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<title>水色のあめ玉のブログ</title>
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<title>◎ありがとうございました◎</title>
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<![CDATA[ <p>本日、約９年間という長い間過ごした地を離れました。</p><p>悔いなし。</p><p>ありがとう。</p><br><p>みんな一緒に連れて行きます。</p><p>そして、紡いでいく。</p><br><p>改めて、何も始まっていない、語れることはない、これからが本番なんだ、という気がしています。</p><br><p>このような新たな門出に伴い、この「水色のあめ玉」のブログもこれをもって任期満了とします！</p><p>嗚呼、めでたい！</p><p>これまで読んでくださった皆様、ありがとうございました。</p><p>以後は、同じアメブロさん内で、「スノードームの中の日々」として新たにブログを始めます。</p><p><a href="http://ameblo.jp/mizuirosnowdome/">http://ameblo.jp/mizuirosnowdome/</a> </p><p>こちらもどうぞよろしくお願いします！</p>
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<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 17:47:04 +0900</pubDate>
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<title>◎部屋退去◎</title>
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<![CDATA[ 鍵を返してきました。<br>ありがとう。<br>とても良い部屋でした。<br><br>明日はいよいよこの地を退去。<br>友人何人かが見送りに来てくれるとのこと。<br>明日空港で、別れの際に寂しさを実感するのかな…。
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<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 10:40:31 +0900</pubDate>
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<title>◎退去前日～部屋Ver.～◎</title>
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<![CDATA[ 集荷も掃除も終わり、ついに部屋が空っぽになりました。<br>私が初めてこの部屋を見た時と同じ状態だぁ、と思った。<br>窓から入る日差しも、丁度こんな感じだった。<br>これを見て、私はここがいいなと思ったんだったよね。<br>いろいろと思い出す。<br><br>ここから見える海に星に月に空に、これまで私はどれだけ助けられてきただろう。<br>花火だって見えた。<br>それに、コンパクトなのに機能的で手間いらずで良心的で。<br>私のこと、しっかり守ってくれてたなって思います。<br>ありがとうね、ありがとうねと心の中で言いながら掃除した。<br>寂しいな。<br><br>退去準備がとりあえずこれで終わった、となったら、急且つ猛烈にお腹が空いた。<br>頭がクラクラしたのは二日酔いのせい？<br>まぁまぁまぁ、最近あまり食欲がない感じだったが、まるで動物のように麺を食べる。<br>そして眠いぞ。<br><br>遠足は、家に帰るまでが遠足。<br>まだまだ油断はできませんが、とりあえずお疲れぃ、私。<br>そして、業者の皆さま、ありがとうございました。
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<pubDate>Mon, 24 Oct 2011 12:16:10 +0900</pubDate>
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<title>◎場◎</title>
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<![CDATA[ しばし前に帰宅。<br>今はもう床の中。<br><br>馴染みの顔から懐かしい顔まで、皆さま、ありがとう。<br>ちゃんと報告ができてよかった。<br>「行っといで」、と聖☆おやじ。<br>最後はいつもの、「またな」。<br>この地を出ること、いつになったら実感するのかな。<br>当日空港でとかやだな。<br>徐々にがいいのに。<br><br>帰り道、見上げた夜空には満天の星。<br><br>明日の集荷、昼からにしてもらえばよかった。
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<pubDate>Mon, 24 Oct 2011 03:56:31 +0900</pubDate>
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<title>◎別れの足音◎</title>
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<![CDATA[ ひたひたと聞こえてきますなぁ。<br>でもまだ気の抜けないことがたっぷり。<br><br>あぁもうすっかり広くなった私の部屋。<br>あとはゴミを出して荷物の集荷とダンボールの回収に来て頂いたら、終わり。<br>あ、掃除もありましたね。<br>とりあえず、ゴールテープが見えてきてよかった。<br>ほっ。<br><br>明日は送別会。<br>聖☆おやじ等、続々登場。<br>お楽しみにね（なんじゃ？）！<br>あー、でも緊張するっ！
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<pubDate>Sat, 22 Oct 2011 21:07:05 +0900</pubDate>
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<title>◎ツレがうつになりまして。◎</title>
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<![CDATA[ 観てきました。<br>すっごくよかった！！<br>見終わった後、思わず結婚した～い！と思っちゃった！<br>私、やっぱりひとりじゃ生きていけないや。<br>いけないというか、他人なのにそれでも支えたいと思い、そして実際に支え合っていけるパートナーがいるって貴いことだなと思う。<br>私もそんな人でありたい。<br>自分の中だけの世界なんて結局、井の中の蛙なんじゃないかな、と最近思うようになりました。<br>もっと素晴らしいものがあるんじゃないかなって。<br>でも、だからこそ時には中にはその逆もあるんだけど。<br>映画の話に戻りますが、そう、みんないろいろあるんだよね。<br>多様な生と形があるんだよ。<br>いい映画だった。<br>改めて堺雅人って上手い役者さんだなと思った。<br>捉えどころの表現がうまいのかな。<br>セリフじゃなくて、演技にぐっと泣かされた。<br>すごいよー。<br>変幻自在だね。<br>宮崎あおいちゃんもよかったなー。<br>皆さん、はまり役って感じだった。<br>この季節（秋）にロードショーってのもまたいいなぁ。<br>ほっこり。<br>前から気になってたんだけど、原作も買って読んでみようっと。
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<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 21:58:26 +0900</pubDate>
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<title>◎ばたばた◎</title>
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<![CDATA[ 今日はブックオフに本・漫画・CDを売る。<br>計300点越え!!<br>引き取り不可のものが40点ぐらいあったかな。<br>買取金額からみると、１点大体30円ってとこか（すごいよね）。<br>ブックオフ以外にも査定や集荷に来て頂く。<br>私が使っていた家電、そういやだましだまし使ってたものがほとんどだったわ。<br>それが日常だったから忘れてた。<br><br>あぁーっ！<br>味噌カツ食べたーい！
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<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 19:21:58 +0900</pubDate>
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<title>◎もうすぐキッチン周り部門◎</title>
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<![CDATA[ あぁ腰痛い肩痛い。<br>その分進みました、荷造り。<br>それに伴って部屋のスペースがどんどん広くなっていく。<br>こんなに広かったんだな、私の部屋。<br>荷物が多くて広く使ってあげれなかった。<br>もっときれいに使ってあげればよかったな。<br>月も星も夕日も海も見える、素敵で良い部屋でした。
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<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 21:24:52 +0900</pubDate>
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<title>◎新雪◎</title>
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<![CDATA[ 今日（正しくは昨日）は昼過ぎから、らんらん同志のゆきんことドライブしたりカフェしたり。<br>今回去ることを中心に、たくさん話す。<br>「それだけ悩んで出したんだから、後は動くのみだね」、とゆきんこ。<br>途中で合流した前世兄弟の（なんじゃそら）がっちゃんが一言。<br>「去るんじゃなくて、動き出すって感じか」。<br>うん。<br>「そうだね」、と噛み締めながら答える。<br>そして最後、同志達との久しぶりの飲み会を終え、ベロベロに酔っ払った姿で登場した仲良しピーポー・おぷぅ。<br>ドリカムの「未来予想図Ⅱ」サビ部を突然陽気に歌い出す。<br>３回連続で歌ったんだけど、酔っ払ってるなー、と微笑ましく見聞きした１回目。<br>また歌ってる、と笑いながらも聴いた２回目。<br>そして、涙が溢れた３回目。<br>「やっと伝わったか」、とおぷぅが言った。<br>声をあげて泣きたかった。<br><br>私はここになにか大事なものを置いていく形になってしまったのかな、と思った。<br>でも、そうじゃないはずだ。<br>そうじゃない。<br>一緒にいこうということだったし、ステップアップする為に、ということだった。<br>ここは自分の信じどころだな。<br><br>私と私の大事な人たちが、健やかに長く生きていけます様に。
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<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 05:08:33 +0900</pubDate>
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<title>◎小麦粉の偉大さ◎</title>
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<![CDATA[ 今日は荷造りプチ中休み。<br>息抜きがてら街に出て、引っ越しに必要な小道具を調達・整備する。<br>「この街ともお別れか…」、なんて感傷に浸ることも無し。<br>この地にしがみついて生きてきたはずなのにな、と自分でも不思議なくらい。<br>まぁ、これで何が終わるわけでも失うわけでもないしな、という感じ。<br>生きていく場は確かに変わるけど、これからも続いていくような気がしている。<br>その、続いていくような気がしている何かは今はよく分からないんだけど、とりあえず、これで終わりっていう気は全くしないんだよね。<br>ま！そんなもんなのかな！<br><br>今日作ったたこ焼き、まるでもんじゃの様だった。
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<link>https://ameblo.jp/marukkoionigiri/entry-11048127397.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Oct 2011 22:43:39 +0900</pubDate>
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