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<title>超・雑記(ZAKKI)｜茂野太陽の包括的ビジネスノート</title>
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<description>【超・雑記(ZAKKI)】気になったテーマをひたすら考え、アウトプットする中で、新しい種がまた一つみつかり、新たなテーマへと突き進む。私の興味の赴くままに、言葉は、一つの生態系へと進化する。</description>
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<title>やっと見つかった！「反対者には、不満が残らず、賛同者には、喜ばれる」シンプルな方法が</title>
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＜買い取り方式＞から＜月額制＞への移行について購入者さまからメールがドシドシ届いています。大きくわけると反応は２つ１．あまり使ってないので月額制は反対２．がんがん使っているので月額制でも可　（ただし、高額はやめね）でした。属性がまったく違うので、月額サービスの料金が例え、低額であっても不満は残ってしまう。まだ月額制への移行が正式に決まったわけでは無いのですが、感情的なメールが、チラホラ届いていますので、「生理的に無理」的な拒否反応に近いのかもしれません。これに対応するのはおそろしくコストがかかる
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<dc:date>2013-04-03T23:45:41+09:00</dc:date>
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<title>「どうしてあの時、やっておかなかったのだろう？」さぼり以外にも理由があった。</title>
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どうしてあの時、やっておかなかったのだろう？今回セミナーの準備をしていて、申し込み終了後にキャンセル待ちのページを作成したり、参加メンバー用のFBグループページを作ったりとバタバタしてしまった。やってみた後で考えると、別に申し込みが開始される前にでも出来たじゃん！と思ったのです。しかし、なぜあの時やらなかったのか？もう少し丁寧に当時を振り返ってみたところようやく、やらなかった理由が見えてきた。・知識としてはわかっていたが、実際にやるとなると初めての事だった。・作成にどの程度の時間がかかるのか明確
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<dc:date>2013-03-27T22:44:54+09:00</dc:date>
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<title>「間違ったもの」に貴重な時間を費やすのは、私だって嫌です。</title>
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今回、４月からスタートするワークショップ。その開催する背景について書いておこうと思います。失敗するのが嫌だから、うまく行かなかった時に無駄な時間となるのが嫌だからと、行動しない人、行動できない人が考え勝ちがちな心理があります。確かに、貴重な時間を「間違ったもの」に費やすのは、私だって嫌です。しかし、「間違った事」ってそんなにも多いのでしょうか？「間違った事」というのは、例えば、殺人を犯すとか、健康被害を隠蔽するなど、法的にも人道的にも許されないようなことだと思うのです。ほとんどが上記のような「間
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<dc:date>2013-03-26T23:57:43+09:00</dc:date>
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<title>実体験しないとわからないものですね。経験不足を痛感しました。</title>
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ブログの更新が止まっていました。。サボっていたわけではなく、４月に行うセミナーの下準備をしていました。講師として招待されることはあっても、自分自身でゼロからセミナーをやったことが無かったので、バタバタしてしまいました。会場手配から、告知用のメールの作成。さらには、募集ページの作成から、返信用メールシステムの作成。本当に、知っているのとやってみるのは違うなと感じました。私の悪い癖も出てしまい募集申し込みのときに、GoogleDriveを使ってみたい！とプログラマ魂が芽生えてしまいその作り込みにも時
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<dc:date>2013-03-25T21:35:46+09:00</dc:date>
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<title>消しゴムを使うと馬鹿になる。それは大切な部分まで消してしまうから。</title>
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成績が良い人のノートをみると、いったい何が書いてあるのかよくわからないことが多い一方、ノートは綺麗にまとまっているのだけど、成績は、パッとしない人も多くいる。同じように、成績のパッとしない人ほど消しゴムのカスが机の上に散らばっている。成績の良い人は、消しゴムのカスは微量なことが多い。何が言いたいのかというと、デキルといわれる人は、間違っても気にせず、そのまま書き留めておく。消しゴムなどはつかわず、間違った部分を二重線やバッテンで印をつけていることが多いのです。自分が何を間違えたのかを明確にしてい
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<dc:date>2013-03-22T21:18:18+09:00</dc:date>
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<title>点数の取れない人は、 長い文章の中から答えを探し、点数を取れる人は、問題の近くから答えを探す</title>
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国語の試験を思い出してみて下さい。「傍線が引かれた文章について答えなさい」という問題が出た場合、答えのほとんどが、その傍線付近に置かれています。点数の取れる人は、この答えが近くにある事をを知っているので、回答するのも簡単。しかし、点数の取れない人は、長い文章の中から答えを探します。これでは時間はロスするわ、似たようなフレーズだけど答えとは違う部分をピックアップしてしまい残念ながら不正解となる確率があがってしまいます。国語の問題に登場するくらいですから文章がへたくそな人のものは登場しません。文の構
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<dc:date>2013-03-21T21:14:21+09:00</dc:date>
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<title>概念で売ろうとすると、尻つぼみになる</title>
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実用化を考えるときに、一番最初に思った事の殆どが抽象度の高い概念である。しかし、実用化というだけあって、出来るだけ抽象度を下げて、現実に即したものとなる必要がある。概念に対して、「それって具体的にいうと何？」と、どんどん現実的な内容にと置き換えていくのです。「ビジネスとして実用化する」という概念を、「大人向けの折り紙で月に１０万円稼ぐ方法を３週間で身につける講座」というようなレベルにまで落としこむイメージです。その教材の概念を知らない人は、折り紙という部分に惹かれるわけですが、そこにはもっと深い
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<dc:date>2013-03-19T10:03:40+09:00</dc:date>
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<title>間違えたときに、正解との違いをしっかりと説明できる子は、伸びる。</title>
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子供たちに勉強を教えていると、どうしても正解にたどり着くように誘導してしますものですが正解へと近づく過程を、本来は息子自身の手によって出来るようにならないと本当の正解とは言えない。なぜ大人は、間違いのそれを瞬間的に不正解と判断できるのか？惜しい回答と正解の回答との違いはどこにあるのか？不正解とされた答えは、どういう場合だったら正解だったのか？と、○か×かではなく、正解と不正解の違いをキッチリ認識させることが子供の成長を促すのです。成績の悪い子ほど、○か×かに囚われてしまい問う事、答える事の奥深さ
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<dc:date>2013-03-19T06:33:37+09:00</dc:date>
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<title>大人は子供にどれだけのプレッシャーを与えてよいのか？を考える前に親がしておきたい大切な事</title>
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大人は子供にどれだけのプレッシャーを与えてよいのか？子育てをする中で、悩むことも多いです。過剰な期待はプレッシャーとなり、ストレスになってはいまいか？一方で、甘やかすことで、子供が規律を守れない大人に育ってしまうのではないか？とも考えたりします。しかしながら、親の期待ほど子供を成長させるものはありません。大切なのは、子供の能力や才能に気付いてあげることです。人間ですから向き不向きはあります。不向きな部分での過剰な期待はストレスとなるばかりでなく、劣等感を植え付けてしまいかねません。しかし、きちん
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<title>「時間との戦いに負けるな」小学生の息子と私の挑戦テーマ</title>
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学校から帰り、宿題をする息子に、最近、口をすっぱく伝えていることに、「時間に負けるな」があります。やるべき宿題があるにもかかわらず、ダラダラと時を過ごしがちになることが多いため、時間に対してもっともっと意識を持ってもらいたいと思い伝えています。「いつやるの？今でしょ」が流行っている事も手伝って、自分でも「今でしょ」と言ってくれるようになりましたが、勉強の途中でも、たびたび遊んでしまうこともあります。時間に追われる生活は、気持ちの良いものではないのですが、自由な時間を持つためには、やるべきことを短
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<dc:date>2013-03-17T06:36:17+09:00</dc:date>
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