位置で正対固定するネジを付けた。バンドブレーキはワイヤーを引き締めた。返品せずに使うと決めた最大の理由は、キックボードスクーターの後輪ハブ軸に、収納コンテナを装着するための手持ちのキャリアのサイズが使用イメージ通りに装着できるとわかったからだ。</p><p>自転車の整備ができる工具、経験、技術があるので、DIYを楽しみながら、キックボードスクーターを使うイメージ通りに《改造》できた。</p><p>傘さし自転車運転は交通違反になるが、キックボードスクーターのハンドルバーにクランプで固定するパラソルを装着して炎天下試運転してみたら、日陰ができて快適だった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/markx0901/entry-12928221461.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2025 22:54:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>古くて狭いアパートで猛暑を生き抜く</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いつも見ているのは室温だ。外気温40℃だと30℃、38〜37℃だと29.5℃、37〜28℃だと29℃。室内の湿度は65%〜55%で、湿度60%が、蒸し暑い、しのぎやすい、の境だ。1階で2DK40平方メートルの狭さの環境での話し。エアコンは増設したダイキン製の給排気換気AI快適自動型と旧式既設エアコンの2台だが、旧式エアコンは休眠させたまま。</p><p>前置きはここまで。生き延びるための装置は頭上50㎝の棒の先に吊り下げたキャンピング用充電式小型シーリングファン。室外から汗だくになった身体でシーリングファン下の椅子に座った途端に、気化熱でヒンヤリする。伝えたいのは、床置き扇風機の横からの風ではなく、上から吹き降りて身体にあたる風が効果的に体温を下げてくれることだ。ちなみにエアコンは全自動快適温度より2℃高く設定してあり室温は28℃前後になる。湿度は65%〜50%になり、風との相乗効果で肌がサラッとする。停電でも、仮にエアコンがなくても、充電式シーリンファンなら頭上から吹き降りる風が気化熱を生み身体を冷やしてくれる。わずかな充電電気代で生き延びられる…死にそうなくらい暑い時だけでもエアコンと併用すれば相乗効果は大きく、電気代も納得できるはずだ。充電式小型シーリングファンは1台500円〜1,000円程度でwebサイトで買えるし、これで命を救える。民生委員や社会福祉協議会職員はこんなこと知らないだろうナ…😭</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/markx0901/entry-12927935236.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2025 23:05:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>車を手放して往復30kmの移動はウォーキングにした。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>アパートの駐車区画は料金は払うけど未使用のまま。両隣は、切り返しスペースが生まれて便利そうだ。愛車を廃車にする決断をしたのは、買い出しの運搬手段がイメージできた時だった。自転車🚲でサイクルトレーラーを牽引すればいいんだ。雨や雪の時はウォーキングでトレーラー（カート）を引いたり押したりすればいいだけのこと。バーレートラボーイを装備バッグとのフルセットで持っていたのも追い風になった。昔、サイクルツーリングキャンピングは「5バッグ」が憧れの装備スタイルだった。半世紀前、バッグに計50kg程度の携行品をパッキングして、1ヶ月程度の旅を何度もした。体験の懐かしさもあり、バッグの代わりにサイクルトレーラーにキャンピング装備を積んで2週間350kmのツーリングキャンピングをしてみた。当然筋力と瞬発力はほとんどないが、オーバーペースに留意すれば、ルーチンの3時間16kmのウォーキング効果で、完走できる持久力が復活して維持できていることがわかった。この持久力を活かせるライフスタイルは、時間はかかってもウォーキングでトレーラー（カート）を牽引したり押したりして移動や運搬をする生活だ。そのうち（すでに販売されているが改良進化した）一人乗りの歩道を走れる（自転車扱い）電気自動車を手に入れて、それで牽引する。ただし、自転車でもサイクルトレーラーを牽引すると軽車両になって車道しか走れないので、生活圏内での牽引利用にとどめる。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/markx0901/entry-12927886650.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2025 20:26:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハイブリッドはアウトドアでも</title>
<description>
<![CDATA[ <p>サイクリングがいいのは個人別能力別で楽しめること。しかも、大きな脚の筋肉を使うので心肺機能のリハビリとトレーニングにいい…もちろん筋肉の強化にもいい。</p><p>アメリカのある大統領が心臓手術後のリハビリに使ったことで、運動負荷（強度）を個人別能力別に設定できるメリットが知られた。現在では水陸各種スポーツ選手がトレーニングにサイクリングを採用している。</p><p>知ったフリと雨降りはイヤがられるが、体験したエピソードをひとつ。</p><p>昔、ある大学で体育研究室の教官が握力の調査をしたところ、数ある体育系クラブをさしおいて、握力の強さが空手部についで、緩いけど柔くないサイクリング部が2位だった。</p><p>脚力ならわかるがなぜサイクリング部員の握力が強い？</p><p>ヒルクライムは、ダウンヒルで実感する「人生下り坂さいこ〜」の前に、試練にあう。細かなことは体験で確認したり生成AIなどで調べてもらうとして、ハンドル（握る部位は仕様、個人差の違いがある）で上体を引きつけなければペダリングできない…これが理由だ。</p><p>ハイブリッドサイクリングの本題にもどる。</p><p>豊かになって国内はもちろん海外でのサイクリングを楽しむスタイルが豊かになり、自転車を列車（電車）、自動車、船、飛行機での移動と組み合わせるようになった。その魅力は経験すればわかる。</p><p>ところで、《街中のロビンソンクルーソー》は生活の場が無人島でないだけで、移動はサイクリングとウォーキングにこだわりたい。</p><p>しんどいときは自転車を降りて押して歩くが、これに、（自作の4輪）サイクルトレーラーを牽引するツーリングキャンピングが加わると、ウォーキングとサイクリングを組み合わせたハイブリッドサイクリングになる。</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/markx0901/entry-12927764428.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2025 14:00:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>18年間50万km走行した愛車の廃車をきっかけにウォーキングを始めたら</title>
<description>
<![CDATA[ <p>この愛車はMARKⅡの後継MARKX3.0だ。ウソのようなホントの出来事を紹介する。購入して間なしのある日、ディーラーから電話があった…走っている車の色を見て、あの色の車が欲しい…という人がいるのでディーラーで見せて欲しいと。その担当者は、販売開始直後の走っている車の色を見て車が売れたのは初めてだと言った。ちなみに車の色は🩵🚙。この車では、毎週末片道350km往復700kmを8年間帰省走行をした。車間制御仕様のオートクルーズと自動ブレーキ、マルチリンクサスペンション、シーケンシャルシフト（AMT？）でエンジンブレーキを堪能した。ちなみに燃費は14km/ℓから17km/ℓ、ハイオクは100円/ℓから150円/ℓの時代だった。</p><p>クルージングヨットを座礁で失い、人生でも難破して「街中のロビンソンクルーソー」になり愛車を廃車した。1年間の引きこもりの後、痛風を発症したのをきっかけに、思い当たる運動不足解消のためにウォーキングを始めた。受診で胆管状態の疑いと脂肪肝を指摘され45日後の検査予約になった。4時間往復15kmのルーチンコースのウォーキングの結果、ウォーキング効果の個人差は当然として、検査で脂肪肝は消え胆管の正常が確認された。期待はしていたが、身体を動かす効果と快適さを体感して、ウォーキングを健康長寿実現と日常生活移動の手段に位置付けた。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/markx0901/entry-12927746509.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2025 12:03:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>法執行者…資格はあるが能力の現状は？…の職務怠慢が悲劇を生んでいる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>職務能力がはっきりわかるのは対人応対。マニュアルに沿った質問はできても、聞き取り能力と理解能力が問題。被害を相談しても鼓膜を振動させているだけで被害届は受理しない…ヒトが死んで初めて事件とわかり言い訳とおためごかしのポーズ謝罪で、自己保身と責任逃れの繰り返し。こんな法執行者が法治国家とうそぶく。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/markx0901/entry-12927698468.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Sep 2025 23:25:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>法執行者の聞き取り能力と理解能力の現実が悲劇を生む</title>
<description>
<![CDATA[ <p>法の執行者…身近なところでは警察。最近マスコミをにぎわした、いろいろ弁明しても法執行者が出国見送り業務を最後まで見届けず手抜きしたために起きた事件。言葉でお詫びしても法執行者たちは、生活の不安なく、痛くも痒くもない生活をしている。資格はあっても能力がない法執行担当者が、認識なく引き起している悲劇はいたたまれない。自分にも、歩行中に車の一時不停止で当て逃げされた事故があり、手がかりを具体的に話しているのに、出来上がった目撃者探しの看板表現には、肝心の手がかり表現がなかった。繰り返される悲劇の原因は、法執行者の聞き取り能力と、理解能力の低さだ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/markx0901/entry-12927603555.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Sep 2025 16:08:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ウォーキングツーリングキャンピング</title>
<description>
<![CDATA[ <p>自作の4輪サイクルトレーラーをウォーキング牽引で日本を旅する。時速3㎞で一日20㎞移動のゆっくりペース…与那国島、西表島から北海道まで青春時代の足跡をたどる。市販のサイクルトレーラーを2台繋いだ…前輪バーレートラボーイと後輪VIDA XL。自転車で牽引すると軽車両になって車道しか走れない…押しても自転車がついていると軽車両なので歩道は通れない。自由に安全に移動したいのでポールウォーキングで牽引する。携行装備は、自作の3人用コットテント、雨宿り兼トイレ用ポップアップテント、ポータブルトイレ、シャワー、蛇口付き10ℓ水タンク1個と2ℓ水タンク2個、充電給電用30Wソーラーパネル、牽引用ショルダーハーネス、牽引用ウエストハーネス、パラソル、調理グッズ、カセットガスボンベ、工具、衣類、食料、エアホーン、灯火グッズ、スプレー忌避剤、収納用コンテナ2個、収納用トラボーイ仕様大小バッグ、タープ用伸縮ポール2本、危険生物用マジックハンド。</p><p>荷重の大部分を4輪フレームが受けるので、方向転換と水平移動荷重をショルダーハーネスとウエストハーネスで担う。回転半径2.5m…可動前輪で安定した方向転換ができる。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/markx0901/entry-12927582668.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Sep 2025 14:37:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
