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<title>メルブログモクモク</title>
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<title>もくもくブログ</title>
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<![CDATA[ 今日は、疲れた～＿|￣|○<br><br>けど、楽しかったです<br><br>ここでちょい宣伝<br><br>影プロボイスドラマ<br>もうすぐ完成です。<br>よければ見てね<br><br>実は、今回のボイスドラマは、みなさん声真似が得意なんです。<br><br>もちろん俺抜いてな(￣Д￣)ﾉ<br><br>その声真似とは，，，<br><br>まぁ見てからの、お・た・の・し・み♪<br><br>やるのは、ユウチュウブ、ニコニコ動画<br>声部です<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140126/19/maru420s/9b/09/j/o0516035112825950895.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140126/19/maru420s/9b/09/j/o0516035112825950895.jpg"></a><br>みんな見に来てな～<br><br>
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<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 19:42:35 +0900</pubDate>
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<title>もくもく</title>
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<![CDATA[ 今日は、掃除です<br>とても大変でしたけど楽しくできました<br>今度歌の投稿の対決をやる事になりました<br>負けたくないから頑張りたいです<br>投稿先はニコ動やユウチュウブにのせます。<br>よければ見てね<br>小説ねた切れですが、頑張ります(T ^ T)        ♪───Ｏ（≧∇≦）Ｏ────♪<br>最近学校で進撃の巨人が流行ってますね<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131230/19/maru420s/c9/6d/j/o0545081012797834775.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131230/19/maru420s/c9/6d/j/o0545081012797834775.jpg"></a><br>わたしもみはじめてみました<br>次は、ちゃんとかきたいです<br>
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<pubDate>Mon, 30 Dec 2013 19:28:59 +0900</pubDate>
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<title>眠い(_ _).｡o○</title>
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<![CDATA[ 今回は、しさしぶりに、小説書いた<br>君といるのはダメですか？<br><br>初めまして俺の名は、赤坂光でだ。頭悪いし全くもてない。おまけに、女恐怖症でもある俺は、人と慣れあえない。<br> 〔キーン、コーン、カーン、コーン〕<br>チャイムが終わるといつも俺は、あそこえいく、<br>『今日も行くのかよ』<br>こいつは雪寺翔俺と同じクラス<br>『あぁいくよだってたあそこ寝れんじゃん!』<br>そう俺が言っているあそことわ？<br>屋上、最高の寝所スポット、だった、<br>『屋上ついた、あれ？誰かいる、どうしようまぁいいかなよ』<br>俺は青受けに横になったまま寝たすると、<br>『ん…なんだ？お...重い』<br>は、なんだろうと目をあけると、そこには、クラス一人気の高い、浅野昌棟が、俺の上に乗っていた、『なんだよお前、なにしてんだよ』<br>俺はとかそうとていこうしようとしたが、相手の方が力が強い、<br>『くっそ、はなせ、さなせ』<br>俺がそうゆうと、<br>『おはよう光、よく寝てたよ、寝顔も可愛かったよ、食べちゃいたいくらい』<br>そういいながら俺の首筋に軽くキスしてきた、俺は頭ん中が真っ白になった、けどこれだけは、言える<br>《このままだと流される》<br>と、<br>『おいやめろ、一回落ち着け』<br>俺はやられながら怒鳴った。すると、あいつはてお止めた。俺は取りあえず、なんでこんな事したのか聞いて見<br>『可愛かったから』<br>と真顔で言うこいつ俺はふと、<br>『お前ってバカ？』<br>とすると、あいつは何かきれた様子で、<br>『何ぜばかと言った？俺は本気で、、、言ってんだが』<br>とまた顔を真っ赤にして言いました。俺は、<br>《とにかく逃げなきゃこいつから》<br>そう思いとりあえず<br>『お前どけ』<br>と言ったその時、彼奴は、<br>『な～、俺と付き合ってくんね～』<br>と、俺はもうわかんなくなりつい<br>『いいよ』<br>と言ってしまった、俺はまじでやばかった、通過まじでパニクっていた俺だった、そんな俺を見て彼奴は笑ったそして俺の首筋にまたキスをした。<br>そして、昌棟はそのまま、俺の服を脱がし始めた。俺が抵抗したら、昌棟は、自分のワイシャツを抜き俺の手に結んだ、そして抵抗ができないように固結びで結んだそのまま俺は何もできなくなった、昌棟は、俺にからるくキスをした俺<br>《がなんでこんなことに》<br>と思った。昌棟は俺を見て笑った。そして、昌棟は俺の耳を軽く噛んだ、俺は、つい<br>『あ、あぁ、』<br>と甘い声を出してしまい俺は何っつう声出してんだと思った<br>BLの小説書きました<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131218/01/maru420s/69/ba/j/o0632061912784120424.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131218/01/maru420s/69/ba/j/o0632061912784120424.jpg"></a><br>
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<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 01:49:00 +0900</pubDate>
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<title>モクモク</title>
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<![CDATA[ 今日は、散歩した、とても気持ち良かった、<br>公園で、いろいろな犬を見た可愛かった<br>けど、ゴールデンレトリバーは、俺は苦手かも、昔かっら犬や猫に好かれるなぜだろう？<br>あとその時みた公園の景色が綺麗<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131124/21/maru420s/b5/a3/j/o0800059712759911324.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131124/21/maru420s/b5/a3/j/o0800059712759911324.jpg"></a><br><br>本当綺麗でした、えーと今日の事はここまでにして、新しく別で作りました<br>ーーーーーーーー小説ーーーーーーーーーー<br><br>KINNGU<br><br><br>『また、おわい会いましょ』<br> ふと目が覚める、<br>『あれは、あの人は、誰?』<br>僕の名は、結城雪奈です。<br> 高校二年のごく普通の高校生<br>ただ、いつも人に見えないものが見える。<br>『あ、結城君おはよう』<br>と、優しく声掛けてくれたてくれたのは、同じクラスの熊倉菊ちゃん可愛いくて優しい子『おはよう菊ちゃん』本当に可愛いのだ、けど、<br>『よう雪奈』<br>と言ってきた奴こいつは、赤坂加津宏ムッとしてて、俺に、つかかってくる奴、本当にこいつは、苦手だ。学校が終わり、俺は、一緒に帰ろうと菊ちゃんを誘おうと思ったが<br>『ごめんね、今日図書委員会なんだよね～』<br>と、断られてしまった。<br>(仕方ない、あいつは、誘いたくないから、1人で帰ろう)<br>と、心の中でしぶしぶ思った俺だった、帰っていると、<br>『しね～、みんなしね～、殺してやる』<br>とおぞましい声が聞こえた、<br>『何だよ、この、ってまさか、またかよ』<br>と俺はつい口に出してしまった。<br>すると、その女わ振り返った、<br>『お前は私が見えるのか、殺してやる殺してやる』<br>誘ういいながらこちらに向かう、俺は、何も言わずそくざに逃げた。なんとか巻いた俺は、くたびれた、すると、すぐ近くに綺麗な家がありました。<br>『ここどこだ？、綺麗な家だな』と思い家の前をとうると、何故かわかんなかったけど、突然足が家の前で止まった。俺は動けよと思いましたが全く動かなかったのでした。すると、『お客様だ～』と可愛くゆう謎の二人の女の子、俺は、思ったこの子達なんか変な感じするわここまで<br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>皆さんに募集!!<br>俺のキャラ書いてくれないっすか？<br>応募お待ちしてます。<br>♪───Ｏ（≧∇≦）Ｏ────♪<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131124/22/maru420s/8b/7f/j/o0498074512759922051.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131124/22/maru420s/8b/7f/j/o0498074512759922051.jpg"></a><br><br>友達からもらったw<br>楽しんで下さい<br>
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<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 21:53:15 +0900</pubDate>
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<title>モクモク</title>
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<![CDATA[ 今日も疲れた～<br>今日は、ダンスの練習でした<br>自分で作った、自作なんですよ今度<br>ニコ動にあっぷするのでよかったらみてね<br>ちなみに今日は、<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131123/01/maru420s/6b/74/j/o0513074512757852076.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131123/01/maru420s/6b/74/j/o0513074512757852076.jpg"></a><br>影プロ大好き<br>♪───Ｏ（≧∇≦）Ｏ────♪
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<pubDate>Sat, 23 Nov 2013 01:18:04 +0900</pubDate>
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<title>モクモク</title>
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<![CDATA[ フルーツ        <br><br>今日は、なんとデパートに来ました。<br> そこは、まるで星のように綺麗でした。そこに、私1人なんか悲しいです。急に友達がこれなくなってしまい仕方なく、私1人で行くことに、   <br>『あー、今日は、1人だけどがんばるぞ！！』 <br>といく私であった。   <br>その時、<br>『あれ、雪野、おーい』<br>とかけてくるのは、クラスのキング、勇気君、<br>(な、何で、ここに、ゆ、勇気君、が )<br>『  俺ゲーセン行くんだよ。お前も行くか？』                   <br>『えっ、い、行くです』<br>『です？、wなんだよですってwまぁいいけど行くぞ雪野』<br>  私は、今日なぜか、勇気君とゲームセンターに行くことになりました。     <br>  ゲームセンターにつくと、勇気君が、<br>『なんかとってやるよ』と言ってきました 私は、とまどいました。<br>   (えー、急に言われても)<br>私は、何しようかと思いました。<br>私は、クマのぬいぐるみにしました。そしたら、あっさり取ってしまいました。<br>『すごい、あっさり取れた』<br>と私は、びっくりしました。<br>『ほい、やるよ』<br>とっ言いました。私は、<br>『ありがとう』<br>といいもらいました。すると、<br>『お前って笑うと可愛いな』と、突然、<br>勇気君が、言って私は、なんとなく照れました。その時、<br>『は、嘘だろ、まじかよ、おい、キルか、おい』突然声をかけて来た男の子<br>(え？この子誰？) <br>『誰だよ、おまえ?』<br>『俺の名は、イオ、チャットでキヨと名乗ってる俺がわかんないキ<br>ル』<br>と、言った。<br>私は、気づいた<br>『え、キヨ君なの？』<br>と私は、ひびった。正直いろいろ相談した。友達の事、好きな人の事、親の事、全部でもまさかあうとは、思わなかった。<br>『おい、なんだよこいつ、キル』 <br>と、イオが言う、私は、<br>『私の友達だよ』<br>と、私は、言う<br>『そうなんだ～、今暇、暇なら良かったらこれから、お茶しい?』と訪ねて来た<br>『え？ あの～、』<br>と断ろうとした時、<br>『おい、お前いい加減にしろ嫌がってんだろ』<br>と勇気君が怒っていいに来ました。<br>『は、なんだよお前、お前誰だよキルの何だよ彼氏か、』 <br>と聞いて来た。<br>『ち、ちげーよー、た、ただの友達だ 』<br>と言うのを見て私は、<br>(そうだよね、私は、なんで、期待したんだろう)<br>と私は、心のそこでおもいました。勇気君が言うと、<br>『ならお前に言う事なくないか？、だって、俺は、こいつの彼氏だから、』<br>っと言った。私は、<br>『え？、なんで？そんな事ないよ』<br>と言い焦りました。<br>『何焦ってんだよ、ってかお前もうるさい、こいつがお前を好きか嫌いか、なんて俺の知った事じゃない、それに、俺は、、』 <br>勇気君は、顔を真赤にしました。(え？どうしたの？)<br>私は、おどいたように、勇気君をみた。<br>『こいつに近づくな、お前のくるとこじゃない、』<br>と、勇気君は、<br>イオに言いつけた。すると<br>『わ～  ったよ、こんどまた遊ぼうね』<br>とイオは、その場を帰った。すると、勇気君になにかみみうちをしていったみたいだ。勇気君は、ずっと棒立ちぼうけしていた。私は、<br>『どうしたの？』<br>と聞くと勇気君は、<br>『いや、そのなんだ、何でもない』<br>と照れながら言った。<br>(どうしたんだろう、なんか言われたのかな？)<br>と私わ心配そうに、勇気君を見つめました。その時、勇気君が思っていたのは、<br>(あいつ何だよ、『俺は、キルを諦めないからお前が、キルを好きになったら、俺らライバルだなお互い頑張ろうぜ』どうしてのであいつあんな事言ったんだろう？)<br>と頭の中で思いました。勇気君は、突然、ぼそっと、<br>『俺お前の事、好きかも』と、言った。私は、<br>(え？、なんで、どうして、これって夢？)<br>と私は、頭ん中がパニックになっていた。でも同時に勇気君も<br>『あっ』<br>っと何か言いたそうな顔をしていた。とりあえるわたしは、<br>『今日は、家に帰るね、また明日』<br>言って走ってた。勇気君は、<br>『お、俺ななに言ったんだよ、雪野に、心配かけた上に、迷惑かけて俺ばかなのかよ、つか、おれ、、もうわけわかんね～』<br>と、落ち込んでいる勇気君で ありました。            <br>ーーーーー 次の日ーーーーーーー<br>  今日は、学校、夏休みも終わりる、学校に行くと勇気君がいる<br>私は、<br>『お、おはよう』<br>と声をかけた。すると<br>『おはよう』<br>と優しい笑みで勇気君は、言った。先生が来た。<br>『え～と今日は、転校生を紹介します』<br>と先生は、ドアを開けたすると、ガラーっとドア開けると、<br>『あっおーい、キヨ、と同じ学校なんて運命かな、超嬉しいw』と、突然かけて来たのは、イオだった。私は、<br>『どうしたの何でイオ転校生って引っ越して来たの？』<br>とっ聞くと、<br>『あぁ仕事のついでだよ、また、会えて良かったよ嬉しい、てか、あいつなに、にらんでんだよ怖いんだけど』<br>とちょいヒビリなから言いました。<br>勇気君は、(なんであいつここに居んだよ、雪野もあいつばっか相手してそんなに、あいつが良いのかようっぜえ～)<br>と、心の中で思いながらイオをにらんでた。私は、<br>『そういやー、なんで、仕事、親の仕事なの？』<br>っと私が聞くと、イオは、笑いながら言う<br>『ち、誓うよ、俺、読モのモデルなんだ、だからかなつか、キヨそろそろ本当の名前教えてくんてい？』<br>とまじ顔で言われた。 私は、『あ、そうだね私雪野静香よろしく』<br>と私わ自己紹介をした。そしたら、<br>『じゃあ～、シーちゃんって呼ぶね』<br>と、イオは言った。<br>『ぷ、ははシーちゃんいいよ読んでも』<br>私は、大爆笑しなから言いました。それお見てイオも笑いました。先生は、<br>『こら、雪野席に付け、あとイオ君皆に自己紹介して下さい』<br>と先生は、言いました。言われたイオは、自己紹介を始めました。『僕の名前は、青井イオです、バスケが得意で、勉強も出来ます。できない事は、特にないです。よろしく』<br>とイオ君は、自己紹介を終えた。先生は、<br>『イオ君、ありがとう、皆も仲良くしてね』<br>言ってホウルームは、終わった。ホウルームが、終わり<br>イオ君は、近っずいてきた。<br>『シーちゃん、放課後、遊ぼう、』<br>と笑いながら、イオが言った。私は、<br>『いいよ』<br>と、私はいった。それお見て、勇気君は、<br>『俺も行く、転校生案内するならば、キングの僕が、行く』<br>と少しえばりながら言った。<br>『なら、僕も行く』<br>と、とつぜん聞こえた。私が振り返ると、そこにいたのは、生徒会長でした。<br>『この人、誰だよ』<br>とイオは、私に訪ねた。<br>『この人は、生徒会長、普段は、無口だけど、怒ると怖いけど、キングとおんなじくらい人気がある人だよ、女子にクールと言われているよ』<br>と私は、イオに、教えてあげた。イオは、少し考えたけど、<br>『まぁいいんじゃいいんじゃね生徒会長さんも来ても』<br>とイオは、笑いながら言いました。放課後になって、私たちは、商店街のほうえ行きました。<br>『おー、にぎわってんじゃん!、へ～、ゲーセンもあんじゃん！シーちゃんプリとろう』<br>とイオは、ゲームセンターに皆で行こうかと思ったその時、<br>(どうしたんだろ～、さっきから、楽器屋見てるけど、もしかして、行きたいのかな？)私は、そう思い、生徒会長に、訪ねた。<br>  『生徒会長、楽器や行きたいんですか？』<br>と聞くと、<br>『あぁ、気にするな、ちょっと行って見たいと思っただけだ、それと、外では、名前で良い』<br>と言いながら、優しく笑った。<br>(この人も笑ったって当たり前だろ、人間なんだし)<br>私は、心の中で思いました。<br>すると、イオは、<br>『あんたでも笑うんだな、ちょい誤解してた』 <br>と言いながら楽器屋に行く、<br>『どこ行くんだ、ゲーセンあっちだぞ』<br>と生徒会長が言った。<br>生徒会長を見てイオは言った。<br>『あぁ俺ちょいギター見たかったんだ、だから、あの店行こうぜ』とイオはみんなに言った。私は、思った。<br>(イオ、わざと行こうって言ったな)<br>こうして、楽器屋に着くとそこにいたのは、<br>『あれ、律っちゃん、また来てくれたの』<br>と言って来たのは、隣のクラスにで人気の亜砂茉都香さん<br>『おいあんま声かけんな、今日は<br>たまたまみんなで来ただけだ』<br>と、何かてれながら言う会長だった。<br>『へ～、本当かな？』<br>とこっち見て言った。すると、『本当に偶然だから、仕事しろ、レジまた混んで大変そうにしてんぞ』<br>会長は、レジをみながら言った。<br>『あ、まずい、行くねー、じゃあね律っちゃん』<br>と優しく笑いながら帰って行きました。亜砂さんをずっと見つめてる会長、私は<br>『会長って亜砂さんの事好きなんですか？』<br>小さい声で、会長に言うと、会長が、顔を赤くして、固まりながら言いました、<br>『は!!?な、何で、ぼ、僕は、、』ともう無理と言う顔でみて来て私は、つい笑ってしまいました。<br>『どうした？、シーちゃんなんかあったのかよ?』<br>とイオは笑ている私を見た。私は、笑いながら<br>『な、何でもないただの思い出し笑い』<br>と、言いながら、笑いました。<br>そして私たちは  それぞれの行きたい所を回りました。会長は、ギターのエリヤを見ていました。イオは、ギターと言っていたが、あきらかにベースを見ていた。私は、イオに付き添っていた。ここまでです続きは、また<br>ーーーーーー小説ここまでーーーーーーー<br><br>今日は、歌の練習でした。<br>私は基本的にボカロです。<br>今回歌ったのは、<br>・弱虫モンブラン<br>・カゲロウデイズ<br>・右肩の蝶<br>・無気力クーデーター<br>・吉原ワラシメント<br>・悪の召使い<br>です。<br>みんないい曲なんで聞いてみて下さい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131122/01/maru420s/20/42/j/o0515037812756863743.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131122/01/maru420s/20/42/j/o0515037812756863743.jpg"></a><br><br> レンくんかっこいい<br>じゃあこの辺で<br><br>
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<pubDate>Fri, 22 Nov 2013 00:56:40 +0900</pubDate>
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