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<title>まあみいの第六感探索記</title>
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<description>なぜかよく不思議な体験をしています。宗教には入っていません。江戸っ子・働くシングルマザーです。</description>
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<title>関西ソロ参拝で受けた教え　①法隆寺東室</title>
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<![CDATA[ <p>久々の更新になりました</p><p>&nbsp;</p><p>先日休みができたので、ずっと行きたかった関西方面への一人旅をしました</p><p>車で片道7時間走り、奈良、大阪、京都、滋賀と神社仏閣を中心に巡りました</p><p>そこで教えの言葉をいただいたので記録します</p><p>①法隆寺</p><p>②八坂神社</p><p>を書く予定です</p><p>&nbsp;</p><p>私は学生時代に少し関西に住んでおり、その時に同棲していた男性にひどく傷つけられ、</p><p>トラウマのような状態になっていました</p><p>今回の旅の目的は、過去の自分を供養しトラウマを乗り越え魂の自由を取り戻すことです</p><p>具体的にはその際の住まいの前に行って、街を見て楽器を弾くなどして、その場での記憶を更新しようと思っていました</p><p>&nbsp;</p><p>私にとってその場に立つことはとても気力を消耗することなので、</p><p>当日はどこかに参拝をして心身を整えてから行こうと思っていました</p><p>選んだのは法隆寺でした</p><p>古ければ古いほど良いような気がした・建物が見たい、という単純な理由からでしたが、</p><p>今思えば何か導きがあったのかもしれません</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>朝は東大寺の大仏殿をたっぷり2時間散歩し、鹿たちに癒され、フレッシュなフルーツを含む素敵な朝ごはんをいただき、酷暑でしたが心身ともに良い状態で法隆寺に向かうことができました</p><p>&nbsp;</p><p>本殿に着くまでは全身汗だくになってしまいましたが、</p><p>建物の中に入ると不思議と冷房が効いているかのように涼しくなりました</p><p>計算して建てられているのかもしれません</p><p>&nbsp;</p><p>本殿・五重塔・大宝蔵院をめぐり、次第に聖徳太子さまの持つ雰囲気や当時の人々の気持ちにチャンネルが馴染んでいきました</p><p>&nbsp;</p><p>聖徳太子様の像が並ぶあたりで、聞こえて感じたことはーーー</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#0000ff"><span style="font-size: 31.36px;">人々はなぜ私を頼ったのか？</span></font></p><p><font color="#0000ff"><span style="font-size: 31.36px;">それは私が苦しみを取り除いてくれると人々が信じたからだ</span></font></p><p><font color="#0000ff"><span style="font-size: 31.36px;">苦痛を取り除くものが知恵だ</span></font></p><p><font color="#0000ff"><span style="font-size: 31.36px;">仕組みをつくることで苦痛を永遠に取り去ることができる</span></font></p><p><font color="#0000ff"><span style="font-size: 31.36px;">逆に永遠に苦痛を作る続けることも</span></font></p><p>&nbsp;</p><p>聖徳太子さまは、政治や制度などの仕組みをつくることで民の苦しみを取り除こうとした</p><p>（具体的に何をしたかはあまりよく知りませんが^^;）</p><p>苦しんだ人が聖徳太子に訴えると、新たな仕組みを作ることで、もう２度と同じ苦しみを味わう人が出ないことに安心してその人の苦しみが本当の意味で供養される、そんなイメージが沸きました</p><p>&nbsp;</p><p>そしてさらに聞こえてきました</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.96em;">権力は仕組みを作るためにあるものだ</span></span></p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.96em;">最近の権力を持つ者たちは、人の苦しみを永遠に生み出す仕組みばかり作ってしまっている</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ああ、そうですね、本当にそう思います</p><p>そのように考えると権力も悪いものではないはずだったのに</p><p>そして私もそのような目的で権力を欲すべきだわ！</p><p>&nbsp;</p><p>社会で生き延びるヒントをもらって勇気づけられました</p><p>働くということに少し行き詰まっていた私にはとてもありがたい助言でした</p><p>とはいえ今回の目的についても、何か助けが欲しいです</p><p>過去の自分自身を救いたい。そのためにどんな心構えで何をすればいいのか</p><p>まだよくわからないまま東室に行きました</p><p>他に参拝客はおらず、真正面に座って静かに集中することができました</p><p>おそらく聖徳太子さまでしょうか、あるいは周辺のお坊さんのような存在がご相談に乗ってくださいました</p><p>&nbsp;</p><p>私：（住所）の（本名）と申します</p><p>今日は過去を乗り越えるためにきました</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">ー何のために乗り越えるのだ？</span></span></p><p>私：えっと、それは…私を愛してくれる人たちに報いたいからです、愛に報いる価値のある人間になりたい</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">ーつまりどういうことだ？</span></span></p><p>私：私は、私の価値が毀損されたと思っています</p><p>（この言葉は、自分から出てきたのに、いままで考えもしなかった発想で自分で驚きました！）</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">ーあなたの価値は毀損などされていない</span></span></p><p>私：なかなかそう思えないのです</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">ーあなたの価値は絶大だ。一つの命には宇宙で一番価値がある。損なわれることなどない</span></span></p><p>私：！！</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">ーすべての命が最も価値があり、また等しく無価値だ</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>最後の一言はいかにも仏教的でありすぐに理解することはできませんが…</p><p>私は、取り返しがつかないほど傷つけられたと思っていたのは私の思い込みだったと知りました</p><p>何かがうまくいかなったことを、過去のせいにしていないか？</p><p>そんな出来事や人の言葉ごときが、私自身の価値を下げるようなことなど無かったのです！</p><p>&nbsp;</p><p>私が知るべきことはこれでした</p><p>今メモを元に書いていますが、お香のような香りがしてきました</p><p>深いつながりを感じています、ありがたいです</p><p>&nbsp;</p><p>自分自身への供養はほぼ済んだようなもので、ここから先の旅の道のりは、ただただ楽しいものとなりました</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/marmyee/entry-12860338493.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jul 2024 08:41:22 +0900</pubDate>
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<title>ジャングルで聞こえた声”戦争はなくならないのか～”</title>
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<![CDATA[ <br><br><p><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="0" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/kikusuisenhou/entry-12738633672.html?reblogAmebaId=marmyee" data-ameba-id="kikusuisenhou" data-entry-id="12738633672"></iframe></p><br><br><br><br>菊水さんが、地球が強がっていると一言書いたのが気になりました。<br>私もこういう声を聞いたことがあります。<br>自然というのは人間に対して負けん気があり、またそれが痛々しかったりとても可愛いらしかったり愛おしかったりします。<br><br>私が聞いたのは、例えば…ブルネイのジャングルでのことでした。<br>ブルネイは川の交通が盛んで町のすぐ近くにジャングルがあります<br>私は観光で入ったジャングルが気に入って何度も船に乗っていました<br>ジャングルは非常に原始的な精霊で満ち溢れた独特の雰囲気がありました<br>善でも悪でもない見えざるものがひしめき合って何かを人目から守っているような雰囲気がありました<br><br>ジャングルの川にゴミは比較的少なく綺麗なのですが、ふと洗剤のボトルのようなものがマングローブのような木の根っこに引っかかってるのを見つけました<br><br>この美しいジャングルに対してなんてことを！<br>と思ったら、どなたかの意識がピンポイントで脳に差し込まれてきました<br><br>「たかがこの程度！見くびるな！こんなものこれで浄化してやる！」<br>そして洗剤のボトルが引っかかっていた一本の木が病気のようになり崩れて落ちていくイメージが差し込まれてきました。<br><br>非常に自信にあふれて強気の勢いのある言葉だったのですが、木が崩れていく様は痛々しく私の中に残りました。<br><br>とても強がっているのがよくわかりました。<br><br>世界には洗剤のボトルの数と、木の本数どちらが多いでしょうか<br><br>自然は痛みを感じています<br>だから強がるのです<br>自然が人間に対して構えなくてもいいほどに仲良く慈しみ合う関係でいたいです
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<pubDate>Sat, 23 Apr 2022 00:45:40 +0900</pubDate>
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<title>”牛嶋神社初参拝1 丑(うし)年に呼ばれて~序章~鳥居をくぐり 拝殿へ 狛犬が抱える哀しき記憶”</title>
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<![CDATA[ <br><br><p><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="0" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/kikusuisenhou/entry-12678228711.html?reblogAmebaId=marmyee" data-ameba-id="kikusuisenhou" data-entry-id="12678228711"></iframe></p><br><br><br><br><br>うわ~あああ💕💕💕<br>菊水さま〜<br>ほんとに、牛嶋様にいらしてくださってた〜<br>他にもたくさん書かなきゃ行けない記事はある中、めちゃくちゃありがたい😭<br><br>しかも、スサノオ様がちゃんといらっしゃったー！<br>牛嶋に神様は居ないなんて言った人もいたけど、ちゃんといるんだ…😭<br>それだけでうれしい。最近涙脆いわぁ〜<br>
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<pubDate>Thu, 03 Jun 2021 20:33:57 +0900</pubDate>
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<title>牛神さまつながり</title>
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<![CDATA[ <p>不思議と牛さんにご縁があるようです</p><p>&nbsp;</p><p>日本で有名な牛の神社といえば、３社あります。</p><p>このことも、たった今調べて知ったのですが</p><p>&nbsp;</p><p>・東京都墨田区　牛嶋神社</p><p>・東京都文京区　牛天神</p><p>・岡山県備前市　田倉牛神社</p><p>&nbsp;</p><p>この３つです。</p><p>&nbsp;</p><p>私は狙ったわけでもなんでもなく、本当にたまたま、</p><p>&nbsp;</p><p>・生まれの氏神</p><p>・第二の故郷の氏神</p><p>・職場の氏神</p><p>&nbsp;</p><p>全部網羅しちゃってます。</p><p>第二の故郷や職場を決めるとき、近くに牛様がいることなど存じ上げませんでした。</p><p>いったいどういうご縁なんでしょう。嬉しいですが、因縁を知りたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/marmyee/entry-12675150952.html</link>
<pubDate>Tue, 18 May 2021 00:17:01 +0900</pubDate>
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<title>牛嶋さまについてー神様は言葉のセンスがすごいという話</title>
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<![CDATA[ <p>菊水千鳳さんが、もうすぐ牛嶋神社の記事を書いてくださるとのことで、とてもワクワクしております。</p><p>私の氏神様です。</p><p>お宮参りから七五三からお祭りから、いつも牛嶋さまと一緒でした。</p><p>以前台風で鳥居が倒れてしまったときには、そのかけらをお頒かちいただき、うちのお札置き場にいてもらっています。</p><p>撫で牛さんは、何度撫でたか本当にわかりません。優しいお顔が大好きです。</p><p>&nbsp;</p><p>不思議なエピソードを２つ紹介します。</p><p>１・不思議な散歩</p><p>病に侵された祖母と最後のお散歩をしたのが牛嶋神社でした。</p><p>祖母を車椅子に乗せて、母と一緒に、ゆっくりと銀杏の絨毯を歩きました。</p><p>黄金色の絨毯がキラキラと輝き、それはそれは美しかったです。</p><p>（きっと祖母は今頃あのような美しい世界のいるのだと思います）</p><p>&nbsp;</p><p>母は父と離婚しており、父は隣の区に住んでいるのですが、会うことはありませんでした。</p><p>その父が、なんと黄金色の絨毯の向こうから歩いてくるのです。本人です。偶然でした。</p><p>私も母も目が飛び出るほど驚きました。</p><p>普段車での移動ばかりで公園を歩くことなど滅多にないであろう父と、まさかこんな瞬間に親子３代揃った状態で出くわすなんて。</p><p>&nbsp;</p><p>父は祖母に対して気さくで優しい人でもあり、</p><p>「こんなになっちゃったわよ」と祖母が言い</p><p>「まだかわいいよ」と笑って返すのです。</p><p>母が「何言ってんのよ」と笑います。</p><p>&nbsp;</p><p>たったそれだけ、言葉を交わしてすれ違いました。</p><p>こんな偶然、あり得なすぎて信じられないです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>２・声が聞こえた</p><p>ある日、私が職場へ行く前、牛嶋神社に軽く参拝しました。</p><p>職場の人間関係で悩んでおり、少し邪魔に思えてしまう同僚のことが気になってしまいモヤモヤとしながらの参拝でした。</p><p>鳥居を出て境内を抜けて駅に向かおうとすると、急に、</p><p>道端にあるゴミ箱と切り株にギュッと私の目線が集中しました。ただのゴミ箱と切り株です。</p><p>視線を向かせられた、と思いました。</p><p>その瞬間</p><p>「そのようなものである」</p><p>と声が聞こえました。</p><p>普通に考えたら意味がわからないと思うのですが、考え方の概念が、わーっと頭に入ってきます。</p><p>ゴミ箱も、切り株も、何か目的があってここに立ちはだかるものではない。</p><p>ただただ、そこにいるだけである。</p><p>妨害する意図もなければ、誰かの役に立とうという意思もない。</p><p>ただただそこにいる。おのずから存在している。そのようなものだ。</p><p>同じように、私が苦手な同僚の方も、ただそこにいるものと考えてもよいのではないか？</p><p>ゴミ箱を、切り株を、わざわざ憎むものがいるか？</p><p>そんな馬鹿らしいことはあるまい。ただそこにいるだけなのに。</p><p>通行の邪魔にすらならないだろう。動かず端にいるだけなのだから。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、私の胸はすーっとしていき、これを書いている今、正直いってその同僚が誰だったのかも思い出せなくなっています笑</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>と、こんな感じで私にとっては霊験ある神社なのですが、</p><p>娘の呪いを解いてくださったとある零能力者（自称w）の方は、</p><p>牛嶋神社に御神体はいないと言っていたそうなのです。</p><p>それは本当なのか。</p><p>&nbsp;</p><p>私の感覚では、撫で牛さんと、奥のお稲荷様はしっかりいらっしゃるように感じます。</p><p>でも、ご本尊様には縁が薄い感じがしています。</p><p>長命寺などの隣接のエリアは非常になんというか、良くも悪くも強い雰囲気があるのですが、</p><p>私が逆に子どもの頃から牛嶋神社に慣れすぎていて何も感じなくなっているのかもしれません。</p><p>菊水さんの答え合わせを心持ちにするとします。</p><p>&nbsp;</p><p>アラハバキ様もずっと気になっていた大好きな神様なので、目が離せません。</p><p><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかしそんな牛嶋様に対して、娘の呪いを解いてくれた方は、</p><p>「神様はいない」と言うのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 17 May 2021 23:58:06 +0900</pubDate>
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<title>”忘れ去られた哀しき神 アラハバキ神の復活に向けて中山神社(さいたま市)参拝3 御祭神の本音”</title>
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<![CDATA[ <p>あれ？</p><p>あれれ？</p><p>&nbsp;</p><p>この鳥居のお写真、変更になった？</p><p>&nbsp;</p><p>きのうこの日記を見た時の印象と、全くちがう！</p><p>今は堂々とされています。</p><p>&nbsp;</p><p>もしかして、読者の皆様の思いが通じて、少しずつ力を取り戻していってるのかな？</p><p>アラハバキ様って、お風呂に入れたら20倍に膨れる恐竜のおもちゃみたいに、</p><p>私たちが求めたらものすごく大きな力を持たれるような…</p><p>これは有名になる前に、早く参拝に行かなきゃねw</p><p>&nbsp;</p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="kikusuisenhou" data-entry-id="12674641333" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/kikusuisenhou/entry-12674641333.html?reblogAmebaId=marmyee" width="100%"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 17 May 2021 23:24:32 +0900</pubDate>
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<title>ヒプノセラピー受けてきたメモ</title>
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<![CDATA[ 今日は久々にヒプノセラピーを受けました<div>お友達がセラピストとしての修行の一環ということでやってくれました</div><div><br></div><div>今まで３つの前世を見たことがあります。</div><div>（ポリネシアの漁師、中米の猫娘、ロシアの教師）今回のやつは年代的にも人生の内容的にも、今の私に一番近い存在でした</div><div><br></div><div>たぶんドイツの革職人のおっさん</div><div>ヘーゲルと呼ばれていた</div><div>金髪に神秘的な灰色の目をしていて、引き締まった眉</div><div>うまくすれば美男子だったのに不摂生で太っていた、残念！笑</div><div><br></div><div>全体的にモヤっとした感じで、映像よりも言葉の情報の方が多かったな</div><div>でも、実家の様子と工房の2階の自分の部屋、仕事を求めて貴族を待ち伏せした井戸のある石畳の辻、小さな工房の店の前、一番お気に入りの作品だった自分自身の靴の映像ははっきり見えました</div><div><br></div><div>ヘーゲルの人生で経験したこと</div><div>母親に親孝行をしたくてもできなかった</div><div>粗末な木の家から、冬の寒さが和らぐ石やレンガの家に住まわせてあげたかった</div><div>亡くなっているのを確認するのが怖くて故郷に帰れなかった</div><div>甲斐性なしの父親が作った借金により、妹たちが買われてしまうのを防ぐべく、奴隷のような労働者になることで家族を救った兄貴のようになりたかった</div><div>兄貴のおかげでまともな服が一揃い着れたことと、短い間だけれど学校に通って少し字が読めるようになった</div><div>海への憧れと、厳しい身分制度で変えようのない現実</div><div>読みたい本がたくさんある図書館は貴族や学者しか使えずただの職人である自分は手に取ることができなかった</div><div>代わりに極小さな図書館に出入りできるようになったが、教育が足らず全ての文字を読むことができなかった</div><div>訛りで表記が揺れていたせいもある</div><div>弁は立つほうだったので、本の内容をわかったふりをするのは得意だった</div><div>職人になるときの契約書は簡素なものだったが、内容全部しっかり理解しないままサインしていたことを後悔している</div><div>生まれ変わるときは自分の手先の器用さを全て投げ捨ててでも字がちゃんと読めるようになりたいと望んだ</div><div>お金を稼ぎたくてやっとの思いで得た貴族からの注文は割に合わない仕事となった</div><div>妹に何年ぶりかの訪問を受けて母の死を知ってしまった</div><div>指が非常に太くて大きな手だった</div><div>63歳頃から手が思うように動かなくなり、工房は組合から来た次の若者を受け入れた</div><div>若者は自分のことを尊敬し親のように思い愛していてくれたにも関わらず、手先が動かなくなって役に立たなくなった年寄りだから早く死んだ方がいいと思われていると考えてしまっていた</div><div>74歳で亡くなった時には弟と若者が看取ってくれた</div><div>母を看取れなかったことを後悔している</div><div><br></div><div><br></div><div>今の私から見て</div><div>私は手先がめちゃめちゃに不器用で、代わりに文字を読むのは得意で3歳でひらがなカタカナアルファベットを全部読めた</div><div>才能完全に入れ替えてしまったんだー🤣</div><div><br></div><div>私は一旦地元を離れたけれど今母の家のすぐ近くに戻ってきて週末一緒に遊びに行けて幸せ</div><div>この前世でやりたかったことは一通り出来てると思う</div><div>他人から自分に向けられる愛に気づきづらいところは今もそう</div><div><br></div><div>ヘーゲルから今の私に対しては、たくさん休むこと、好きなことを形にすること、容姿を美しく保つこと、頑張っているねということを伝えられました。</div><div>最後に手先の器用さを分けてもらえるよう、それから私のおこりっぽい部分をお渡してお別れしました</div><div><br></div><div>その後ハイヤーセルフと話をしようとしたものの、黒い蓮の花ような、形を変えて変化し続ける物が現れてハイヤーセルフに繋がりませんでした</div><div>怖いものではないんだけれどあれは何だったんだろう</div><div><br></div><div>お友達はインナーチャイルドも呼べるそうなので、今度またお願いしようかな</div><div><br></div><div>それにしても疲れた〜</div><div>ヒプノセラピーすると、プールでめちゃめちゃ泳いだ後くらい疲れるよー</div>
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<pubDate>Sun, 20 Sep 2020 21:43:24 +0900</pubDate>
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<title>オルゴナイト怖い、ひどい</title>
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<![CDATA[ オルゴナイトとかいう悪ふざけの極み、怖くて触れない。<br>石を殺しているようなもの。<br>石の死骸だよあんなのは。<br>石が可哀想すぎる。<br>あんなネガティブな悲しい波動を出しているものを作品だとか言って嬉々として売っている自称作家は早く絶滅してほしい。<br>すべての石がオルゴナイトから掘り出されて救われることを心から願ってます。
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<pubDate>Sun, 20 Sep 2020 21:30:47 +0900</pubDate>
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<title>小石諏訪神社</title>
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<![CDATA[ 後楽にある職場近くには、小石川諏訪神社があります。<div><div><br></div><div>私はなぜかここの狛犬様が好きで好きで好きで好きでたまらないのです。</div><div>境内にある思い森稲荷様も凛とした雰囲気で、仕事の昼休憩に行くと姿勢を正して活を入れて下さいます。</div><div>とても親しみやすい雰囲気で、ついついいろいろお話をさせて頂いてしまいます。</div><div><br></div><div>ごくごく小さな神社ですので普段から神職の方がいらっしゃいません</div><div>近くにある牛天神さまの社務所でお守りをお頒かちいただけると知り早速行ってきました。</div><div><br></div><div>種類はこの写真のものだけ。</div><div>なんてやわらかで綺麗で、明るい色合いの素敵なお守りでしょう。</div><div>季節になると境内を黄金色に彩る銀杏がパステルカラーであしらわれています。</div><div>受け取った瞬間嬉しくて涙がじんわり出てきました。</div><div><br></div><div>長野の諏訪湖を起源とする諏訪神社、いつか行ってみたいです。</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200918/21/marmyee/97/ba/j/o1080108014821457602.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200918/21/marmyee/97/ba/j/o1080108014821457602.jpg" alt="" width="1080" height="1080"></a><div><br></div></div>
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<pubDate>Fri, 18 Sep 2020 21:07:44 +0900</pubDate>
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<title>娘のリーディング・他の星からきた私</title>
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<![CDATA[ <p>秋に入ったとたん、ピーンと第六感が鋭くなるような感じがしました。</p><p>どうやら、娘の守護霊兼前世の方がそのような時期に入ったようです。</p><p>&nbsp;</p><p>その方のお名前はわかっているのですが、平安の頃の女性なのでお名前を多くの方に公表するのはよろしくないとされていた頃の方のため、紅さん、と仮名で呼びます。</p><p>&nbsp;</p><p>紅さんというのも本来旦那様のお名前で、ご本人の真名はわかりません。（秘められるべきものなので）</p><p>紅さんは高校の教科書にもお名前のある方です。</p><p>私も強く紅さんの存在を感じられるくらいに、気配を濃くしています。お話好きで楽しい明るく柔らかい感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>娘はこのところ毎日、彩さんからの言葉をリーディングしてくれます。</p><p>そこで気になった話題をいくつかメモしておきます。</p><p>&nbsp;</p><p>・私は滅亡する星から生まれた</p><p>・滅亡する瞬間の共鳴について</p><p>・転生回数</p><p>・私の恋人について</p><p>・私の性質とアドバイス</p><p>・楽に慣れろ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・私は滅亡する星から生まれた</p><p>私の魂の始めは、地球ではなく、ある星が滅亡する瞬間に私が生まれ、その魂が地球にきていまここにいるようです。</p><p>魂がいわゆる宇宙人の人は一説によると人口の20%だとかで、宇宙人魂自体はそこまで珍しくはないようですが、</p><p>私の場合は故郷の滅亡という背景を抱え、また、その星の魂としてはもう他に仲間はおらずたった一人だそうです。</p><p>星は他の大きな星の重力に飲まれてしまったようです。</p><p>&nbsp;</p><p>→聞いた瞬間、ああ、そうだろうなと思いました。</p><p>私が高校生の時から書き続けている小説があります。故郷を跡形もなく失いたった一人で難民となり生き延びる少年の話です。</p><p>そのようなバックグラウンドを持って生きていくことにリアリティとシンパシーを感じるのです。</p><p>主人公につけた名前は、あとでわかったのですが、私の前世の魂の名前でした。</p><p>&nbsp;</p><p>それから、私には友達もいますし、愛する人もいますが「仲間」という感情を抱いた相手は、いまだ一人もいません。常に孤独ですし、それが普通だと感じています。私に仲間はいないということを幼少の時から当然のこととして考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・滅亡する瞬間の共鳴について</p><p>私は、建物が壊される時がわかります。</p><p>毎日何気なく通り過ぎる建物の前をふと通ると、強い主張を感じることがあり、またその建物に対して何かいとおしいような感情を持ちます。その数日後には解体が始まっています。</p><p>これは私の持って生まれた滅亡の波動に波長が合うからだそうです。</p><p>滅亡といってもネガティブなものではい、と教えていただきました。</p><p>何かが終わるとき、それら一番よかった時、輝いていた時の波動を出して最後を閉じる時の波動です。</p><p>私は星の滅亡を負っているので、かなり大昔のことにはなりますが、その時の波長が私の根底にある感じです。</p><p>それが共鳴するそうです。めっちゃわかります。まさしくそれだと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>・転生回数</p><p>私の転生回数はかなり多い方だそう。</p><p>→これも、まあそうだろうとは思っていました。</p><p>高慢なように聞こえるかもしれませんが、自分よりも経験を積んだ方と会うことはごく珍しいと感じています。</p><p>また、お不動様や牛頭天王様、弥勒様、帝釈天様といった仏界のスターの方々に会うととめどくなく涙が流れたりします。</p><p>とても懐かしいのです。相当お世話になってきたのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>・私の恋人について</p><p>私の恋人の魂は弱々しくて、何度か転生しても変わらず、そこで守護霊たちが目をつけたのが、強烈なパワーと影響力を持った私の魂だったそうです。</p><p>（私は天国にいる時、普通の人間の魂とは一緒に置いておくと、周りに影響が強すぎるからといって隔離された場所にいました。）</p><p>そのような魂と一緒にすることで、私の恋人に何か良い変化を得られるのではないかということで示し合わせて、私と巡り合わせたそうです。</p><p>逆パターンはよくあるそうですが（弱い人の気持ちがわからずいじめる側の人が、いじめられる側の人と同じ立場になるなど）</p><p>このパターンはごく珍しいそうで、「ケラケラ笑っちゃう」くらい私の恋人は弱いそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>私の恋人は私のペットのようです。</p><p>例えるならナウシカの肩に乗るテトのような小ささです。</p><p>背丈は男性の平均身長くらいですが、存在がそうなのです。</p><p>軽んじているわけではなく愛していますが、対等とは程遠く、気力、知力、知識、胆力、経験、行動、決断、すべてにおいて常に私が100倍くらいの力を持っているので、私が主人です。</p><p>私は弱い人が好きなわけではなく、むしろインテリで棘のある強い男が好みだったんですが、なぜか彼のことは放っておけないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>・私の性質とアドバイス</p><p>弱肉強食で生きていく、地球人の中では非常に強めの魂。</p><p>重力が強く、人をひきつけ、自分の周りに衛星（人）を作ることができる。</p><p>その時のアドバイスとしては、</p><p>衛星同士がぶつからないようにうまく距離感を保つこと、</p><p>衛星がいなくなったとしても、また新しい衛星が寄ってくるので、めげないこと</p><p>重力を強くしすぎると、他のさらに大きな質量を持った存在に取り込まれて動けなくなるので注意</p><p>というようなことを教えていただきました。</p><p>以前ある商売をやっていた時、まさしくこれらに思い当たることがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>これだけたくさんの情報をいただけて、大いに納得したあと、ふとした疑問が浮かんできます。</p><p>たしかに私はパワーが強いと思います。</p><p>すっかり地球に馴染んでいるし地球人のつもりでしたが、私は私が思っている以上に、</p><p>他の人たちと前提が異なるようです。</p><p>私のなすことは、地球の人々の受け入れられるのかしら。</p><p>&nbsp;</p><p>「あなたのやり方は強すぎる」</p><p>&nbsp;</p><p>いままで生きていて何百回言われたかわかりません。</p><p>一つの理想を示してそこに進んでいくような商売でそれがうまくいった時期もありました。</p><p>そのようなチャンスがあればまた波に乗りたいものです。</p><p>&nbsp;</p><p>・楽に慣れろ</p><p>これまでいわゆる激動の人生でしたが、３年ほど前から落ち着いています。</p><p>ある良き会社に巡りあい、そこに腰を据えています。</p><p>しかし、ここにいても私の芽はうまく伸びないことを感じています。</p><p>ふと、今すぐにでも飛び出したくなる時がしょっちゅうあります。</p><p>こんな楽な仕事でしっかりお給料がもらえることに申し訳なさもあります。</p><p>そんな私に、今は楽に慣れるべきだと、そう言われました。</p><p>私はマグロのように走っていないと死んでしまう、人生を激動でしか生きられない性質があり、他のリーディングでは可哀想だとすら言われています。</p><p>今は楽に慣れること、やってみます。</p><p>でも、３年経ってもまだまだ落ち着かないのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/marmyee/entry-12625882936.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2020 20:34:15 +0900</pubDate>
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