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<title>marudrogbaのブログ</title>
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<title>『本気』について</title>
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<![CDATA[ 『本気』について考える機会があったから書いてみたい。本当に本気になることは難しい。それは今までの人生、主にサッカーによって学んだ。高校時代はおれなりに本気で取り組んでた。誰よりもはやくグランド出てアップしてたしアジリティーも100パーセントでやった。練習も100パーセントでやってるつもりだった。でも後で自分のプレーを思い返してみるとあそこはもう少し厳しくいけただとか、サボったな、だとか、100パーセントで、本気でやろうとしてる中でもあった。高校時代に本気でやることの難しさと自分を本気に限りなく近づけることの難しさを学んだ。大学のサッカーは雰囲気が甘くて最初は驚いた。でもそれを変えようという人たちが何人かいて、良い雰囲気に、本気に近づけようとする雰囲気の中でやろうともがいてはいるし、おれもそういう人間であらなければならない。大学に来て学生団体の活動や授業のグループでやるプロジェクトに夢中になってる人もいる。そういう人たちって世の遊んでる大学生に比べたらマジメと呼ばれるカテゴリーに入るんだろうけど、すげー本気って言葉を多用する。おれらは本気です、と。本当に本気になったことがないからこそ言える言葉だと思う。ほんとに本気でやろうとしたことがあるならそんな軽々しく本気なんて言葉は使わないし使えない。可哀想だとさえ思う。本気でやる機会なかったんだって。っていう苦言を言いつつおれは良い環境で育ったな、と、いかに本気に近づけるかを毎日考えて実行せねばならないと。<br><br>要は、本気になることは難しい。本気に近づける努力をチームの皆でしなくちゃいけない。そういうことです。
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<link>https://ameblo.jp/marudrogba/entry-11625965576.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Oct 2013 00:28:03 +0900</pubDate>
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<title>大学</title>
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<![CDATA[ 大学在学中なんだけれども、おれは高校を賛美して絶対視してしまう傾向がある。今を生きろとか過去を振り返るなとか言うけれど、そんな俗な言葉は無視しよう。今日は浸ってみたいです。話の展開とか考えずに思いつくことポンポン書きたいです。大学のサッカーは高校サッカーに比べ感動が少ない。理由はいくらでも挙げることができる。まあ高校年代のスポーツはなんでもアツいよね。今日ブンジサッカー部の試合がブンジのグランドであって、かえつ有明に1-0で勝ったと。素晴らしいのは、てか、うらやましいのは、嫉妬するのは、悔しいのは、最高だと思うのは、以下に書くことです。先週人工芝のグランドで行われるはずだったこの試合が台風で順延した結果、会場が国分寺高校になり、当然木もれ陽と部活が終わった三年生は応援に来るし、保護者の人たちも来る人が多いだろうし、卒業生も多かっただろう。もちろんサテライトも一生懸命応援してる。その中で、開始すぐ点をいれて、同等または少し格上かな？とも言えるかえつ有明に苦しい戦いを強いられただろうけど、その1点をなんとか守り切る勝ち方をしたこと。この上なく感動するだろう。そういう感動をおれもピッチの上で味わいたかったな、って気持ちになりましたね。<br><br>ありがとうございます。
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<link>https://ameblo.jp/marudrogba/entry-11619586745.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 02:02:08 +0900</pubDate>
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<title>あ、</title>
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<![CDATA[ あ
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<link>https://ameblo.jp/marudrogba/entry-11619575559.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 01:46:35 +0900</pubDate>
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<title>a</title>
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<![CDATA[ <p>aaa</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/marudrogba/entry-11614327494.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 16:59:25 +0900</pubDate>
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