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<title>JW研究生</title>
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<description>エホバの証人、研究生。二世でないJW研究生からの視点とそれから独り言。</description>
<language>ja</language>
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<title>自分よ、抗え。</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>ご無沙汰しております。<br>今日、久々に暑いな～まだ夏かな～なんて思いながら歩いていたら金木犀が薫っていました。<br>秋ですね。いかがお過ごしですか。<br><br>・・・<br><br>6月に「無視」という記事をあげてから<br>沢山の想いが胸につまり、吐きそうになり、忘れたり、浄化したり。<br><br>本当に色々ありました。<br>でも自分のブログと頂いたコメントを読み直して、その度に立ち直れています。<br>皆様のおかげです、ありがとうございます。<br><br>あれから一度も元司会者とは連絡をとっていませんし、<br>一度も集会や研究には行っていません。<br><br><br><br>JWの兄弟姉妹の「無視」。<br>道で会ったとき・すれ違った時の<br>「無視かな？」という疑問は解決いたしました。<br><br>無視でした。<br><br>6月から今日まで<br>6-7人の兄弟姉妹にバッタリ道やら店やらですれ違ったのですが、<br>完全に無視でした。<br><br>こっちからにこやかに挨拶しても<br>徹底して皆聞こえぬフリでした。<br><br><br>今までのことが全て嘘のように。<br>まるで全く知らない人かのように。<br><br>どんなに近くてもほとんどの人は見てみぬフリですが、1人の姉妹は私を睨みながら通りすぎていきました。<br>私の“元”司会者と仲がよい姉妹なので、色々話を聞いたのだと思います。<br><br><br>それで、この夏休み、<br>私は住んでいる街から離れて別の街に暮らしていました。<br><br>普段少ししか気にしてないと思っていた兄弟姉妹の目を<br>いかに毎日気にしていたかを再確認しました。<br><br>別の街では彼らに会うことがないので、安心して歩いていたので・・・。<br><br>そうなると、私の住んでる街がどんだけ小さいんだよって話ですが(笑)。<br>本当によく会うんです。。。<br><br><br><br>もう研究生には戻らないですが<br>正直に言うと、猛烈に研究生に戻りたくなる瞬間があります。<br><br>司会者に突発的に謝罪のメールを入れようかなと思う瞬間があります。<br><br>どこかに帰属したくてたまらなくなるのです。 <br><br><br>余談ですが・・・<br><br>アメブロでもJW現役さん、または研究生さんでよくメッセージをくださる方々もいましたが <br>私がコメントをするとあからさまに嫌だという反応かまたはコメントを反映しなかったりして(といっても3回だけかな)<br><br>なんというか・・・<br><br>私の書いているこのブログ内容じゃ<br>まわりに私の知り合いと思われたくないんだろうな～と納得しつつも寂しかったり。<br><br><br><br><br><br>私は本当に本当にほんとーーーーうに<br>愚か者です。<br>でも決して決して決してJW研究生には戻りません。<br><br>この記事の最初にも書きましたが<br>皆様の頂いたコメントのおかげで私は研究中の渦から抜け出すことが出来て<br>落ち込む度に立ち直ることが出来たのです。<br><br>こんな大馬鹿者のためにくださった皆様のお言葉には感謝してもしてもしきれません。<br><br>ありがとうございます。<br><br>このブログをやっていて良かった、<br>このブログをやっていなければ私は間違えなく研究生に戻っていた。<br><br>それでまた同じ過ちを繰り返していた。<br>研究していた時、どれほど息苦しかったかを自分に飲み込ませようとする日々です。。。<br><br><br><br>どうか私が組織に戻ろうなんて姿勢とったらぶん殴ってください、お願いいたします。<br>本当にたまにフラりと戻ってしまいそうになる自分が怖くてたまりません！！<br>戻りたいと思う一瞬があるのは、私はまだ本当の地獄を見てないからでしょうね。<br><br><br><br>戻りたくないのに！！！<br><br><br><br>相変わらずの乱文でごめんなさい。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160927/23/marthahim/e1/af/j/o0960054013759211730.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160927/23/marthahim/e1/af/j/o0960054013759211730.jpg" width="100%"></a><br><br>どうか捨てさせてください。<br><br>Martha
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<link>https://ameblo.jp/marthahim/entry-12204236146.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2016 23:05:04 +0900</pubDate>
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<title>無視</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>恐れていたことが起きました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>会衆の兄弟姉妹に道で会った時に無視をされる、</p><p>それが昨日今日と二連発で起きました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>昨日は、私は仕事が休みだったため昼間に銀行へ行きました。</p><p>その帰り道に、よくスーパーや道ですれ違う姉妹が自転車で私を横切りました、</p><p>急いでいるかのように。</p><p>&nbsp;</p><p>挨拶なかったな～って軽く思ったけど、</p><p>その時は、「自転車だったし私は帽子を被っていたから気づかなかっただけかも。」という感じでした。（その可能性は確かにゼロではない。）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ショックなのは今日です。</p><p>ほんの一時間ちょっと前の話です。</p><p>&nbsp;</p><p>私がよく行くコンビニで、ちょくちょく奉仕中の若い兄弟と会うのです。</p><p>以前、私が気が付いていなくても「こんばんは～。お仕事帰りですか？」と声をかけ近づいてくださっていた兄弟。</p><p>&nbsp;</p><p>今日仕事帰りにそのコンビニへ行き、レジに並んでいると</p><p>すぐ近くの入り口から来店した兄弟。</p><p>嫌な気がしてふと私が兄弟のほうを見て頭を下げようとした途端（なんならでかい声で「こんばんはー！」と言って反応を見たいとさえ思ったｗ）、</p><p>兄弟が「やばい・・」という感じですぐに店を出て行きました。私を見た瞬間にすぐに。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>どうして？どうしてなの。</p><p>&nbsp;</p><p>研究生が組織に対しての質問をし、研究の中断を申し入れただけ。</p><p>それも自分の司会者にだけ、です。</p><p>会衆の他のだれの信仰にも口出ししていません。</p><p>&nbsp;</p><p>それなのにもう集会へ行けない雰囲気が出来上がっている感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>「道で兄弟姉妹に会ったらこれから気まずいな」とは思っていたけど、</p><p>この兄弟の態度はショックだし、これから会うたびにこんな不快な想いをするのかと思うと気が重いです。</p><p>&nbsp;</p><p>この数日、アンチエホバの人たちや情報を読んで「もう未練を捨て去ろう」と必死でした。</p><p>「人の心は波のよう」っていう聖句がありましたが、私の今の気分です。</p><p>&nbsp;</p><p>司会者への爆発的な怒りが現れたと思えば</p><p>研究を辞めてよかったのだろうかという激しい後悔に似た感情</p><p>かと思えば「自由になれたことを喜ぼう」と身軽になったことに安堵をしたり・・・</p><p>&nbsp;</p><p>自分に疲れます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ここに「これらすべてのものみの塔冊子協会の資料を捨てます」と写真を載せようかと思ったのですが辞めます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もうこの街を今すぐに出たいです。彼らと会いたくないがためだけに。</p><p>&nbsp;</p><p>でも悪いのは証人ではなく、この場合は私だ。</p><p>&nbsp;</p><p>私は２世でもなく、自分から研究を始めて続けて、そして辞めた。</p><p>自分の蒔いた種を刈り取った。</p><p>&nbsp;</p><p>だから余計に情けないしやり場のない悲しみを感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>乱文失礼。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/marthahim/entry-12167019693.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2016 19:37:05 +0900</pubDate>
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<title>研究再開したら殴ってほしい&amp;私の家族の宗教</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>司会者との研究が終わったことは後悔していない。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし心がひどく痛む。</p><p>それは自分がほかの人と研究をしたいかもしれないと淡い期待をしているから。</p><p>&nbsp;</p><p>「離れられてよかったじゃん！もう近づくなよ！！！」と強く言って欲しいし、</p><p>そう思いたいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜだか・・・研究を辞めてよいのかと謎の気持ちに駆られてつらいです。</p><p>時間を買い取ってというより、奪われている気がして集会に行きたくない日も沢山あったはずだったのに、それでも「本当に研究自体を辞めていいのか？」という想い。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし仕事に支障があるし、精神的・感情的にも２度も３度も宗教で集うのはこりごりなので</p><p>まじで</p><p>「研究再開とかするなよ！」って言われたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>研究とは違う話を少ししますが、</p><p>私の宗教好きは、私の家系の四代前からすでに始まっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>でも私の親は彼らの宗教の溺れ方（？）に懲りて、その影響で大の宗教嫌いです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしその子供（私）は小さいころから祖母の宗教についていっていたせいか、</p><p>しっかり宗教大好き人間に育ちました。</p><p>&nbsp;</p><p>私は大のおばあちゃん子だったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>曾祖母・祖母はエホバの証人とは全く関係のない宗教信者でしたが、彼女たちも新興宗教信者でした。新興宗教のなかでは歴史が長いため、信仰もウン十年、子供のころから死ぬ時まで続きました。</p><p>&nbsp;</p><p>JW２世としてツライ子供時代を送って悩んでいる人にとっては、私は滑稽で気味が悪いと思います。</p><p>しかし私の幼心に、信仰というのは素晴らしいもので心底憧れでした。</p><p>家族で聖書を持って教会に行く、食事の前にはみんなで祈る、</p><p>これらが羨ましくて羨ましくてたまらなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>けれど現実は、私の親は宗教嫌い。</p><p>聖書や経典、なんにも興味がないだけではなく嫌悪感たっぷり。</p><p>それでいて私の親は立派どころか、幼いころ私たちを結構ひどい目に合わせてきました（今はもう和解しています。育ててくれただけ感謝だと今は思って仲良くしようと努めています。）</p><p>&nbsp;</p><p>「それなら私は信仰心に溢れた素晴らしい人間になろう」と１０代から色々な宗教を渡り歩きましたが、やはり私には向いていなかった気がします・・・・。。。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも求めてしまうのは私の心が弱すぎるからだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく研究を再開しないよう全力で自分を引き留めています。</p><p>&nbsp;</p><p>コメントとメッセージに心慰められています、本当にありがとうございます。</p><p>書き表せないくらい感謝しております。</p><p>&nbsp;</p><p>つらつら書いてすいません。</p><p>研究を止めてほしいとの事と、私の家族の宗教観と私の宗教好きの背景でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/marthahim/entry-12159309776.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2016 19:44:43 +0900</pubDate>
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<title>司会者vs研究生 その６　‐「これ以上話すことはありません」</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>バッドエンドなのかもしれません。</p><p>少なくとも、私と司会者との関係性は。</p><p>&nbsp;</p><p>昨晩、私からメールを送り、</p><p>私　３通</p><p>司会者　２通</p><p>のメールのやりとりで、研究中断が決まりました。</p><p>&nbsp;</p><p>コメントと色々な方々のメッセージ、アドバイス、</p><p>全てに感謝しています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私と司会者のメール全文を載せたいところですが、</p><p>それは司会者に失礼なのでしません。</p><p>&nbsp;</p><p>なのでだいたいの内容を嘘なし、で載せます。</p><p>&nbsp;</p><p>まず私が最初に送ったメール内容↓</p><p>☆研究を中断したい、理由は・・・</p><p>☆組織の事に話し合いをした際のやりとりに傷ついている</p><p>☆それにつまずいている</p><p>☆私自身の生活、人生を含めて悪循環になっている部分を正す必要がある</p><p>☆司会者の素晴らしい模範には感謝している</p><p>☆聖書は好き、信じている</p><p>☆でも、やはり組織の話し合いのやりとりには胸が痛いので中断を希望</p><p>&nbsp;</p><p>司会者からそのメールの返信↓</p><p>☆集会に行かないとMarthaさんが決めたということだったのなら中断するつもりだった（？？？）</p><p>☆「しかし集会に定期的に来ればいつでも研究を再開するとこができます」</p><p>☆裁判でのことを精通している兄弟に聞いてみた。<span style="color:#FF7F00;">同じ意見だった。</span></p><p><font color="#000000">☆自由に映像を作り替えることの出来る時代</font></p><p><font color="#000000">☆しかし、それがMarthaさんの決定</font></p><p><font color="#000000">☆真の命の道はまだ完全には閉ざされていない</font></p><p>&nbsp;</p><p>私からそのメールの返信↓</p><p>「同じ意見」とはどういう意味か？</p><p>それら事件全ては誰かが作り替えた映像ということか？</p><p>同じ意見、の部分の意味がわからない</p><p>&nbsp;</p><p>司会者からそのメールの返信↓</p><p><span style="background-color:#FF7F00;">「残念です。そのようなニュースを全く信じていない者としてこれ以上話すことはありません。」</span></p><p>&nbsp;</p><p>私からそのメールの返信↓</p><p>本当に「同じ意見」がどなたの意見と同じという意味かわからなかった</p><p>残念な気持ちにさせてしまって申し訳ない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以上です。</p><p>&nbsp;</p><p>姉妹はどういう気持ちでメールを打っていたのかわかりませんが、改行がなく、文章が詰まっていてわかりにくい箇所がありました。</p><p>「事件の事を精通する兄弟に聞いてみた。同じ意見だった。」と書かれていて、</p><p>「どなたのなんの意見と同じ意見なのか」を知りたいと言っているのに<span style="background-color:#FF7F00;">「残念です。そのようなニュースを全く信じていない者としてこれ以上話すことはありません。」</span>と返されてしまって</p><p>「え？？？；；；；」という心境です。</p><p>だって兄弟がなんと言っていたのかわからず仕舞い。</p><p>&nbsp;</p><p>でも映像を誰でも作り替えることが出来る時代、と言っているからもしかしたら</p><p>「誰かの陰謀により嘘のニュース番組を作り替えているの」という意味かもしれない。</p><p>いや、わかりません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>メッセージで複数の方から</p><p>「研究を辞めるのではなく、司会者を変えるよう要請してみてください」とのアドバイスも頂いていました。（ありがとうございます！！）</p><p>&nbsp;</p><p>しかし私の❝元❞司会者は、模範的クリスチャンと見なされている方です。</p><p>たくさんの方をバプテスマに導き、奉仕に人生をささげている人です。</p><p>「この姉妹が司会者でダメならどんな司会者でもどのみちエホバ側につくことはないわ！」と陰で言われるのがオチです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>メールを送ったとき、私は無心でした。</p><p>でも最後のメールを受け取ってから今まで心が荒んでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>今日の集会にももちろん行きません。</p><p>私の「サタン側についた」話に花を咲かすかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>なにが悲しいのかわかりませんが、無気力です。</p><p>街路中の証人とよく会うのでそれが大変憂鬱。</p><p>それにこの最後のメールの感じだともう２度と研究はしないかと思われます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>文章がめちゃくちゃですいません。</p><p>とりあえず、研究中断のお知らせでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/marthahim/entry-12158132718.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2016 09:31:05 +0900</pubDate>
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<title>司会者vs研究生 その5　‐研究を辞めますメール【追記あり】</title>
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<![CDATA[ <br>※追記あり<br><br><p>&nbsp;</p><p>今夜か明日の晩、</p><p>私から司会者へ【研究を辞めますメール】を送ろうと考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>でもすごく近くに住んでいるし、近所や駅で奉仕中の会衆の人によく遭遇します。</p><p>&nbsp;</p><p>なので出来るだけカドが立たない形でこのかたとの研究を辞退することを伝えたいのですが</p><p>文章がなかなか思いつきません。</p><p>&nbsp;</p><p>次回の研究の資料も昨日受け取ったので、司会者は私が今日（か明日）辞めると言い出すとは思ってもないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>なんと送ればいいか悩み中。</p><p>こういう時に都合よく祈ってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>でも研究の延長がなければ８月か９月にこの姉妹との研究は終わる予定。</p><p>このままおとなしく数か月研究を乗り切るのが一番カドが立たないけれど、</p><p>世の人世の人と馬鹿にされながらこんなことに（！）耐えるのも大きなストレスです。</p><p>&nbsp;</p><p>なので穴だらけの小さな脳みそで送る文章を組み立て中。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><br><br><br>※追記 : メールを作成しましたが、<br>今までのことが総崩れになってしまうという恐怖から送信することが出来ません。<br><br>自分は本当に後悔をしないか<br>司会者が憎いと同時に憧れではなかったのか<br>ポッカリ心に穴があかないか など。<br><br>怖いのです。<br>まだ送れてません。<br><br>そして、今までアメンバー限定だったもののほとんどを誰でも見れる形にしました。<br>一部、身バレしかねない資料があるものはアメンバーですがそのうちアメンバー限定を外す予定です。<br><br><br>このブログにたどり着くのに、何を検索されているかを見て毎回、<br>「私と同じような立場の方なのかな？」と思うワードが入っているからです。<br><br>隠しても意味ないか、とも思い誰でも見てれるようにしました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/marthahim/entry-12157569319.html</link>
<pubDate>Fri, 06 May 2016 16:48:59 +0900</pubDate>
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<title>司会者vs研究生 その4　‐研究生には何もわからない</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>前回のブログで、「司会者に私は虐待に関する裁判について、「なぜ組織は公に謝らないのかを知りたい」 と聞くつもりです。」と書きました。</p><p>&nbsp;</p><p>今日の研究で聞きました。</p><p>&nbsp;</p><p>結果から言うと、見事に返り討ちに合いました。</p><p>完敗です。とても発言に傷つき、悔しくて悔しくて</p><p>涙がとまりません。本当に腹が立ち、悔しく、悲しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>先に結果だけ言うと</p><p>【私はサタンにやられた顔をし、なにもわかっていない。</p><p>司会者含め、証人達にはこんなの嘘だとわかるけど、霊性の低い人や世の人はこんなことに騙される。</p><p>私は言葉の使い方（JW用語）、聖書のこと、組織のこと何もわかっていない。】</p><p>&nbsp;</p><p>とのことでした。</p><p>&nbsp;</p><p>今、結構ショック状態で書いているので</p><p>以下の文面は追記したりすることがあるかもしれません。</p><p>嘘は書きません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>本当は流れ全体と会話を乗せたいのですが、</p><p>会話形式でしたが、まず最初におおまかにお互いが言ったことを書きます。</p><p>&nbsp;</p><p>「組織に対して心配があるから質問したい」と私が言った。内容は、</p><p>↓</p><p>☆コンディさんのこと。組織が裁判に負けたこと</p><p>☆少なくとも１００６人が被害者だと言っていること</p><p>☆レット兄弟はJWTVにて事件を否定</p><p>☆しかしジャクソン兄弟がオーストラリアの公聴会でレット兄弟の発言内容を「NO」と言った(追記&amp;訂正！ジャクソン兄弟はNOとはっきり言わずに言っておきたいことがある、から答えを述べていました。私の間違いでした)</p><p>☆この組織が多額の賠償金を支払っていること</p><p>☆海外のニュースではこの組織にまつわる事件を報道していること</p><p>☆それに対してアメリカのJWがベテルに問い合わせていること</p><p>上記が私の言ったこと。それを司会者は全てメモに取った。</p><p>&nbsp;</p><p>↓</p><p>司会者の返し</p><p>☆それら事件のことは一切知らない</p><p>☆レット兄弟が嘘と言っているなら間違えなく嘘。</p><p>☆この組織が訴えられるはずがないし負けたという事実もないはず</p><p>☆なぜなら審議委員会があるから、仲間を訴えてはいけないという教えがある</p><p>☆賠償金を寄付から払うということは絶対にない</p><p>☆組織に賠償金を払うお金はどこにもない</p><p>☆ましてこれらのニュースが本当ならば必ず組織から手紙がくる</p><p>☆サタンの仕業</p><p>&nbsp;</p><p>・・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>私「海外のニュース内容をインターネットで観た」</p><p>司会者「インターネットは排斥者や反対者が操る可能性が一番あるから信用できない」</p><p>&nbsp;</p><p>私「賠償金を寄付から支払うことは絶対にないのですね？」</p><p>司会者「絶対にありません。」</p><p>&nbsp;</p><p>私「これを受けてアメリカの証人たちがベテルに問い合わせている。彼らがサタン的な意図で通話していたようには聞こえなかった（←私は録音された通話を動画サイトで観ました）」</p><p>司会者「Marthaさんはサタン的という言葉をまだ使えない。そんな資格はない。意味も解っていないから」</p><p>私「ではなんというべきか」</p><p>司会者「わかりませんが、Marthaさんの言葉は語弊があり、組織が悪いと言っているようにしか聞こえない」</p><p>&nbsp;</p><p>・・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>他にもたくさんあったのですが「彼らがサタン的な意図で通話していたようには聞こえなかった」と言ったのに対して</p><p>「Marthaさんはサタン的という言葉をまだ使えない。そんな資格はない。意味も解っていないから」と言ってきたのに大変ショックでした。</p><p>そしてあなた（martha)には何も知らないを繰り返し、こんな事件を信じるなんてととても馬鹿にしているように見えました。</p><p>&nbsp;</p><p>公聴会のビデオも嘘で、私がビデオを持ってきてもいいと言っても観たくないとキレられ、</p><p>これでは証拠も見せられない</p><p>&nbsp;</p><p>まあ・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>どんな言い争いや喧嘩もそうですが、</p><p>片方だけの意見だと何とも言えないですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>この場合も私の都合のいいことのみ書いているかもしれないし、</p><p>私の感情のみで書いて話が膨張されていたり大げさな部分があるかもしれない。</p><p>だから「エホバの証人に傷つけられた！慰めてください！ひどい司会者でしょ？」とは言いませんし言えません。</p><p>これは、あくまで私のみの視点なのでね。</p><p>&nbsp;</p><p>でも今日で、一気にわからなくなりました。</p><p>解決はなにもしなかったし、帰り際は冗談を言って来たり別件で慰めてくれたり。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>次回の研究日も決めてきたけど</p><p>二度と行きたくないという気持ちが固まりつつあります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なんだったのだろう、</p><p>今までの研究。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>涙が止まりません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>Martha</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/marthahim/entry-12157267594.html</link>
<pubDate>Thu, 05 May 2016 19:33:24 +0900</pubDate>
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<title>アイデアとご意見お願いします！</title>
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<![CDATA[ <br>私が集会に行ったとき、ある姉妹が「来てくださってありがとうございます、励まされます」と私に声をかけてくださいました。<br>そしたらすかさず司会者が<span style="font-size: 24px; ">「Marthaさんは来れないっていうのが自分の責任だって解ってきたのよね！」</span>と言いました。<br><br>言い方は嫌みっぽくなかったので悪気のない、むしろ誉め言葉だったのかもしれません。<br><br>しかし私はカチンときました。<br>2週間経った今も少しカチンときています。<br><br>来れない人がサタンにやられ、<br>サタンを退けられずに集会に来れない人はその人が悪い。<br>というような事を言われて、ちょっとうんざりしていたところです。<br><br><br><br>そこで、私は思いました。<br>(昨晩思いついた。)<br><br><br>これを機に、"エホバの組織のダークな部分を聞いてクリアにしておこう"、と。<br><br><br>そこでアイデアや意見が欲しいです。<br><br><br>☆研究生にこれをこう聞いてほしい<br>☆この質問をしてほしい<br>☆やめておけ！<br><br>など、なんでもよいので、<br>証人に聞きたいダークなこと(←これが重要)を教えてください。<br><br><br>ほんの少しでもいいです。<br><br><br>嘘や大袈裟なものは無しです。<br><br><br>真実のみです。<br><br>「私は真実が知りたいだけなのです」という態度で聞くので、<br>組織ぐるみでついている大きな嘘を教えてください。<br><br><br>私は虐待に関する裁判について、「なぜ組織は公に謝らないのかを知りたい」 と聞くつもりです。<br><br>本当は国連との繋がりも聞きたいところですが、これについては難しいのでまだわかりません。<br><br><br><br>私の司会者は頭の回転が早い熱心な信者です。すぐにそれに対する証人側に有利な資料や聖句を見つけるでしょう。<br><br>そして私は頭ポカーンな人なのできちんとした反応が出来るかわからないので、<br>仕事から帰ったら(あ、今ランチ休憩中です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" width="16" height="16" alt="パー" style="vertical-align: text-bottom;">)資料を探したいと思います。<br><br>☆イギリスのニュースで虐待のことが取り上げられたこと<br>☆賠償金を支払っていること<br>☆組織が謝っていないこと<br>(加害者達は謝罪したのかな？)<br><br><br>プリントアウトできるものはして、見せたいと思います。(おすすめのサイトなどあれば教えてください)<br>Youtubeを見せるのは難しいと思うのですが私自身よく観てメモをして行こうと思います。<br><br>組織がなんと言ったのか、など。<br><br><br>しかし・・・<br><br>これをやろう！と決めてから なんのためにクリアにするのか、ただのアラ探しのように見えないか、とか色々考えて精神衛生上よくない気がします。笑<br><br>これってなにかの復讐？<br>自分って意地悪だな～みたいな。<br><br><br>とりあえず、コメント、ご意見あればよろしくお願いいたします。<br><br><br>Martha<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 30 Apr 2016 12:32:07 +0900</pubDate>
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<title>JW以外との結婚について。</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p style="text-align: left;">最近、助言ばかり受けているワタシです。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">集会に来ない、</p><p style="text-align: left;">霊的になっていない、</p><p style="text-align: left;">献身したいと言わない、</p><p style="text-align: left;">そして最近追加となったのは「エホバの証人以外の人とのお付き合いを考え直そう」、</p><p style="text-align: left;">です。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">私には今年結婚予定の異性がいます。</p><p style="text-align: left;">それを黙っていたのですが、前々回の研究の時に初めて告白しました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">そしたら沢山の資料をくれました。</p><p style="text-align: left;">新しい「若い人が訪ねる」の二冊はもともともっていたので別の資料です。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">まず、私は結婚している＝幸せだとは昔から今日まで思っていません。</p><p style="text-align: left;">ひとりでも幸せな人は幸せだし</p><p style="text-align: left;">結婚していても幸せな人は幸せ。</p><p style="text-align: left;">不幸な人は何しても不幸だって基本的に考えています。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">司会者に「別に独身でもエホバに仕えていれば十分に幸せで、</p><p style="text-align: left;">楽園がくればもっと幸せな結婚生活を送れるのだからなにも焦って今結婚することないんですよ」と話の流れで言われて</p><p style="text-align: left;">「そうじゃないんだよな～」と思いました。</p><p style="text-align: left;">「結婚するならば円熟した兄弟とでないと・・。そのためにはMarthaさんが自分をよく知って霊的に高まったときに結婚すればいいのです。</p><p style="text-align: left;">今はそういう時期ではありません。まだ若いのですから」と。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">安定の錯乱した文を書きますが・・・</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">私は年齢的にはまだ若いです。</p><p style="text-align: left;">でも「今からなんでもやり直せる！」という若さではありません。</p><p style="text-align: left;">どこへ行っても自分より年下の子は沢山いるし、酸いも甘いも味見してきました。</p><p style="text-align: left;">「独身が嫌だから結婚したい」なんて気持ちは皆無です。</p><p style="text-align: left;">それに私の親は離婚寸前という中で私は育ってきたので結婚が勝ち組だなんて考えのバカバカしさを十分理解しているつもりです。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">だからこそ。</p><p style="text-align: left;">司会者に「結婚にあせらないほうがいいから諦めたほうが賢明」と結論づけられたことを残念に思います。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">乱文ですいません。</p><p style="text-align: left;">最近書きたいことがたくさんあって記事を書くのですが</p><p style="text-align: left;">自分で書いておいて「これ矛盾してるやん！」って気が付くとなかなかアップロードできずにいます。</p><p style="text-align: left;">でも今日はアップロードしちゃう、ごめんね、乱文で。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">Martha</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/marthahim/entry-12150096552.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 09:50:48 +0900</pubDate>
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<title>司会者vs研究生 その3 -実のならぬ種</title>
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<![CDATA[ <br><br><span style="font-size: 24px; ">家族も快く思っていないし、これからの自分とこの宗教に対しての態勢を変えなければいけない　というような事を司会者に先週メールで伝えてから初めての研究。</span><br><br><span style="font-size: 24px; ">それが今日でした。</span><br><br><span style="font-size: 24px; ">本当は今日の研究も行かないとメールしようかギリギリまで悩みました。</span><br><span style="font-size: 24px; ">でも、この研究を辞めるにしても結局いつかは面と向かって言わなきゃいけないのだからと覚悟して行きました。</span><br><br><span style="font-size: 24px; ">行ってすぐに助言がありました。</span><br><br><span style="font-size: 24px; ">司会者「マタイの13：18-23を読んでください。</span><br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff0000">【「では，あなた方は，[種を]まいた人の例えを聴きなさい</font></span><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff0000">人が王国の言葉を聞きながらその意味を悟らない場合，邪悪な者+がやって来て，その心にまかれたものをさらって行きます。</font></span><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff0000">これが道路のわきにまかれたものです。</font></span><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff0000">岩地にまかれたもの，これはみ言葉を聞き，喜んですぐにそれを受け入れる人のことです</font></span><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff0000">けれども，自分に根がなく，一時は続きますが，み言葉のために患難や迫害が生じると，すぐにつまずいてしまいます</font></span><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff0000">いばらの間にまかれたもの，これはみ言葉を聞きますが，この事物の体制の思い煩い+や富の欺きの力がみ言葉をふさぐ人のことであり，その人は実らなくなります</font></span><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff0000">りっぱな土の上にまかれたもの，これはみ言葉を聞いて，その意味を悟る人のことです。その人はほんとうに実を結び，ある者は百倍，ある者は六十倍，ある者は三十倍を生み出すのです」。】</font></span><br><br><font color="#ff0000">Marthaさんも自分がどこに今いるか考えることができますね。</font><br><br><font color="#ff0000">では次にビデオを観ましょう。」</font><br><br><font color="#ff0000">【タブレットで障害のある女性が不自由な体でも懸命で楽しそうに信仰しているビデオと</font><br><font color="#ff0000">家族から厳しい迫害を受けながらも信仰を貫いた結果エホバから祝福が与えられた女性のビデオの二本を観る】</font><br><br><font color="#ff0000">司会者「素晴らしいビデオでしたね。ではイザヤ41:10と13を読んでください。</font><br><br><font color="#ff0000">【10 恐れてはならない。わたしはあなたと共にいるからである。周りを見回すな。わたしはあなたの神だからである。</font><br><font color="#ff0000">わたしはあなたを強くする。わたしはあなたを本当に助ける。わたしはわたしの義の右手であなたを本当にしっかりととらえておく』と。</font><br><br><font color="#ff0000">13 わたし，あなたの神エホバは，あなたの右手をつかんでいる+。あなたに，『恐れてはならない。わたし自らあなたを助ける』と言うその方が。】</font><br><br><font color="#ff0000">さて、このビデオに出てきた二人の姉妹の共通するものはなんでしょうかね？」</font><br><br><font color="#ff0000">私「努力した結果ですか」（投げやり～）</font><br><br><font color="#ff0000">司会者「それもありますが諦めずに心から信仰を持ちエホバを信頼していました。</font><br><font color="#ff0000">エホバの証人は迫害されて苦労しているケースが世界中でよくある話なんです。</font><br><font color="#ff0000">未信者の夫に家を追い出されて寒い外で一夜を過ごしたとか。</font><br><font color="#ff0000">マタイの聖句でもそうですが、私たちは考えないといけないんです。自分はエホバを信頼して信仰しているかとか。</font><br><font color="#ff0000">集会に来させなくするのはサタンの仕業だとわかっているのですから家族に証言するくらいの余裕を持ってエホバを信頼して集会にきてください。</font><br><font color="#ff0000">疲れていても迫害されても、王国を第一にすればかならず必要なものは全てエホバが与えてくれるのだから！！」</font><br><br><font color="#ff0000">私「家族が仕事が第一で宗教は二番目だと言ったとしてもですか？」</font><br><br><font color="#ff0000">司会者「はい。世の人は真理を退けている、聴く耳を持たない。これが何を意味しているか分かっていないのですから・・・。楽園に入れないってことです。今、仕事を優先したらサタンの思惑通りです（ちょいギレ）</font><br><font color="#ff0000">もしご家族が迫害してきたらMarthaさんが証言出来ることがあるはずです。考えてみてください。」</font><br><br><font color="#ff0000">・・・・・</font><br><br><font color="#ff0000">結果、話はまとまりませんでした。</font><br><font color="#ff0000">マタイのところで私の事を実のならない種とジワジワ言われているようでへこみました。</font><br><br><font color="#ff0000">ひとりで研究したいよ</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/marthahim/entry-12137058831.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 19:29:31 +0900</pubDate>
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<title>研究生辞めたいけど辞めたくない</title>
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<![CDATA[ <br><br>「見つかったらどうしよう・・」という不安感からアメンバー限定にしてしまったけど<br><br><font size="4">「研究生やめたいけど司会者と数人の姉妹にとてもよくしてもらっているし<br>心の拠り所がなくなったらどうしよう（Ｔ＿Ｔ）」</font><br><br>と悩んでいます。<br><br>証人から見ても脱会者から見てもアホな悩みですね。<br><br>昨日は「研究生をやめよう！！！」と決意したつもりだけど、上記の迷いがあります。<br><br>大会も記念式ももうすぐ。<br><br>どうしたらいいんだろう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/marthahim/entry-12135070543.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Mar 2016 08:45:10 +0900</pubDate>
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