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<title>maromaro0922さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>勇者ひろきの旅　　第３章犬！？男！？誰！？＠＠</title>
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<![CDATA[ <p>僕は早くいかなきゃ！と思いダッシュで行った。ワン～ワン～なにかあっちからはしってくる！「だぁれ！？」「僕は犬のシュウだぞ～お前の冒険のおとも！」「ふ～ん」僕は半信半疑で言った。「なんだよ～ホントだよ？」「忙しいから！ま！ついてくるんならついてくればいいさ！」あきれていった「じゃあ行くよ」無視して、ダッシュした。ワン～早いよ～声が聞こえる。声？声？え！声？？犬ってしゃべるんだっけ。ぢゃなくて！しゃべらないよね・・・・「だから師匠にしゃべれるようにしてもらったんだ！」「え！！できるんだ～」「師匠をなめたらあかん！！」「ぢゃついてきてね～！」「ついていくって！」と言ってまたダッシュ「早いってば！」「お前使いだろ？早く走んなさい」「はい・・・・」ふぅ～僕も僕で疲れたので歩いて行った。<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16">んも～疲れた～ト思ったら前に洞窟があった。「あそこで休もうワン！」「うんいね～」小人が起きた・・・・「そういやぁお前名前なんだ？」小人が眠そうに言った「俺の名前は～アイラだ！」僕は笑いそうになって、口をおさえた。「こっこら・・・・ｚｚｚ」また寝た。僕はセーフといって洞窟に向った。パチパチ火をおこす音がきこえた。「だれかいますか～？」「ん～？誰だ？」僕は声のするほうに向かった」そこには、いかにも野生みたいな服を着て、魚を持っている男の人だった。「で、誰だ？」「僕はヒロキかくがくしかじかで・・・・」「ほぅ・・・・それは大変だな～」「俺もついて行っててやるよ。」「ありがとうございます！」「で～あなたの名前はなんでしょうか・・・」「俺は名前なんぞない！」<img height="16" alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16">僕はビックリした「なんでですか？」「知らん！」<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16">怒った。まぁいいや～僕は行こうと手招きをした。ん～といってたって握手をした。これから４人の旅が始まる。</p>
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<pubDate>Mon, 08 Aug 2011 16:12:06 +0900</pubDate>
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<title>小説　勇者ヒロキの旅　　第２章やっとたどりついたが・・・・・・</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">はぁ・・・・はぁ・・・・・暑い・・・・方になんかのってるしさ！「ｚｚｚｚｚｚｚ」のんきに寝てる～！！怒</font></p><p><font size="2">「ん？」「ナに寝てんですか！」「ゴメンゴメン・・・つぃ～ｚｚｚｚｚ」「・・・・ブチ」あ～暑いし重いしイライラしますよ～あれ？なんか騒がしいぞ？らっしゃいらっしゃ～い！今なら半額サービスだよぉ～店のおじちゃんが言ってる。僕はふらふらでそこの店に行った。おっ！ぼっちゃん！かうかい？「お金もってないんで・・・・」「？かわったこだな・・・」「で・・・・・ここってどこですか？」「ここはな～アイランド村だ！！」「・・・」地図を見た。ここっだ！！ついたぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっぉぉおぉぉぉぉっぉおぉぉぉぉぉぉ</font></p><p><font size="2">暑いのも吹っ飛ばすほど大声を上げた。「ねぇねぇ～おっちゃんここのおうちしらなぁい？」「・・・おまえさん！ここに行くのかい？！」「うん！どぅしたの？」「ここは・・・・・何でもない！」「で、どこですか？」おっちゃんは指をさした。僕はぺこりと頭を下げて、その方角に走った。森があって、ひとつの家に着いた。</font></p><p><font size="2">トントン「あ～い誰ですか？」「えっとアイスピット村からやってきたヒロキです。」「ほぅ・・中にはいりたまえ」ガチャきぃー「で、なんのようぢゃ？」「はい、僕の村のみんなが魔物に食べられてしまったのですが、その魔物がここで修行してきなさいとおっしゃったので、修行させ「おぃ！こぞうたのめとはいってないぞ～」「さーせん」「うむ、その魔物は、きっと｛ナイル｝というマもので自分より強い相手と戦うのが好きなんだだからここで修行を・・・ということだな！」僕は黙り込んだ「で～ここで修行したいのか？」「はい！！」「でわ、」と言って地図を差し出した。その地図には赤マルが５個付けられている。「いってらっしゃい」「はぃ？？」「あのなここで修行するには。赤マルのところに行って秘宝をとってくるのぢゃ」「はぁ・・・・」「いってこ～い・・・妖怪もでるからちゃんと戦うのだぞ」僕は首を傾げたが、杖でドアのほうを指していたのでそっちのほうえ<img alt="ixtuta" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/maromaro0922/3362836.gif">w</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/maromaro0922/entry-10978631116.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 19:01:55 +0900</pubDate>
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<title>サービス小説　　勇者ヒロキの旅　　第１章連れ去られたみんな</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">ここはアイスピット村デス。なんと今日は年に１度の村大会の日なのです。あ！村大会というのは、村の強い人が集まって戦うんだ♪でね～僕がえらばれたんだ♪ん？僕？僕はアイスピット村のヒロキ！ん～そろそろ時間かな？楽しみだ～★あのさ！戦いって言ってもさ腕相撲とかあそびじゃないよ？ケンで戦うんだ（笑）ん？しぬじゃない？しなないしなないｗなんたていったてこの大会に出場するにはある条件があるからね－・・・まだおしえられないけどね<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16">あの・・・そろそろ時間なので行きますね！・・・・・あれ？みんながい・な・い？・・・誰１人いない・・・・「お～い」叫んでもいないぢゃないか！バさバサバサ「誰だ！？」「小僧お前だけ生き残ったんだな～」「村のみんなは！？」「食べちゃったさ、おいしかったな～」僕はとっさにケンを向けた。「やるのか？まっ無理だろうね。いいところ紹介するからそこで修行しなさいよ。」紙を渡してどこかへ行ってしまった。僕はくやしくって荷物をまとめて地図のほうへ向かった。</font></p><p><font size="2">途中で、１匹の小人がいた。この村では小人がいてもおかしくない。「やぁ！お前もいきのこったんだな！ところでなにをしているんだ？」小人が言った「僕はあの魔物が許せないんだ。だからだから・・・」地図を見せた「ここにいくんだ！」「ほぅ・・・・・・俺も！連れて行ってください」「いいよ」といったら小人はポン！っとヒロキの肩に乗った。「エー僕の肩？」「うん★のりやすいからね<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16">」・・・・・・そうして幕を開けた。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/maromaro0922/entry-10977447501.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 16:43:09 +0900</pubDate>
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<title>№6　　　　　詩</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff1493" size="3">恋って最初は楽しいけどあとから悲しい思いがのしかかってくる。なんでですか？</font></p><p><font color="#ff1493" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="3">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　うんごめんなさい詩ぢゃなくて質問です</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/maromaro0922/entry-10977286813.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 13:42:46 +0900</pubDate>
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<title>№5　　　　詩</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff1493" size="3">恋を教えてくれたのはあなた、恋って意外にもむなしいものなんだね</font></p><p><font color="#ff1493" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff1493" size="3">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<font size="2">うんごめん自分でもわかっています。突っ込まないで～</font></font></p>
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<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 12:56:31 +0900</pubDate>
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<title>№4　　　　　詩</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="3">「ごめんね」その言葉がいつの日か「アリガトウ」になる</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">　　　　　　　ごめん今回意味不（笑）　また読んでね♥</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">　　　　　　　　　　　　　　　　　　</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/maromaro0922/entry-10977224265.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 12:22:49 +0900</pubDate>
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<title>№3　　　　　詩</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#ff1493" size="4">友達はうれしいとき、悲しいとき、いつも支えてくれる、あなたの大事なパートナー</font></strong></p><p><strong><font color="#ff1493" size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff1493" size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff1493" size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff1493" size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff1493" size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff1493" size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff1493" size="4">　　　　　　　　　　　　　　　　　　また　<font size="2">読んでね！！小説も読んでくれたらうれしい★コメよろしく！</font></font></strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/maromaro0922/entry-10976264229.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 14:28:57 +0900</pubDate>
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<title>ブログ小説　　　　　　　ありがとうを伝える</title>
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<![CDATA[ <p>僕は犬のイッチ―名付け親は飼い主のなおちゃん。なおちゃんはいつも僕とあるところにいくんだ♪それが僕の楽しみの１つ♪♪ガチャお！なおちゃんが、学校からかえってきた！なおち・・・・・・・あれ？お母さんだしかも泣いている。なぜだろう。それよりなおちゃんおそいなぁ・・・・・プルルルルプルルルル電話が鳴った。お母さんが電話に出た。悲しそうな声で「もしもし」どうやらお父さんみたいだ。「なおは車にひかれて亡くなった」と１こと言って電話を切った。そしてまた泣いていた。なおちゃんが死ぬわけないぢゃん僕はそう信じたかった。でも１年たってもなおちゃんは１度も家に帰ってこなかった。それから僕　お父さん　お母さん　の３人だけになってしまって、家族には笑顔は戻らなかった。僕はよく一人で「あるところ」に出かけるんだ。なおちゃんがいつもつれていってくれた、ひまわり畑に―１人だと楽しくないよ・・・・・早く戻ってきてよ・・・　するとなおちゃんが僕の目の前に出てきて</p><p>「イッチ―私は死んじゃったけどイッチ―はまだ生きれる！！だから頑張るのよ！家族の笑顔もちゃんと取り戻してね・・・・」それだけ言うと消えてしまった。だがそれは夢だって今は冬だからひまわり畑にいっても花なんかさいていない。僕は泣いて泣いてすごく泣いた。でもなおちゃんのいったことは本当だと思った。ここで泣いてもなおちゃんはもどってこないし、僕もまだ生きれるんだからなおちゃんの分も楽しまなくっちゃ。そう思うと自然に体が動いてなおちゃんの大事にしていたひまわりの花びらが入っているビンを持って、お母さんに渡した「どうしたの？こんなものをもってき・・・・・・・・・・・て」そういうとお母さんはまた泣いただけど、僕はなおちゃんの大事にしていたものをどんどん持っていったすると―「そ・・・うよねいつまでもないてちゃ天国のなおも悲しくなるよね。よ―し今日はみんなで出かけよう！！」僕はやっとわかってくれたぁ～と思いすごく走ってたどり着いたのがひまわり畑、なおちゃんは春でもナツでも冬でも秋でもつれていってくれた春はまわりに桜夏はひまわり秋はモミジ冬はキの上に雪が載ってきれいな白色に・・・なおちゃん！？「イッチ―私の願いを聞いてくれてありがとう・・」</p><p>なおちゃんはいつもどってくるの？「私はもう戻れないの命をなくしてしまって戻れない・・」</p><p>「いままでずっと私のそばにいてくれてありがとう」・・・・僕のほうだよ！！毎日なおちゃんといれてほんとに楽しかったんだ！！<font size="3">ありがと～！！</font><font size="2">僕は出せない声を出した。なおちゃんは静かに笑って消えていった。それからというとお父さん　お母さん　僕で毎日笑顔だ。僕はなおちゃんのことを決して忘れない。</font></p><p><font size="2">僕はそう言って空を見上げた。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/maromaro0922/entry-10976016736.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 08:37:05 +0900</pubDate>
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<title>ルカとルナの冒険　　　第５章ついに戦い　　　　　～最終回～</title>
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<![CDATA[ <p>ついに戦いが来た。ハッはッはッはッお前らくるのがおそいぞ～さぁお前らの力みせてもらおうじゃないか・・・</p><p><font color="#0000ff">「俺たちは今まで全力で」</font><font color="#ff1493">「修行してきた」</font><font color="#800080">「お前なんかに」</font><font color="#00cc33">「負けて」</font><font color="#000000">「たまるかぁぁぁぁぁぁぁぁ」</font></p><p>はっはっはっそれはどうかな？さぁ行くぞ！！<font color="#0000ff">「氷の力～いっけぇぇぇぇぇ」</font><font color="#000000">ドラッツにあたったが、何の反応もなし</font></p><p>ん？ハエが止まったのかな？はっはっはっはっ<font color="#ff1493">「天空！！！雲たちいけぇぇぇぇぇ」</font><font color="#000000">綿あめだ♪おいしそ～パクリ</font></p><p>１口で食べてしまった<font color="#800080">「動物の力みせつけてやれぇぇぇぇぇ！」</font><font color="#000000">ん？可愛い可愛い動物だね♪</font><font color="#00cc33">「さぁ炎の力いっけぇ！！」</font><font color="#000000">あっつ～なにしてくれるんだよ★</font><font color="#0000ff">「効かない～？］</font><font color="#00cc33">「大丈夫いっせぇのぉで！でみんなで魔術を出すんだ」</font></p><p><font color="#00cc33">行くぞ～いっせぇそぉで</font><font color="#0000ff">「氷！」</font><font color="#ff1493">「天空！」</font><font color="#00ff33">「炎！」</font><font color="#800080">「動物！」</font><strong><font color="#000000" size="4">いっけぇぇぇぇぇぇ！！</font></strong></p><p><font size="2">ぐわぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁなんちゃって★ゼンゼン効かないヨ！！４人は作戦を練りました。ルカがうしろからルナが前からプリッツは左からそしてアイカが右からさぁいくぞぉぉぉおぉぉっぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおぉせーの！！！！！！やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ！！</font></p><p><font size="2">ぐ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ドラッツは倒れこんでしまった。アイカは何か手掛かりがないかとユイが最後にくれた本をよみました。内容　倒れこんだ場合アイカの炎で一発しめる。するとたちまちドラッツはいい人になる。でもそれをなめてはいけない。なぜなら３分で戻るからだ。その３分の間にみんなで一気に魔術をかけるのじゃ。</font></p><p><font size="2">と書いてあった<font color="#009933">「でわ・・・私が一発・・」「炎！！炎！！まいあがれぇぇ！」</font><font color="#000000">ドサ！！ドラッツは起き上がって、今までごめんなさいなどとあやまってきただか、４人はいっせぇのぉで～！！</font><font color="#0000ff">「氷！」</font><font color="#ff1493">「天空！」</font><font color="#800080">「動物！」</font><font color="#009966">「炎！」</font><font color="#000000">いっけぇぇぇぇぇぇそしてドラッツはきえたドラッツが消えたところから箱が出てきて、ルカがあけてみた、すると何か１つ願いをかなえてやる。とかいてあった４人は顔を見合わせて、</font></font></p><p><font size="2">「これからも！！５人で仲良くすごしていきたいぃ～」と４人は言った。もう１はそぅユイだ！光が出てきてそこからユイがでてきた。お前ら本当によくやった。これからもみんなで仲良くすごそう。そう言ってぼくらはユイの家にもどった。きっと空の天国からもお父さん　お母さんがみているだろう。それを信じて毎日を楽しくすごしていたそぅだ！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ルカとルナの冒険終わり</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/maromaro0922/entry-10975317915.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 16:39:12 +0900</pubDate>
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<title>ルカとルナの冒険　　　　　第４章闇の王ドラッツ</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff"><font color="#ff1493"><font color="#fa8072"><br></font>「</font>「キリがあやしくなってきたぞ～？」</font><font color="#000000">ポツン　何か冷たいものが降ってきた。</font><font color="#ff1493">「あ！雨！」</font><font color="#00cc33">「仕方ないここに洞窟があるから雨宿りしよう」</font><font color="#000000">４人は師匠のところをでてきたばかりで、まだ半分もイケていません。</font><font color="#00cc33">「さぁ魔法の本よもうかな」</font><font color="#000000">内容　まず森の中に洞窟があるじゃろう。そこで１晩休みなさい。そして次の日カワに出るとおもうんじゃが、そこにでたらず～っとまっすぐ行くといい、すると闇の王の住んでいるところがあると思う。そやつを頑張って倒すのじゃ・・・</font><font color="#0000ff">「やぶれてるし」</font><font color="#ff1493">「続き読めんし・・・・・・」</font><font color="#00ff33">「まぁ１晩すごそぅ」</font><font color="#800080">「ニャ」　　　　　　　</font><font color="#000000">翌朝歩いて歩いていっぱい歩いたすると川があった。あと少し！と思ったが</font><font color="#0000ff">「ここってもしや・・・・・・・」</font><font color="#ff1493">「えぇ・・・・・・・」</font><font color="#000000">そこはお母さんがなくなったばしょ・・・・・・・１１年前お母さんは引っ越すときここの崖からおちて亡くなった・・・・・・らしい場所なのです。</font><font color="#0000ff">「・・・・オレ！川の水のんでくるから！」</font><font color="#000000">そして川のほうえ行こうとするとうしろからどん！っとおされた・・・</font><font color="#0000ff">「泳げないのに～」</font><font color="#fa8072">「はっはっはっはっ僕らツカイのキュ・・・・</font><font color="#ff1493">「どうしたの！？お兄ちゃん今助けるから！」</font></p><p><font color="#0000ff">「ふぅありがとさん～」</font><font color="#fa8072">「僕らキュ</font><font color="#800080">「誰だ？こいつら」</font><font color="#fa8072">「ちょっと～ぼくたチの言うことじゃましないでよ～」</font><font color="#00ff33">「ぢゃまだどけ！」</font><font color="#000000">アイカは炎のステッキを出してツカイの人をとばした。</font></p><p>　　　さぁいくぞ！といって闇の王の神殿を目指した。途中でアイカが崖から落ちそうになった。すると目の前に亡くなったはずのお母さんが表れてたすけてくれた<font color="#ff0000">「頑張って・・・・・・ドラッツをたおすのよ・・・・・」</font><font color="#000000">と言って消えた・・</font></p><p>お母さんは僕らを助けてくれたのだ。お母さんとお父さんの思いをおって頑張ることを誓ったことを思い出した。そして今闇の神殿の目の前・・・・さぁ４人で力を合わせていくぞ～</p><p>　　　　　　　闇の神殿にはいっていった</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　５章で最終回です</p>
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<link>https://ameblo.jp/maromaro0922/entry-10975296164.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 16:16:06 +0900</pubDate>
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