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<title>ブログのタイトルが相変わらず思い付かないブログ</title>
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<description>日記的な感じではなく、思ったことや感じたことを書いていきます。長い文章もあれば短い文章もありますが、読んでくれれば嬉しいです。</description>
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<title>▽:ブログ移転しやした</title>
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<![CDATA[ <br><br>http://blog.m.livedoor.jp/pesoguin814/?sso=8f237d1e8296f89dfd7c1cd2034f94c0133a081c<br><br>使いにくいからlivedoorに移転しやしたよー<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/marock814/entry-10790296926.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Dec 2010 21:08:33 +0900</pubDate>
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<title>▽:クリスマスあふた</title>
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<![CDATA[ <br><br>やぁ！皆様こんにちは！<br>今年のクリスマスはいかがお過ごしましたか？<br><br>僕は日本でまだ終戦をみせない戦争「受験戦争」のための訓練に励んでおりました。まぁ嘘なわけですが。<br><br>来年は来年はと思いつつ、彼女にほっぺたについたクリームを舐めとってもらうクリスマスはいつくるのでしょうか？<br><br>クリスマスと言えばサンタクロース。みなさんはサンタクロースの存在を信じますか？<br><br>そんな非科学的なオッサンがいるわけない！なんて考えてる人は人生を損する考え方なのでは？<br><br>人生を楽しく過ごすのに大切なのは「想像力」だと思うんです。「いるわけない」と言うのは簡単ですが、また「いないことの証明」がされない限りはいるハズなのでは？<br><br>というか、考え方を変えてみればよいのでは？例えば日本だけですがクリスマスは恋人と過ごすのが常。サンタクロースに運ばれてくる物が違うだけで、恋人同士で愛が運ばれている、なんて考え方はロマンチックでは？<br><br>そういう人達が照れ隠しのために創った存在がサンタクロースなのかもしれませんね。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 21:09:21 +0900</pubDate>
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<title>▽:みんな大好きクリスマス</title>
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<![CDATA[ <br><br>こんばんは。まだクリスマスの予定が決まっていません、僕です。<br><br>まぁ日本は仏教だからね……。――クリスマスファシズムはとうとう我らが地元の渋谷「七日町」まで占拠してしまったようです。<br><br>なんだあのイルミネーションは？ゴーダマシッダッダに対する冒涜としか思えんぞ？<br><br>こういうときは実存主義の先駆者、ニーチェ著『ツァラトゥストラはかく語りき』を読みすすめるに限る。<br><br>そして我らが地元の１０９、ジャスコで買い物をしているとオレはあまりの衝撃で膝をついた。……クリスマスソングが流れているではないか。これが意味するのは、とうとう今年もメリクリ党によるクリスマスファシズム――独裁政治の時期がやって来た、ということである。孤独な若者は言わずもがな、冬なのに「ここはハワイか？」と勘違いさせる程、周囲を暖めているカップルをわき目にクリスマスなのに即帰宅という死刑同然の極刑を受けるハメになる。しかし、だからと言って孤独じゃなければいいかと言えばそうではない――野郎と二人で何をしろと言うのか。去年は裸一貫、二人でクリスマスファシズムに対しクーデターを目論んだものの、得た教訓は「裸一貫では風邪をひく」ことぐらいである。そして、心に深い傷を負ったのである。れまで多くの若者の心を傷つけたメリクリ党に、我々は断固立ち向かって行かなければならない！と、ロンリー党代表の私がここに声高らかに宣言しよう！！<br><br>にしても煩悩まみれの日本男児どもめ。今年のクリスマスは座禅することをオススメしますが如何？<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 21:56:33 +0900</pubDate>
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<title>▽:グローバル</title>
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<![CDATA[ <br><br>ネットって凄いね～！<br>昔はグローバルの尺度にパソコンがあれば世界と繋がる！みたいなこと言われてたけど今や携帯でも繋がってるよね！<br><br>例えばtwitterで「おやすみ」ツイートしてる時、世界のどこかでは「おはよう」ってツイートしてる人がいて、全く知らない人とtwitterを動かしてると思うと神秘的です。<br><br>でもここで気をつけるべきは、繋がってる＝不特定多数の人が見ているってことですね。<br><br>つまり、リアル・前略・ブログは記事次第では、自分がいかにつまらないやつかを発信しているだけになっている可能性があるってこと。<br><br>例えば、悪口や愚痴ばかりの記事投稿で埋まっているリアル。自分はいいかもしれないけど見てるやつは大抵が笑ってる。面白いことを言え！ってわけではなくて、せっかくならみんなが笑顔になるような記事を投稿すべき！ってことですね。――悪口や愚痴を載せるのは自分の信頼や価値を下げているのに等しいってことに気づいてる人は少ないのでは？<br><br>あとパスワードのシステムがいらんと思う。読んで欲しいならパスワードつけるな、読まれたくないなら投稿するな。「身内だけ」にの意味がわからない。知り合い同士で自慰を見せるのは楽しいんですか？気持ちいいんですか？投稿した記事は叩かれてこそ意味がある。価値観が同じやつと話しても得るものは何もないからな～<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/marock814/entry-10743804075.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 22:07:22 +0900</pubDate>
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<title>▽:知識と勉強</title>
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<![CDATA[ <br><br>――だれだ！こんな難しい問題考えやがった野郎は？神様か？いやいや、まてまて、「俺イズ神」ってことは解けない問題はないハズ――一通り脳内弁護士による弁護を終えたところで、問題は解けるハズもなく、筆は止まったままである。こんな時ってつい携帯いじっちゃうよね？ﾃﾍｯ<br><br>ってわけでブログの更新をしーよっと！――周知の通りオレは頭がいい訳ではない。進研模試だって、定期考査だって、誉められたことなんて一回もない（誉められる＝良い、ではないけど）。でも、「ただの人型」だと思ったこともない。つまり、勉強が出来ない自分を恥ずかしいと思ったことはない、って言うのかな？とりまそんな感じ。ガロア理論なんて１ナノも理解出来ないけど、しかし数学者ガロアが愛を巡る闘争で命を落としたことは知ってるし、エスカレーターは右か左どっちに並ぶのが正しいかも知っている。オレにとってはそういう知識があるのが少し自信なわけですね。<br><br>――人生を有意義に生きたいなら「勉強」が必要で、でもそれだけじゃなくて、「知識」は人生を深くしてくれる、って最近考えられるようになりましたね。「知識」は使い方と生かし方で、昨日や明日と変わらない１日に違った何かを与えてくれるもんですよ。「勉強」だけじゃ知らない街にはいけないし、女の子の手だって握れない。｢知識｣は「経験」に基づく――<br>なんて、よく言ったもんだ。誰が言ったかなんて覚えてないけど、それでも別にいい、自分がいいならそれでいいんじゃないか？恥ずかしいのは他人と違うことじゃなくて、流されちゃうことなんじゃないか？自分がいいならそれでよし！他人に左右されちゃうような価値観やプライドなら捨てちまえ――とかなんとか、考えてもいっこうに問題が解けるハズもないので生徒会役員共を読み進めようか<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 22:44:27 +0900</pubDate>
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<title>▽:有益な時間</title>
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<![CDATA[ <br><br>ブログの内容が思いつくのは大抵勉強中な気がする。ってもブログを考えてると妄想がどんどん膨らんでいって、果ては宇宙の創造にまで遡る――<br>てなことはよくあります。<br><br>なんつーか、<br>有益な時間の中の無益な時間<br>とでもいいましょうか？<br><br>テスト勉強中に部屋の片付けがはかどるのと一緒でこういう時に限って脳がフル回転してくれる脳には解雇宣言を出してくれるべきか？<br><br>そんなことを考えてたらふと、<br>恋愛もなのでは？と思った。<br><br>人生という有益な時間の中で恋愛は本当に必要か？と思う。<br>もちろん子孫繁栄の概念をとりあえず横においといての話。<br><br>もし恋愛が世界レベルで義務化されたらどうなるか？<br><br>「高校生活と言ったら<br>  勉強だよね！」<br><br>なんてことに<br>なってたのかもなぁ<br><br>人はなんて素敵なヒマ潰しの仕方を知ってるんだろう。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/marock814/entry-10742005298.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Dec 2010 23:07:32 +0900</pubDate>
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<title>▽:ふとん</title>
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<![CDATA[ <br><br>朝布団からの出れなさは異常。これはもうオレの意思じゃなく布団がオレに惚れているとしか思えない。<br><br><br>布団「ご主人様行っちゃやだ～＞＜」<br>こんなこと言われちゃ大英国旗を背負って立つ紳士が出れないのも当然である。<br><br>布団「別にアンタと一緒にいたいわけじゃないんだから///」<br>こんなこと言われちゃ世界のグローバルスタンダードフェミニストが出れないのも当然である。<br><br>アニミズムの観点から見るとありえないことはない。しかし、そろそろ現実の女の子（出来れば黒髪の乙女）に言われてもいい気がするのだか……。そんな気配もいっこうに無いので今朝も布団といちゃこらしてたら起きるのは昼になりましたとさ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/marock814/entry-10741459005.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Dec 2010 15:30:45 +0900</pubDate>
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<title>▽:暗号のワルツ</title>
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<![CDATA[ <br><br>モナリザの顔を半分にすると、片方の顔は笑ってて片方の顔は笑ってない。よくそんなことを聞くけどコレってどうなのかなぁ？と思う。<br><br>オレはレオナルド=ダ=ヴィンチはこんなこと考えてないと思うんだよなぁ。あくまで一説ね。<br><br>ダ・ヴィンチは絵を見てほしくて書いたハズなのに何故か現代ではその絵は科学的に分析、抹殺され、あることないことお偉いさん達は議論を繰り広げている。深読みのし過ぎで本質――「絵が美しい」という本質を見失うのは馬鹿らしいと思わない？<br><br>物事をパソコンを使って解析「暗号化」するのは結構だけど、結局ダ・ヴィンチに暗号のワルツを踊らされているだけなのかもね。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 18 Dec 2010 20:27:54 +0900</pubDate>
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<title>▽:逆天論</title>
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<![CDATA[ <br><br>人は死んだら天国へ行く――<br>天国があるかないかはとりあえずおいといて、小さい頃からそんな風に言われてきました。<br><br>よくお坊さんとかは「善を積んだ人は天国」にって言うけど、でも、そのお坊さんは<br>「現世が天国ではない」ことは<br>証明は出来ないと思う。<br><br>つまり、「現世が天国」<br>っていう逆天論的考え方<br><br>例えば人が死の恐ろしさを生まれながらに知っているのは、現世で一度死んでいるから、なんて仮定も面白いのでは？<br><br>それとか、天国は実はタワー制になっていて、１Ｆで死んだ人は２Ｆへみたいに僕達は今現在も天国タワーの頂上――神を目指して歩いているのでは？<br><br>情報が溢れる現代では情報統制が問題になってたりする。<br>でももしかしたら「天国はある」っていう神様の情報統制の下で日々生活しているのかも。<br><br>――ってな感じで今回はＳＦチックな更新でした。ホントかどうかは神様にでも聞いた下さい<br><br>こんな風に僕達が「常識」で考えてる世界には暗黙の了解があります。その前提が一つでも狂ったとき、僕達はハッ！とビックリします。それをフィクションという小宇宙の中で再現するのがＳＦ作品。つまりＳＦ作品の創造者はその世界の神様ってわけですね。この世にもやっぱり神様はいるのでしょうか？<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 22:26:29 +0900</pubDate>
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<title>▽:早起きは何文の得？</title>
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<![CDATA[ <br><br>昔の人達は言いました。<br>――早起きは三文の得である。<br>では三文はいくらでしょうか？<br>正解は３０円です。<br>これじゃ早起き出来ない人が多いのは至極当然である。しかし、アタクシが起きないのはここに深い理由がある。<br><br>本来アタクシが手にするハズだった３０円という大金を大いなる愛をもって子供達に分け与えているという崇高な行為、というわけです。断じて「眠たいから」とか「夜遅くまでギターを弾いていたから」とか「乙女とラブラブチュッチュッしている夢から帰りたくない！」とかそういうことではございません。お分かりかな？紳士淑女の皆様？<br><br>――早起きは１億の得、だったら何人が早起きしたのだろう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/marock814/entry-10738987993.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Dec 2010 22:23:51 +0900</pubDate>
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