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<title>これからは自分と仲良く生きてみる</title>
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<description>50代になって離婚した月見です。自分らしく生きるよすがに細々と更新していきます。</description>
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<title>犠牲にならない・させない</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>昨日はお釈迦様の誕生日、花まつりでしたね。</p><p>子どものころ、祖父に連れられてお寺に行って、誕生仏に甘茶をかけました。</p><p>懐かしい、昭和のひととき。</p><p>自分の中に、あの頃の子どもが息づいているのも感じられます。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230409/21/marui-tsukimi/44/ae/j/o0640042715267856187.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230409/21/marui-tsukimi/44/ae/j/o0640042715267856187.jpg" width="420"></a></p><p>先日、職場の歓迎会が少人数であったのですが、そこで子供のころ読んだ「幸せな王子」の話題になりました。</p><p>王子は、宝石と金で飾られた美しく心優しい銅像で、町の人たちの貧しく苦しい生活を見つめていました。</p><p>ツバメは、王子から王子の身を飾る宝石や金箔を貧しい人たちに与えてやってほしいと頼まれ、その務めを果たしているうちに、冬になってしまい息絶えてしまいます。</p><p>王子の鉛の心臓も、ツバメの死とともに割れてしまいます。</p><p>町の人たちは、亡くなったツバメと王子を粗末に扱います。</p><p>けれど神様は、王子とツバメを天国へと導き、褒めたたえたというお話です。</p><p>このお話を子供たちに美談として話すべきではないのではないか、という話題になったのです。</p><p>王子はツバメが断っても、冬になる前に暖かい国へ行かせなくてはいけなかった。</p><p>宝石や金箔を与えたとしても、貧しい人たちにとってそれは一時的な支援で、使い果たしてしまえば、貧困の根本的な解決にはならなかった。</p><p>なによりも王子が自らを犠牲にしてまで人に尽くすことが良いことと子どもたちに教えてはいけない。</p><p>こんな話題になりました。</p><p>私もそんな話を聞きながら、子どものころこの物語を読んで、胸の中がもやもやしていたのを思い出しました。</p><p>そして、王子も多くの人たちと知恵を出し合うことができれば、もっといい方法が見つかったかもしれない。</p><p>たった一人で貧しい人たちの悲しみを見ているしかできなかったから、ツバメが来てくれたときに、その方法しか見いだせなかったんだろうな。</p><p>今はインターネットがあって、現実社会で相談できる相手がいなかったとしても、気軽に掲示板で意見を聞ける時代。</p><p>もちろん、意見は玉石混交だから、自分が責任をもって選び取らなくてはいけないけれど。</p><p>自分を大事に、周りの人たちを大切に。犠牲にならない、させない。</p><p>そんなふうなことを思いました。</p><p>何十年かぶりに、子どものころのもやもやが晴れていったような気分です＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 09 Apr 2023 21:14:23 +0900</pubDate>
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<title>朔日参りで浮かんだこと</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>4/1新年度の始まり。でも本日は土曜日、お休みです＾＾</p><p>お天気いいし、桜はキレイだし、心の洗濯に良い休日。</p><p>愛犬と少し外で遊んで、ちょっと走っただけで息切れして。</p><p>平和に感謝。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230401/21/marui-tsukimi/ee/dd/j/o0640042515263858415.jpg" style="background-color: rgb(255, 255, 255);"><img alt="" height="279" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230401/21/marui-tsukimi/ee/dd/j/o0640042515263858415.jpg" style="outline: rgb(51, 51, 51) solid 1px; opacity: 0.8;" width="420"></a></p><p>私は１週間に一度、氏神様にお参りするようにしています。</p><p>この習慣を始めてから、約１年が経ちました。</p><p>日本には、古くから毎月1日に神社に参拝する「朔日（ついたち）参り」と呼ばれる風習があるそうで。</p><p>私も知らなかったのですが、神社・お寺大好きな友人から、今朝教えてもらったのです。</p><p>今日はちょうどお参りする予定だったので、いっそう心を込めて手を合わせてきました。</p><p>１週間を無事に過ごせたこと、また新しい１週間も気持ちよく過ごしていけるようお導きいただきたいこと。</p><p>静かで厳かな古いお社に手を合わせていると、鳥のさえずりが聞こえて。突然、頭の中に、愛と調和、という言葉が浮かびました。</p><p>「風が吹く」「太鼓の音」「祝詞の声」そして「鳥のさえずり」も、神様からの歓迎のサインだといわれますが、頭の中に突如浮かんだこの言葉も、神様からのプレゼントだと思って大切にしたいと思います。</p><p>朔日参り、日本のいい風習ですね。</p><p>午後は美容室でしたが、シャンプーを長年担当してくれている方が、頭が以前は誰よりも固く、首も大きなリンパのしこりがあったのがやわらいでいること、顔色も良くなっている、なんで？と首をかしげながら教えてくれました。</p><p>新しいことは何もないので、やはり気持ちの持ちようなのかもしれません。</p><p>知らず知らず、長年痛めつけてきた体も、気持ちの変化で良い方向に変われる、いくつになっても。</p><p>心も頭もやわらかく、今月も過ごせますように。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/marui-tsukimi/entry-12796452989.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Apr 2023 22:00:13 +0900</pubDate>
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<title>許せなかったのは、なぜ</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>３月も明日で終わり。</p><p>毎日家族よりも一緒に長い時間を過ごした同僚も異動になるし、また新しい仲間が加わって、人間関係に変化が起こる季節。</p><p>変わりたくないと思っても否応なく変わらざるを得ない、その変化に対応していくしかない。</p><p>また新しい発見が、化学反応が起こりますね。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230330/21/marui-tsukimi/9c/5e/j/o0640042715262881148.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230330/21/marui-tsukimi/9c/5e/j/o0640042715262881148.jpg" width="420"></a></p><p>思い返すと、「べき」「ねば」が多い思考で生きてきました。</p><p>長女だから。結婚したから。母なんだから。仕事人だから。</p><p>書いてるだけで、なんだか息がつまります。</p><p>そうして自分に無理を強いているうちに、人にもそんな視線を向けていたのだと思います。</p><p>自分ができなかった自由奔放に生きている人に対して許せない思いを抱いていることが多かったみたいです。</p><p>人のことはどうでもいいのに。</p><p>そして私はもう自分にも、誰にも「べき」「ねば」と言いたくない・・・。</p><p>今日も大事な場面で失敗してしましたが、自分を責めそうになって、深呼吸。</p><p>あぁ、そういうの苦手で、やっちゃったよね、私。</p><p>過ぎ去ったことは仕方ないね、と思いを置き換えてみると。</p><p>なんだか、失敗したことが頭から消えているみたい。</p><p>忙しい日々を過ごしている方が多いこの季節。</p><p>年度の終わり、できることをできるだけやって、穏やかに〆られますように。</p>
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<link>https://ameblo.jp/marui-tsukimi/entry-12796139695.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2023 21:39:59 +0900</pubDate>
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<title>信頼と愛情を感覚で示したら</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>残業を終えて車での帰り道、赤信号でふと窓の外に目をやると、若いカップルがまさにキスをしたところでした。</p><p>とってもさわやかなふたり、すぐに大きくて手を振ってバイバーイ、と女の子が自転車で去っていくのを男の子は見送っていました。あー、すてき。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230327/21/marui-tsukimi/47/d9/j/o0640042715261511635.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230327/21/marui-tsukimi/47/d9/j/o0640042715261511635.jpg" width="420"></a></p><p>だけど・・・そもそも人ってどうしてキスをするのかしら。</p><p>愛情表現、確かにそうだけど、なんだか釈然としない。</p><p>それでググってみましたら。</p><p>狩猟民族の小さいコミュニティから大都市まで忙しく働く近代的なグループまでを調査対象とした調査の結果</p><p>ロマンティックなキスは半数以下（４６％）で行われていたとのこと。（少ない！）</p><p>そしてキスを行うグループと行わないグループの差は。</p><p>「多種多様な人々がさまざまな生活をしている複雑で大きなグループ」がロマンティックなキスをするということで→つまり私たち日本人もですよね。</p><p>調査をした生態学者のロブ・ブルック氏は「そのような環境ではパートナーを見つけて維持するのは簡単ではなく、キスが重要な役割を果たす」と述べているそうです。</p><p>と、ここまで引用させていただいたものの、わかったようなわからないような・・・。</p><p>好きじゃない人とは絶対にしたくない、でも好きな人となら、とっても幸せな気持ちになる。</p><p>お互いのパーソナルスペースに入り込んで、最上級の信頼と愛情を示すことができる行動なのかな・・・</p><p>結局、頭で考えてもこういう問題はわからない、感覚なのでしょうね。</p><p>コロナで大変な青春時代を過ごした若い人たち、これからすてきな恋をしてほしいな。</p><p>アラフィフだけどせっかく独身になった私も、夢は捨てない（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/marui-tsukimi/entry-12795691318.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Mar 2023 21:54:22 +0900</pubDate>
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<title>たかがシンプル、されどシンプル</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>庭に植えっぱなしのムスカリがまたキレイな紫の花をつけてくれれました。</p><p>自宅の小さな植え込みを庭と呼んでいます＾＾</p><p>ここに花が咲くと、また会えたという、一段と深い喜びが湧いてきます。うれしい。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230326/20/marui-tsukimi/ce/ca/j/o0640042715261010257.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230326/20/marui-tsukimi/ce/ca/j/o0640042715261010257.jpg" width="420"></a></p><p>昨日、母が知り合いの方に「こんなことを言われた！」とかけこんできました。</p><p>「こんなこと」が起こったことですが、母にとっては「こんなこと」は「こういうこと」であるという意味付けがなされていてとってもネガティブな事件になっています。</p><p>私もずっとそうだったから、その悔しくてやりきれなくて、許せない気持ちがひしひしと分かります。</p><p>「こういうこと」が起こっているのではなく、事実は「こんなこと」を言われただけだ、ということを理解することの難しさ。</p><p>過去にあった出来事を通して、「こういうこと」だと解釈して自分を苦しめてしまう、そしてもがいたあげく、周りの人も傷つけてしまいます。</p><p>起こったことをありのまま、事実として受け止めること、それができれば人生はシンプルになりえる・・・・。</p><p>母、楽になってもらいたいな。</p><p>心のミニマリストを目指す道のり、一緒に歩いていけたらいいな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/marui-tsukimi/entry-12795531606.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Mar 2023 20:34:53 +0900</pubDate>
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<title>桜が満開で</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>金曜日の夜、週末がお休みの皆様、お疲れ様です！</p><p>私もそうなので、嬉しい夜です。</p><p>雨が気になっていましたが、桜の花がまだ持ちこたえて満開🌸</p><p>日本人の多くが愛でている春の花。</p><p>ピンクの木々が重なる景色が広がると、知らずに息をとめて</p><p>見惚れて、なんだか涙が出てくるみたいな。</p><p>胸の中に温かいものがあふれてくる、1年に一度訪れる特別な時間。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230324/21/marui-tsukimi/11/fd/j/o0640042715260116671.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230324/21/marui-tsukimi/11/fd/j/o0640042715260116671.jpg" width="420"></a></p><p>西行法師が63歳のときに詠んだというあまりにも有名な歌を毎年思い出します。</p><p>「願わくは花の下にて春死なんその如月の望月の頃」</p><p>桜の花が咲き誇る木の下で永遠の眠りにつきたい。お釈迦様が亡くなられたこの季節に私も。</p><p>こんな感じでしょうか。</p><p>「いいねボタン」がなかった頃から、私は桜の季節になるとこの歌を思い出し、心の中でボタンを連打していたと思います。</p><p>１０００年の時を超えて、西行法師さんと一緒に桜を眺めているようです。</p><p>しばらくこの温かい感情の波に身をゆだねて幸せを感じていようと思います。</p><p>私が命を終える日もやっぱりこんな気持ちでいられるように生きていけたらいいな。</p>
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<pubDate>Fri, 24 Mar 2023 21:44:39 +0900</pubDate>
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<title>頭の中の渦退治①</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは～</p><p>冥王星がみずがめ座に移動する夜。</p><p>今後、やぎ座に戻ったりもしながら２０年間みずがめ座に滞在するとか。</p><p>２０年先って・・・（笑）</p><p>前回はフランス革命が起こったという冥王星みずがめ座期。</p><p>「破壊」と「再生」の星は今の世をどんな光で照らしてくれるのかしら。</p><p>私はけっこう保守的なので、なんだか怖いような気もしますが、</p><p>最初は怖くても、変化が「いいこと」を連れてきてくれることもあるし、なんとなく流されて、それでいいのかな、と思うようにしたいと思います。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230323/21/marui-tsukimi/c0/3c/j/o0640042715259683200.jpg" style="background-color: rgb(255, 255, 255);"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230323/21/marui-tsukimi/c0/3c/j/o0640042715259683200.jpg" style="outline: rgb(51, 51, 51) solid 1px; opacity: 0.8;" width="420"></a></p><p>さて、今日は、頭の中のぐるぐるについて書いてみようかと思います。</p><p>毎日、仕事しながら、誰かと話しながら、ひっきりなしに頭の中では自分の感じたこと？が渦になっていました。</p><p>正直、ネガティブな思いが多かったと思います。</p><p>ある日、この渦に頭を占拠されていると、自分は変わることができないと思い、これを退治するために手あたり次第、１年くらい、いろんなことを試しました。</p><p>最初に、私に効いたかも、と思えたのは、斎藤一人さんの天国言葉。</p><p>愛してる、ついてる、うれしい、楽しい、感謝してます、幸せ、ありがとう、許します。</p><p>渦がでてくると、置き換えて。車の運転中は声を出して。</p><p>力づくで置き換える感じでした。</p><p>漢方薬のようにじんわりゆっくり効いてくれた天国言葉。</p><p>一人さん、ありがとうございます。</p><p>こうして感謝の言葉を記すことができて、ありがたいです。</p><p>心を込めて。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/marui-tsukimi/entry-12795090758.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Mar 2023 21:46:29 +0900</pubDate>
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<title>牡羊座新月、「始まり」の夢を描いてみる</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>３月22日、今日は牡羊座で起こる新月の日。</p><p>WBCでは日本が優勝して<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24"></p><p>しばらくいいことなかった気がするけれど、夜が来たら必ず朝が来る、ってほんとなんですね！</p><p>そんなふうに感激してしまうほど、日本に眩しい光が差し込んだ素敵な日でしたね。</p><p>こんな日に新月だなんて、この先１年、いいことが待っているような気がします。</p><p>新月の日は願いが叶うといわれているそうで、私もいつも「始まり」をノートに書いています。</p><p>引き寄せを意識して決意調です<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>・自分と仲良く過ごします！<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230322/22/marui-tsukimi/17/66/j/o0640042715259045998.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230322/22/marui-tsukimi/17/66/j/o0640042715259045998.jpg" width="420"></a></p><p>小学生のころ、仲良かった友達からしばらく無視されたことがあって、確かそのころ。</p><p>「私も自分のことが嫌いだし」と思った記憶が突然、よみがえりました。</p><p>思えば、その時からずっと自分のことが認められなかったみたい。５０も過ぎて、気づきが訪れるんですね。</p><p>思うようにならないこと、報われないこと、泣きたいことがたくさんあっても、毎日を生きている自分のことを、自分だけは大事にしようと思えるようになりました。まだなりつつ、かな？</p><p>離婚とか、一見ネガティブに思えることも、いろんな気づきをもたらしてくれるきっかけなのかもです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/marui-tsukimi/entry-12794934546.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Mar 2023 22:07:39 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <p>本日、令和５年３月２１日はとってもいい日。</p><p>一粒万倍日で寅の日で、天赦日のトリプル開運日🌸</p><p>桜もきれいに咲いていて、WBCで日本は素敵な大逆転劇。</p><p>私もこの良き日にひっそりブログを始めることにしました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230321/20/marui-tsukimi/1a/f3/j/o0640042715258543535.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230321/20/marui-tsukimi/1a/f3/j/o0640042715258543535.jpg" width="420"></a></p><p>25歳で当時つきあっていた彼と結婚して、２女を授かり、家計を助けるためにパートで働いていましたが、さらに家計を助けるために正社員となりました。</p><p>そしていろいろあって、離婚。</p><p>長女は結婚し、今は次女とふたり暮らし。</p><p>これからは自分と一番仲良く生きていくことを決意して、その道のりを記録していきたいなと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/marui-tsukimi/entry-12794803370.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Mar 2023 20:31:03 +0900</pubDate>
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