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<title>伊藤和磨の「男のオバさん」ブログ</title>
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<title>悲しい事件</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 22:26:35 +0900</pubDate>
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<title>穴があく</title>
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<![CDATA[ 同じ歳の仲間が亡くなると非常にこたえる。<br><br>松は多くの人に命の儚さを再認識させた。<br><br>彼とはU-17で何度か対戦しているが、やんちゃで無骨な男だという事を聞かされていた。<br><br>彼の死は寿命だったと考えたい。<br><br>亡くなる１日前に、宮本恒靖と電話で話をしたが、あんなに落ち込んでいる声は初めてだった。<br><br>中３の頃から知っているので、ある意味同級生的な感覚も持っている。<br><br>今朝、病院で松に対面した恒から、眠っているように安らかな顔だったとメールが届いた。<br><br>そのメールを見て、少し気持ちが救われた。<br><br>若くして亡くなった分、彼の存在は人々の記憶に強烈に刻まれ、伝説の人となった。<br><br>本当にお疲れさま。<br>
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<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 01:15:27 +0900</pubDate>
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<title>痺れる男</title>
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<![CDATA[ 　元ラグビー日本代表主将であり、監督として東芝府中を３連覇に導​いた、現ラグビー日本A代表監督の薫田真広氏と１年ぶりに食事を​した。昨年、彼からA代表の臨時コーチとして招聘してもらった。<br>　​Jリーガーにはいないタイプの人。<br>彼と元木由紀雄氏の２人は、ラ​グビー界で出会えた最高の男たちである。男rが男に惚れるという​ことを実感したのは、彼らに会った時だった。<br><br>　JKがいつまで指揮​をとるのか分からないが、２０１９年日本開催のW杯では、是非と​も薫田氏にオールジャパンの指揮をとってもらいたい。彼の為なら​何でもする覚悟がある。<br><br>　今回もご馳走されてしまったが、次回は隙​をついて払わないと面子が立たない。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110805/01/maro1997/92/ce/j/o0800060011395433741.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110805/01/maro1997/92/ce/j/t02200165_0800060011395433741.jpg" alt="$伊藤和磨の「男のオバさん」ブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 01:05:45 +0900</pubDate>
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<title>良き出会い</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/maro1997/amemberentry-10971365004.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 22:00:26 +0900</pubDate>
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<title>何気ない存在</title>
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<![CDATA[ 　築３４年のこのビルが立つ前から、掃除夫として働いてきた爺さんが４月で辞めた。<br>お歳は７４歳。<br><br>　いつ何処で擦れ違ってもムスッとした感じで、エレベーターでドアを開けて待っていても、会釈ひとつしない変わった人だった。<br><br>　２年程前に玄関のドアがキーキー鳴くので、管理室に修理を依頼したら彼がやってきた。<br>ねじの絞め具合を調整すると音は鳴らなくなった。<br><br>　丁寧に御礼を言うと表情が柔和になり、ちょっとハニカミながら音鳴りの原因を詳しく教えてくれた。<br>彼の嬉しそうな顔を見たのは、それが最初で最後。<br><br>　翌日からは、いつものムッツリ顔に戻っていた。<br><br>　正直、彼の存在は景色の如く、普段は気にも留めていなかったが、いざ居なくなってみると急に寂しい気がする。<br>ときどき、彼が掃除機をかけていた姿や、床にこびり付いる汚れを、ハケで刮げ取っていた姿が脳裏に甦る。<br><br>　同じ歳の雇い主に彼の事を尋ねたら、新潟から上京して千葉の女性と知り合って結婚し、娘１人を授かったらしい。<br><br>「へえー、あの爺さんに娘がいるんだ」ちょっと驚いた。<br>（住まいは江東区の団地）<br><br>「ずっと掃除だけやってもらっていたんだけど、もう歳だから辞めたんだ。４０年以上いたんだよ」と雇い主。<br><br>　かつて自分も経験したが、清掃の仕事は滅多に他人から褒められる事も、感謝される事もない日陰の仕事である。<br>　通行人に触れるな、商品に触れるなと注意され続けると、自分が汚物になったような感覚になる。<br>彼はそんな仕事を生涯の生業とした。<br><br>　平凡な人生と言ったら大変失礼だが、無愛想な爺さんの生涯で起きた事を、あれこれ想像してしまう。<br>なにを喜び、何に対して怒り、なにを悲んでいたのか、そんなことを考えてしまう。<br><br>   最後のお勤めの日に「 長い間、お疲れ様でした」と声を掛けてあげたかった。<br>もう、頭に手拭いを巻いて作業する姿を見ることはできない。<br> それが何故か淋しい。<br><br> 　これ程までに、爺さんの存在が心に留まっていたとは考えもしなかった。<br>とはいえ、住所を調べて江東区の団地まで訪ねていく勇気もない。<br><br>　普段意識しない、何気ない存在の大きさに気づかされるこの頃である。<br>
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<link>https://ameblo.jp/maro1997/entry-10939695882.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 00:48:06 +0900</pubDate>
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<title>１日２食のススメ</title>
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<![CDATA[ 　明治、大正、昭和の暮らしをおさめた写真を眺めているのが好きで、ときどき関連した写真集を購入している。<br><br>　当時の写真を見ていると、ほとんど太っている人などいない。<br>肉体労働によってついた自然な筋肉で、とても引き締まった美しい身体をしている。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110628/11/maro1997/23/5b/j/o0480064011317508388.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110628/11/maro1997/23/5b/j/o0480064011317508388.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110628/11/maro1997/94/0a/j/o0480064011317508452.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110628/11/maro1997/94/0a/j/o0480064011317508452.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><br>　「１日３食しっかりと食べましょう」<br>誰もが１度は耳にしたことがあるスローガンだが、最近このスローガンこそが、肥満を増やすのに一役かっている事に気がついた。<br><br>　昔の食事は質素でカロリーが低かったし、みんな肉体労働で十分にカロリーを消費していたので、１日に３回しっかりと食べる必要があった。<br>　しかし、日々の身体活動量が激減した上に、１食のカロリーが数倍になった今の時代に、１日に３度も食べていたら、間違いなくカロリー過多でデブになる。<br><br>　私たちは昔の日本人よりも、確実に運動量が減っているのに、確実に沢山食べている。<br>はやい話、昔の日本人よりも沢山食べていいはずがない。<br><br>　これまで運動で痩せようと色々と試みてきたが、普通に３度食べていたら思うように絞ることはできなかった。<br>　１日に消費するカロリーなんてたかが知れているわけで、朝食を抜いたとしても昼と夜をしっかりと食べてしまったら、当然１日の消費カロリーを上回る。　<br><br>　サラリーマンやOLの人たちは、１日に必要なカロリーを昼のランチだけで摂取していると考えた方がよいと思う。<br><br>　２ヶ月前から昼食をしっかりと食べたら、夕食（１７時半ころ）はスープだけにしている。<br>セッションの合間だから、３分くらいしか食べる時間がないのでスープで丁度良い。<br><br>　結果、順調に体脂肪率が減っている。<br><br>　他人に話すと「お腹が空いて眠れないでしょ？」と尋ねられるが、むしろ胃に食物が入ったまま床に入るよりも、ずっと気が楽だし良く眠れる。<br>　朝起きて、食べることが楽しみになる。<br><br>　だんだん胃袋が小さくなってきて、そんなに量が入らなくなるので、ひもじい気持ちにもならない。<br><br>　以前、中田英寿に「どうやってその体型を維持しているの？」と尋ねたら、「俺は昼はおにぎり１個かパンしか食べない。みんな腹が減ってないのに習慣で食べてるから太るんだよ」と答えていた。<br><br>　「やっぱりナルシストは違うな」と感心する反面、「そんなことしたら腹が減って死んじまうわ」と本気にしなかったが、今では彼が言った意味がよく理解できる。<br><br>　「１日２食で十分」なんて言ったら、栄養士に言ったら反論されるだろうが、完璧にカロリー計算された食事を摂れている人など、全国探したって滅多にいないはずだ。<br>　<br>　極端と思われるかも知れないが、本当に心身ともに調子がよくなるので、「そうか」と思われた方は一度試して頂きたい。<br><br>　栄養バランスが気になる人は、マルチビタミンだけでも摂取することをお勧めする。<br>　
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<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 00:53:00 +0900</pubDate>
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<title>本日の講演</title>
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<![CDATA[ 　今日は半蔵門にあるクランドアークタワーにて、山崎伊久江ハイビューティクリニックセミナーで講演をしてきた。<br>　毎年開催されているこのセミナーには、脳外科医で著名な福島Dr、美和明博さん、IKKOさん、デューク更家さんなど、他にも幅広い層の方々が講師として招かれている。<br><br>　本日は私の他に、ジャーナリストの櫻井よしこさん、東京医科大学心臓外科教授の渡邊剛Drが講師として参加された。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110620/22/maro1997/6b/d1/j/o0400030011303061466.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110620/22/maro1997/6b/d1/j/t02200165_0400030011303061466.jpg" alt="$伊藤和磨の「男のオバさん」ブログ" border="0"></a><br><br>　参加者は約２８０名。<br><br><br> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110620/22/maro1997/d9/a1/j/o0400030011303062657.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110620/22/maro1997/d9/a1/j/t02200165_0400030011303062657.jpg" alt="$伊藤和磨の「男のオバさん」ブログ" border="0"></a><br><br>　私のテーマは「生涯　腰痛にならないお尻の使い方」。<br>その後に、櫻井さんが「日本の進路と誇りある国づくり」というテーマで続き、最後の渡邊Drが「２泊３日の心臓手術」というテーマでお話をされた。<br><br>　 <br><br>　それにしても、櫻井さんのテーマと自分のテーマを比較すると。。。よくぞお招き頂いたと思う。<br>参加者は全員美容師さんなので、腰部と膝に負担をかけないお尻の使い方についてレクチャーした。<br><br>　短時間だが櫻井さんとお話する機会があったのだが、これまで出会った日本人の女性で一番美しいと思った。<br>　いやいや、本当にたまげた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110620/22/maro1997/1d/8d/j/o0400030011303062658.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110620/22/maro1997/1d/8d/j/t02200165_0400030011303062658.jpg" alt="$伊藤和磨の「男のオバさん」ブログ" border="0"></a><br><br>　彼女のお話で、最も興味が湧いたのが「憲法９６条の議連」。<br>　現在、憲法を改正するに衆参で３分の２以上の賛成が必要となっているが、戦後の政権で一度も果たされたことがなく、改憲するのに大変なネックとなっている。<br>この現状を改善すべく、民主と自民の手垢がついていない若手中堅議員が集結して、衆参ともに２分の１以上の賛成があれば改憲できるようにすることを目指している。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110620/22/maro1997/0b/cf/j/o0400030011303063436.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110620/22/maro1997/0b/cf/j/t02200165_0400030011303063436.jpg" alt="$伊藤和磨の「男のオバさん」ブログ" border="0"></a><br><br>　敗戦直後に米国がつくった憲法を、いつまでも大事に守っているのは甚だおかしい。<br>是非とも、こういう気骨のある若手に頑張ってもらいたい。<br><br>　子供の頃から左巻きだったが、歳を重ねる毎に相当な右側にいることに気づいた。<br>私は究極の左巻きは、右巻きになると思っている。<br>　実際に櫻井さんの話を聞いていて、大方の考え方が似通っていると思った。<br>　<br>　１０年以上前から弟子を育ててこられた渡邊先生のお話は、今の自分にとって非常にためになった。<br>今日の素晴らしい出会いに感謝。感謝。<br>　<br>
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<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 22:27:00 +0900</pubDate>
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<title>DJ田中さん</title>
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<![CDATA[ 　先日、ブレゲの新作お披露目パーティーが、銀座にあるスウォッチ本社であった。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110620/22/maro1997/10/44/j/o0800060011303044678.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110620/22/maro1997/10/44/j/t02200165_0800060011303044678.jpg" alt="$伊藤和磨の「男のオバさん」ブログ" border="0"></a><br>　<br>　FPMのDJ田中さんと。<br>いつみても本当にでっかい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110620/22/maro1997/a8/c6/j/o0480085411303044677.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110620/22/maro1997/a8/c6/j/t02200391_0480085411303044677.jpg" alt="$伊藤和磨の「男のオバさん」ブログ" border="0"></a><br><br>　ブレゲ、歴史を感じさせてくれる大好きなブランド。
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<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 22:18:10 +0900</pubDate>
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<title>発刊</title>
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<![CDATA[ 　６月８日に池田書店から「腰痛を治すからだの使い方」が発刊されます。<br>本書が６冊目となりますが、昨年集英社新書から発刊した「腰痛はアタマで治す」の理論やメソッドを、絵本テイストで紹介しています。本当は完全な絵本にしたかったのですが、出来上がってみるとやはり実用書よりかな。書店で見かけたら、是非御一読下さいませ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110525/17/maro1997/76/bc/j/o0312040011250011218.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110525/17/maro1997/76/bc/j/t02200282_0312040011250011218.jpg" alt="$伊藤和磨の「男のオバさん」ブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 25 May 2011 17:38:54 +0900</pubDate>
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<title>もういっちょごっつい人</title>
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<![CDATA[ 昨晩はじっくりと話ができた。<br>彼がいると周囲の人たちまで明るくなる。<br><br>　手に入れたものを直ぐに手放して、さらに高みに登っていこうとする姿勢は相変わらずだった。<br>こちらとしては「もし移って試合に出られなくなったら•••」と心配してしまうが、「そんなの賭けでしょ」と軽く笑っていた。<br><br>　昔の海外に移籍した選手たちは、言葉の壁に苦しんでいたが（ヒデは別）、今の選手達は「別に話せないからなんなの？」ってな調子で、意に介していないらしい。<br><br>　彼らは先達たちの失敗（敗戦や移籍など様々な面）を、しっかりと糧にしているような気がする。<br><br>　ごっつい２人が、携帯の小さな画面でスポルトの特集を食い入るように見ていた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110525/08/maro1997/1d/08/j/o0300040011249349343.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110525/08/maro1997/1d/08/j/t02200293_0300040011249349343.jpg" alt="$伊藤和磨の「男のオバさん」ブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 25 May 2011 08:39:18 +0900</pubDate>
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