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<title>marukoneko1225のブログ</title>
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<title>ぼくは、ころにゃん①</title>
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<![CDATA[ <p>ぼくは、ころにゃん。猫だよ。好きなことは、食べること。とっても食いしん坊なんだ。<br>ぼくには、みーこという仲の良いお友達がいたんだ。みーこは、僕よりも年上のおねえさん猫で、色々なことをぼくに教えてくれたよ。<br><br>ぼくとみーこは、ひょんなことから文通仲間になった。文通はとても楽しくて、みーこに会いたいなとずっと思っていた。<br>やりとりをしていく中でお互い近くに住んでいることが分かって、ぼくとみーこは会うことになったよ。<br>みーこは、お花屋さんをやっていて、ぼくはそこに遊びに行くことになったんだ。<br><br>みーこは、文通していたときの印象と変わらず、優しくて明るい子だった。ぼくよりも年上だったけれど、そんなことは気にならないくらい一緒にいると楽しかったんだ。<br>それからぼくは、みーこのお花屋さんにちょくちょく遊びにいくようになった。<br>みーこは、お花屋さんで働いてくれる猫を探していて、ぼくはそのとき仕事をしていなかったから一緒に働きたいと言ったんだ。<br>お花屋さんで働くには資格をとったほうがいいよとみーこから言われて、ぼくはお花の資格を取るために勉強を始めた。<br><br>ぼくの勉強場所は、みーこのお花屋さんだった。お花屋さんの閉店後に、みーこは仕事、ぼくは資格の勉強をしていた。<br>勉強で分からない事があれば、みーこに聞いた。ぼくにとってみーこは、お友達であり、先生だった。<br><br>資格の勉強は難しくて大変だったけれど、なんとか合格することができた。ぼくは、合格したことを一番にみーこに伝えた。<br>みーこは、一緒に喜んでくれてとても嬉しかった。<br><br>それから、ぼくはみーこのお花屋さんで働くことになった。<br>みーこは、明るくて優しい子だけれど、仕事をしているときのみーこはキリっとしていた。<br>ぼくは、日々一生懸命仕事を覚えていた。間違えることもあったけれど、新しいことを知ることができるのは楽しかった。<br>みーこは、ぼくにちゃんとメモを取るように言った。そのメモが増えるたびにできることが増えていくようで、嬉しかった。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 12:02:19 +0900</pubDate>
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