<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>マルハバ（ようこそ）！ドバイ</title>
<link>https://ameblo.jp/maruhabay/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/maruhabay/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>米原ひとみのブログ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ドバイのニュースといえば</title>
<description>
<![CDATA[ 最近また’ドバイ’を耳にするようになりましたね。<br>中でもショッキングだったのは、オープニング当日に突然の改名をなしたブルジュ・カリファです。<br>以前は世界一高い棟：ブルジュ・ドバイでちまたを騒がせてましたが、ドバイショックの後アブダビに売り渡してしまったため、ドバイにあるれどアブダビの所有となってしまいました。ブルジュとは、アラビア語で’棟’という意味で、カリファとは、アブダビの首相でありア首の大統領でもある’シェイク・カリファ’の名前から付けられています。地元メディアもオープニング寸前までその変更を知らされておらず、改名後あわてて記事を直した、と言われています。<br><br>私にとってはやはりブルジュドバイのほうが聞き慣れているし、親しみもあるんですけどね。<br>ドバイのどの位置にいても、たいがいの場所からみえてしまうこの棟。<br>以前は不気味に思えてしかたなかったころに撮ったのが、この写真です。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/00/maruhabay/e9/81/j/o0640048010397695697.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100202/00/maruhabay/e9/81/j/t02200165_0640048010397695697.jpg" alt="マルハバ（ようこそ）！ドバイ" width="220" height="165" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/00/maruhabay/34/1f/j/o0640048010397695694.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100202/00/maruhabay/34/1f/j/t02200165_0640048010397695694.jpg" alt="マルハバ（ようこそ）！ドバイ" width="220" height="165" border="0"></a></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maruhabay/entry-10448490853.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 00:27:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そら！</title>
<description>
<![CDATA[ ６時間のフライトをへて、マレーシアから関空へと向かいました。日が明ける瞬間、空の上からその様子をじっくり眺めてみました。真っ赤になった太陽が雲の下から除く不思議な様子を見ているうちの、その美しさにココロを奪われ、その創造者である神の素晴らしさを改めて実感しました。天国は７段階あると言われています。この上にある空はこれ以上に素晴らしいのかと想像すると、一番上の楽園の美しさは我々には想像のつかない美しさであること、さらに神の偉大さに感動した瞬間でした。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091009/12/maruhabay/58/f9/j/o0320024010271041768.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091009/12/maruhabay/58/f9/j/t02200165_0320024010271041768.jpg" alt="マルハバ（ようこそ）！ドバイ" width="220" height="165" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091009/12/maruhabay/38/9f/j/o0320024010271041769.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091009/12/maruhabay/38/9f/j/t02200165_0320024010271041769.jpg" alt="マルハバ（ようこそ）！ドバイ" width="220" height="165" border="0"></a></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maruhabay/entry-10360695130.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 11:54:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イードのお祭り期間　マレーシア</title>
<description>
<![CDATA[ ちょっと怠けすぎていた今日このごろ、ラマダンが明けてから断食明けのお祭り’イード’を昔の友人達とお祝いするために、ドバイをでてマレーシア航空にてマレーシアへと向かいました。日本のお正月のように通常は３日間お祝いするのですが、国によってそのお祝いの期間や方法は様々。マレーシアでは１週間から２週間の間、親戚・友人のお宅訪問が続きます。訪問する先々では飲み物や食べ物を必ず提供され、１日１０件を訪問し、各家庭でごちそうになりました。’も～これ以上食べれない～’('-^*)/。。。３件目ぐらいでギブアップです。おかげで体重が１週間で２キロ？？？増加したのも不思議ではない数字なんですね～<br>一方、アラビアの国々では手や足にヘンナと呼ばれる、装飾を施します。ラマダン月最後の日に女性達はサロンへと急ぎ、1500円から１万円以上を支払い装飾に気合いをいれます。ドバイでは３日間祝日となり、各友人・親戚宅を訪問します。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091009/11/maruhabay/68/ac/j/o0320024410271025282.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091009/11/maruhabay/68/ac/j/t02200168_0320024410271025282.jpg" alt="マルハバ（ようこそ）！ドバイ" width="220" height="168" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091009/11/maruhabay/c5/fb/j/o0320024010271025281.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091009/11/maruhabay/c5/fb/j/t02200165_0320024010271025281.jpg" alt="マルハバ（ようこそ）！ドバイ" width="220" height="165" border="0"></a></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maruhabay/entry-10360681999.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 11:30:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドバイメトロ開通！</title>
<description>
<![CDATA[ ドバイ中が待ちにまったドバイメトロが9月9日9時PMついに開通しました！毎日ニュースやブログなどでたくさんの人々がこの新しいメトロを重宝しています。このプロジェクトに関わった労働者数なんと、３万人！そして、毎日１２０万人の乗客を運ぶことができるこのメトロは、今まで大変だったドバイの交通を安易にする他、タクシーを利用するよりもローコストでエコノミーということからこれからの需要も幅が大きくなる事は間違いありません。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090912/20/maruhabay/78/df/j/o0280021410252171006.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090912/20/maruhabay/78/df/j/t02200168_0280021410252171006.jpg" alt="$マルハバ（ようこそ）！ドバイ" width="220" height="168" border="0"></a></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maruhabay/entry-10341180462.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 20:08:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラマダンテントとタラウィーの礼拝</title>
<description>
<![CDATA[ ドバイの街はこれだけ高層ビルが立ち並ぶなか、100メートルおきぐらいにマスジド（モスク）が立っています。大きなモスクの隣にはラマダンテントと言われる、そこを訪れる人の誰もがその場で断食を明けれるように、食事や水を無料で提供されます。多くは近所の人たちがお金を出し合ったり、政府や企業がスポンサーをしたりされる事が多く、現地の人にとってはラマダンを通して一大イベントの一つになります。断食明けの時間がくるとそこを通り過ぎる人々で溢れ、日の入りの礼拝のアザーン（礼拝を呼ぶ声）が聞こえてくるとそこに集まった見ず知らずの人々が一斉に’ビスミッラー’（神の御名に）といいながら水とナツメヤシの実で断食を明けます。隣に座った人が今まで見た事のない人でも、食べ物を分け合い、恵みを分け合う同じ神を信じる同士であり、兄弟です。これはラマダンの最も美しい光景の一つです。神は同士の心と心を近づける、と聖典コーランには書かれています。神の施される愛によって同士は兄弟として自分を愛すように相手を愛す事が出来ます。<br>軽い食事を済ませた後は、マスジドに入り礼拝をします。その後は各自、休憩をしたり、兄弟と時間を分け合ったり、わいわいがやがやひとときを楽しみます。<br>夜の礼拝の時間がくると、人々は再度マスジドに入り、夜の礼拝（義務の礼拝）を済ませた後、合同でタラウィーの礼拝というのを行います。これは義務ではないのでする人のみが集まります。約１時間から1.5時間の間、延々イマムに率いられ礼拝を行います。男性だけではなく、女性も同じく行います。このラマダンの時期は礼拝を含む善行をする事に意義があるので、モスリムは精一杯の努力をします。この合同礼拝で何十人もの人々が並ぶ中する礼拝は我々モスリムが創造者たる神への信仰心の強さと喜びを感じ、いつかやってくる審判の日もこのように並んで審判を待つ事への恐怖、また神への畏れを心に刻みます。<br>神は偉大である。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090907/04/maruhabay/3f/22/j/o0280021410248542599.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090907/04/maruhabay/3f/22/j/t02200168_0280021410248542599.jpg" alt="マルハバ（ようこそ）！ドバイ" width="220" height="168" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090907/04/maruhabay/ff/2e/j/o0280021410248542600.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090907/04/maruhabay/ff/2e/j/t02200168_0280021410248542600.jpg" alt="マルハバ（ようこそ）！ドバイ" width="220" height="168" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090907/04/maruhabay/3c/13/j/o0280021410248542601.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090907/04/maruhabay/3c/13/j/t02200168_0280021410248542601.jpg" alt="マルハバ（ようこそ）！ドバイ" width="220" height="168" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maruhabay/entry-10337293626.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 03:42:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラマダン中の中東訪問　留意点</title>
<description>
<![CDATA[ <br>皆様の中にはこの期間中もお仕事で中東を旅される方もいらっしゃるかと思いますが、留意点をご紹介いたします。<br>＊少なくともUAE国内では、この期間中公の場で飲食、喫煙をする事が禁じられており、発見されると警官に注意される事があります。<br>＊断食の時間帯（日の入りまで）は街のレストランやカフェはほとんどしまっています。お食事等をされる場合はホテルなどの施設のみで利用することができます。<br>＊断食の時間帯はホテルでもアルコールを提供しない事があります。<br>＊政府系の企業は朝８時から午後２時までが営業時間帯になります。一般の企業も午後4時までが営業時間ですので、アポの際はご留意ください。<br>＊多くの企業役員達はこの期間、休暇をとる事が多く、連絡がとれないこともあります。<br>何かと不便に感じるこの期間ですが、是非是非、現地で神聖なラマダンを味わってみてください！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maruhabay/entry-10335852475.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 05:32:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イスラムとは</title>
<description>
<![CDATA[ <br>イスラムの信仰とは<br>信仰とは5台柱の１番目であり、モスリムになるものにとって、これなしではモスリムではない、という基本の基本である信仰ですが、これを発言する事によりモスリムとなります。それをする事を‘信仰告白’といい、アラビア語で‘シャハーダ’と言います。それは２文になる言葉で、モスリムは毎回の礼拝で少なくとも２回告白します。<br><br>アシュハド　ラ　イラーハ　イッラアッラー、アシュハド　アンナ　モハンメド　ワ　ラッスールアッラー。（私は信じます。神の他に神はなく、預言者モハメッドがかれの最後の預言者である。）<br><br>日本では仏教のコンセプトに神はありませんが、神道には神の存在があります。しかし、現代の日本では仏教も神道も同時に信仰され、どれがどれだか分からないという人も少なくはないのではないでしょうか。元々日本には文化的習慣は多くても、宗教的習慣というのは少なく、信仰もそれだけ薄いものです。古くからの習慣で日本人は今まで秩序のある生活を送る事ができました、イスラムで教えることをすでに日本人は古くから秩序として備えもって来た事は素晴らしい習慣であり、それを継続するべきですが、西洋化してきた現代はその秩序が忘れられつつあり、乱れつつあります。そんな社会に‘人の基本’を改めて現代の日本人が考えなおす必要があると感じるのはイスラム教徒が考えるだけではなく、皆様もお考えなのではないでしょうか。<br>イスラムは元々‘人の生き方’を教えたものであり、人の生きる基本、人にとって最善の生き方を教えます。<br>神とは、全能全知の今存在する物全ての創造者であり、人間、この世、天国、地獄、運命、審判の日、全てを管理するのが創造者です。創造者なしに創造物は存在する事ができない、絶対の存在であり、唯一の神である。それがイスラムでいう神で、アラビア語ではアッラーと言います。一番最初の人間であり、神の使途であるアダムを始め、ノア、モーゼ、アブラハム、ダウード、ソロモン、ヤコブ、キリスト、そしてその最後が預言者モハメッド。その間１２４，０００人以上の使途・預言者が存在し、‘神の存在’を人々に伝えるために使わされました。その間、人は神から聖典を与えられては、都合の良いように書き換え、神の教えとほど遠くなってしまったのが理由で何人もの預言者が使途として人々に送られました。その一番最後が１４００年前に存在した預言者モハメッドです。彼は最後の使途として最後の教典を残し、それが現代まで一字一句変えられることなく、オリジナルの言語：アラビア語で今でも存在します。<br><br>欧米のメディアではイスラムを滑稽に取り扱い、真実とは裏腹な報道をされる事も多くあります。イスラムとはテレビでみるような乱暴で暴力的ではありません。イスラムとは①神に身を委ねること、②平安、③純粋さ、の３大要素です。これらはイスラムの基礎中の基礎であり、それを無視するもんはむしろモスリムではありません。従いまして、メディアに惑わされる前に、真実を見いだす努力をする者であれば必ず真実は見えてきます。まずは、先入観や固定観念にとらわれることなく思考を広げ、真実を追いかける事から初めてみましょう。神とは？自分の生きている意味とは？運命とは？死んだらどうなるんだろう？その答えは全てイスラムにあります。そう思ったその瞬間から真実の探求を始めましょう！<br><br>皆様の上に平安がありますように。アッサラムアレイクム！<br><br>コーラン序章：アルファティハ<br><br>1-1．慈悲あまねく慈愛深きアッラーの御名において。<br>1-2．万有の主、アッラーにこそ凡ての称讃あれ、<br>1-3．慈悲あまねく慈愛深き御方、<br>1-4．最後の審きの日の主宰者に。<br>1-5．わたしたちはあなたにのみ崇め仕え、あなたにのみ御助けを請い願う。<br>1-6．わたしたちを正しい道に導きたまえ、<br>1-7．あなたが御恵みを下された人々の道に、あなたの怒りを受けし者、また踏み迷える人々の道ではなく。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090905/05/maruhabay/ff/ab/j/o0392025910247156518.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090905/05/maruhabay/ff/ab/j/t02200145_0392025910247156518.jpg" alt="マルハバ（ようこそ）！ドバイ" width="220" height="145" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maruhabay/entry-10335852170.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 05:28:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラマダン！</title>
<description>
<![CDATA[ <br>ラマダンとは<br>この月はモスリムの１年を通して最も神聖な月にあたります。この１ヶ月は断食はもちろん、モスリムは出来るだけ多くの善行につとめます。貧しい人々への喜捨、普段会う事ができなかった親戚や知り合いを訪ね合う、食事をできるだけ多くの人に振る舞う、精神を鍛える、聖典コーランを普段よりたくさん読んだり、礼拝を普段よりたくさんしたり、できるだけ多くの時間を神のために費やします。この１ヶ月間、世界中の５０億人のモスリムは同じ目的のために断食をし、断食をあけ、同じ神に祈りを捧げます。その事から普段よりもモスリム同士、家族同士の絆が強まる時でもあります。<br><br>ラマダンの断食とは<br>イスラムの5台柱であるラマダンは時間は朝、夜明け前の礼拝（ファジュル）の前に体の中に一切の物を入れる事を止めます。食べない、飲まない、吸わないなど体の穴から物体を入れることを止めます。断食明けは日の入り（マグリブ）の礼拝の時間です。日の入りが確認できると、まずお水とナツメヤシの実（5粒から７粒が良いとされています。）で断食を明けます。その前に‘神の御名に’といいながらお願いごと（ドウア）をし、断食を明けます。この瞬間ほど、水のありがたみを感じることはない、と思うくらい空っぽのお腹の中を水が流れます。そして、その水を与えてくださった神への感謝を忘れません。（アルハムドリッラー）　水は中性で、空っぽの体に入っても体がびっくりしないこと、ナツメヤシの実はブドウ糖が高いためすぐにエネルギーに変わり、体の回復が早くなる事からこれをスンナといい、推奨される断食明けになります。断食をする者とは、大人の体になった者で健康な者。断食をする事で体に危害がある恐れのあるものは、断食をする事は禁じられています。妊婦も母子に危害がでると判断した場合は禁じられます。それ以外の健康な老若男女は断食をする義務があります。<br><br>断食をしている間は、普段すぐに手に入るものが入らない。特にスモーカーの人には最初の数日は厳しいものです。しかし、そんな自分の欲望をどれだけ神のために我慢できるか。どれだけ自分自身をコントロールできるか、それを計るすべでもあり、それを強化するすべでもあります。人の人生はいつどこで困難に直面するか分かりません。それは神のみが知る事であり、それに直面した時に自分はどう対応できるようになるか。精神を乱す者もいれば、最善を考慮し冷静に対応できる者もいます。<br>イスラムでは現世は試練の場であり、本当の人生はその後にあると教えられています。時には良い時もあり、悪い時もある。良い時も悪いときもどれだけ神の存在を畏れ、良い人間として試練を乗り切る事ができるか。そのパフォーマンス次第で、次の人生の行き先が決まります。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090823/17/maruhabay/44/46/j/o0300040010238972726.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090823/17/maruhabay/44/46/j/t02200293_0300040010238972726.jpg" alt="マルハバ（ようこそ）！ドバイ" width="220" height="293" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maruhabay/entry-10335851486.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 05:26:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドバイの景色</title>
<description>
<![CDATA[ 写真はうちのどでかいバルコニー２７０度景色です。どこを見てもコンクリートの建設中の建物ばかり、その中に木がぽつんと一つ。周りは砂漠に囲まれ砂嵐。こんな景色を毎日、いつも座るソファーから眺めています。時には木が欲しい。おいしい木の香りのする酸素が吸いたい！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/211.gif" alt="霧">ふと、パリでゆっくり座った緑ばっかりの公園を思い出しては、あそこに戻りたいな～と妄想に浸り、一日も早く緑のある所へ脱出することを願う今日この頃です。だってドバイ暑いし～！(*￣Oﾉ￣*)<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090829/19/maruhabay/11/e8/j/o0320021410242983574.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090829/19/maruhabay/11/e8/j/t02200147_0320021410242983574.jpg" alt="マルハバ（ようこそ）！ドバイ" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090829/19/maruhabay/25/78/j/o0320021410242983566.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090829/19/maruhabay/25/78/j/t02200147_0320021410242983566.jpg" alt="マルハバ（ようこそ）！ドバイ" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maruhabay/entry-10331211461.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 19:08:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラマダンカリーム！</title>
<description>
<![CDATA[ いよいよ待ちに待ったラマダンがやってきました！ラマダンとは太陰暦カレンダーの９番目の月に当たる月です。一年の中で最も神聖な月と言われています。１４００年前に聖典コーランが我々のもとに明らかになったのもこの時期でした。前の晩に新月がでているのが確認できた次の日、確認できなければ１日待ってその次の日からラマダンが始まります。その日は夜明け前（スブフ）の時間からマグリブ（日の入りの時間）まで体の中にものを入れることを一切止めます。またその時間の間、普段よりも多く善行を行う努力をします。喜捨をしたり、人々に食事を振舞い、コーランを読み、礼拝をたくさんする、忍耐力を高め、信仰心も高める。そして何よりも大切なのはモスリム同士の絆、家族の絆を深めること。モスリムは普段から同じ時間に同じ目的のために礼拝をし、１つの信仰、信念を持ち、同じ時期に断食をします。これによって同士間での絆は、そうでない人々の間より深いものがすでに存在します。また精神力・信仰心を高める努力をする同士間の絆はそれ以上であり、相手が自分と同じであると認識すること、相手を自分と同じように愛すること、それを可能にさせるのは神への愛であり、神の愛がそうさせます。<br>この間ドバイを訪れる方はくれぐれもラマダンの時間帯にお気をつけくださいね。昼間はしまっているお店や、３時までしかあいていない会社もたくさんあります。道ばたで飲食や喫煙はできませんのでくれぐれもご注意ください。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maruhabay/entry-10326903904.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Aug 2009 17:39:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
