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<title>marronmarron17のブログ</title>
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<description>大切な夫が突然亡くなりましたため息ばかりで途方にくれる…残された私の今を生きる記録です</description>
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<title>葬儀と死亡届</title>
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<![CDATA[ <p>夫を見送るために、まず葬儀の準備を進めました。</p><p><br>悲しむ時間もないまま、次々と決めなければならないことが押し寄せてきました。</p><p><br>葬儀の日程。<br>費用のこと。<br>そして役所への死亡届の提出、など色々と。</p><p><br>夫が亡くなったという現実を何度も突きつけられるような気持ちでした。</p><p><br>書類に「死亡」と書かれている文字を見るたびに胸が苦しくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、人が亡くなると、やるべき事が短期間にいっきに出てくるのですね。</p><p>&nbsp;</p><p>けれど、悲しいからと立ち止まるわけにもいかず、</p><p>あの時は、その日のやるべき事をこなす事に必死だったと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/marronmarron17/entry-12969385851.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 10:38:17 +0900</pubDate>
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<title>夫が亡くなった時</title>
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<![CDATA[ <p>夫が亡くなった日のことは今も覚えています。</p><p><br>悲しみや混乱で何が起きているのか理解できませんでした。</p><p><br>これからどうなるのか。</p><p>&nbsp;</p><p>子供とどう生きていけばいいのか。</p><p><br>そんなことを考える余裕もありませんでした。</p><p><br>ただ目の前の出来事を受け入れるだけで精一杯でした。</p><p><br>その頃の私は、これから数え切れないほどの手続きが待っていることを知りませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こう書いている今も、</p><p>階段を踏み外した時のような</p><p>ヒャッとした感覚が出てくる。</p><p>&nbsp;</p><p>あの時はショックが大きすぎて、</p><p>立つことが精一杯、</p><p>呼吸することが精一杯でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/marronmarron17/entry-12969299553.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 08:11:50 +0900</pubDate>
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<title>過労死かもしれないと思った理由</title>
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<![CDATA[ <p>夫が亡くなった直後は、ショックと混乱で何も考えられませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、少しずつ夫の働き方を振り返る中で、</p><p>「これは普通ではなかったのではないか」と思うようになりました。</p><p><br>深夜まで続く仕事。<br>休日にも対応を求められる状況。<br>慢性的な睡眠不足。</p><p><br>家族と過ごす時間は年々減っていました。</p><p><br>労災制度について調べるうちに、</p><p>夫の状況が過労死の基準に当てはまる可能性がある事を知りました。<br>そこから私は、労災認定に向けて動き始めることになります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/marronmarron17/entry-12969285362.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 12:05:46 +0900</pubDate>
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<title>あの日から変わった生活</title>
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<![CDATA[ <p>夫が亡くなった日から、私たちの生活は大きく変わりました。</p><p><br>まさか自分たちがこのような出来事に直面するとは思ってもいませんでした。</p><p><br>当時の私は、夫が疲れていることは感じていました。</p><p><br>朝から夜遅くまで仕事で、休日も仕事の整理、</p><p>ゆっくり休める時間はほとんどありませんでした。</p><p><br>それでも夫は家族のために働き続けていました。<br>私は「少し休んだ方がいいんじゃない？」と声をかけることはありましたが、</p><p>夫はいつも「大丈夫だよ」と笑っていました。</p><p><br>しかし、その「大丈夫」は本当の大丈夫ではなかったのかもしれません。<br>今振り返ると、あの頃の夫は限界に近づいていたように思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/marronmarron17/entry-12969283544.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 09:45:57 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <p>初めてブログを書こうと思いました。</p><p><br>ある日、夫は突然倒れて亡くなりました。<br>夫は生前、長時間労働や大きな仕事上の負担を抱えていました。<br>私は夫の死が過労死によるものではないかと思い、</p><p>現在、労災認定に向けて手続きを進めている所です。</p><p><br>このブログでは、夫が亡くなるまでの出来事、残された家族の生活、</p><p>そして遺族として感じたことを記録していこうと思います。<br><br>よろしくお願いいたします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/marronmarron17/entry-12969260590.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 09:10:47 +0900</pubDate>
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